デザイン会社・デザイナーの業務では、制作案件ごとの業務委託契約や著作権の取り扱い、秘密保持契約(NDA)、素材利用や肖像権に関する同意書など、さまざまな契約業務が発生します。
しかし、契約書の作成・送付・署名・回収・保管といった一連の作業は手間がかかり、案件の進行スピードを妨げる要因にもなりがちです。
マイサインなら、こうした契約業務をオンラインで完結でき、制作フローを止めることなく、スムーズに契約締結・管理まで進めることができます。
デザイン会社・デザイナー向け
マイサインの特徴
制作契約・著作権契約を
スムーズに締結できる

デザイン業務では、案件ごとに業務委託契約や著作権の譲渡・利用許諾契約などが発生します。
マイサインを使えば、契約書の送信から署名・締結までをオンラインで完結できるため、契約待ちによる制作の停滞を防ぐことができます。
クライアントとのやり取りをスピーディーに進めながら、契約内容を明確に残すことが可能です。
クライアントはログイン不要で
そのまま署名できる

契約相手であるクライアントは、会員登録やログインをせずに署名が可能です。
URLを開いて案内に従うだけで契約が完了するため、ITに不慣れな相手でもスムーズに対応できます。
フリーランスのデザイナーや制作会社でも、相手に負担をかけずに契約を進められるのが特徴です。
同意書・利用許諾を
まとめて回収できる

モデルリリースや素材利用の同意書、利用規約など、同一内容の書類を複数人から回収する場面も多くあります。
マイサインでは、URLやQRコードで同一契約を複数の相手に案内でき、それぞれから個別に署名を取得できます。
撮影や制作現場でもそのまま対応でき、同意取得の漏れや管理の手間を減らすことが可能です。
デザイン会社・デザイナーでの
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

制作案件ごとの契約を
個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
デザイン業務では、業務委託契約書、制作契約書、著作権譲渡契約、利用許諾契約、秘密保持契約(NDA)などに活用できます。
案件ごとに契約内容を調整しながら締結できるため、トラブル防止と制作進行のスピード向上を両立できます。
同意書・利用許諾を
まとめて回収

