無料から始めて今日から使える電子契約サービス「マイサイン(mysign)」
案件ごとに発生する契約業務をスピーディーに。
フリーランス向け
電子契約サービス

送信コスト0円まずは無料から

フリーランスの業務委託契約や秘密保持契約、請負契約などのやり取りを、個人事業主から小規模チームまで、無料から無理なく電子化できます。

フリーランス向け電子契約

フリーランス向け電子契約

電子契約サービス マイサイン(mysign)は、電子署名法に基づく立会人型電子署名を採用しており、民間契約で必要な法的要件を満たしています。

フリーランスでは、エンジニア・デザイナー・ライター・マーケターなど、職種を問わず業務委託契約や秘密保持契約(NDA)、請負契約などの締結が日常的に発生します。

しかし、契約書の作成・印刷・押印・郵送・返送待ちといった作業は、案件ごとに発生し、時間や手間の負担になりがちです。

マイサインなら、こうしたフリーランスの契約業務をオンラインで完結でき、契約締結のスピード向上と契約管理の効率化を同時に実現できます。

フリーランス向け
マイサインの特徴

フリーランスの契約業務において発生しやすい「契約の手間・スピード・コスト」の課題に対応した機能を備えています。
案件ごとの契約業務を効率化し、スムーズな取引を実現します。

案件ごとの契約を
スピーディーに締結できる

契約をスムーズに締結

フリーランスでは、業務委託契約や請負契約、秘密保持契約(NDA)など、案件ごとに契約が発生します。

マイサインを使えば、契約書の送信から署名・保管までをオンラインで完結できるため、契約締結までの時間を大幅に短縮できます。

案件開始までのリードタイムを短縮し、スピーディーな取引を実現します。

クライアントはログイン不要で
そのまま契約できる

ログイン不要で契約

契約相手であるクライアントは、アカウント登録やログインを行う必要がありません

案内に沿って操作するだけで契約内容の確認と署名が完了するため、ITに不慣れな取引先でもスムーズに契約できます。

契約のやり取りによる離脱や手間を減らし、円滑な案件進行につながります。

初期費用0円・低コストで
無理なく導入できる

低コストで導入

マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、フリーランスでも導入しやすい電子契約サービスです。

単発案件やスポット契約が多い場合でも、コストを気にせず利用でき、必要に応じて柔軟に活用できます。

小さく始めて、案件に応じて活用範囲を広げられるのが特徴です。

フリーランスでの
マイサインの使い方

フリーランスでは、案件ごとに契約内容や契約方法が異なります。
マイサインの「通常契約」「公開契約」「書類保管」を活用することで、契約業務を効率的に進めることができます。
regular contract

メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

1対1の契約に最適な、最もシンプルな方法
マイサインの通常契約
通常契約のポイント
契約書を作成してメールで送信するだけで、相手はログイン不要で、そのまま署名できます。
  • 相手はログイン不要ですぐ署名
  • 最短1分で契約完了
  • 1対1〜最大5名まで対応
紙・郵送・押印は一切不要で、すべてオンライン上で完結します。
public contract

URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

対面でもオンラインでも、その場で契約が完了
マイサインの公開契約
公開契約のポイント
URLやQRコードを共有するだけで、誰でもすぐに契約へ参加できます。複数人との契約や、イベント・会員登録にも最適です。
  • QRコードを読み取るだけで契約開始
  • 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
  • 対面・非対面どちらでも利用可能
紙や対面での手続きに縛られず、スピーディーかつ柔軟に契約を進めることができます。
電子契約の署名フローを実際の操作でそのまま体験できます
公開契約体験用のQRコード、またはURLからアクセスするだけで、誰でもすぐに開始可能です。 契約相手が実際に行う「内容の確認 → 同意・署名」までの一連の流れを、画面に沿って進めることで、導入後の運用イメージを具体的にご理解いただけます。 ※テキスト署名に加え、押印・手書きサイン・チェックボックスにも対応しており、用途に応じた柔軟な署名が可能です。
※お名前とメールアドレスの入力のみで完了します。 ※体験用のため、営業連絡やサービスのご案内等は一切行いません。
operation

