心理カウンセラー・カウンセリングルームでは、初回カウンセリング、継続相談、オンライン面談、企業相談、外部カウンセラーとの連携など、相談内容や提供方法に応じて書類対応が発生します。
カウンセリング同意書、相談申込書、個人情報取扱同意書、キャンセルポリシー同意書、オンラインカウンセリング利用同意書などを紙や口頭案内だけで運用していると、事前説明や同意取得の確認に手間がかかることがあります。
マイサインなら、心理カウンセラー・カウンセリングルームの同意書・申込書・契約書類を、対面相談ではQRコード、オンライン相談ではURLやメールで案内しやすくなります。
心理カウンセラー・カウンセリングルーム向け
マイサインの特徴
対面カウンセリングでは
QRコードで案内できる

カウンセリングルームでは、初回来室時にカウンセリング同意書、相談申込書、個人情報取扱同意書などを確認してもらう場面があります。
マイサインを利用すれば、受付カウンターや面談室でQRコードを案内し、相談者が自身のスマートフォンから書類を確認・署名できます。
紙の記入待ちや控えの保管に頼らず、対面相談の前に必要な同意取得を進めやすくなります。
オンライン相談では
URLやメールで事前案内できる

オンラインカウンセリングでは、面談当日までに利用条件や注意事項を確認してもらう必要があります。
マイサインなら、オンラインカウンセリング利用同意書やキャンセルポリシー同意書をURL・メールで案内し、相談者はログイン不要でそのまま署名できます。
ビデオ通話の開始前に必要書類を確認してもらいやすく、遠方の相談者や継続相談の事前手続きにも活用できます。
個人開業・小規模ルームでも
低コストで使いやすい

心理カウンセラー・カウンセリングルームでは、初回相談、継続面談、親子相談、企業相談、外部カウンセラーとの業務委託など、必要な書類が相談形態によって変わります。
マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、個人開業や小規模な相談室でも導入しやすい電子契約サービスです。
まずは同意書や申込書から電子化し、運用状況に合わせて利用範囲を広げていくことができます。
心理カウンセラー業界での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
継続相談・企業相談の契約を
個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
心理カウンセラー業界では、継続カウンセリング契約書、企業向けカウンセリング業務委託契約書、外部カウンセラーとの業務委託契約書、秘密保持契約書など、相手ごとに内容が異なる契約に活用できます。
相談回数、提供範囲、料金、キャンセル条件、守秘義務、オンライン面談の条件などを個別に確認しながら締結できるため、相談者・企業・外部スタッフとの合意形成を進めやすくなります。
初回同意書を
QRコード・URLで案内

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、相談者はそこからアクセスして署名を行います。
心理カウンセラー業界では、カウンセリング同意書、相談申込書、個人情報取扱同意書、キャンセルポリシー同意書など、初回相談時に共通で案内したい書類に活用できます。
対面カウンセリングでは受付や面談室でQRコードを案内し、オンラインカウンセリングでは予約後にURLを共有することで、相談前の確認を進めやすくなります。
同意書・申込書・契約書を
相談者ごとに管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。
心理カウンセラー業界では、カウンセリング同意書、相談申込書、個人情報取扱同意書、オンラインカウンセリング利用同意書、業務委託契約書などを一元管理することが可能です。
初回相談、継続相談、親子相談、企業相談、外部カウンセラーとの連携など、相談形態ごとに発生する書類を整理し、必要なときに確認しやすくできます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
心理カウンセラー・カウンセリングルームの契約業務で
こんな悩みありませんか?