公開契約は、同一内容の契約書や同意書を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。
デザイン業務では、モデルリリース、素材利用同意、肖像権・著作権に関する同意書、利用規約同意などに活用できます。
撮影現場や制作現場でもその場で案内でき、同意取得の漏れを防ぎながら効率的に回収できます。
契約書・制作関連書類を
まとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、関連書類もまとめて管理できます。
デザイン業務では、制作契約書、著作権関連書類、見積書、請求書、発注書などを一元管理することが可能です。
契約日やクライアント名で検索できるため、案件ごとの書類管理や確認作業を効率化できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
デザイン会社・デザイナーの契約業務で
こんな悩みありませんか?
制作開始前の契約締結が
後回しになりやすい
Webデザインやロゴ制作、LP制作の案件では、着手前に制作契約書や業務委託契約書を取り交わしておく必要があります。
しかし、見積確認やスケジュール調整を優先しているうちに、契約締結が後回しになったまま制作が始まってしまうケースがあります。
著作権や利用範囲の
合意が曖昧になりやすい
バナー、イラスト、ロゴ、写真素材などを納品する際は、著作権譲渡契約書や利用許諾契約書で、使用範囲・二次利用・改変可否を明確にしておくことが重要です。
納品後にクライアントが広告・SNS・印刷物へ展開する場面で、どこまで使ってよいかの認識違いが起きやすい点が悩みになります。
修正・追加制作の
合意が残りにくい
デザイン制作では、初回提案後に修正回数の追加、ページ追加、素材差し替え、納期変更などが発生することがあります。
そのたびに変更合意書や追加発注書を残していないと、どこからが追加費用の対象なのか曖昧になりやすい状況になります。
NDA締結前に
資料共有が必要になる
新規案件のヒアリングやコンペ提案では、ブランド戦略、未公開商品、広告施策、サイト解析情報など、機密性の高い資料を受け取ることがあります。
秘密保持契約書(NDA)の締結が遅れると、提案前の情報共有に不安が残る場面が出てきます。
撮影素材やモデルリリースの
同意回収が煩雑
ブランド撮影、採用サイト制作、SNS広告用クリエイティブでは、人物写真や店舗写真を使用するため、モデルリリースや肖像権同意書が必要になることがあります。
撮影当日や公開前に関係者が複数いると、誰から同意を取得したか分からなくなりやすい点が負担になります。
外注デザイナーとの
契約条件が分散しやすい
制作会社では、コーディング、イラスト、撮影、ライティングなどを外部パートナーへ依頼することがあります。
外注時の業務委託契約書、再委託条件、納品物の権利帰属、検収条件が案件ごとに分かれるため、後から契約条件を確認する手間が増えやすい状況になります。
デザイン会社・デザイナーで活用される
主な契約書類
制作・業務に関する契約書類
著作権・利用に関する契約書類
同意・情報管理に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
デザイン会社・デザイナーに
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
案件ごとの契約からすぐ使える電子契約
デザイン業務では、案件単位で契約が発生するため、ツール導入にコストをかけづらいケースも少なくありません。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、制作契約や著作権契約など必要な場面からすぐに電子化できます。
小規模案件やスポット業務からでも無理なく導入でき、業務に合わせて段階的に活用を広げることが可能です。
案件数が増えても安心送信料0円
追加費用なし
デザイン業では、案件数や修正対応に応じて契約のやり取りが増えることがあります。
マイサインでは、契約書を送信するたびの費用が発生しないため、修正対応や再送が発生してもコストを気にせず運用できます。
案件ごとの契約管理を行いやすく、継続案件でも負担なく利用できます。
著作権契約にも対応法的に安心して使える
電子契約
著作権譲渡や利用許諾など、デザイン業務では権利関係の明確化が重要です。
マイサインでは、署名日時や署名者情報が記録されるため、契約内容と合意の証拠をしっかり残すことが可能です。
納品後のトラブル防止や、契約内容の確認にも活用できます。
制作フローを止めない登録後すぐ
契約に使える
デザイン制作では、契約待ちによって作業が止まることが大きなロスになります。
マイサインは、登録後すぐに利用できるため、案件受注から契約締結までをスピーディーに進めることが可能です。
制作開始までのリードタイムを短縮できます。
クライアントの負担なしログイン不要で
そのまま署名
クライアント側にツール登録を求めると、契約のハードルが上がることがあります。
マイサインでは、相手がログイン不要で契約できるため、やり取りがスムーズに進むのが特徴です。
フリーランスから制作会社まで、幅広い相手に対応できます。
関係者が多い案件でも安心複数人での
契約に対応
デザイン案件では、クライアント・代理店・制作会社・外注デザイナーなど、複数の関係者が関わるケースがあります。
マイサインでは、1つの契約に複数の署名者を設定できるため、関係者全員の合意をまとめて取得できます。
確認漏れや認識ズレを防ぎながら、契約を一元的に進めることが可能です。
現場でもそのまま対応QRコードで
同意・契約が完結
撮影現場やイベント制作では、モデルリリースや素材利用同意をその場で取得する必要があります。
マイサインでは、QRコードを提示するだけでその場で同意・署名を完了できるため、紙の回収や後日対応が不要になります。
撮影後の確認漏れや回収遅れを防ぐことができます。
紙感覚で使える手書きサイン・押印にも
対応
クライアントによっては、従来の紙契約と同じ操作感を求めるケースもあります。
マイサインでは、手書きサインや押印形式にも対応しており、違和感なく契約が可能です。
デジタルに慣れていない相手でもスムーズに契約を進められます。
ブランドを保った契約契約画面に
自社ロゴを表示
デザイン会社にとって、ブランドイメージは重要な要素です。
マイサインでは、契約画面やメールに自社ロゴを表示できるため、クライアントに安心感を与えることができます。
案件ごとのやり取りでも、統一されたブランド体験を維持できます。
送信ミスにも対応しやすい送信数ではなく
契約完了件数でカウント
デザイン案件では、契約書の金額・納期・制作範囲・著作権の利用条件などを修正して再送する場面があります。
マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下した場合、その件数は自動的に戻ります。
そのため、契約内容の修正や送信ミスがあっても、契約件数を無駄にしにくく安心です。
案件が重なる時期にも対応契約件数を
10件単位で追加できる
年度末の制作案件、キャンペーン用LP、採用サイト、SNS広告クリエイティブなどが重なる時期は、契約件数が一時的に増えることがあります。
マイサインでは、必要なときに契約件数を10件単位で追加できます。
そのため、繁忙期だけ契約数が増える制作会社やデザイナーでも柔軟に対応できます。
制作関連書類も整理契約書や関連書類を
まとめて管理
デザイン業務では、制作契約書、著作権譲渡契約書、利用許諾契約書、発注書、見積書、請求書など、案件ごとに多くの書類が発生します。
マイサインでは、電子契約で締結した契約書に加えて、関連書類もまとめて保管できます。
クライアント名や契約日で必要な書類を確認しやすく、案件ごとの書類整理に役立ちます。
納品後の確認にも安心契約書を10年間
安全に保管
デザイン案件では、納品後に著作権の範囲、二次利用、改変可否、追加利用の条件を確認する場面があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
過去案件の契約内容を後から確認できるため、納品後の問い合わせや再利用相談にも対応しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
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「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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デザイン会社・デザイナー向け電子契約のよくあるご質問
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デザイン業務ではどの契約書に電子契約を使えますか?
- マイサインは、制作契約書、業務委託契約書、著作権譲渡契約書、利用許諾契約書、秘密保持契約書(NDA)など、デザイン業務で日常的に扱う契約書に幅広く対応しています。案件ごとに内容を調整しながら送信できるため、Web制作やロゴ制作、広告クリエイティブなど、用途に応じて柔軟に利用できます。また、契約締結後はそのままデータとして保管されるため、後から内容を確認する際にも便利です。
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著作権譲渡や利用許諾の契約にも対応していますか?
- はい、対応しています。デザイン業務では、著作権の譲渡範囲や利用条件(媒体・期間・二次利用など)を明確にする契約が重要になります。マイサインでは、契約内容を文面としてしっかり残し、署名日時や署名者情報も記録されるため、納品後に「どこまで利用可能か」を確認する際にも役立ちます。クライアントとの認識違いを防ぐ手段としても有効です。
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クライアントがITに不慣れでも利用できますか?
- 問題ありません。マイサインは、契約相手がログインや会員登録を行う必要がない仕組みのため、URLを開いて案内に沿って操作するだけで署名が完了します。特別なアプリのインストールも不要で、スマートフォンやPCからそのまま利用できます。デザイン会社やフリーランスの方でも、相手に負担をかけずに契約を進めることができます。
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モデルリリースや素材利用の同意書も電子化できますか?
- はい、可能です。撮影や制作の現場では、モデルリリース(肖像権同意書)や素材利用同意書をその場で回収する必要があります。マイサインでは、URLやQRコードを使って同一内容の書類を案内できるため、現場でスマートフォンからそのまま署名してもらうことができます。紙での回収や後日対応の手間を減らすことができます。
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契約書の修正や再送はできますか?
- はい、可能です。デザイン案件では、金額・納期・制作範囲・修正回数などの条件が途中で変更されることも少なくありません。マイサインでは、契約内容を修正して再送することができるため、案件の進行に合わせて柔軟に対応できます。変更内容を明確に残しながら、契約を締結し直すことができます。
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外注デザイナーや協力会社との契約にも使えますか?
- はい、利用できます。制作会社では、外注デザイナーやコーダー、カメラマンなどとの業務委託契約が発生します。マイサインを使えば、契約書をメールで送信し、オンラインで署名まで完結できるため、リモートでの契約締結もスムーズに行えます。複数案件を同時に管理する場合にも便利です。
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契約書や関連書類はどのように管理されますか?
- マイサインでは、電子契約で締結した契約書だけでなく、見積書や請求書などの関連書類もまとめて管理できます。契約日やクライアント名などで検索できるため、案件ごとに必要な書類をすぐに確認できます。紙とデータが混在する状態を整理し、管理の効率化につながります。
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契約後に内容を確認したりダウンロードすることはできますか?
- はい、可能です。マイサインでは、締結済みの契約書をいつでも確認・ダウンロードすることができます。契約内容の確認や、クライアントからの問い合わせ対応、再利用時の条件確認など、さまざまな場面で活用できます。紙の契約書のように探す手間がなくなります。
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デザイン業務で電子契約を導入する際の注意点はありますか?
- 導入時は、著作権の範囲や利用条件、修正対応、追加費用のルールなどを契約書に明確に記載することが重要です。特にデザイン業務では、納品後の利用範囲や二次利用に関するトラブルが起きやすいため、事前に取り決めを行うことでリスクを抑えることができます。また、契約フローを社内で統一することもスムーズな運用につながります。