紙の契約と同じ操作感を オンラインで

マイサインの選べる署名方法をご紹介します。
アップロードした契約書にドラッグ&ドロップするだけで、簡単に契約画面を作成できます。

印鑑風マーク

マイサインの押印・印鑑風マーク

フリーテキスト・署名

マイサインのフリーテキスト・署名

チェックボックス

マイサインのチェックボックス

手書きサイン

マイサインの手書きサイン
マイサイン(mysign)では、契約書内に配置できる印鑑風マーク(押印)、氏名や住所などを入力できるフリーテキスト署名、「契約内容に同意する」などの確認に使えるチェックボックス、スマートフォンやPCで記入できる手書きサインに対応しています。 紙の契約に近い操作感のまま、さまざまな契約書や申込書をオンラインでスムーズに締結できます。

業務委託契約やNDAを
個別に締結

通常契約

通常契約

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。

フリーランスでは、業務委託契約書や秘密保持契約(NDA)、請負契約などをクライアントごとに締結するケースが多くあります。

契約内容を個別に確認しながら締結できるため、契約の正確性を保ちつつ、スピーディーに契約を進めることが可能です。

同一内容の契約や同意書を
まとめて締結

公開契約

公開契約

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。

URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。

フリーランスでは、利用規約や同意書、テンプレート化された契約内容を複数のクライアントに案内する場合に活用できます。

個別送信の手間を削減しながら、契約業務を効率化できます。

契約書や関連書類を
まとめて管理

書類保管

書類保管

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。

フリーランスでは、業務委託契約書やNDAに加え、見積書・発注書・納品書などの関連書類を一元管理することが可能です。

契約日や取引先ごとに検索できるため、契約管理の効率化と確認作業の負担軽減につながります。

今日から使える電子契約サービス
mysign(マイサイン)ロゴアイコン mysign(マイサイン)電子契約サービス

法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要

今すぐ無料で始める

最短1分で契約スタート

フリーランスの契約業務で
こんな悩みありませんか?

フリーランスでは、業務委託、制作案件、継続契約、スポット依頼、外注パートナーとの協業など、案件ごとに契約内容が変わります。
受注前・着手前・契約更新時・追加発注時に条件を整理しておかないと、報酬、納期、成果物、著作権、修正範囲をめぐってトラブルになることがあります。
業務委託契約書の締結が案件開始前に間に合わない

業務委託契約書の締結が
案件開始前に間に合わない

フリーランスでは、Web制作、ライティング、動画編集、システム開発、コンサルティングなど、案件ごとに業務委託契約書を取り交わす場面があります。
見積提出後やキックオフ前に、業務範囲、納期、報酬、検収条件を確認する必要がありますが、契約書のやり取りが後回しになると、着手後に条件の認識違いが起きやすくなります

秘密保持契約書の締結前に情報共有が始まってしまう

秘密保持契約書の締結前に
情報共有が始まってしまう

新規案件の相談時には、クライアントから事業計画、顧客情報、広告アカウント、売上データ、開発中サービスの仕様などを共有されることがあります。
提案前や初回打ち合わせ前に秘密保持契約書(NDA)が必要になるケースでも、NDAの締結が遅れると、どこまで情報を受け取ってよいか判断しにくくなります

制作物の著作権や利用範囲が曖昧になりやすい

制作物の著作権や利用範囲が
曖昧になりやすい

デザイン、記事原稿、写真、動画、イラスト、ソースコードなどを納品する場合は、制作委託契約書や著作権譲渡契約書、利用許諾契約書で権利の扱いを整理する必要があります。
納品時や公開前に、二次利用、ポートフォリオ掲載、改変可否、買い切り条件を確認しておかないと、納品後に成果物の使い方をめぐってトラブルになることがあります

