複数人が関わる契約では、業務委託契約書やNDA(秘密保持契約書)、共同事業契約書、株主総会議事録、共同出店契約書など、複数の関係者による確認・署名対応が発生するケースがあります。
しかし、紙契約やメール中心の運用では、署名状況の確認や押印・返送待ちに時間がかかってしまうことがあります。
マイサインなら、こうした複数人署名が必要な契約業務をオンラインで進めることができ、複数社契約や共同契約、遠隔地との契約対応にも活用しやすくなります。
※なお、複数人署名には対応していますが、署名順の指定機能には対応していません。
複数人署名対応
マイサインの特徴
複数関係者との
契約確認を進めやすい

マイサインでは、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できます。
業務委託契約書や共同事業契約書、株主総会議事録など、複数の関係者が契約確認を行う契約にも活用可能です。
共同契約や複数社契約、関係者確認が必要な契約フローにも対応しやすくなっています。
契約相手は
会員登録不要で進められる

契約相手は、会員登録や専用アプリのインストールを行う必要がありません。
URLへアクセス後、メール認証を行うことで、契約内容確認・署名へ進むことができます。
複数人契約でも関係者へ案内しやすく、署名依頼の負担を減らしやすい設計です。
初期費用0円・低コストで
無理なく導入できる

マイサインは、初期費用0円・無料から利用できる電子契約サービスです。
小規模事業者や共同プロジェクト運営などでも導入しやすく、必要な範囲から契約業務を電子化できます。
まずはNDAや共同出店契約だけ電子化したい場合にも活用可能です。
複数人署名契約での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

共同契約や
複数社契約を個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
複数人署名契約では、業務委託契約書や共同事業契約書、NDA(秘密保持契約書)、株主総会議事録などに活用できます。
1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できるため、複数関係者との契約確認にも対応可能です。
同一内容の契約や
同意書をまとめて案内

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、複数の契約相手へ契約確認・署名を案内することができます。
イベント出店契約書や共同出店同意書、各種同意書など、同一内容を複数人へ案内したい場面にも活用可能です。
契約書や関連資料を
まとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書や関連資料をまとめて管理できます。
複数人署名契約では、共同契約書や議事録、同意書、関連資料などを一元管理することが可能です。
契約日や契約者名などで検索しながら確認することもできます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
複数人署名契約で
こんな悩みありませんか?

複数関係者の
署名待ちで契約が止まりやすい
共同事業契約書や業務委託契約書では、複数の関係者による確認・署名が必要になるケースがあります。
関係者ごとに押印・返送タイミングが異なるため、契約締結まで時間がかかることがあります。
誰の署名待ちか分からなくなり、契約進行が止まりやすい場面があります。

複数社契約では
メール確認が煩雑になりやすい
共同開発契約書やNDA(秘密保持契約書)、フランチャイズ契約書などでは、複数社との契約対応が発生します。
メール・PDF・紙契約が混在し、契約内容確認や差し戻し対応が分散することがあります。
契約確認履歴を追えず、やり取りが煩雑になりやすいケースがあります。

議事録署名や
承認確認に時間がかかる
株主総会議事録や取締役会議事録では、複数の役員・関係者による確認対応が必要になるケースがあります。
押印回覧や紙回収が必要になると、承認完了まで時間がかかることがあります。
議事録確認や押印回収だけで、手続きが長引いてしまうことがあります。

共同出店契約や
イベント契約の確認が大変
イベント出店契約書や共同出店同意書では、複数店舗・複数団体との契約対応が発生するケースがあります。
出店者ごとに契約状況や提出状況を確認する必要があります。
契約確認や提出管理に時間がかかり、イベント準備が進めづらいことがあります。

遠隔地の関係者との
契約調整が難しい
共同事業契約書や業務提携契約書では、遠隔地の関係者と契約確認するケースがあります。
紙契約では、郵送・押印・返送待ちが発生し、確認にも時間がかかります。
遠方関係者との契約確認だけで、契約締結が遅れてしまうことがあります。

