書店・文房具店では、従業員の採用に加え、作家・クリエイターの商品取扱い、店内イベント、学校・企業への納品など、店舗ごとに異なる相手との契約が発生します。
紙の書類をその都度準備して受け渡す運用では、売場づくりや接客、発注業務の合間に確認作業を進めなければなりません。
マイサインなら、書店・文房具店で取り交わす契約書類をオンラインで案内し、日々の営業と並行しながら手続きを進められます。
書店・文房具店向け
マイサインの特徴
作家・クリエイターとの
委託販売条件を確認できる

独立系書店や文房具店では、個人作家の書籍、ZINE、イラスト作品、オリジナル文具などを委託販売することがあります。
マイサインを利用すれば、販売手数料・販売期間・在庫数・売上精算・返品方法を記載した委託販売契約書を、出品者ごとにオンラインで締結できます。
口頭やメッセージだけで取扱条件を決めず、納品前に双方の認識をそろえられます。
サイン会・ワークショップの
依頼内容を事前に合意できる

書店・文房具店では、著者のサイン会、トークイベント、文具作家による実演、子ども向けワークショップなどを開催する場合があります。
マイサインなら、出演料・開催日時・販売商品の取扱い・交通費・写真撮影・中止時の対応を定めた出演契約書や業務委託契約書を、開催前に案内できます。
出演者が遠方にいる場合でも、来店前に契約内容を確認してもらえるため、当日の打ち合わせ事項を減らせます。
季節採用や繁忙期の
雇用手続きを進めやすい

新学期、教科書販売、年末年始、手帳・カレンダー商戦などには、レジ、品出し、ラッピング、検品を担当する短期スタッフを採用することがあります。
マイサインでは、勤務期間・勤務時間・時給・担当売場などを記載した雇用契約書を、採用した従業員へ個別に案内できます。
初期費用0円・無料から利用できるため、個人経営の店舗でも、採用人数や契約頻度に合わせて導入できます。
書店・文房具店での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
委託販売・イベント契約を
相手ごとに個別締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンラインで署名まで進める機能です。
書店・文房具店では、作家やクリエイターとの委託販売契約書、著者や講師との出演契約書・業務委託契約書、学校・企業との継続取引に関する基本契約書などに活用できます。
販売手数料、精算日、納品数、返品方法、開催日時、出演料など、相手ごとに異なる条件を記載した書類を個別に案内できます。
共通の出店規約・同意書を
複数の参加者へ案内

公開契約は、同一内容の書類を使用し、複数の相手とそれぞれ個別に締結できる機能です。
書店・文房具店では、合同フェアやポップアップ販売の出店規約、ワークショップ参加講師への確認書、作品展示に関する同意書などの案内に利用できます。
紹介リンクをメールやメッセージで共有するほか、説明会や搬入受付でQRコードを提示し、出店者や参加者のスマートフォンから署名してもらう運用も可能です。
商品・店舗・取引先ごとの
関連書類をまとめて保管

書類保管機能では、マイサインで締結した契約書に加え、すでに保有している書類PDFもアップロードできます。
書店・文房具店では、委託販売契約書やイベント契約書、法人取引の基本契約書、見積書・請求書などをまとめて保管できます。
作家名、商品名、イベント名、学校・企業名、店舗名などを契約タイトルへ含めて登録することで、精算時や契約更新時に必要な書類を探しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
書店・文房具店の契約業務で
こんな悩みありませんか?
