乗馬クラブ・馬術クラブでは、新規入会や体験乗馬、レッスンの利用、競技への参加など、利用者との間で書面による確認や同意が必要となる場面があります。
また、子どもから大人まで幅広い方が利用するため、会員本人だけでなく、未成年者の保護者などを含めた手続きが発生することもあります。
マイサインなら、乗馬クラブで取り交わす契約書や同意書などを電子化し、会員・利用者との手続きをオンラインで進められます。
乗馬クラブ・馬術クラブ向け
マイサインの特徴
体験乗馬・初回利用時に
QRコードから同意を案内できる

体験乗馬やビジター利用では、初めて来場した方へ騎乗前の注意事項やクラブの利用条件を確認してもらう必要があります。
マイサインの公開契約では、あらかじめ登録した同意書からQRコードを発行できます。
受付や待合スペースでQRコードを提示し、利用者自身のスマートフォンから内容を確認してそのまま署名してもらうことが可能です。
当日の受付業務を進めながら、初回利用者への確認手続きを行えます。
未成年者の利用時に
保護者から同意を取得できる

ジュニア向けの乗馬レッスンや馬術教室では、利用する本人だけでなく、保護者に内容を確認してもらう場面があります。
マイサインを利用すれば、保護者を契約相手として同意書を案内し、オンラインで内容確認と署名まで進めることができます。
紙の同意書を子どもに持ち帰ってもらい、後日提出してもらう方法だけに頼らず、必要な確認を保護者へ直接案内できます。
預託馬・自馬管理の
契約条件を明確にできる

自馬を預かる乗馬クラブでは、預託料だけでなく、飼養管理、馬房利用、運動管理、追加費用など、会員ごとに確認しておきたい条件があります。
マイサインなら、預託契約書などを会員ごとに個別に送り、クラブと馬主の双方で契約内容を確認したうえで署名できます。
継続的に馬を預かる関係だからこそ、料金や管理範囲を口頭だけでなく契約書として残しておくことができます。
乗馬クラブ・馬術クラブでの
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
入会契約・預託契約などを
会員ごとに個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送り、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
乗馬クラブ・馬術クラブでは、クラブへの入会契約や会員ごとの利用契約、自馬をクラブへ預ける際の預託契約など、契約条件を個別に確認する手続きに活用できます。
会員区分や預託内容、料金などが利用者ごとに異なる場合でも、それぞれに合わせて用意した契約書を本人へ直接送り、内容を確認してもらったうえで締結できます。
体験乗馬・ビジター利用時に
QRコードから同意を案内

公開契約は、同じ内容の契約書や同意書を、複数の利用者とそれぞれ個別に締結できる機能です。
体験乗馬やビジター利用など、初回来場者へ共通の利用条件や同意事項を案内する場合には、あらかじめ書類を登録してQRコードや紹介リンクを発行できます。
受付に提示したQRコードを利用者自身のスマートフォンで読み取ってもらうほか、来場前にURLを案内することもでき、同じ内容の書類を利用者ごとに作り直さずに個別の同意を取得できます。
会員・馬主との契約書を
クラブ内でまとめて管理

書類保管では、マイサインで締結した電子契約に加えて、これまで使用してきた契約書などのPDFもアップロードしてまとめて管理できます。
乗馬クラブでは、入会契約書、預託契約書、利用に関する同意書など、会員との関係が続く期間に複数の書類を扱うことがあります。
過去に紙で締結した書類も含めて整理しておくことで、会員や馬主から契約内容の確認を求められた際にも、必要な書類を確認しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
乗馬クラブ・馬術クラブの契約業務で
こんな悩みありませんか?