追加作業や仕様変更の条件が口頭のまま進んでしまう

追加作業や仕様変更の条件が
口頭のまま進んでしまう

Webサイト修正、LP追加制作、広告クリエイティブの差し替え、システム改修、撮影追加など、案件途中で追加作業が発生することがあります。
変更合意書や追加業務委託契約書を交わさないまま進めると、追加費用、納期延長、修正回数、対応範囲の線引きが曖昧になりやすくなります

継続案件や月額契約の更新条件を整理しにくい

継続案件や月額契約の
更新条件を整理しにくい

SNS運用代行、SEO支援、保守運用、顧問業務、定期ライティングなどでは、準委任契約書や保守運用契約書、顧問契約書を使って月額契約を結ぶ場面があります。
契約更新時やプラン変更時に、稼働時間、対応本数、レポート範囲、最低契約期間を見直さないと、継続案件なのに作業量だけが増え、報酬条件と合わなくなることがあります

外注パートナーやチーム案件の契約が後回しになる

外注パートナーやチーム案件の
契約が後回しになる

フリーランスがディレクターとして、デザイナー、エンジニア、カメラマン、ライター、動画編集者などに再委託する場合は、再委託契約書や業務委託契約書を整える必要があります。
大型案件の受注時やチーム編成時に、納品責任、支払条件、秘密保持、成果物の権利を確認しておかないと、クライアント対応と外注先対応の間で責任範囲が不明確になりやすくなります

フリーランスの契約業務では、案件開始前、追加依頼時、継続契約の更新時、外注パートナーとの協業時など、重要なタイミングで条件を明確にしておくことが大切です。
報酬、納期、成果物、著作権、秘密保持、再委託の条件を整理することで、安心して案件に取り組みやすくなります。

フリーランスで活用される
主な契約書類

フリーランスでは、案件ごとにさまざまな契約書類を取り扱います。
マイサインを活用することで、これらの契約をスムーズに締結・管理できます。

案件・業務に関する契約書類

請負契約書(制作・開発)
成果物に関する契約書
継続取引基本契約書
案件ごとに契約内容が異なるため、都度契約書を締結するケースが多くあります。

取引・情報管理に関する契約書類

著作権・利用許諾契約書
再委託に関する合意書
クライアントとの情報管理や権利関係を明確にするため、契約の締結が重要になります。

支払い・条件に関する書類

報酬・支払条件に関する合意書
見積書・発注書(確認書)
検収書・納品確認書
キャンセル・解約に関する合意書
トラブル時の合意書
報酬や納品条件に関する認識のズレを防ぐため、書面での合意が重要になります。
今日から使える電子契約サービス
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フリーランスに
マイサインが選ばれる理由

初期費用0
無料から、今すぐ始められる電子契約

マイサインの初期費用はゼロ円

フリーランスでは、案件ごとに業務委託契約書や秘密保持契約書(NDA)、制作委託契約書を取り交わす場面があります。

マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、初めての受注案件やスポット案件でも、費用をかけずに電子契約を試すことができます

Web制作、ライティング、動画編集、デザイン、コンサルティングなど、案件単位で契約が発生するフリーランスでも、無理なく導入できます。

マイサインは送信料0円で追加費用は一切なし

シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし

送信料0円 案件単位で使いやすい 追加費用なし

フリーランスでは、業務委託契約書、秘密保持契約書、変更合意書などを、案件ごとに送ることがあります。

送信ごとに費用が発生するサービスでは、少額案件やスポット依頼のたびにコストを気にしなければなりません。

マイサインは、契約書を送るたびの送信料がかからないため、受注前・着手前・追加依頼時の契約にも使いやすい電子契約サービスです。

電子契約の送信料とは?

