セミナー講師・研修講師では、企業・自治体・団体等との登壇契約や業務委託契約だけでなく、受講者への利用規約・キャンセル条件、撮影・録画、個人情報の取り扱いなど、案件ごとにさまざまな契約・同意業務が発生します。
さらに、企業研修では秘密保持契約、オンライン講座ではコンテンツ利用条件、共同開催では主催者・講師・運営会社間の役割や報酬など、開催形態によって確認すべき内容も変わります。
マイサインなら、依頼元への個別送信、受講者へのURL・QRコード案内、会場での対面契約を使い分けながら、会場セミナーからオンライン研修まで契約書・同意書を電子化できます。
セミナー講師・研修講師向け
マイサインの特徴
登壇・企業研修の契約を
依頼元ごとに個別締結

企業研修、講演会、オンラインセミナー等では、講演料、交通費、開催日時、研修内容、録画・二次利用等の条件が案件ごとに異なります。
マイサインなら、登壇契約書・業務委託契約書・企業研修契約書等を依頼元へ個別に案内し、オンラインで署名まで完了できます。
開催前に条件を契約書として整理し、資料制作や研修準備へ進みやすくなります。
受講規約・同意書を
URL・QRコードから案内

複数の参加者へ、受講規約、キャンセルポリシー、撮影・録画、個人情報等について共通の書類を案内する場合があります。
マイサインなら、同じ書類をURLやQRコードから案内し、受講者ごとに個別の署名記録を残せます。
事前申込み時のURL共有と、会場受付でのQRコード案内を使い分けられます。
登壇契約から受講者同意まで
関連書類をまとめて管理

登壇契約、NDA、受講者同意、撮影許可、共同開催契約など、1つのセミナーでも複数の関連書類が発生する場合があります。
マイサインでは、電子契約で締結した書類と既存の関連PDFをまとめて管理できます。
リピート案件や再登壇時に、以前の報酬・録画利用条件等を確認する場合にも活用できます。
セミナー講師・研修講師での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

1台の端末でその場で契約
(対面契約モード)

- メールアドレスやURLの送信不要
- 1台の端末で内容確認から署名・同意まで完了
- 店舗・窓口・訪問先などの対面契約に対応

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
登壇・研修・業務委託契約を
依頼元ごとに個別締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
登壇契約、企業研修契約、業務委託契約、出演契約、NDA等、案件ごとに条件が異なる書類に活用できます。
報酬、開催日時、研修内容、交通費、録画・アーカイブ利用等を記載した契約書を個別に案内できます。
受講規約・撮影同意を
URL・QRコードから案内

公開契約は、同じ内容の書類を複数の相手とそれぞれ個別に締結できる機能です。
紹介リンクやQRコードを発行し、受講者自身のスマートフォンから内容確認・署名を進めてもらえます。
受講規約、キャンセルポリシー、個人情報、撮影・録画等の共通同意書に活用できます。
登壇契約・同意書・関連PDFを
まとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した書類だけでなく、既存の関連書類もまとめて管理できます。
セミナー講師・研修講師では、登壇契約、NDA、受講者同意、共同開催契約、見積書等の関連PDFをまとめて保管できます。
過去案件の条件確認や再登壇時の契約準備にも活用できます。
会場受付・打ち合わせ後、その場で契約・同意を完了

会場セミナー、ワークショップ、研修前の打ち合わせ等で、相手と直接会ったその場で契約・同意を完了したい場合があります。
対面契約モードなら、講師・運営側のスマートフォン・タブレット・PCを契約相手へ渡し、同じ端末上で契約内容の確認から署名まで完了できます。
契約相手によるマイサインへの会員登録・ログインは不要で、契約開始時のメールアドレス入力やメール認証も必要ありません。
契約完了後は、メール送信・その場での印刷・PDFダウンロードから締結済み書類の受取方法を選択できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
セミナー講師・研修講師の契約業務で
こんな悩みありませんか?

