スタートアップ・起業直後・新規事業の立ち上げ期では、共同創業者との合意、秘密保持契約(NDA)、MVPの開発委託、PoC・実証実験、業務提携、初期メンバーの採用、資金調達など、事業フェーズが進むたびに新しい契約が発生します。
少人数でプロダクト開発・営業・採用・資金調達を同時に進める中、契約書の印刷・押印・郵送・返送待ちに時間を取られると、意思決定や事業推進のスピードにも影響します。
マイサインなら、外部パートナーへの個別送信、商談・ミーティング後の対面契約、β版・PoC参加者へのQRコード案内を使い分けながら、創業期から事業拡大まで発生する契約をオンラインで締結・管理できます。
スタートアップ・起業・新規事業立ち上げ向け
マイサインの特徴
NDA・業務委託・PoC契約を
スピーディーに締結

新規事業では、開発会社・デザイナー・マーケター・事業会社などとの打ち合わせから、短期間で契約へ進むことがあります。
マイサインなら、NDA、業務委託契約、開発委託契約、PoC契約などを相手へ送信し、内容確認から署名までオンラインで完了できます。
契約書の郵送・返送を待たずに、必要な合意を残したうえで次の事業フェーズへ進めます。
外部パートナーはログイン不要
そのまま電子契約

スタートアップでは、フリーランス、副業人材、開発会社、事業会社、顧問など、短期間でさまざまな相手と契約します。
マイサインでは、契約相手がマイサインへ会員登録・ログインをせず、案内された画面から内容確認と署名を進められます。
相手へ新しいアカウント作成をお願いする必要がなく、初めて取引するパートナーとも契約手続きを進めやすくなります。
初期費用0円で
創業初期から導入できる

創業直後は、開発費・広告費・採用費など優先すべき支出が多く、バックオフィスツールへ大きな固定費をかけにくい場合があります。
マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、最初のNDAや業務委託契約から電子契約を導入できます。
契約件数が少ない創業初期から始め、チームや取引先が増えるにつれて活用範囲を広げられます。
スタートアップ・起業・新規事業立ち上げでの
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

1台の端末でその場で契約
(対面契約モード)

- メールアドレスやURLの送信不要
- 1台の端末で内容確認から署名・同意まで完了
- 店舗・窓口・訪問先などの対面契約に対応

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
NDA・開発・業務委託契約を
相手ごとに個別締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
NDA、業務委託契約、開発委託契約、PoC契約、共同開発契約、業務提携契約など、相手ごとに条件が異なる契約に活用できます。
開発範囲、報酬、納期、成果物、知的財産権、データ利用などを契約書へ整理し、案件単位で締結できます。
β版・検証参加者への同意を
URL・QRコードから案内

公開契約は、同一内容の書類を複数の相手とそれぞれ個別に締結できる機能です。
QRコードや紹介リンクを発行し、アクセスした相手ごとに内容確認・署名を進めてもらえます。
β版サービスの利用同意、PoC参加者への共通確認書、イベント参加同意書など、同じ書式を複数人へ展開する場面に活用できます。
創業・開発・提携・採用の
契約書をまとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。
スタートアップでは、NDA、開発契約、PoC契約、業務提携、採用・人材契約などを一元管理できます。
事業拡大や資金調達時に過去の契約条件・知的財産権・取引関係等を確認したい場合にも、対象書類を探しやすくなります。
商談・ミーティング後のNDAや業務委託契約をその場で締結

事業会社とのミーティング、開発パートナーとの打ち合わせ、副業・フリーランス人材との面談後に、その場で契約へ進みたい場合があります。
対面契約モードなら、自社側のスマートフォン・タブレット・PCを契約相手へ渡し、同じ端末上でNDAや業務委託契約書の内容確認から署名・同意まで完了できます。
契約相手によるマイサインへの会員登録・ログインは不要で、契約開始時のメールアドレス入力やメール認証も必要ありません。
契約完了後は、メール送信・その場での印刷・PDFダウンロードから締結済み契約書の受取方法を選択できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
スタートアップ・起業・新規事業立ち上げの契約業務で
こんな悩みありませんか?