委託商品の取扱条件が
作家ごとに異なる
個人作家のZINE、イラスト作品、オリジナル文具を仕入れる際は、納品数、販売価格、販売手数料、精算日、返品方法を委託販売契約書で確認します。
新規取扱いのたびに条件が変わるため、棚に並べた後で精算方法や売れ残り商品の返却条件に食い違いが見つかることがあります。
サイン会・トークイベントの
条件確認が直前になる
著者のサイン会、トークイベント、読み聞かせ会を開催する際は、出演契約書や業務委託契約書で出演料、交通費、開催時間、書籍販売、撮影可否を定めます。
新刊発売日や告知開始日が迫るなかで、出版社・著者・店舗の確認事項がまとまらず、開催直前まで条件が確定しない場合があります。
ワークショップの材料費と
役割分担が曖昧になる
万年筆講座、手帳デコ、消しゴムはんこ、親子向け工作教室では、講師との業務委託契約書に材料費、定員、参加費、準備物、キャンセル時の対応を記載します。
開催準備を口頭で進めると、材料の仕入れ担当や余った文具の取扱いについて店舗と講師の認識がずれることがあります。
新学期・教科書販売期に
採用書類が集中する
教科書販売、新入学用品、手帳・カレンダー商戦の時期には、レジ、品出し、ラッピング、検品を担当する短期スタッフを採用します。
採用時に雇用契約書や労働条件通知書を人数分用意する必要があり、売場変更や入荷作業と重なると、勤務開始前の書類回収が間に合わないことがあります。
学校・企業への納品条件が
注文ごとに食い違う
学校への教材・参考書、企業への事務用品・名入れ文具を継続納品する場合は、基本取引契約書や売買契約書で納期、掛率、締日、支払日、返品条件を定めます。
年度替わりや発注担当者の変更時には、見積内容と過去の取引条件が混在し、請求単価や納品場所の確認に時間がかかることがあります。
ポップアップ出店の
販売ルールが統一できない
店内フェアや催事スペースへ出版社、雑貨店、文具クリエイターを招く際は、出店契約書やスペース利用契約書で出店料、販売手数料、搬入時間、什器、レジ対応を確認します。
出店者が入れ替わるたびに条件を個別調整するため、売上精算や破損・盗難時の責任範囲が曖昧なまま搬入日を迎えることがあります。
書店・文房具店で活用される
主な契約書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
書店・文房具店に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

書店・文房具店では、委託販売や店内イベントなど、契約が必要な取引の件数が月ごとに異なります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、まずは作家1名との委託販売契約や、短期スタッフの雇用契約から電子化できます。
個人経営の書店・文房具店から複数店舗を運営する事業者まで、取引件数や店舗規模に合わせて段階的に活用範囲を広げられます。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
作家や文具クリエイターとの委託販売、ワークショップ講師への依頼、短期スタッフの採用など、書店・文房具店では少額・小規模な契約も繰り返し発生します。
マイサインでは、委託販売契約書や出演契約書を送るたびに送信料が加算されません。
契約金額が小さい取引でも、1通ごとの手数料を気にせず書面を取り交わせるため、口頭やメッセージだけで条件を決める運用から移行しやすくなります。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、委託作家やイベント出演者が増えるほど費用も増加する仕組みとなっています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
委託販売では、販売手数料、精算日、在庫数、返品方法などについて、店舗と作家の合意内容を残しておくことが重要です。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法や民法に基づく立会人型電子署名方式を採用しています。
署名日時や署名者情報が記録された証明PDFをダウンロードできるため、委託販売契約書やイベント業務委託契約書について、誰がいつ契約したかを後から確認できます。
-
立会人型電子署名方式とは?
- 立会人型電子署名方式は、契約の送信・署名・完了の記録をシステムが保存し、いつ・誰が契約したかを確認できる仕組みです。
マイサインでは、この方式を採用し、作家との委託販売契約や講師との業務委託契約にも利用できます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
書店・文房具店では、接客、発注、検品、棚替え、返品処理などを行いながら、作家やイベント出演者との契約準備も進めます。
マイサインは、複雑な初期設定や事前の打ち合わせを必要とせず、会員登録後すぐに利用できます。
新しく取り扱うZINEやオリジナル文具の委託販売契約書をPDFで登録し、納品前に作家へ案内できるため、売場業務を止めずに電子契約を始められます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
書店・文房具店が取引する個人作家、イラストレーター、ワークショップ講師のなかには、電子契約サービスを日常的に利用していない方もいます。
マイサインでは、契約相手が新たに会員登録したり、専用アプリをインストールしたりする必要はありません。
メールで届いた案内をスマートフォンから開いて署名できるため、遠方の作家や店舗へ来店する予定がない出演者とも、納品日・開催日前に契約を進められます。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
書店のイベントでは、店舗だけでなく、著者、出版社、イベント運営会社など、複数の関係者が契約内容を確認する場合があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
トークイベントや出版記念企画の出演契約書など、複数の当事者による合意が必要な場合でも、同じ契約書上で順番に署名を進められます。
-
マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
作家との委託販売契約や講師との業務委託契約のほか、複数の関係者が署名するイベント契約にも利用できます。
複数の同一契約に対応QRコード署名
店内催事・説明会に活用
合同フェアやポップアップ販売では、複数の作家・出版社・文具クリエイターへ、共通の出店規約や搬入ルールを案内します。
公開契約では、共通書式から発行したQRコードを出店説明会や搬入受付で提示し、参加者ごとに個別の署名を取得できます。
遠方の出店者や説明会に参加できない相手には紹介リンクを共有できるため、開催前に同じ条件を確認してもらえます。
-
マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約は、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと個別に締結する契約方式です。
書店・文房具店では、出店規約、搬入確認書、作品展示に関する同意書などを複数の参加者へ案内する場面に活用できます。
手書きサインにも対応取引内容に合わせて
署名項目を設定できる
書店・文房具店の契約書では、署名だけでなく、納品数、販売価格、搬入日、精算先などを相手に記入してもらう場合があります。
マイサインでは、押印、フリーテキスト、チェックボックス、手書きサインを契約書内に設定できます。
委託販売契約書には作家名や振込先の入力欄、出店規約には搬入・撤去ルールの確認チェック欄を設けるなど、取引内容に合わせた署名画面を作成できます。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自店のロゴ表示
個人作家やイベント講師へ初めて契約メールを送る場合、店舗名と運営会社名が異なると、相手が送信元を判断しにくいことがあります。
マイサインでは、契約画面や通知メールに自店・運営会社のロゴを表示できます。
普段の取引やイベント告知で使用している書店・文房具店のロゴを表示することで、相手が契約案内の送信元を確認しやすくなります。
送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
委託販売契約では、販売手数料、納品数、精算日、販売期間などを送信後に修正することがあります。
マイサインでは、契約書を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下すると件数が自動的に戻ります。
作家名や商品名の入力間違い、イベント開催日の変更が判明した場合でも、誤った契約を却下して修正版を再送でき、契約件数を無駄にせず手続きをやり直せます。
(※プランで決められた契約件数の未使用分を翌月へ繰り越すことはできません。)
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
新学期の教科書販売、年末の手帳・カレンダー商戦、合同フェアの開催時には、通常月より契約件数が増えることがあります。
マイサインでは、月間契約件数とは別に、必要な契約件数を10件単位で追加でき、追加分には利用期限がありません。
短期スタッフの雇用契約書や、複数の出店者との出店契約書が集中した時期だけ件数を補充できるため、一時的な催事や採用増加のために月額プランを変更する必要がありません。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
書店・文房具店では、委託販売契約書、イベント契約書、法人向け売買契約書に加え、見積書・請求書・納品書なども取引先ごとに発生します。
マイサインでは、電子契約で締結した書類だけでなく、紙で受け取った契約書や関連書類もPDFでアップロードできます。
作家名、イベント名、学校・企業名、店舗名などの情報を付けてまとめて保存できるため、売上精算、契約更新、返品確認の際に必要な書類を探しやすくなります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
委託商品の販売終了後やイベント終了後も、精算条件、返品内容、出演料などを確認するために過去の契約書が必要になることがあります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
担当者の退職、店舗移転、売場改装後でも、過去の作家・講師・法人取引先との契約書を確認・ダウンロードでき、店舗内のファイルや担当者個人の端末だけに依存しない保管体制を整えられます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
-
「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
-
月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
-
クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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|
月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
|
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
|
|
送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
|
|
スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
|
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
|
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
|
|
対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
|
非対応
対面向け機能なし
|
初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
|
|
URL発行・送信
|
URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
|
非対応
機能なし
|
契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
|
|
ブランド表示
|
ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
|
他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
|
上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
|
|
書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
|
一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
|
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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|
ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
|
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
|
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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書店・文房具店向け電子契約のよくあるご質問
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書店・文房具店では、どのような契約書を電子契約にできますか?
- マイサイン(mysign)は、委託販売契約書、商品取引基本契約書、出演契約書、イベント業務委託契約書、出店契約書、スペース利用契約書などに利用できます。
そのほか、アルバイト・パートの雇用契約書や労働条件通知書、学校・企業への継続納品に関する基本取引契約書などにも活用できます。
契約書を電子化できるかどうかは、取引内容や契約相手との合意、関係法令によって異なるため、個別の契約について判断が必要な場合は専門家へご確認ください。
-
作家やクリエイターとの委託販売契約に使えますか?
- はい、利用できます。
独立系書店や文房具店で、ZINE、自費出版物、イラスト作品、ポストカード、オリジナル文具、ハンドメイド雑貨などを預かって販売する際の委託販売契約書に活用できます。
販売価格、販売手数料、販売期間、納品数、在庫確認、売上精算日、返品方法、破損時の取扱いなどを記載し、商品を売場へ並べる前に双方で確認できます。
-
委託販売する商品ごとに条件が違っても対応できますか?
