コンビニでは、アルバイト・パートの雇用契約をはじめ、従業員から取得する誓約書や同意書、清掃・設備保守などを依頼する事業者との契約書類が発生します。
接客や品出し、発注などの店舗業務を優先するなかで、書類の受け渡しや確認に時間を確保することが難しく、手続きが店舗責任者の負担になる場合もあります。
マイサインなら、コンビニ経営・加盟店運営に伴う契約手続きをオンラインへ切り替え、店舗業務と並行しながらスムーズに進めることができます。
コンビニ経営・加盟店運営向け
マイサインの特徴
採用決定後の入社書類を
勤務開始前に案内できる

コンビニでは、学生・主婦・フリーターなど幅広い人材を採用し、勤務開始までに複数の書類を取り交わします。
マイサインを利用すれば、雇用契約書や入社時の誓約書・同意書を従業員ごとに案内し、内容確認と署名までスマホとQRコードも活用し、オンラインで進められます。
店舗で書類を印刷したり、従業員へ持参を依頼したりする作業を減らし、採用決定から勤務開始までの手続きを整えやすくなります。
勤務時間が異なる従業員も
スマホでそのまま署名できる

早朝・深夜を含むシフト制では、店舗責任者と従業員が同じ時間帯にそろわず、書類の受け渡しが後回しになることがあります。
マイサインでは、従業員が会員登録やログインをする必要がなく、メールで届いた案内からスマートフォンで内容を確認し、そのまま署名できます。
書類対応のために出勤時間を合わせる必要がなく、それぞれの勤務予定や生活時間に合わせて手続きを進められます。
1店舗の加盟店から
複数店舗運営まで導入しやすい

マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、1店舗を経営する加盟店オーナーでも費用を抑えて電子契約を始められます。
まずは採用時に使用する書類から電子化し、実際の店舗運営に合わせて対象となる契約書や店舗を段階的に広げることが可能です。
複数店舗を運営する事業者も、店舗数や採用状況に応じて無理なく活用できます。
コンビニ経営・加盟店運営での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
雇用条件が異なる従業員へ
個別に契約書を送信

通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンラインで署名まで進める機能です。
コンビニ経営では、勤務日数・勤務時間・担当業務などが従業員ごとに異なる雇用契約書や労働条件通知書、店長や管理者との契約書類の案内に活用できます。
従業員ごとに書類と署名箇所を設定できるため、学生アルバイト、パート、深夜勤務者など、それぞれの雇用条件に合わせて個別に手続きを進められます。
共通の誓約書・確認書を
複数の従業員へ案内

公開契約は、同じ内容の書類を複数の相手と、それぞれ個別に締結できる機能です。
コンビニでは、秘密保持に関する誓約書、個人情報や店舗情報の取扱いに関する同意書、制服・備品の取扱確認書など、共通内容の書類を複数の従業員へ案内する場面で活用できます。
発行したURLを共有するほか、店舗や研修会場でQRコードを提示し、従業員がスマートフォンから内容を確認して署名する運用にも対応できます。
店舗ごとに分かれる契約書を
まとめて管理

書類保管機能では、マイサインで締結した契約書に加え、すでに保有している契約書PDFもアップロードして管理できます。
コンビニ経営では、従業員の雇用関係書類や、清掃・害虫駆除・設備保守などの外部事業者との契約書を、店舗ごとにまとめて保管できます。
契約タイトル、従業員名、会社名などから書類を検索できるため、複数店舗を運営している場合でも、必要な契約内容を確認しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
コンビニ経営・加盟店運営の契約業務で
こんな悩みありませんか?