共同創業者との合意が
口約束のまま進みやすい
複数人で会社・事業を立ち上げる場合は、役割分担、株式・持分、意思決定、退任時の取り扱い、知的財産の帰属などを整理する必要があります。
開発・営業を優先して合意形成を後回しにすると、事業が進んだ後になって創業者間で当初の認識を確認する必要が生じることがあります。

商談・提携検討前のNDAが
後回しになりやすい
事業会社との提携検討、開発会社との打ち合わせ、顧客候補へのデモなどでは、事業計画・技術情報・顧客情報・プロダクト構想を共有する場合があります。
NDAの締結が遅れると、どこまで情報を開示できるのか判断しにくくなり、具体的な商談へ進むスピードが落ちることがあります。

MVP・プロダクト開発で
成果物の範囲が曖昧になる
MVP、Webサービス、アプリ、LP、デザイン等を外部へ依頼する際は、納期、検収、修正回数、著作権、ソースコード、再委託等を確認します。
立ち上げ期は仕様変更も多いため、契約条件が曖昧なまま開発を始めると、どこまでが納品範囲なのか、成果物の権利が誰に帰属するのか認識がずれやすくなります。

PoC・実証実験で
確認条件が増えやすい
新規事業では、事業会社とのPoC、実証実験、共同開発、業務提携等を通じて事業性を検証する場合があります。
検証期間、費用負担、データ利用、成果物、知的財産、終了後の取り扱いなど確認点が多く、契約交渉が長引くとPoC開始日やリリーススケジュールへ影響することがあります。

資金調達で
契約書・関係者が一気に増える
エンジェル投資家、VC、CVC等から資金調達する場合は、投資契約、株式引受契約、株主間契約、新株予約権型の投資契約など複数の契約書が関係する場合があります。
関係者が増えるほど確認・締結フローも複雑になり、少人数の創業チームでは契約書管理そのものが大きなバックオフィス業務になります。