- はい、通常契約では、作家や商品ごとに作成した契約書PDFを個別に送信できます。
同じ作家との取引でも、書籍、ZINE、文具、雑貨によって販売価格や手数料、販売期間、返品条件が異なる場合があります。
商品や企画ごとの条件を反映した委託販売契約書を作成し、対象となる作家へ個別に案内することで、別商品の取引条件と混同することを防ぎやすくなります。
-
遠方の作家とも来店せずに契約できますか?
- はい、作家が店舗へ来店しなくても契約を進められます。
店舗側が委託販売契約書をメールで送信し、作家は届いた案内から契約内容を確認して署名できます。
商品を宅配便で納品する作家や、別の地域で活動するイラストレーター・文具クリエイターとも、納品前に販売条件を確認できます。
契約相手はマイサインへの会員登録やログインをする必要がありません。
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販売手数料や精算条件を契約書へ記載できますか?
- はい、販売手数料や売上精算に関する条件を記載した契約書PDFを登録できます。
委託販売では、売上金から差し引く手数料率、消費税の取扱い、精算の締日・支払日、振込手数料の負担、売上報告の方法などを事前に決めることが重要です。
口頭やSNSのメッセージだけで条件を決めず、委託販売契約書や精算条件確認書として双方の合意を残すことができます。
-
委託商品の販売期間を延長するときにも使えますか?
- はい、販売期間の延長や条件変更を行う際にも利用できます。
期間限定フェアで預かった商品を常設販売へ切り替える場合や、売れ行きに応じて取扱期間を延長する場合は、契約更新書や変更合意書を作成して案内できます。
延長後の販売終了日、追加納品数、販売手数料、精算日、売れ残り商品の返却方法を記載し、変更後の条件を作家と確認できます。
-
サイン会やトークイベントの出演契約にも使えますか?
- はい、著者、編集者、イラストレーターなどを招くイベントの出演契約書に利用できます。
出演料、交通費、開催日時、出演時間、書籍販売、サイン対応、写真・動画撮影、告知素材の利用、中止時の対応などを記載できます。
イベントの告知開始前に店舗・出演者・関係者の役割と条件を確認することで、開催直前の認識違いを防ぎやすくなります。
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出版社を含む複数の関係者が署名する契約にも対応できますか?
- 通常契約では、1つの契約につき最大5名まで相手方の署名者を設定できます。
書店主催の出版記念イベントなどで、店舗、著者、出版社、イベント運営会社など複数の当事者による署名が必要な場合にも利用できます。
同じ出演契約書やイベント実施契約書を、指定した順番で複数の関係者へ案内できます。
実際に署名が必要な当事者は、契約内容や関係者間の役割に応じて決定してください。
-
文具作家のワークショップや実演販売にも使えますか?
- はい、万年筆講座、手帳デコ、消しゴムはんこ、カリグラフィー、親子向け工作教室などの講師契約に利用できます。
業務委託契約書やワークショップ講師契約書に、開催日時、講師料、参加費、定員、材料費、準備物、販売商品の取扱い、キャンセル条件などを記載できます。
材料を店舗と講師のどちらが準備するか、余った材料を誰が引き取るかまで事前に定めておくと、開催後の確認も行いやすくなります。
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合同フェアやポップアップ販売の出店者へ同じ規約を案内できますか?
- はい、公開契約を活用できます。
公開契約は、同一内容の書類を使用し、アクセスした出店者一人ひとりと個別に締結する機能です。
合同フェアの出店規約、搬入・撤去ルール、レジ対応、売上精算、什器利用、破損時の取扱いなどを記載した共通書式を、複数の作家や出版社へ案内できます。
出店者ごとに契約書を作成して添付する手間を減らしながら、それぞれの署名記録を残せます。
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出店説明会や搬入受付でQRコードから署名してもらえますか?
- はい、公開契約ではQRコードを発行できます。
出店説明会、作品の搬入受付、ポップアップ初日の受付などでQRコードを提示し、出店者が自分のスマートフォンで読み取って契約内容を確認できます。
搬入時間、展示場所、値札の付け方、レジ処理、撤去時間などを現場で再確認したうえで署名してもらう運用が可能です。
説明会へ参加できない出店者には、同じ公開契約の紹介リンクを別途共有できます。
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作品展示や写真撮影に関する同意書にも使えますか?