電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、契約件数が増えるほどコストも増加する仕組みになっています。

署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約

電子署名法 電子帳簿保存法 民法 第522条

フリーランスの契約では、報酬、納期、成果物の権利、修正範囲、秘密保持など、後から確認が必要になる条件が多くあります。

マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法や民法を踏まえた立会人型電子署名方式を採用しており、業務委託契約書や制作委託契約書にも利用できます。

署名日時や署名者情報などが記録された証明PDFもダウンロードできるため、案件完了後の確認にも役立ちます。

マイサインは会員登録で今日から使える

迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える

初期設定不要 すぐに利用開始 シンプル操作

フリーランスでは、急な受注相談や短納期案件で、すぐに契約書を交わしたい場面があります。

マイサインは、面倒な初期設定や専門的な準備をせず、会員登録後すぐに契約業務へ使えるため、キックオフ前や着手前の契約にも対応しやすいサービスです。

請負案件、準委任契約、継続案件の契約更新など、日々の案件対応を止めずに使い始められます。

契約相手は会員登録・ログイン不要

PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要

ログイン不要 スマホ対応 クライアント負担軽減

フリーランスの契約相手は、企業担当者、個人事業主、店舗オーナー、外注パートナーなどさまざまです。

マイサインでは、契約相手がアカウント登録やログインを行わずに署名できるため、クライアントに余計な手間をかけずに契約を進められます

Web制作の発注者、記事制作の依頼主、動画編集のクライアント、再委託先など、相手のIT環境に左右されにくい点もフリーランスに向いています。

マイサインの契約は1度に最大5名まで対応

メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応

複数人契約対応 最大5名まで 関係者確認

フリーランスの案件では、発注担当者だけでなく、代表者、経理担当、ディレクター、外部パートナーなど、複数人が契約内容を確認することがあります。

マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できるため、関係者がいる案件でも契約を進めやすいのが特徴です。

Web制作の発注契約、開発委託契約、チーム案件の再委託契約など、複数人の確認が必要な契約にも活用できます。

マイサインの「通常契約」とは?

通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
1対1の契約はもちろん、1つの契約につき最大5名までの複数人契約にも対応しています。
受信者はログイン不要で、案内に従って署名を行えます。
日常的な業務委託契約や制作委託契約などに適した契約方式です。
マイサインのQRコード署名

複数の同一契約に対応QRコード署名
対面契約・案内対応

QRコード発行 紹介リンク発行 同一内容の契約

フリーランスでは、セミナー登壇、ワークショップ開催、撮影会、個別相談、講座運営など、同じ内容の申込書や同意書を複数の相手に案内する場面があります。

マイサインの公開契約では、同一内容の契約書をURLやQRコードで共有し、相手ごとに個別の契約として締結できます

参加同意書、撮影同意書、業務説明への同意書、個別相談の申込書など、繰り返し使う書類の案内にも使いやすい機能です。

マイサインの「公開契約」とは?

公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は、紹介リンク(URL)やQRコードを通じて共有されます。
契約相手は、PC・スマートフォンで内容を確認し、オンラインで署名できます。
対面での提示にも、URL共有による案内にも利用できます。
マイサインは手書きサインにも対応

手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる

手書きサイン 押印 チェックボックス

フリーランスの契約では、契約書の種類やクライアントの希望によって、署名方法を使い分けたい場面があります。

マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスを契約書の内容に合わせて利用できます

業務委託契約書では氏名入力、撮影同意書ではチェックボックス、紙の契約書に近い形式では押印や手書きサインなど、案件に合わせた運用がしやすくなります。

マイサインはメール&契約画面に自社のロゴ表示

あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示

自社ロゴ表示 屋号・ブランド対応 信頼性向上

フリーランスでは、個人名だけでなく、屋号、スタジオ名、制作チーム名、ブランド名で契約を案内することがあります。

マイサインでは、メール送信時や契約画面に自社ロゴを表示できるため、クライアントに安心感を与えながら契約を進められます

Webデザイナー、ライター、カメラマン、動画クリエイター、コンサルタントなど、自分のブランドを大切にしたいフリーランスにも使いやすい電子契約サービスです。

マイサインは送信数ではなく契約完了件数でカウント

業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント

契約完了カウント 送信ミス対策 案件修正に対応

フリーランスの案件では、契約書を送った後に、報酬金額、納期、修正回数、成果物の範囲などを見直すことがあります。

マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下した場合、その件数は自動的に戻ります。

そのため、契約条件の修正や再確認が発生しやすい受注案件でも、件数を無駄にしにくい仕組みです。
(※プランで決められた契約件数の未使用分を翌月へ繰り越すことはできません。)