登壇契約の締結待ちで
準備開始が遅れる
企業研修、講演会、オンラインセミナー等では、契約条件を確認しながら資料制作・打ち合わせを進めます。
紙の契約書を郵送していると、契約書の返送を待つ間に開催日が近づき、研修・講演準備の期間が短くなることがあります。

依頼元ごとに
報酬・利用条件が異なる
企業、自治体、大学、団体等によって、講演料、交通費、支払時期、録画、アーカイブ、資料利用等の条件は異なります。
条件確認がメールだけに分散すると、最終的に合意した条件がどれなのか案件終了後に確認しづらくなることがあります。

企業研修でNDA締結前に
資料を共有できない
経営、人事、営業等の研修では、社内情報や非公開資料を事前に共有される場合があります。
秘密保持契約の締結が前提になっていると、NDAが完了するまで研修内容を具体化するための資料共有が進められないことがあります。

年間・継続研修で
契約更新が繰り返し発生する
年間研修、複数回講座、顧問型の研修支援等では、契約期間や研修内容を更新する場合があります。
以前の契約と新しい条件を整理できていないと、研修回数・報酬・契約期間等についてどの条件が現在有効なのか確認しづらくなることがあります。

主催者によって
契約・発注フローが違う
依頼元によって、講師契約書、業務委託契約書、発注書、覚書等、使用する書類が異なる場合があります。
案件ごとにフローが変わるため、どの書類が締結済みで、何が未対応なのか管理する作業が増えます。