入会時に確認する
会員条件が多い
乗馬クラブへ新しく入会する際は、入会申込書や会員規約同意書を用いて、会員区分、月会費、レッスン利用、馬場・クラブ施設の利用ルールなどを確認することがあります。
入会受付の場で説明する項目が多いと、会員本人が理解した条件とクラブ側の認識に違いが生じないよう、一つずつ確認しておく必要があります。
体験乗馬の受付で
騎乗前の確認が集中する
体験乗馬やビジター騎乗では、体験乗馬同意書や利用誓約書などを使い、騎乗時の注意事項、ヘルメット着用、馬場での行動などを利用前に確認することがあります。
初めて馬に乗る方へ説明しながら受付を進めるため、予約が重なる時間帯には書面確認まで含めた対応が集中しやすくなります。
ジュニアレッスンでは
保護者の同意が必要になる
子どもがジュニア乗馬教室や馬術レッスンへ参加する場合は、保護者同意書などを用いて、レッスン内容や利用上の注意事項を保護者へ確認してもらう場面があります。
未成年者本人への説明だけでは手続きを完了できず、初回受講やコース申込みのタイミングで保護者との書面のやり取りが必要になります。
自馬の預託契約は
確認する条件が細かい
会員が所有する馬をクラブで預かる際は、馬匹預託契約書などで、馬房、飼養管理、預託料、運動管理、装蹄や診療に関する費用の取り扱いなどを確認することがあります。
自馬を長期間預かる契約では、毎月の費用だけでなく、どこまでをクラブ側が管理するのかを馬主と具体的に合わせておく必要があります。
競技会・イベント参加ごとに
確認事項が変わる
馬術競技会やクラブ内競技、外乗イベントなどへ参加する際は、競技会参加同意書やイベント参加同意書などで、開催内容や参加条件、当日の注意事項を確認する場合があります。
通常のレッスンとは騎乗環境やスケジュールが異なるため、参加申込みのたびに、そのイベント固有の条件を参加者へ伝える必要があります。
休会・退会時に
会員条件の確認が再び発生する
会員が休会・退会する際は、休会届・退会届などを提出してもらい、休会開始日、退会日、月会費の取り扱い、ロッカーや貸与品の返却などを確認することがあります。
入会時だけでなく会員契約を終了・変更するタイミングにも手続きが発生するため、最終利用日や費用条件を曖昧にしない対応が必要です。
乗馬クラブ・馬術クラブで活用される
主な契約書類
騎乗・レッスン・参加に関する書類
自馬・預託に関する契約書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
乗馬クラブ・馬術クラブに
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

乗馬クラブでは、入会契約から体験乗馬の同意書、自馬の預託契約まで、利用者によって必要な書類や契約頻度が異なります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、まずは体験乗馬の受付や新規会員の入会手続きなど、限られた業務から電子契約を試すことができます。
会員数や契約件数に合わせて段階的に利用範囲を広げられるため、小規模な乗馬クラブ・馬術クラブでも導入しやすいサービスです。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
新規入会が続く時期やジュニアスクールの募集、競技会・イベントの開催時などは、通常より契約書や同意書を案内する件数が増えることがあります。
マイサインでは、契約書を1件送信するごとに発生する送信料は0円です。
入会契約書、保護者同意書、馬匹預託契約書など、用途の異なる書類を複数の会員・馬主へ送る場合でも、送信するたびに追加料金が発生することを気にせず利用できます。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手へ送信するたびに発生する1通ごとの料金です。
マイサインでは送信料を設定していないため、契約書を送信するたびに料金が追加されることはありません。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
乗馬クラブでは、長期間継続する会員契約や、自馬を預かる馬匹預託契約など、後から締結時の内容を確認する可能性がある契約も扱います。
マイサインは立会人型の電子署名方式を採用し、契約完了後には署名者情報や署名日時などを記録した証明PDFをダウンロードできます。
「どの会員・馬主が、いつ契約したのか」を後から確認できるため、継続的な関係が続く乗馬クラブの契約記録にも活用できます。
-
証明PDFには何が記録されますか?
- 契約タイトルや契約IDのほか、署名者の氏名・メールアドレス、署名日時、契約完了日時などが記録されます。
契約完了時に契約ごとに生成され、締結済みの契約書とあわせて確認できます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
乗馬クラブでは、インストラクターが騎乗指導だけでなく、予約受付や入会案内などを兼務しているケースもあり、新しいシステムの導入に多くの時間を割けないことがあります。
マイサインは、会員登録後から利用でき、現在使用している契約書PDFをもとに電子契約を始められるシンプルな設計です。
専任のシステム担当者を配置していないクラブでも、日常のレッスンや馬房管理などの業務を続けながら電子契約を取り入れられます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
乗馬クラブには、ジュニア会員の保護者からシニア層の会員、自馬を所有する馬主まで、幅広い年代・立場の方が利用します。
マイサインでは、契約相手がマイサインの会員登録やログインを行わずに、PC・スマートフォンから契約内容の確認と署名を行えます。
入会契約や預託契約のためだけに新しいアカウントを作ってもらう必要がないため、電子契約に慣れていない会員や保護者にも案内しやすくなります。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
乗馬クラブでは、法人会員との契約や馬匹の共同所有、複数の関係者が関わる預託契約など、1名だけではなく複数人の署名が必要になる場合があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき送信者に加えて最大5名まで署名者を設定できます。
馬主・共同所有者・クラブなど、複数の当事者が同じ契約内容を確認する場合でも、1つの契約書で順番に署名を進めることができます。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
1対1だけでなく、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
来場受付と相性が良いQRコード署名
体験乗馬・イベントに活用
体験乗馬やビジター騎乗、クラブイベントでは、初めて来場する利用者へ共通の同意書や利用条件を案内する機会があります。
マイサインの公開契約なら、受付にQRコードを提示し、利用者自身のスマートフォンから内容確認・署名まで進めてもらうことができます。
