スマホ修理店・パソコン修理店では、修理受付同意書やデータ消失に関する同意書、免責同意書、端末預かり証、見積同意書、返却確認書など、お客様ごとにさまざまな書類対応が発生します。
特に、画面割れ修理、水没修理、基板修理、初期化対応、パスコード確認、データ復旧などでは、修理前に確認しておきたい事項が多く、説明漏れや認識違いを防ぐための同意取得が重要になります。
マイサインなら、店頭ではQRコード、郵送修理ではURLを使って、お客様ごとに修理受付や免責事項への同意をオンラインで取得できます。
スマホ修理店・パソコン修理店向け
マイサインの特徴
修理受付同意書を
QRコードで案内できる

スマホ修理店・パソコン修理店では、画面割れ修理、バッテリー交換、水没修理、基板修理、データ復旧など、来店時に修理内容や注意事項を確認する場面が多くあります。
マイサインを利用すれば、店頭に設置したQRコードや受付時に案内するURLから、修理受付同意書をお客様ごとに取得できます。
同じ受付同意書を来店客ごとに案内しやすく、紙の受付票や同意書の記入・保管にかかる手間を減らせます。
データ消失・初期化・免責事項の
同意を修理前に取得しやすい

スマホやパソコンの修理では、端末内データ、パスコード、初期化、バックアップ、水没端末、基板作業など、修理前に説明しておきたい内容があります。
マイサインなら、データ消失に関する同意書や免責同意書をオンラインで確認してもらい、修理前の同意を取得できます。
お客様に修理リスクや注意事項を確認してもらいやすくなり、説明漏れや認識違いを防ぎやすくなります。
端末預かり証や返却確認書を
まとめて管理できる

修理受付では、スマートフォン、ノートパソコン、タブレット、充電器、付属品などを預かることがあり、端末の状態や返却時の確認も重要になります。
マイサインでは、端末預かり証、見積同意書、修理完了確認書、返却確認書などの関連書類をまとめて管理できます。
受付番号、端末名、お客様名、修理内容ごとに書類を整理しやすく、問い合わせ時や返却後の確認にも備えやすくなります。
スマホ修理店・パソコン修理店での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

店頭受付で修理受付同意書を
QRコードから取得

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。
スマホ修理店・パソコン修理店では、修理受付同意書、データ消失に関する同意書、免責同意書、端末預かり時の確認書など、来店客ごとに同じ内容を案内したい書類に活用できます。
店頭カウンターでQRコードを案内し、お客様自身のスマートフォンから確認・同意してもらうことで、紙の受付票や同意書の記入、保管にかかる手間を減らせます。
郵送修理や法人端末修理の
見積同意を個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
スマホ修理店・パソコン修理店では、郵送修理の受付、法人端末の修理依頼、見積後の修理同意、高額な基板修理やデータ復旧の同意など、個別に内容を確認したい契約に活用できます。
修理内容、見積金額、納期、データ消失リスク、初期化の可能性などをお客様ごとに確認してもらいやすく、来店が難しい場合でも修理前の同意取得を進めやすくなります。
受付同意書・預かり証・返却確認書を
まとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。
スマホ修理店・パソコン修理店では、修理受付同意書、データ消失に関する同意書、免責同意書、端末預かり証、見積同意書、修理完了確認書、返却確認書などを一元管理することが可能です。
受付番号、端末名、修理内容、お客様名ごとに書類を整理しやすく、返却後の問い合わせや修理内容の確認が必要になった場合にも、必要な書類を探しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
スマホ修理店・パソコン修理店の契約業務で
こんな悩みありませんか?
