保険代理店では、来店相談・オンライン相談・紹介案件・外部パートナーとの連携など、保険契約そのもの以外にも多くの書類対応が発生します。
相談申込書、個人情報取扱同意書、業務委託契約、紹介契約、代理店間契約などを紙で運用していると、記入漏れ・回収遅れ・保管場所の分散が起こりやすくなります。
マイサインなら、保険代理店の相談受付や代理店業務に関わる契約・同意書類をオンラインで扱いやすくなり、来店時・紹介時・外部委託時の書類対応をスムーズに進められます。
保険代理店向け
マイサインの特徴
相談申込書・同意書を
QRコードで案内しやすい

保険代理店では、来店相談や訪問相談の前に、相談申込書、個人情報取扱同意書、保険相談に関する確認書などを準備する場面があります。
マイサインを利用すれば、相談受付に必要な書類をQRコードやURLで案内し、署名・保管までをオンラインで進められるため、紙の記入・押印・回収にかかる手間を減らせます。
店舗窓口、相談ブース、保険相談イベントなどでも、来店者にその場で案内しやすく、事前確認の流れを整えやすくなります。
顧客はログイン不要で
そのまま署名できる

保険相談では、顧客の年齢層やITへの慣れに差があり、電子手続きの操作負担が導入のハードルになることがあります。
マイサインなら、顧客はアカウント登録やログインをせずに、届いた案内から内容を確認して署名できます。
来店相談、オンライン相談、訪問相談など、相談方法が異なる場合でも、相手側の負担を抑えて同意書類のやり取りを進めやすくなります。
紹介契約・業務委託契約にも
低コストで使いやすい

保険代理店では、顧客紹介、外部パートナーとの連携、代理店間の協力、業務委託など、相談受付以外にも契約書類が発生します。
マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、紹介契約書や業務委託契約書などの書類から無理なく電子化できます。
保険契約そのものではなく、代理店業務や紹介案件に関わる契約書類を効率化したい場合にも使いやすい電子契約サービスです。
保険代理店業界での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
相談申込書や個人情報同意書を
顧客ごとに締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
保険代理店業界では、相談申込書、個人情報取扱同意書、保険相談に関する確認書、ライフプラン相談申込書など、顧客ごとに取得する書類に活用できます。
来店相談、訪問相談、オンライン相談など、相談方法に合わせて個別に案内できるため、面談前後の確認書類を整理しながら進められます。
店舗・相談会で同意書を
QRコードで案内

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、顧客はそこからアクセスして署名を行います。
保険代理店業界では、店舗カウンター、相談ブース、保険相談イベント、セミナー受付などで、相談申込書や個人情報取扱同意書を案内する場面に活用できます。
同じ書類を複数の相談者に案内したい場合でも、紙の配布や回収に頼らず、顧客ごとに同意取得を進められます。
紹介契約・代理店間契約を
まとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。
保険代理店業界では、業務委託契約書、紹介契約書、代理店間契約書、秘密保持契約書、個人情報取扱同意書などを一元管理することが可能です。
紹介元、提携先、外部スタッフ、代理店間の契約書類を整理できるため、相談受付だけでなく、代理店運営に関わる書類の確認にも役立ちます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
保険代理店の契約業務で
こんな悩みありませんか?
来店相談時の相談申込書の
記入に時間がかかる
保険ショップや来店型代理店では、初回相談の受付時に、相談申込書や保険相談に関する確認書を記入してもらう場面があります。
生命保険・損害保険の相談前に、氏名、連絡先、相談内容、面談希望、既加入保険の有無などを確認する必要があり、受付カウンターで紙の記入・確認・控えの保管が重なると、面談開始までに時間がかかりやすくなります。
個人情報取扱同意書の
回収漏れが起きやすい
保険代理店では、保険相談の前後で、家族構成、勤務先、収入状況、既契約情報、事故歴、健康状態に関する情報など、慎重に扱うべき情報に触れる場面があります。
来店相談、訪問相談、オンライン相談で受付方法が分かれていると、個人情報取扱同意書の取得タイミングが担当募集人ごとにばらつき、後から確認が必要になることがあります。
保険相談イベントで
同意書の案内が煩雑になる
ショッピングモール、地域イベント、セミナー、相談会などで保険相談を受け付ける場合、短時間で複数の相談者に書類を案内する必要があります。
相談申込書、個人情報取扱同意書、セミナー参加同意書を紙で配布する運用では、相談者ごとの記入状況や同意取得の有無をその場で確認しきれず、後日の照合作業が発生しやすくなります。
紹介契約書の条件確認に
時間がかかる
保険代理店では、不動産会社、士業、FP、住宅ローン相談窓口、企業の福利厚生担当などから、保険相談の紹介を受けるケースがあります。
紹介案件を開始する前に、紹介契約書で紹介範囲、報酬条件、顧客情報の取り扱い、禁止事項を確認する必要があり、紹介元ごとに紙で契約を進めると、紹介開始までのやり取りが長引きやすくなります。
外部スタッフとの契約条件を
案件前に確認したい
保険代理店では、営業支援、事務代行、コール業務、見込み客対応、セミナー運営などを外部パートナーや業務委託スタッフに依頼することがあります。
業務委託契約書、秘密保持契約書、誓約書を取り交わす場面では、保険募集に関わる情報管理、顧客対応範囲、報酬、禁止行為を業務開始前に明確にしておく必要があります。
代理店間契約書の更新時に
