運転代行業では、利用者への提供条件や約款の案内、ドライバーとの雇用契約・業務委託契約、飲食店や法人との提携契約など、相手や場面の異なる書面対応が発生します。
受付や契約の方法が紙・メール・口頭に分かれていると、確認状況を把握しにくく、書類の回収や保管にも手間がかかります。
マイサインなら、運転代行会社が扱う契約書や確認書類をオンラインで案内・締結し、日々の運行を支える契約業務を整理できます。
運転代行業向け
マイサインの特徴
配車先でQRコードから
利用条件を案内できる

運転代行では、飲食店の前や駐車場など、利用者と事務所外で合流する場面が多くあります。
マイサインの公開契約で発行したQRコードを提示すれば、利用者は自分のスマートフォンから、料金体系や待機料・キャンセル料の取扱い、利用時の確認事項などを確認し、その場で署名できます。
紙の確認書を持ち歩いたり、署名済みの書類を後から回収したりする手間を減らせます。
ドライバーごとの契約を
個別に進められる

運転代行では、代行運転者と随伴用自動車の運転者について、雇用条件や担当する業務をそれぞれ確認する場面があります。
通常契約を使えば、報酬、勤務時間帯、業務範囲、事故や交通違反が発生した際の報告方法などを記載した契約書を、対象者ごとにメールで送信できます。
ドライバーは事務所へ出向かず、ログイン不要でスマートフォンから署名できるため、勤務時間が異なる場合でも契約を進めやすくなります。
飲食店・ホテルとの
提携条件を明確にできる

飲食店やホテルから利用者を紹介してもらう場合や、法人顧客から継続的に依頼を受ける場合には、紹介方法や精算条件を事前に整理することが大切です。
マイサインなら、紹介手数料、予約の取次範囲、キャンセル時の連絡、月締め請求などの条件を、提携先ごとの契約書として個別に締結できます。
口頭や担当者間のやり取りだけに頼らず、双方が確認した内容を契約書として残せます。
運転代行業での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
法人顧客や取引先との契約を
個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書をメールで送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
運転代行業では、法人顧客との継続利用契約や、車両整備会社・リース会社との取引契約などに活用できます。
対応エリア、依頼方法、利用料金、締日・支払日など、相手ごとに異なる条件を記載した契約書を個別に送信できるため、取引内容を確認しながら契約を進められます。
利用者向けの共通書面を
QRコード・URLで案内

公開契約は、同じ内容の書面を複数の相手と、それぞれ個別に締結できる機能です。
予約受付後はURLを共有し、配車先ではQRコードを提示するなど、利用状況に合わせて署名ページを案内できます。
運転代行業では、利用条件確認書や料金・待機料・キャンセル料に関する確認書など、複数の利用者へ共通して案内する書面に活用できます。
契約書を相手・契約日ごとに
まとめて管理

書類保管機能では、マイサインで締結した契約書に加え、すでに紙や他の方法で取り交わしている契約書もPDFでアップロードできます。
運転代行業では、法人顧客との利用契約書、ドライバーとの契約書、提携先や車両関係事業者との契約書を一元管理できます。
契約タイトルや相手の氏名・会社名、契約日などから必要な書類を探せるため、契約更新や取引内容の確認が必要になった際にもすぐに確認できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
運転代行業の契約業務で
こんな悩みありませんか?
