無料から始めて今日から使える電子契約サービス「マイサイン(mysign)」
空き家管理の申込や管理契約を、もっとスムーズに。
空き家管理向け
電子契約サービス

送信コスト0円まずは無料から

空き家管理委託契約書、建物管理委託契約書、巡回管理契約書、定期点検契約書などのやり取りを、空き家管理会社や不動産管理事業者向けに無料から無理なく電子化できます。

空き家管理向け電子契約サービス

空き家管理向け電子契約サービス

電子契約サービス マイサイン(mysign)は、電子署名法に基づく立会人型電子署名を採用しており、民間契約で必要な法的要件を満たしています。

空き家管理では、管理委託契約の締結や契約更新、巡回管理の申込受付、相続後の所有者との契約手続きなど、さまざまな契約業務が発生します。

しかし、所有者が遠方に住んでいるケースも多く、契約書の印刷・郵送・返送待ちによって、管理開始までに時間がかかることがあります。

マイサインなら、こうした契約業務をオンラインで進めることができ、空き家管理サービスの申込から契約締結までをスムーズに進めることができます。

空き家管理向け
マイサインの特徴

空き家管理業務において、特に重要となる管理契約や契約更新に対応しています。
遠方の所有者ともオンラインで契約手続きを進めることができます。

管理委託契約や契約更新を
オンラインで締結できる

管理委託契約や契約更新をオンラインで締結できる

空き家管理では、管理開始時や契約更新時に契約手続きが発生します。

マイサインを利用すれば、空き家管理委託契約書や建物管理委託契約書をオンラインで締結できます。

契約書の印刷・押印・郵送を行うことなく、契約手続きを進めることが可能です。

遠方オーナーとの契約も
スムーズに進められる

遠方オーナーとの契約もスムーズに進められる

空き家所有者の中には、県外や海外に住んでいる方も少なくありません。

URLやQRコードを利用した契約や申込取得にも対応しているため、遠方の所有者ともスムーズに契約手続きを進めることができます。

管理開始までの時間短縮にもつながります。

初期費用0円・低コストで
無理なく導入できる

初期費用0円・低コストで無理なく導入できる

マイサインは、初期費用0円・無料から利用できる電子契約サービスです。

空き家管理会社や不動産管理事業者でも導入しやすく、契約件数に合わせて利用できます。

まずは空き家管理委託契約書など、一部の契約業務から電子化を始めることが可能です。

空き家管理での
マイサインの使い方

空き家管理では、管理委託契約や契約更新、管理申込受付など、さまざまな契約業務が発生します。
マイサインの「通常契約」「公開契約」「書類保管」を活用することで、これらの契約業務を効率的に進めることができます。
regular contract

メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

1対1の契約に最適な、最もシンプルな方法
マイサインの通常契約
通常契約のポイント
契約書を作成してメールで送信するだけで、相手はログイン不要で、そのまま署名できます。
  • 相手はログイン不要ですぐ署名
  • 最短1分で契約完了
  • 1対1〜最大5名まで対応
紙・郵送・押印は一切不要で、すべてオンライン上で完結します。
public contract

URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

対面でもオンラインでも、その場で契約が完了
マイサインの公開契約
公開契約のポイント
URLやQRコードを共有するだけで、誰でもすぐに契約へ参加できます。複数人との契約や、イベント・会員登録にも最適です。
  • QRコードを読み取るだけで契約開始
  • 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
  • 対面・非対面どちらでも利用可能
紙や対面での手続きに縛られず、スピーディーかつ柔軟に契約を進めることができます。
電子契約の署名フローを実際の操作でそのまま体験できます
公開契約体験用のQRコード、またはURLからアクセスするだけで、誰でもすぐに開始可能です。 契約相手が実際に行う「内容の確認 → 同意・署名」までの一連の流れを、画面に沿って進めることで、導入後の運用イメージを具体的にご理解いただけます。 ※テキスト署名に加え、押印・手書きサイン・チェックボックスにも対応しており、用途に応じた柔軟な署名が可能です。
※お名前とメールアドレスの入力のみで完了します。 ※体験用のため、営業連絡やサービスのご案内等は一切行いません。

管理委託契約や更新契約を
個別に締結

通常契約

通常契約

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。

空き家管理では、空き家管理委託契約書、建物管理委託契約書、定期点検契約書、契約更新に関する合意書などの締結に活用できます。

所有者ごとに契約内容を確認しながら締結できるため、遠方オーナーとの契約にも対応しやすくなります。

管理申込や各種同意取得を
スムーズに案内

公開契約

公開契約

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。

URLやQRコードを発行し、所有者はそこからアクセスして申込や同意を行います。

空き家管理では、管理サービス申込書、個人情報取扱同意書、巡回管理申込書などの案内に活用できます。

契約書や管理関連書類を
まとめて管理

書類保管

書類保管

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の書類もまとめて管理できます。

空き家管理では、空き家管理委託契約書、巡回報告書、定期点検報告書、契約更新書類などを一元管理することが可能です。

所有者名や契約日などで検索できるため、過去の契約内容も確認しやすくなります。

今日から使える電子契約サービス
mysign(マイサイン)ロゴアイコン mysign(マイサイン)電子契約サービス

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最短1分で契約スタート

空き家管理の契約業務で
こんな悩みありませんか?

空き家管理では、管理開始時の契約だけでなく、巡回点検・草木管理・近隣対応・契約更新など、所有者との確認業務が継続的に発生します。
所有者が遠方にいるケースも多く、契約書の回収に時間がかかることがあります。
空き家管理の契約開始に時間がかかる

管理開始前の契約回収に
時間がかかる

空き家管理では、巡回点検・通風・通水・庭木確認などを始める前に、所有者との契約手続きが必要です。

空き家管理委託契約書の郵送・押印・返送待ちが発生すると、管理開始日や初回巡回の調整が遅れてしまうことがあります。

遠方オーナーとの契約が進みにくい

遠方オーナーとの
契約手続きが進みにくい

空き家の所有者は、県外在住・海外在住・相続後の実家管理など、現地にいないケースが多くあります。

建物管理委託契約書を紙でやり取りしていると、空き家所在地・所有者住所・管理対象物件の確認に時間がかかり、契約締結まで長引くことがあります。

相続人が複数いる空き家管理の確認が大変

相続人が複数いて
確認がまとまりにくい

相続した空き家では、兄弟姉妹や親族など複数の関係者が管理方針を確認することがあります。

管理委任契約書について、相続人・代表者・共有名義人の確認が必要になり、草刈り、修繕手配、近隣対応の判断が止まってしまうことがあります。

巡回管理や定期点検の契約更新が発生する

巡回管理や定期点検の
更新手続きが発生する

空き家管理では、月1回の巡回、雨漏り確認、郵便物確認、防犯確認などを継続するケースがあります。

巡回管理契約書の更新時に、点検頻度・報告内容・管理期間の確認が必要になり、更新書類の回収に手間がかかることがあります。

草刈りや清掃など追加作業の同意が必要

草刈りや清掃など
追加作業の同意が必要になる

空き家管理では、雑草の繁茂、庭木の越境、害虫発生、近隣からの苦情などにより、追加作業が必要になることがあります。

草刈り業務委託契約書や追加作業同意書について、作業範囲・費用・実施日を所有者に確認する必要があり、対応が遅れると近隣トラブルにつながることがあります。

解約時や管理終了時に過去契約の確認が必要

管理終了時に
過去の契約内容を確認している

売却、解体、賃貸活用、所有者変更などにより、空き家管理を終了する場面があります。

解約合意書や空き家管理委託契約書に記載された解約条件・管理終了日・鍵の返却・最終点検内容を確認するため、過去書類を探す作業が発生することがあります。

これらの契約業務は、すべてオンラインで進めることができます。
空き家管理の実務に合わせて、管理開始・契約更新・追加作業・管理終了までの契約手続きを電子化できます。

空き家管理で活用される
主な契約書類

空き家管理では、管理開始時の契約だけでなく、巡回点検や草木管理、契約更新などでさまざまな契約書類を扱います。
マイサインは、これらの契約書類を電子契約としてスムーズに締結・管理することができます。

空き家管理に関する契約書類

空き家管理委託契約書
建物管理委託契約書
巡回管理契約書
契約更新に関する合意書
空き家管理の開始時や契約更新時に締結される、基本的な管理契約書類です。

管理作業・申込に関する書類

管理サービス申込書
草刈り業務委託契約書
追加作業同意書
草木管理や清掃、巡回点検などの追加作業や申込時に利用される書類です。

所有者・事業運営に関する契約書類

解約合意書
相続人や所有者との契約、提携事業者との契約など、事業運営に関する書類として活用されます。
今日から使える電子契約サービス
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空き家管理に
マイサインが選ばれる理由

初期費用0
無料から、今すぐ始められる電子契約

マイサインの初期費用はゼロ円

空き家管理では、まずは管理委託契約や契約更新業務から電子化したいというケースも少なくありません。

マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、空き家管理業務を無理なく電子化できます。

地域密着型の管理会社から不動産管理事業者まで、事業規模を問わず導入しやすいのが特徴です。

マイサインは送信料0円で追加費用は一切なし

管理件数が増えても安心送信料0円
追加費用は一切なし

管理委託契約 契約更新 送信料0円

空き家管理では、巡回管理や契約更新のたびに所有者との契約手続きが発生します。

マイサインでは、電子契約サービスでよくある送信料が発生しません。

空き家管理委託契約書や契約更新書類を何件送っても送信料が増えないため、管理物件数が増えても利用しやすくなります。

電子契約の送信料とは?

電子契約の送信料とは、契約書を相手へ送信するたびに発生する費用のことです。他社では送信件数ごとに課金される場合があります。

所有者との契約履歴を残せる法的に安心して使える
電子契約

所有者確認 契約履歴 証跡管理

空き家管理では、管理開始日や契約条件を後から確認する場面があります。

マイサインは、電子契約に関する法令要件を踏まえた設計の電子契約サービスです。

空き家管理委託契約書や管理委任契約書の締結履歴を残しながら管理できます。

マイサインは会員登録で今日から使える

急な管理依頼にも対応会員登録で
今日から使える

相続空き家 近隣対応 初期設定不要

相続発生後や近隣からの苦情をきっかけに、急ぎで管理開始が必要になるケースがあります。

マイサインは、初期設定や専門知識を必要とせず利用を開始できます。

契約締結から管理開始までの時間を短縮しやすいため、急な管理依頼にも対応しやすくなります。

契約相手は会員登録・ログイン不要

遠方オーナーにも案内しやすい契約相手は
会員登録・ログイン不要

県外在住 相続人 ログイン不要

空き家所有者は、県外在住や海外在住で現地へ来られないケースも少なくありません。

マイサインでは、契約相手がアカウント登録やログインを行う必要はありません。

遠方の所有者でも管理委託契約を進めやすい仕組みになっています。

マイサインの契約は1度に最大5名まで対応

共有名義の空き家にも対応しやすい契約は1度に
最大5名まで対応

共有名義 相続人 複数署名

空き家管理では、共有名義や相続人が複数いるケースもあります。

マイサインでは、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できます。

共有者や相続人の確認が必要な管理委託契約にも活用できます。

マイサインの「通常契約」とは?

通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。複数人による契約にも対応しています。
マイサインのQRコード署名

管理申込の受付を効率化QRコード署名
対面契約・案内対応

管理申込 相談受付 QRコード

空き家相談会や不動産相談会では、同じ申込書を複数の所有者へ案内することがあります。

マイサインの公開契約では、管理サービス申込書や個人情報取扱同意書をQRコードや紹介リンクで案内できます。

窓口相談やイベントでも利用しやすい契約方式です。

マイサインの「公開契約」とは?

公開契約とは、同じ内容の書類を複数の相手へ案内できる契約方式です。URLやQRコードを共有し、それぞれ個別に契約や同意取得を行えます。
マイサインは手書きサインにも対応

高齢の所有者にも案内しやすい手書きサインにも対応
紙の契約と同じ操作感で活用できる

手書きサイン 高齢オーナー 管理契約

空き家所有者の中には、高齢の方や電子契約に不慣れな方もいます。

マイサインでは、手書きサインや押印など複数の署名方法に対応しています。

空き家管理委託契約書も紙に近い感覚で利用しやすいため、導入時の説明負担を抑えられます。

マイサインはメール&契約画面に自社のロゴ表示

管理会社として信頼感を伝えやすいメール&契約画面に
自社のロゴ表示

管理会社 ブランド表示 信頼性向上

空き家管理では、所有者から長期間にわたり建物管理を任されることになります。

マイサインでは、メール送信時や契約画面に自社ロゴやブランドを表示できます。

所有者に対して、どの管理会社との契約かを分かりやすく案内できます。

マイサインは送信数ではなく契約完了件数でカウント

契約内容の修正にも対応しやすい送信数ではなく
契約完了件数でカウント

契約修正 相続対応 契約完了カウント

空き家管理では、相続登記や所有者変更により契約内容を修正するケースがあります。

マイサインでは、契約を却下した場合は件数が自動的に戻ります。

所有者情報や契約条件の変更が発生しても、契約件数を無駄にしにくい仕組みになっています。

マイサインは契約件数を10件単位で追加できる

管理物件の増加にも柔軟対応契約件数を
10件単位で追加できる

管理物件増加 繁忙期対応 件数追加

空き家対策の需要増加により、管理物件が短期間で増えることがあります。

マイサインでは、必要なときだけ契約件数を追加できます。

新規管理契約が増えた場合でも、プラン変更なしで柔軟に対応できます。

契約書や他の書類もマイサインでまとめて管理

管理履歴を確認しやすい契約書や他の書類も
まとめて管理

巡回報告 契約更新 書類管理

空き家管理では、契約書だけでなく巡回報告や点検記録も確認することがあります。

マイサインでは、契約書だけでなく関連書類もまとめて保管できます。

空き家管理委託契約書や巡回報告書を探しやすく、過去の管理履歴も確認しやすい環境を構築できます。

契約書を10年間マイサインで安全に保管

長期管理の契約も残しやすい契約書を10年間
マイサインで安全に保管

長期管理 契約履歴 10年保管

空き家管理は数年単位で継続するケースも多くあります。

マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。

過去の管理契約書や更新合意書も確認しやすく、紙保管の負担を軽減できます。

今日から使える電子契約サービス
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料金・プラン

サービスの成長に合わせて選べる、6つの料金プラン
ご利用状況に応じて、月あたりの契約件数を目安にプランを選ぶことがおすすめです。

Free
フリープラン

まずはお試しプランから

¥0 /月

※年払いの場合(年間:¥0)
※月払いの場合(月額:¥0)


契約可能数:2件/月

保存ストレージ:100MB

登録・申込み

Starter
スタータープラン

初めての方。年払い・月払い同料金!

¥1,980 /月

※年払いの場合(年間:23,760円)
※月払いの場合(月額:1,980円)


契約可能数:10件/月(1件あたり198円)

保存ストレージ:5GB

登録・申込み

おすすめ Light
ライトプラン

契約が増えてきた場合の主力プラン

月あたり ¥4,960 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:59,520円)
※月払いの場合(月額:5,700円)


契約可能数:30件/月(1件あたり165円)

保存ストレージ:20GB

登録・申込み

人気 Standard
スタンダードプラン

契約管理を本格運用したい方向けの標準プラン。

月あたり ¥7,980 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:95,760円)
※月払いの場合(月額:9,200円)


契約可能数:80件/月(1件あたり100円)

保存ストレージ:50GB

登録・申込み

Business
ビジネスプラン

契約本数の多い業務にも対応。

月あたり ¥9,980 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:119,760円)
※月払いの場合(月額:10,300円)


契約可能数:150件/月(1件あたり67円)

保存ストレージ:150GB

登録・申込み

Business Plus
ビジネスプラスプラン

大量の契約処理を前提にした上位プラン。

月あたり ¥19,800 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:237,600円)
※月払いの場合(月額:22,700円)


契約可能数:400件/月(1件当たり50円)

保存ストレージ:300GB

登録・申込み

※金額はすべて税抜きの金額です。

「保存ストレージ」とは?

マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安)
100MB 約330枚
5GB 約16,600枚
20GB 約66,600枚
50GB 約166,600枚
150GB 約500,000枚
300GB 約1,000,000枚
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。

「契約可能数」とは?

契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。

月払いと年払いの違いについて

マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
  • 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
  • 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
マイサイン(mysign)は、事業・企業の成長段階に合わせて、契約期間を柔軟に選べる料金設計となっています。

クレジットカードと請求書払いについて

マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。

他社との違い

マイサインの主要機能を厳選してご紹介します。
電子契約システムmysign(マイサイン)
(個人事業主・中小企業向け)
他社A
(中堅・大手企業向け)
他社B
(大手企業向け)
無料プラン
すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
機能制限
契約はできるが機能は制限
お試しのみ
課金プランへの誘因
月額料金
月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
送信料
0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
スポット購入
スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
非対応
月額・年額課金のみ
非対応
月額・年額課金のみ
署名方法
複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
対面契約
QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
非対応
対面向け機能なし
初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
URL発行・送信
URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
非対応
機能なし
契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
ブランド表示
ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
他書類の保管
全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
上位プランのみ
別途保存料も掛かる
上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
書類検索
全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
ログイン不要署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
保存期間
10年保管
10年経過後は別途相談
10年保管
必要であれば延長可能
半永久保存
別途費用が掛かる場合もある

空き家管理向け電子契約のよくあるご質問

空き家管理で電子契約は使えますか?

はい、利用できます。マイサインは、空き家管理委託契約書、建物管理委託契約書、巡回管理契約書、定期点検契約書、管理サービス申込書などの締結に活用できます。

遠方に住む所有者や相続人ともオンラインで契約手続きを進められるため、紙の契約書を郵送・回収する手間を減らし、管理開始までの流れをスムーズにできます。

空き家管理委託契約書にも使えますか?