マイサインは契約件数を10件単位で追加できる

繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる

10件追加 繁忙期対応 利用期限なし

フリーランスでは、繁忙期やキャンペーン時期に、制作依頼、記事発注、撮影案件、保守契約、継続案件の更新が重なることがあります。

マイサインでは、通常の月間契約件数とは別に、必要なときだけ契約件数を10件単位で追加できます。

追加した契約件数には利用期限がないため、案件数が月によって変動しやすいフリーランスでも、必要な分だけ柔軟に契約件数を確保できます。

契約書や他の書類もマイサインでまとめて管理

電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理

書類一元管理 見積書・請求書 検索しやすい

フリーランスでは、業務委託契約書だけでなく、見積書、請求書、発注書、秘密保持契約書、変更合意書など、案件ごとに関連書類が増えていきます。

マイサインでは、電子契約で締結した契約書に加え、紙の契約書や取引書類もPDFでアップロードして管理できます。

クライアント名、契約日、契約金額などをもとに書類を整理できるため、確定申告前や案件振り返り時にも確認しやすいのが特徴です。

契約書を10年間マイサインで安全に保管

国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管

国内データセンター 10年保管 ダウンロード対応

フリーランスの契約書は、案件終了後も、報酬条件、納品範囲、著作権、秘密保持、再委託の可否などを確認する場面があります。

マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。

必要なときにいつでも確認・ダウンロードできるため、過去案件の契約条件を確認したいときや、クライアントとのやり取りを振り返るときにも安心です。

今日から使える電子契約サービス
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法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要

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最短1分で契約スタート

料金・プラン

サービスの成長に合わせて選べる、6つの料金プラン
ご利用状況に応じて、月あたりの契約件数を目安にプランを選ぶことがおすすめです。

Free
フリープラン

まずはお試しプランから

¥0 /月

※年払いの場合(年間:¥0)
※月払いの場合(月額:¥0)


契約可能数:2件/月

保存ストレージ:100MB

登録・申込み

Starter
スタータープラン

初めての方。年払い・月払い同料金!

¥1,980 /月

※年払いの場合(年間:23,760円)
※月払いの場合(月額:1,980円)


契約可能数:10件/月(1件あたり198円)

保存ストレージ:5GB

登録・申込み

おすすめ Light
ライトプラン

契約が増えてきた場合の主力プラン

月あたり ¥4,960 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:59,520円)
※月払いの場合(月額:5,700円)


契約可能数:30件/月(1件あたり165円)

保存ストレージ:20GB

登録・申込み

人気 Standard
スタンダードプラン

契約管理を本格運用したい方向けの標準プラン。

月あたり ¥7,980 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:95,760円)
※月払いの場合(月額:9,200円)


契約可能数:80件/月(1件あたり100円)

保存ストレージ:50GB

登録・申込み

Business
ビジネスプラン

契約本数の多い業務にも対応。

月あたり ¥9,980 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:119,760円)
※月払いの場合(月額:10,300円)


契約可能数:150件/月(1件あたり67円)

保存ストレージ:150GB

登録・申込み

Business Plus
ビジネスプラスプラン

大量の契約処理を前提にした上位プラン。

月あたり ¥19,800 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:237,600円)
※月払いの場合(月額:22,700円)


契約可能数:400件/月(1件当たり50円)

保存ストレージ:300GB

登録・申込み

※金額はすべて税抜きの金額です。

「保存ストレージ」とは?

マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安)
100MB 約330枚
5GB 約16,600枚
20GB 約66,600枚
50GB 約166,600枚
150GB 約500,000枚
300GB 約1,000,000枚
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。

「契約可能数」とは?

契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。

月払いと年払いの違いについて

マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
  • 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
  • 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
マイサイン(mysign)は、事業・企業の成長段階に合わせて、契約期間を柔軟に選べる料金設計となっています。

クレジットカードと請求書払いについて

マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。

他社との違い

マイサインの主要機能を厳選してご紹介します。
電子契約システムmysign(マイサイン)
(個人事業主・中小企業向け)
他社A
(中堅・大手企業向け)
他社B
(大手企業向け)
無料プラン
すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
機能制限
契約はできるが機能は制限
お試しのみ
課金プランへの誘因
月額料金
月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
送信料
0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
スポット購入
スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
非対応
月額・年額課金のみ
非対応
月額・年額課金のみ
署名方法
複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
対面契約
QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
非対応
対面向け機能なし
初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
URL発行・送信
URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
非対応
機能なし
契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
ブランド表示
ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
他書類の保管
全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
上位プランのみ
別途保存料も掛かる
上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
書類検索
全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
ログイン不要署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
保存期間
10年保管
10年経過後は別途相談
10年保管
必要であれば延長可能
半永久保存
別途費用が掛かる場合もある

フリーランス向け電子契約のよくあるご質問

フリーランスでも電子契約は使えますか?

はい、フリーランスの業務委託契約書、秘密保持契約書(NDA)、制作委託契約書、保守運用契約書、顧問契約書などに利用できます。
Web制作、ライティング、デザイン、動画編集、システム開発、コンサルティングなど、案件ごとに契約条件を確認する仕事では、受注前や着手前に契約内容を明確にしておくことが大切です。
マイサインを使うことで、紙の契約書を印刷・押印・郵送する手間を減らし、案件開始までの契約業務をスムーズに進めやすくなります。

フリーランスの業務委託契約書にも使えますか?

はい、利用できます。
フリーランスでは、Webサイト制作、記事制作、動画編集、SNS運用、広告運用、開発、デザイン制作など、案件ごとに業務委託契約書を交わす場面があります。
業務範囲、報酬、納期、検収条件、修正回数、成果物の扱いなどを契約書で整理しておくことで、着手後の認識違いを防ぎやすくなります。
特に、初回取引や高額案件、継続案件では、契約書を残してから作業を始める運用がおすすめです。

クライアントがログインしなくても契約できますか?

はい。マイサインでは、契約相手であるクライアントが会員登録やログインを行わずに契約できます。
契約相手は、届いた案内に沿って契約内容を確認し、オンライン上で署名を行えます。
企業担当者、個人事業主、店舗オーナー、外注パートナーなど、相手のIT環境や利用サービスがバラバラなフリーランス案件でも、契約相手に余計な負担をかけにくいのが特徴です。

秘密保持契約書(NDA)にも使えますか?

はい、秘密保持契約書(NDA)にも利用できます。
フリーランスでは、初回相談や提案前に、クライアントの事業情報、広告アカウント、顧客情報、売上データ、開発中サービスの仕様などを共有されることがあります。
そのような場面では、NDAを事前に締結しておくことで、受け取る情報の範囲や取り扱いを明確にしやすくなります。
提案前、商談前、キックオフ前など、情報共有が始まる前のタイミングで活用できます。

制作物の著作権や利用範囲を決める契約にも使えますか?

はい、制作委託契約書、著作権譲渡契約書、利用許諾契約書などにも利用できます。
フリーランスが納品する記事原稿、デザイン、ロゴ、イラスト、写真、動画、ソースコードなどは、納品後の利用範囲を事前に確認しておくことが重要です。
たとえば、買い切りなのか、二次利用を許可するのか、ポートフォリオ掲載が可能なのか、改変できるのかといった条件を契約書で整理できます。
納品前や公開前に契約内容を確認しておくことで、成果物の使い方をめぐるトラブルを防ぎやすくなります。

追加依頼や仕様変更があった場合にも使えますか?

