スマホアプリ開発・受託開発では、業務委託契約や秘密保持契約(NDA)、準委任契約、保守運用契約など、さまざまな契約業務が発生します。
しかし、契約書の作成・押印・郵送・回収といった作業は、開発進行やクライアント対応と並行して行う必要があり、契約締結までに時間がかかるケースも少なくありません。
マイサインなら、こうした契約業務をオンラインで完結でき、スマホアプリ開発・受託開発における契約や確認業務をスムーズに進めることができます。
スマホアプリ開発・受託開発向け
マイサインの特徴
業務委託契約・NDAを
オンラインで締結できる

スマホアプリ開発・受託開発では、開発委託契約や秘密保持契約(NDA)、準委任契約など、案件ごとに契約業務が発生します。
マイサインを利用すれば、契約書の送信・署名・保管までをオンラインで完結でき、契約締結までのスピードを向上できます。
開発開始前の契約対応をスムーズに進められるため、案件進行の遅延防止にもつながります。
契約相手はログイン不要で
そのまま署名できる

契約相手は、アカウント登録やログインをせずに契約内容を確認・署名できます。
クライアント企業や外部パートナーに対しても、URL案内だけで契約を進められるため、契約フローをシンプルにできます。
ITツールに不慣れな担当者でも利用しやすく、契約時の説明負担軽減にもつながります。
初期費用0円・低コストで
無理なく導入できる

マイサインは、初期費用0円・無料から利用可能なため、コストを抑えて電子契約を導入できます。
スタートアップや小規模なアプリ開発会社でも導入しやすく、案件数や契約数に合わせて無理なく活用できます。
まずはNDAや業務委託契約など、一部の契約から電子化を進めることも可能です。
スマホアプリ開発・受託開発での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

開発委託契約・NDAを
個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
スマホアプリ開発・受託開発では、開発委託契約書、業務委託契約書、秘密保持契約(NDA)、準委任契約、保守運用契約などに活用できます。
クライアントや外部パートナーごとに契約内容を確認しながら締結できるため、契約内容の認識違いや確認漏れを防ぎながら、契約締結をスムーズに進めることができます。
同一内容の利用規約・
同意書を案内できる

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。
スマホアプリ開発・受託開発では、β版利用規約、テスト参加同意書、業務ルール同意書、保守受付ルールなど、同一内容の案内や同意取得に活用できます。
メール個別送信の手間を減らしながら、複数の契約・同意取得を効率的に進めることが可能です。
契約書や関連資料を
まとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の関連書類もまとめて管理できます。
スマホアプリ開発・受託開発では、契約書に加え、要件定義資料、見積書、発注書、保守関連資料などを一元管理することが可能です。
契約日や契約相手ごとに検索できるため、案件ごとの契約管理や確認作業を効率化できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
スマホアプリ開発・受託開発の契約業務で
こんな悩みありませんか?

NDA締結待ちで
開発開始が遅れる
スマホアプリ開発では、要件定義や設計前に秘密保持契約(NDA)の締結が必要になるケースが多くあります。
しかし、押印・返送待ちが発生すると、クライアントとの仕様共有や画面設計の開始が進められず、初動が止まってしまうことがあります。
提案直後にNDA締結が必要になる案件が多く、営業・開発の両方に影響が出やすい状況になりがちです。

業務委託契約の
修正確認が何度も発生する
受託開発では、業務委託契約書や準委任契約書の内容確認が複数回発生するケースがあります。
特に、開発範囲・納期・保守対応・検収条件などは、見積変更や仕様変更に伴って修正されることも少なくありません。
営業担当・PM・クライアント担当者間で確認が分散し、契約締結まで時間がかかることがあります。

β版テストや利用規約の
同意取得が煩雑
iOS・Androidアプリ開発では、β版テスト参加時や先行利用時に、テスト参加同意書や利用規約の案内が必要になることがあります。
同一内容でも、テスターやクライアントごとに個別対応が必要になり、確認漏れや未回収が発生しやすくなります。
テスト開始前に同意取得が完了せず、リリーススケジュールへ影響するケースもあります。

保守契約や追加開発契約の
管理が分散する
スマホアプリ運用では、保守運用契約書や追加開発契約書、月額保守に関する合意書など、継続的な契約管理が発生します。
案件ごとに契約更新や追加対応が繰り返されるため、契約書や見積書の管理場所が分散しやすくなります。
過去契約の確認に時間がかかり、追加開発時の認識違いにつながることがあります。

外部エンジニアとの
契約対応が追いつかない
受託開発では、フリーランスエンジニアや外部パートナーとの業務委託契約が頻繁に発生します。
急な増員対応や短期間案件では、準委任契約書や再委託関連書類の締結を急ぐケースも少なくありません。
契約締結前に開発へ参加する状態になり、契約管理が後追いになることがあります。