リピート案件で
過去の条件を確認したい
以前登壇した企業・団体から再度依頼を受ける際、過去の講演料や交通費、録画・資料利用条件等を確認することがあります。
紙・メール・PDFが分散していると、以前どの条件で契約していたのか確認するまで時間がかかります。
セミナー講師・研修講師で活用される
主な契約書類
講師・登壇に関する契約書類
受講者対応・同意に関する書類
運営・外部連携に関する契約書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
セミナー講師・研修講師に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、無理なく始められる電子契約
セミナー講師・研修講師では、登壇契約、受講者同意、NDA、共同開催契約など、電子化できる書類が複数あります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしのフリープランから利用できるため、まずは単発の登壇契約など、対象を限定して電子化できます。
個人講師から研修会社・法人まで、案件数や運営方法に合わせて利用範囲を広げられます。
日程・条件変更の再案内にも送信料0円
追加費用は一切なし
開催日時、講演内容、報酬等を変更し、契約書を改めて案内する場合があります。
マイサインでは、契約書を送信するたびに発生する送信料がありません。
修正版を再案内する場合にも、送信回数による追加費用を気にせず利用できます。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書や同意書を相手へ送信するたびに発生する1通ごとの手数料です。
セミナー・研修では日程変更等で再案内する場合がありますが、マイサインでは書類を送るたびの送信料は発生しません。
登壇・受講同意の記録を確認法的に安心して使える
電子契約
登壇契約・業務委託契約等では、誰がいつ書類へ署名したのか後から確認したい場合があります。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法を踏まえた立会人型の電子契約を採用しています。
締結済み書類とは別に、署名日時等を記録した署名記録PDFも確認できます。
契約書の内容そのものの適法性を自動判定する機能ではありません。
急な登壇案件にも導入しやすい会員登録で
今日から使える
開催日までの期間が短い案件でも、契約管理システム導入へ長い準備期間を設けにくい場合があります。
マイサインは、複雑な初期設定を必要とせず、会員登録後に契約書PDFを用意して利用できます。
まずは登壇契約書1種類から始めることもできます。
依頼元・受講者の負担を軽減契約相手は
会員登録・ログイン不要
マイサインの契約のために、依頼元・受講者へ別のアカウント作成をお願いする必要はありません。
通常契約・公開契約では、契約相手が会員登録・ログインをせず、スマートフォンから内容確認と署名を進められます。
企業担当者への送信にも、受講者へのURL案内にも利用できます。
共同開催・複数当事者にも契約は1度に
最大5名まで対応
共同開催、コラボイベント等で複数当事者が関係する契約を締結する場合があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで契約相手を設定できます。
実際に誰を契約当事者・署名者とする必要があるかは、契約内容に応じて設定してください。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
登壇契約、企業研修契約、業務委託契約、NDA、共同開催契約等に活用できます。
受講者への共通案内にURL・QRコード署名
同意書回収を効率化
受講規約、キャンセルポリシー、撮影・録画同意等、同じ書類を複数の受講者へ案内する場合があります。
マイサインの公開契約なら、同じ書類からQRコードや紹介リンクを発行し、受講者ごとに個別の署名記録を残せます。
オンライン案内と会場受付での案内を使い分けられます。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約は、同一内容の契約書や同意書を、複数の相手とそれぞれ1対1で締結できる機能です。
発行したQRコードや紹介リンクから、受講者自身のスマートフォンで書類の確認と署名を進めてもらえます。
会場・打ち合わせでの契約に!1台の端末で完結
対面契約モード
セミナー会場、研修会場、事前打ち合わせ等で契約相手と直接会い、その場で書類へ署名してもらう場合があります。
マイサインの対面契約モードなら、講師・運営側のスマートフォン・タブレット・PCを相手へ渡し、同じ端末上で契約内容の確認から署名まで完了できます。
契約相手のメールアドレス入力・メール認証・会員登録・ログインは不要です。
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対面契約モードとは?
- 1つの契約書設定を使い、契約相手ごとに1対1の個別契約を締結できる対面型の契約方法です。
講師・運営側で対面契約を開始し、契約画面を表示した端末を相手へ渡すことで、その画面上で内容確認・同意・署名まで進められます。
契約完了後は、メール・印刷・PDFダウンロードから受取方法を選択できます。
受講・契約条件への同意とは分けて記録電子契約への同意を
チェックで確認
登壇条件・受講規約等への同意とは別に、電子契約によって書類を締結することへの意思を記録しておきたい場合があります。
マイサインでは、電子契約によって契約を締結することへの同意を独立したチェック項目で確認できます。
同意の有無と日時は署名記録にも残ります。
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電子契約への同意確認とは?
- 契約相手に、電子契約によって契約を締結することへの意思を明示的に確認する機能です。
通常契約・公開契約・対面契約モードで利用できます。この機能は、報酬、キャンセル条件、撮影・録画、個人情報、受講条件等について必要となる個別の説明・同意を代替するものではありません。
契約内容に合わせて設定手書きサイン・押印
チェックに対応
契約書・同意書では、署名だけでなく確認事項へのチェックや必要情報の入力を行う場合があります。
マイサインでは、手書きサイン・押印・フリーテキスト・チェックボックスを契約書PDFへ設定できます。
現在使用している登壇契約書・受講同意書等の書式を活かしながら電子化できます。
講師・企業ブランドを維持メール&契約画面に
自社のロゴ表示
依頼元や受講者へオンラインで書類を案内する場合、誰から届いた契約なのか分かりやすいことも重要です。
マイサインでは、署名依頼メールや契約画面に講師・研修会社・運営会社のロゴを表示できます。
普段使用しているWebサイト等と同じブランドで案内できます。
日程変更・再案内にも送信数ではなく
契約完了件数でカウント
開催日時・講演内容・報酬等が変更され、最初に案内した契約を完了せず修正版を送る場合があります。
マイサインでは、送信数ではなく契約完了件数を基準に契約数を管理します。