はい、空き家管理委託契約書にも利用できます。

巡回点検、通風、通水、郵便物確認、庭木確認、防犯確認など、管理内容や料金、管理期間を明確にしたうえで、所有者へ契約書を案内できます。契約相手はオンラインで内容を確認し、署名まで進められます。

遠方に住む空き家所有者との契約にも使えますか?

はい、遠方オーナーとの契約にも活用できます。

空き家管理では、所有者が県外や海外に住んでいるケースもあります。マイサインなら、メールやURLで契約書を案内できるため、来店や郵送を前提にせず、管理委託契約や更新手続きを進めやすくなります。

相続人が複数いる空き家でも使えますか?

はい、複数の相続人や共有名義人が関わる契約にも利用できます。

マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できます。代表相続人だけでなく、兄弟姉妹や共有者にも確認してもらいたい場合に活用できます。

巡回管理契約や定期点検契約にも対応できますか?

はい、巡回管理契約書や定期点検契約書にも対応できます。

月1回の巡回、雨漏り確認、外観確認、郵便物確認、防犯確認など、管理内容を契約書で明確にしたい場合に活用できます。管理期間や点検頻度、報告方法などを確認したうえで契約を進められます。

草刈りや清掃など追加作業の同意にも使えますか?

はい、草刈り業務委託契約書、清掃業務委託契約書、追加作業同意書などにも利用できます。

雑草の繁茂、庭木の越境、害虫発生、近隣からの苦情などで追加作業が必要になった場合、作業内容・費用・実施日を所有者へ案内し、オンラインで同意を取得できます。

契約更新にも使えますか?

はい、契約更新に関する合意書にも利用できます。

空き家管理は継続契約になることが多く、管理期間の延長、料金変更、巡回頻度の変更などが発生する場合があります。マイサインを使えば、更新内容を所有者に確認してもらい、オンラインで更新手続きを進められます。

管理サービス申込書をQRコードで案内できますか?

はい、公開契約を使うことで、QRコードやURLで管理サービス申込書を案内できます。

空き家相談会、不動産相談会、窓口相談などで、同じ申込書を複数の所有者へ案内したい場合に活用できます。所有者はQRコードやURLから内容を確認し、オンラインで申込や同意を進められます。

契約相手はログインや会員登録が必要ですか?

いいえ、契約相手は会員登録やログインをする必要はありません。

空き家所有者や相続人は、届いた案内から契約書を確認し、そのまま署名できます。電子契約に不慣れな方にも案内しやすく、アカウント作成の負担をかけにくい仕組みです。

過去の契約書や巡回報告書も管理できますか?

はい、マイサインでは電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の書類もまとめて管理できます。

空き家管理委託契約書、契約更新合意書、巡回報告書、定期点検報告書、追加作業同意書などを保管しておくことで、所有者からの問い合わせ時や管理終了時にも確認しやすくなります。

紙で締結済みの契約書も一緒に保管できますか?

はい、紙で締結済みの契約書をPDF化して保管することもできます。

過去に紙で取り交わした空き家管理委託契約書、建物管理委託契約書、定期点検契約書などをまとめて管理することで、紙と電子の書類が分散する状態を減らせます。

解約合意書や管理終了時の書類にも使えますか?

はい、解約合意書や管理終了に関する書類にも利用できます。

空き家の売却、解体、賃貸活用、所有者変更などにより管理を終了する場合、管理終了日、鍵の返却、最終点検、未払い費用などを確認する場面があります。これらの内容をオンラインで確認し、合意書として残すことができます。

不動産会社や管理会社でも使えますか?

はい、不動産会社、空き家管理会社、地域密着型の管理事業者でも利用できます。

空き家管理サービスの申込、管理委託契約、草刈り・清掃などの追加作業同意、提携業者との業務委託契約など、空き家管理に関わるさまざまな書類に活用できます。

電子契約にすると法的に問題ありませんか?

マイサインは、電子契約に関する法令要件を踏まえ、実務で利用しやすい設計を前提とした電子契約サービスです。

空き家管理委託契約書や建物管理委託契約書など、一般的な民間取引の契約では電子契約が活用されています。ただし、契約内容や不動産管理の運用方法によって確認すべき点が異なる場合があるため、不安がある場合は専門家に確認しながら運用することをおすすめします。

空き家管理で導入する際の注意点はありますか?

導入時は、どの書類をどのタイミングで案内するかを整理しておくことが重要です。

管理開始時は空き家管理委託契約書、追加作業時は追加作業同意書、更新時は契約更新合意書、終了時は解約合意書というように、業務フローごとに書類を分けておくと運用しやすくなります。所有者・相続人・共有名義人の誰に確認してもらうかも、事前に整理しておくとスムーズです。

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