学生起業や大学生の活動では、業務委託契約や共同開発の合意、イベント参加同意書など、契約や同意が必要な場面が増えています。
しかし、紙での契約や口約束のまま進めてしまい、報酬トラブルや認識のズレが発生するケースも少なくありません。
学生起業・大学生向けの電子契約サービスであるマイサインなら、契約業務をオンラインで完結でき、業務委託契約や同意書の締結をスムーズに進めることができます。
学生起業・大学生向け
マイサインの特徴
業務委託契約や同意書を
スマホで完結できる

学生起業や大学生の活動では、業務委託契約や共同開発の合意、イベント参加同意書など、さまざまな契約が発生します。
マイサインを使えば、契約書の作成・送信・署名・保管までをオンラインで完結でき、契約業務の手間を大幅に削減できます。
スマートフォンやPCからそのまま契約できるため、スピードが求められる学生の活動にも適しています。
契約相手はログイン不要で
そのまま署名できる

契約相手はアカウント登録やログインをする必要がありません。
URLや案内から画面を開き、そのまま内容確認と署名ができるため、友人・チームメンバー・外注先などにもスムーズに案内できます。
ITに不慣れな相手でも使いやすく、契約のやり取りで止まることがありません。
初期費用0円・無料から
気軽に始められる

マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、学生起業や大学生でも導入しやすい電子契約サービスです。
まずは一部の契約から試しながら使うことができ、活動規模に応じて無理なく運用できます。
コストを抑えながら、しっかりとした契約環境を整えることが可能です。
学生起業・大学生での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了 (通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約 (公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

業務委託契約やチーム内の合意を
個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
学生起業や大学生の活動では、業務委託契約(開発・デザイン・動画編集)や、チームメンバーとの役割分担・報酬に関する合意などに活用できます。
相手ごとに契約内容を確認しながら締結できるため、トラブルを防ぎながらスムーズに契約を進めることが可能です。
イベントや同意書を
まとめて案内・回収

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。
サークルイベントの参加同意書や、撮影・利用許諾、規約同意など、同一内容の書類を複数人に案内する場面で活用できます。
個別送信の手間を減らしながら、効率よく同意・契約を回収できます。
契約書や関連書類を
まとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、関連する書類もまとめて管理できます。
学生起業や大学生の活動では、契約書・同意書・見積書・請求書などを一元管理することで、管理の手間を減らすことができます。
必要な書類をすぐに確認できるため、継続的な活動やチーム運営にも適しています。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
学生起業・大学生の契約業務で
こんな悩みありませんか?
業務委託契約を結ばずに
案件を進めてしまう
動画編集やデザイン、開発などの受託案件を始める際、業務委託契約書を作成せずに進めてしまうケースがあります。
報酬や納期の認識が曖昧なままスタートし、納品後に条件のズレが発覚することも少なくありません。
業務委託契約書を交わしていないことで、報酬未払いや追加作業のトラブルが発生することがあります。
共同開発の取り決めを
口約束で済ませている
アプリ開発やスタートアップの立ち上げ時に、役割や報酬分配を口頭だけで決めて進めてしまうことがあります。
開発が進んだ後に、成果物の権利や報酬割合について認識の違いが表面化するケースもあります。
共同開発契約書や合意書を作成していないことで、途中離脱や権利トラブルに発展することがあります。
イベント参加同意書の
回収がバラバラになる
サークルや学生団体のイベント運営では、参加同意書や利用規約の同意が必要になります。
Googleフォームや紙で対応すると、回収状況の確認や未提出者の把握が難しくなります。
参加同意書・利用規約の回収漏れにより、トラブル時の責任範囲が不明確になることがあります。
インターンやメンバー加入時の
条件が曖昧になる
学生起業でメンバーを募集した際、雇用契約書やインターン契約書を作らずに参加してもらうケースがあります。
業務内容や報酬条件が明文化されていないため、途中で不満や認識ズレが生じやすくなります。
インターン契約書や業務条件の取り決めがないことで、トラブルや離脱につながることがあります。
秘密保持契約を結ばずに
情報を共有してしまう
外部パートナーや業務委託先とやり取りする際、企画内容や顧客情報をそのまま共有してしまうことがあります。
NDA(秘密保持契約書)を締結していない場合、情報の取り扱いが曖昧になります。
秘密保持契約書を結ばずに情報共有することで、情報漏えいリスクが高まることがあります。
契約更新や条件変更時に
過去の内容が分からなくなる
継続案件や長期プロジェクトでは、契約更新や条件変更が発生します。
過去の契約書や合意内容が整理されていないと、どの条件が最新なのか分からなくなります。
契約更新時に過去の業務委託契約書や合意書を確認できず、条件の食い違いが発生することがあります。
学生起業・大学生で活用される
主な契約書類
受託・外注に関する契約書類
チーム・共同開発に関する契約書類
イベント・運営に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
学生起業・大学生に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