はい、追加業務委託契約書や変更合意書にも利用できます。
Webサイトの追加ページ制作、LP修正、システム改修、広告バナーの追加、撮影カットの追加、記事本数の増加など、フリーランス案件では途中で作業範囲が変わることがあります。
追加費用、納期延長、修正回数、対応範囲を契約書や合意書として残しておくことで、口頭やチャットだけで進めた場合の認識違いを防ぎやすくなります。
追加作業に着手する前のタイミングで契約を取り交わす運用に向いています。

月額契約や継続案件の契約更新にも使えますか?

はい、月額の準委任契約書、保守運用契約書、顧問契約書、継続業務委託契約書などにも利用できます。
SNS運用代行、SEO支援、Webサイト保守、広告運用、定期ライティング、顧問業務などでは、月ごとの稼働範囲や対応内容を整理することが重要です。
契約更新時やプラン変更時に、対応本数、稼働時間、レポート範囲、最低契約期間、解約条件を見直しておくことで、継続案件の作業量と報酬条件を合わせやすくなります。

外注パートナーやチーム案件の契約にも使えますか?

はい、再委託契約書、業務委託契約書、秘密保持契約書などに利用できます。
フリーランスがディレクターとして案件を受け、デザイナー、エンジニア、ライター、カメラマン、動画編集者などに一部業務を依頼する場合、外注先との契約条件も明確にしておく必要があります。
納品責任、支払条件、成果物の権利、秘密保持、再委託の可否を整理しておくことで、クライアント対応と外注先対応の間で責任範囲が曖昧になるのを防ぎやすくなります。

見積書や請求書など、契約書以外の書類も管理できますか?

はい、マイサインでは、電子契約で締結した契約書に加えて、見積書、請求書、発注書、納品書、既存の紙の契約書などもPDFでアップロードして管理できます。
フリーランスでは、案件ごとに契約書、見積書、請求書、発注書、変更合意書などが分かれて保管されがちです。
関連書類をまとめて整理しておくことで、入金確認、確定申告前の確認、過去案件の条件確認がしやすくなります。

スマートフォンだけで契約できますか?

契約相手は、スマートフォンから契約内容を確認し、署名を行うことができます。
フリーランス案件では、店舗オーナー、個人事業主、外出の多い担当者など、パソコンをすぐに開けない相手と契約することもあります。
スマートフォンで確認できるため、撮影現場、打ち合わせ後、イベント会場、店舗での相談後など、相手がその場で契約内容を確認しやすい場面でも活用できます。

屋号やブランド名で契約を案内できますか?

はい、マイサインでは、メール送信時や契約画面に自社ロゴを表示できます。
フリーランスの場合、個人名だけでなく、屋号、制作スタジオ名、ブランド名、チーム名で仕事を受けている方も多くいます。
契約相手に見慣れたロゴやブランド名が表示されることで、契約案内の信頼感を高めやすくなります。
Webデザイナー、ライター、動画クリエイター、カメラマン、コンサルタントなど、自分のブランドを大切にしたい方にも向いています。

フリーランスが電子契約を導入するときの注意点はありますか?

電子契約を導入する際は、契約書の内容そのものを案件に合わせて整えておくことが重要です。
業務委託契約書では、業務範囲、報酬、納期、検収、修正回数、成果物の権利、秘密保持、再委託、解約条件などを確認しておく必要があります。
また、契約書を送るタイミングも大切です。案件に着手してからではなく、見積合意後、キックオフ前、追加作業の開始前、契約更新前など、条件が変わるタイミングで契約内容を確認する運用がおすすめです。
必要に応じて、契約書の内容は専門家に確認しながら利用すると安心です。
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