- はい、作品展示やイベント撮影に関する同意書にも利用できます。
店内ギャラリーで作品を展示する場合や、イベントの様子を店舗サイト・SNSへ掲載する場合は、展示期間、作品の取扱い、撮影範囲、画像の利用媒体、掲載期間などを確認します。
展示作品の写真や参加者を含むイベント画像を、どの範囲で広報利用するかを書面で明確化できます。
肖像権や著作権に関する判断が必要な場合は、契約内容を専門家へご確認ください。
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学校への教科書・教材の継続納品契約にも利用できますか?
- はい、学校や教育機関への書籍・教材の継続納品に関する契約にも利用できます。
基本取引契約書や売買契約書に、対象商品、注文方法、納品場所、納期、請求締日、支払日、返品・交換条件などを記載できます。
年度替わりや学校側の担当者変更時に、過去の口頭確認へ依存せず、継続取引の条件を書面で確認できます。
入札や指定様式による契約が必要な取引では、発注者側の手続きに従ってください。
-
企業への事務用品や名入れ文具の納品契約にも使えますか?
- はい、企業や団体へ事務用品、記念品、名入れボールペン、ノートなどを納品する取引にも利用できます。
商品取引基本契約書や売買契約書に、商品仕様、数量、単価、校正確認、納期、支払条件、不良品・印刷ミスへの対応などを記載できます。
名入れ内容や発注数量を確定して製作へ入る前に、取引条件と責任範囲を双方で確認できます。
個別注文の詳細は、見積書や発注書とあわせて管理する方法もあります。
-
アルバイト・パートの雇用契約書にも使えますか?
- はい、書店・文房具店で働くアルバイト・パート・正社員の雇用契約書に利用できます。
レジ、品出し、検品、ラッピング、教科書販売、法人注文対応など、担当業務や勤務条件が従業員ごとに異なる場合も、個別の契約書を送信できます。
勤務期間、勤務日数、勤務時間、時給、担当売場、試用期間などを記載した雇用契約書を、採用決定後から勤務開始前までに案内できます。
-
新学期や年末の短期スタッフ採用にも使えますか?
- はい、教科書販売、新入学用品、手帳・カレンダー商戦、年末年始などの短期スタッフ採用にも利用できます。
短期間の勤務であっても、勤務期間、勤務時間、時給、休憩、担当業務などの労働条件を確認する必要があります。
採用人数が集中する時期に、短期スタッフごとの雇用契約書や労働条件通知書を個別に案内できます。
労働条件通知書を電子交付する場合は、労働者本人の希望確認など、法令に沿った運用が必要です。
-
契約相手はマイサインへの会員登録やログインが必要ですか?
- 必要ありません。
作家、イベント出演者、ワークショップ講師、出店者、従業員などの契約相手は、マイサインのアカウントを作成せずに署名できます。
通常契約ではメールで届いた案内、公開契約では紹介リンクまたはQRコードから契約画面を開けます。
電子契約を初めて利用する個人作家にも、会員登録や専用アプリの操作を説明する必要がありません。
-
スマートフォンだけでも契約を完了できますか?
- はい、契約相手はスマートフォンから契約書を確認して署名できます。
自宅にパソコンがない作家や、イベント準備で外出している講師でも、メールやQRコードから契約画面へアクセスできます。
納品や搬入のために店舗へ来る前に、委託販売契約書や出店契約書の確認を完了してもらうことが可能です。
画面に設定された署名欄、チェックボックス、フリーテキスト欄へ必要事項を入力してもらえます。
-
契約書に作家名・振込先・納品数などの入力欄を設定できますか?
- はい、マイサインではフリーテキスト欄を契約書内に設定できます。
作家名、屋号、住所、振込先、商品名、納品数など、契約相手に入力してもらう項目を用意できます。
そのほか、押印、手書きサイン、チェックボックスも設定可能です。
出店規約の確認項目にはチェックボックス、委託販売契約書には作家情報や精算先の入力欄を設けるなど、書類の用途に応じて使い分けられます。
-
送信後に販売手数料や開催日を間違えていた場合は修正できますか?
- 送信済みの契約書に誤りが見つかった場合は、誤った契約を却下し、正しい内容の契約書を新たに送信します。
送信済みの契約書を直接書き換えるのではなく、誤った契約と修正版を分けることで、有効な契約書を明確にできます。
マイサインでは、却下した契約に使用した契約件数は自動的に戻るため、販売手数料、精算日、商品名、開催日時などを修正して再送できます。
-
署名されていない作家や出店者へ再案内できますか?
