ブリーダー・犬猫販売業者では、犬猫を新しい家族へ迎えてもらう際、生体売買契約書をはじめ、健康状態や飼育上の注意、保証条件などを購入者と丁寧に確認する必要があります。
こうした書面は、販売条件を示すだけでなく、引渡し後の認識の違いを防ぎ、購入者が安心して飼育を始めるためにも重要です。
マイサインなら、対面で説明した内容に沿って、犬猫の販売・譲渡に伴う契約書や確認書の締結をオンラインで進められます。
ブリーダー・犬猫販売業者向け
マイサインの特徴
対面での説明後に
QRコードから案内できる

店頭や犬舎で、犬猫の状態や飼育方法、引渡し後の注意事項などを説明した後、その場で契約用のQRコードを提示できます。
購入者は自身のスマートフォンで読み取り、契約書の内容を確認して署名を行います。
紙の契約書を記入する場所や筆記用具を用意せず、対面説明から契約手続きまでを同じ流れで進められます。
健康状態や保証条件を
確認項目として残せる

犬種・猫種、性別、生年月日、販売価格、引渡し日など、生体売買契約書の内容は犬猫ごとに異なります。
マイサインでは、契約書PDFにフリーテキストやチェックボックスを設定できます。
健康状態の説明、ワクチン接種歴、保証条件、飼育上の注意事項など、購入者に確認してほしい項目を明確に示し、確認した記録を契約書に残せます。
購入者はログイン不要で
そのまま署名できる

契約相手となる購入者は、マイサインのアカウント登録やログインを行う必要がありません。
氏名やメールアドレスを入力し、案内に沿って契約内容を確認するだけで署名まで進められます。
電子契約に慣れていない購入者にも説明しやすく、犬猫の引渡し時に複雑な操作を求めることなく手続きを完了できます。
ブリーダー・犬猫販売業者での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
犬猫ごとの販売条件を反映した
契約書を個別に送信

通常契約は、購入者を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンラインで署名まで進める機能です。
ブリーダー・犬猫販売業者では、犬種・猫種、生年月日、性別、販売価格、引渡し日、保証条件などを反映した生体売買契約書を、購入者ごとに送信できます。
店頭や犬舎で必要な説明と現物確認を行った後、購入者が帰宅してから契約手続きを進める場合や、署名が未完了の購入者へ個別に案内する場合に活用できます。
店頭や犬舎で
QRコードから契約を案内

公開契約は、契約書を登録してQRコードや紹介リンクを発行し、アクセスした相手と個別に締結できる機能です。
ブリーダー・犬猫販売業者では、店頭や犬舎で必要な説明を行った後、その場で購入者にQRコードを提示し、スマートフォンから契約書を確認・署名してもらう運用に活用できます。
飼育上の共通確認事項や個人情報の取り扱いに関する同意書など、同じ内容の書類を複数の購入者へ案内する場合にも利用できます。
購入者や犬猫ごとの書類を
まとめて管理

書類保管機能では、マイサインで締結した契約書に加え、既存の契約書や関連書類をPDFでアップロードして管理できます。
ブリーダー・犬猫販売業者では、生体売買契約書、保証条件書、飼育に関する同意書などを、購入者名や契約日とあわせて一元管理できます。
契約タイトルや備考に犬猫の名前・個体管理番号などを登録しておくことで、引渡し後に問い合わせがあった際も、該当する契約書を確認しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
ブリーダー・犬猫販売業者の契約業務で
こんな悩みありませんか?
販売する犬猫ごとに
契約内容が異なる
購入する犬猫が決まった契約時には、生体売買契約書へ犬種・猫種、性別、生年月日、毛色、販売価格、マイクロチップ番号などを記載します。
兄弟犬・兄弟猫や同じ品種を続けて販売する場合、別の個体情報を転記したまま契約を進めてしまうおそれがあります。
対面説明の内容を
書面に残す必要がある
犬猫の販売時には、購入者による現物確認とあわせて、健康状態、飼育方法、給餌、運動、しつけなどを対面で説明します。
動物販売時説明書や重要事項説明書を取り交わしても、どの項目まで説明し、購入者が何を確認したのかが曖昧になることがあります。
予約金やキャンセル条件で
認識が分かれやすい
子犬・子猫の購入予約時には、購入予約申込書を取り交わし、予約金の金額、支払期限、購入者都合によるキャンセル時の取り扱いを決めます。
口頭やメッセージだけで予約を受けると、予約金を返金する条件や販売を再開できる時期をめぐって認識が食い違うことがあります。
健康状態と保証範囲を
正確に伝える必要がある
引渡し前には、健康状態確認書や生体保証書を用いて、ワクチン接種歴、健康診断の結果、既往歴、先天性疾患に関する説明、保証期間などを確認します。
販売後に体調不良が見つかった場合、治療費、代替生体、返金のどこまでが保証対象になるのかをめぐって問題になることがあります。
引渡し時の書類や説明に
漏れが生じやすい
犬猫を引き渡す際には、引渡確認書を用いて、血統書、ワクチン証明書、健康診断書、マイクロチップ登録証明書などの受け渡しを確認します。
購入者が複数組続く日や遠方から来店する購入者への対応では、必要書類の渡し忘れや受領確認の記入漏れが発生しやすくなります。
繁殖や第三者への譲渡条件を
事前に確認する必要がある
家庭犬・家庭猫として販売する場合には、飼育誓約書や繁殖制限誓約書で、避妊・去勢、無断繁殖、転売、第三者への譲渡などの条件を定めることがあります。
購入者が条件を十分に理解しないまま引渡しを受けると、繁殖や転売が判明した際に、販売時の約束を確認できないことがあります。
ブリーダー・犬猫販売業者で活用される
主な契約書類
購入予約・販売・引渡しに関する書類
個体情報・健康状態・保証に関する書類
飼育・繁殖・所有者変更に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
ブリーダー・犬猫販売業者に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

ブリーダー・犬猫販売業者では、出産頭数や子犬・子猫の成育状況によって、月ごとの販売件数が変わります。
マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、生体売買契約書や購入者向けの確認書から、費用を抑えて電子化できます。
個人ブリーダーや小規模な犬猫販売事業者でも、販売件数に合ったプランを選び、必要な範囲から始められます。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
子犬・子猫の販売が続く時期には、生体売買契約書や飼育誓約書などを購入者ごとに取り交わします。
マイサインでは、契約書を送信するたびに発生する送信料が0円のため、販売頭数に応じて送信費用が積み重なる心配がありません。
犬舎で利用するQRコード契約や手書きサインなども、追加料金なしで利用できます。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する1通ごとの手数料です。
他社の電子契約サービスでは、契約書の送信回数に応じて料金が加算される場合があります。
マイサインでは送信料がかからず、契約件数は契約完了数を基準に管理されます。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
犬猫の販売では、販売価格や個体情報だけでなく、健康状態、生体保証、引渡し後の飼育条件なども契約書へ記載します。
マイサインは、電子署名法や電子帳簿保存法の要件を踏まえた立会人型電子署名方式を採用しています。
締結後は、署名者情報や署名日時などを記録した証明書PDFをダウンロードでき、購入者がいつ生体売買契約書へ署名したかを後から確認できます。
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立会人型電子署名方式とは?
- 立会人型電子署名方式は、電子契約サービスが契約の送信・確認・署名・完了に関する情報を記録し、契約当事者の合意を確認できるようにする方式です。
マイサインでは、契約書PDFとは別に、署名者情報や署名日時などを記載した立会人記録証明書PDFを発行します。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
販売予定の子犬・子猫が決まり、購入者との契約を早く準備したい場合でも、複雑な導入作業は必要ありません。
マイサインは、会員登録後に手元の契約書PDFをアップロードして利用を始められます。
現在使用している生体売買契約書や飼育誓約書を活用しながら、犬猫の販売手続きを電子契約へ移行できます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
犬猫の購入者は、マイサインのアカウントを作成したり、パスワードを設定したりする必要がありません。
案内された契約画面をスマートフォンやPCで開き、氏名などの必要事項を入力して署名できます。
犬舎や販売場所で購入者へ新しいサービスへの登録を求めず、生体売買契約の手続きだけを進められるため、電子契約が初めての方にも案内しやすくなります。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
犬猫の購入では、夫婦や家族で飼育を決める場合や、購入者と実際の飼育者が異なる場合があります。
マイサインの通常契約では、1つの生体売買契約書に最大5名まで署名者を設定できます。
共同購入者や同居家族など、販売条件や飼育上の注意事項を確認してもらいたい関係者を含めて、署名を取得できます。
-
マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンラインで署名完了まで進める機能です。
1対1の契約だけでなく、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
犬猫ごとに販売価格や保証条件が異なる生体売買契約書など、購入者を個別に指定する契約に適しています。
対面での犬猫販売に対応QRコード署名
その場で契約を案内
犬舎や販売場所で犬猫の現物確認と必要な説明を行った後、契約手続きだけを別の場所や後日に行うと、購入者とのやり取りが増えてしまいます。
マイサインの公開契約では、契約書からQRコードを発行し、購入者自身のスマートフォンで読み取って、その場で確認・署名してもらえます。
飼育誓約書や個人情報の取り扱いに関する同意書など、共通内容の書類を複数の購入者へ案内する場合にも活用できます。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約は、同じ内容の契約書を複数の相手と、それぞれ個別に締結できる契約方式です。
登録した契約書からQRコードや紹介リンクを発行し、契約相手がスマートフォンやPCでアクセスして署名します。
犬舎や販売場所での対面案内と、URLを送る非対面での案内の両方に利用できます。
確認内容に合わせて設定手書きサインや
チェックボックスに対応
生体売買契約書では、購入者の氏名や住所を入力する項目に加え、健康状態、生体保証、飼育条件などへの確認を求める場面があります。
マイサインでは、契約書PDFへ手書きサイン、フリーテキスト、チェックボックスなどを配置できます。
重要事項を項目ごとに確認してもらいながら、購入者が確認した内容を締結済みの書面に残すことができます。
販売者が分かる契約画面へメール&契約画面に
自社のロゴ表示
購入者へ電子契約の案内が届いた際、送信元が分かりにくいと、不審なメールや別事業者からの連絡だと誤解されることがあります。
マイサインでは、すべてのプランでメールや契約画面に自社のロゴを表示できます。
犬舎名や販売事業者のロゴを表示し、どのブリーダー・犬猫販売業者から届いた契約なのかを購入者へ明確に示すことができます。
送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
犬種・猫種、販売価格、引渡日、マイクロチップ番号などの入力を誤り、生体売買契約書を送信後に作り直すことがあります。
マイサインでは、送信時に契約件数が一度カウントされますが、契約を却下すると件数が自動的に戻ります。
個体情報の入力間違いや購入者の変更が判明した場合でも、契約件数を無駄にせず、正しい内容で契約書を再作成できます。
(※プランで決められた契約件数の未使用分を翌月へ繰り越すことはできません。)
出産・販売が重なる時期にも対応契約件数を
10件単位で追加できる
複数の母犬・母猫の出産時期が重なると、子犬・子猫の購入予約や引渡しが同じ月に集中することがあります。
マイサインでは、通常の月間契約件数とは別に、必要な契約件数を10件単位で追加できます。
販売頭数が一時的に増えた場合でも、上位プランへ変更せず、生体売買契約書や飼育誓約書の締結件数を補充できます。
追加した契約件数には利用期限がないため、次回の販売時にも使用できます。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や関連書類を
まとめて管理
犬猫の販売では、生体売買契約書に加え、生体保証書、健康状態確認書、飼育誓約書など、1件の取引で複数の書類を扱います。
マイサインでは、電子契約で締結した書類だけでなく、既存の紙書類をPDF化してアップロードすることも可能です。
購入者名、契約日、契約金額などの情報とともに書類を保存し、引渡し後の問い合わせ時に該当する契約書を検索できます。
電子帳簿保存法の考え方を踏まえた設計で、販売取引に関する書類を整理できます。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで保管
犬猫の引渡しから時間が経過した後に、健康状態、生体保証、繁殖制限、第三者譲渡などの販売条件を確認する場合があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした関連書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
過去の生体売買契約書や誓約書が必要になった際も、保管場所を探し回らず、画面上から確認・ダウンロードできます。
紙書類の紛失や経年劣化を避けながら、販売記録を長期間残せます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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ブリーダー・犬猫販売業者向け電子契約のよくあるご質問
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ブリーダー・犬猫販売業者では、どのような書類を電子契約にできますか?
- マイサイン(mysign)は、生体売買契約書、購入予約申込書、動物販売時説明書、重要事項説明書、健康状態確認書、生体保証書、飼育誓約書、繁殖制限誓約書、引渡確認書などに利用できます。
犬猫の購入予約から対面説明、売買契約、引渡しまで、購入者との間で確認や署名が必要となる書類を電子化できます。
-
犬猫販売に必要な現物確認や対面説明も、電子契約だけで完了できますか?
- いいえ。マイサインは、生体売買契約書や確認書への署名を電子化するサービスであり、犬猫の現物確認や購入者への対面説明を代替するものではありません。
ブリーダー・犬猫販売業者は、必要な現物確認と対面説明を行ったうえで、説明内容の確認や売買条件への同意を記録する手段として電子契約を利用してください。
-
犬舎や販売事業所で、購入者にQRコードから署名してもらえますか?
- はい。マイサインの公開契約では、契約書を登録するとQRコードを発行できます。
犬舎や販売事業所で犬猫を直接見せ、健康状態や飼育方法、生体保証などを説明した後、購入者自身のスマートフォンでQRコードを読み取り、その場で契約書を確認・署名してもらえます。
契約専用のタブレットや筆記用具を用意する必要はありません。
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犬猫ごとに内容が異なる生体売買契約書にも利用できますか?
- はい。販売する犬猫ごとに作成した生体売買契約書PDFをアップロードして利用できます。
犬種・猫種、性別、生年月日、毛色、販売価格、引渡日、マイクロチップ番号、健康状態、生体保証など、対象となる子犬・子猫の個体情報を反映した契約書を購入者ごとに締結できます。
個体情報を入力した契約書PDFは、送信前に内容を十分確認してください。
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生体売買契約書には通常契約と公開契約のどちらを使えばよいですか?
- 購入者を指定して契約書をメールで送りたい場合は、通常契約が適しています。
犬舎や販売事業所で対面説明を行い、その場で購入者にQRコードを提示したい場合は、個体ごとの契約書を登録した公開契約を利用できます。
一方、複数の購入者へ同じ内容を案内する飼育誓約書や個人情報の取り扱いに関する同意書には、同一書面を相手ごとに締結できる公開契約が便利です。
-
健康状態やワクチン接種歴、生体保証の確認にも使えますか?
- はい。健康状態確認書や生体保証書をPDFで登録し、購入者へ案内できます。
ワクチン接種歴、健康診断の結果、既往歴、先天性疾患に関する説明、保証期間、保証を受ける際の連絡期限などを記載し、購入者が確認したうえで署名する書面として利用できます。
保証対象や必要な手続きは、誤解が生じないよう具体的に記載することが重要です。
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重要事項を項目ごとに確認してもらうことはできますか?
- はい。マイサインでは、契約書PDFにチェックボックス、フリーテキスト、押印、手書きサインなどを配置できます。
健康状態、生体保証、給餌方法、飼育環境、避妊・去勢、無断繁殖、第三者への譲渡など、購入者に個別確認を求めたい箇所へチェックボックスを設定できます。
チェックボックスは任意・必須を選択できますが、チェックだけで契約が完了するのではなく、署名完了操作とあわせて記録されます。
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購入者はマイサインへの会員登録やログインが必要ですか?
- 必要ありません。購入者は、メールで届いた案内、招待リンクまたはQRコードから契約画面を開けます。
氏名やメールアドレスなどの必要事項を入力し、契約内容を確認して署名するため、マイサインのアカウント作成やパスワード設定を求めることなく手続きを進められます。
電子契約に不慣れな購入者にも案内しやすい仕組みです。
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対面説明を終えた後、購入者へ契約書をメールで送ることもできますか?
- はい。犬舎や販売事業所で必要な説明を行った後、通常契約を使って購入者のメールアドレスへ契約書を送信できます。
購入者は、自宅などで契約内容を改めて確認してから署名できます。
その場で署名する時間が取れない場合や、家族と内容を確認してから手続きを進める場合にも利用できます。
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夫婦や同居家族など、複数人から署名をもらえますか?
- はい。通常契約では、1つの契約につき相手方を最大5名まで設定できます。
夫婦で犬猫を購入する場合や、購入者と実際の飼育責任者が異なる場合などに、複数の関係者へ同時に署名を依頼できます。
設定した全員の署名が完了した時点で契約完了となるため、家族間で飼育条件を共有した記録も残せます。
-
子犬・子猫の購入予約や予約金の確認にも利用できますか?
- はい。購入する犬猫が確定する前でも、購入予約申込書や予約金・キャンセル条件確認書に利用できます。
対象となる犬猫、予約金額、支払期限、残代金の支払時期、購入者都合によるキャンセル、販売者側で引渡しができなくなった場合の取り扱いなどを記載できます。
予約を受ける段階で条件を書面に残すことで、予約金の返金範囲や販売再開の時期に関する認識を合わせやすくなります。
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繁殖制限や避妊・去勢、第三者への譲渡条件も契約書にできますか?
- はい。飼育誓約書や繁殖制限誓約書、避妊・去勢に関する同意書などを電子契約にできます。
家庭犬・家庭猫としての販売、無断繁殖の禁止、転売や第三者譲渡の条件などを記載し、購入者から署名を取得できます。
ただし、条件の有効性や違反時の対応は、契約書の記載内容や購入者への説明方法によって判断が異なる可能性があります。重要な制限を設ける場合は、専門家への確認もご検討ください。
-
契約が完了した後、購入者にも契約書PDFは届きますか?
- はい。契約締結後は、締結済みの契約書PDFが販売者と購入者の双方へメールで送付されます。
購入者は、販売価格、生体保証、健康状態、飼育条件などを記載した契約書を自身で保存できます。
引渡し後に保証内容や販売時の説明事項を確認したい場合にも、購入者側で契約書を見直すことが可能です。
-
誰がいつ生体売買契約書へ署名したか確認できますか?
- はい。契約完了時には、契約書PDFとは別に、マイサインが立会人記録証明書PDFを発行します。
証明書には、契約タイトル、契約ID、署名者の氏名・メールアドレス、署名日時、契約完了日時などが記録されます。
販売後に契約成立の経緯を確認する必要が生じた場合も、契約書と署名記録を照合できます。
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生体売買契約書以外の関連書類もまとめて保管できますか?
- はい。マイサインで締結した契約書に加え、既存の契約関連書類をPDFでアップロードして保管できます。
生体保証書、健康状態確認書、飼育誓約書、引渡確認書などを、契約タイトル、購入者名、契約日、契約金額、備考などの情報とともに整理できます。
犬猫の名前や個体管理番号を契約タイトル・備考へ記載しておくと、引渡し後の問い合わせ時にも該当書類を探しやすくなります。
-
契約書や関連書類は何年間保管されますか?
- マイサインへアップロードした契約書や関連書類は、PDFのアップロード日から10年間保管されます。
過去の生体売買契約書、生体保証書、飼育誓約書などを管理画面から確認し、必要に応じてダウンロードできます。
販売から時間が経過した後に、保証条件や繁殖制限、第三者譲渡に関する取り決めを確認したい場合にも活用できます。
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QRコードや紹介リンクには有効期限がありますか?
- はい。公開契約のQRコード・紹介リンクは、作成日から最大180日間公開できます。
公開終了予定日の7日前には送信者へ通知され、必要な場合は公開期間をさらに180日間延長できます。
子犬・子猫の成育状況や引渡し予定に合わせて公開期間を管理でき、公開終了後に再開・再編集した場合も、同じQRコードと紹介リンクを引き続き利用できます。
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ブリーダー・犬猫販売業者が電子契約を導入する際の注意点はありますか?
- 販売する犬猫の個体情報と、実際に購入者へ説明した内容を正確に契約書へ反映することが重要です。
特に、生年月日、マイクロチップ番号、健康状態、ワクチン接種歴、販売価格、引渡日、生体保証、予約金、繁殖制限などは、犬猫や取引ごとに内容が異なります。
共通テンプレートをそのまま使い回さず、送信前に対象個体・購入者・販売条件が一致しているか確認してください。また、電子契約とは別に必要となる現物確認、対面説明、登録・届出などの手続きも適切に行う必要があります。











