オンラインサロンでは、入会時の利用規約やコミュニティルールだけでなく、月額・年額プラン、自動更新、解約・返金条件、限定コンテンツの利用範囲など、参加前に明確にしておきたい契約条件があります。
さらに、運営規模が広がると、外部講師・ゲスト登壇者・モデレーター・運営スタッフ・提携先との業務委託契約や秘密保持契約など、会員向け以外の契約書も増えていきます。
マイサインなら、入会前のURL案内、QRコードによる契約案内、個別条件のある契約への送信を使い分けながら、オンラインサロンで扱う契約書・同意書を電子化し、署名記録とともに管理できます。
オンラインサロン運営向け
マイサインの特徴
入会時の利用規約・契約条件を
オンラインで確認

オンラインサロンでは、料金、契約期間、自動更新、解約、禁止事項、コンテンツ利用等について、入会前に会員へ確認しておきたい条件があります。
マイサインなら、利用規約・入会契約書等をオンラインで案内し、確認・署名した記録を残すことができます。
申込フォームや決済だけでは残しにくい契約条件への署名記録を、契約書として管理できます。
会員はログイン不要
スマホからそのまま署名

入会時の契約のためだけに、会員へマイサインのアカウントを作成してもらう必要はありません。
マイサインでは、契約相手がマイサインへ会員登録・ログインすることなく、スマートフォンから契約内容を確認して署名できます。
SNSやメッセージ等で案内した契約URLから、そのまま契約手続きを進めてもらえます。
会員・講師・運営スタッフの
契約書をまとめて管理

サロン運営では、会員向け規約だけでなく、講師、モデレーター、運営スタッフ、コラボ相手等との契約書も発生します。
マイサインでは、電子契約で締結した書類と、既存の関連PDFをまとめて管理できます。
入会契約と運営側の業務契約を同じ環境で整理しながら、必要な書類を確認できます。
オンラインサロン運営での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

1台の端末でその場で契約
(対面契約モード)

- メールアドレスやURLの送信不要
- 1台の端末で内容確認から署名・同意まで完了
- 店舗・窓口・訪問先などの対面契約に対応

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
個別条件のある入会契約や
講師契約を締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
個別料金・契約期間等を設定した会員契約や、講師・モデレーター・運営スタッフとの業務委託契約、NDA等に活用できます。
相手ごとに異なる契約条件を記載した書類を個別に案内できます。
利用規約・コミュニティルールを
URLから案内

公開契約は、同じ内容の書類を複数の相手とそれぞれ個別に締結できる機能です。
紹介リンクやQRコードを発行し、会員自身のスマートフォンから内容確認・署名を進めてもらえます。
利用規約、コミュニティルール、禁止事項、コンテンツ利用条件、返金・解約条件等を共通書類として案内する場合に活用できます。
会員規約・スタッフ契約を
まとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した書類だけでなく、既存の関連書類もまとめて管理できます。
オンラインサロンでは、入会契約、規約同意、講師契約、業務委託契約、秘密保持契約等の関連PDFをまとめて保管できます。
過去の規約バージョンや契約条件を確認したい場合にも活用できます。
説明会・イベント・個別相談後、その場で契約を完了

オンラインサロンでも、リアルイベント、交流会、説明会、個別相談等で入会希望者や講師と直接会う場合があります。
対面契約モードなら、運営側のスマートフォン・タブレット・PCを契約相手へ渡し、同じ端末上で契約内容の確認から署名まで完了できます。
契約相手によるマイサインへの会員登録・ログインは不要で、契約開始時のメールアドレス入力やメール認証も必要ありません。
契約完了後は、メール送信・その場での印刷・PDFダウンロードから締結済み書類の受取方法を選択できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
オンラインサロン運営の契約業務で
こんな悩みありませんか?