修理受付同意書の
記入と回収に時間がかかる
スマホ修理店・パソコン修理店では、画面割れ修理、バッテリー交換、水没修理、キーボード交換、液晶修理などの店頭受付時に、修理受付同意書の確認が必要になります。混雑する時間帯に紙の受付票へ記入してもらう運用だと、受付カウンターで待ち時間が発生し、修理内容や端末情報の確認が後回しになりやすくなります。
データ消失や初期化の
同意取得が不十分になる
スマートフォンやパソコンの修理では、端末内データ、バックアップ、パスコード、初期化、基板作業、データ復旧など、修理前に説明すべき内容があります。データ消失に関する同意書や免責同意書の確認が口頭中心になると、修理後に「聞いていない」という認識違いが起きやすくなります。
端末預かり証や付属品の
確認が残しにくい
修理受付時には、iPhone、Android端末、ノートパソコン、タブレット、充電器、ACアダプター、ケース、SIMカードなどを預かることがあります。端末預かり証を紙で運用していると、預かり時の傷、付属品の有無、受付番号の確認がスタッフ間で共有しにくくなります。
見積後の修理同意が
遅れてしまう
水没修理、基板修理、データ復旧、パーツ交換、パソコンの分解修理などでは、診断後に見積金額や納期を伝えてから作業に進むケースがあります。見積同意書の確認が電話やメッセージだけになると、修理開始の判断、キャンセル可否、追加費用の了承を記録として残しにくくなります。
郵送修理の同意取得が
煩雑になる
郵送修理では、来店せずに端末を送ってもらうため、修理受付同意書、免責同意書、端末状態の確認、返送先情報、修理キャンセル時の返送料などを事前に確認する必要があります。書類をメール添付や紙でやり取りしていると、端末到着後に必要な同意が揃っておらず、作業開始まで時間がかかることがあります。
返却時の確認記録が
分散しやすい
修理完了後には、修理完了確認書や返却確認書を使い、端末の動作確認、修理箇所、交換パーツ、支払い状況、付属品返却を確認する場面があります。店頭返却や郵送返却の記録が分かれると、返却後の問い合わせ時に、どの内容まで確認済みだったか追いにくくなります。
スマホ修理店・パソコン修理店で活用される
主な契約書類
修理受付・免責に関する書類
預かり・見積に関する書類
修理完了・返却に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
スマホ修理店・パソコン修理店に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

スマホ修理店・パソコン修理店では、「まずは店頭受付の修理受付同意書だけ電子化したい」「紙の同意書を減らしたいが、固定費は抑えたい」といったケースも少なくありません。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、修理受付同意書や免責同意書など、店舗でよく使う書類から無理なく電子化できます。
画面割れ修理、バッテリー交換、水没修理、パソコン修理など、日々の受付業務に合わせて段階的に活用できます。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
スマホ修理店・パソコン修理店では、来店受付、郵送修理、見積後の修理同意、返却確認など、お客様ごとに複数の書類対応が発生します。
マイサインでは、契約書を送信するたびに送信料が発生しないため、修理受付や免責同意の件数を気にせず利用できます。
来店客が多い日や、バッテリー交換・画面割れ修理などの受付が重なる日でも、紙の同意書を増やさずに電子化しやすい料金設計です。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、契約件数が増えるほどコストも増加する仕組みになっています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
スマホ修理店・パソコン修理店では、データ消失に関する同意書、免責同意書、見積同意書、返却確認書など、後から確認が必要になる書類を扱います。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法に基づいた立会人型電子署名方式を採用しています。
署名日時や署名者情報などが記録された証明PDFもダウンロードできるため、修理前に説明した内容や、お客様が同意した内容を確認しやすくなります。
-
立会人型電子署名方式とは?