検収・納品タイミングで
契約確認が増える
スマホアプリ開発では、納品時やリリース前に、検収条件や保守範囲の確認が必要になることがあります。
特に、請負契約や保守契約では、検収基準や修正範囲についてクライアントとの認識合わせが重要になります。
契約書の最新版確認に時間がかかり、納品・請求対応が止まるケースがあります。
スマホアプリ開発・受託開発で活用される
主な契約書類
開発業務に関する契約書類
情報管理・外部連携に関する契約書類
運用・サービス提供に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
スマホアプリ開発・受託開発に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約
スマホアプリ開発・受託開発では、NDAや業務委託契約など、案件開始時に契約業務が集中するケースも少なくありません。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用開始できるため、開発案件ごとの契約を低コストで電子化できます。
スタートアップや小規模な開発会社でも導入しやすく、まずはNDAや保守契約など一部の契約から電子化を進めることが可能です。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
スマホアプリ開発では、NDAや開発委託契約、追加開発時の合意書など、案件ごとに複数の契約が発生します。
マイサインでは、契約書を送るたびに費用が発生しないため、契約件数を気にせず利用できます。
開発案件数が増えた場合でも、契約コストを抑えながら運用しやすいのが特徴です。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送信するたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社サービスでは、契約件数ごとに料金が発生するケースもあり、案件数が多い開発会社ではコスト負担につながる場合があります。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
スマホアプリ開発では、開発範囲や納期、保守内容などを契約で明確に残すことが重要になります。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法に基づいた電子契約を採用しており、開発委託契約や準委任契約にも利用できます。
署名日時や契約履歴が記録された証明書類もダウンロードでき、契約の証跡管理にも対応しています。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
開発案件が並行して進むスマホアプリ開発では、契約業務に時間を取られないことも重要です。
マイサインは、面倒な初期設定や複雑な導入作業なしで利用開始できます。
既存の開発フローを大きく変えず、そのまま契約業務を電子化しやすい設計です。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
受託開発では、クライアント企業や外部パートナーとの契約対応が頻繁に発生します。
マイサインでは、契約相手がアカウント登録をせずに、そのまま契約内容を確認・署名できます。
メールやURL案内だけで契約を進められるため、契約時の説明負担軽減にもつながります。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
スマホアプリ開発では、クライアント企業・開発会社・外部エンジニアなど、複数の関係者が契約へ関わるケースもあります。
マイサインでは、1つの契約に複数の署名者を設定できるため、関係者間の合意取得をスムーズに進行できます。
共同開発案件や外部パートナー契約、保守運用契約などにも対応しやすいのが特徴です。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFを送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
開発委託契約やNDA、保守契約など、個別契約に適した契約方式です。
複数の同一契約に対応QRコード署名
利用規約・同意取得
スマホアプリ開発では、β版テスト参加同意書や利用規約、保守受付ルールなど、同一内容の案内が発生するケースがあります。
マイサインでは、URLやQRコードを使って同一内容の契約・同意取得を進めることが可能です。
テスト参加者やクライアントへの案内を効率化しながら、同意取得業務を進められます。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を複数の相手と1対1で締結できる契約方式です。
利用規約や同意書など、同じ内容を複数人へ案内したい場合に活用できます。
手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる
スマホアプリ開発では、クライアント企業によって契約フローや承認方法が異なる場合があります。
マイサインでは、手書きサイン・押印・フリーテキスト入力など複数の署名方法に対応しています。
従来の紙契約に近い操作感で利用できるため、契約フロー変更による混乱を抑えながら導入しやすくなります。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
受託開発では、契約時の信頼感やブランドイメージも重要になります。
マイサインでは、契約画面や送信メールに自社ロゴを表示できます。
クライアント側も開発会社名やロゴを確認しながら契約を進められるため、誤認防止や安心感向上につながります。
業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
スマホアプリ開発では、仕様変更や見積変更に伴い、契約書の修正や再送が発生するケースも少なくありません。
マイサインでは、契約が成立しなかった場合は件数が戻る仕組みのため、修正版契約の送信や差し替え対応も進めやすくなっています。
開発範囲変更や保守条件変更など、契約修正が発生しやすい受託開発でも利用しやすいのが特徴です。
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
スマホアプリ開発では、リリース前や大型案件受注時に、NDAや業務委託契約が一時的に増えることがあります。
マイサインでは、必要な時だけ契約件数を追加できるため、繁忙期や短期案件にも柔軟に対応できます。
契約数増加のたびにプラン変更を行う必要がなく、開発状況に合わせて利用しやすい設計です。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
スマホアプリ開発では、契約書だけでなく、見積書・発注書・要件定義資料など、関連資料も案件ごとに発生します。
マイサインでは、契約書と関連資料をまとめて管理できるため、案件単位での確認や検索を進めやすくなります。
紙とデータが混在しやすい受託開発でも、契約関連資料を整理しやすいのが特徴です。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
スマホアプリ開発では、保守運用や追加開発対応のため、過去契約を長期間確認するケースがあります。
マイサインでは、契約書や関連書類を国内データセンターで保管し、必要な時に確認・ダウンロードできます。
