無料から始めて今日から使える電子契約サービス「マイサイン(mysign)」
輸出入代行・貿易代行の依頼書類を国内の依頼者とスムーズに。
国内の輸出入代行・貿易代行向け
電子契約サービス

送信コスト0円まずは無料から

国内の輸出入代行・貿易代行で扱う輸入代行契約書や輸出代行契約書、通関委任状、費用負担確認書などのやり取りを、国内の依頼者との契約業務まで、無料から無理なく電子化できます。

国内の輸出入代行・貿易代行向け電子契約サービス

国内の輸出入代行・貿易代行向け電子契約サービス

電子契約サービス マイサイン(mysign)は、電子署名法に基づく立会人型電子署名を採用しており、民間契約で必要な法的要件を満たしています。

国内の輸出入代行・貿易代行では、輸入代行契約や輸出代行契約、貿易代行契約、通関手続きに関する委任状、費用負担確認書など、依頼者ごとにさまざまな書類のやり取りが発生します。

海外仕入れを始めたいEC事業者、メーカー、販売会社、個人事業主などとの取引では、商品仕様、検品、送料、関税・消費税、破損・遅延時の対応などを事前に確認しておくことが重要です。

マイサインなら、国内の依頼者との輸出入代行・貿易代行に関する契約業務をオンラインで進められ、代行依頼や各種確認書のやり取りをスムーズに行うことができます。

国内の輸出入代行・貿易代行向け
マイサインの特徴

国内の輸出入代行・貿易代行の契約業務において、特に重要となるポイントに対応した機能を備えています。
代行依頼・通関関連書類・費用確認のやり取りをスムーズに進めやすくします。

輸入代行・輸出代行の契約を
オンラインで締結できる

輸入代行・輸出代行の契約をオンラインで締結できる

国内の輸出入代行・貿易代行では、EC事業者、メーカー、販売会社、個人事業主などから、海外仕入れや輸出入業務の代行を依頼される場面があります。

マイサインを利用すれば、輸入代行契約書や輸出代行契約書、貿易代行契約書の送信、署名、保管までをオンラインで完結できます。

商品仕様、代行範囲、検品、納期、費用負担などを確認したうえで、依頼者との契約手続きをスムーズに進めることが可能です。

通関委任状・費用確認書を
依頼者ごとに取得しやすい

通関委任状・費用確認書を依頼者ごとに取得しやすい

輸出入代行では、通関手続きに関する委任状、関税・消費税・送料などの費用負担確認書、商品仕様確認書など、依頼者ごとの確認書類が必要になることがあります。

依頼者は、会員登録やログインをすることなく書類の確認・署名が可能です。

初めて海外仕入れを行う事業者や、輸出入手続きに慣れていない依頼者にも案内しやすく、確認書類の回収を進めやすくなります。

初期費用0円・低コストで
代行案件ごとに使いやすい

初期費用0円・低コストで代行案件ごとに使いやすい

マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、コストを抑えて電子契約を導入できます。

国内の輸出入代行・貿易代行では、依頼者や案件ごとに、代行契約、費用確認、破損・遅延時の対応確認などの書類が発生します。

まずは新規依頼者との契約や、通関委任状・費用負担確認書から電子化し、案件数や業務量に合わせて無理なく活用できます。

国内の輸出入代行・貿易代行での
マイサインの使い方

国内の輸出入代行・貿易代行では、依頼者との代行契約、通関手続きに関する委任状、費用負担確認書、商品仕様確認書など、案件ごとに確認すべき書類が発生します。
マイサインの「通常契約」「公開契約」「書類保管」を活用することで、国内の輸出入代行・貿易代行の契約業務を効率的に進めることができます。
regular contract

メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

1対1の契約に最適な、最もシンプルな方法
マイサインの通常契約
通常契約のポイント
契約書を作成してメールで送信するだけで、相手はログイン不要で、そのまま署名できます。
  • 相手はログイン不要ですぐ署名
  • 最短1分で契約完了
  • 1対1〜最大5名まで対応
紙・郵送・押印は一切不要で、すべてオンライン上で完結します。
public contract

URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

対面でもオンラインでも、その場で契約が完了
マイサインの公開契約
公開契約のポイント
URLやQRコードを共有するだけで、誰でもすぐに契約へ参加できます。複数人との契約や、イベント・会員登録にも最適です。
  • QRコードを読み取るだけで契約開始
  • 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
  • 対面・非対面どちらでも利用可能
紙や対面での手続きに縛られず、スピーディーかつ柔軟に契約を進めることができます。
電子契約の署名フローを実際の操作でそのまま体験できます
公開契約体験用のQRコード、またはURLからアクセスするだけで、誰でもすぐに開始可能です。 契約相手が実際に行う「内容の確認 → 同意・署名」までの一連の流れを、画面に沿って進めることで、導入後の運用イメージを具体的にご理解いただけます。 ※テキスト署名に加え、押印・手書きサイン・チェックボックスにも対応しており、用途に応じた柔軟な署名が可能です。
※お名前とメールアドレスの入力のみで完了します。 ※体験用のため、営業連絡やサービスのご案内等は一切行いません。

輸入代行契約や貿易代行契約を
個別に締結

通常契約

通常契約

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。

国内の輸出入代行・貿易代行では、EC事業者、メーカー、販売会社、個人事業主などから依頼を受ける際の輸入代行契約書、輸出代行契約書、貿易代行契約書、業務委託契約書などに活用できます。

代行範囲、商品仕様、検品方法、納期、手数料、関税・消費税・送料の負担、破損・遅延時の対応などを確認したうえで契約できるため、依頼者との認識違いを防ぎながら案件を進めやすくなります。

通関委任状や費用確認書を
依頼者ごとに案内

公開契約

公開契約

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。

URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。

国内の輸出入代行・貿易代行では、通関手続きに関する委任状、費用負担確認書、商品仕様確認書、破損・遅延時の確認書、輸入禁止品・規制品に関する確認書など、同一内容の書類を複数の依頼者に案内する場面で活用できます。

初めて海外仕入れを行う依頼者や、小口輸入を依頼する事業者にも、URLやQRコードで書類を案内しやすくなります。

代行契約や確認書類を
案件ごとにまとめて管理

書類保管

書類保管

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。

国内の輸出入代行・貿易代行では、輸入代行契約書や輸出代行契約書に加え、通関委任状、費用負担確認書、商品仕様確認書、見積書、請求書、破損・遅延時の確認書などを一元管理することが可能です。

依頼者名、案件名、契約日などで書類を確認しやすくなるため、海外仕入れ、輸出入手続き、検品、配送、請求対応まで、案件ごとの契約内容を整理しやすくなります。

今日から使える電子契約サービス
mysign(マイサイン)ロゴアイコン mysign(マイサイン)電子契約サービス

法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要

今すぐ無料で始める

最短1分で契約スタート

国内の輸出入代行・貿易代行の契約業務で
こんな悩みありませんか?

国内の輸出入代行・貿易代行では、EC事業者、メーカー、販売会社、個人事業主などの依頼者ごとに、輸入代行契約、輸出代行契約、通関委任状、費用確認書などの書類対応が発生します。
商品仕様、検品、送料、関税・消費税、破損・遅延時の取り決めなど、案件開始前に確認すべき内容が多く、書類のやり取りが煩雑になりやすい業務です。
輸入代行契約書や貿易代行契約書の締結に時間がかかる

代行契約の締結に
時間がかかる

EC事業者や販売会社から海外仕入れの相談を受けた際、輸入代行契約書や貿易代行契約書を取り交わしてから案件を進める必要があります。
代行範囲、手数料、検品方法、納期、配送条件を確認する中で、契約書の印刷・押印・郵送・返送待ちが発生し、買付けや発注の開始が遅れやすいことがあります。

通関委任状や費用負担確認書の回収に手間がかかる

通関委任状や費用確認書の
回収に手間がかかる

輸入代行や輸出代行では、通関手続きに関する委任状、費用負担確認書、関税・消費税・送料に関する確認書を依頼者ごとに準備する場面があります。
初めて海外仕入れを行う依頼者の場合、通関、フォワーダー、インボイス、関税などの説明と書類回収が重なり、確認完了まで時間がかかりやすい状況になります。

商品仕様確認書や検品条件の確認漏れが起きやすい

商品仕様・検品条件の確認が
曖昧になりやすい

海外メーカーや仕入先へ発注する前には、商品仕様確認書や検品条件確認書で、サイズ、素材、数量、ロット、梱包、ラベル、検品基準を依頼者と確認する必要があります。
サンプル確認後や本発注前に、仕様変更や検品範囲の合意がメールやチャットに分散し、後から条件を確認しにくいことがあります。

破損や遅延時の確認書を事前に残しにくい

破損・遅延時の条件を
事前に残しにくい

輸出入代行では、国際輸送、通関、検品、国内配送の途中で、破損、遅延、欠品、数量違いが発生する可能性があります。
破損・遅延時の確認書や返品・交換条件に関する覚書を案件開始時に交わしておかないと、トラブル発生後に費用負担や対応範囲の認識違いが起きやすいことがあります。

輸入禁止品や規制品に関する確認書の取得が後回しになる

規制品・禁止品の確認が
後回しになりやすい

食品、化粧品、医療機器、電気用品、玩具、ブランド品などの輸入相談では、輸入禁止品・規制品に関する確認書や商品情報の提出が必要になる場合があります。
相談段階で商品画像や仕入先情報だけ先に届き、規制確認や必要書類の同意が後回しになり、案件途中で対応可否の判断に時間がかかることがあります。

案件ごとの代行契約書や確認書をすぐ確認できない

案件ごとの契約書類を
すぐ確認できない

輸入代行契約書、輸出代行契約書、通関委任状、費用負担確認書、商品仕様確認書、見積書、請求書が、メール、紙、チャット、担当者のフォルダに分かれることがあります。
依頼者から追加発注や費用確認を求められた際、案件名・商品名・依頼者名ごとの契約条件を探すのに時間がかかりやすい状況になります。

国内の輸出入代行・貿易代行の契約業務は、代行契約だけでなく、通関委任、費用負担、商品仕様、検品、破損・遅延時の対応まで確認事項が多いのが特徴です。
案件開始前に必要な書類を明確に残しておくことで、依頼者との認識違いや後日の確認負担を減らしやすくなります。

国内の輸出入代行・貿易代行で活用される
主な契約書類

国内の輸出入代行・貿易代行では、依頼者との代行契約をはじめ、通関手続き、費用負担、商品仕様、検品、破損・遅延時の対応など、案件ごとにさまざまな契約書類を扱います。
マイサインは、これらの契約書を電子契約としてスムーズに締結・管理することができます。

代行依頼・業務委託に関する契約書類

輸入代行契約書
輸出代行契約書
貿易代行契約書
業務委託契約書(輸出入代行業務)
EC事業者・メーカー・販売会社・個人事業主などから、海外仕入れや輸出入業務の代行を受ける場面で扱われます。

通関・費用負担に関する契約書類

通関手続きに関する委任状
費用負担確認書
関税・消費税に関する確認書
送料・保管料に関する確認書
見積条件確認書
通関、フォワーダー、国際送料、関税・消費税、国内配送費など、依頼者ごとの費用確認に活用されます。

商品仕様・トラブル対応に関する書類

商品仕様確認書
検品条件確認書
破損・遅延時の対応確認書
返品・交換条件に関する覚書
輸入禁止品・規制品に関する確認書
商品仕様、検品基準、梱包、ラベル、破損・遅延時の対応、規制品の確認など、案件開始前の条件整理に利用されます。
今日から使える電子契約サービス
mysign(マイサイン)ロゴアイコン mysign(マイサイン)電子契約サービス

法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要

今すぐ無料で始める

最短1分で契約スタート

国内の輸出入代行・貿易代行に
マイサインが選ばれる理由

初期費用0
無料から、今すぐ始められる電子契約

マイサインの初期費用はゼロ円

国内の輸出入代行・貿易代行では、依頼者ごとに輸入代行契約書、輸出代行契約書、通関委任状、費用負担確認書などの書類が発生します。

マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、新規依頼者との代行契約や通関関連書類から無理なく電子化できます。

海外仕入れや輸出入代行の案件数に合わせて、必要な書類から段階的に導入しやすいのが特徴です。

マイサインは送信料0円で追加費用は一切なし

シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし

送信料0円 基本料金のみ 追加費用なし

国内の輸出入代行・貿易代行では、依頼者ごとに代行契約、通関委任状、費用負担確認書、商品仕様確認書などを送る機会があります。

案件数が増えるたびに送信料がかかる仕組みだと、小口輸入や複数商品の依頼を扱う際にコストが気になりやすくなります。

マイサインでは、契約書の送信ごとの追加費用が不要なため、輸出入代行の案件ごとに必要な書類を案内しやすい料金設計です。

電子契約の送信料とは?

電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、契約件数が増えるほどコストも増加する仕組みになっています。

署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約

電子署名法 電子帳簿保存法 証跡管理

国内の輸出入代行・貿易代行では、代行範囲、費用負担、商品仕様、検品条件、破損・遅延時の対応など、後から確認が必要になる項目が多くあります。

輸入代行契約書や費用負担確認書の内容を明確に残しておくことは、依頼者との認識違いや請求確認の場面でも重要です。

マイサインは、署名日時や署名者情報などの記録を残せるため、依頼者ごとの契約内容や確認書類を追いやすい電子契約サービスです。

マイサインは会員登録で今日から使える

迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える

初期設定不要 シンプル操作 すぐに利用開始

国内の輸出入代行・貿易代行では、依頼者から急ぎで海外仕入れや輸出入手続きの相談が入ることがあります。

商品仕様の確認、見積条件、通関委任、費用負担の確認など、案件開始前に書類を交わしたい場面でも、準備に時間がかかると手続きが止まりやすくなります。

マイサインは、会員登録後すぐに利用できるため、急ぎの輸入代行契約や確認書の送信にも使い始めやすい設計です。

契約相手は会員登録・ログイン不要

PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要

ログイン不要 スマホ対応 依頼者に案内しやすい

国内の輸出入代行・貿易代行の依頼者には、EC事業者、個人事業主、メーカー、販売会社など、輸出入手続きに慣れていない相手も含まれます。

通関、フォワーダー、関税、インボイスなどの説明に加えて、電子契約のログインや会員登録まで求めると、書類確認が進みにくくなることがあります。

マイサインでは、契約相手が会員登録やログインをせずに署名できるため、初めて輸出入代行を依頼する相手にも案内しやすいのが特徴です。

マイサインの契約は1度に最大5名まで対応

メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応

複数人契約対応 関係者確認 最大5名まで

国内の輸出入代行・貿易代行では、依頼者の代表者だけでなく、仕入担当者、経理担当者、物流担当者など複数人が契約内容を確認する場合があります。

輸入代行契約書や費用負担確認書では、商品仕様、手数料、関税・消費税、国際送料、国内配送費などを関係者間で確認してから進めることが重要です。

マイサインでは、1つの契約に複数の署名者を設定できるため、依頼者側の担当者が複数いる代行案件にも対応しやすいのが特徴です。

マイサインの「通常契約」とは?

通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
輸入代行契約書、輸出代行契約書、貿易代行契約書など、依頼者ごとに個別に締結する契約に適した方式です。
マイサインのQRコード署名

複数の同一契約に対応QRコード署名
対面契約・案内対応

QRコード発行 紹介リンク発行 公開契約

輸出入代行では、通関委任状、費用負担確認書、輸入禁止品・規制品に関する確認書など、同じ内容の書類を複数の依頼者に案内する場面があります。

説明会、個別相談、商談後の案内、Webフォーム経由の問い合わせ対応などで、毎回同じ確認書を個別に送ると手間が増えやすくなります。

マイサインの公開契約では、同一内容の書類をURLやQRコードで案内できるため、輸出入代行の相談後や新規依頼時の書類取得に活用しやすいです。

マイサインの「公開契約」とは?

公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は、招待リンク(URL)やQRコードを通じて共有されます。
契約相手は、PC・スマートフォンで内容を確認し、オンラインで署名します。
マイサインは手書きサインにも対応

手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる

手書きサイン 押印 チェックボックス

輸出入代行の依頼者には、これまで紙の委任状や押印付きの確認書で手続きを進めてきた事業者もいます。

通関委任状や費用負担確認書を電子化する際、従来の署名・押印に近い操作ができると、依頼者にも案内しやすくなります。

マイサインでは、手書きサインや押印など紙契約に近い署名方法を選べるため、通関関連書類や各種確認書にも使いやすいです。

マイサインはメール&契約画面に自社のロゴ表示

あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示

自社ロゴ表示 ブランド表示 誤認防止

輸出入代行・貿易代行では、依頼者が初めて取引する場合、どの会社から届いた契約案内なのかを確認しやすいことが大切です。

見慣れない契約案内メールや契約画面では、輸入代行や通関委任に不慣れな依頼者が不安を感じることがあります。

マイサインでは、メール送信時や契約画面に自社ロゴを表示できるため、依頼者が契約案内を確認しやすい環境を整えられます。

マイサインは送信数ではなく契約完了件数でカウント

業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント

契約完了カウント 送信ミス対策 修正時も安心

国内の輸出入代行・貿易代行では、依頼者名、商品名、数量、見積条件、送料、関税・消費税、検品範囲など、契約書や確認書に記載する項目が多くなります。

輸入代行契約書や費用負担確認書を送信した後に、商品仕様や金額条件の修正が必要になることもあります。

マイサインでは、契約が成立しなかった場合は件数が戻る仕組みのため、送信ミスや条件修正が発生しやすい代行案件でも安心して利用できます。

マイサインは契約件数を10件単位で追加できる

繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる

10件単位で追加 案件増加に対応 必要な分だけ

国内の輸出入代行・貿易代行では、円安・仕入需要の増加、セール前の在庫確保、年末商戦、展示会後の商談などで、依頼件数が一時的に増えることがあります。

新規依頼者ごとに、輸入代行契約書、通関委任状、費用負担確認書、商品仕様確認書を案内する場合、通常月より契約件数が増えやすくなります。

マイサインでは、必要なときだけ契約件数を10件単位で追加できるため、一時的な案件増加にも対応しやすいです。

契約書や他の書類もマイサインでまとめて管理

電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理

一元管理 案件書類保管 検索しやすい

国内の輸出入代行・貿易代行では、契約書だけでなく、見積書、請求書、商品仕様確認書、費用負担確認書、破損・遅延時の確認書など、案件ごとに関連書類が増えやすくなります。

メール、紙、チャット、担当者のフォルダに書類が分散すると、依頼者から追加発注や費用確認を求められた際に、条件確認に時間がかかります。

マイサインでは、電子契約で締結した契約書に加えて、関連する書類もまとめて管理できるため、依頼者・案件・商品ごとの確認作業を進めやすいです。

契約書を10年間マイサインで安全に保管

国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管

10年保管 国内データセンター ダウンロード可能

国内の輸出入代行・貿易代行では、過去案件の代行範囲、費用負担、商品仕様、検品条件、破損・遅延時の対応を後から確認する場面があります。

依頼者から再注文や追加輸入の相談があった際にも、前回の輸入代行契約書や確認書類をすぐ確認できることが重要です。

マイサインでは、締結した契約書を10年間保管し、必要なときに確認・ダウンロードできるため、継続依頼や過去案件の確認にも活用できます。

今日から使える電子契約サービス
mysign(マイサイン)ロゴアイコン mysign(マイサイン)電子契約サービス

法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要

今すぐ無料で始める

最短1分で契約スタート

料金・プラン

サービスの成長に合わせて選べる、6つの料金プラン
ご利用状況に応じて、月あたりの契約件数を目安にプランを選ぶことがおすすめです。

Free
フリープラン

まずはお試しプランから

¥0 /月

※年払いの場合(年間:¥0)
※月払いの場合(月額:¥0)


契約可能数:2件/月

保存ストレージ:100MB

登録・申込み

Starter
スタータープラン

初めての方。年払い・月払い同料金!

¥1,980 /月

※年払いの場合(年間:23,760円)
※月払いの場合(月額:1,980円)


契約可能数:10件/月(1件あたり198円)

保存ストレージ:5GB

登録・申込み

おすすめ Light
ライトプラン

契約が増えてきた場合の主力プラン

月あたり ¥4,960 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:59,520円)
※月払いの場合(月額:5,700円)


契約可能数:30件/月(1件あたり165円)

保存ストレージ:20GB

登録・申込み

人気 Standard
スタンダードプラン

契約管理を本格運用したい方向けの標準プラン。

月あたり ¥7,980 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:95,760円)
※月払いの場合(月額:9,200円)


契約可能数:80件/月(1件あたり100円)

保存ストレージ:50GB

登録・申込み

Business
ビジネスプラン

契約本数の多い業務にも対応。

月あたり ¥9,980 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:119,760円)
※月払いの場合(月額:10,300円)


契約可能数:150件/月(1件あたり67円)

保存ストレージ:150GB

登録・申込み

Business Plus
ビジネスプラスプラン

大量の契約処理を前提にした上位プラン。

月あたり ¥19,800 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:237,600円)
※月払いの場合(月額:22,700円)


契約可能数:400件/月(1件当たり50円)

保存ストレージ:300GB

登録・申込み

※金額はすべて税抜きの金額です。

「保存ストレージ」とは?

マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安)
100MB 約330枚
5GB 約16,600枚
20GB 約66,600枚
50GB 約166,600枚
150GB 約500,000枚
300GB 約1,000,000枚
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。

「契約可能数」とは?

契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。

月払いと年払いの違いについて

マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
  • 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
  • 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
マイサイン(mysign)は、事業・企業の成長段階に合わせて、契約期間を柔軟に選べる料金設計となっています。

クレジットカードと請求書払いについて

マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。

他社との違い

マイサインの主要機能を厳選してご紹介します。
電子契約システムmysign(マイサイン)
(個人事業主・中小企業向け)
他社A
(中堅・大手企業向け)
他社B
(大手企業向け)
無料プラン
すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
機能制限
契約はできるが機能は制限
お試しのみ
課金プランへの誘因
月額料金
月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
送信料
0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
スポット購入
スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
非対応
月額・年額課金のみ
非対応
月額・年額課金のみ
署名方法
複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
対面契約
QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
非対応
対面向け機能なし
初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
URL発行・送信
URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
非対応
機能なし
契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
ブランド表示
ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
他書類の保管
全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
上位プランのみ
別途保存料も掛かる
上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
書類検索
全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
ログイン不要署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
保存期間
10年保管
10年経過後は別途相談
10年保管
必要であれば延長可能
半永久保存
別途費用が掛かる場合もある

国内の輸出入代行・貿易代行向け電子契約のよくあるご質問

国内の輸出入代行・貿易代行で電子契約はどの契約書に使えますか?

マイサイン(mysign)は、国内の輸出入代行・貿易代行で扱う輸入代行契約書、輸出代行契約書、貿易代行契約書、業務委託契約書、取引基本契約書などに利用できます。

EC事業者、メーカー、販売会社、個人事業主などから輸出入代行の依頼を受ける際に、代行範囲、手数料、検品、納期、費用負担などを契約書として確認できます。

また、通関手続きに関する委任状、費用負担確認書、商品仕様確認書、検品条件確認書、破損・遅延時の対応確認書など、案件ごとに必要な確認書類にも活用できます。

輸入代行契約書を電子契約にできますか?

はい、利用できます。国内の依頼者から海外仕入れや小口輸入の相談を受ける場合、輸入代行契約書を電子契約として締結できます。

輸入代行契約書では、代行業務の範囲、買付け、検品、国際輸送、国内配送、手数料、関税・消費税・送料の負担、破損・遅延時の対応などを確認することがあります。

マイサインを使えば、依頼者へ契約書をオンラインで送信し、内容確認と署名を進められるため、紙の契約書を印刷・押印・郵送する手間を減らせます。

輸出代行契約書や貿易代行契約書にも使えますか?

はい、使えます。国内企業や個人事業主から海外向け販売、輸出手続き、海外発送、貿易実務のサポートを依頼される場合、輸出代行契約書や貿易代行契約書にも利用できます。

輸出代行では、対象商品、輸出先、梱包、発送方法、必要書類、費用負担、代行手数料、責任範囲などを事前に確認しておくことが重要です。

マイサインでは、依頼者ごとに契約書を送信し、オンラインで署名まで進められるため、案件開始前の契約確認をスムーズにしやすくなります。

通関手続きに関する委任状にも対応できますか?

はい、通関手続きに関する委任状のやり取りにも活用できます。

輸入代行・輸出代行では、依頼者から通関手続きに関する委任状を取得したり、通関業者・フォワーダーとの手続き前に必要書類を確認したりする場面があります。

マイサインを使えば、依頼者に委任状をオンラインで案内し、署名済み書類として保管できます。通関手続きそのものを代行する機能ではありませんが、委任状や関連確認書類の取得・管理に活用できます。

関税・消費税・送料などの費用負担確認書にも使えますか?

はい、利用できます。輸出入代行では、商品代金だけでなく、国際送料、国内配送費、保管料、関税、消費税、検品費、代行手数料など、依頼者が負担する費用が複数に分かれることがあります。

そのため、案件開始前や見積提示後に、費用負担確認書や見積条件確認書を取り交わしておくことが重要です。

マイサインでは、費用負担確認書を依頼者へ送信し、オンラインで確認・署名してもらえるため、後日の請求確認や費用負担に関する認識違いを減らしやすくなります。

商品仕様確認書や検品条件確認書にも対応できますか?

はい、対応できます。海外メーカーや仕入先へ発注する前には、商品仕様、サイズ、素材、カラー、数量、ロット、梱包、ラベル、JANコード、検品基準などを依頼者と確認する必要があります。

マイサインは、商品仕様確認書や検品条件確認書の取得にも活用できます。

サンプル確認後、本発注前、仕様変更時などに書面で確認を残しておくことで、納品後に「仕様が違う」「検品範囲の認識が違う」といったトラブルを防ぎやすくなります。

破損・遅延時の対応確認書にも使えますか?

はい、使えます。輸出入代行では、国際輸送、通関、検品、国内配送の過程で、破損、遅延、欠品、数量違いなどが発生する可能性があります。

こうした場合に備えて、破損・遅延時の対応確認書や返品・交換条件に関する覚書を、案件開始前に依頼者と取り交わしておくことができます。

マイサインを使えば、費用負担、対応範囲、返品可否、再発送条件などをオンラインで確認し、署名済みの書類として残しておけます。

輸入禁止品・規制品に関する確認書にも使えますか?

はい、確認書類の取得に活用できます。食品、化粧品、医療機器、電気用品、玩具、ブランド品などは、輸入時に規制や確認事項が発生する場合があります。

輸入可否の判断や必要手続きは商品内容によって異なるため、依頼者から商品情報、用途、販売予定、仕入先情報などを確認することが重要です。

マイサインでは、輸入禁止品・規制品に関する確認書や商品情報確認書をオンラインで案内できます。ただし、法令判断や輸入可否の確認は、必要に応じて専門機関や関係先へ確認する運用が必要です。

依頼者は会員登録やログインが必要ですか?

いいえ、契約相手である依頼者は、マイサインへの会員登録やログインをせずに署名できます。

輸出入代行を依頼する国内のEC事業者、メーカー、販売会社、個人事業主の中には、電子契約や貿易実務に慣れていない方もいます。

マイサインなら、依頼者はメールやURLから契約書を確認し、案内に沿って署名できます。ログインやアカウント作成を求めないため、通関委任状や費用確認書などの取得を進めやすくなります。

スマートフォンからでも契約書や確認書に署名できますか?

はい、スマートフォンからでも契約内容の確認と署名が可能です。

輸出入代行の依頼者には、ECショップ運営者や個人事業主など、外出先や作業中に書類を確認したい方もいます。

マイサインなら、スマートフォンで輸入代行契約書、費用負担確認書、商品仕様確認書などを確認し、そのまま署名できます。パソコン操作に限らず案内できるため、依頼者の確認待ちを減らしやすくなります。

同じ通関委任状や確認書を複数の依頼者に案内できますか?