- 立会人型電子署名方式は、契約の送信・署名・完了の記録をシステムが保存し、いつ・誰が契約したかを証明できる仕組みです。
マイサインでは「立会人型電子署名方式」を採用しています。
この方式は多くの電子契約サービスで採用されており、民間取引の契約でも法的に有効な電子契約として利用できます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
修理店では、受付、診断、見積、作業、返却までの流れが早く、電子契約の導入に時間をかけにくいことがあります。
マイサインは、面倒な初期設定や専門知識が不要で、会員登録後すぐに契約業務へ利用できます。
まずは店頭の修理受付同意書や免責同意書から始め、郵送修理や法人端末修理の見積同意など、店舗の運用に合わせて活用範囲を広げられます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
店頭で修理受付同意書や免責同意書を案内する場合、お客様に新しいアカウント作成を求めると、受付の流れが止まりやすくなります。
マイサインでは、契約相手がアカウント登録やログインをせずに、案内に沿って契約内容を確認・署名できます。
QRコードやURLからそのまま同意書を確認できるため、画面割れ修理やバッテリー交換などの店頭受付でも、お客様に負担をかけずに同意取得を進めやすくなります。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
法人端末の修理や社用パソコンの修理では、依頼者、管理担当者、決裁者など、複数の関係者が修理内容や見積金額を確認するケースがあります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できるため、法人端末修理や高額修理の確認にも対応できます。
パソコン修理、データ復旧、基板修理、複数台修理など、修理内容や費用の確認が必要な場面でも、関係者の合意をオンラインで進めやすくなります。
-
マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
1対1の契約はもちろん、1対最大5名までの複数人契約にも対応しています。
受信者はログイン不要で、案内に従って署名を行えます。
法人端末修理の見積同意書や、郵送修理の受付同意書などに適した契約方式の機能です。
複数の同一契約に対応QRコード署名
店頭受付・郵送修理に活用
スマホ修理店・パソコン修理店では、修理受付同意書や免責同意書など、同じ内容の書類を来店客ごとに案内する場面が多くあります。
マイサインの公開契約では、同一内容の書類をQRコードや紹介リンクで案内し、お客様ごとに個別に同意を取得できます。
店頭カウンターではQRコードを案内し、郵送修理ではURLを送ることで、画面割れ修理、バッテリー交換、水没修理、パソコン修理などの受付同意をスムーズに進めやすくなります。
-
マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は、招待リンク(URL)やQRコードを通じて共有されます。
契約相手は、PC・スマートフォンで内容を確認し、オンラインで署名します。
対面での提示(QRコード)にも、URL共有(紹介リンク)による契約にも利用できます。
手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる
修理受付では、お客様の署名だけでなく、データ消失リスクの確認、初期化への同意、端末状態の確認、付属品の有無など、書類ごとに必要な確認項目が異なります。
マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスなどを契約内容に合わせて配置できます。
修理受付同意書、免責同意書、端末預かり証、返却確認書など、紙の受付書類に近い形で確認項目を設けられるため、店舗スタッフもお客様へ案内しやすくなります。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
お客様が修理受付同意書や免責同意書をスマートフォンで確認する際、見慣れない画面だけだと不安を感じることがあります。
マイサインでは、メール送信時や契約画面にスマホ修理店・パソコン修理店のロゴやブランドを表示できます。
店舗名やブランドを認識しやすくなるため、店頭受付でQRコードを案内する場合や、郵送修理のURLを送る場合でも、お客様が安心して内容を確認しやすくなります。
業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
修理受付では、端末名、修理内容、見積金額、納期、受付番号、お客様情報などを入力した後に、内容修正が必要になることがあります。
マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下した場合、その件数は自動的に戻ります。
そのため、修理受付同意書や見積同意書の内容修正が必要になった場合でも、契約件数を無駄にしにくく安心して送信できます。
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
スマホ修理店・パソコン修理店では、新機種発売後、連休前、学生の新生活時期、法人端末の入れ替え時期などに、修理受付が一時的に増えることがあります。
マイサインでは、通常の月間契約件数とは別に、必要なときだけ契約件数を追加できます。
画面割れ修理やバッテリー交換の受付が集中する時期でも、必要な分だけ追加して同意書取得に対応できます。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
スマホ修理店・パソコン修理店では、修理受付同意書、データ消失に関する同意書、免責同意書、端末預かり証、見積同意書、返却確認書など、お客様ごとに多くの書類が発生します。
マイサインでは、電子契約で締結した契約書だけでなく、紙の契約書や見積書・請求書などの取引書類もPDFでアップロードして管理できます。
受付番号、端末名、お客様名、修理内容ごとに書類を整理しやすく、返却後の問い合わせにも備えやすくなります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
修理受付時の同意書や返却確認書は、修理完了後にお客様から問い合わせがあった際にも確認が必要になることがあります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
データ消失に関する同意書、免責同意書、端末預かり証、返却確認書なども必要なときに確認・ダウンロードしやすく、紙の保管場所や紛失リスクを減らせます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
-
月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
|
非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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|
ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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|
書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
|
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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|
ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
|
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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スマホ修理店・パソコン修理店向け電子契約のよくあるご質問
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スマホ修理店・パソコン修理店で電子契約はどの書類に使えますか?
