自動車教習所・自動車学校では、入校時の手続きをはじめ、教習生との契約や各種確認・同意など、さまざまな書面のやり取りが発生します。
こうした手続きが紙を中心とした運用になっていると、教習業務と並行して書類への対応も必要となり、受付や事務業務の負担につながります。
マイサインなら、自動車教習所・自動車学校で発生する契約・同意に関する書類のやり取りをオンライン化し、教習生との手続きを円滑に進めることができます。
自動車教習所・自動車学校向け
マイサインの特徴
教習料金・キャンセル条件を
契約前に確認してもらえる

自動車教習所・自動車学校では、入校するコースによって教習料金や追加教習、キャンセルなどの条件が異なる場合があります。
マイサインを利用すれば、教習生に確認してもらいたい条件を契約書にまとめ、内容を確認したうえで署名してもらうことができます。
口頭説明だけに頼らず、入校時に確認した内容を書面として残せるため、教習開始後の認識違いを防ぐためにも活用できます。
未成年者の入校時に
保護者から同意を取得できる

高校生など未成年の教習生が入校する場合、教習生本人だけでなく、保護者への確認や同意が必要となる場面があります。
マイサインなら、保護者に確認してもらう書類をオンラインで案内し、スマートフォンやPCから内容の確認・署名を行ってもらえます。
保護者が教習所まで来校しにくい場合でも手続きを進めやすく、書類の受け渡しや持ち帰りによる確認待ちを減らすことができます。
受付窓口でQRコードから
必要書類を案内できる

入校説明や受付の場で、同じ内容の確認書類を教習生ごとに案内する場合、紙をその都度準備して渡す必要があります。
マイサインの公開契約を利用すれば、受付窓口などに提示したQRコードを教習生自身のスマートフォンで読み取り、その場で書類を確認して署名できます。
同一内容の書類を一人ひとりと個別に締結できるため、入校受付など複数の教習生へ繰り返し案内する場面にも活用できます。
自動車教習所・自動車学校での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
法人向け安全運転研修の
契約を個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFを送信し、オンラインで署名まで進められる基本機能です。
自動車教習所・自動車学校では、企業から依頼を受けて実施する安全運転研修や運転技能研修、法人向け講習などの契約に活用できます。
企業ごとに研修内容・実施日・料金などが異なる場合でも、契約先を指定して個別に書類を送れるため、法人ごとの条件に合わせた契約手続きを進めることができます。
同じ講習の受講者へ
共通書類をまとめて案内

公開契約は、同一内容の書類を複数の相手と、それぞれ個別に締結できる機能です。
自動車教習所・自動車学校では、同じ安全運転講習や各種講習を受講する方へ、受講に関する確認書・誓約書などを案内する場面で活用できます。
あらかじめ書類を登録して紹介リンク(URL)やQRコードを発行できるため、同一内容の書類を受講者ごとに作成・送信することなく、それぞれから署名を取得できます。
教習生・法人ごとの
契約関連書類をまとめて管理

書類保管機能では、マイサインで締結した契約書に加えて、契約フローを経由しない既存の契約関連PDFもアップロードして管理できます。
自動車教習所・自動車学校では、教習生との契約関連書類や誓約書、法人向け研修の契約書などを一つの管理画面にまとめることが可能です。
契約タイトルや契約相手先名などの情報から必要な書類を確認できるため、個人の教習生と法人取引の書類が増えても整理しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
自動車教習所・自動車学校の契約業務で
こんな悩みありませんか?
入校時に確認する
書類や条件が多い
普通車・二輪・大型車などの入校時には、「入校申込書」「入校同意書」などを用意し、入校資格や教習条件について確認を取る必要があります。
取得免許や所持免許によって確認事項が異なるため、受付時に必要な説明や書類への記入が集中し、確認漏れが起こりやすくなります。
高校生などの入校では
保護者確認が必要になる
高校生など未成年者が普通免許・二輪免許の教習を申し込む場合、「親権者同意書」など、保護者による確認を求める教習所があります。
入校日までに保護者の署名が揃わないと手続きが進まないこともあり、教習生本人だけでは完結しない書類の回収が、入校受付の負担になりやすい場面です。
合宿免許では教習以外の
確認事項まで増える
合宿免許の申込時には、「合宿免許申込規約」や「合宿免許に関する同意書」などで、教習だけでなく宿泊施設の利用、入校日、途中退校、延泊などの条件も確認します。
通学免許とは異なるルールが多いため、宿泊費や延泊、途中退校などの条件を申込者へ正確に伝えて合意を得る必要があります。
中途退校・教習期限などの
条件で認識違いが起きやすい
入校後には、教習期限内に卒業できないケースや、教習生の事情による中途退校が発生することがあります。「普通自動車教習契約書特約事項」や「退校・失効規定」などに定める条件は、入校時の確認が重要です。
教習開始後に初めて返金や退校条件を確認する状況になると、教習生との認識違いにつながる可能性があります。
企業向け安全運転講習は
法人ごとに内容が異なる
企業から安全運転研修を受託する場合は、「企業向け安全運転講習申込書」などを用いて、受講人数・講習日程・使用車両・講習内容を確認します。
新入社員研修や事故防止研修など依頼目的も異なるため、法人ごとに受講者や実施条件を調整しながら申込み内容を確定する必要があります。
ペーパードライバー講習では
通常教習と条件が異なる
ペーパードライバー講習では、「講習申込書」「利用規約」などを通じて、受講日時、教習車・マイカーの使用、運転免許証の確認、日程変更などの条件を確認するケースがあります。
指定自動車教習所の免許取得課程とは異なるサービスとして提供する場合もあるため、講習開始前に受講条件や車両利用に関する取り決めを明確にしておくことが重要です。
自動車教習所・自動車学校で活用される
主な契約書類
入校・教習に関する契約書類
合宿免許・各種講習に関する書類
法人取引・教習所運営に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
自動車教習所・自動車学校に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

自動車教習所・自動車学校では、入校者数や法人講習の件数によって、契約・同意手続きの量が時期ごとに変わります。
マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、まずは一部の入校手続きや講習関連の書類から電子契約を始めることができます。
春休み・夏休みなどの入校繁忙期を見据えて段階的に利用範囲を広げるなど、教習所の運用に合わせて導入できます。
シンプル料金送信料0円
送るたびの費用は不要
高校生の進路が決まる時期や長期休暇前など、自動車教習所では短期間に入校手続きが集中することがあります。
マイサインでは、契約書を送信するたびに発生する送信料は0円です。
入校者への契約書だけでなく、法人向け安全運転研修など複数の契約が重なる時期でも、送信回数ごとの費用を気にせず電子契約を利用できます。
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電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する1通ごとの手数料です。
マイサインでは送信料を設定していないため、契約書を送信するごとの追加費用は発生しません。
署名記録もダウンロード可法令要件を踏まえた
電子契約
自動車教習所では、教習契約書をはじめ、保護者から取得する同意書や法人との安全運転研修契約など、後から締結内容を確認する可能性のある書類を扱います。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法の要件を踏まえた立会人型の電子署名方式を採用しています。
契約書とは別に、署名者・署名日時・契約完了日時などを記録した「立会人記録証明書PDF」をダウンロードでき、締結時の記録を確認できます。
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立会人型電子署名方式とは?
- 立会人型電子署名方式は、電子契約サービスを介して契約を締結し、署名者や署名日時などの記録をサービス側で保存する方式です。
マイサインでは、契約書PDFとは別に立会人記録証明書PDFを発行し、共通の立会人記録IDで契約書と証明書をひも付けます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
受付・配車・技能教習・学科教習など、日々さまざまな業務が動いている自動車教習所では、新しいサービスの導入準備に多くの時間を割きにくい場合があります。
マイサインは、複雑な初期設定や専門的な操作を前提とせず、会員登録後から電子契約を利用できるシンプルな設計です。
既存業務を一度に変更する必要はなく、教習所内で電子化したい書類を選びながら利用を始められます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
自動車教習所では、学生から社会人、保護者、法人の研修担当者まで、さまざまな相手と書類を取り交わします。
マイサインでは、契約相手がマイサインのアカウントを作成したり、ログインしたりする必要はありません。
教習生や保護者は受け取った案内から契約内容を確認して署名できるため、電子契約を利用するためだけの会員登録を依頼する必要がなく、相手側の操作負担を抑えられます。
複数の同一契約に対応QRコード署名
対面契約・講習で活用
自動車教習所・自動車学校では、安全運転講習やペーパードライバー講習など、複数の受講者へ同じ内容の確認書・誓約書を案内する場面があります。
マイサインの公開契約では、一度登録した同一内容の書類からQRコードや紹介リンクを発行し、受講者それぞれと個別に締結できます。
集合形式の講習では会場でQRコードを提示したり、来校前にURLを案内したりと、教習所の受付方法に合わせて活用できます。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は紹介リンク(URL)やQRコードを通じて共有でき、契約相手はPC・スマートフォンから内容を確認してオンラインで署名できます。
手書きサインにも対応書類に合わせて
署名方法を選べる
入校同意書、誓約書、法人向け研修契約など、自動車教習所で扱う書類によって、相手に記入してもらいたい内容は異なります。
マイサインでは、手書きサイン・押印・フリーテキスト・チェックボックスを、契約書の内容に応じて利用できます。
氏名などを入力してもらう書類、確認事項へチェックを求める書類、本人の手書きサインを残したい書類など、教習所で使用する書面に合わせて署名欄を設定できます。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自校のロゴ表示
教習生や保護者へ電子契約の案内を送る際、普段見慣れないサービス名だけが表示されると、「本当に教習所から届いたものか」と戸惑われる場合があります。
マイサインでは、メール送信時や契約画面に自動車学校・教習所のロゴを表示できます。
入校前の教習生や保護者にも、自校から案内された手続きであることを伝えやすく、紙の申込書から電子契約へ切り替える際にも統一した案内ができます。
送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
自動車教習所では、普通車・二輪・大型車など複数の教習コースを扱うため、送信後に対象書類や契約内容の修正が必要になる場合があります。
マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下した場合は使用した契約件数が自動的に戻ります。
コースや契約内容を確認し直して再送する場合でも、成立しなかった契約によって利用可能な契約件数を無駄にしにくい仕組みです。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
企業から安全運転研修や事故防止研修を受託する場合、研修担当者だけでなく、管理部門や責任者など複数の関係者との確認が必要になるケースがあります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
法人向け研修契約など、教習生との1対1の手続きとは異なり、複数の関係者による署名が必要な契約にも対応できます。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
1対1の契約だけでなく、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
高校生の卒業前や春休み・夏休みなど、自動車教習所では入校申込みが特定の時期に集中し、通常より契約件数が増える場合があります。
マイサインでは、必要なときだけ契約件数を10件単位で追加でき、追加分には利用期限がありません。
一時的な入校者増加に合わせて契約件数を確保できるため、繁忙期だけを理由に月額プランそのものを変更せずに対応できます。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
自動車教習所では、入校時の教習契約書だけでなく、保護者同意書、法人研修の契約書、既存の紙書類をPDF化したデータなど、用途の異なる書類を扱います。
マイサインでは、電子契約で締結した契約書に加え、既存の契約書や取引関連書類をPDFでアップロードしてまとめて管理できます。
教習生・保護者・法人取引などで書類の種類が分かれていても、必要な契約関連書類を同じサービス上で確認しやすくなります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
自動車教習所では、毎年多くの教習生が入校するため、年度をまたいで契約関連書類が蓄積していきます。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管され、必要なときに確認・ダウンロードできます。
卒業済みの教習生に関する契約内容を後から確認する場合や、過去の法人研修契約を参照したい場合にも、紙の保管場所を探すことなく書類を確認できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
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「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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自動車教習所・自動車学校向け電子契約のよくあるご質問
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自動車教習所・自動車学校では、どのような書類を電子契約にできますか?
- マイサイン(mysign)は、自動車教習所・自動車学校で取り交わす教習契約書、入校同意書、親権者・保護者同意書、合宿免許に関する同意書、ペーパードライバー講習の申込書、法人向け安全運転研修の契約書などに活用できます。
教習生との書類だけでなく、企業から安全運転研修を受託する際の契約書や、教習所運営に伴う業務委託契約書などにも利用できます。
ただし、法令や行政手続きによって書面の形式・提出方法が指定されている書類については、電子化できるか個別に確認する必要があります。
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入校時の教習契約書を電子契約にできますか?
- はい。教習所が入校時に使用している教習契約書をPDFで登録し、教習生へ送信してオンラインで署名してもらうことができます。
普通車・二輪・大型車など、教習コースごとに契約内容が異なる場合でも、それぞれの契約書を用意して個別に送信できます。
料金や教習条件、退校時の取り扱いなど、入校前に確認してもらいたい事項を契約書として明確にしておくことで、書面による確認記録も残しやすくなります。
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高校生など未成年者の保護者同意にも利用できますか?
- 教習所の運用上、親権者・保護者から同意を取得している場合、その同意書を電子化する用途にも活用できます。
たとえば、教習生本人とは別に保護者へ書類を案内し、保護者自身のスマートフォンやPCから内容を確認して署名してもらう運用が可能です。
保護者が入校手続きのためだけに教習所へ来校することが難しい場合にも、オンラインで確認を進められます。
なお、未成年者との契約に必要となる同意の範囲や方法については、契約内容や教習所の運用に応じて確認してください。
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教習生や保護者もマイサインへの会員登録が必要ですか?
- いいえ。契約相手となる教習生や保護者は、マイサインへの会員登録やログインをする必要がありません。
送られてきた案内から契約画面を開き、内容を確認したうえで署名できます。
自動車教習所では、高校生・大学生・社会人・保護者など幅広い年代の方が手続きを行うため、契約のためだけに新しいアカウントを作成してもらう必要がない点は、案内時の負担軽減にもつながります。
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入校受付の窓口でQRコードを使って書類を案内できますか?
- はい。マイサインの公開契約では、契約書を登録するとQRコードを発行できます。
受付カウンターや入校説明の場でQRコードを提示し、教習生自身のスマートフォンで読み取って、書類の確認から署名まで進めてもらうことができます。
同一内容の書類を複数の方へ案内する場合に利用でき、それぞれの教習生とは個別の契約として締結されます。
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URLを送って、来校前に書類へ署名してもらうこともできますか?
- はい。公開契約ではQRコードだけでなく、紹介リンク(URL)も発行できます。
たとえば、入校説明の日程が決まった方や講習の参加予定者へ事前にURLを案内し、自宅からスマートフォンやPCで書類を確認して署名してもらう使い方ができます。
窓口でのQRコード案内と来校前のURL案内を、手続きの流れに合わせて使い分けることが可能です。
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合宿免許の申込規約や同意書にも使えますか?
- はい。教習所が独自に使用している合宿免許申込規約や同意書などにも活用できます。
合宿免許では、通常の通学教習とは別に、宿泊施設の利用条件、延泊、途中退校、日程変更などについて確認が必要になる場合があります。
こうした内容を記載した書類を用意し、合宿開始前に申込者へ内容を確認してもらい、署名記録を残す用途に利用できます。
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企業向けの安全運転研修や事故防止研修の契約にも利用できますか?
- はい。企業から依頼を受けて実施する安全運転研修、運転技能研修、事故防止研修などの契約にも利用できます。
法人ごとに研修日程、受講人数、実施内容、料金などが異なる場合は、通常契約を利用して個別に契約書を送信できます。
教習生向けの入校手続きだけでなく、法人顧客との研修契約にも同じサービスを活用できるため、教習所内の契約業務をまとめやすくなります。
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法人契約で複数の担当者から署名をもらうことはできますか?
- はい。マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
安全運転研修などの法人契約で、研修担当者だけでなく管理部門や責任者など複数の関係者による署名が必要な場合にも対応できます。
1対1の契約だけでなく、複数人が関係する契約にも利用できる仕組みです。
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教習契約書に手書きサインをしてもらうことはできますか?
- はい。マイサインでは、手書きサインに対応しています。
そのほかにも、押印、フリーテキスト、チェックボックスを利用できるため、氏名を記入してもらう書類、確認項目への同意を求める書類など、用途に合わせて署名方法を設定できます。
スマートフォンから直接手書きでサインしてもらうことも可能です。
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紙で締結済みの教習契約書も一緒に管理できますか?
- はい。マイサインでは、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の書類をPDFでアップロードして管理することもできます。
たとえば、これまで紙で取り交わしていた教習契約書や法人研修の契約書などをPDF化し、新しく電子契約した書類とあわせて管理できます。
紙契約から電子契約へ段階的に移行する自動車教習所でも、過去と現在の契約関連書類を整理しやすくなります。
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電子契約した教習契約書はどのくらい保管されますか?
- マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
必要な書類は管理画面から確認・ダウンロードできるため、卒業した教習生の契約内容を後から確認したい場合や、以前実施した法人向け安全運転研修の契約内容を参照したい場合にも利用できます。
ただし、法令上必要となる保存期間については、書類の種類や事業者の運用に応じて確認してください。
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電子契約では、誰がいつ署名したか確認できますか?
- はい。マイサインでは、契約書PDFとは別に「立会人記録証明書PDF」をダウンロードできます。
立会人記録証明書には、署名者や署名日時、契約完了日時などの情報が記録され、契約書と共通の立会人記録IDでひも付けられます。
そのため、教習契約書や法人研修契約について、締結時の記録を後から確認することができます。
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自動車教習所で使う書類は、すべて電子契約に置き換えられますか?
- すべての書類を一律に電子契約へ変更できるとは限りません。
教習所が独自に作成・運用している教習契約書、同意書、誓約書、法人との契約書などは電子化を検討しやすい一方、法令・公安委員会・行政手続きなどによって様式や提出方法が定められている書類は、個別の確認が必要です。
マイサインを導入する際は、まず教習所独自の契約書や同意書などから電子化し、行政手続きに関係する書類とは分けて整理する方法が適しています。
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入校者が増える春休みや夏休みだけ契約件数を増やせますか?
- はい。マイサインでは、通常のプランに含まれる契約件数とは別に、契約件数を10件単位で追加できます。
追加した契約件数には利用期限がないため、高校生の卒業時期や春休み・夏休みなど、入校申込みが集中する時期に必要な分だけ追加することができます。
繁忙期の一時的な契約増加だけを理由に、月額プランそのものを変更する必要はありません。
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契約書を教習生へ送るたびに送信料金はかかりますか?
- いいえ。マイサインでは、契約書1件を送るごとに発生する送信料は0円です。
入校者が集中する時期に契約書の送信件数が増えたり、法人向け研修の契約が重なったりしても、送信回数に応じた追加料金は発生しません。
利用するプランの契約件数を基準に運用できるため、送信ごとの費用を計算しながら利用する必要がありません。