採用が重なると入社書類の
準備・回収が追いつかない
新店舗の開店前や年末年始、学生アルバイトの入れ替わり時期には、短期間で複数人を採用することがあります。
雇用契約書や労働条件通知書を従業員ごとに作成し、勤務開始日までに確認・回収する必要があるため、レジ研修やシフト作成と入社手続きが同時に集中します。
最低賃金や勤務時間の変更で
契約更新が増える
最低賃金の改定、深夜勤務への変更、学生の授業予定に伴うシフト変更などにより、雇用条件を見直す場面があります。
雇用契約更新書や労働条件変更合意書を対象者ごとに用意する必要があり、時給・勤務時間・休日の変更内容を正確に反映する作業が発生します。
身元保証人を含む書類の
回収に時間がかかる
レジ金、金庫、店舗鍵などを扱う従業員の採用時には、身元保証契約書や身元保証書を提出してもらう場合があります。
本人だけでなく身元保証人による記入や確認も必要になるため、初出勤日までに書類がそろわず、店長が何度も確認するケースがあります。
店舗情報を扱う前の
誓約書・同意書が増える
新人研修やレジ担当への配置時には、POSデータ、売上情報、防犯カメラ映像、顧客情報などの取扱ルールを確認する必要があります。
秘密保持誓約書や個人情報取扱同意書を従業員ごとに取り交わすため、研修の受講状況と書類の回収状況が一致しないことがあります。
清掃・設備保守の契約更新が
業者ごとに分かれる
コンビニでは、床清掃、害虫駆除、廃棄物回収、冷蔵ショーケースやコーヒーマシンの保守などを外部業者へ依頼します。
業務委託契約書や保守契約書の開始日・更新日が業者ごとに異なり、作業範囲・訪問頻度・料金変更の確認が店舗単位で必要になります。
退職時の確認と貸与品返却が
同時に発生する
アルバイトやパートの退職時には、退職日、有給休暇、最終勤務日などを退職合意書で確認する場合があります。
あわせて制服、名札、店舗鍵などの貸与品返却確認書も必要となり、深夜シフトや急な退職では本人と店長が対面できず、確認が残りやすくなります。
コンビニ経営・加盟店運営で活用される
主な契約書類
店舗運営・外部委託に関する契約書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
コンビニ経営・加盟店運営に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

コンビニでは、アルバイト・パートの採用人数や契約手続きの頻度が、店舗の立地や時期によって異なります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、まずは1店舗の雇用契約書や誓約書から電子化できます。
新店舗の開店や運営店舗の増加に合わせて有料プランへ移行でき、加盟店オーナーや小規模な多店舗運営会社でも導入規模を調整しやすい電子契約サービスです。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
学生の卒業や進学、繁忙期の増員、新店舗の開店などにより、コンビニでは短期間に複数の雇用契約が発生することがあります。
マイサインでは、雇用契約書や労働条件通知書を従業員へ送るたびに送信料が加算されません。
採用人数が月ごとに変動する店舗でも、1通ごとの費用を気にせず、必要な従業員へ契約書類を案内できます。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、採用人数や契約更新の対象者が増えるほど費用も増加する仕組みとなっています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
コンビニでは、採用時の雇用条件だけでなく、最低賃金の改定や勤務時間の変更時にも、従業員との合意内容を明確に残すことが重要です。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法や民法に基づく立会人型電子署名方式を採用しています。
署名日時や署名者情報が記録された証明PDFをダウンロードできるため、誰がいつ雇用契約書や労働条件変更合意書に署名したかを後から確認できます。
-
立会人型電子署名方式とは?
