補聴器販売店・補聴器センター向け電子契約サービスなら、補聴器の試聴貸出、購入申込、販売契約、保証内容の確認、返品・交換規定への同意など、来店時や相談後に発生する書類手続きをオンラインで進められます。
補聴器は、試聴・フィッティング・調整・購入後のアフターケアまで、顧客ごとに説明や確認が必要になりやすい商品です。
マイサインなら、補聴器購入申込書や試聴貸出契約書、個人情報取扱同意書などを電子契約で案内できるため、紙の書類作成・記入・保管の手間を減らしながら、店舗や相談窓口での契約業務を進めやすくなります。
補聴器販売店・補聴器センター向け
マイサインの特徴
試聴貸出・購入申込を
スムーズに進められる

補聴器販売店・補聴器センターでは、補聴器の試聴、貸出、フィッティング、購入申込など、顧客ごとに書類確認が必要になる場面があります。
マイサインを利用すれば、試聴貸出契約書や補聴器購入申込書、販売契約書の確認から署名までをオンラインで進めることができます。
店頭相談や地域相談会では、QRコードを提示して、顧客本人やご家族にスマートフォンから試聴貸出契約書や個人情報取扱同意書を確認してもらう運用にも対応できます。
来店時の書類記入や、相談後の契約手続きをスムーズにし、店舗スタッフの説明・回収・保管の負担を減らせます。
ご本人・ご家族は
ログイン不要で署名できる

契約相手である顧客本人やご家族は、アカウント登録やログインをせずに署名できます。
補聴器の購入では、ご本人だけでなく、ご家族が説明内容や支払い、保証、返品・交換規定を一緒に確認するケースもあります。
マイサインなら、来店後にご家族へ補聴器購入申込書や保証内容確認書を案内することもでき、店舗での説明後の確認・同意取得を進めやすくなります。
初期費用0円・低コストで
店舗ごとに導入しやすい

マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、個人の補聴器販売店や地域の補聴器センターでも導入しやすい電子契約サービスです。
補聴器の販売件数、試聴貸出件数、店舗数に合わせて、必要な範囲から無理なく活用できます。
まずは試聴貸出契約書、補聴器購入申込書、個人情報取扱同意書など、日常的に使う書類から電子化し、店舗の運用に合わせて活用範囲を広げていけます。
補聴器販売店・補聴器センターでの
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

購入申込書や販売契約書を
個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
補聴器販売店・補聴器センターでは、補聴器購入申込書、補聴器販売契約書、保証内容確認書、返品・交換規定同意書などを、顧客本人やご家族に個別に案内できます。
補聴器は、機種選定、フィッティング、調整、支払い条件、保証内容など、顧客ごとに確認内容が異なりやすい商品です。
来店後にご家族へ確認してもらう場合や、相談後に購入申込へ進む場合でも、個別の契約内容に合わせて締結を進められます。
店頭で試聴貸出や同意書を
QRコードで案内

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。
補聴器販売店・補聴器センターでは、試聴貸出契約書、個人情報取扱同意書、来店相談時の確認書など、同じ内容の書類を店頭で案内する場面に活用できます。
店舗スタッフがQRコードを提示し、顧客本人やご家族がスマートフォンで読み取って内容確認と署名を行えるため、紙の書類を印刷・記入・回収する手間を減らせます。
試聴・購入・保証関連の書類を
まとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。
補聴器販売店・補聴器センターでは、試聴貸出契約書、補聴器購入申込書、補聴器販売契約書、保証内容確認書、返品・交換規定同意書、個人情報取扱同意書などを一元管理できます。
顧客名、契約日、購入機種、貸出期間、保証内容などを確認しやすくなるため、調整・修理・再来店・問い合わせ時の書類確認にも対応しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
補聴器販売店・補聴器センターの契約業務で
こんな悩みありませんか?