- マイサイン(mysign)は、修理受付同意書、データ消失に関する同意書、免責同意書、端末預かり証、見積同意書、修理完了確認書、返却確認書などに利用できます。
スマホ修理店・パソコン修理店では、店頭受付時、郵送修理の受付時、見積後の修理同意時、端末返却時など、修理前後に確認すべき書類が多く発生します。
紙の同意書や受付票を使っている場合でも、よく使う書類からオンライン化することで、記入・回収・保管の手間を減らしやすくなります。
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店頭受付で修理受付同意書をQRコードから取得できますか?
- はい、店頭受付で修理受付同意書をQRコードから案内できます。
マイサインの公開契約を使えば、同じ内容の修理受付同意書をQRコードやURLで共有し、お客様ごとに個別に同意を取得できます。
たとえば、画面割れ修理、バッテリー交換、水没修理、パソコンの液晶修理、キーボード交換など、店頭でよく発生する受付時に、お客様自身のスマートフォンでQRコードを読み取り、修理内容や注意事項を確認してもらうことができます。
紙の受付票を毎回印刷したり、手書きで記入してもらったりする負担を減らしやすくなります。
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データ消失に関する同意書にも使えますか?
- はい、データ消失に関する同意書にも利用できます。
スマホやパソコンの修理では、端末の状態や作業内容によって、写真、連絡先、アプリデータ、業務データ、保存ファイルなどに影響が出る可能性があります。
特に、水没修理、基板修理、初期化対応、データ復旧、OS再インストール、ストレージ交換などでは、修理前にデータに関する注意事項を説明しておくことが重要です。
マイサインを使えば、データ消失の可能性やバックアップの必要性を修理前に確認してもらい、同意内容を記録として残しやすくなります。
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免責同意書を電子契約で取得できますか?
- はい、免責同意書の取得にも利用できます。
スマホ修理店・パソコン修理店では、分解作業、基板修理、水没端末の復旧作業、非正規パーツの交換、古い端末の修理など、作業前にリスクを説明しておきたい場面があります。
免責同意書を電子化することで、修理前に説明した注意事項や、お客様が確認した内容を残しやすくなります。
ただし、免責条項の内容や表現は、店舗の運用や法令に関わる可能性があるため、必要に応じて専門家へ確認したうえで作成することをおすすめします。
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初期化やパスコード確認に関する同意書にも使えますか?
- はい、初期化やパスコード確認に関する同意書にも活用できます。
修理内容によっては、端末のロック解除、動作確認、初期化、OS更新、アカウント確認などが必要になる場合があります。
スマートフォンやパソコンには個人情報や機密情報が含まれることがあるため、修理前に確認範囲や作業内容を明確にしておくことが重要です。
マイサインを使えば、パスコードの取り扱い、初期化の可能性、動作確認の範囲などを事前に説明し、同意を取得しやすくなります。
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端末預かり証にも使えますか?
- はい、端末預かり証にも利用できます。
修理受付では、iPhone、Android端末、ノートパソコン、タブレット、ゲーム機、充電器、ACアダプター、ケース、SIMカード、外付けストレージなどを預かることがあります。
端末預かり証には、受付番号、端末名、色、容量、シリアル番号、傷や破損の状態、付属品の有無、預かり日、返却予定日などを記録しておくと、後から確認しやすくなります。
マイサインを使えば、預かり時の確認内容をお客様ごとに残し、返却時の確認にもつなげやすくなります。
-
水没修理や基板修理の確認書にも使えますか?
- はい、水没修理や基板修理に関する確認書にも利用できます。
水没修理や基板修理は、通常の画面交換やバッテリー交換よりも、復旧可否、データへの影響、再故障の可能性、作業後の保証範囲などを丁寧に説明する必要があるケースがあります。
マイサインを使えば、水没端末や基板修理に関する注意事項、作業範囲、復旧できない可能性などを事前に確認してもらいやすくなります。
お客様との認識違いを防ぐためにも、修理前の説明内容を文書で残しておくことが大切です。
-
見積同意書を電子契約で取得できますか?
- はい、見積同意書にも利用できます。
スマホ修理店・パソコン修理店では、診断後に修理金額が確定するケースがあります。たとえば、水没修理、基板修理、データ復旧、液晶交換、パーツ交換、複数箇所の修理などでは、受付時点と最終見積が変わることもあります。
マイサインを使えば、見積金額、修理内容、納期、追加費用、キャンセル時の扱いなどをお客様に確認してもらい、修理開始前の同意を取得できます。
電話やメッセージだけでは残しにくい確認内容も、書類として整理しやすくなります。
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追加修理や追加費用の同意にも使えますか?
- はい、追加修理や追加費用に関する同意にも活用できます。
修理作業を進める中で、画面以外の部品交換が必要になる、内部腐食が見つかる、ストレージ交換が必要になる、当初見積より作業範囲が広がる、といったケースがあります。
このような場合に、追加修理・追加費用に関する同意書を取得しておくことで、作業開始後に変更された内容や、お客様が了承した金額を確認しやすくなります。
高額修理やデータ復旧など、金額や作業内容の認識違いが起こりやすい場面で特に役立ちます。
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郵送修理の受付同意にも使えますか?
- はい、郵送修理の受付同意にも利用できます。
郵送修理では、お客様が来店しないまま端末を送付するため、端末の状態、修理希望内容、返送先、見積連絡方法、キャンセル時の返送料、データに関する注意事項などを事前に確認しておく必要があります。
マイサインを使えば、郵送修理受付書や免責同意書をURLで案内し、端末到着前に必要な確認を進めやすくなります。
端末が届いてから同意書が不足していることに気づく、といった受付遅れも防ぎやすくなります。
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法人端末や社用パソコンの修理にも使えますか?
- はい、法人端末や社用パソコンの修理にも活用できます。
法人の場合、実際の利用者、情報システム担当者、総務担当者、決裁者など、複数の関係者が関わることがあります。また、修理費用やデータの取り扱い、納期、代替機の有無なども確認が必要になるケースがあります。
マイサインの通常契約では、複数名の署名者を設定できるため、法人端末修理の見積同意書や修理依頼書を関係者に確認してもらいやすくなります。
複数台の端末修理や高額なパソコン修理にも使いやすい運用が可能です。
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修理完了確認書や返却確認書にも使えますか?
- はい、修理完了確認書や返却確認書にも利用できます。
修理完了後には、修理箇所、交換パーツ、動作確認、データ状態、付属品返却、支払い状況などを確認する場面があります。
店頭返却ではその場で確認し、郵送返却では発送前後の確認が必要になることがあります。
マイサインを使えば、返却時に確認した内容をお客様ごとに残し、返却後の問い合わせ時にも確認しやすくなります。
修理前の同意書だけでなく、修理完了後の確認書類まで整理したい店舗にも向いています。
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交換パーツ確認書にも使えますか?
