訪問看護・訪問介護では、利用契約や重要事項説明、個人情報の同意書など、サービス提供前に必要な契約業務が多く発生します。
しかし、紙での契約は印刷・押印・回収の手間がかかり、訪問前後の業務負担を増やす要因にもなりがちです。
マイサインなら、訪問看護・訪問介護の契約業務をオンラインで完結でき、利用契約や各種同意書の締結をスムーズに進めることができます。
訪問看護・訪問介護向け
マイサインの特徴
利用契約・重要事項説明を
スムーズに締結できる

訪問看護・訪問介護では、サービス提供前に利用契約や重要事項説明、各種同意書の締結が必要になります。
マイサインを利用すれば、契約書の送信・署名・保管までをオンラインで完結できるため、紙のやり取りを削減できます。
事前に契約を完了させることで、訪問当日の説明や対応もスムーズに進めることが可能です。
利用者・ご家族はログイン不要で
そのまま署名できる

契約相手である利用者やご家族は、アカウント登録やログインをすることなく契約が可能です。
案内に沿って操作するだけで契約内容の確認と署名が完了するため、ITに不慣れな方でも安心して利用できます。
訪問前の事前同意や、家族への共有もスムーズに行えます。
初期費用0円・低コストで
無理なく導入できる

訪問看護・訪問介護では、契約件数が多くなる一方で、コストを抑えた運用も求められます。
マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、小規模な事業所でも導入しやすいのが特徴です。
まずは一部の契約から電子化し、業務に合わせて段階的に活用範囲を広げることができます。
訪問看護・訪問介護での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
利用契約や重要事項説明を
個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
訪問看護・訪問介護では、利用契約書や重要事項説明書、サービス提供同意書など、利用者ごとに内容を確認しながら締結する書類に活用できます。
事前に契約を完了させることで、訪問当日の説明や手続きの負担を軽減し、スムーズなサービス開始につながります。
同一内容の同意書を
まとめて案内・締結

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、利用者やご家族がそこからアクセスして署名を行います。
訪問看護・訪問介護では、個人情報同意書や情報共有同意書など、同一内容の書類を複数の利用者に案内する場面で活用できます。
事前にURLを送付して同意を取得することで、訪問前の準備を効率化できます。
契約書や関連書類を
まとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の書類もまとめて管理できます。
訪問看護・訪問介護では、利用契約書や同意書、説明書類などを一元管理することが可能です。
利用者名や契約日などで検索できるため、必要な書類をすぐに確認でき、契約管理の効率化につながります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
訪問看護・訪問介護の契約業務で
こんな悩みありませんか?
利用開始前に
契約書類がそろわない
訪問看護や訪問介護では、利用契約書、重要事項説明書、個人情報利用同意書を取得してからサービスを開始します。
退院直後やケアマネジャーからの紹介案件では日程が限られており、契約書類の回収が間に合わず初回訪問日が迫ることがあります。
利用者本人以外との
契約調整が発生する
高齢者や認知症の利用者では、ご家族や成年後見人が契約手続きを行うケースがあります。
利用契約書や重要事項説明書の説明先が複数になるため、署名・同意の取得に時間がかかることがあります。
退院支援時に契約業務が
短期間へ集中する
病院の地域連携室やケアマネジャーから依頼を受ける退院支援では、契約からサービス開始までの日数が限られます。
主治医指示書、訪問看護計画書、利用契約書の準備が重なり、退院日に向けた契約対応が集中することがあります。
介護報酬改定や料金変更時に
契約更新が必要になる
介護保険制度や利用料金の変更時には、利用契約書や重要事項説明書の更新が必要になることがあります。
既存利用者全員への説明や同意取得が発生するため、契約更新の案内業務が一時的に増加することがあります。
採用時の契約書類も
継続的に発生する
訪問看護師、理学療法士、作業療法士、ホームヘルパーを採用する際には、雇用契約書や誓約書、個人情報保護に関する同意書を取り交わします。
人材採用が続く事業所では、利用者契約とは別に職員向け契約業務も発生することがあります。
監査や実地指導時に
契約書類の確認が必要になる
訪問看護ステーションや訪問介護事業所では、実地指導や監査の際に利用契約書、重要事項説明書、同意書などの確認を求められることがあります。
利用者ごとの契約状況を確認する必要があり、必要書類の有無を個別に確認する作業が発生することがあります。
訪問看護・訪問介護で活用される
主な契約書類
利用契約・サービス提供に関する書類
個人情報・医療介護連携に関する書類
事業所運営・スタッフに関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
訪問看護・訪問介護に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約
訪問看護・訪問介護では、「まずは一部の契約から電子化したい」「導入コストを抑えたい」といったニーズが多くあります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、利用契約や各種同意書から無理なく電子化できます。
事業所の規模や運用状況に合わせて、段階的に電子契約を導入できるのが特徴です。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