- はい、通常契約では、まだ署名が完了していない相手へリマインドメールを送信できます。
作家や出店者が契約メールを見落とした場合や、迷惑メールフォルダへ振り分けられた場合にも再案内できます。
商品の納品日、イベント告知日、搬入日が近づいても未署名の相手へ、管理画面から確認を促すことができます。
契約リンクの有効期限を延長しながらリマインドすることも可能です。
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複数店舗を運営している書店・文房具店でも利用できますか?
- はい、複数店舗を運営する事業者にも利用できます。
契約タイトルに店舗名、取引先名、イベント名などを含めることで、店舗ごとの契約書を整理しやすくなります。
たとえば、「○○店・委託販売契約書・作家名」「△△店・ワークショップ契約書・開催日」のように命名ルールを統一すると、必要な書類を検索しやすくなります。
店舗ごとに書類名や登録方法がばらばらにならないよう、運営会社内でルールを定めておくことが重要です。
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紙で締結した過去の委託販売契約書も保管できますか?
- はい、紙で締結した契約書をスキャンしてPDF化し、マイサインへアップロードできます。
過去の委託販売契約書、商品取引基本契約書、イベント契約書、雇用契約書、見積書、請求書などもまとめて管理できます。
紙契約と電子契約が混在する移行期間でも、作家別・イベント別・法人取引先別に書類を整理できます。
アップロードした書類には、タイトル、契約日、契約者、契約金額などの情報を登録できます。
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委託販売契約書と売上精算に関する書類を一緒に管理できますか?
- マイサインでは、電子契約で締結した契約書に加え、見積書・請求書などの取引書類をPDFでアップロードできます。
委託販売契約書とあわせて、作家から受け取った請求書や店舗側が作成した精算関連書類を保存する運用が可能です。
作家名、販売企画名、精算期間などを契約タイトルや登録情報へ統一して記載すると、取引終了後も関連書類を確認しやすくなります。
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契約書はどのくらいの期間保管されますか?
- マイサインで締結した契約書や、書類保管機能へアップロードしたPDFは、アップロード日から10年間保管されます。
データは国内データセンターで保管され、必要なときに管理画面から確認・ダウンロードできます。
委託販売の終了後、イベント終了後、取引担当者の変更後でも、過去の販売条件や出演条件を確認できます。
利用できる保存容量はプランによって異なるため、契約件数や保管する書類量に合わせてプランをご確認ください。
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締結後に誰がいつ署名したか確認できますか?
- はい、マイサインでは、締結済み契約書とあわせて署名記録をまとめた証明PDFをダウンロードできます。
証明PDFには、契約タイトル、契約ID、署名者情報、署名日時、契約完了日時などが記録されます。
委託販売契約書、出演契約書、出店契約書について、どの作家・講師・出店者がいつ署名したかを後から確認できます。
契約書PDFと証明PDFをあわせて保存することで、契約内容と締結記録を確認しやすくなります。
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フェアや新学期など、契約件数が多い時期だけ件数を追加できますか?
- はい、通常の月間契約件数とは別に、契約件数を10件単位で追加購入できます。
合同フェアへの出店者が多い月、新学期の短期スタッフをまとめて採用する月、複数の講師によるワークショップを開催する月などに利用できます。
出店契約書や雇用契約書が一時的に増えた分だけ契約件数を追加できるため、特定の催事や繁忙期のためだけに月額プランを変更する必要はありません。
追加した契約件数には利用期限がありません。
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契約書を送るたびに送信料金が発生しますか?
- マイサインでは、契約書を1件送信するたびに発生する送信料はありません。
作家への委託販売契約書、講師への業務委託契約書、出店者への出店契約書、従業員への雇用契約書を送る場合も、1通ごとの追加料金は不要です。
少額の商品取引や小規模な店内イベントでも、送信手数料を理由に書面化を見送らずに利用できます。
利用可能な契約件数は、選択するプランや追加購入数によって異なります。
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書店・文房具店が電子契約を始める前に決めておくことはありますか?
- 最初に、どの契約書から電子化するか、誰が契約書を作成・送信するかを決めておくと運用しやすくなります。
委託販売が多い店舗では委託販売契約書、イベント開催が多い店舗では出演契約書や出店契約書から始める方法があります。
契約書の命名ルール、作家・講師への案内方法、未署名者への確認時期、販売終了後の書類整理方法も事前に統一してください。
法的な判断や契約条項の作成が必要な場合は、弁護士などの専門家へご相談ください。