- はい、交換パーツ確認書にも活用できます。
スマホ修理やパソコン修理では、画面、バッテリー、液晶パネル、キーボード、SSD、メモリ、基板部品、充電口、カメラ部品などを交換することがあります。
交換パーツの種類や保証範囲、純正品・互換品の違い、修理後の注意点などを説明しておくことで、お客様が修理内容を理解しやすくなります。
マイサインを使えば、交換したパーツや説明した内容を確認書として残し、修理後の問い合わせにも備えやすくなります。
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修理キャンセル確認書にも使えますか?
- はい、修理キャンセル確認書にも利用できます。
診断後に見積金額が合わない、部品の取り寄せに時間がかかる、データ復旧が難しい、修理より買い替えを選ぶ、といった理由で修理がキャンセルになることがあります。
キャンセル時には、診断料、返送料、分解後の状態、再組み立ての可否、返却方法などを確認しておくと安心です。
マイサインを使えば、キャンセル時の確認内容をお客様ごとに残し、後日の問い合わせや認識違いに備えやすくなります。
-
お客様はログインせずに同意書へ署名できますか?
- はい、マイサインでは契約相手であるお客様がアカウント登録やログインをする必要はありません。
お客様は、QRコードやURLから契約画面を開き、内容を確認して署名できます。
スマホ修理店・パソコン修理店では、店頭で受付中のお客様にすぐ同意書を確認してもらう必要があるため、ログイン不要で利用できることは大きなメリットです。
修理受付のためだけにお客様へ会員登録を求めずに済むため、受付の流れを止めにくくなります。
-
お客様のスマートフォンだけで同意書に署名できますか?
- はい、お客様のスマートフォンから契約内容を確認し、署名を進めることができます。
店頭受付では、カウンターに掲示したQRコードやスタッフが案内するQRコードを読み取ってもらい、そのまま修理受付同意書や免責同意書を確認してもらう運用ができます。
郵送修理の場合は、URLをメールやメッセージで案内し、来店せずに同意を取得することも可能です。
お客様自身のスマートフォンで確認・署名できるため、紙の同意書や店舗側の端末を使わずに受付を進めやすくなります。
-
修理受付番号や端末名ごとに書類を整理できますか?
- マイサインでは、電子契約で締結した書類やアップロードした関連書類をまとめて管理できます。
スマホ修理店・パソコン修理店では、受付番号、端末名、機種名、お客様名、修理内容、見積金額、返却日などをもとに書類を確認する場面があります。
修理受付同意書、端末預かり証、見積同意書、返却確認書が分散していると、問い合わせ時に確認が遅れやすくなります。
受付番号や端末名ごとに確認しやすい運用にすることで、修理後の問い合わせ対応や返却確認を効率化できます。
-
複数店舗のスマホ修理店でも使えますか?
- はい、複数店舗を運営しているスマホ修理店・パソコン修理店でも活用できます。
店舗ごとに受付書類、修理メニュー、保証内容、キャンセル条件、返却方法が異なる場合でも、書類の種類や運用ルールを整理しておくことで使いやすくなります。
たとえば、全店舗共通の修理受付同意書を公開契約で用意し、店舗ごとに必要な補足書類を別途用意する運用も考えられます。
店舗ごとの紙書類を減らし、受付同意書や免責同意書の運用を揃えやすくなります。
-
スマホ修理店・パソコン修理店で電子契約を導入する際の注意点はありますか?
- 電子契約を導入する際は、どの書類を電子化するか、どのタイミングで案内するか、スタッフがどのように説明するかを事前に決めておくことが大切です。
スマホ修理店・パソコン修理店では、修理受付時、診断後の見積時、追加修理の発生時、端末返却時、郵送修理の受付時など、同意が必要になる場面が複数あります。
修理受付同意書、データ消失に関する同意書、免責同意書、端末預かり証、見積同意書、返却確認書をどの順番で取得するか整理しておくと、運用がスムーズになります。
また、免責事項やデータの取り扱いに関する文言は、店舗の業務内容や法令に関わる場合があるため、必要に応じて専門家へ確認することをおすすめします。