初回カウンセリング前の
申込書記入に時間がかかる
カウンセリングルームでは、初回予約後や来室時に、相談申込書、カウンセリング同意書、個人情報取扱同意書を確認してもらう場面があります。
インテーク面接の前に、主訴、相談歴、通院状況、緊急連絡先、相談目的などを確認する必要があり、面談直前に紙で記入してもらうと、開始時間が遅れたり説明が駆け足になりやすくなります。
オンライン相談の同意書を
面談前に回収しづらい
オンラインカウンセリングでは、ビデオ通話の利用環境、通信不良時の対応、録音・録画の禁止、緊急時の連絡方法などを事前に説明する必要があります。
予約確定後にオンラインカウンセリング利用同意書やキャンセルポリシー同意書を送る場面で、面談開始までに確認・署名が済んでいるか分からないと、当日の相談時間を説明に使ってしまいます。
未成年・親子相談で
保護者同意書が必要になる
未成年の相談、親子カウンセリング、スクールカウンセリングに近い相談、発達相談などでは、本人だけでなく保護者への説明が必要になることがあります。
初回面談や継続相談の開始時に、保護者同意書、カウンセリング同意書、個人情報取扱同意書を確認する場面では、誰の同意が必要かを整理しないまま進めると、相談開始後に確認不足が見つかりやすくなります。
キャンセルポリシーの説明が
予約ごとに発生する
心理相談では、予約変更、当日キャンセル、無断キャンセル、遅刻時の扱い、料金発生の条件などを、初回予約時や継続契約時に説明する必要があります。
キャンセルポリシー同意書や利用規約を口頭説明だけで済ませていると、予約変更やキャンセル料の発生時に「聞いていない」と受け取られるリスクが残りやすくなります。
企業相談の契約条件を
事前に整理したい
企業向けカウンセリング、メンタルヘルス相談、従業員相談窓口、研修後の個別面談などでは、法人担当者との間で業務範囲を確認する場面があります。
企業向けカウンセリング業務委託契約書や秘密保持契約書を取り交わす際には、相談対象者、実施回数、報告範囲、守秘義務、緊急時対応を開始前に明確にしておく必要があります。
外部カウンセラーとの
契約書類が増えやすい
複数名で運営するカウンセリングルームでは、臨床心理士、公認心理師、外部カウンセラー、スーパーバイザーなどと連携することがあります。
担当相談、記録の扱い、報酬、予約管理、守秘義務を確認するために、業務委託契約書、秘密保持契約書、誓約書を取り交わす場面では、相談者情報を扱う前に契約条件をそろえておかないと、運営ルールが担当者ごとにぶれやすくなります。
心理カウンセラー・カウンセリングルームで活用される
主な契約書類
相談受付・利用同意に関する書類
オンライン相談・未成年相談に関する書類
企業相談・外部連携に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
心理カウンセラー・カウンセリングルームに
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

心理カウンセラー・カウンセリングルームでは、カウンセリング同意書、相談申込書、個人情報取扱同意書、オンラインカウンセリング利用同意書など、相談前に確認したい書類が複数あります。
マイサインは、初期費用0円で始められるため、まずは初回相談やオンライン面談で使う同意書・申込書から無理なく電子化できます。
個人開業のカウンセラーや小規模なカウンセリングルームでも、相談件数や運用状況に合わせて取り入れやすい電子契約サービスです。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
心理相談では、初回相談、継続相談、親子相談、オンライン面談、企業相談など、相談形態ごとに同意書や確認書を案内する機会があります。
マイサインでは、書類を送信するたびに送信料が発生しないため、カウンセリング同意書や個人情報取扱同意書を案内しやすくなります。
相談者ごとに書類を送る場合でも、送信ごとの追加費用を気にせず、必要なタイミングで同意書類を案内できます。
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電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、契約件数が増えるほどコストも増加する仕組みになっています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
心理カウンセリングでは、相談者に説明した内容や、同意を得た時点を後から確認できることが大切です。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法に基づいた電子契約を採用しており、カウンセリング同意書、キャンセルポリシー同意書、業務委託契約書などに活用できます。
署名日時や署名者情報が記録された証明書類もダウンロードできるため、同意取得や契約締結の記録を残しやすくなります。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
カウンセリングルームでは、予約対応、面談準備、相談記録、継続案内など、相談以外の事務作業も発生します。
マイサインは、複雑な初期設定や専門的な操作を必要とせず、会員登録後すぐに契約書類の送信を開始できます。
初回相談前の同意書案内や、オンラインカウンセリング利用同意書の送付など、今ある業務フローに合わせて導入しやすい設計です。
PC・スマホでも◎相談者は
会員登録・ログイン不要
相談者にとって、初回相談前の手続きが複雑だと、予約後の不安や負担につながることがあります。
マイサインでは、相談者がアカウント登録やログインをせずに、届いた案内やQRコードからそのまま署名できます。
対面相談ではQRコード、オンライン相談ではURLやメールで案内できるため、相談者側の操作負担を抑えながら同意書類を確認してもらえます。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
心理カウンセリングでは、未成年相談、親子相談、企業相談、外部カウンセラーとの連携など、複数の関係者が同意書や契約書に関わる場面があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できるため、相談者・保護者・法人担当者など複数関係者との確認にも対応できます。
未成年者の保護者同意書、企業向けカウンセリング業務委託契約書、外部カウンセラーとの業務委託契約書など、関係者の確認が必要な書類でも使いやすい機能です。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