入会者が増えるほど
規約同意の確認が増える
オンラインサロンでは、利用規約、料金、禁止事項、コミュニティルール等について入会前に確認する運用があります。
募集開始時に申込みが集中すると、誰がどの規約内容へ同意したのかを会員ごとに確認・管理する作業が増えていきます。

料金・規約変更時に
旧条件と新条件が混在する
月額料金、契約期間、自動更新条件、提供コンテンツ、禁止事項等を変更する場合があります。
変更前後の書類を整理していないと、どの会員がどのバージョンの規約・契約条件を確認しているのか分かりにくくなることがあります。

講師・ゲスト登壇者との
契約がイベントごとに発生する
ライブ配信、限定セミナー、リアルイベント、勉強会等で外部講師・ゲストを招く場合があります。
報酬、登壇内容、録画、アーカイブ配信、二次利用等を整理していないと、イベント終了後にコンテンツ利用範囲について認識差が生じることがあります。

限定コンテンツの
利用範囲を明確にしたい
動画、アーカイブ、PDF、テンプレート、会員限定投稿等では、無断転載・共有・商用利用等についてルールを設ける場合があります。
案内がSNS投稿やチャットだけに分散すると、会員へどの利用条件を案内したのか後から確認しづらくなることがあります。

モデレーター・運営スタッフが
増えるほど契約も増える
会員対応、投稿管理、イベント運営等を外部スタッフへ委託する場合があります。
業務範囲、報酬、会員情報の取り扱い、秘密保持等を整理しないと、スタッフごとの権限・担当範囲・機密情報の扱いが曖昧になりやすくなります。