確認項目が増える
乗合代理店、共同募集、提携代理店、支店・拠点間の連携などでは、代理店間契約書や業務提携契約書を取り交わすことがあります。
契約更新時や提携内容の変更時には、担当範囲、顧客対応、手数料、情報共有、コンプライアンス体制などを見直す必要があり、過去の契約条件と新しい合意内容の確認に時間がかかりやすくなります。
保険代理店で活用される
主な契約書類
紹介・提携に関する契約書類
代理店運営・外部委託に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
保険代理店に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

保険代理店では、相談申込書、個人情報取扱同意書、紹介契約書、業務委託契約書など、保険契約そのもの以外にも多くの書類対応が発生します。
マイサインは、初期費用0円で始められるため、まずは相談受付や代理店業務に関わる書類から無理なく電子化できます。
来店型代理店、訪問型代理店、オンライン相談型の代理店でも、必要な書類から段階的に導入しやすい電子契約サービスです。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
保険代理店では、来店相談、訪問相談、オンライン相談、相談会など、顧客との接点ごとに同意書や確認書を送る機会があります。
マイサインでは、契約書や同意書を送信するたびに送信料が発生しないため、相談申込書や個人情報取扱同意書を案内しやすくなります。
顧客数や相談件数が増えやすい保険ショップや相談イベントでも、書類送信ごとの追加費用を気にせず運用できます。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、契約件数が増えるほどコストも増加する仕組みになっています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
保険代理店の書類対応では、顧客がいつ同意したか、紹介元とどの条件で合意したか、外部スタッフとどの範囲で契約したかを残しておくことが重要です。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法に基づいた電子契約を採用しており、相談申込書、個人情報取扱同意書、紹介契約書、業務委託契約書などに活用できます。
署名日時や署名者情報が記録された証明書類もダウンロードできるため、代理店業務に関わる書類の証跡確認にも役立ちます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
保険代理店では、募集人の面談対応、顧客フォロー、紹介元との連絡、事務処理など、日々の業務が細かく分かれています。
マイサインは、複雑な初期設定や専門的な操作を必要とせず、会員登録後すぐに契約書類の送信を開始できます。
保険契約そのものではなく、相談受付や同意書取得、紹介契約などの周辺業務から取り入れやすい設計です。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
保険相談の顧客には、スマートフォン操作に慣れている方もいれば、電子手続きに不慣れな方もいます。
マイサインでは、顧客がアカウント登録やログインをせずに、届いた案内からそのまま署名できます。
来店相談、訪問相談、オンライン相談、相談会など、相談方法が異なる場合でも、顧客側の負担を抑えて相談申込書や個人情報取扱同意書を案内できます。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
保険代理店では、紹介元、提携先、外部スタッフ、法人担当者など、複数の関係者が契約書類に関わる場面があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できるため、紹介契約書や業務委託契約書の合意取得にも対応できます。
顧客紹介に関する合意書や代理店間契約書など、関係者が複数になる書類でも、紙の回覧や郵送の手間を減らせます。
-
マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
保険代理店では、相談申込書、個人情報取扱同意書、紹介契約書、業務委託契約書など、相手ごとに内容を確認して進める書類に活用できます。
複数の同一契約に対応QRコード署名
対面契約・案内対応
保険代理店では、店舗カウンター、相談ブース、保険相談イベント、セミナー受付などで、同じ相談申込書や同意書を複数の相談者に案内する場面があります。
マイサインの公開契約では、同一内容の書類をURLやQRコードで共有し、相談者ごとに個別に署名を取得できます。
保険契約そのものではなく、相談受付や個人情報取扱同意書などの事前確認書類を、来店時やイベント会場で案内しやすくなります。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は、招待リンク(URL)やQRコードを通じて共有されます。
保険代理店では、相談申込書、個人情報取扱同意書、セミナー参加同意書など、複数の相談者に同じ内容を案内したい書類に活用できます。
手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる
保険代理店の顧客には、紙の申込書や同意書に慣れている方も多く、画面上の署名方法が分かりやすいことが重要です。
マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスなど、書類内容に合わせた署名方法を利用できます。
相談申込書、個人情報取扱同意書、保険相談に関する確認書などでも、紙の書類に近い感覚で確認・署名を進められます。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
