ライブコマース支援・配信販売代行では、商品提供企業、配信者、販売代行会社、制作スタッフなど、複数の関係者が関わる契約業務が発生します。
配信内容の確認、販売手数料や成果報酬の取り決め、素材利用や商品提供に関する合意など、事前に書面で整理しておきたい場面も少なくありません。
マイサインなら、ライブコマース支援・配信販売代行の契約手続きをオンラインで進められ、案件ごとの確認をスムーズに整理できます。
ライブコマース支援・配信販売代行向け
マイサインの特徴
配信販売の契約を
案件ごとに進められる

ライブコマース支援・配信販売代行では、商品提供企業ごとに、配信内容・販売手数料・成果報酬・レポート提出・EC連携の条件が変わります。
マイサインを利用すれば、ライブコマース支援業務委託契約書や配信販売代行契約書を、案件ごとにオンラインで締結できます。
単発配信、定期配信、キャンペーン配信など、販売企画ごとに契約条件を分けて進めたい場合に活用しやすい電子契約サービスです。
出演同意・商品確認を
QRコードで案内できる

ライブコマースの現場では、配信者、MC、撮影スタッフ、販売スタッフなど、複数の関係者に同じ確認書を案内したい場面があります。
マイサインの公開契約を使えば、撮影・配信許諾書、商品サンプル受領確認書、配信ルール確認書などをQRコードやURLで案内できます。
契約相手はログイン不要で確認・署名できるため、配信前の集合時やリハーサル前の同意取得にも使いやすい設計です。
初期費用0円・低コストで
単発案件にも使いやすい

マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、コストを抑えて電子契約を始められます。
ライブコマース支援では、テスト販売、発売記念配信、短期キャンペーンなど、案件数や出演者数が月によって変動することがあります。
小規模な配信販売代行会社や個人事業主でも、必要な案件から無理なく電子契約を導入できます。
ライブコマース支援・配信販売代行 ×
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
支援契約・販売代行契約を
取引先ごとに締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
ライブコマース支援・配信販売代行では、ライブコマース支援業務委託契約書、配信販売代行契約書、商品紹介・販売促進業務委託契約書、EC運用代行契約書など、取引先ごとに内容を確認して締結したい契約に活用できます。
配信対象の商品、販売手数料、成果報酬、配信回数、レポート提出、販促素材の扱いなど、案件ごとに条件が異なる契約を進める場面に向いています。
出演同意や共通確認書を
URL・QRコードで案内

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。
ライブコマース支援・配信販売代行では、ライブ配信出演契約書、撮影・配信許諾書、商品サンプル受領確認書、配信ルール確認書など、複数の配信者や外部スタッフに同じ内容を案内する書類に活用できます。
キャンペーン配信や複数名出演の企画でも、個別送信の手間を抑えながら、必要な同意取得を進めやすくなります。
契約書・許諾書・精算書類を
案件単位で管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。
ライブコマース支援・配信販売代行では、配信販売代行契約書、出演契約書、素材利用許諾書、秘密保持契約書、成果報酬・販売手数料に関する合意書などを一元管理できます。
商品名、取引先名、配信日、出演者名などをもとに確認しやすくなるため、配信後の精算確認や再配信時の条件確認にも役立ちます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
ライブコマース支援・配信販売代行の契約業務で
こんな悩みありませんか?
配信内容・支援範囲の
認識がずれやすい
商品提供企業との案件開始時に、ライブコマース支援業務委託契約書や配信販売代行契約書で、配信尺、台本確認、販売導線、ECカート連携、レポート提出の範囲を確認する場面があります。
企画段階の説明だけで進めると、配信後に「どこまでが代行業務に含まれるのか」という認識違いが起きやすくなります。
配信者・出演者の条件確認に
時間がかかる
インフルエンサー、ライバー、MC、販売スタッフを起用する際、ライブ配信出演契約書やインフルエンサー起用契約書で、出演時間、事前告知、商品説明範囲、NG表現、アーカイブ公開の有無を確認する必要があります。
配信直前まで口頭やチャット中心で進むと、出演条件や告知対応の抜け漏れが発生しやすくなります。
成果報酬・販売手数料の
精算条件が複雑になりやすい
配信後の売上集計時には、成果報酬・販売手数料に関する合意書で、販売手数料率、クーポン利用分、返品・キャンセル分、送料負担、入金タイミングを確認する場面があります。
事前の取り決めが曖昧だと、配信終了後に売上計算や報酬対象の範囲で確認が必要になります。
商品サンプル・貸与品の
扱いを残しづらい
配信準備で商品サンプル、実演用在庫、撮影小物、販促物を受け渡す際、商品貸与・サンプル提供確認書で、返却有無、破損時の扱い、使用期限、保管方法を確認する場面があります。
配信後に商品が残った場合や破損した場合、書面がないと返却・買取・処分の判断があいまいになりやすくなります。
配信素材・アーカイブの
利用範囲を確認しづらい
ライブ配信後に切り抜き動画、商品紹介画像、配信アーカイブ、サムネイル、SNS投稿を再利用する場合、配信素材利用許諾書や撮影・配信許諾書で利用媒体や掲載期間を確認する必要があります。
許諾範囲を決めないまま再投稿すると、後から肖像利用や二次利用の範囲で調整が必要になることがあります。
販売後の返品・問い合わせ対応で
役割が分かれやすい
ライブ配信後に注文キャンセル、返品、配送遅延、視聴者コメントからの問い合わせが発生した場合、返品・キャンセル対応に関する確認書で、対応窓口、費用負担、商品不備時の連絡手順を確認する場面があります。
販売後の役割が曖昧なままだと、商品提供企業・販売代行会社・配信者のどこが対応するのかで迷いやすくなります。
ライブコマース支援・配信販売代行の契約業務で
こんな悩みありませんか?
配信内容・支援範囲の
認識がずれやすい
商品提供企業との案件開始時に、ライブコマース支援業務委託契約書や配信販売代行契約書で、配信尺、台本確認、販売導線、ECカート連携、レポート提出の範囲を確認する場面があります。
企画段階の説明だけで進めると、配信後に「どこまでが代行業務に含まれるのか」という認識違いが起きやすくなります。
配信者・出演者の条件確認に
時間がかかる
インフルエンサー、ライバー、MC、販売スタッフを起用する際、ライブ配信出演契約書やインフルエンサー起用契約書で、出演時間、事前告知、商品説明範囲、NG表現、アーカイブ公開の有無を確認する必要があります。
配信直前まで口頭やチャット中心で進むと、出演条件や告知対応の抜け漏れが発生しやすくなります。
成果報酬・販売手数料の
精算条件が複雑になりやすい
配信後の売上集計時には、成果報酬・販売手数料に関する合意書で、販売手数料率、クーポン利用分、返品・キャンセル分、送料負担、入金タイミングを確認する場面があります。
事前の取り決めが曖昧だと、配信終了後に売上計算や報酬対象の範囲で確認が必要になります。
商品サンプル・貸与品の
扱いを残しづらい
配信準備で商品サンプル、実演用在庫、撮影小物、販促物を受け渡す際、商品貸与・サンプル提供確認書で、返却有無、破損時の扱い、使用期限、保管方法を確認する場面があります。
配信後に商品が残った場合や破損した場合、書面がないと返却・買取・処分の判断があいまいになりやすくなります。
配信素材・アーカイブの
利用範囲を確認しづらい
ライブ配信後に切り抜き動画、商品紹介画像、配信アーカイブ、サムネイル、SNS投稿を再利用する場合、配信素材利用許諾書や撮影・配信許諾書で利用媒体や掲載期間を確認する必要があります。
許諾範囲を決めないまま再投稿すると、後から肖像利用や二次利用の範囲で調整が必要になることがあります。
販売後の返品・問い合わせ対応で
役割が分かれやすい
ライブ配信後に注文キャンセル、返品、配送遅延、視聴者コメントからの問い合わせが発生した場合、返品・キャンセル対応に関する確認書で、対応窓口、費用負担、商品不備時の連絡手順を確認する場面があります。
販売後の役割が曖昧なままだと、商品提供企業・販売代行会社・配信者のどこが対応するのかで迷いやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
ライブコマース支援・配信販売代行に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

ライブコマース支援・配信販売代行では、まずは単発配信やテスト販売の契約から電子化したいケースもあります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、小規模な配信販売代行会社や個人事業主でも、案件ごとの契約業務に無理なく導入しやすい電子契約サービスです。
商品紹介、配信販売、出演者起用、成果報酬の取り決めなど、必要な書類から段階的に活用できます。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
ライブコマース案件では、商品提供企業との契約、配信者との出演契約、素材利用許諾、成果報酬の合意など、1つの企画で複数の書類が発生することがあります。
マイサインでは、電子契約サービス特有の契約書を1件送信するごとに発生する送信料は不要です。
そのため、配信販売代行契約書や出演契約書を送るたびに送信料を気にせず、案件単位の契約対応に使いやすい料金体系です。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、メール送信や再送など、送信回数に応じて料金が加算される仕組みとなっています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
ライブコマース支援では、配信内容、販売手数料、素材利用、アーカイブ公開、返品対応など、後から確認が必要になりやすい条件が多くあります。
マイサインは、電子契約に関する法令要件を踏まえ、実務で安心して利用できる設計を前提とした電子契約サービスです。
署名日時や署名者情報などが記録された証明PDFもダウンロードできるため、商品提供企業・配信者・販売代行会社の間で合意した内容を確認しやすくなります。
-
立会人型電子署名方式とは?
- 立会人型電子署名方式は、契約の送信・署名・完了の記録をシステムが保存し、いつ・誰が契約したかを証明できる仕組みです。
マイサインでは「立会人型電子署名方式」を採用しています。
この方式は多くの電子契約サービスで採用されており、民間取引の契約でも法的に有効な電子契約として利用できます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
ライブコマース支援・配信販売代行では、配信企画、商品確認、台本調整、告知準備、販売導線の確認など、配信前に進める作業が多くあります。
マイサインは、面倒な初期設定や事前準備を必要とせず、会員登録後すぐに利用できます。
配信日が近い案件でも、業務委託契約書や出演契約書の電子化を始めやすいため、スピード感のある配信販売案件にも取り入れやすい設計です。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
ライブコマース案件では、配信者、インフルエンサー、MC、撮影スタッフなどが、撮影現場や移動中に契約内容を確認する場合があります。
マイサインでは、契約相手がアカウント登録やログインを行う必要はありません。
スマートフォンやPCから案内に沿って確認・署名できるため、ライブ配信出演契約書、撮影・配信許諾書、商品サンプル受領確認書などの確認を進めやすくなります。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
ライブコマース支援・配信販売代行では、商品提供企業、販売代行会社、配信者、制作会社、MCなど、複数の関係者が関わる契約もあります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できます。
配信販売代行契約書、出演契約書、成果報酬に関する合意書などで、関係者の確認をまとめて進めたい場面にも活用しやすい機能です。
-
マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
1対1の契約はもちろん、1対最大5名までの複数人契約にも対応しています。
受信者はログイン不要で、案内に従って署名を行えます。
日常的な業務委託契約や雇用契約などに適した契約方式の機能です。
複数の同一契約に対応QRコード署名
配信現場・イベント案内
撮影・配信許諾書、商品サンプル受領確認書、配信ルール確認書など、同じ内容を複数の出演者や外部スタッフに案内したい場面があります。
マイサインの公開契約では、同じ契約内容を不特定多数の相手と1対1で締結できるため、配信現場や事前説明会での同意取得にも活用できます。
配信会場でQRコードを提示したり、LINEやメールで紹介リンクを共有したりすることで、複数人が関わるライブコマース案件の確認を進めやすくなります。
-
マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。つまり、「同じ契約書を複数の相手と順番に締結できる契約方法」です。
契約書は、招待リンク(URL)やQRコードを通じて共有されます。契約相手は、PC・スマートフォンで内容を確認し、オンラインで署名します。
対面での提示(QRコード)にも、URL共有(紹介リンク)による契約にも利用できます。
手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる
ライブコマースの契約書では、出演者名、屋号、配信日、商品名、報酬条件、確認項目など、書類ごとに入力や同意確認が必要になる場合があります。
マイサインでは、契約内容に合わせて、押印、フリーテキスト署名、チェックボックス、手書きサインを利用できます。
紙の契約書に近い感覚で署名や確認を行えるため、電子契約に慣れていない配信者や外部スタッフとの契約にも取り入れやすい設計です。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
ライブコマース支援・配信販売代行では、商品提供企業や配信者へ契約案内を送る際、どの会社から届いた書類なのかが分かりやすいことも重要です。
マイサインでは、すべてのプランでメール送信時や契約画面に自社のロゴ・ブランドを表示できます。
配信販売代行会社や制作会社のロゴを表示することで、出演契約書、素材利用許諾書、成果報酬に関する合意書などの案内時にも、相手が内容を確認しやすくなります。
業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
ライブコマース支援・配信販売代行では、配信日、商品名、販売手数料率、出演条件、素材利用範囲など、送信後に修正が必要になる場合があります。
マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下した場合、その件数は自動的に戻ります。
そのため、配信条件や報酬条件の修正が見つかった場合でも、契約件数を無駄にする不安を抑えて再作成しやすい仕組みです。
(※プランで決められた契約件数の未使用分を翌月へ繰り越すことはできません。)
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
セール期間、発売記念キャンペーン、複数ブランドの同時配信など、ライブコマースでは短期間に契約件数が増えることがあります。
マイサインでは、通常の月間契約件数とは別に、必要なときだけ契約件数を追加できます。追加した契約件数には利用期限がありません。
「今月だけ出演契約が多い」「キャンペーン案件だけ契約件数を増やしたい」といった場合でも、プランを変更せず柔軟に対応しやすい仕組みです。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
ライブコマース支援・配信販売代行では、配信販売代行契約書だけでなく、出演契約書、素材利用許諾書、成果報酬に関する合意書、売上精算確認書なども発生します。
マイサインでは、電子契約で締結した契約書はもちろん、紙の契約書や見積書・請求書などの取引書類もPDFでアップロードしてまとめて管理できます。
配信案件ごとの契約書類を一元管理できるため、配信後の精算確認、再配信時の条件確認、取引先への確認にも対応しやすくなります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
ライブコマース案件では、配信終了後に、販売手数料、返品・キャンセル、素材の二次利用、アーカイブ公開、成果報酬などについて確認が必要になる場合があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
さらに必要なときにいつでも確認・ダウンロード(一括ダウンロード)できるため、過去の配信案件の契約条件や許諾内容を確認したい場面にも備えやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
-
「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
-
月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
-
クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
|
(個人事業主・中小企業向け)
|
他社A
(中堅・大手企業向け)
|
他社B
(大手企業向け)
|
|
|---|---|---|---|
|
無料プラン
|
すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
|
機能制限
契約はできるが機能は制限
|
お試しのみ
課金プランへの誘因
|
|
月額料金
|
月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
|
月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
|
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
|
|
送信料
|
0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
|
200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
|
100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
|
|
スポット購入
|
スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
|
非対応
月額・年額課金のみ
|
非対応
月額・年額課金のみ
|
|
署名方法
|
複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
|
複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
|
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
|
|
対面契約
|
QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
|
非対応
対面向け機能なし
|
初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
|
|
URL発行・送信
|
URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
|
非対応
機能なし
|
契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
|
|
ブランド表示
|
ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
|
他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
|
上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
|
|
書類検索
|
全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
|
一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
|
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
|
|
ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
|
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
|
|
保存期間
|
10年保管
10年経過後は別途相談
|
10年保管
必要であれば延長可能
|
半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
|
ライブコマース支援・配信販売代行向け電子契約のよくあるご質問
-
ライブコマース支援・配信販売代行で電子契約はどの契約書に使えますか?
- マイサイン(mysign)は、ライブコマース支援業務委託契約書、配信販売代行契約書、商品紹介・販売促進業務委託契約書、ライブ配信出演契約書、成果報酬・販売手数料に関する合意書などに利用できます。
商品提供企業との支援契約、配信者・インフルエンサーとの出演契約、外部スタッフとの業務委託契約、配信素材の利用許諾など、ライブコマース案件で発生する幅広い契約書類に活用できます。
案件ごとに、販売商品、配信日、配信媒体、出演者、報酬条件、素材利用範囲が変わるため、事前に契約書や確認書を取り交わしておくことで、配信前後の認識違いを防ぎやすくなります。
-
配信販売代行契約書を電子契約にするメリットは何ですか?
- 配信販売代行契約書を電子契約にすることで、契約書の印刷・押印・郵送・返送待ちの手間を減らし、案件開始前の確認を進めやすくなります。
ライブコマース支援では、配信企画、商品説明、台本確認、販売導線、ECカート連携、売上レポート、問い合わせ対応など、業務範囲を明確にしておきたい項目が多くあります。
マイサイン(mysign)を使えば、商品提供企業や販売代行会社がオンラインで契約内容を確認し、そのまま署名できるため、配信日が近い案件でも契約手続きを整理しやすくなります。
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配信者やインフルエンサーとの出演契約にも使えますか?