訪問看護・訪問介護では、利用契約や同意書の締結件数が増える傾向にあります。
マイサインでは、契約書の送信ごとに費用が発生しないため、件数を気にせず運用できます。
コストを抑えながら、契約業務の電子化を進めることが可能です。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
訪問看護・訪問介護では、利用契約や同意の証跡管理が重要になります。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法に基づいた電子契約を採用しています。
署名日時や署名者情報が記録された証明書類もダウンロードでき、契約の証拠性を確保できます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
現場業務が忙しい訪問看護・訪問介護では、導入の手間が少ないことが重要です。
マイサインは、初期設定や専門知識が不要で、登録後すぐに利用可能です。
既存の業務フローに大きな変更を加えることなく、電子契約を導入できます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
利用者やご家族の中には、IT操作に不慣れな方も多くいます。
マイサインでは、ログイン不要でそのまま契約が可能なため、負担をかけずに同意取得ができます。
訪問前の事前同意や、家族への共有もスムーズに行えます。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
訪問看護・訪問介護では、利用者本人だけでなく家族や関係者の確認が必要なケースもあります。
マイサインでは、複数人の署名者を設定できるため、関係者間の合意をスムーズに取得できます。
契約のやり取りを効率化し、確認漏れの防止にもつながります。
複数の同一契約に対応QRコード署名
対面契約・案内対応
同一内容の同意書や説明書を複数の利用者へ案内する場合、個別送信は手間になります。
マイサインでは、URLやQRコードを使って複数の利用者へ効率的に契約案内できます。
訪問前の同意取得や、現場での対面契約にも対応可能です。
手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる
利用者やご家族の中には、従来の紙契約に近い操作を求めるケースもあります。
マイサインでは、手書きサインや押印など複数の署名方法に対応しているため、紙と同じ感覚で利用できます。
電子契約への移行もスムーズに進めることが可能です。
信頼性の向上メール&契約画面に
自社のロゴ表示
訪問看護・訪問介護では、利用者やご家族との信頼関係が重要です。
マイサインでは、契約画面やメールに事業所のロゴを表示できるため、安心して契約を進めてもらえます。
なりすまし防止や誤解防止にもつながります。
業界初!送信ミスも安心送信数ではなく
契約完了件数でカウント
契約書の修正や再送が発生するケースでも、件数消費が気になることがあります。
マイサインでは、契約が成立しなかった場合は件数が戻る仕組みのため、安心して送信できます。
現場での修正や再対応にも柔軟に対応可能です。
繁忙期にも対応契約件数を
10件単位で追加できる
新規利用者の増加や繁忙期には、契約件数が一時的に増えることがあります。
マイサインでは、必要な分だけ契約件数を追加できるため、柔軟な運用が可能です。
プラン変更なしで対応できる点も大きなメリットです。
電子帳簿保存法に配慮契約書や関連書類も
まとめて管理
訪問看護・訪問介護では、契約書や同意書、関連書類の管理も重要です。
マイサインでは、契約書や各種書類を一元管理でき、検索や確認もスムーズに行えます。
電子帳簿保存法の考え方に配慮した運用が可能です。
国内データセンターで保管契約書を10年間
安全に保管
契約書の保管・管理においても安心して利用できます。
国内データセンターで安全に保管され、必要なときにいつでも確認・ダウンロード可能です。
紙の保管と比べて、管理負担を大幅に削減できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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訪問看護・訪問介護向け電子契約のよくあるご質問
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訪問看護・訪問介護ではどのような契約書類に利用できますか?
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マイサイン(mysign)は、利用契約書、重要事項説明書、個人情報利用同意書、緊急時対応に関する同意書、自費サービス利用契約書、雇用契約書、誓約書などに利用できます。
訪問看護ステーションや訪問介護事業所では、利用者との契約だけでなく、職員採用時の契約や各種同意書の取得も発生します。
これらの契約書類をオンラインで締結することで、契約業務をスムーズに進めることができます。
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利用契約書や重要事項説明書にも利用できますか?
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はい、利用できます。
訪問看護や訪問介護では、サービス利用開始前に利用契約書や重要事項説明書の説明・同意取得が必要になります。
マイサインでは、契約内容を確認したうえでオンラインで署名を行うことが可能です。
利用者本人だけでなく、ご家族や成年後見人が契約当事者となる場合にも活用できます。
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利用者本人が契約できない場合でも利用できますか?