保険相談では、顧客が「どの保険代理店から届いた書類なのか」をすぐに確認できることが大切です。
マイサインでは、契約画面やメールに保険代理店のロゴ・ブランドを表示できます。
来店相談後の同意書案内、紹介元との契約、外部パートナーとの業務委託契約などでも、代理店名が伝わりやすく、安心して書類を確認してもらえます。
業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
保険代理店の書類対応では、顧客名、相談日、紹介元、担当募集人、同意書の種類など、送信前に確認すべき項目が多くあります。
マイサインでは、契約が成立しなかった場合は件数が戻る仕組みのため、内容修正や再送が必要な場面でも安心して運用できます。
相談申込書、個人情報取扱同意書、紹介契約書など、相手や案件ごとに内容を調整する書類にも使いやすい設計です。
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
保険代理店では、年度末、保険見直しの相談時期、住宅購入シーズン、法人の福利厚生見直し時期などに、相談件数や紹介案件が一時的に増えることがあります。
マイサインでは、必要なときだけ契約件数を10件単位で追加でき、追加分には利用期限がありません。
相談会やキャンペーンで相談申込書・個人情報取扱同意書の取得が増えた月でも、状況に合わせて柔軟に対応できます。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
保険代理店では、顧客向けの相談申込書や同意書だけでなく、紹介元との契約書、外部スタッフとの業務委託契約書、代理店間契約書なども発生します。
マイサインでは、電子契約で締結した書類に加え、既存の契約書や関連書類もPDFでまとめて管理できます。
顧客対応書類と代理店運営に関わる書類を分けて整理しやすく、紹介元・提携先・外部パートナーとの契約確認にも役立ちます。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
保険代理店の業務では、相談後に同意取得の有無、紹介契約の条件、外部委託の範囲などを確認する場面があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管され、必要なときに確認・ダウンロードできます。
来店相談、紹介案件、代理店間契約、業務委託契約など、後日確認が必要になりやすい書類も、紙の保管場所に左右されず確認しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
|
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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保険代理店向け電子契約のよくあるご質問
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保険代理店の業務で電子契約はどの書類に使えますか?
- マイサイン(mysign)は、保険代理店で発生する相談受付・同意取得・紹介契約・外部委託・代理店間の取り決めなどに関する書類に活用できます。
たとえば、相談申込書、個人情報取扱同意書、保険相談に関する確認書、紹介契約書、業務委託契約書、代理店間契約書、秘密保持契約書などに利用できます。
保険契約そのものの申込手続きを置き換えるものではなく、代理店業務の周辺で発生する契約書・同意書・確認書のやり取りをオンライン化したい場合に適しています。
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保険契約そのものの申込や保険加入手続きにも使えますか?
- マイサインは、保険会社が定める保険申込書や保険契約の成立手続きを代替するものではありません。
保険契約そのものの申込、告知、保険料の支払い、保険会社の審査・引受に関わる手続きは、各保険会社や代理店が定める正式な手続きに沿って行う必要があります。
一方で、マイサインは、相談申込書、個人情報取扱同意書、保険相談に関する確認書、紹介契約書、業務委託契約書など、代理店業務に付随する書類の締結・管理に活用できます。
LPや社内運用でも、「保険契約そのもの」ではなく「相談受付・同意書管理・代理店業務の契約書類」に用途を分けて利用することが大切です。
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相談申込書や保険相談に関する確認書を電子化できますか?
- はい、相談申込書や保険相談に関する確認書の電子化に活用できます。
保険代理店では、来店相談、訪問相談、オンライン相談、相談会などの場面で、相談者の氏名・連絡先・相談内容・面談希望・既加入保険の有無などを確認することがあります。
マイサインを利用すれば、相談前または相談当日に、相談申込書や確認書をオンラインで案内し、内容確認と署名を取得できます。
紙の申込書を印刷して記入してもらう運用に比べて、受付時の記入待ちや回収作業を減らしやすくなります。
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個人情報取扱同意書の取得にも使えますか?
- はい、個人情報取扱同意書の取得にも利用できます。
保険代理店では、保険相談の過程で、家族構成、勤務先、収入状況、既契約情報、事故歴、健康状態に関する情報など、慎重に扱うべき情報に触れる場面があります。
マイサインでは、個人情報取扱同意書をPDFで送信し、顧客に内容を確認してもらったうえで署名を取得できます。
来店相談・訪問相談・オンライン相談で受付方法が分かれている場合でも、同意書の取得フローを揃えやすくなります。
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店舗や相談会でQRコードを使って同意書を案内できますか?