事前予約者には紹介リンクを送り、当日受付ではQRコードを案内するなど、来場方法に合わせて使い分けられます。
-
マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約は、同じ内容の契約書を複数の相手とそれぞれ1対1で締結できる契約方式です。
契約書からQRコードや紹介リンクを発行でき、利用者はスマートフォンやPCから内容を確認して署名できます。
書類ごとに確認方法を選べる手書きサインや
チェックボックスにも対応
乗馬クラブでは、入会契約書、体験乗馬同意書、保護者同意書、馬匹預託契約書など、書類によって確認したい内容が異なります。
マイサインでは、手書きサイン・押印・フリーテキスト・チェックボックスを、書類の内容に合わせて設定できます。
体験乗馬では注意事項への確認をチェックボックスで求め、預託契約では署名を取得するなど、それぞれの手続きに合わせた書面を作成できます。
クラブからの案内だと分かりやすいメール&契約画面に
自社のロゴ表示
入会希望者や体験乗馬の利用者へ電子契約を初めて案内する場合、届いたメールが本当に利用予定の乗馬クラブから送られたものか、不安に感じる方もいます。
マイサインでは、契約案内メールや契約画面に乗馬クラブ・馬術クラブのロゴを表示できます。
普段見ているクラブのロゴを確認したうえで書類を開けるため、入会契約や預託契約、保護者同意などをオンラインで案内する際にも、送信元を利用者が判断しやすくなります。
訂正・再案内にも対応しやすい送信数ではなく
契約完了件数でカウント
入会契約や馬匹預託契約では、会員区分・預託開始日・料金・馬匹情報などを訂正し、書類を作り直すことがあります。
マイサインでは、契約送信時に一度件数としてカウントされますが、契約を却下した場合は使用した契約件数が自動的に戻ります。
入会内容の変更や預託条件の訂正など、署名前に内容を修正する必要が生じた場合でも、契約件数を無駄にしにくい仕組みです。
募集・イベント時の増加にも対応契約件数を
10件単位で追加できる
春の新規会員募集、ジュニア乗馬教室、体験乗馬イベント、馬術競技会などでは、通常月より同意書や契約書の件数が一時的に増えることがあります。
マイサインでは、通常の月間契約件数とは別に、必要なときだけ10件単位で契約件数を追加でき、追加分には利用期限がありません。
特定の募集期間やイベント開催時だけ契約件数が増えた場合でも、そのためだけに通常プランを変更せず柔軟に対応できます。
会員・馬主の書類を整理契約書や他の書類も
まとめて管理
乗馬クラブでは、入会契約書、保護者同意書、体験乗馬同意書、馬匹預託契約書など、会員・利用者・馬主との関係によって保存する書類が異なります。
マイサインでは、電子契約で締結した書類だけでなく、既存の契約書や関連書類のPDFもアップロードしてまとめて管理できます。
会員名や契約日などの情報から必要な書類を確認できるため、過去の預託条件を確認したい場合や、継続会員の契約内容を見直す場合にも書類を探しやすくなります。
国内データセンターで保管契約書を10年間
マイサインで保管
乗馬クラブでは、長期間在籍する会員や、継続して自馬を預託する馬主との契約が数年にわたることがあります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管され、必要なときに確認・ダウンロードできます。
入会時の契約内容や過去の馬匹預託契約、条件変更時の覚書などを長期的に確認でき、会員・馬主との継続的な関係に必要な契約記録を残しておけます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
-
「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
|
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
|
|
スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
|
非対応
月額・年額課金のみ
|
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
|
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
|
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
|
初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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|
URL発行・送信
|
URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
|
|
ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
|
他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
|
上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
|
|
書類検索
|
全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
|
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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|
ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
|
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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|
保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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乗馬クラブ・馬術クラブ向け電子契約のよくあるご質問
-
乗馬クラブ・馬術クラブでは、どのような契約書や同意書に電子契約を使えますか?
-
マイサインは、乗馬クラブ・馬術クラブで使用する会員契約書、会員規約同意書、体験乗馬同意書、保護者同意書、馬匹預託契約書、競技会・イベント参加同意書などに利用できます。
新規入会時の契約だけでなく、体験乗馬やビジター騎乗の受付、ジュニアレッスンへの参加、自馬の預託、クラブイベントへの参加など、書面で条件や同意を確認したい場面で活用できます。
実際に使用する契約書・同意書の内容は、クラブの運営方法やサービス内容に合わせてご準備ください。
-
乗馬クラブへの新規入会手続きを電子契約にできますか?