試聴貸出時の契約書回収に
手間がかかる
補聴器販売店では、耳あな型・耳かけ型・充電式補聴器などを試聴してもらう際に、試聴貸出契約書や貸出品確認書の記入が必要になることがあります。
初回相談やフィッティング後に貸出へ進む場面で、貸出期間・返却予定日・破損時の扱いを紙で毎回確認する負担が大きくなりがちです。
購入申込時に
家族確認が必要になる
補聴器は高額になりやすく、購入申込時に本人だけでなく、ご家族が機種・価格・保証内容・支払い方法を確認するケースがあります。
補聴器購入申込書や補聴器販売契約書を店頭で本人だけに記入してもらうと、後から家族に説明し直す手間や確認漏れが発生することがあります。
保証内容や返品交換規定の
説明が残しにくい
補聴器の販売では、保証期間、修理対応、紛失時の扱い、返品・交換条件、調整対応などを事前に説明する必要があります。
保証内容確認書や返品・交換規定同意書を紙で渡すだけでは、どの内容をいつ確認してもらったのかが曖昧になることがあります。
再調整や修理受付時に
過去書類を探す必要がある
購入後の再調整、フィッティング変更、修理受付、電池交換相談などでは、購入機種・保証内容・貸出履歴・過去の説明内容を確認する場面があります。
補聴器販売契約書や保証内容確認書、修理受付票が紙で分かれていると、来店対応中に必要な書類をすぐ確認できないことがあります。
聞こえの相談内容や
個人情報の同意取得が必要
補聴器センターでは、聴力測定の結果、聞こえの悩み、耳の状態、生活環境、ご家族の連絡先など、相談時に個人情報を扱う場面があります。
個人情報取扱同意書や相談受付同意書を来店時に回収できていないと、DM案内・点検連絡・アフターケア連絡の前に確認が必要になることがあります。
出張相談や施設訪問時に
紙の書類管理が煩雑になる
補聴器販売店では、店舗だけでなく、老人ホーム、介護施設、自宅訪問、地域相談会などで試聴や購入相談を行うことがあります。
試聴貸出契約書、補聴器購入申込書、個人情報取扱同意書を紙で持参すると、現場での記入漏れ・回収漏れ・店舗への持ち帰り管理が負担になりがちです。
補聴器販売店・補聴器センターで活用される
主な契約書類
試聴・貸出に関する契約書類
購入・販売に関する契約書類
保証・アフターケアに関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
補聴器販売店・補聴器センターに
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

補聴器販売店・補聴器センターでは、試聴貸出、購入申込、保証説明、修理受付など、顧客ごとに確認が必要な書類が発生します。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、まずは試聴貸出契約書や補聴器購入申込書の一部から無理なく電子化できます。
個人店や地域の補聴器センターでも始めやすく、店頭対応や出張相談の流れに合わせて段階的に活用できます。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
補聴器販売では、試聴貸出、購入申込、保証内容確認、返品・交換規定同意など、1人の顧客に対して複数の書類を案内することがあります。
マイサインでは、契約書を送信するたびに送信料が発生しないため、顧客ごとの書類案内を費用面で気にせず進めやすい仕組みです。
試聴から購入、アフターケアまで段階的に確認が発生する補聴器販売店でも、コストを抑えながら契約業務を電子化できます。
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電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、契約件数が増えるほどコストも増加する仕組みになっています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
補聴器は高額になりやすく、購入前に機種、価格、保証内容、返品・交換条件、修理対応などを丁寧に確認してもらう必要があります。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法に基づいた電子契約を採用しており、補聴器販売契約書や保証内容確認書の締結にも活用できます。
いつ・誰が・どの書類に署名したかを確認できるため、購入後の問い合わせや保証対応時にも、説明内容の確認がしやすくなります。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
補聴器販売店では、日々の来店相談、試聴貸出、出張相談、施設訪問など、通常業務を止めずに導入できることが重要です。
マイサインは、初期設定や専門知識が不要で、登録後すぐに契約業務に利用可能です。
まずは試聴貸出契約書や個人情報取扱同意書から使い始め、店舗の運用に合わせて購入申込書や保証関連書類へ広げていけます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
補聴器の購入では、顧客本人だけでなく、ご家族が価格、保証、支払い方法、返品・交換規定を確認するケースがあります。
マイサインでは、契約相手がログインやアカウント登録をせずに署名可能です。
来店後にご家族へ補聴器購入申込書や保証内容確認書を案内する場合でも、相手に余計な登録作業を求めずに確認・署名を進めやすくなります。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