- はい、公開契約を使うことで、QRコードやURLから同意書を案内できます。
保険ショップの店頭、相談ブース、ショッピングモールでの保険相談イベント、セミナー受付などでは、同じ相談申込書や個人情報取扱同意書を複数の相談者に案内する場面があります。
マイサインの公開契約では、同一内容の書類をQRコードやURLで共有し、相談者ごとに個別に署名を取得できます。
紙の配布・回収に頼らず、来店時やイベント会場でその場で案内しやすい点が、保険代理店の実務と相性の良い使い方です。
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顧客はログインなしで署名できますか?
- はい、契約相手である顧客は、マイサインへの会員登録やログインをせずに署名できます。
顧客は、届いたメールや案内されたURLから書類を開き、内容を確認して署名します。
保険相談では、スマートフォン操作に慣れている方もいれば、電子手続きに不慣れな方もいます。そのため、顧客側にアカウント作成を求めずに進められる点は、相談申込書や同意書の取得で使いやすいポイントです。
来店相談、訪問相談、オンライン相談など、相談方法が異なる場合でも案内しやすくなります。
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紹介契約書や顧客紹介に関する合意書にも使えますか?
- はい、紹介契約書や顧客紹介に関する合意書にも活用できます。
保険代理店では、不動産会社、士業、FP、住宅ローン相談窓口、企業の福利厚生担当などから、保険相談の紹介を受けることがあります。
紹介案件を始める前に、紹介範囲、報酬条件、顧客情報の取り扱い、禁止事項、紹介後の対応範囲などを紹介契約書で整理しておくことが大切です。
マイサインを使えば、紹介元ごとに契約書を送信し、オンラインで署名まで進められるため、紙・押印・郵送の手間を減らせます。
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外部スタッフや業務委託先との契約にも使えますか?
- はい、外部スタッフや業務委託先との契約にも利用できます。
保険代理店では、営業支援、事務代行、コール業務、見込み客対応、セミナー運営、Web集客支援などを外部パートナーに依頼することがあります。
その際には、業務委託契約書、秘密保持契約書、誓約書、個人情報の取り扱いに関する確認書などを取り交わし、業務範囲や情報管理のルールを明確にしておく必要があります。
マイサインは、こうした代理店運営に関わる契約書類の締結・保管に活用できます。
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代理店間契約書や共同募集に関する書類にも対応できますか?
- はい、代理店間契約書や共同募集に関する契約書類にも活用できます。
乗合代理店、提携代理店、共同募集、支店・拠点間の連携などでは、担当範囲、顧客対応、手数料、情報共有、コンプライアンス体制などを契約書で確認する場面があります。
マイサインでは、代理店間契約書、業務提携契約書、共同募集に関する契約書、コンプライアンス遵守に関する確認書などをオンラインで締結できます。
契約更新時や提携内容の変更時にも、必要な書類を相手ごとに送信して署名を取得できます。
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セミナーや保険相談イベントの参加同意書にも使えますか?
- はい、セミナー参加同意書やイベント相談受付時の書類にも利用できます。
保険代理店では、ライフプランセミナー、資産形成セミナー、相続対策セミナー、住宅購入者向け相談会などを開催することがあります。
こうした場面では、セミナー参加同意書、個人情報取扱同意書、保険相談に関する確認書、アンケート利用に関する同意書などを扱う場合があります。
公開契約を使えば、QRコードやURLで同じ書類を参加者に案内できるため、受付時の紙配布・回収の負担を減らしやすくなります。
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締結した同意書や契約書は後から確認できますか?
- はい、マイサインで締結した契約書や同意書は、後から確認・ダウンロードできます。
保険代理店では、相談後に「同意書を取得していたか」「紹介元との契約条件はどうなっていたか」「外部スタッフの業務範囲はどこまでだったか」を確認する場面があります。
マイサインでは、署名済みの相談申込書、個人情報取扱同意書、紹介契約書、業務委託契約書などを保存し、必要に応じて確認できます。
紙のファイルや担当者ごとのローカル管理に分散しやすい書類を、オンライン上で整理しやすくなります。
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保険代理店が電子契約を導入する際の注意点はありますか?
- 電子契約を導入する際は、まず「保険契約そのものの申込手続き」と「代理店業務に付随する契約書・同意書」を明確に分けることが大切です。
マイサインは、保険会社所定の保険申込や告知、引受審査を代替するものではありません。
そのうえで、相談申込書、個人情報取扱同意書、紹介契約書、業務委託契約書、代理店間契約書など、代理店側で管理する書類から電子化すると導入しやすくなります。
また、個人情報や顧客情報を扱うため、社内の管理ルール、担当募集人の運用、提携先との情報共有範囲を整理したうえで利用することをおすすめします。