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はい、利用できます。
新規入会時に使用する会員契約書や会員規約同意書などを会員へ案内し、オンラインで内容確認と署名を進めることができます。
乗馬クラブでは、会員区分、月会費、レッスン利用、施設利用など、入会時に確認する項目が複数ある場合があります。
入会希望者ごとに契約書を送り、条件を確認してもらったうえで署名を取得できるため、紙の契約書を郵送・持参してもらう方法以外の選択肢として活用できます。
-
体験乗馬の受付でQRコードから同意書を案内できますか?
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はい、マイサインの公開契約を利用できます。
あらかじめ体験乗馬同意書などを登録しておけば、QRコードを発行し、受付や待合スペースなどで利用者へ提示できます。
利用者は自分のスマートフォンでQRコードを読み取り、内容を確認してそのまま署名できます。
体験乗馬の予約が集中する日や、初回来場者が連続する場合など、同じ内容の同意書を複数の利用者へ案内する場面に適しています。
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体験乗馬の予約者へ、来場前に同意書を送ることもできますか?
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はい。
公開契約ではQRコードだけでなく紹介リンクも発行できるため、予約完了後の案内などでURLを共有する運用もできます。
たとえば、来場前に体験乗馬同意書や利用条件を確認してもらい、当日は騎乗準備や受付確認を中心に進めるといった使い方が可能です。
事前案内にはURL、当日受付にはQRコードというように、利用者の状況に合わせて案内方法を使い分けることができます。
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ジュニア乗馬教室で保護者から同意を取得できますか?
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はい、保護者同意書などの案内に利用できます。
ジュニアレッスンや子ども向け乗馬教室では、参加する未成年者本人だけでなく、保護者へ利用内容や注意事項を確認してもらう場合があります。
マイサインを利用すれば、保護者へ直接同意書を案内し、オンラインで内容確認と署名を取得できます。
子どもに紙の書類を持ち帰ってもらい、後日提出してもらう方法だけに頼らず、保護者との手続きを進められます。
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自馬を預かる際の馬匹預託契約書にも使えますか?
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はい、馬匹預託契約書にも利用できます。
自馬を乗馬クラブで預かる場合には、預託料、馬房利用、飼養管理、運動管理、その他の費用や条件などを馬主と確認することがあります。
マイサインでは、馬主ごとに用意した馬匹預託契約書を個別に送り、内容を確認したうえで署名してもらえます。
長期間にわたって馬を預かる契約では、開始時点の条件を書面として残しておくことが重要です。
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預託料や飼養管理の条件が変更になった場合も電子契約で残せますか?
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はい。
預託料の改定や飼養管理の内容変更など、当初の馬匹預託契約から条件を変更する場合には、変更内容を記載した覚書や合意書を新たに用意して契約する方法があります。
マイサインでは、変更後の料金・開始時期・対象となる管理内容などを記載した書類を馬主へ送り、改めて署名を取得できます。
元の契約内容と変更後の内容を分けて記録することで、後から条件の経緯を確認しやすくなります。
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馬術競技会やクラブイベントの参加同意書にも使えますか?
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はい、利用できます。
クラブ内競技、馬術競技会、外乗イベントなどで参加者へ同じ内容の参加条件を案内する場合には、公開契約を活用できます。
競技会参加同意書やイベント参加同意書をQRコードまたは紹介リンクから案内し、参加者ごとに個別の署名を取得できます。
通常レッスンとは異なる注意事項や集合条件などがある場合は、それぞれのイベント内容に合わせた書類を準備して案内できます。
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複数の参加者が同じQRコードを読み取った場合、同じ契約書にまとめて署名されますか?
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いいえ。
マイサインの公開契約は、同じ契約内容を使用しながら、利用者一人ひとりと個別に契約する方式です。
たとえば、体験乗馬の参加者20名が同じQRコードからアクセスした場合でも、20名が1枚の同意書へ共同署名する仕組みではありません。
それぞれの利用者との契約・同意として個別に記録されるため、同一内容を多数の利用者へ案内する受付業務に活用できます。
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乗馬クラブの会員や体験利用者は、マイサインへの登録が必要ですか?