副業・フリーランス・初期採用の
契約が後手に回る
創業初期は、正社員、フリーランス、副業人材、インターン、顧問など、多様な形でチームを作ることがあります。
雇用・業務委託契約、NDA、知的財産権に関する誓約等を参画時に整理していないと、プロダクト開発が進んだ後で成果物・秘密情報・権利関係を確認し直すことがあります。
スタートアップ・起業・新規事業立ち上げで活用される
主な契約書類
MVP・PoC・事業提携に関する契約書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
スタートアップ・起業・新規事業立ち上げに
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
創業初期から使える電子契約
創業直後は契約件数が少なくても、開発・営業・採用が進むにつれて契約相手は急速に増えていきます。
マイサインは、初期費用・月額費用なしのフリープランから利用できるため、最初のNDA・業務委託契約から電子契約のフローを作ることができます。
事業が成長してから紙契約を整理し直すのではなく、創業初期から契約書をデータで残す運用を始められます。
条件変更・契約差し替えにも送信料0円
追加費用は一切なし
オプション課金なし
MVP開発やPoCでは、開始前の打ち合わせによって仕様・業務範囲・報酬等が変わり、契約書を修正する場合があります。
マイサインでは、契約書を送信するたびに送信料が発生しないため、修正・再送にも送信回数による追加費用はかかりません。
事業条件を調整しながら進める立ち上げフェーズにも利用しやすい料金体系です。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手へ送信するたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、修正・再送が増えるほど費用も増える仕組みになっています。
事業拡大後も契約経緯を確認法的に安心して使える
電子契約
電子帳簿保存法
民法 第522条
事業が成長すると、創業初期に誰とどの条件で契約したのか確認する場面が増えます。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法を踏まえた立会人型の電子契約を採用しています。
署名日時や署名者情報等が記録された署名記録PDFもダウンロードでき、締結済み契約書とあわせて確認できます。
会社設立直後でも導入しやすい会員登録で
今日から使える
シンプル操作
創業期は、プロダクト・営業・採用など優先する業務が多く、契約システムの導入作業へ時間をかけにくいことがあります。
マイサインは、面倒な初期設定や専門知識を必要とせず、会員登録後すぐに利用可能です。
NDAや業務委託契約など、必要になった契約から使い始められます。
外部パートナーにも負担をかけない契約相手は
会員登録・ログイン不要
かんたん署名
フリーランス、副業人材、事業会社、顧問等、契約相手へ専用サービスのアカウント作成を依頼する必要はありません。
マイサインでは、契約相手が会員登録・ログインをせず、スマートフォンやPCから内容確認と署名を進められます。
初めて契約する相手にも案内しやすくなっています。
共同事業・複数当事者にも契約は1度に
最大5名まで対応
1つの契約につき最大5名(送信者+5名)
共同事業や業務提携等では、1つの契約へ複数の当事者が関係する場合があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで契約相手を設定できます。
ただし、投資・株主間契約等を含め、誰を契約当事者・署名者とする必要があるかは契約内容に応じて確認してください。
-
マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
NDA、開発契約、PoC契約、業務提携、人材契約等、相手を指定する契約に活用できます。
β版・PoC参加者への案内にもQRコード署名
共通書類を効率化
紹介リンク発行
公開契約
βテスト・PoC・イベント等で、複数の参加者へ同じ内容の確認書を案内する場合があります。
マイサインの公開契約なら、同じ書類からQRコードや紹介リンクを発行し、アクセスした相手ごとに個別の署名記録を残せます。
契約相手を一人ずつ登録して送信する手間を減らせます。
-
マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約は、同一内容の契約書や同意書を、複数の相手とそれぞれ1対1で締結できる機能です。
QRコードや紹介リンクからアクセスした相手が書類を確認・署名します。
商談・採用面談後の契約に!1台の端末で完結
対面契約モード
同じ端末で契約
全プラン対応
商談後のNDA、副業・フリーランス人材との業務委託契約など、対面で条件を確認した直後に契約へ進みたい場合があります。
マイサインの対面契約モードなら、自社側のスマートフォン・タブレット・PCを相手へ渡し、同じ端末上で契約書を確認して、そのまま署名・同意できます。
契約相手のメールアドレスは必須ではありません。
契約完了後は締結済みの契約書PDFと署名記録PDFが生成され、契約相手は「メール・印刷・ダウンロード」から受取方法を選択できます。
-
対面契約モードとは?
- 1つの契約書設定を使い、契約相手ごとに1対1の個別契約を締結できる対面型専用の契約方法です。
担当者が対面契約を開始し、端末を契約相手へ渡すことで、同じ画面上で契約内容の確認・同意・署名まで進められます。
契約相手へのメール送信は不要です。契約締結後に、契約書をメールで送る、印刷する、利用端末へダウンロードすることを選択できます。
(※印刷には、あらかじめ利用端末とプリンターの接続・印刷設定が必要です。)
契約条件への合意とは分けて記録電子契約への同意を
チェックで確認
同意日時を記録
全プラン・全契約タイプに対応
業務範囲、報酬、知的財産、投資条件等への合意とは別に、紙ではなく電子契約によって契約を締結することへの意思を記録したい場合があります。