心理カウンセラー・カウンセリングルームでは、継続カウンセリング契約書、企業向けカウンセリング業務委託契約書、保護者同意書など、相手ごとに内容を確認して進める書類に活用できます。
複数の同一契約に対応QRコード署名
対面相談・オンライン案内に対応
カウンセリングルームでは、初回相談時に同じカウンセリング同意書、相談申込書、個人情報取扱同意書を複数の相談者に案内する場面があります。
マイサインの公開契約では、対面相談ではQRコード、オンライン相談ではURLを使って、同一内容の同意書を相談者ごとに個別取得できます。
受付カウンターや面談室ではQRコードを掲示し、オンライン予約後はメールやチャットでURLを案内するなど、相談スタイルに合わせた使い分けができます。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は、招待リンク(URL)やQRコードを通じて共有されます。
心理カウンセラー・カウンセリングルームでは、カウンセリング同意書、相談申込書、個人情報取扱同意書など、初回相談で共通して案内したい書類に活用できます。
手書きサインにも対応紙の同意書と
近い感覚で活用できる
相談者によっては、電子手続きに慣れていなかったり、同意書は紙に近い形で確認したいと感じることがあります。
マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスなど、書類内容に合わせた署名方法を利用できます。
カウンセリング同意書、キャンセルポリシー同意書、オンラインカウンセリング利用同意書などでも、相談者が確認しやすい形で同意取得を進められます。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
心理相談では、相談者が「どのカウンセリングルームから届いた書類なのか」をすぐ確認できることが大切です。
マイサインでは、契約画面やメールにカウンセリングルームのロゴ・ブランドを表示できます。
初回相談前の同意書案内や、オンラインカウンセリング利用同意書の送付時にも、ルーム名が伝わりやすく、相談者が安心して書類を確認しやすくなります。
業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
心理カウンセリングの書類では、相談者名、予約日、相談形態、保護者の有無、オンライン面談の条件など、送信前に確認したい項目が複数あります。
マイサインでは、契約が成立しなかった場合は件数が戻る仕組みのため、内容修正や再送が必要な場面でも安心して運用できます。
カウンセリング同意書、オンラインカウンセリング利用同意書、保護者同意書など、相談者ごとに内容を調整する書類にも使いやすい設計です。
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
カウンセリングルームでは、新年度、職場復帰前、受験期、企業のメンタルヘルス相談、研修後の個別面談など、時期によって相談件数が増えることがあります。
マイサインでは、必要なときだけ契約件数を10件単位で追加でき、追加分には利用期限がありません。
初回相談やオンライン面談が一時的に増えた月でも、カウンセリング同意書や相談申込書の取得件数に合わせて柔軟に対応できます。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
心理カウンセラー・カウンセリングルームでは、相談申込書、同意書、利用規約、キャンセルポリシー、企業相談の契約書など、相談形態ごとに書類が分かれます。
マイサインでは、電子契約で締結した書類に加え、既存の契約書や関連書類もPDFでまとめて管理できます。
初回相談、継続相談、オンライン相談、企業相談、外部カウンセラーとの連携など、用途ごとに発生する書類を整理しやすくなります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
心理相談では、相談後に同意取得の有無、キャンセル条件、オンライン相談の説明内容、企業相談の契約範囲などを確認する場面があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管され、必要なときに確認・ダウンロードできます。
相談者との同意書類や外部カウンセラーとの契約書類を、紙の保管場所に左右されず確認しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
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「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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|
書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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|
ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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心理カウンセラー・カウンセリングルーム向け電子契約のよくあるご質問
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心理カウンセラー・カウンセリングルームでは、どの書類に電子契約を使えますか?
- マイサイン(mysign)は、心理カウンセラー・カウンセリングルームで発生する同意書・申込書・契約書類の電子化に活用できます。
たとえば、カウンセリング同意書、相談申込書、個人情報取扱同意書、キャンセルポリシー同意書、オンラインカウンセリング利用同意書、未成年者の保護者同意書などに利用できます。
また、企業向けカウンセリング業務委託契約書、外部カウンセラーとの業務委託契約書、秘密保持契約書など、相談者以外との契約書類にも活用できます。
初回相談前・継続相談の開始時・オンライン面談前など、相談形態に合わせて必要な書類を案内しやすくなります。
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対面カウンセリングではQRコードで同意書を案内できますか?