- はい、利用できます。
ライブコマース案件では、ライバー、インフルエンサー、MC、販売スタッフ、モデル、専門家などが出演することがあります。
マイサイン(mysign)は、ライブ配信出演契約書やインフルエンサー起用契約書など、出演条件を確認する契約書にも活用できます。
出演日時、配信時間、事前告知の有無、商品説明の範囲、アーカイブ公開、切り抜き動画の利用、報酬条件などを事前に確認しておくことで、配信直前や配信後のトラブルを防ぎやすくなります。
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契約相手はマイサインに登録しないと署名できませんか?
- いいえ、契約相手である商品提供企業、配信者、インフルエンサー、外部スタッフは、マイサインへの会員登録やログインをしなくても署名できます。
マイサイン(mysign)では、契約相手が届いた案内から契約内容を確認し、そのままオンラインで署名できる仕組みです。
配信者が移動中にスマートフォンで確認する場合や、企業担当者が社内確認後にPCで署名する場合にも利用しやすく、案件開始前の契約手続きを進めやすくなります。
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商品サンプルや貸与品の確認書にも使えますか?
- はい、利用できます。
ライブコマースでは、配信前に商品サンプル、実演用商品、撮影小物、販促物、機材などを出演者や制作スタッフへ渡す場合があります。
マイサイン(mysign)は、商品貸与・サンプル提供確認書や商品受領確認書などにも活用できます。
返却の有無、破損時の扱い、保管方法、使用期限、配信後の処分方法などを事前に確認しておくことで、配信終了後の返却・買取・処分に関する認識違いを防ぎやすくなります。
-
成果報酬や販売手数料の合意書にも使えますか?
- はい、使えます。
ライブコマース支援・配信販売代行では、固定報酬、成果報酬、販売手数料、売上歩合、クーポン利用分、返品・キャンセル分など、精算条件が複雑になりやすい場合があります。
マイサイン(mysign)は、成果報酬・販売手数料に関する合意書や売上精算確認書にも利用できます。
販売対象となる売上、手数料率、精算対象外となる注文、入金タイミング、レポート提出方法などを事前に残しておくことで、配信後の売上計算や報酬確認を進めやすくなります。
-
配信素材やアーカイブ動画の利用許諾にも使えますか?
- はい、利用できます。
ライブ配信後には、アーカイブ動画、切り抜き動画、商品紹介画像、サムネイル、SNS投稿、広告クリエイティブなどを二次利用する場面があります。
マイサイン(mysign)は、配信素材利用許諾書や撮影・配信許諾書の締結にも活用できます。
利用できる媒体、掲載期間、広告利用の可否、再編集の範囲、出演者の肖像利用、ブランド素材の利用条件などを事前に確認しておくことで、配信後の素材活用を進めやすくなります。
-
複数の配信者や外部スタッフに同じ同意書を案内できますか?
- はい、活用できます。
マイサイン(mysign)の公開契約を使えば、同じ内容の契約書や同意書をURLやQRコードで案内し、相手ごとに個別に締結できます。
たとえば、撮影・配信許諾書、配信ルール確認書、商品サンプル受領確認書、秘密保持契約書(NDA)などを、複数の出演者やスタッフに案内する場合に便利です。
キャンペーン配信、イベント配信、複数名出演の企画など、関係者が多い案件でも、同じ内容の確認書を効率よく案内しやすくなります。
-
商品提供企業との支援業務委託契約にも使えますか?
- はい、使えます。
商品提供企業との間では、ライブコマース支援業務委託契約書、商品紹介・販売促進業務委託契約書、EC運用代行契約書などを取り交わす場面があります。
契約書では、企画立案、台本作成、配信ページ準備、販売導線設計、配信当日の運営、コメント対応、売上レポート、広告運用の有無など、支援範囲を明確にしておくことが重要です。
マイサイン(mysign)を利用すれば、商品提供企業ごとに契約内容を確認しながら、オンラインで契約締結まで進めることができます。
-
返品・キャンセル対応に関する確認書にも使えますか?
- はい、利用できます。
ライブコマースでは、配信後に注文キャンセル、返品、配送遅延、商品不備、視聴者からの問い合わせなどが発生する場合があります。
マイサイン(mysign)は、返品・キャンセル対応に関する確認書や販売後対応に関する合意書にも活用できます。
対応窓口、費用負担、返品条件、商品不備時の連絡方法、配信者への問い合わせ対応範囲などを事前に整理しておくことで、商品提供企業・販売代行会社・配信者の役割分担を明確にしやすくなります。
-
薬機法や景品表示法に関する確認書にも使えますか?
- マイサイン(mysign)は、契約書・同意書・確認書の締結や保管に利用できます。
化粧品、健康食品、美容機器、サプリメントなどをライブコマースで扱う場合、商品説明や表現内容について確認が必要になることがあります。
そのような場合に、商品説明表現に関する確認書、配信台本確認書、NG表現確認書などを取り交わす用途に活用できます。
ただし、マイサインは薬機法・景品表示法・特定商取引法などの法令チェックを行うサービスではありません。具体的な表現可否や販売表示については、広告審査担当者、弁護士、専門家などに確認する運用をおすすめします。
-
秘密保持契約書(NDA)にも使えますか?
- はい、利用できます。
ライブコマース案件では、発売前の商品情報、販売価格、キャンペーン内容、配信台本、売上データ、顧客情報、広告施策など、外部に出せない情報を扱うことがあります。
マイサイン(mysign)は、秘密保持契約書(NDA)や個人情報・顧客情報の取扱いに関する同意書にも活用できます。
商品提供企業、配信者、制作会社、外部スタッフなど、関係者ごとに情報の扱いを確認しておくことで、企画前の情報共有や配信準備を進めやすくなります。
-
単発のライブ配信案件でも電子契約を使えますか?
- はい、単発案件でも利用できます。
ライブコマースでは、1回限りの商品紹介配信、発売記念キャンペーン、期間限定セール、イベント連動配信など、スポット案件が発生することがあります。
マイサイン(mysign)は、初期費用0円・無料から利用できるため、単発の配信販売代行契約書やライブ配信出演契約書から使い始めることができます。
案件の規模や頻度に合わせて、必要な契約書類から段階的に電子化しやすいのが特徴です。
-
複数ブランド・複数商品の配信案件でも契約書を整理できますか?
- はい、契約書や関連書類をまとめて管理できます。
ライブコマース支援・配信販売代行では、複数ブランドの商品を同時に扱う企画や、商品カテゴリごとに条件が異なる案件もあります。
マイサイン(mysign)では、電子契約で締結した契約書や、PDFでアップロードした関連書類をまとめて保管できます。
商品名、取引先名、配信日、出演者名などをもとに整理しておくことで、配信後の精算確認、再配信時の条件確認、素材利用範囲の確認を行いやすくなります。
-
紙で締結済みの契約書も一緒に管理できますか?
- はい、管理できます。
マイサイン(mysign)では、電子契約で締結した契約書だけでなく、紙で取り交わした契約書や関連書類もPDFでアップロードして保管できます。
たとえば、過去に紙で締結した配信販売代行契約書、出演契約書、素材利用許諾書、成果報酬に関する合意書などを、新しく電子契約で締結した書類とあわせて整理できます。
紙と電子の契約書が混在している支援会社でも、段階的に電子化を進めやすくなります。
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小規模な配信販売代行会社や個人事業主でも導入できますか?
- はい、導入できます。
マイサイン(mysign)は、初期費用0円・無料から利用できるため、小規模なライブコマース支援会社や個人事業主でも始めやすい電子契約サービスです。
最初からすべての契約書を電子化する必要はありません。
まずは、配信販売代行契約書、ライブ配信出演契約書、成果報酬・販売手数料に関する合意書など、よく使う書類から電子化し、運用に慣れてから素材利用許諾書や販売後対応の確認書へ広げていくことができます。
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電子帳簿保存法を意識した契約書管理はできますか?
- マイサイン(mysign)は、電子帳簿保存法の考え方を踏まえた書類管理がしやすい設計です。
ライブコマース支援・配信販売代行では、契約書、見積書、請求書、売上精算確認書、成果報酬に関する合意書など、取引に関わる書類が多く発生します。
電子契約書や関連書類をデータで整理することで、紙の契約書と電子書類が混在する状態を整理しやすくなります。
なお、具体的な法令対応や保存方法については、会社の運用状況や顧問税理士・専門家の確認をおすすめします。