- 立会人型電子署名方式は、契約の送信・署名・完了の記録をシステムが保存し、いつ・誰が契約したかを確認できる仕組みです。
マイサインでは、この方式を採用し、雇用契約書や業務委託契約書などの締結記録を残すことができます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
コンビニのオーナーや店長は、レジ対応、発注、品出し、シフト調整などを行いながら、採用手続きも進める必要があります。
マイサインは、複雑な初期設定や事前の打ち合わせを必要とせず、会員登録後すぐに利用できます。
採用が決まった従業員の雇用契約書をPDFで登録し、その日のうちに案内できるため、店舗業務を長時間止めずに電子契約を始められます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
コンビニで働く学生アルバイトやパート従業員のなかには、電子契約サービスのアカウントを持っていない方もいます。
マイサインでは、従業員が新しく会員登録したり、専用アプリをインストールしたりする必要はありません。
メールで届いた案内をスマートフォンから開き、契約内容を確認して署名できるため、早朝・日中・深夜で勤務時間が異なる従業員にも案内しやすくなります。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
コンビニの採用手続きでは、従業員本人だけでなく、身元保証人にも契約内容を確認してもらう場合があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
身元保証契約書のほか、店舗設備工事などで複数の関係者による確認が必要な契約でも、同じ契約書上で順番に署名を進められます。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
1対1の契約だけでなく、従業員本人と身元保証人など、複数の署名者が関わる契約にも利用できます。
複数の同一契約に対応QRコード署名
対面契約・研修時に活用
新店舗の開店前研修や複数店舗合同の新人研修では、同じ内容の秘密保持誓約書や店舗ルール確認書を複数の従業員へ案内します。
公開契約では、共通書式から発行したQRコードを研修会場や店舗で提示し、参加者ごとに個別の署名を取得できます。
欠席者や別シフトの従業員には紹介リンクを共有できるため、勤務時間が異なるスタッフにも同じ書類を案内できます。
-
マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約は、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと個別に締結する契約方式です。
コンビニでは、秘密保持誓約書や店舗ルール確認書など、共通書式を複数の従業員へ案内する場面に活用できます。
手書きサインにも対応書類に合わせて
署名方法を選べる
コンビニでは、雇用契約書への氏名入力だけでなく、レジ金、店舗鍵、制服、個人情報などの取扱項目を一つずつ確認してもらう書類もあります。
マイサインでは、押印、フリーテキスト、チェックボックス、手書きサインを契約書内に設定できます。
店舗ルール確認書には確認項目ごとのチェックボックス、貸与品確認書には氏名や返却対象を入力する欄を設けるなど、書類の目的に合わせた署名画面を作成できます。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
コンビニの店舗名と雇用主である運営会社名が異なる場合、従業員が契約案内の送信元をすぐに判断できないことがあります。
マイサインでは、契約画面や通知メールに自社のロゴを表示できます。
面接時に案内した運営会社や法人のロゴを表示することで、従業員が雇用契約書の送信元を確認しやすくなり、見覚えのないメールとして見落とされるリスクを抑えられます。
送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
コンビニの採用時には、勤務開始日、時給、深夜勤務の有無、勤務店舗などの記載を修正し、雇用契約書を送り直すことがあります。
マイサインでは、契約書を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下すると件数が自動的に戻ります。
採用条件の入力間違いや配属店舗の変更が判明した場合でも、誤った契約を却下して修正版を案内でき、契約件数を無駄にせず手続きをやり直せます。
(※プランで決められた契約件数の未使用分を翌月へ繰り越すことはできません。)
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
新店舗の開店、年末年始、観光シーズンなどには、通常月より多くのアルバイト・パートを採用することがあります。
マイサインでは、月間契約件数とは別に、必要な契約件数を10件単位で追加でき、追加分には利用期限がありません。
採用人数が一時的に増えた月だけ雇用契約書や誓約書の締結件数を補充できるため、繁忙期のためだけに月額プランを変更する必要がありません。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
コンビニ運営では、従業員の雇用契約書だけでなく、清掃、警備、廃棄物回収、設備保守などの外部事業者との書類も店舗ごとに発生します。
マイサインでは、電子契約で締結した書類に加え、紙で締結した契約書や見積書・請求書をPDFでアップロードできます。
店舗名、従業員名、契約日、取引先などの情報を付けてまとめて保存できるため、複数店舗の雇用関係書類と店舗運営書類を整理しやすくなります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
アルバイト・パートの入れ替わりが多い店舗では、退職者を含む雇用契約書や誓約書を、在籍中の従業員書類と分けて長期間保管する必要があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
店舗の閉店、運営会社の変更、店長の交代後でも、過去の契約書を確認・ダウンロードでき、店舗内のキャビネットや担当者個人の端末だけに依存しない保管体制を整えられます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
|
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
|
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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|
URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
|
非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
|
|
ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
|
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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コンビニ経営・加盟店運営向け電子契約のよくあるご質問
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コンビニでは、どのような契約書を電子契約にできますか?