マイサインでは、契約相手が電子契約によって契約を締結することへの同意を独立したチェック項目で確認できます。
同意の有無と同意日時は、管理画面の署名記録と署名記録PDFにも記録されます。
-
電子契約への同意確認とは?
- 契約相手に、電子契約によって契約を締結することへの意思を明示的に確認する機能です。
通常契約・公開契約・対面契約モードで利用できます。
なお、この機能は、業務範囲、知的財産、投資条件等の個別契約条件について必要となる合意を代替するものではありません。
契約内容に合わせて入力欄を設定手書きサイン・チェックに
対応
押印
フリーテキスト
チェックボックス
NDA、PoC、業務委託契約等では、署名だけでなく氏名・役職・確認項目などを入力してもらいたい場合があります。
マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスを契約書PDFへ配置できます。
既存の契約書フォーマットに合わせて必要な入力項目を設定できます。
設立間もない会社でも送信元を明確にメール&契約画面に
自社ロゴを表示
信頼性の向上
設立間もない企業から初めて契約書を送る場合、契約相手にどの会社から届いた案内か分かりやすく伝えることも重要です。
マイサインでは、署名依頼メールや契約画面に自社ロゴを表示できます。
Webサイトや提案資料と同じロゴを表示し、送信元を確認しやすくできます。
仕様・条件変更の再送にも送信数ではなく
契約完了件数でカウント
MVP・PoC・業務委託では、契約前に仕様や条件が変わり、最初に送った契約書を差し替える場合があります。
マイサインでは、契約書の送信数ではなく、署名が完了した契約件数を基準にカウントします。
契約が完了しなかった場合は件数が戻るため、条件調整を行いながら契約を進めるフェーズにも利用しやすくなっています。
採用・営業拡大にも柔軟対応契約件数を
10件単位で追加できる
営業、採用、パートナー開拓が進み、契約件数が一時的に増える場合があります。
マイサインでは、必要なときに契約件数を10件単位で追加でき、追加した件数に有効期限はありません。
成長に合わせて必要な件数を追加できます。
創業・開発・採用の契約を整理契約書・関連書類を
まとめて管理
一元管理
事業が成長すると、過去のNDA、開発契約、業務提携、人材契約等を確認する機会が増えます。
マイサインなら、電子契約で締結した書類と既存の契約書・関連PDFをまとめて管理できます。
契約相手や契約日等から必要な書類を確認できます。
創業初期の契約も後から確認契約書を10年間
マイサインで保管
書類10年保管
創業初期に締結した契約書を、数年後の事業提携・資金調達・組織拡大時に確認することがあります。
マイサインでは、契約書やアップロードした書類を国内データセンターで10年間保管します。
必要なときに確認・ダウンロードでき、過去の契約条件を追いやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
-
「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
|
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
|
|
スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
|
非対応
月額・年額課金のみ
|
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
|
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
|
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公開契約
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URL・QRコードで契約
契約書を公開・共有し、相手自身の端末から署名できる
|
非対応
公開契約向け機能なし
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非対応
公開契約向け機能なし
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対面契約モード
|
1台の端末で対面契約
店舗・窓口・訪問先などで、その場で署名できる
|
非対応
対面向け機能なし
|
初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
|
|
URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
|
非対応
機能なし
|
契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
|
|
ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
|
他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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|
ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
|
半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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スタートアップ・起業・新規事業立ち上げ向け電子契約のよくあるご質問
-
スタートアップではどのような契約書に電子契約を使えますか?
-
マイサインは、NDA、業務委託契約書、開発委託契約書、PoC・実証実験契約書、共同開発契約書、業務提携契約書、雇用契約書、フリーランスとの契約などに利用できます。
創業、プロダクト開発、事業検証、提携、採用など、事業フェーズごとに発生する契約へ活用できます。
