出版社・編集プロダクションでは、書籍・雑誌・Webメディアなどの制作において、著者、ライター、編集者、校正者、イラストレーター、カメラマンなど、さまざまな関係者との契約業務が発生します。
出版契約や原稿執筆、編集・校正、写真・イラスト利用に関する書類のやり取りは、
案件ごとに内容や関係者が異なり、確認や締結に手間がかかりやすい業務です。
マイサインなら、出版社・編集プロダクションの契約業務をオンラインで進められ、制作進行に合わせた契約締結と書類管理をスムーズに行えます。
出版社・編集プロダクション向け
マイサインの特徴
出版契約・制作契約を
案件ごとに進められる

出版社・編集プロダクションでは、書籍、雑誌、Web記事、販促冊子など、制作物ごとに契約条件が異なります。
マイサインを利用すれば、出版契約書、原稿執筆業務委託契約書、編集業務委託契約書などを案件単位でオンライン締結できます。
著者や外部スタッフとの契約を、制作開始前・入稿前・追加依頼時などの実務に合わせて進めやすくなります。
著者・外部スタッフは
ログイン不要で署名できる

著者、ライター、校正者、イラストレーター、カメラマンなど、出版社・編集プロダクションが契約する相手は多岐にわたります。
マイサインでは、契約相手がアカウント登録やログインをせずに、そのまま契約内容の確認と署名を行えます。
外部パートナーごとに操作説明を細かく行う負担を抑えながら、契約締結をスムーズに進めることができます。
初期費用0円・低コストで
制作案件ごとに使いやすい

出版・編集の現場では、単発の原稿依頼や短期の編集協力、スポットの校正・撮影依頼など、契約件数が時期によって変動します。
マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、小規模な編集事務所や制作チームでも導入しやすい電子契約サービスです。
まずは一部の出版契約や業務委託契約から試し、制作体制に合わせて無理なく活用範囲を広げられます。
出版社・編集プロダクションでの
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
著者・外部スタッフとの契約を
個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
出版社・編集プロダクションでは、出版契約書、原稿執筆業務委託契約書、編集業務委託契約書、校正・校閲業務委託契約書などに活用できます。
著者、ライター、編集者、校正者、イラストレーター、カメラマンなど、相手ごとに契約条件が異なる書類を個別に送信し、契約内容を確認しながら締結できます。
同一内容の同意書や確認書を
複数の関係者に案内

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。
出版社・編集プロダクションでは、寄稿規定への同意書、取材協力に関する同意書、個人情報の取り扱いに関する同意書、秘密保持に関する確認書など、同一内容の書類を複数の関係者へ案内する場面で活用できます。
個別にメール送信する手間を抑えながら、関係者ごとに同意や確認を取得できます。
契約書・利用許諾書・関連資料を
まとめて保管

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。
出版社・編集プロダクションでは、出版契約書、著作権利用許諾契約書、写真使用許諾書、イラスト制作契約書、印税・二次利用に関する覚書などを一元管理できます。
書名、媒体名、著者名、案件名などで整理しておくことで、増刷、電子書籍化、転載、二次利用などの確認が必要になった際にも、関連書類を探しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
出版社・編集プロダクションの契約業務で
こんな悩みありませんか?
出版契約書の取り交わしに
時間がかかる
書籍の企画決定後や刊行前に、著者と出版契約書を取り交わす場面では、出版権、印税率、契約期間、電子書籍化の扱いなど、確認すべき条件が多くなります。
原稿執筆や編集作業が進んでいる中で、契約書の確認・押印・返送待ちが刊行準備の足止めになることがあります。
外部スタッフごとの
業務委託契約が分かれやすい
ライターへの原稿依頼、編集者への編集協力、校正者への初校・再校対応、DTPオペレーターへの組版依頼など、制作工程ごとに業務委託契約書が必要になる場面があります。
案件ごとに担当者や納期、報酬条件が異なるため、誰とどの条件で契約したかが制作途中で追いづらくなることがあります。
著作権利用許諾の
条件確認が複雑になりやすい
イラスト、写真、図版、漫画、コラムなどを紙媒体・Web媒体・電子書籍で利用する際は、著作権利用許諾契約書や写真使用許諾書で利用範囲を確認する必要があります。
転載、再配信、広告利用、二次利用の可否が案件ごとに異なるため、使用前の権利確認に時間がかかることがあります。
取材協力・監修依頼の
同意書回収が遅れやすい
雑誌特集、書籍企画、Web記事、企業出版などで取材協力者や監修者が関わる場合、取材協力同意書、監修業務委託契約書、秘密保持契約書を取り交わす場面があります。
取材日程や校了日が決まっている中で、同意書や確認書の回収が遅れると制作スケジュールに影響することがあります。
増刷・電子書籍化の
条件確認に手間がかかる
書籍の増刷、文庫化、電子書籍化、オーディオブック化、海外翻訳版の検討時には、出版契約書や印税・二次利用に関する覚書を確認する必要があります。
初回契約時の条件が紙の書類やメールに分散していると、追加展開の判断前に契約内容を探し直す負担が発生することがあります。
媒体別・案件別の契約書が
混在しやすい
出版社・編集プロダクションでは、書籍、雑誌、ムック、Webメディア、販促冊子など、媒体ごとに出版契約書、原稿執筆契約書、編集業務委託契約書、NDAが発生します。
同じ著者や外部スタッフと複数案件で取引する場合、どの媒体・どの案件の契約書なのかを後から判別しにくくなることがあります。
出版社・編集プロダクションで活用される
主な契約書類
出版・著作権
に関する契約書類
素材利用・取材・情報管理
に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