補聴器の購入では、顧客本人だけでなく、ご家族や代理の方が説明内容を確認するケースがあります。
マイサインでは、1つの契約に複数の署名者を設定できるため、本人とご家族の確認をまとめて進めることができます。
補聴器購入申込書、補聴器販売契約書、保証内容確認書など、本人確認と家族確認を分けたい場面でも活用しやすい仕組みです。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
補聴器購入申込書や販売契約書など、顧客ごとに内容が異なる契約に適した方式です。
複数の同一契約に対応QRコード署名
店頭・出張相談で活用
補聴器販売店では、店頭相談、地域相談会、老人ホームでの相談会、自宅訪問などで、同じ内容の書類を複数の顧客に案内する場面があります。
マイサインの公開契約では、試聴貸出契約書や個人情報取扱同意書をURLやQRコードで案内可能です。
スタッフがQRコードを提示し、顧客本人やご家族がスマートフォンで読み取って署名できるため、紙の書類を持ち歩く負担を減らせます。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は、招待リンク(URL)やQRコードを通じて共有されます。
店頭での提示(QRコード)にも、URL共有による事前案内にも利用できます。
手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる
補聴器販売では、高齢の顧客や電子契約に不慣れな方にも分かりやすく案内できることが重要です。
マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスなど、書類内容に合わせた署名方法を利用できます。
試聴貸出、購入申込、保証内容の確認、返品・交換規定への同意など、紙の書類に近い感覚で確認してもらいやすくなります。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
補聴器の購入や貸出に関する書類をオンラインで案内する場合、顧客やご家族が「本当に店舗からの案内なのか」を確認できることが重要です。
マイサインでは、契約画面やメールに自社ロゴ・ブランドを表示できます。
補聴器販売店や補聴器センターのロゴを表示することで、顧客に安心感を与え、店舗からの正式な案内として確認してもらいやすくなります。
業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
補聴器販売では、機種変更、貸出期間の変更、保証内容の確認漏れ、支払い方法の修正などにより、補聴器購入申込書や試聴貸出契約書を送り直したい場面があります。
マイサインでは、契約が成立しなかった場合は件数が戻る仕組みのため、内容修正や送信ミスがあっても安心して案内し直せます。
顧客本人やご家族への再案内が必要になった場合でも、契約件数を無駄にしにくく、店舗側の確認作業も進めやすくなります。
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
補聴器販売店では、地域相談会、老人ホームでの出張相談、キャンペーン期間、補聴器の日に合わせた来店増加などで、試聴貸出や購入申込が一時的に増えることがあります。
マイサインでは、必要な分だけ契約件数を追加できるため、相談会や繁忙期でも柔軟に対応可能です。
追加した契約件数には利用期限がないため、今回の相談会で使い切れなかった分も、次回の来店相談や出張対応に活用できます。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や同意書を
まとめて管理
補聴器販売では、試聴貸出契約書、補聴器購入申込書、補聴器販売契約書、保証内容確認書、修理受付票など、顧客ごとに複数の書類が発生します。
マイサインでは、電子契約で締結した書類だけでなく、既存の紙書類をPDF化してまとめて管理できます。
購入機種、貸出履歴、保証内容、修理受付の確認が必要な場面でも、書類を探しやすくなり、再調整や問い合わせ対応を進めやすくなります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
補聴器は購入後も、再調整、修理、保証確認、買い替え相談、点検案内など、長期的な顧客対応が続きやすい商品です。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管され、必要なときに確認・ダウンロード可能です。
数年後の修理相談や買い替え時にも、過去の補聴器販売契約書、保証内容確認書、個人情報取扱同意書を確認しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
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「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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補聴器販売店・補聴器センター向け電子契約のよくあるご質問
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補聴器販売店・補聴器センターで電子契約は使えますか?
- はい、マイサイン(mysign)は、補聴器販売店・補聴器センターで扱う試聴貸出契約書、補聴器購入申込書、補聴器販売契約書、保証内容確認書などに活用できます。
補聴器販売では、初回相談、試聴、フィッティング、購入申込、保証説明、修理受付など、顧客ごとに確認が必要な書類が発生します。紙の契約書を印刷して記入・回収する方法だけでなく、電子契約として案内することで、店頭対応や相談後の書類確認をスムーズに進めやすくなります。
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補聴器の試聴貸出契約書にも使えますか?
- はい、補聴器の試聴貸出契約書にも利用できます。
補聴器販売店では、耳かけ型、耳あな型、充電式補聴器などを試聴してもらう際に、貸出期間、返却予定日、破損・紛失時の扱いなどを確認することがあります。マイサインでは、試聴貸出契約書や貸出品確認書を電子契約として案内し、顧客本人やご家族に内容確認と署名をしてもらう運用が可能です。
店頭での貸出時だけでなく、出張相談や施設訪問時の貸出書類にも活用できます。
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補聴器購入申込書や販売契約書にも対応できますか?
- はい、補聴器購入申込書や補聴器販売契約書にも活用できます。
補聴器は、機種、価格、支払い方法、保証内容、返品・交換条件、調整対応など、購入前に確認する項目が多い商品です。マイサインを使うことで、補聴器購入申込書や補聴器販売契約書を顧客ごとに送信し、内容確認から署名までオンラインで進めることができます。
店頭で説明した内容を、相談後にご本人やご家族へ改めて確認してもらう運用にも向いています。
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高齢のお客様でも電子契約を使えますか?
- マイサインは、契約相手がアカウント登録やログインをせずに署名できるため、電子契約に不慣れな方にも案内しやすい設計です。
補聴器販売店では、高齢のお客様やスマートフォン操作に慣れていない方も多いため、店舗スタッフが店頭で流れを説明しながら進める運用が現実的です。ご本人が難しい場合は、ご家族に補聴器購入申込書や保証内容確認書を案内して確認してもらうこともできます。
紙の書類と併用しながら、無理のない範囲で電子化を進めることも可能です。
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家族にも補聴器の契約内容を確認してもらえますか?
- はい、顧客本人だけでなく、ご家族にも契約内容を確認してもらう運用ができます。
補聴器は高額になりやすく、購入時には機種選定、価格、支払い方法、保証内容、返品・交換規定などをご家族が一緒に確認するケースがあります。マイサインの通常契約では、補聴器購入申込書や補聴器販売契約書を、本人・ご家族など複数の確認者に案内することが可能です。
来店時に本人へ説明し、帰宅後にご家族が内容を確認する流れにも対応しやすくなります。
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店頭でQRコードを使って契約書を案内できますか?
- はい、マイサインの公開契約では、同一内容の契約書・同意書についてQRコードやURLを発行できます。
補聴器販売店・補聴器センターでは、店頭相談、地域相談会、老人ホームでの相談会、出張相談などで、同じ内容の書類を複数の顧客に案内する場面があります。試聴貸出契約書、個人情報取扱同意書、相談受付同意書などをQRコードで提示し、顧客本人やご家族がスマートフォンで読み取って署名する運用ができます。
紙の書類を持ち歩く枚数を減らし、記入漏れや回収漏れの防止にもつながります。
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出張相談や施設訪問での書類対応にも使えますか?