過去案件の契約確認や保守条件確認を進めやすく、契約書管理の負担軽減にもつながります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
-
「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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スマホアプリ開発・受託開発向け電子契約の
よくあるご質問
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スマホアプリ開発では、どの契約書を電子契約にできますか?
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マイサイン(mysign)では、スマホアプリ開発・受託開発で利用されるさまざまな契約書類を電子契約化できます。
具体的には、開発委託契約書、業務委託契約書、準委任契約書、請負契約書、保守運用契約書、秘密保持契約書(NDA)などに対応しています。
また、β版テスト参加同意書や利用規約、検収確認書、仕様変更に関する合意書など、開発進行中に発生する書類にも活用可能です。
案件開始前の契約から、納品後の保守契約まで、契約業務をオンラインで進めることができます。
-
開発委託契約やNDAを締結する際、契約相手も会員登録が必要ですか?
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いいえ、必要ありません。
マイサイン(mysign)は、契約相手がログインやアカウント登録をせずに契約できる電子契約サービスです。
契約相手は、送信されたメールやURLから契約画面を開き、案内に沿って内容確認・署名を行うだけで契約を完了できます。
そのため、クライアント企業や外部パートナー、フリーランスエンジニアとの契約でも、契約相手側の導入負担を抑えながら利用できます。
-
スマホアプリ開発の保守契約や追加開発契約にも利用できますか?
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はい、利用できます。
スマホアプリ開発では、納品後に保守運用契約や追加開発契約、仕様変更に関する合意書などが継続的に発生するケースがあります。
マイサイン(mysign)では、こうした継続契約や追加契約についてもオンラインで締結・管理できます。
案件単位で契約書を管理しやすくなるため、過去契約の確認や保守条件の見直しも進めやすくなります。
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β版テスト参加同意書や利用規約の同意取得にも使えますか?
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はい、利用可能です。
マイサイン(mysign)の公開契約機能では、同一内容の契約書や同意書を複数の相手へ案内できます。
たとえば、β版テスト参加同意書、利用規約、保守受付ルール、社外テスター向け同意書などを、URLやQRコード経由で案内することが可能です。
契約相手ごとにメールを個別作成する必要がなく、同意取得業務を効率的に進められます。
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フリーランスエンジニアや外部パートナーとの契約にも対応していますか?
-
はい、対応しています。
受託開発では、外部エンジニアや協力会社との業務委託契約、準委任契約、再委託契約などが発生することがあります。
マイサイン(mysign)では、外部パートナーとの契約についてもオンラインで締結できます。
急な増員対応や短期間案件などでも、契約書の送信・署名・保管をスムーズに進めることが可能です。
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iOS・Androidアプリ開発のような短納期案件でも使いやすいですか?
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はい、利用しやすい設計です。
スマホアプリ開発では、短納期案件やリリース直前案件など、契約対応を迅速に進めたい場面も少なくありません。
マイサイン(mysign)では、契約書の送信から署名完了までをオンラインで進められるため、押印・郵送の待ち時間を減らしやすくなります。
契約業務を短縮することで、開発開始や追加対応までのスピード向上にもつながります。
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開発案件ごとに契約書や関連資料を整理できますか?
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はい、可能です。
マイサイン(mysign)では、契約書だけでなく、関連資料もまとめて管理できます。
たとえば、見積書、発注書、要件定義資料、検収確認書などを案件単位で整理しながら管理できます。
契約日や契約相手などで検索もできるため、過去案件の契約確認や保守契約確認にも活用しやすくなっています。
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電子契約は法的に問題なく利用できますか?
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マイサイン(mysign)は、電子署名法・電子帳簿保存法・民法の考え方を踏まえた電子契約サービスです。
契約日時や署名履歴などの記録も保持され、署名記録付きの証明書類もダウンロードできます。
そのため、開発委託契約やNDA、保守契約など、スマホアプリ開発で利用される契約にも活用可能です。
なお、契約内容や運用ルールによって必要な対応は異なるため、個別案件については必要に応じて専門家へご確認ください。
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契約件数が急に増えた場合でも利用できますか?
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はい、対応可能です。
スマホアプリ開発では、大型案件受注時や複数案件並行時に、NDAや開発委託契約の件数が急増するケースがあります。
マイサイン(mysign)では、必要に応じて契約件数を追加できるため、繁忙期や短期案件にも柔軟に対応できます。
契約件数増加に合わせて運用しやすく、開発状況に応じた利用が可能です。
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契約書はどのくらい保管されますか?
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マイサイン(mysign)で締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
必要なときに確認・ダウンロードできるため、保守運用中の契約確認や、過去案件の契約内容確認にも利用しやすくなっています。
紙契約のように保管場所を分散する必要がなく、契約管理負担の軽減にもつながります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート