音楽の仕事では、依頼元やアーティスト、共同制作者、レーベル、映像・広告制作会社など、プロジェクトごとに関わる相手や役割が変わります。
複数の関係者と連絡を重ねながら制作を進めるなかで、契約対応が後回しになり、納品や配信、出演の直前に確認事項が集中することも少なくありません。
マイサインなら、楽曲制作、音楽プロデュース、演奏・出演に関する契約をオンラインで取り交わし、創作活動の流れを止めずにプロジェクトを進められます。
作曲家・音楽プロデューサー・ミュージシャン向け
マイサインの特徴
権利帰属・楽曲の利用範囲を
制作前に明確化できる

作曲・編曲・音楽プロデュースの依頼では、制作費だけでなく、著作権譲渡の有無、利用許諾の範囲、クレジット表記、改変や二次利用の扱いなどを確認します。
マイサインを利用すれば、楽曲制作業務委託契約書や作曲・編曲契約書に合意内容を記載し、依頼元とオンラインで取り交わすことができます。
CM、映像作品、ゲーム、YouTube、SNS、音楽配信など、楽曲が使用される媒体や目的を制作前に確認し、認識をそろえた状態で制作へ進めます。
共同制作の役割・分配条件を
関係者間で取り交わせる

楽曲の共同制作では、作詞家、作曲家、編曲家、ビートメーカー、音楽プロデューサーなど、複数のクリエイターが1つの作品に参加することがあります。
マイサインの通常契約では、1つの契約に最大5名の受信者を設定できるため、制作分担、制作費、印税・ロイヤリティの分配、クレジット表記などを記載した共同制作契約書を関係者間で締結できます。
口頭やメッセージだけで決めず、各参加者が同じ契約内容を確認したうえで制作を進められます。
追加制作・修正・納期変更を
覚書として残せる

楽曲制作の途中では、追加アレンジ、楽器の差し替え、ボーカル編集、修正回数の追加、納品形式や納期の変更が発生することがあります。
当初の契約に含まれない作業を口頭だけで引き受けると、追加報酬や納品条件について認識が分かれる原因になります。
マイサインなら、追加作業の内容、追加報酬、修正回数、変更後の納期を記載した覚書や変更合意書を依頼元へ送り、合意後に制作を継続できます。
作曲家・音楽プロデューサー・ミュージシャンでの
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
楽曲制作・プロデュース案件を
依頼元と個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
作曲家・音楽プロデューサー・ミュージシャンでは、レーベル、芸能事務所、映像制作会社、広告会社、ゲーム制作会社、アーティストなどから依頼を受ける際に活用できます。
楽曲制作業務委託契約書、作曲・編曲契約書、音楽プロデュース契約書、演奏・レコーディング参加契約書など、案件ごとに制作内容や報酬が異なる契約を依頼元へ個別に送信できます。
参加ミュージシャンへ
共通の確認書を案内

公開契約は、同一内容の契約書や同意書を、複数の相手とそれぞれ1対1で締結できる機能です。
音楽プロデューサーが複数の演奏者、コーラス参加者、エンジニアなどを制作へ招く場合に、未公開音源の取り扱いに関する秘密保持誓約書や、共通の制作ルール確認書を案内できます。
発行した紹介リンクを参加者へ共有し、それぞれから個別に署名を取得できるため、同じ書類を参加者ごとに作成して送る必要がありません。
作品ごとの契約書・合意書を
まとめて管理

書類保管機能では、マイサインで締結した契約書だけでなく、紙で取り交わした契約書や既存の契約書PDFもアップロードできます。
作曲家・音楽プロデューサー・ミュージシャンでは、楽曲制作業務委託契約書、共同制作契約書、著作権譲渡契約書、原盤利用に関する合意書、印税・ロイヤリティ分配合意書などを作品ごとにまとめて管理できます。
作品名、契約相手、契約日などの情報を登録しておくことで、配信開始時や映像・広告への楽曲利用が決まった際にも、過去の契約内容を確認しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
作曲家・音楽プロデューサー・ミュージシャンの契約業務で
こんな悩みありませんか?