はい、公開契約を活用することで、同じ内容の通関委任状や確認書を複数の依頼者へ案内できます。

たとえば、輸入代行の新規相談後に、費用負担確認書、輸入禁止品・規制品に関する確認書、破損・遅延時の対応確認書などをURLやQRコードで案内する運用ができます。

依頼者はURLやQRコードから書類を開き、内容を確認して署名できます。同じ書類を毎回個別送信する手間を減らしながら、依頼者ごとに署名済み書類を取得できます。

海外メーカーや海外取引先との契約にも使えますか?

このLPでは、主に国内の依頼者との輸出入代行・貿易代行に関する契約を想定しています。

マイサインでは契約書PDFを登録してオンラインで署名を進めることができますが、海外の相手との契約では、相手国の法制度、言語、本人確認、署名方式、契約実務などを個別に確認する必要があります。

そのため、海外メーカーや海外取引先との英文契約を主目的とする場合は、契約内容や法的な取り扱いについて、必要に応じて専門家へ確認することをおすすめします。

英語UIや英文契約書の翻訳に対応していますか?

マイサインのLP上では、英語UIや翻訳機能を前提とした案内はしていません。

契約書PDF自体を登録して送信する運用はできますが、英文契約書の翻訳、英文契約内容のレビュー、海外法務への対応をマイサインが代行するものではありません。

国内の輸出入代行・貿易代行で使う場合は、国内の依頼者との輸入代行契約書、輸出代行契約書、通関委任状、費用負担確認書など、日本語書類のやり取りを中心に活用するのが現実的です。

インボイスや船積書類そのものを作成できますか?

マイサインは、インボイス、パッキングリスト、B/L、AWBなどの船積書類を作成するシステムではありません。

ただし、輸出入代行契約書、通関委任状、費用負担確認書、商品仕様確認書、見積書、請求書など、契約や確認に関する書類の保管・管理には活用できます。

船積書類や通関書類の作成・提出は、通関業者、フォワーダー、社内の貿易実務フローと合わせて運用する必要があります。

紙の契約書と電子契約書が混在していても使えますか?

はい、紙の契約書が残っている状態でも利用できます。

国内の輸出入代行・貿易代行では、既存の依頼者とは紙の契約書で運用しており、新規依頼者から電子化したいケースもあります。

マイサインでは、まずは新規の輸入代行契約書や通関委任状、費用負担確認書から電子化し、必要に応じて既存の契約書や関連書類もまとめて管理することができます。

契約書を送った後に商品仕様や費用条件の修正が必要になった場合はどうなりますか?

輸出入代行では、見積後に商品仕様、数量、送料、関税・消費税、検品範囲、納期などが変更になることがあります。

マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下した場合、その件数は自動的に戻ります。

そのため、輸入代行契約書、費用負担確認書、商品仕様確認書などで内容修正が必要になった場合でも、契約件数を無駄にしにくく、条件変更が発生しやすい代行案件でも安心して利用できます。

契約書や確認書はどのくらい保管できますか?

マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。

国内の輸出入代行・貿易代行では、過去案件の代行範囲、費用負担、商品仕様、検品条件、破損・遅延時の対応を後から確認する場面があります。

必要なときに契約書を確認・ダウンロードできるため、再注文、追加輸入、費用確認、過去案件の問い合わせ対応にも活用できます。

国内の輸出入代行・貿易代行が電子契約を導入する際の注意点はありますか?

電子契約を導入する際は、まずどの書類を電子化するかを決めておくことが大切です。

国内の輸出入代行・貿易代行では、輸入代行契約書、輸出代行契約書、通関委任状、費用負担確認書、商品仕様確認書、破損・遅延時の対応確認書など、案件ごとに確認すべき書類が多くなりやすいです。

代行範囲、費用負担、商品仕様、検品基準、規制品の確認、破損・遅延時の対応など、後から確認する可能性が高い項目は、契約書や確認書の中で明確にしておくことが重要です。

今日から使える電子契約サービス
mysign(マイサイン)ロゴアイコン mysign(マイサイン)電子契約サービス

法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要

今すぐ無料で始める

最短1分で契約スタート