- マイサイン(mysign)は、コンビニで働くアルバイト・パート・正社員の雇用契約書、労働条件通知書、雇用契約更新書、労働条件変更合意書などに利用できます。
そのほか、秘密保持誓約書、個人情報取扱同意書、店舗ルール確認書、制服・名札・店舗鍵の貸与確認書、退職合意書など、採用から退職までに取り交わす書類にも活用可能です。
店舗運営に関しては、清掃、害虫駆除、警備、廃棄物回収、冷蔵・冷凍設備の保守などを依頼する外部事業者との業務委託契約書や保守契約書にも利用できます。
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コンビニのアルバイト・パートの雇用契約書にも使えますか?
- はい、利用できます。
学生アルバイト、主婦・主夫のパート、フリーター、深夜勤務者など、従業員ごとに勤務日数・勤務時間・時給・担当業務が異なる雇用契約にも対応できます。
通常契約では、対象となる従業員を指定し、その人の雇用条件を記載した契約書PDFを個別に送信できます。採用決定後から初出勤までの間に案内し、従業員本人による内容確認と署名を進める運用が可能です。
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労働条件通知書をマイサインで電子交付できますか?
- マイサインでは、労働条件通知書のPDFを従業員へ案内できます。
ただし、労働条件通知書を電子交付する場合は、従業員本人が電子メールなどによる交付を希望していることを事前に確認し、従業員が保存・印刷できる形式で交付する運用が必要です。
採用時の確認フォームや事前の連絡で電子交付の希望を確認し、保存可能なPDF形式で案内してください。具体的な記載内容や交付方法について判断が必要な場合は、社会保険労務士や所轄の労働基準監督署へご確認ください。
-
最低賃金や勤務時間が変わったときの契約更新にも使えますか?
- はい、利用できます。
最低賃金の改定、昇給、深夜勤務への変更、勤務日数の増減、担当店舗の変更などがあった場合には、雇用契約更新書や労働条件変更合意書を個別に作成して案内できます。
変更後の時給、始業・終業時刻、休憩、休日、担当業務などを明記した書類を従業員ごとに送信できるため、口頭連絡だけで変更を済ませず、双方が確認した記録を残せます。
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学生アルバイトや深夜勤務者にも案内しやすいですか?
- マイサインは、勤務時間が異なるコンビニ従業員にも案内しやすい電子契約サービスです。
契約相手は店舗へ出勤して書類を受け取る必要がなく、メールで届いた案内から契約内容を確認できます。
授業や部活動のある学生、早朝シフトの従業員、22時以降に勤務する深夜スタッフなど、店長と顔を合わせる時間が限られる従業員にも、それぞれの都合に合わせて署名を進めてもらえます。
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従業員ごとに時給やシフト条件が違っても問題ありませんか?
- 問題ありません。
通常契約では、従業員ごとに作成した契約書PDFを、その本人を指定して送信できます。
同じ店舗で働く従業員でも、早朝・日中・深夜の勤務区分、週の勤務日数、時給、試用期間、担当業務などが異なる場合があります。個別の雇用条件を記載した書類をそれぞれの従業員へ案内することで、別の従業員の契約内容を誤って送ることを防ぎやすくなります。
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同じ誓約書を複数の従業員から回収できますか?
- はい、公開契約を活用できます。
公開契約は、同じ内容の書類を使用し、アクセスした従業員一人ひとりと個別に締結する機能です。
コンビニでは、秘密保持誓約書、個人情報取扱同意書、店舗ルール確認書、制服・備品取扱確認書など、全従業員に共通する書類の案内に適しています。
従業員ごとに書類を作成してメールへ添付する必要がなく、共通の紹介リンクやQRコードから署名してもらえます。
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新人研修の会場でQRコードから署名してもらえますか?
- はい、マイサインの公開契約ではQRコードを発行できます。
新店舗の開店前研修や複数店舗合同の新人研修でQRコードを提示し、参加者が自分のスマートフォンで読み取って書類を確認する運用が可能です。
研修開始前に秘密保持誓約書や店舗ルール確認書へ署名してもらうことで、POSデータ、売上情報、防犯カメラ映像、顧客情報などを扱う前に、注意事項を確認してもらえます。
研修を欠席した従業員には、同じ公開契約の紹介リンクを別途案内できます。
-
従業員はマイサインへの会員登録やログインが必要ですか?