契約が完了しなかった場合は件数が戻るため、内容修正・再案内にも対応しやすくなっています。
開催・募集が重なる時期にも契約件数を
10件単位で追加できる
セミナー開催数や研修案件が一時的に増え、通常より電子契約件数が必要になる場合があります。
マイサインでは、必要なときに契約件数を10件単位で追加でき、追加件数には有効期限がありません。
一時的な案件増加のためだけに上位プランへ変更せず、必要な件数だけ追加できます。
登壇・受講者・運営書類を整理契約書や他の書類も
まとめて管理
登壇契約、NDA、受講者同意、共同開催、スポンサー契約等、セミナー運営には用途の異なる契約関連書類があります。
マイサインでは、電子契約で締結した書類と、既存の関連PDFをまとめて管理できます。
再登壇時や契約更新時の条件確認にも活用できます。
過去案件の条件確認にも契約書を10年間
マイサインで保管
以前の登壇案件や研修契約について、後から報酬・利用条件等を確認したい場合があります。
マイサインでは、契約書やアップロードした書類を国内データセンターで10年間保管します。
各契約・取引書類について別途法令・社内ルール等で保存期間・保存方法が定められている場合は、その要件にも沿って管理してください。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
-
「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
|
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
|
|
スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
|
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
|
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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公開契約
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URL・QRコードで契約
契約書を公開・共有し、相手自身の端末から署名できる
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非対応
公開契約向け機能なし
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非対応
公開契約向け機能なし
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|
対面契約モード
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1台の端末で対面契約
店舗・窓口・訪問先などで、その場で署名できる
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非対応
対面向け機能なし
|
初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
|
|
URL発行・送信
|
URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
|
非対応
機能なし
|
契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
|
|
ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
|
他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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|
書類検索
|
全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
|
一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
|
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
|
|
ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
|
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
|
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
|
|
保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
|
10年保管
必要であれば延長可能
|
半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
|
セミナー講師・研修講師向け電子契約のよくあるご質問
-
セミナー講師・研修講師ではどのような書類に利用できますか?
-
マイサインは、登壇契約書、業務委託契約書、企業研修契約書、出演契約書、NDA、受講規約、キャンセルポリシー、撮影・録画同意書などに利用できます。
共同開催契約、スポンサー契約、運営スタッフとの業務委託契約等にも活用できます。
-
企業からの登壇依頼にも電子契約を使えますか?
-
はい。
企業との講師契約、業務委託契約、企業研修契約等に利用できます。
報酬、開催日時、研修内容、交通費、録画・アーカイブ利用等を記載した契約書を個別に案内できます。
-
企業研修前のNDAにも利用できますか?
-
はい。
企業の内部情報、顧客情報、営業資料、未公開情報等を研修準備で受領する場合に、秘密保持契約書を締結する用途にも利用できます。
契約完了後は締結済み書類と署名記録を確認できます。
-
受講者の規約同意にも利用できますか?
-
はい。
受講規約、キャンセルポリシー、個人情報取扱同意、撮影・録画同意等の書類にも利用できます。
公開契約を利用すると、同一内容の書類を複数の受講者へURL・QRコードから案内できます。
-
セミナー当日にQRコードから同意書を案内できますか?
-
はい。
公開契約ではQRコードを発行できます。
会場受付等でQRコードを提示し、受講者自身のスマートフォンから内容確認・署名を進めてもらえます。
-
講師側のタブレットを使ってその場で契約できますか?
-
はい。
対面契約モードを利用すると、講師・運営側のスマートフォン・タブレット・PCを相手へ渡し、同じ端末上で内容確認から署名まで完了できます。
契約相手のメールアドレス入力・メール認証・マイサインへの会員登録・ログインは不要です。
-
電子契約への同意自体も記録できますか?
-
はい。
マイサインでは、電子契約によって締結することへの同意を独立したチェック項目で確認できます。
同意の有無・日時は署名記録にも残ります。
登壇条件や受講規約等への実質的な同意とは別の確認項目です。