学生起業や大学生の活動では、「まずは試したい」「コストをかけずに始めたい」というニーズが多くあります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、業務委託契約や同意書の一部から無理なく電子化できます。
活動規模に合わせて、必要な分だけ使える柔軟な導入が可能です。
コストを気にせず使える送信料0円
追加費用なし
案件ごとに契約が発生する学生起業では、契約数が増えるほどコスト負担が大きくなります。
マイサインでは、契約書を何件送っても追加料金が発生しないため、案件数を気にせず契約を締結できます。
副業や小規模案件でも、安心して契約を整備できます。
証拠をしっかり残せる契約の記録を
後から確認できる
口約束で進めた案件では、「言った・言っていない」のトラブルが発生しやすくなります。
マイサインでは、署名日時や契約内容が記録として残るため、後から契約内容を証明できる環境を整えられます。
受託案件や共同開発でも安心して進めることが可能です。
すぐに使い始められる登録だけで
その日から契約可能
急に案件が決まった場合でも、契約書の準備に時間をかける余裕がないことがあります。
マイサインなら、登録後すぐに契約書を送信できるため、案件開始までのスピードを落としません。
スピード重視の学生活動にも適しています。
相手に負担をかけないログイン不要で
すぐ署名できる
友人や外注先との契約では、相手の手間が増えると対応が遅れることがあります。
マイサインでは、契約相手がログインなしでそのまま署名できるため、契約完了までがスムーズです。
やり取りのストレスを減らし、契約締結率を高めることができます。
同じ書類を一括対応同意書・規約を
まとめて案内できる
イベント運営やサークル活動では、参加同意書や利用規約を複数人に案内する必要があります。
マイサインでは、同一内容の書類をURLやQRコードで共有し、個別に同意を取得できます。
回収漏れや管理ミスを防ぎながら、スムーズに同意取得が可能です。
紙と同じ感覚で使える手書きサインにも
対応できる
電子契約に慣れていない相手との契約では、操作の分かりやすさが重要になります。
マイサインでは、手書きサインやチェックボックスなど直感的な操作で契約が完結します。
紙に近い感覚で利用できるため、初めてでもスムーズに対応できます。
信頼感を保ったまま契約自分たちの名前で
契約できる
学生起業や大学生の活動では、初対面の取引先や外注先と契約する場面も増えてきます。
マイサインでは、契約画面やメールに自分たちの名称を表示できるため、相手に安心感を持ってもらいやすい環境を整えられます。
個人活動でも信頼性を保ちながら契約を進めることができます。
無駄な消費を防げる契約ミスでも
安心してやり直せる
契約書の内容修正や送信ミスが発生した場合、やり直しの手間やコストが気になることがあります。
マイサインでは、契約が成立しなかった場合は件数が戻る仕組みのため、無駄なく契約を進められるのが特徴です。
初めての契約でも安心して運用できます。
必要なときだけ増やせる契約数を
柔軟に調整できる
案件が一時的に増える時期や、イベントが重なるタイミングでは契約数も増加します。
マイサインでは、必要な分だけ契約数を追加できるため、状況に応じて柔軟に対応できます。
無駄なプラン変更をせずに運用できる点も特徴です。
必要な書類をすぐ確認契約書や関連書類を
まとめて管理できる
活動が増えるほど、契約書や同意書、請求書などの書類も増えていきます。
マイサインでは、契約書と関連書類をまとめて管理できるため、必要なときにすぐ確認できます。
チーム運営や継続案件でも、情報の整理がしやすくなります。
データで安全に保管契約書を
長期間残せる
学生起業や大学生の活動では、過去の契約内容を後から確認する場面も発生します。
マイサインでは、契約書をデータで保管できるため、紛失せずいつでも確認・ダウンロードできます。
継続案件や過去の合意内容もスムーズに振り返ることが可能です。
対面でもそのまま契約スマホで
その場署名ができる
イベントや打ち合わせの現場では、その場で合意を取りたい場面があります。
マイサインでは、スマートフォンからそのまま契約内容を確認し、その場で署名まで完結できます。
後日対応の手間をなくし、スピーディーに契約を進めることができます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
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「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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学生起業・大学生向け電子契約のよくあるご質問