- 必要ありません。
契約相手となる従業員は、マイサインのアカウントを作成したり、ログインしたりすることなく契約内容を確認できます。
通常契約ではメールで届いた案内、公開契約では紹介リンクまたはQRコードから署名画面を開けます。
短期間勤務のアルバイトや電子契約を初めて利用する従業員にも、アカウント作成の手順を説明する必要がありません。
-
スマートフォンだけでも雇用契約を完了できますか?
- はい、契約相手はスマートフォンから契約内容を確認して署名できます。
コンビニ従業員が自宅のパソコンを持っていない場合でも、メールやQRコードから署名画面へアクセスできます。
店舗のバックヤードに共用パソコンを用意したり、紙の契約書を持ち帰って再度提出してもらったりする必要がありません。
契約書PDFの内容を確認したうえで、設定された署名欄や入力欄へ必要事項を入力してもらえます。
-
手書きサインやチェックボックスを契約書に設定できますか?
- はい、マイサインでは、押印、フリーテキスト、手書きサイン、チェックボックスを契約書PDF内に設定できます。
雇用契約書には氏名を入力するフリーテキスト欄、店舗ルール確認書には各項目へのチェックボックス、貸与品確認書には制服・名札・店舗鍵などの確認欄を設けられます。
書類の目的に応じて、従業員に確認・入力してもらう項目を指定できます。
なお、チェックボックスだけで署名が完了するものではなく、最終的な同意・署名完了操作と組み合わせて使用します。
-
身元保証人を含む契約にも対応できますか?
- 通常契約では、1つの契約につき相手方を最大5名まで設定できます。
そのため、従業員本人だけでなく、身元保証人など複数の関係者による署名が必要な契約にも利用できます。
レジ金、金庫、店舗鍵などを扱う従業員の身元保証契約書について、従業員本人と身元保証人へ同じ契約書を案内する運用が可能です。
実際に必要となる署名者や身元保証の期間・範囲については、自社の就業規則や契約書の内容に応じて設定してください。
-
署名されていない契約書を従業員へ再案内できますか?
- はい、通常契約では、署名が完了していない相手へリマインドメールを送信できます。
採用決定後に雇用契約書を送っても、学生アルバイトがメールを見落としたり、迷惑メールフォルダへ入ったりすることがあります。
初出勤日が近づいても署名されていない従業員へ、管理画面から再案内できます。
契約用リンクには有効期限が設定されますが、リマインド操作により期限を延長しながら再送できます。
-
時給や勤務店舗を間違えて送信した場合は修正できますか?
- 送信済みの契約書に誤りが見つかった場合は、その契約を却下し、正しい内容の契約書を新たに送信します。
締結前の契約書を直接書き換えて差し替えるのではなく、誤った契約と修正版を分けて扱うことで、どの書類が有効なのかを明確にできます。
マイサインでは、却下した契約については使用した契約件数が自動的に戻るため、時給、勤務開始日、勤務時間、配属店舗などの入力ミスがあった場合も、件数を無駄にせず再送できます。
-
複数店舗を運営している会社でも契約書を整理できますか?
- はい、複数店舗を運営するコンビニ事業者にも利用できます。
契約タイトルや取引先名などの情報を登録できるため、契約書名に店舗名や店舗コードを含めることで、店舗別に検索しやすくなります。
たとえば、「○○駅前店・雇用契約書・従業員名」のように命名ルールを統一すると、エリアマネージャーや本部の労務担当者が必要な契約書を探しやすくなります。
店舗ごとに異なる命名方法を使わず、運営会社内で登録項目や書類名を統一することが重要です。
-
過去に紙で締結した雇用契約書も保管できますか?
- はい、紙で締結した契約書をスキャンしてPDF化し、マイサインへアップロードできます。
電子契約で締結した新しい契約書だけでなく、既存の雇用契約書、誓約書、外部事業者との業務委託契約書、見積書、請求書などもまとめて管理できます。
紙契約と電子契約が混在している移行期間でも、過去の書類を順次PDF化して整理できます。
アップロードした書類は、タイトル、契約日、契約者、契約金額などの情報を登録して検索できます。
-
清掃会社や設備保守会社との契約にも利用できますか?