契約履歴や
署名状況を確認しづらい
複数人署名契約では、誰が署名済みか、どの契約が完了済みか確認したい場面があります。
NDAや共同事業契約書、議事録など、複数案件が並行するケースも少なくありません。
契約履歴や署名状況をすぐ確認できず、対応に時間がかかることがあります。
複数人署名契約で活用される
主な契約書類
共同契約・複数社契約に関する書類
確認・同意取得に関する契約書類
議事録・組織運営に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
複数人署名契約に
マイサインが選ばれる理由
複数関係者との
契約確認を進めやすい
複数人署名契約では、関係者ごとに確認・署名対応が発生するケースがあります。
マイサインでは、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できるため、共同契約や複数社契約にも活用しやすくなっています。
業務委託契約書や共同事業契約書、議事録確認などにも対応可能です。
複数社契約にも◎送信料0円で
契約件数を気にせず利用
共同契約や複数社契約では、契約確認や再送対応が発生するケースがあります。
契約書ごとの送信料が発生しないため、複数人署名契約でも件数を気にせず利用しやすいのが特徴です。
NDAや共同開発契約などにも活用できます。
あとから確認しやすい契約履歴や
署名履歴を確認しやすい
複数人署名契約では、「誰が署名済みか」を確認したい場面があります。
署名日時や契約履歴を確認しやすく、複数関係者契約の確認対応にも活用できます。
議事録や共同契約の確認管理にも役立ちます。
共同プロジェクトでも導入しやすい初期費用0円で
無理なく導入しやすい
共同プロジェクトや小規模事業では、電子契約へ大きなコストをかけづらいケースがあります。
初期費用0円・無料から利用できるため、NDAや共同契約だけ電子化したい場合にも活用しやすくなっています。
段階的な導入にも対応可能です。
関係者にも案内しやすい会員登録不要で
契約確認へ進められる
複数人署名契約では、契約相手ごとに操作説明が必要になるケースがあります。
会員登録不要で契約確認へ進められるため、複数の関係者にも案内しやすい設計です。
共同契約や複数社契約でもスムーズに進めやすくなっています。
共同契約や議事録確認にも対応複数関係者との
契約確認を進めやすい
共同事業契約書や株主総会議事録では、複数の関係者による確認・署名が必要になるケースがあります。
複数の署名者を設定できるため、関係者間での契約確認を進めやすくなっています。
共同事業や組織運営の契約対応にも活用可能です。
イベント契約とも相性◎QRコードから
契約確認へ案内できる
イベント出店契約書や共同出店同意書では、複数の参加者へ契約案内したいケースがあります。
QRコードからスマートフォンで契約確認・署名へ進められるため、イベント契約にも活用しやすくなっています。
催事運営や出店受付にも対応可能です。
関係者にも案内しやすいスマホ利用者にも
操作しやすい設計
複数人署名契約では、契約相手ごとにITリテラシーが異なるケースがあります。
スマートフォンから契約確認・署名を進めやすく、手書きサインにも対応しています。
共同契約や複数社契約でも、関係者へ案内しやすくなっています。
複数社契約時の安心感にも契約画面やメールに
ロゴ表示できる
共同事業契約書や業務提携契約書では、「本当に契約先からの案内か」を確認したいケースがあります。
契約画面やメールにロゴ表示できるため、複数社契約時の安心感向上にも活用できます。
共同プロジェクトや継続取引にも役立ちます。
複数関係者契約でも安心契約修正や
再送にも対応しやすい
複数人署名契約では、送信先間違いや契約内容修正が発生するケースがあります。
契約が成立しなかった場合は件数が戻る仕組みのため、契約修正や再送時も運用しやすいのが特徴です。
共同契約や複数社契約の再確認対応にも活用できます。
大型案件や繁忙期にも対応必要な時だけ
契約件数を追加できる
共同プロジェクトや大型案件では、一時的に契約件数が増えるケースがあります。
必要な時だけ契約件数を追加できるため、大型案件時の複数人署名契約にも活用しやすくなっています。
繁忙期だけ契約件数を増やしたい場合にも対応可能です。
共同契約の確認もしやすい契約書や
関連資料をまとめて管理
複数人署名契約では、契約書や議事録、同意書など複数の書類を扱うケースがあります。
契約書や関連資料をまとめて管理しやすく、共同契約の確認対応にも活用できます。
複数案件の契約確認や、関係者対応にも役立ちます。
あとからの確認にも便利契約書や
署名履歴を長期保管できる
共同契約や議事録では、あとから署名履歴や契約内容を確認したいケースがあります。
契約書や署名履歴を長期間まとめて保管できるため、過去契約の確認もしやすい環境を整えられます。
共同事業や継続契約の管理にも活用可能です。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
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「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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複数人署名対応電子契約の
よくあるご質問
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複数人署名には何名まで対応していますか?
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マイサイン(mysign)では、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できます。
共同事業契約書や業務委託契約書、株主総会議事録など、複数の関係者が確認・署名する契約にも活用可能です。
複数社契約や共同プロジェクトでの契約確認にも対応しやすくなっています。
-
署名順を指定することはできますか?
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署名順の指定機能には対応していません。