退会・返金・利用停止時に
契約条件を確認したくなる
途中退会、返金相談、規約違反による利用停止・強制退会等への対応が発生する場合があります。
その際、入会時の料金・契約期間・解約方法・返金条件・禁止事項等について、どの条件へ同意していたのか確認する必要があります。
オンラインサロン運営で活用される
主な契約書類
入会・料金・利用条件に関する書類
コンテンツ・権利に関する書類
運営・外部連携に関する書類
特定商取引法を踏まえた
電子契約運用にも対応
契約書面の交付・保存を
証跡とともに管理
マイサインでは、締結済み契約書PDFと署名記録PDFを生成・保存し、契約相手への控えもオンラインで提供できます。
締結日時・IPアドレス・操作履歴も記録されるため、契約完了後に、いつ・どのような手続きで締結されたかを確認できます。
通常契約・公開契約・対面契約モードに対応しており、契約書の案内から締結、控えの提供、履歴確認までまとめて管理できます。
電子契約への同意を
署名前に確認・記録
マイサインでは、契約相手が署名する前に、電子契約によって本契約を締結することへの同意確認を表示できます。
表示した場合は、契約相手がチェックしなければ締結へ進めません。同意した事実と日時は、管理画面と署名記録PDFに記録されます。
通常契約・公開契約・対面契約モードで利用でき、詳細な同意操作履歴も監査ログへ保存されるため、契約後の証跡確認にも活用できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
オンラインサロンに
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、無理なく始められる電子契約
オンラインサロンでは、利用規約、入会契約、講師契約、NDAなど、電子化できる書類が複数あります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしのフリープランから利用できるため、まずは入会時の利用規約・契約書など、対象を限定して電子化できます。
個人運営のコミュニティから法人運営のサロンまで、契約件数や運営体制に合わせて利用範囲を広げられます。
規約変更・再案内にも送信料0円
追加費用は一切なし
利用規約・料金・契約条件等を変更し、対象会員へ書類を改めて案内する場合があります。
マイサインでは、契約書を送信するたびに発生する送信料がありません。
内容修正や再案内があっても、送信回数による追加費用を気にせず利用できます。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書・同意書を相手へ送信するたびに発生する1通ごとの手数料です。
オンラインサロンでは規約変更等で再案内する場合がありますが、マイサインでは書類を送るたびの送信料は発生しません。
会員・講師の署名記録を確認法的に安心して使える
電子契約
入会契約・業務委託契約等では、誰がいつ書類へ署名したのか後から確認したい場合があります。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法を踏まえた立会人型の電子契約を採用しています。
締結済み書類とは別に、署名日時等を記録した署名記録PDFも確認できます。
契約書の内容そのものの適法性を自動判定する機能ではありません。
サロン運営へすぐ組み込める会員登録で
今日から使える
オンラインサロンの募集・運営を続けながら、契約管理システム導入へ長い準備期間を取ることが難しい場合があります。
マイサインは、複雑な初期設定を必要とせず、会員登録後に契約書PDFを用意して利用できます。
まずは入会契約1種類から始めることもできます。
契約手続きの負担を軽減契約相手は
会員登録・ログイン不要
マイサインの契約のために、オンラインサロン会員へ別のアカウント作成をお願いする必要はありません。
通常契約・公開契約では、契約相手が会員登録・ログインをせず、スマートフォンから内容確認と署名を進められます。
普段使用している案内メッセージ等から契約URLを共有できます。
共同運営・コラボ契約にも契約は1度に
最大5名まで対応
共同運営者、講師、制作担当者等、複数当事者が関わる契約を締結する場合があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで契約相手を設定できます。
実際に誰を契約当事者・署名者とする必要があるかは、契約内容に応じて設定してください。
-
マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
オンラインサロンでは、個別条件のある会員契約、講師契約、共同運営契約等に活用できます。
共通の規約案内にURL・QRコード署名
入会契約を効率化
利用規約・禁止事項・コミュニティルール等、同じ書類を複数の会員へ案内する場合があります。
マイサインの公開契約なら、同じ書類からQRコードや紹介リンクを発行し、会員ごとに個別の署名記録を残せます。
オンラインでのURL共有だけでなく、リアルイベント等でのQRコード案内にも利用できます。
-
マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約は、同一内容の契約書や同意書を、複数の相手とそれぞれ1対1で締結できる機能です。
発行したQRコードや紹介リンクから、契約相手自身のスマートフォンで書類の確認と署名を進めてもらえます。
説明会・リアルイベントにも!1台の端末で完結
対面契約モード
説明会、交流会、リアルイベント等で、参加者・講師と直接会って契約する場合があります。
マイサインの対面契約モードなら、運営側のスマートフォン・タブレット・PCを契約相手へ渡し、同じ端末上で契約内容の確認から署名まで完了できます。
契約相手のメールアドレス入力・メール認証・会員登録・ログインは不要です。
-
対面契約モードとは?
- 1つの契約書設定を使い、契約相手ごとに1対1の個別契約を締結できる対面型の契約方法です。
運営側で対面契約を開始し、契約画面を表示した端末を相手へ渡すことで、その画面上で内容確認・同意・署名まで進められます。
契約完了後は、メール・印刷・PDFダウンロードから受取方法を選択できます。
利用規約への同意とは分けて記録電子契約への同意を
チェックで確認
料金・利用規約・解約条件等への同意とは別に、電子契約によって書類を締結することへの意思を記録しておきたい場合があります。
マイサインでは、電子契約によって契約を締結することへの同意を独立したチェック項目で確認できます。
同意の有無と日時は署名記録にも残ります。
-
電子契約への同意確認とは?
- 契約相手に、電子契約によって契約を締結することへの意思を明示的に確認する機能です。
通常契約・公開契約・対面契約モードで利用できます。この機能は、料金、自動更新、解約、返金、コミュニティルール等について必要となる個別の説明・同意を代替するものではありません。
契約内容に合わせて設定手書きサイン・押印
チェックに対応
契約書では、署名だけでなく、複数の確認事項へのチェックや必要情報の入力を行う場合があります。
マイサインでは、手書きサイン・押印・フリーテキスト・チェックボックスを契約書PDFへ設定できます。
利用規約、入会契約、講師契約等、書類内容に合わせて入力項目を設定できます。
ブランドイメージを維持メール&契約画面に
自社のロゴ表示
オンラインで契約URLを受け取った会員にとって、どのサロン・運営者から届いた案内なのか分かりやすいことも重要です。
マイサインでは、署名依頼メールや契約画面に運営者・サロンのロゴを表示できます。
入会ページ等と同じブランドで契約手続きを案内できます。
規約修正・再案内にも送信数ではなく
契約完了件数でカウント
規約・契約条件等を修正し、最初に案内した契約を完了せず修正版を送る場合があります。
マイサインでは、送信数ではなく契約完了件数を基準に契約数を管理します。
契約が完了しなかった場合は件数が戻るため、内容修正・再案内にも対応しやすくなっています。
募集開始・キャンペーンにも契約件数を
10件単位で追加できる
新規募集・キャンペーン等で、一時的に電子契約件数が増える場合があります。
マイサインでは、必要なときに契約件数を10件単位で追加でき、追加件数には有効期限がありません。
募集期間のためだけに上位プランへ変更せず、必要な契約件数だけ追加できます。
会員・講師・スタッフ契約を整理契約書や他の書類も
まとめて管理
利用規約、会員契約、講師契約、NDA、提携契約等、サロン運営には用途の異なる契約関連書類があります。
マイサインでは、電子契約で締結した書類と、既存の関連PDFをまとめて管理できます。
過去の規約・契約条件を確認する場合にも活用できます。
退会後・過去規約の確認にも契約書を10年間
マイサインで保管
退会後や規約変更後に、過去の契約条件・同意内容を確認したい場合があります。
マイサインでは、契約書やアップロードした書類を国内データセンターで10年間保管します。
各契約・取引書類について別途法令・社内ルール等で保存期間・保存方法が定められている場合は、その要件にも沿って管理してください。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
-
「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
-
月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
-
クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
|
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
|
|
スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
|
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
|
複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
|
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
|
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公開契約
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URL・QRコードで契約
契約書を公開・共有し、相手自身の端末から署名できる
|
非対応
公開契約向け機能なし
|
非対応
公開契約向け機能なし
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|
対面契約モード
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1台の端末で対面契約
店舗・窓口・訪問先などで、その場で署名できる
|
非対応
対面向け機能なし
|
初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
|
|
URL発行・送信
|
URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
|
非対応
機能なし
|
契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
|
|
ブランド表示
|
ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
|
他書類の保管
|
全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
|
上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
|
|
書類検索
|
全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
|
一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
|
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
|
|
ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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|
保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
|
10年保管
必要であれば延長可能
|
半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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オンラインサロン運営向け電子契約のよくあるご質問
-
オンラインサロンではどのような書類に利用できますか?
-
マイサインは、オンラインサロン利用規約、入会契約書、有料プラン利用契約書、自動更新条件確認書、解約・返金条件確認書、コミュニティルール同意書などに利用できます。
講師・モデレーター・運営スタッフ等との業務委託契約書、NDA、コラボ・スポンサー契約等にも活用できます。
-
入会時の利用規約への同意を記録できますか?
-
はい。
利用規約等を契約書PDFとして案内し、会員から署名を受けることができます。
契約完了後は、いつ誰が対象の書類へ署名したのか署名記録として確認できます。
利用規約そのものの内容・表示方法について必要となる法的要件は、運営者側で確認してください。
-
会員はマイサインへの登録やログインが必要ですか?
-
いいえ。
通常契約・公開契約では、契約相手がマイサインへ会員登録・ログインをせず、書類の確認と署名を進められます。
スマートフォンにも対応しています。
-
利用規約をURLで複数の会員へ案内できますか?
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はい。
公開契約では、紹介リンクやQRコードを発行できます。
同一内容の利用規約等を複数の会員へ案内し、会員ごとに独立した締結済み書類として保存できます。