制作費に著作権譲渡まで
含まれるか曖昧になる
コンペ用デモが採用され、フル尺の作曲・編曲を正式発注される際には、制作費が作業報酬だけなのか、楽曲の買い取りまで含むのかを確認する必要があります。
楽曲制作業務委託契約書や著作権譲渡契約書に、著作権の帰属、利用許諾、クレジット表記を記載していないと、納品後に「報酬を支払ったので自由に使える」という認識と作曲家側の認識が食い違います。
コライト後も持分・印税分配が
決まらない
コライトセッションやソングライティングキャンプでは、作詞家、作曲家、トップライナー、ビートメーカーが短期間で1曲を共同制作します。
共同制作契約書や印税・ロイヤリティ分配合意書を作成せず、誰がどのパートを担当したかだけを口頭で確認していると、作品登録や配信開始の直前になって著作権持分とクレジットの調整が止まります。
修正回数・納品データが
途中から増え続ける
デモ確認後やミックスチェック時には、アレンジ変更、キー変更、ボーカルエディット、ステム、インスト、カラオケ音源などの追加依頼が発生します。
作曲・編曲契約書や追加制作に関する覚書で、修正回数、納品形式、追加報酬、変更後の納期を定めていないと、当初の制作範囲を超えた作業を無償で繰り返す状態になりやすくなります。
原盤権・配信収益の帰属が
曖昧なままリリースが進む
完成音源をレーベルへ納品したり、ディストリビューターを通じてDSPへ配信登録したりする前には、原盤の所有者と収益分配を確認する必要があります。
原盤制作契約書や原盤権譲渡契約書、配信収益分配合意書を取り交わしていないと、マスター音源の管理権限やストリーミング収益を誰が受け取るのか判断できません。
映像・広告への利用範囲が
後から広がってしまう
YouTube動画への楽曲提供後に、SNS広告、テレビCM、ゲーム、予告編、アーカイブ配信、海外展開へ利用先が追加されることがあります。
楽曲使用許諾契約書や音源利用許諾契約書で、媒体、期間、地域、編集・カットダウン、二次利用の条件を定めていないと、当初の依頼を超えた利用に対する追加許諾と使用料の判断ができなくなります。
レコーディング参加者の
報酬・利用条件が曖昧になる
本番レコーディングやリモート録音では、セッションミュージシャン、コーラス、ボーカリストから演奏・歌唱データを受け取ります。
レコーディング参加契約書や演奏業務委託契約書、実演利用同意書で、参加報酬、クレジット、テイクの編集、別バージョンへの利用を確認していないと、リリース後に収録音源の利用方法や追加支払いについて認識違いが生じます。
作曲家・音楽プロデューサー・ミュージシャンで活用される
主な契約書類
楽曲制作・プロデュースに関する契約書類
権利・利用許諾・収益分配に関する契約書類
原盤・レコーディング参加に関する契約書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
作曲家・音楽プロデューサー・ミュージシャンに
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

作曲家・音楽プロデューサー・ミュージシャンは、個人で活動している場合でも、楽曲制作の受託や共同制作、レコーディング参加などの際に契約書を取り交わす必要があります。
マイサインは、フリープランなら初期費用・月額費用なしで利用できるため、最初の楽曲制作案件や一部の取引先との契約から、費用をかけずに電子契約を始められます。
依頼案件や共同制作者が増えた場合は、契約件数や保存容量に応じて有料プランへ移行でき、個人活動から制作チームの運営まで活動規模に合わせて利用できます。
複数書類の送信にも使いやすい送信料0円
追加費用は一切なし
1つの音楽制作案件でも、楽曲制作業務委託契約書、秘密保持契約書、著作権持分に関する合意書、追加制作の覚書など、工程に応じて複数の書類を送る場合があります。
マイサインでは、契約書を相手へ送信するたびに発生する送信料が0円です。
作詞家・作曲家・編曲家への送信や、条件を修正した契約書の再送を行っても、送信回数に応じた費用は加算されないため、作品ごとの送信コストを計算せずに利用できます。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手へ送るたびに発生する1通ごとの手数料です。
送信料が設定されているサービスでは、共同制作者の人数や契約書の再送回数が増えるほど費用も増加します。マイサインでは、すべてのプランで送信料はかかりません。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
音楽制作では、制作報酬だけでなく、著作権の帰属、原盤の所有者、ロイヤリティの分配率、楽曲の利用範囲など、公開後にも確認が必要となる条件を取り決めます。
マイサインは、電子契約に関する法令要件を踏まえた立会人型電子署名方式を採用しています。
契約完了後は、署名者氏名、メールアドレス、署名日時、契約完了日時などが記録された立会人記録証明書PDFをダウンロードでき、共同制作契約書や著作権譲渡契約書を誰といつ締結したか確認できます。
-
立会人型電子署名方式とは?
- 立会人型電子署名方式は、電子契約サービスが契約の送信・署名・完了に関する情報を記録し、契約当事者の合意を確認できるようにする仕組みです。
マイサインでは、契約書PDFとは別に立会人記録証明書PDFを発行し、共通の立会人記録IDでひも付けます。
正式発注を受けた日から使える会員登録で
今日から使える
音楽制作では、提出したデモ音源の採用やタイアップの決定後、短期間でフル尺制作やレコーディングへ進む案件があります。
マイサインは、専用システムの構築や複雑な初期設定を必要とせず、プランを選択して会員登録または決済を行えば利用を開始できます。
正式発注を受けた楽曲制作業務委託契約書や秘密保持契約書を準備し、その日のうちに依頼元へ署名依頼を送信できるため、契約サービスの導入準備によって制作開始を遅らせません。
国内外で活動する関係者にも案内しやすい契約相手は
会員登録・ログイン不要
楽曲制作では、レーベルや映像制作会社だけでなく、作詞家、編曲家、ビートメーカー、セッションミュージシャンなど、案件ごとに異なる相手へ署名を依頼します。
マイサインでは、依頼元や共同制作者が新たなアカウントを作成したり、ログインしたりする必要はありません。
届いた案内からPCまたはスマートフォンで契約書を開き、そのまま内容確認と署名を進められるため、共同制作契約書やレコーディング参加契約書の締結方法を相手ごとに細かく説明する負担を抑えられます。
共同制作の合意を1つの書類に契約は1度に
最大5名まで対応
コライトや楽曲プロデュースでは、作詞家、作曲家、編曲家、ビートメーカー、アーティストなど、複数のクリエイターが同じ作品へ参加します。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき送信者に加えて最大5名まで署名者を設定できます。
共同制作契約書や著作権持分に関する合意書を1つの書類にまとめ、制作分担、クレジット、印税・ロイヤリティの分配条件を参加者全員で確認したうえで締結できます。
-
マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送り、オンラインで署名完了まで進める機能です。
1対1の契約だけでなく、送信者に加えて最大5名まで署名者を設定できるため、複数のクリエイターが関わる共同制作契約にも利用できます。
参加者ごとの書類作成を削減QRコード署名
URLでの案内にも対応
アルバム制作やレコーディングでは、複数のセッションミュージシャン、コーラス、ボーカリスト、エンジニアへ、同じ内容の秘密保持誓約書や未公開音源取扱確認書を案内する場合があります。
マイサインの公開契約では、契約書を登録すると紹介リンクとQRコードが発行されます。
共通する書類を参加者へまとめて案内しながら、契約自体は1名ずつ個別に締結できるため、参加者ごとに同じPDFを作成してメール送信する作業を減らせます。
-
マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約は、同一内容の契約書を複数の相手へ案内し、相手1名ずつと個別に締結する機能です。
紹介リンクやQRコードから契約書を開いて署名できるため、共通条件の秘密保持誓約書や制作ルール確認書の案内に活用できます。
契約書の内容に合わせて設定手書きサイン・押印にも
対応できる
音楽制作で使用する書類には、代表者名を記入する楽曲制作業務委託契約書、署名を求める共同制作契約書、遵守事項を確認する未公開音源取扱誓約書などがあります。
マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスを契約書PDFへ設定できます。
著作権譲渡の確認、クレジット表記への同意、マスター音源の取り扱いなど、書類ごとに必要な署名欄や確認欄を配置できます。
正式な制作依頼だと伝わりやすいメール&契約画面に
自社のロゴ表示
音楽プロデューサーや制作会社から初めて契約メールを受け取るクリエイターは、送信元が分かりにくいと、正式な依頼か判断しにくい場合があります。
マイサインでは、すべてのプランで契約案内メールと契約画面に自社のロゴを表示できます。
音楽制作会社、レーベル、プロデュースチームのロゴを表示することで、どのプロジェクトから送られた契約書なのかを相手へ伝えやすくなります。
複数のアーティストや作品を並行して進行する場合にも、契約の送信元を明確にできます。
条件修正後も送り直しやすい送信数ではなく
契約完了件数でカウント
音楽制作では、契約書を送信したあとに、制作費、著作権持分、クレジット表記、納品形式などの修正が必要になる場合があります。
マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下すると件数が自動的に戻ります。
共同制作者の追加や印税分配率の修正が発生した場合でも、契約件数を無駄にせず、内容を整えた共同制作契約書や合意書を送り直すことができます。
(※プランで定められた契約件数の未使用分を翌月へ繰り越すことはできません。)
制作案件が重なる時期にも対応契約件数を
10件単位で追加できる
アルバム制作、複数アーティストへの楽曲提供、映像作品の劇伴制作などが重なると、短期間に多くの契約が発生することがあります。
マイサインでは、通常の月間契約件数とは別に、10件単位で契約件数を追加できます。
作曲・編曲契約書、レコーディング参加契約書、音源利用許諾契約書などが集中する時期だけ必要な件数を追加できるため、一時的な制作案件の増加を理由に月額プランを変更する必要がありません。
追加した契約件数には利用期限がなく、次の楽曲制作や共同制作にも使用できます。
作品ごとの権利確認をスムーズに契約書や関連書類も
まとめて管理
1つの楽曲には、楽曲制作業務委託契約書、著作権持分合意書、原盤制作契約書、配信収益分配合意書など、異なる目的の書類が関連します。