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いいえ、契約相手となる会員・利用者がマイサインへ会員登録したり、ログインしたりする必要はありません。
通常契約では送られてきた案内から、公開契約ではQRコードや紹介リンクから契約画面へアクセスできます。
電子契約を利用するためだけに新しいアカウントを作成してもらう必要がないため、初めてクラブを利用する方にも案内しやすい仕組みです。
スマートフォンにも対応しています。
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シニア会員など電子契約に慣れていない方でも利用できますか?
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マイサインでは、契約相手側の会員登録やログインを必要とせず、案内された契約画面から内容を確認して署名できます。
乗馬クラブでは、ジュニア会員の保護者から長年通うシニア会員まで利用者の年代が幅広いため、操作の分かりやすさは重要です。
複雑なアカウント作成を求めずに契約手続きを案内できるため、電子契約を初めて利用する会員にも説明しやすくなっています。
-
体験乗馬同意書で、注意事項ごとに確認してもらうことはできますか?
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はい。
マイサインでは、契約書に手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスなどを設定できます。
たとえば、体験乗馬同意書で複数の確認事項を設けている場合には、必要な項目にチェックボックスを配置し、利用者に項目ごとの確認を求めるといった使い方ができます。
書類の内容やクラブの受付方法に合わせて、必要な署名項目を設定できます。
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会員契約と保護者同意など、複数人が関係する契約にも対応できますか?
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通常契約では、1つの契約につき送信者に加えて最大5名まで署名者を設定できます。
そのため、複数の当事者による署名が必要となる契約にも利用できます。
たとえば、馬匹の共同所有者が複数いる預託契約や、法人など複数の関係者が契約に参加するケースでは、同じ契約書について複数名から署名を取得できます。
実際に誰を契約当事者・署名者とするかは、使用する契約書の内容に合わせて設定してください。
-
休会や退会の手続きにもマイサインを利用できますか?
-
はい、クラブ側で休会申請書や退会申請書などの書類を用意している場合、その確認・署名に利用できます。
休会や退会では、開始日・退会日、月会費の取り扱い、貸与品やロッカーなどについて確認事項が発生する場合があります。
会員がクラブへ来場できない場合でも、必要な書類をオンラインで案内して手続きを進めることができます。
クラブごとの会員規約や手続き方法に合わせて書類を準備してください。
-
契約書を送った後に預託料や会員区分の間違いが見つかった場合はどうなりますか?
-
契約内容に誤りがあり、送信した契約を却下した場合、マイサインでは使用した契約件数が戻る仕組みになっています。
たとえば、馬匹預託契約書の預託料、新規入会時の会員区分、契約開始日などに誤りが見つかり、書類を作成し直す場合があります。
却下した契約については契約件数が戻るため、内容を修正した契約書を改めて送信できます。
契約成立前に誤りへ気付いた場合は、正しい内容へ修正したうえで契約を進めることが大切です。
-
契約完了後に、会員や馬主がいつ署名したか確認できますか?
-
はい。
マイサインでは、契約完了時に署名記録を記載した証明PDFが生成されます。
証明PDFには、契約タイトルや契約IDのほか、署名者の氏名・メールアドレス、署名日時、契約完了日時などが記録されます。
入会契約や馬匹預託契約について、誰がいつ署名したのかを後から確認できます。
締結済みの契約書とあわせてダウンロードして確認することも可能です。
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これまで紙で締結した会員契約書や馬匹預託契約書も一緒に保管できますか?
-
はい。
マイサインでは、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書などをPDFとしてアップロードして管理できます。
これまで紙で取り交わしてきた会員契約書や馬匹預託契約書などをPDF化し、今後締結する電子契約とあわせて保管することができます。
すべての契約を一度に切り替える必要はなく、新規入会者や新しい預託契約から段階的に電子化する運用も可能です。
-
乗馬クラブのロゴを契約画面やメールに表示できますか?
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はい。
マイサインでは、メール送信時や契約画面に自社・自クラブのロゴを設定できます。
入会希望者や体験利用者にとって、初めて届く電子契約メールは「本当に予約したクラブからの案内なのか」と迷う場合があります。
普段使用している乗馬クラブ・馬術クラブのロゴを表示することで、どのクラブから届いた契約案内なのかを確認しやすくできます。
-
小規模な乗馬クラブでも電子契約を導入できますか?
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はい。
マイサインは初期費用・月額費用なしの無料プランから利用を開始できます。
そのため、会員数がそれほど多くない乗馬クラブや、専任の事務担当者・システム担当者を置いていない馬術クラブでも利用を始められます。
まずは新規入会契約や体験乗馬同意書など、書面のやり取りが多い業務だけを電子化し、その後、預託契約やイベント参加同意書などへ利用範囲を広げることもできます。











