今日から使える電子契約サービス「マイサイン(mysign)」

電子契約のコスト削減を簡単試算|最適プラン診断シミュレーション

電子契約でどれだけコスト削減できる?
紙契約との年間コストを簡単シミュレーション

月間の契約書数・印紙税・人件費を入力するだけで、紙契約と電子契約の年間コストを簡単に比較できます。
電子契約サービス「マイサイン(mysign)」を導入した場合の年間コスト削減額や
最適な料金プランを自動で試算できるシミュレーションです。

プラン最適
コストダウンシミュレーション

「月間契約書数」「月間印紙税額」「人件費単価」を入力して
最後に確認ボタンを押してください。
月間契約書数

※1〜100,000枚の間で入力

月間印紙税額

※現在、紙の契約書で支払っている印紙税の合計

人件費単価
従業員の給与を選択して入力

計算方法(算出根拠)

このシミュレーションでは、紙で契約書を作成・締結している場合に発生する年間コストと、電子契約マイサイン(mysign)を導入した場合の年間コストを比較し、その差額を「年間のコスト削減額」として算出しています。

計算は、入力された月間契約書数・月間印紙税額・人件費単価をもとに、以下の前提条件に基づいて行っています。

前提条件

  • 紙の契約書1件あたりの作業時間は30分(0.5時間)
  • 電子契約1件あたりの作業時間は10分(約0.17時間)
  • 紙契約にかかる印刷・郵送等のコストは、1件あたり468円
  • 人件費は、月給入力の場合は「月給 ÷ 160時間」で時給に換算
  • 電子契約の利用料は、月間契約書数に応じたマイサインの月額プラン料金(税抜)を使用

紙契約の場合のコスト計算

紙で契約している場合の月間コストは、次の3つの合計で算出しています。

1.人件費

紙契約1件あたりの作業時間(0.5時間)に、算出した時給を掛け、さらに月間契約書数を掛けて月間人件費を算出します。

2.印刷・郵送等のコスト

1件あたり468円を、月間契約書数分として計算します。

3.印紙税

入力された「月間印紙税額」を、そのまま月間コストとして加算します。

これらを合計した月間コストを12倍し、紙契約にかかる年間コストを算出しています。

電子契約(マイサイン)導入後のコスト計算

マイサイン導入後の月間コストは、次の2つの合計で算出しています。

1.人件費

電子契約1件あたりの作業時間(10分)に時給を掛け、月間契約書数分の人件費を算出します。

2.マイサインの月額利用料

月間契約書数に応じて、シミュレーション上で最適なプランを自動選択し、その月額料金(年間払い時・税抜)を使用します。

これらを合計した月間コストを12倍し、電子契約導入後の年間コストを算出しています。

年間コスト削減額・削減率の算出

年間のコスト削減額は、紙契約の年間コストから、電子契約導入後の年間コストを差し引いて算出しています。

また、削減率は、紙契約の年間コストに対して、どの程度コストが削減されたかを割合(%)で表示しています。

注意事項

本シミュレーションは、コード上で設定された前提条件に基づく簡易試算です。

実際の運用では、契約書の種類、社内の承認フロー、契約相手とのやり取り方法などにより、作業時間やコストが異なる場合があります。あくまで目安としてご利用ください。