-
料金・自動更新についての同意にも使えますか?
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はい。
月額・年額料金、契約期間、自動更新条件、更新時期、解約期限等を記載した契約書・確認書へ署名を受ける用途に活用できます。
ただし、マイサイン自体がクレジットカード決済や自動課金、サブスクリプション更新処理を行うサービスではありません。
実際の決済・継続課金は、使用している決済サービス等で別途行ってください。
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決済ページとマイサインは直接連携しますか?
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このページでは、特定の決済サービスとの自動連携を前提としていません。
マイサインは契約・署名記録を管理するサービスです。
決済ページと契約ページの案内順序を決めたり、申込案内の中でマイサインの契約URLを共有したりするなど、契約と決済の役割を分けた運用が必要です。
-
解約・退会・返金条件の確認にも利用できますか?
-
はい。
解約方法、退会期限、日割りの有無、返金条件、途中解約時の扱い等を記載した契約書・確認書にも活用できます。
実際に提供しているサービス内容と一致する条件を分かりやすく記載し、適用される法令・ルールに沿って設定してください。
-
特定商取引法に関する表示も必要ですか?
-
オンラインサロンの販売方法・契約内容によって、特定商取引法に基づく表示等が必要になる場合があります。
このページでは、特定商取引法に関する案内セクションを設けています。
ただし、実際に必要となる事業者情報、販売価格、支払方法、提供時期、解約・返品・返金条件等の表示内容は、運営するサービスの内容に合わせて確認・整備してください。
マイサインが表示内容の適法性を自動判定するものではありません。
-
規約を改定した場合、既存会員へ再度案内できますか?
-
はい。
改定後の規約を新しい書類として案内し、必要に応じて署名を受けることができます。
旧版・新版を混同しないよう、契約タイトル、規約バージョン、適用開始日等を分かりやすく設定して管理することをおすすめします。
どの変更で再同意が必要になるかは、変更内容・契約条件等に応じて確認してください。
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コミュニティの禁止事項・ルールにも使えますか?
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はい。
誹謗中傷、迷惑行為、営業行為、無断転載、アカウント共有等についてコミュニティルール・利用規約を設けている場合、その確認・署名にも活用できます。
実際に違反が発生した場合の対応についても、利用停止・強制退会等の条件を契約書・規約側で整理しておくことが重要です。
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限定動画や資料の無断転載防止にも使えますか?
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コンテンツ利用条件・禁止事項を契約書・規約として確認してもらう用途には利用できます。
動画、PDF、テンプレート、投稿内容等について、複製・転載・第三者共有・商用利用等の条件を記載できます。
ただし、マイサイン自体が動画・ファイルのコピーや転載を技術的に防止するDRMサービスではありません。
-
講師・ゲスト登壇者との契約にも利用できますか?
-
はい。
講師・ゲスト登壇者との業務委託契約書等にも利用できます。
報酬、登壇内容、開催日時、録画、アーカイブ配信、写真・動画利用、コンテンツ二次利用等について契約条件を記載できます。
-
運営スタッフやモデレーターとの契約にも利用できますか?
-
はい。
モデレーター、事務局スタッフ、カスタマーサポート担当等との業務委託契約書、秘密保持契約書、個人情報取扱誓約書等にも利用できます。
業務範囲、権限、報酬、契約期間、秘密保持等を明確にできます。
-
NDAにも利用できますか?
-
はい。
会員限定情報、運営情報、事業計画、未公開コンテンツ等を共有する講師・スタッフ・外部パートナーとの秘密保持契約にも利用できます。
-
共同運営者など複数人で契約できますか?
-
通常契約では、1つの契約につき最大5名まで契約相手を設定できます。
そのため、複数当事者が関係する契約にも対応できます。
実際に誰を契約当事者・署名者とする必要があるかは、契約関係に応じて設定してください。
-
リアルイベントの会場でその場で契約できますか?
-
はい。
対面契約モードを利用すると、運営側のスマートフォン・タブレット・PCを契約相手へ渡し、同じ端末で内容確認から署名まで完了できます。
契約相手のメールアドレス入力・メール認証・マイサインへの会員登録・ログインは不要です。
-
電子契約への同意自体も記録できますか?
-
はい。
マイサインでは、電子契約によって締結することへの同意を独立したチェック項目で確認できます。
同意の有無・日時は署名記録にも残ります。
料金・利用条件・自動更新・解約条件等への実質的な同意とは別の確認項目です。
-
紙で締結した過去の契約書も管理できますか?
-
はい。
紙で締結した契約書等をPDF化し、保管書類としてアップロードできます。
新しく電子契約した書類と既存のPDFをまとめて管理できます。
過去のPDFをアップロードしても、その書類へ新たに電子署名が付与されるわけではありません。
-
契約条件を修正して再送した場合はどうなりますか?
-
契約完了前であれば、修正した書類を改めて案内できます。
マイサインでは、送信数ではなく契約完了件数を基準にカウントするため、契約が完了しなかった場合は件数が戻ります。
-
署名日時などの記録は残りますか?
-
はい。
契約完了後は、署名日時や署名者情報等が記録された署名記録PDFをダウンロードできます。
電子契約への同意確認を有効にした場合は、その同意の有無・日時も記録されます。
-
契約書はどのくらい保管されますか?
-
マイサインに保存された契約書や関連書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
各契約・取引書類について法令・社内ルール等で別途保存期間・保存方法が定められている場合は、その要件にも沿って管理してください。
-
オンラインサロンで電子契約を導入する際の注意点はありますか?
-
導入時には、入会申込み、利用規約への同意、決済、自動更新、退会・解約、返金、規約改定時の再案内をそれぞれどのサービス・手順で管理するのかを整理しておくことが重要です。
マイサインは契約書の署名・締結・保管を電子化するサービスであり、決済処理、継続課金、会員権限管理、強制退会処理、コンテンツ配信等を代替するものではありません。
また、特定商取引法に基づく表示、料金・解約条件、返金条件、利用規約等については、実際のサービス内容に合わせて運営者側で適切に整備してください。