マイサインでは、電子契約で締結した書類に加え、紙で取り交わした契約書や既存のPDFもアップロードできます。
作品名、アーティスト名、契約相手、契約日などの情報を登録し、楽曲やアルバムに関する契約書類をまとめて検索・確認できます。
映像利用や海外配信などの新しい依頼を受けた際にも、対象作品の著作権・原盤権・利用許諾の条件を確認しやすくなります。
リリース後の二次利用にも備えられる契約書を10年間
マイサインで安全に保管
音楽作品は、リリースから数年後に、再配信、リミックス、ベスト盤収録、CM・映像作品への利用が決まることがあります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
過去の著作権譲渡契約書、原盤制作契約書、音源利用許諾契約書を必要なときに確認し、個別または一括でダウンロードできます。
担当者や所属先が変わった場合でも、作品公開時に取り交わした契約条件を確認できる状態を維持できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
-
「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
-
月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
|
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
|
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
|
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
|
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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|
URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
|
|
ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
|
他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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|
書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
|
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
|
|
ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
|
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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作曲家・音楽プロデューサー・ミュージシャン向け電子契約のよくあるご質問
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作曲家・音楽プロデューサー・ミュージシャンは、どの契約書にマイサインを利用できますか?
- マイサイン(mysign)は、楽曲制作業務委託契約書、作曲・編曲契約書、音楽プロデュース契約書、共同制作契約書、レコーディング参加契約書などに利用できます。
そのほか、著作権譲渡契約書、楽曲使用許諾契約書、原盤制作契約書、印税・ロイヤリティ分配合意書、秘密保持契約書(NDA)、追加制作に関する覚書なども送信できます。
マイサインは契約書を作成するサービスではないため、実際の制作内容や権利関係に合った契約書PDFを準備したうえでご利用ください。
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作曲や編曲を受託する際の楽曲制作業務委託契約書にも使えますか?
- はい、利用できます。レーベル、芸能事務所、アーティスト、広告会社、映像制作会社、ゲーム制作会社などから、作曲や編曲を依頼された際の契約に活用できます。
楽曲制作業務委託契約書には、制作する楽曲の用途、尺、制作費、納期、修正回数、納品形式、クレジット表記などを記載します。
デモ音源の採用後や正式発注時に書面を取り交わし、制作条件を確認してからフル尺制作へ進むといった運用が可能です。
-
音楽プロデュース契約やサウンドプロデュース契約にも利用できますか?
- はい、音楽プロデュース契約書やサウンドプロデュース業務委託契約書にも利用できます。
楽曲の方向性決定、作家や演奏者の選定、アレンジ監修、レコーディングディレクション、ミックス確認など、担当する範囲は案件によって異なります。
そのため、プロデューサーが担当する工程、制作費、成果物、クレジット、第三者への依頼費用を誰が負担するかなどを契約書に記載して取り交わすことが重要です。
-
楽曲の著作権譲渡契約書にもマイサインを使えますか?
- はい、準備した著作権譲渡契約書PDFをマイサインで送信し、契約相手と締結できます。
楽曲を買い取り形式で提供する案件では、制作報酬を受け取るだけなのか、著作権も依頼元へ譲渡するのかによって契約内容が異なります。
譲渡する権利の範囲、譲渡時期、対価、著作者人格権に関する取り扱い、クレジット表記などを契約内容に合わせて確認してください。具体的な条項については、必要に応じて弁護士などの専門家へご相談ください。
-
著作権を譲渡せず、楽曲の使用だけを許可する契約にも対応できますか?
- はい、楽曲使用許諾契約書や音源利用許諾契約書にも利用できます。
著作権や原盤権を保有したまま、広告、映像作品、ゲーム、YouTube動画、SNSコンテンツなどでの利用を許可する場合に活用できます。
契約書には、利用できる媒体、利用期間、対象地域、編集・改変の可否、二次利用、使用料、クレジット表記などを記載し、許諾する範囲を明確にすることが大切です。
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コライトや共同作曲で、複数のクリエイターと契約できますか?
- はい、マイサインの通常契約では、送信者に加えて最大5名まで契約相手を設定できます。
作詞家、作曲家、トップライナー、編曲家、ビートメーカー、音楽プロデューサーなど、複数のクリエイターが参加する共同制作契約に活用できます。
各参加者の担当部分、著作権持分、印税・ロイヤリティの分配率、クレジット表記、作品登録の担当者などを1つの共同制作契約書や合意書にまとめ、関係者全員で確認できます。
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共同制作した楽曲の著作権持分や印税分配も契約書に残せますか?
- はい、著作権持分に関する合意書や印税・ロイヤリティ分配合意書を準備し、関係者間で締結できます。
コライト終了時や作品の採用決定時に、作詞・作曲の持分、原盤収益の分配、配信収益の精算方法などを書面に残す用途に利用できます。
マイサインが持分や印税を自動計算・分配するものではありませんが、関係者が合意した分配率、精算時期、精算方法を契約書として記録できます。
-
原盤制作契約書や原盤権譲渡契約書にも利用できますか?
- はい、マスター音源の制作や納品に関する原盤制作契約書、原盤権譲渡契約書にも利用できます。
レーベルやアーティストから音源制作を受託する場合には、レコーディング費用、マスター音源の納品形式、原盤制作費、原盤権の帰属などを確認します。
完成したマスター音源を誰が所有・管理し、配信や商品化による収益を誰が受け取るのかを契約書で明確にしたうえで締結できます。
-
サブスクリプション配信やダウンロード販売の収益分配合意書にも使えますか?
- はい、音楽配信に関する収益分配合意書や配信収益分配合意書にも利用できます。
共同で原盤を制作した場合や、アーティストと音楽プロデューサーで配信収益を分ける場合に、分配率や精算条件を書面に残せます。
対象となる収益、ディストリビューター手数料等の控除、分配率、精算頻度、売上報告の方法などを、実際の配信体制に合わせて定めることが重要です。
-
YouTube・SNS・広告・ゲームへ提供する楽曲の契約にも利用できますか?
- はい、YouTube動画、SNS広告、テレビ・Web CM、映画・ドラマ、ゲーム、アプリなどへ楽曲や音源を提供する契約にも利用できます。
作曲・編曲を新たに受託する場合は楽曲制作業務委託契約書、既存楽曲の使用を許可する場合は楽曲使用許諾契約書などを使用します。
使用先、公開期間、広告出稿の有無、アーカイブ利用、海外配信、編集・カットダウン、別媒体への転用など、予定される利用方法に合わせて契約内容を整理してください。
-
セッションミュージシャンやボーカリストとのレコーディング契約にも使えますか?
- はい、レコーディング参加契約書、演奏業務委託契約書、歌唱業務委託契約書などに利用できます。
ギター、ベース、ドラム、ピアノ、ストリングス、コーラス、ゲストボーカルなどへ録音を依頼する際に活用できます。
参加報酬、録音日、納品するテイク、クレジット表記、演奏・歌唱データの編集、別バージョンやリミックスへの利用などを確認し、レコーディング前またはデータ納品前に取り交わせます。
-
未公開音源を扱う参加者へ秘密保持誓約書をまとめて案内できますか?
- はい、同一内容の秘密保持誓約書や未公開音源取扱確認書を複数の参加者へ案内する場合は、公開契約を活用できます。
紹介リンクやQRコードを共有し、セッションミュージシャン、コーラス参加者、エンジニアなど、それぞれの相手と個別に締結します。
楽曲名、アーティスト情報、デモ音源、リリース日、制作資料を第三者へ公開しないことなど、全参加者に共通する条件の確認に適しています。
-
参加者ごとに報酬やクレジットが異なる場合も公開契約を使えますか?