マイサイン(mysign)の複数人署名では、設定した複数の署名者へ同時に契約案内を行う形式です。
そのため、「Aさん承認後にBさんへ送信」といったワークフロー型の承認順設定には対応していません。
複数人による確認・署名をシンプルに進めたい契約向けの電子契約サービスです。
-
どんな契約書に利用できますか?
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マイサイン(mysign)は、共同事業契約書、共同開発契約書、NDA(秘密保持契約書)、株主総会議事録、取締役会議事録などに利用できます。
複数人署名が必要な契約や、複数社での契約確認が必要な場面にも活用しやすくなっています。
イベント出店契約書や共同出店同意書などにも対応可能です。
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契約相手は会員登録が必要ですか?
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会員登録やアカウント作成は不要です。
契約相手は、URLへアクセス後、メール認証を行うことで契約確認・署名へ進むことができます。
専用アプリのインストールや会員登録が不要なため、複数の関係者へ案内しやすい設計です。
共同契約や複数社契約にも活用されています。
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スマートフォンから署名することもできますか?
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はい、可能です。
契約相手は、iPhone・Androidなどのスマートフォンから契約確認・署名を進めることができます。
外出先や移動中でも契約確認しやすいため、遠隔地の関係者との契約対応にも活用しやすくなっています。
なお、契約書作成や詳細設定などはPC利用を推奨しています。
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共同事業や複数社契約にも利用できますか?
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はい、利用できます。
共同事業契約書や共同開発契約書、業務提携契約書などでは、複数社による契約確認が必要になるケースがあります。
マイサイン(mysign)では、複数の署名者を設定しながらオンラインで契約確認を進めることが可能です。
遠隔地との契約対応にも活用されています。
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議事録署名にも利用できますか?
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はい、利用できます。
株主総会議事録や取締役会議事録などでは、複数の関係者による確認・署名対応が必要になるケースがあります。
議事録確認や署名対応をオンラインで進めやすくなっているため、押印回覧や郵送対応の負担軽減にも活用可能です。
複数役員による確認業務にも対応しやすくなっています。
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イベント出店契約や共同出店契約にも使えますか?
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はい、利用できます。
イベント出店契約書や共同出店同意書では、複数の出店者や関係者との契約確認が必要になるケースがあります。
マイサイン(mysign)の公開契約では、URLやQRコードを使いながら契約確認・署名を案内することができます。
催事運営やイベント受付にも活用可能です。
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契約修正や再送にも対応できますか?
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はい、対応可能です。
複数人署名契約では、送信先間違いや契約内容修正が発生するケースがあります。
マイサイン(mysign)では、契約が成立しなかった場合は件数が戻る仕組みのため、修正や再送時も運用しやすくなっています。
共同契約や複数社契約の再確認対応にも活用できます。
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契約履歴や署名履歴を確認できますか?
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はい、確認できます。
マイサイン(mysign)では、締結済み契約書や署名履歴をあとから確認することが可能です。
誰が署名済みか、どの契約が完了済みか確認しやすい環境を整えています。
共同契約や議事録確認、継続契約の確認業務にも役立ちます。
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契約書や関連資料をまとめて管理できますか?
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はい、管理できます。
マイサイン(mysign)では、契約書だけでなく、議事録や同意書、関連資料などもまとめて管理可能です。
共同契約書や議事録、各種同意書などを一元管理できるため、契約確認や問い合わせ対応にも活用できます。
契約日や契約者名などで検索することも可能です。
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小規模な共同プロジェクトでも導入できますか?
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はい、導入できます。
マイサイン(mysign)は、初期費用0円・無料から利用できるため、小規模事業者や共同プロジェクトでも始めやすい電子契約サービスです。
まずはNDAや共同契約だけ電子化することも可能です。
必要な範囲から、無理なく導入しやすくなっています。