-
契約相手や受講者は会員登録が必要ですか?
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いいえ。
通常契約・公開契約では、契約相手がマイサインへ会員登録・ログインすることなく契約内容の確認と署名を進められます。
スマートフォンにも対応しています。
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撮影・録画の同意にも使えますか?
-
はい。
会場撮影、オンライン配信の録画、アーカイブ配信、広告・SNS等への利用について同意書を使用する場合にも活用できます。
撮影対象、利用目的、公開媒体、公開期間、顔・氏名等の取り扱いを明確にしたうえで必要な同意を受けてください。
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講師資料や動画の二次利用条件も契約できますか?
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はい。
講演資料、研修テキスト、動画、録画データ等について、主催者側の利用範囲を契約書で定める用途にも利用できます。
録画の社内共有、アーカイブ期間、Web公開、広告利用、編集、二次配布等の条件を明確にしておくことが重要です。
-
オンライン講座の利用規約にも利用できますか?
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はい。
オンライン講座の受講条件、禁止事項、コンテンツ利用、キャンセル等について書類を案内する用途にも活用できます。
ただし、マイサイン自体が講座配信、動画視聴制限、申込管理、決済等を行うサービスではありません。
実際の配信・決済システムとは役割を分けて利用してください。
-
無料セミナーでも利用できますか?
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はい。
無料セミナーでも、撮影・録画、個人情報、受講ルール等について書面で同意を受けたい場合に利用できます。
すべての無料イベントで契約書が必要という意味ではないため、実際に確認したい内容に応じて利用してください。
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キャンセルポリシーの同意にも利用できますか?
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はい。
有料セミナー等でキャンセル条件を設けている場合、その確認書・同意書にも利用できます。
キャンセル期限、キャンセル料、返金条件、日程変更時の扱い等を分かりやすく記載してください。
適用される法令・販売条件等がある場合は、それらにも沿って運用してください。
-
年間研修や継続研修の契約更新にも使えますか?
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はい。
年間契約、複数回研修等で、契約期間・研修回数・内容・報酬等を更新する場合にも活用できます。
旧契約を保管しながら、新しい条件を別の契約書として締結できます。
-
共同開催者やスポンサーとの契約にも利用できますか?
-
はい。
共同開催契約、業務提携契約、スポンサー契約等にも利用できます。
役割分担、費用負担、収益配分、ロゴ利用、集客、個人情報、コンテンツ権利等を記載した契約書を締結できます。
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複数人が関わる契約にも対応できますか?
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通常契約では、1つの契約につき最大5名まで契約相手を設定できます。
共同開催等で複数当事者が関わる場合にも活用できます。
実際に誰を契約当事者・署名者とする必要があるかは、契約内容に応じて設定してください。
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主催者指定の契約書でもマイサインを使えますか?
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契約書をPDFとして使用でき、相手方がマイサインによる電子契約に同意する場合には利用を検討できます。
ただし、企業・自治体・大学等によっては指定された契約方式、電子契約サービス、押印・書面手続き等がある場合があります。
依頼元の契約ルールが指定されている場合は、その手続きに従ってください。
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申込みや受講料の決済もマイサインでできますか?
-
マイサインは契約書の署名・締結・保管を行うサービスです。
セミナー申込フォーム、チケット販売、クレジットカード決済、参加者管理等を行うサービスではありません。
現在使用している申込・決済サービスと組み合わせて運用してください。
-
紙で締結した過去の契約書も管理できますか?
-
はい。
紙で締結した登壇契約書等をPDF化し、保管書類としてアップロードできます。
新しく電子契約した書類と既存のPDFをまとめて管理できます。
過去のPDFをアップロードしても、その書類へ新たに電子署名が付与されるわけではありません。
-
契約内容を修正して再送した場合はどうなりますか?
-
契約完了前であれば、修正した書類を改めて案内できます。
マイサインでは、送信数ではなく契約完了件数を基準にカウントするため、契約が完了しなかった場合は件数が戻ります。
-
署名日時などの記録は残りますか?
-
はい。
契約完了後は、署名日時や署名者情報等が記録された署名記録PDFをダウンロードできます。
電子契約への同意確認を有効にした場合は、その同意の有無・日時も記録されます。
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契約書はどのくらい保管されますか?
-
マイサインに保存された契約書や関連書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
各契約・取引書類について法令・社内ルール等で別途保存期間・保存方法が定められている場合は、その要件にも沿って管理してください。
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セミナー講師・研修講師が電子契約を導入する際の注意点はありますか?
-
電子契約を導入する際は、依頼元との登壇契約、受講者への規約・同意、講師資料の権利、撮影・録画、申込み・決済をそれぞれどの仕組みで管理するのかを整理することが重要です。
また、依頼元から指定契約方式がある場合は、その手続きに従う必要があります。
マイサインは契約書の署名・締結・保管を電子化するサービスであり、セミナー申込、受講料決済、参加者管理、動画配信、本人確認、契約内容の適法性判断等を代替するものではありません。