出版社・編集プロダクションに
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

出版社・編集プロダクションでは、刊行点数や制作案件の増減により、契約件数が月ごとに変わりやすい傾向があります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、出版契約書や原稿執筆業務委託契約書など、一部の書類から無理なく電子化できます。
小規模な編集事務所や制作チームでも、まずは著者契約・外注契約から試しやすいのが特徴です。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
書籍、雑誌、Web記事、ムック、企業出版などを並行して扱う場合、著者・ライター・校正者・イラストレーターなどへの契約送信が増えることがあります。
マイサインでは、契約書を送信するたびに送信料が発生しないため、外部スタッフとの契約件数が多い制作現場でも使いやすい料金設計です。
原稿執筆契約、編集業務委託契約、写真使用許諾書など、案件ごとに契約が発生する出版社・編集プロダクションでも、コストを把握しながら運用できます。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、契約件数が増えるほどコストも増加する仕組みになっています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
出版契約や著作権利用許諾契約では、出版権、印税、利用範囲、二次利用、電子書籍化など、後から確認すべき条件が多く含まれます。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法に基づいた電子契約を採用しており、署名履歴が記録された証明書類もダウンロードできます。
著者や外部制作スタッフとの合意内容を、契約書として明確に残しておきたい出版社・編集プロダクションでも安心して利用できます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
出版社・編集プロダクションでは、急な原稿依頼、校正対応、取材協力、写真使用許諾など、短い期間で契約対応が必要になる場面があります。
マイサインは、複雑な初期設定を行わず、会員登録後すぐに契約業務へ使い始められるため、制作スケジュールを優先したい現場にも導入しやすいサービスです。
新刊企画やWeb記事制作など、まず必要な契約書からオンライン化できます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
出版社・編集プロダクションが契約する相手は、著者、フリーライター、編集者、校正者、イラストレーター、カメラマンなど幅広く、電子契約への慣れにも差があります。
マイサインでは、契約相手がアカウント登録やログインをせずに契約内容を確認し、そのまま署名できます。
外部パートナーに余計な登録作業を依頼せず、出版契約書や業務委託契約書の締結を進めやすくなります。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
出版契約や監修業務委託契約では、著者本人だけでなく、共著者、監修者、法人担当者など、複数名の確認が必要になることがあります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できるため、関係者が複数いる出版・編集案件でも使いやすい設計です。
共著書、企業出版、監修付きコンテンツ、共同制作案件など、複数の当事者が関わる契約にも活用できます。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
出版契約書、原稿執筆業務委託契約書、監修業務委託契約書など、相手を指定して個別に締結する契約に適しています。
複数の同一契約に対応QRコード署名
対面契約・案内対応
取材協力同意書、個人情報の取り扱いに関する同意書、寄稿規定への同意書など、同じ内容の書類を複数の関係者へ案内する場面があります。
マイサインの公開契約では、同一内容の書類をURLやQRコードで案内し、相手ごとに個別に署名を取得できます。
特集記事、アンケート企画、取材企画、寄稿募集など、複数人から同じ同意書を集めたい出版社・編集プロダクションでも活用しやすい方法です。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は、招待リンク(URL)やQRコードを通じて共有されます。取材協力同意書や寄稿規定への同意書など、同じ内容を複数の相手に案内したい場合に利用できます。
手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる
出版業界では、著者や監修者、外部クリエイターによって、契約書への署名方法に対する慣れや希望が異なることがあります。
マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスなど、契約書の内容に合わせた署名方法を利用できます。
出版契約書、著作権利用許諾契約書、写真使用許諾書など、書類の性質に応じて紙の契約に近い感覚で案内できます。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
著者や外部スタッフに契約案内を送る際、送信元が分かりにくいと、出版契約書や業務委託契約書の確認が後回しになることがあります。
マイサインでは、すべてのプランでメール送信時や契約画面に自社のロゴ・ブランドを表示できます。
出版社名、編集プロダクション名、メディアブランドを表示することで、著者・ライター・校正者・カメラマンにも契約案内の内容を認識してもらいやすくなります。
業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
出版契約書や原稿執筆業務委託契約書では、印税率、納品範囲、利用媒体、二次利用の条件などを確認する中で、送信後に修正が必要になることがあります。
マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下した場合、その件数は自動的に戻る仕組みです。
著者名、書名、媒体名、報酬条件、利用許諾範囲などの修正が発生しやすい出版社・編集プロダクションでも、送信ミスを気にしすぎず契約業務を進められます。
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
新刊の刊行前、雑誌の特集制作、年度末の制作案件、Webメディアの大型企画では、著者・ライター・校正者・カメラマンなどとの契約が一時的に増えることがあります。
マイサインでは、通常の月間契約件数とは別に、必要なときだけ契約件数を10件単位で追加できます。
刊行前だけ契約件数が増える場合や、複数媒体の制作が重なった場合でも、出版・編集の稼働状況に合わせて柔軟に利用できます。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
出版社・編集プロダクションでは、出版契約書、著作権利用許諾契約書、写真使用許諾書、編集業務委託契約書、見積書、請求書など、制作案件ごとに関連書類が増えていきます。
マイサインでは、電子契約で締結した契約書だけでなく、紙の契約書や関連書類もPDFでアップロードしてまとめて管理できます。
書名、媒体名、著者名、外部スタッフ名、契約日などで整理しておくことで、増刷・転載・電子書籍化・二次利用の確認が必要な場面でも、関連書類を見つけやすくなります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
出版物は、初回刊行後も増刷、改訂版、電子書籍化、翻訳出版、転載、広告利用など、時間を置いて契約内容を確認する場面があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管され、必要なときに確認・ダウンロードできます。
過去の出版契約書や著作権利用許諾契約書を後から見返したい出版社・編集プロダクションにとって、長期的な契約確認に役立ちます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
|
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
|
|
ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
|
他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
|
|
書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
|
一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
|
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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出版社・編集プロダクション向け電子契約のよくあるご質問
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出版社・編集プロダクションで電子契約はどの契約書に使えますか?
- マイサイン(mysign)は、出版社・編集プロダクションで扱う出版契約書、原稿執筆業務委託契約書、編集業務委託契約書、校正・校閲業務委託契約書、著作権利用許諾契約書、写真使用許諾書などに利用できます。
著者、ライター、編集者、校正者、イラストレーター、カメラマンなど、外部の関係者と取り交わす契約書をオンラインで締結できます。
書籍、雑誌、Webメディア、ムック、企業出版、販促冊子など、制作物ごとに契約条件が異なる業務でも、契約書をPDFで用意して電子契約として送信できます。
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出版契約書を電子契約で締結できますか?
- はい、利用できます。著者との出版契約書をPDFで登録し、電子契約として送信・署名できます。
出版契約では、出版権、印税、契約期間、電子書籍化、二次利用、増刷時の扱いなど、後から確認が必要になる条件が多く含まれます。
マイサインを利用することで、紙の契約書を郵送して返送を待つ流れではなく、オンライン上で契約内容の確認と署名を進められます。
ただし、契約内容そのものの適法性や条項の妥当性については、出版社・編集プロダクション側で内容を確認し、必要に応じて専門家へ相談することが重要です。
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原稿執筆や編集業務を外部スタッフへ依頼する場合にも使えますか?
- はい、使えます。ライターへの原稿執筆業務委託契約書、編集者への編集業務委託契約書、校正者への校正・校閲業務委託契約書などに活用できます。
出版社・編集プロダクションでは、案件ごとに納期、報酬、修正回数、納品形式、著作権の扱い、クレジット表記などの条件が変わることがあります。
電子契約にすることで、依頼内容に応じた契約書を相手ごとに送信し、制作開始前や入稿前に契約内容を確認してもらいやすくなります。
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イラスト・写真・図版などの利用許諾にも電子契約は使えますか?
- はい、利用できます。イラスト制作契約書、写真使用許諾書、著作権利用許諾契約書、図版使用に関する確認書などを電子契約で取り交わせます。
出版・編集の現場では、紙媒体、Web媒体、電子書籍、広告、SNS、販促資料など、素材の利用範囲を明確にしておくことが重要です。
マイサインは契約書の締結に利用できるサービスのため、どの媒体で、どの期間、どの範囲まで使用できるのかを契約書上で整理したうえで、相手に確認・署名してもらう流れに活用できます。
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著者や外部クリエイターがログインしなくても署名できますか?
- はい。マイサイン(mysign)は、契約相手が会員登録やログインをしなくても署名できる電子契約サービスです。
著者、フリーライター、イラストレーター、カメラマン、校正者、監修者など、契約相手がマイサインのアカウントを持っていなくても、案内に沿って契約内容を確認し、署名できます。
外部スタッフごとにアカウント作成を依頼する必要がないため、単発の原稿依頼やスポットの制作協力でも案内しやすいのが特徴です。
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取材協力同意書や監修依頼の契約にも使えますか?
- はい、使えます。取材協力同意書、監修業務委託契約書、秘密保持契約書(NDA)、個人情報の取り扱いに関する同意書などにも活用できます。
雑誌特集、書籍企画、Web記事、企業出版などでは、取材対象者、監修者、専門家、企業担当者など、著者以外の関係者との確認が必要になることがあります。
掲載内容の確認、取材協力の範囲、監修料、情報の取り扱い、未公開原稿や企画資料の扱いなどを書類にまとめ、電子契約として取り交わすことができます。
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同じ同意書を複数の取材協力者や寄稿者に案内できますか?
- はい。マイサインの公開契約を使うことで、同一内容の契約書や同意書をURLやQRコードで複数の相手に案内できます。
たとえば、取材協力同意書、寄稿規定への同意書、個人情報の取り扱いに関する同意書、イベントレポート掲載に関する確認書など、同じ内容を複数人に案内したい場合に活用できます。
各相手とは1名ずつ個別に契約・同意を取得する形になるため、特集企画や寄稿募集、アンケート企画など、関係者が多い編集業務でも使いやすい方法です。
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共著者や法人担当者など、複数人が関わる契約にも対応できますか?
- はい、対応できます。マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
共著書の出版契約、監修者が関わる制作案件、企業出版の契約、法人著者との契約、制作会社を含む共同制作案件など、複数の関係者が署名する契約にも利用できます。
誰が契約当事者になるのか、誰の署名が必要なのかを契約書側で整理したうえで送信することで、関係者間の確認を進めやすくなります。
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増刷・電子書籍化・二次利用に関する覚書にも使えますか?
- はい、使えます。印税・二次利用に関する覚書、電子出版に関する契約書、翻訳出版に関する契約書、転載許諾に関する書類などにも利用できます。
出版物は、初回刊行後に増刷、改訂版、電子書籍化、オーディオブック化、海外翻訳版、Web転載、広告利用などの追加展開が発生することがあります。
その際に、初回契約とは別に条件を確認したい場合や、追加の合意内容を残したい場合に、覚書や確認書を電子契約として取り交わせます。
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契約書や許諾書を案件別に整理できますか?
- はい。マイサインでは、電子契約で締結した契約書だけでなく、紙の契約書や関連書類もPDFでアップロードして管理できます。
出版社・編集プロダクションでは、書名、媒体名、著者名、企画名、制作案件名、外部スタッフ名など、後から探すための軸が複数あります。
出版契約書、原稿執筆業務委託契約書、著作権利用許諾契約書、写真使用許諾書、請求書、見積書などをまとめておくことで、増刷や二次利用の確認時にも関連書類を探しやすくなります。
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電子帳簿保存法に配慮した契約書管理はできますか?
- マイサイン(mysign)は、電子帳簿保存法の考え方を踏まえた書類管理がしやすい設計です。
出版契約書、業務委託契約書、利用許諾書、見積書、請求書などをデータでまとめて管理できるため、紙と電子の書類が混在しやすい出版・編集業務でも整理しやすくなります。
ただし、電子帳簿保存法への対応は、保存する書類の種類や社内の運用方法によって確認が必要です。具体的な保存要件や運用ルールについては、税理士などの専門家へ確認することをおすすめします。
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出版社・編集プロダクションが電子契約を導入する際の注意点はありますか?
- 導入時は、契約書の種類ごとに、締結タイミング・確認者・保存ルールを決めておくことが重要です。
たとえば、出版契約書は企画決定後から刊行前まで、原稿執筆業務委託契約書は執筆開始前、写真使用許諾書は掲載前、二次利用に関する覚書は追加利用の判断時など、書類ごとに必要なタイミングが異なります。
また、著作権、出版権、印税、利用許諾、二次利用、クレジット表記などは、後から確認する機会が多い項目です。電子契約を使う場合でも、契約内容を明確に作成し、関係者が確認できる形で保存しておくことが大切です。