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はい。
訪問看護や訪問介護では、ご家族や成年後見人が契約手続きを行うケースがあります。
マイサインでは、契約相手として署名する方を設定して契約を進めることが可能です。
利用者本人ではなく、ご家族や後見人が契約書を確認し、署名する運用にも対応できます。
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退院支援で急ぎの契約が必要な場合にも利用できますか?
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はい。
病院からの退院直後に訪問看護や訪問介護を開始する場合、契約締結までの期間が短いことがあります。
マイサインを利用することで、利用契約書や重要事項説明書をオンラインで案内し、契約手続きを進めることが可能です。
退院支援や在宅移行支援など、迅速な対応が求められる場面でも活用できます。
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介護保険サービス以外の自費サービスにも利用できますか?
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はい、利用できます。
介護保険外サービス、見守りサービス、付き添いサービス、家事支援サービスなどでは、自費サービス利用契約書を取り交わすことがあります。
マイサインでは、保険サービス以外の契約書類にも利用可能です。
契約内容や料金体系を明確にしたうえで契約を進めることができます。
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利用者は会員登録やログインが必要ですか?
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不要です。
マイサインでは、契約相手は会員登録やログインを行わずに署名できます。
利用者やご家族は案内されたメールやURLから契約内容を確認し、そのまま署名手続きを進めることができます。
ITに詳しくない方でも利用しやすい設計です。
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スマートフォンだけでも契約できますか?
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はい。
マイサインはスマートフォンにも対応しており、契約内容の確認から署名までスマートフォンのみで完結できます。
ご家族が外出先から契約内容を確認する場合や、来所が難しい場合にも利用しやすくなっています。
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介護報酬改定や料金変更時の契約更新にも利用できますか?
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はい。
介護報酬改定や利用料金の見直しに伴い、利用契約書や重要事項説明書を更新するケースがあります。
マイサインでは、契約変更や更新に関する書類の案内・署名取得にも利用できます。
利用者やご家族への説明資料とあわせて契約手続きを進めることが可能です。
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訪問看護師やヘルパーの雇用契約にも利用できますか?
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はい。
訪問看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、ホームヘルパーなどを採用する際には、雇用契約書や誓約書を取り交わすことがあります。
マイサインでは、利用者向け契約だけでなく、職員採用時の契約書類にも利用可能です。
採用時の契約手続きもオンラインで進めることができます。
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個人情報利用同意書の取得にも利用できますか?
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はい。
訪問看護や訪問介護では、ケアマネジャー、主治医、病院、地域包括支援センターなどとの情報共有が必要になることがあります。
そのため、個人情報利用同意書や情報提供に関する同意書を取得する場面があります。
マイサインでは、こうした同意書の案内や同意取得にも利用できます。
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複数の契約関係者がいる場合にも利用できますか?
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はい。
利用者本人、ご家族、後見人など、複数の関係者が契約に関与するケースがあります。
マイサインでは、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できます。
契約内容に応じて複数名の確認や署名が必要な場合にも利用可能です。
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電子契約の法的有効性はありますか?
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マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法の考え方を踏まえた立会人型電子署名方式を採用しています。
契約内容、署名日時、署名者情報などが記録されるため、契約の証跡として活用できます。
個別の契約や運用については、事業所のルールや関係法令に従ってご確認ください。
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署名記録や契約履歴は残りますか?
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はい。
契約完了後は、署名日時や署名者情報が記録された証明PDFをダウンロードできます。
契約履歴の確認や、後から契約内容を見直したい場合にも活用できます。
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契約書以外の書類も保管できますか?
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はい。
マイサインでは、電子契約で締結した契約書だけでなく、PDF化された関連書類も保管可能です。
利用契約書、同意書、見積書、請求書などをまとめて保管し、必要なときに確認できます。
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契約書はどのくらい保管されますか?
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マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
必要なときに閲覧やダウンロードができるため、契約書の保管場所を分散させずに管理できます。
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小規模な訪問看護ステーションや訪問介護事業所でも利用できますか?
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もちろん利用できます。
マイサインは、初期費用0円から利用できる電子契約サービスです。
個人経営の事業所や小規模事業所でも導入しやすく、まずは利用契約書や重要事項説明書から電子化を始めることができます。
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契約書を送るたびに送信料は発生しますか?
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マイサインでは、契約書を送信するごとの送信料は発生しません。
利用者契約や職員採用などで契約件数が増える場合でも、送信ごとの追加料金を気にせず利用できます。