利用料金や追加料金の認識が
利用者と食い違う
予約受付時や乗車前には、運転代行利用契約書や利用約款を用いて、基本料金、距離加算、待機料、キャンセル料などを確認する必要があります。
料金の説明を電話や口頭だけで済ませると、降車時の精算で「聞いていた金額と違う」といった利用者とのトラブルにつながることがあります。
預かった車両の傷や故障を巡って
責任が曖昧になる
利用者の車両を引き受ける際には、車両状態確認書や免責事項確認書により、既存の傷、警告灯、車内の荷物などを確認する場面があります。
乗車前の状態を十分に確認していないと、返却時に傷や故障を指摘された際、代行運転中に発生したものか判断できないことがあります。
代行運転者と随伴車運転者の
役割が曖昧になる
ドライバーの採用時や担当変更時には、雇用契約書、労働条件通知書、業務上の誓約書などを取り交わします。
二種免許を持つ代行運転者と随伴用自動車の運転者について、担当業務や事故・交通違反時の報告方法を定めていないと、現場での指示や責任の範囲が曖昧になります。
飲食店・ホテルとの紹介条件が
口頭のままになっている
飲食店やホテルと新たに提携する際や、紹介手数料を変更する際には、業務提携契約書や顧客紹介契約書を取り交わす必要があります。
配車依頼の方法、利用者が現れなかった場合の対応、紹介料の計算方法などを口約束だけで進めると、提携先との精算時に認識の違いが生じやすくなります。
法人顧客との継続利用で
請求条件が食い違う
企業の会食や接待後の送迎を継続して受ける場合は、法人向け運転代行基本契約書や個別契約書を新規契約時・更新時に取り交わします。
対応エリア、月締めの請求日、待機料金、予約取消時の扱いが担当者間のメールだけで決まっていると、月末の請求時に契約条件とのずれが発覚することがあります。
随伴用自動車の増車・入替時に
条件確認が抜ける
繁忙期の増車や随伴用自動車の入替時には、車両賃貸借契約書や自動車整備委託契約書を取り交わす場面があります。
車両の使用期間、整備費用、故障時の修理負担、事故発生時の対応を確認しないまま利用を開始すると、リース会社や整備事業者との費用負担が不明確になります。
運転代行業で活用される
主な契約書類
利用者・法人顧客に関する契約書類
提携・車両運用に関する契約書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
運転代行業に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

運転代行業では、個人経営や少人数の事業者も多く、電子契約の導入に大きな費用をかけにくい場合があります。
マイサインは、フリープランなら初期費用・月額費用なしで利用を開始できます。
まずはドライバーとの雇用契約や、法人顧客との利用契約など、必要な書面から無理なく電子化できます。
配車台数や契約件数が増えた場合は、事業規模に合わせて有料プランへ移行することも可能です。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
運転代行業では、繁忙期のドライバー採用や、飲食店・ホテルとの新規提携によって、契約書を送る件数が一時的に増えることがあります。
マイサインでは、契約書を1件送信するごとに発生する送信料は0円です。
送信や再送のたびに費用が加算されないため、契約相手の人数を確認しながら必要な書面を案内できます。
プランで定められた契約件数の範囲内で、基本機能を追加料金なしで利用できます。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、契約書の送信件数に応じて料金が加算される仕組みが採用されています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
運転代行業では、利用者との契約だけでなく、ドライバーとの雇用契約、法人顧客との基本契約、飲食店との業務提携契約なども取り扱います。
マイサインは、電子契約に関する法令要件を踏まえた立会人型電子署名方式を採用しています。
契約完了後は、署名者の氏名・メールアドレス・署名日時・契約完了日時などを記録した立会人記録証明書PDFをダウンロードできます。
契約条件を後から確認する必要が生じた場合にも、締結済みの契約書と署名記録をあわせて確認できます。
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立会人型電子署名方式とは?
- 立会人型電子署名方式は、電子契約サービスが契約の送信・閲覧・署名・完了に関する記録を保存する仕組みです。
マイサインでは、契約書PDFとは別に立会人記録証明書PDFを発行し、共通の立会人記録IDによって契約書と証明書を紐づけます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
運転代行業では、急なドライバーの採用や、法人からの新規依頼などにより、早めに契約書を用意したい場面があります。
マイサインは、複雑なシステム設定や導入前の打ち合わせを必要とせず、会員登録後から利用できます。
夜間の配車業務や日中の事務作業を止めることなく、必要になったタイミングで契約書を登録して送信できます。
電子契約を初めて利用する小規模な運転代行事業者でも、画面の案内に沿って操作を進められます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
運転代行の契約相手には、利用者、ドライバー、飲食店の担当者、法人顧客など、電子契約サービスを普段利用していない方も含まれます。
マイサインでは、契約相手がマイサインの会員登録やログインを行う必要はありません。
メールや案内されたURLから契約書を開き、自分のスマートフォンで内容を確認してそのまま署名できます。
契約のためだけにアカウントを作成してもらう必要がなく、相手へ操作方法を説明する負担も抑えられます。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
運転代行業では、法人との継続利用契約や飲食店・ホテルとの業務提携契約など、複数の担当者による確認が必要な場合があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
運転代行事業者、法人顧客の担当者、請求管理を行う責任者など、契約に関わる複数人から順番に署名を受けられます。
契約書を関係者ごとに分けて作成する必要がなく、同じ書面上で合意内容を残せます。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
1対1の契約に加え、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