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起業直後から電子契約を導入するメリットはありますか?
-
あります。
契約数が少ない創業初期から電子契約を導入しておくことで、NDA、外注契約、採用契約等を同じフローで管理できます。
会社が成長して契約数が増えてから紙書類を整理し直す負担を減らし、創業初期から契約管理のルールを作ることができます。
-
商談やミーティング後、その場でNDAを締結できますか?
-
はい。
対面契約モードを利用すると、自社側のスマートフォン・タブレット・PCを契約相手へ渡し、同じ端末上でNDAや業務委託契約書の確認から署名まで完了できます。
契約相手によるマイサインへの会員登録・ログインは不要で、契約開始時のメールアドレス入力も必要ありません。
-
電子契約で締結することへの同意も記録できますか?
-
はい。
マイサインでは、電子契約によって契約を締結することへの同意を独立したチェック項目で確認できます。
同意の有無と同意日時は、管理画面の署名記録と署名記録PDFにも記録されます。
なお、電子契約への同意は、業務範囲、報酬、知的財産、投資条件等の契約内容そのものへの合意とは別です。
-
フリーランスや副業人材との契約にも利用できますか?
-
はい。
業務委託契約、準委任契約、NDA、成果物・知的財産に関する合意等に利用できます。
業務範囲、報酬、稼働条件、成果物、著作権・知的財産権、秘密保持等を契約書へ整理して締結できます。
実際の契約形態や取引条件について適用される法令・ルールがある場合は、その要件も確認してください。
-
MVPやプロダクト開発の外注契約にも使えますか?
-
はい。
Webサービス、アプリ、LP、デザイン等の制作・開発委託契約にも利用できます。
開発範囲、納期、検収、修正、報酬、ソースコード、知的財産権、再委託等の条件を記載した契約書を開発会社・フリーランスへ送信できます。
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PoCや実証実験の契約にも利用できますか?
-
はい。
PoC・実証実験・共同検証等で使用する契約書にも利用できます。
検証期間、費用負担、対象業務、データ利用、成果物、知的財産、終了後の取り扱い等を契約書に記載し、事業会社等とオンラインで締結できます。
-
共同創業者間契約や株主間契約にも利用できますか?
-
当事者間で電子契約を利用できる契約については、マイサインで締結できます。
共同創業者間契約では、役割、意思決定、株式・持分、退任時の扱い、知的財産等を整理することがあります。
ただし、会社法上の手続き、登記、株式・新株予約権の発行手続き等について別途書面・電子署名・決議等の要件がある場合は、それぞれ必要な手続きを確認してください。
-
投資契約・株式引受契約にも電子契約を利用できますか?
-
契約内容や関係者の方針に応じて、投資契約・株式引受契約・株主間契約等を電子契約で締結する運用も考えられます。
ただし、資金調達では契約書だけでなく、株主総会・取締役会等の決議、株式・新株予約権の発行、登記その他の手続きが関係する場合があります。
マイサインによる契約締結だけで資金調達に必要な会社法上の手続き等が完了するわけではありません。
対象となる資金調達スキームに応じて専門家等へ確認してください。
-
契約相手はマイサインへ会員登録する必要がありますか?
-
いいえ。
通常契約・公開契約では、契約相手がマイサインへ会員登録・ログインをせず、そのまま契約内容の確認と署名を進められます。
フリーランス、事業会社、顧問等へ専用アカウントの作成を依頼する必要はありません。
-
複数の契約当事者がいる場合にも利用できますか?
-
はい。
通常契約では、1つの契約につき最大5名まで契約相手を設定できます。
共同事業・業務提携等で複数の契約相手がいる場合にも利用できます。
誰を契約当事者・署名者とする必要があるかは、実際の契約関係に応じて確認してください。
-
β版サービスやPoC参加者へ同じ同意書を案内できますか?
-
はい。
公開契約を利用すると、同一内容の書類をQRコードや紹介リンクから複数の相手へ案内し、それぞれ個別に署名記録を残せます。
βテスト参加条件や、イベント・PoC参加者への共通確認書等に活用できます。
-
契約書を修正して再送できますか?
-
はい。
MVPの仕様、業務範囲、PoC条件、報酬等を変更した場合は、修正後の契約書を改めて案内できます。
マイサインでは、送信数ではなく契約完了件数を基準にカウントするため、契約が完了しなかった場合は件数が戻ります。
-
契約書の署名記録は残りますか?
-
はい。
契約完了後は、署名日時や署名者情報等が記録された署名記録PDFをダウンロードできます。
電子契約への同意確認を有効にした場合は、電子契約による締結への同意の有無と日時も記録されます。
-
過去の紙契約も一緒に管理できますか?
-
はい。
紙で締結した契約書をPDF化し、マイサインへ保管書類としてアップロードできます。
電子契約で締結した書類と既存のPDFをまとめて管理できます。
過去契約をPDFとしてアップロードしても、その書類自体へ電子署名が付与されるわけではありません。
-
契約書はどのくらい保管されますか?
-
マイサインに保存された契約書や関連書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
創業時の契約を、後の事業提携・資金調達・採用拡大時に確認する場合にも活用できます。
-
スタートアップの電子契約で注意する点はありますか?
-
スタートアップでは、契約締結のスピードだけでなく、業務範囲、報酬、成果物、知的財産、データ利用、秘密保持、終了条件等を明確にすることが重要です。
特に共同創業、資金調達、ストックオプション、株式・新株予約権、会社法上の手続き等については、通常の業務委託契約とは異なる確認が必要となる場合があります。
マイサインは契約締結・署名記録・書類管理に活用し、個別の契約内容や会社法上の手続き等について必要に応じて専門家へ確認してください。