- 参加者ごとに報酬額、担当楽器、クレジット、納品条件などが異なる場合は、通常契約の利用が適しています。
公開契約は、同じ内容の書類を複数の相手と1名ずつ締結するための機能です。個別条件が含まれる契約書には向かない場合があります。
全員共通の秘密保持誓約書は公開契約、個別の報酬や担当内容を記載したレコーディング参加契約書は通常契約というように使い分けられます。
-
レーベルや共同制作者はマイサインへの会員登録が必要ですか?
- いいえ、契約相手となるレーベル担当者、依頼元、アーティスト、共同制作者は、マイサインへの会員登録やログインを行わずに署名できます。
メールや共有された招待リンクから契約書を開き、PCまたはスマートフォンで内容を確認して署名できます。
案件ごとに異なるクリエイターへ新しいアカウントの作成を求める必要がないため、初めて取引する相手にも案内しやすい設計です。
-
遠隔地にいる作詞家やミュージシャンとも契約できますか?
- はい、契約相手へメールまたは招待リンクを案内できる環境であれば、同じ場所に集まらずに契約を進められます。
リモートでコライトを行う作詞家・作曲家や、自宅スタジオから演奏データを納品するミュージシャンとの契約にも活用できます。
相手はPCやスマートフォンから内容を確認できるため、制作参加者が離れた場所にいる場合でも、制作開始前やデータ納品前に契約条件を取り交わせます。
-
制作途中で修正回数や納期、納品データが変更された場合はどうすればよいですか?
- 当初の契約から制作内容が変更された場合は、追加制作に関する覚書や変更合意書を作成し、通常契約で依頼元へ送信できます。
アレンジの追加、キー変更、ボーカルエディット、ステムデータ、インスト音源、カラオケ音源の追加などが発生した際に活用できます。
追加する作業、追加報酬、修正回数、納品形式、変更後の納期を明記し、依頼元の合意を得てから追加作業へ進むことが重要です。
-
すでに締結した楽曲制作契約の条件を後から変更できますか?
- 締結済みの契約書自体を書き換えるのではなく、変更内容を記載した覚書や変更契約書を新たに作成して締結する方法があります。
たとえば、制作費、納期、使用媒体、著作権の取り扱い、ロイヤリティ分配率などを変更する場合に利用できます。
どの契約書のどの条件を変更するのか、変更の適用日、変更後も有効となる元契約の条項を明らかにし、関係者間で改めて合意してください。
-
誰がいつ署名したか確認できる記録は残りますか?
- はい、契約完了後は、契約書PDFとは別に、マイサインが発行する立会人記録証明書PDFをダウンロードできます。
証明書には、契約タイトル、契約ID、立会人記録ID、署名者の氏名・メールアドレス、署名日時、契約完了日時などが記録されます。
共同制作契約書や著作権持分合意書について、どのクリエイターがいつ署名し、いつ契約が完了したのかを確認できる記録として保管できます。
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紙で締結した過去の音楽制作契約書や既存のPDFも管理できますか?
- はい、マイサインで新たに締結した契約書だけでなく、紙で締結後にPDF化した書類や、他の方法で取り交わした既存の契約書PDFもアップロードできます。
過去の楽曲制作業務委託契約書、著作権譲渡契約書、原盤制作契約書、ロイヤリティ分配合意書などをまとめて保管できます。
契約タイトル、契約相手、契約日、契約金額などから必要な書類を絞り込み、二次利用や再配信の依頼を受けた際に過去の条件を確認できます。
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音楽制作に関する契約書は何年間保管されますか?
- マイサインで締結した契約書や、書類保管機能へアップロードしたPDFは、アップロード日から10年間保管される設計です。
音楽作品は、リリースから数年後に再配信、リミックス、ベスト盤への収録、広告や映像作品への二次利用が決まる場合があります。
過去の著作権、原盤権、利用許諾、分配条件を確認できるように契約書を長期間保管し、必要な書類を個別または一括でダウンロードできます。
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マイサインで音楽契約書の作成や法的な内容の確認もできますか?
- マイサインは、準備した契約書PDFを送信し、署名・締結・保管するための電子契約サービスです。
個別案件の契約書作成、著作権持分の決定、権利処理、条項の法的確認を代行するサービスではありません。
音楽制作では、著作権、著作者人格権、原盤権、実演に関する権利、印税・ロイヤリティなど、複数の権利が関係する場合があります。契約内容に不明点がある場合は、音楽契約や知的財産に詳しい弁護士などの専門家へ相談したうえでご利用ください。