複数の同一契約に対応QRコード署名
配車先での案内に活用
運転代行では、飲食店前や駐車場など、利用者と合流した場所で利用条件を確認してもらう場面があります。
マイサインの公開契約では、同じ内容の契約書からQRコードと紹介リンクを発行できます。
対面時はQRコードを提示し、電話やWebで予約を受けた場合は事前にURLを送るなど、受付方法に応じた案内が可能です。
利用者は自分のスマートフォンから内容を確認できるため、紙の利用確認書を配車ごとに準備する負担を抑えられます。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと個別に締結する契約方式です。
契約書はQRコードや紹介リンクを通じて共有され、契約相手はスマートフォンやPCから内容を確認して署名します。
手書きサインにも対応契約内容に合わせて
署名方法を選択できる
運転代行業では、契約書の種類によって確認したい内容が異なります。
マイサインでは、手書きサインや押印に加え、氏名・住所などを記入するフリーテキスト、項目ごとの同意を得るチェックボックスを利用できます。
利用条件確認書では重要事項ごとにチェックを求め、雇用契約書では氏名を記入して署名してもらうなど、書類の目的に合わせた設定が可能です。
紙の書面に記入していた内容を、スマートフォンやPC上で受け付けられます。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
運転代行を初めて利用する方に契約書のURLを送る場合、送信元が分かりにくいと、不審な案内だと判断されることがあります。
マイサインでは、すべてのプランで送信メールや契約画面に自社のロゴを表示できます。
利用者が普段目にしている運転代行サービスの名称やロゴを表示することで、自社から届いた正式な案内であることを伝えやすくなります。
法人顧客や提携先へ契約書を送る場合にも、自社名を明確にした状態で契約手続きを案内できます。
送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
運転代行業では、法人顧客の担当者変更やドライバーの勤務条件変更などにより、送信後に契約書の修正が必要になることがあります。
マイサインでは、契約書を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下すると件数が戻ります。
料金、勤務時間、対応エリアなどの記載ミスに気づいた場合も、契約を却下して修正版を送り直しやすい仕組みです。
送信を取り消した契約によって、プラン内の契約件数を無駄に消費する心配を抑えられます。
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
忘年会・新年会シーズンや歓送迎会の時期には、運転代行の依頼増加に合わせて、短期ドライバーの採用や飲食店との新規提携が増えることがあります。
マイサインでは、月間の契約件数が不足した場合に、10件単位で追加購入できます。
一時的に契約件数が増えた場合でも、上位プランへ変更せず、必要な件数だけ追加できます。
追加した契約件数には利用期限がないため、繁忙期に使い切れなかった分も、その後の採用や取引契約に利用できます。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や関連書類も
まとめて管理
運転代行業では、利用契約書、雇用契約書、業務提携契約書に加え、見積書や請求書など、相手の異なる書類を取り扱います。
マイサインでは、電子契約で締結した契約書だけでなく、紙で取り交わした既存書類もPDFでアップロードして保管できます。
法人顧客名、ドライバー名、契約日、契約金額などの情報を登録し、必要な書類を検索して確認できます。
利用者向け、従業員向け、取引先向けの書類が混在しやすい運転代行事業でも、契約関係を整理しやすくなります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
運転代行では、過去の法人契約やドライバーとの契約内容について、契約終了後に確認が必要になる場合があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
契約更新、請求条件の照合、退職したドライバーの勤務条件確認などが必要な際に、保管した書類を閲覧・ダウンロードできます。
紙の契約書を事務所内で長期間保管する場所を確保する必要がなく、対象書類をまとめてダウンロードすることも可能です。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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|
書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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運転代行業向け電子契約のよくあるご質問
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運転代行業では、どのような契約書を電子契約にできますか?
- マイサイン(mysign)は、運転代行利用契約書、利用条件確認書、法人向け運転代行基本契約書、雇用契約書、業務委託契約書、業務提携契約書などに利用できます。
利用者との書面だけでなく、代行運転者・随伴用自動車の運転者との契約、飲食店・ホテル・法人顧客との取引契約にも活用できます。
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配車先で利用者にQRコードから署名してもらえますか?
- はい、可能です。公開契約で運転代行利用契約書や利用条件確認書を登録すると、QRコードを発行できます。
飲食店の前や駐車場などでQRコードを提示し、利用者自身のスマートフォンから、基本料金、距離加算、待機料、キャンセル料、利用時の確認事項などを確認して署名してもらえます。
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電話予約やWeb予約の利用者には、どのように契約書を案内できますか?
- 公開契約で発行した紹介リンクを、予約受付後にメールやメッセージで案内できます。
利用者は配車を待っている間に書面を確認できるため、到着後の説明時間を短縮できます。事前に案内できなかった場合は、配車先でQRコードを提示する運用も可能です。
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利用者はマイサインへの会員登録が必要ですか?
- 必要ありません。契約相手は、マイサインのアカウントを作成したり、ログインしたりすることなく署名できます。
案内されたURLまたはQRコードから契約書を開き、氏名やメールアドレスなどの必要事項を入力して、スマートフォンまたはPCから手続きを進められます。
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代行運転者や随伴車ドライバーとの契約にも使えますか?
- はい、利用できます。代行運転者や随伴用自動車の運転者を採用する際の雇用契約書、労働条件通知書、誓約書などを個別に送信できます。
業務委託として契約する場合は、業務委託契約書を用いて、担当業務、報酬、稼働時間、事故・交通違反時の報告方法、守秘義務などを確認できます。
雇用か業務委託かは、契約書の名称だけでなく、実際の指揮命令や勤務実態を踏まえて適切に判断する必要があります。
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飲食店やホテルとの紹介契約にも利用できますか?
- はい、業務提携契約書や顧客紹介契約書の締結に利用できます。
運転代行の依頼方法、配車時の連絡先、利用者が現れなかった場合の対応、紹介手数料、精算方法などを提携先ごとに記載し、個別に契約できます。
紹介条件を口頭だけで決めず、契約書として残すことで、担当者の変更時にも取引内容を確認しやすくなります。
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法人顧客との継続的な運転代行契約にも使えますか?
- はい、法人向け運転代行基本契約書や個別契約書に利用できます。
企業の会食や接待後の利用について、対応エリア、予約方法、利用料金、待機料、キャンセル条件、月締めの請求日、支払期限などを定められます。
契約更新や料金改定がある場合は、変更後の条件を記載した覚書や新しい契約書を作成して締結できます。
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複数の担当者が関わる契約にも対応できますか?
- 通常契約では、1つの契約につき相手方を最大5名まで設定できます。
運転代行事業者と法人顧客の契約で、現場担当者、契約責任者、経理担当者など複数人の署名が必要な場合にも、同じ契約書で順番に署名を依頼できます。
誰の署名が必要かは、契約内容や社内の決裁方法に応じて設定してください。
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送信後に料金や契約条件の間違いが見つかった場合はどうなりますか?
- 通常契約では、送信済みの契約を却下し、内容を修正した新しい契約書をあらためて送信できます。
公開契約は、公開開始後に登録済みのPDFを差し替えることはできません。料金表、待機料、キャンセル条件などを変更する場合は、修正版を新しい公開契約として作成し、旧版の公開を終了する必要があります。
変更前と変更後の書面を混同しないよう、契約タイトルや適用開始日を明記して運用することが重要です。
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料金や免責事項を項目ごとに確認してもらえますか?
- 契約書PDFにチェックボックス、フリーテキスト、押印などの入力項目を配置できます。
運転代行利用契約書では、待機料、キャンセル料、車内の貴重品、既存の車両損傷、対応範囲など、利用者に確認してほしい項目へチェックボックスを設定できます。
チェックボックスだけで手続きを終了するのではなく、契約書全体を確認したうえで署名完了まで進めてもらう運用となります。
-
電子契約では、誰がいつ署名したか確認できますか?
- 契約完了後は、締結済みの契約書PDFに加えて、マイサインが発行する立会人記録証明書PDFをダウンロードできます。
証明書には、契約タイトル、契約ID、立会人記録ID、署名者の氏名・メールアドレス、署名日時、契約完了日時などが記録されます。
利用者、ドライバー、法人担当者のうち、誰がいつ手続きを完了したかを後から確認できます。
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紙で締結した過去の契約書も一緒に保管できますか?
- はい、既存の紙契約書をPDFにしてアップロードできます。
過去の法人向け運転代行基本契約書、ドライバーとの雇用契約書、飲食店との業務提携契約書、車両賃貸借契約書などを、電子契約で締結した書類とまとめて保管できます。
契約タイトル、相手の氏名・会社名、契約日、金額などから検索できるため、更新時や取引条件を確認する際に必要な書類を探しやすくなります。
-
運転代行の契約書を電子化する際に注意することはありますか?
- 電子契約を利用する場合も、利用料金、追加料金、事故時の対応、免責事項などを、利用者が理解できるよう明確に記載することが重要です。
また、マイサインは契約書や確認書の案内・署名に利用できますが、法令や地域の運用上求められる掲示、説明、帳簿作成などを、電子契約だけですべて代替できるとは限りません。
実際の運用について判断が難しい場合は、管轄の警察署、行政書士、弁護士、社会保険労務士などの専門家へご確認ください。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート