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学生起業や大学生でも電子契約は利用できますか?
- はい、学生起業や大学生の方でも問題なくご利用いただけます。マイサインは個人・法人を問わず利用できる電子契約サービスのため、フリーランスとして活動している学生や、サークル・団体運営、スタートアップの立ち上げ段階でも導入可能です。業務委託契約や同意書など、実際に発生する契約業務をオンラインで完結できるため、活動の規模に関わらず活用できます。
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どのような契約書に使えますか?
- 業務委託契約書(開発・デザイン・動画編集)、秘密保持契約書(NDA)、共同開発契約書、イベント参加同意書、利用規約同意など、学生起業や大学生の活動で発生する契約書に幅広く対応しています。案件ごとの契約からチーム内の合意、イベント運営における同意取得まで、実務に応じた契約業務にご利用いただけます。
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契約相手もアカウント登録が必要ですか?
- いいえ、契約相手はアカウント登録やログインを行う必要はありません。送信されたURLや案内から契約画面を開き、そのまま内容確認と署名ができるため、友人や外注先、クライアントなどにも負担なく利用していただけます。初めて電子契約を使う相手でもスムーズに対応できる設計です。
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スマホだけでも契約できますか?
- はい、スマートフォンのみで契約の確認から署名まで完結できます。特別なアプリのインストールは不要で、ブラウザからそのまま操作できるため、場所を選ばず契約を進めることが可能です。対面での打ち合わせやイベント現場でも、その場で契約を完了できます。
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無料でどこまで使えますか?
- マイサインは初期費用・月額費用0円で利用を開始でき、電子契約の基本機能を無料からお試しいただけます。小規模な案件や初めての契約業務でも導入しやすく、実際の運用に合わせて継続利用をご検討いただけます。詳細な利用範囲はプラン内容に応じて異なりますので、用途に合わせてご確認ください。
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口約束との違いは何ですか?
- 口約束の場合、後から条件の認識違いや「言った・言っていない」といったトラブルが発生する可能性があります。電子契約を利用することで、契約内容・署名日時・当事者情報が記録として残るため、後から内容を確認・証明できる状態になります。これにより、トラブルの予防や安心した取引につながります。
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チームや複数人での契約にも対応していますか?
- はい、複数人での契約にも対応しています。1つの契約書に対して複数の署名者を設定できるため、共同開発やチーム運営など、複数メンバーが関わる契約でもスムーズに合意を取得できます。役割分担や報酬条件などを明確にした契約をまとめて締結することが可能です。
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イベントやサークル運営でも使えますか?
- はい、イベント運営やサークル活動でも活用できます。参加同意書や利用規約、撮影同意などをURLやQRコードで案内し、参加者ごとにオンラインで同意を取得できます。紙での回収や個別連絡の手間を減らしながら、確実に同意を集めることが可能です。
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契約書はどのように管理されますか?
- 締結した契約書はデータとして保存され、いつでも確認・ダウンロードが可能です。契約日や相手ごとに整理されるため、過去の契約内容も簡単に振り返ることができます。紙のように紛失する心配がなく、継続案件やチーム運営でも安心して管理できます。
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電子契約は法的に有効ですか?
- 電子契約は、電子署名法などの関連法令に基づき適切に運用されていれば、法的に有効な契約として扱われます。マイサインでは、契約の締結記録や署名情報が残る仕組みを採用しており、実務で利用されている電子契約の方式に対応しています。具体的な運用については、契約内容や利用状況に応じてご確認ください。