- はい、店舗運営を支える外部事業者との契約にも利用できます。
床清掃、害虫駆除、警備、廃棄物回収、冷蔵・冷凍設備、空調、コーヒーマシンなどの保守に関する業務委託契約書や保守契約書を個別に送信できます。
作業対象店舗、訪問頻度、業務範囲、契約期間、料金、緊急時の対応条件などを契約書に明記し、運営会社と委託先の双方で確認できます。
契約書の電子化が可能かどうかは、書類の種類や取引条件、関係法令に応じて個別にご確認ください。
-
コンビニ本部とのフランチャイズ加盟契約にも使えますか?
- マイサインは契約書PDFを利用する電子契約サービスですが、フランチャイズ加盟契約の締結方法は、原則としてコンビニ本部が定めます。
加盟店オーナーの判断だけで、紙契約からマイサインへ変更できるとは限りません。
本部が指定する契約手続き、契約システム、本人確認方法、添付書類の提出方法がある場合は、その案内に従う必要があります。
マイサインを使用したい場合は、契約書を送信する前に、本部または契約担当部署へ利用可否を確認してください。
-
締結後に誰がいつ署名したか確認できますか?
- はい、マイサインでは、契約書PDFとは別に、署名記録をまとめた立会人記録証明書PDFをダウンロードできます。
証明書には、契約タイトル、契約ID、署名者の氏名・メールアドレス、署名日時、契約完了日時などが記録されます。
雇用契約書、労働条件変更合意書、秘密保持誓約書について、誰がいつ手続きを完了したかを後から確認できます。
締結済みの契約書PDFと証明書PDFをあわせて保管することで、契約内容と署名記録を確認しやすくなります。
-
契約書はどのくらいの期間保管されますか?
- マイサインで締結した契約書や、書類保管機能へアップロードしたPDFは、アップロード日から10年間保管されます。
データは国内データセンターで保管され、必要なときに管理画面から確認・ダウンロードできます。
アルバイト・パートが退職した後の雇用契約書や、契約が終了した清掃会社・設備保守会社の契約書も、店舗内の書庫だけに依存せず保管できます。
利用できる保存容量はプランによって異なるため、従業員数や運営店舗数、アップロードする書類量に合わせてプランをご確認ください。
-
コンビニの採用人数が多い月だけ契約件数を増やせますか?
- はい、通常の月間契約件数とは別に、契約件数を10件単位で追加購入できます。
新店舗の開店、年末年始、観光シーズン、既存従業員の卒業・進学による入れ替わりなど、採用が集中する時期に利用できます。
必要な月だけ雇用契約書や誓約書の契約件数を追加できるため、一時的な採用増加だけを理由に月額プランを変更する必要はありません。
追加購入した契約件数には利用期限がないため、当月に使い切れなかった分も後日利用できます。
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契約書を送信するたびに料金が発生しますか?
- マイサインでは、契約書を1件送信するたびに発生する送信料はありません。
採用者への雇用契約書、既存従業員への契約更新書、外部事業者への保守契約書などを送る場合も、1通ごとの追加料金は不要です。
また、契約は送信時に一度件数としてカウントされますが、却下した場合は件数が戻ります。
採用人数や契約更新者が月ごとに変動しやすいコンビニでも、送信回数による料金増加を気にせず利用できます。
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コンビニで電子契約を始める前に決めておくことはありますか?
- 導入前に、誰が契約書を作成・送信するのか、どの書類から電子化するのかを決めておくと、店舗での運用が安定します。
まずは雇用契約書や秘密保持誓約書など、採用時に繰り返し発生する書類から始める方法があります。
複数店舗を運営している場合は、契約書の命名ルール、店舗コードの付け方、送信担当者、未署名者への確認方法、退職者書類の整理方法を統一してください。
労働条件通知書を電子交付する場合は、従業員の希望確認や保存・印刷できる形式での案内についても、事前に運用手順を定めておく必要があります。