- はい、出張相談や施設訪問での書類対応にも活用できます。
補聴器販売店では、店舗だけでなく、自宅訪問、老人ホーム、介護施設、地域相談会などで、試聴や購入相談を行うことがあります。その際に、試聴貸出契約書、補聴器購入申込書、個人情報取扱同意書などをオンラインで案内できるため、紙の書類を大量に持参する負担を減らせます。
現場でQRコードを提示する方法や、相談後にURLを送って確認してもらう方法など、運用に合わせて使い分けできます。
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保証内容確認書や返品・交換規定同意書にも使えますか?
- はい、保証内容確認書や返品・交換規定同意書にも利用できます。
補聴器の販売では、保証期間、修理対応、紛失時の扱い、返品・交換条件、調整対応、メンテナンス内容などを事前に説明することが重要です。マイサインを使えば、保証内容確認書や返品・交換規定同意書を電子契約として案内し、説明内容を確認してもらった記録を残すことができます。
購入後の問い合わせや修理受付時にも、過去に確認した書類を見直しやすくなります。
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修理受付票や再調整の確認書にも使えますか?
- はい、修理受付票や再調整・フィッティング確認書にも活用できます。
補聴器は購入後も、再調整、フィッティング変更、修理受付、点検、メンテナンスなど、長期的な対応が発生しやすい商品です。マイサインでは、修理受付票、再調整・フィッティング確認書、点検・メンテナンス同意書などを電子化して管理できます。
購入時の契約書や保証内容確認書とあわせて確認できるようにしておくことで、アフターケア時の対応も進めやすくなります。
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個人情報取扱同意書にも使えますか?
- はい、個人情報取扱同意書にも活用できます。
補聴器販売店・補聴器センターでは、顧客の氏名、住所、連絡先だけでなく、聞こえの相談内容、生活環境、ご家族の連絡先、聴力測定に関する情報などを扱う場面があります。マイサインでは、個人情報取扱同意書や相談受付同意書を電子契約として取得し、顧客ごとの書類として管理できます。
点検案内、メンテナンス連絡、DM送付、再来店案内などを行う前に、同意内容を確認しやすくなります。
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紙で取得済みの契約書や同意書も保管できますか?
- はい、紙で取得済みの契約書や同意書もPDF化して、マイサインにアップロードして管理できます。
すでに紙で運用している補聴器購入申込書、補聴器販売契約書、保証内容確認書、修理受付票などがある場合でも、電子契約で取得した書類とあわせて整理できます。紙の書類と電子契約の書類を顧客ごとにまとめて管理できるため、過去の購入機種、保証内容、修理履歴、試聴貸出履歴などを確認しやすくなります。
既存の紙運用をすぐに全廃せず、段階的に電子化したい店舗にも向いています。
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補聴器の買い替えや再来店時にも過去書類を確認できますか?
- はい、過去に締結した契約書やアップロードした書類を確認できます。
補聴器は、購入後も再調整、修理、点検、買い替え相談、保証確認などで長期的に顧客対応が続くことがあります。マイサインで書類を整理しておけば、過去の補聴器販売契約書、保証内容確認書、試聴貸出契約書、修理受付票などを必要なときに確認できます。
再来店時やご家族からの問い合わせ時にも、以前の契約内容や説明内容を確認しやすくなります。
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補聴器販売店が電子契約を導入する際の注意点はありますか?
- 電子契約を導入する際は、まず店舗で使っている書類の種類と、どの場面で誰に確認してもらうのかを整理しておくことが重要です。
補聴器販売では、試聴貸出、購入申込、保証説明、返品・交換規定、修理受付、個人情報の取扱いなど、書類ごとに確認目的が異なります。補聴器購入申込書、試聴貸出契約書、保証内容確認書などの内容を、店頭説明と矛盾しない形で整えておくことが大切です。
必要に応じて、販売ルールや契約書の内容を社内担当者や専門家に確認したうえで、電子化を進めると安心です。