- はい、公開契約を使うことで、QRコードから同意書や申込書を案内できます。
カウンセリングルームの受付、待合スペース、面談室などで、カウンセリング同意書や相談申込書のQRコードを案内し、相談者が自身のスマートフォンから内容を確認して署名できます。
初回来室時に紙の書類へ記入してもらう代わりに、QRコードから同意書・申込書を案内できるため、記入待ちや控えの保管にかかる手間を減らしやすくなります。
対面カウンセリングの前に、守秘義務、相談範囲、料金、キャンセル条件、個人情報の取り扱いなどを確認してもらう用途に向いています。
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オンラインカウンセリングではURLやメールで同意書を送れますか?
- はい、オンラインカウンセリングでは、URLやメールで同意書・確認書を案内できます。
予約確定後に、オンラインカウンセリング利用同意書、ビデオ通話利用に関する確認書、キャンセルポリシー同意書などを送信し、面談前に相談者へ確認してもらうことができます。
ビデオ通話の開始前に、利用環境、通信不良時の対応、録音・録画の禁止、緊急時連絡先などを事前に確認してもらいやすくなります。
遠方の相談者や継続相談の方にも案内しやすく、当日の説明時間を必要以上に圧迫しにくい運用にできます。
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相談者はログインなしで署名できますか?
- はい、相談者はマイサインへの会員登録やログインをせずに署名できます。
相談者は、届いたメールやURL、またはQRコードから書類を開き、内容を確認したうえで署名します。
心理相談では、初回相談前から相談者が不安を抱えていることもあるため、手続きが複雑すぎないことは大切です。
相談者側にアカウント作成を求めずに、同意書や申込書の確認・署名まで進められるため、対面相談・オンライン相談のどちらにも案内しやすい設計です。
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カウンセリング同意書にはどのような内容を入れるとよいですか?
- カウンセリング同意書には、相談の目的、提供範囲、守秘義務、相談記録の取り扱い、料金、キャンセル条件、緊急時対応などを記載することが一般的です。
心理カウンセラー・カウンセリングルームでは、医療行為ではない相談支援の範囲、診断・治療との違い、必要に応じた医療機関等への相談案内などを整理しておくことも重要です。
マイサインでは、カウンセリング同意書をPDFとして送信し、相談者に内容を確認してもらったうえで署名を取得できます。
同意書の内容そのものは、運営方針や提供サービスに合わせて、専門家の確認を受けながら整備することをおすすめします。
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個人情報取扱同意書にも使えますか?
- はい、個人情報取扱同意書の取得にも活用できます。
心理相談では、相談者の氏名、連絡先、相談内容、家族関係、通院状況、勤務状況、緊急連絡先など、慎重に扱うべき情報に触れることがあります。
マイサインを利用すれば、個人情報の利用目的、保管方法、第三者提供の有無、問い合わせ窓口などを記載した同意書をオンラインで案内できます。
初回相談前に同意を取得しておくことで、相談者にも情報の取り扱いを確認してもらいやすくなります。
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キャンセルポリシー同意書にも利用できますか?
- はい、キャンセルポリシー同意書にも利用できます。
カウンセリングルームでは、予約変更、当日キャンセル、無断キャンセル、遅刻時の扱い、キャンセル料の発生条件などを、初回予約時や継続相談の開始時に説明する必要があります。
マイサインでは、キャンセルポリシー同意書を相談者に事前案内し、内容を確認したうえで署名を取得できます。
口頭説明だけでなく、書面として確認記録を残しておくことで、予約変更やキャンセル時の認識違いを減らしやすくなります。
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未成年者の相談で保護者同意書を取得できますか?
- はい、未成年者の保護者同意書にも活用できます。
未成年の相談、親子カウンセリング、発達相談、学校生活に関する相談などでは、本人だけでなく保護者への説明や同意が必要になることがあります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できるため、相談者本人と保護者など、複数の関係者に確認してもらう書類にも対応できます。
保護者同意書、カウンセリング同意書、個人情報取扱同意書などを、相談開始前に整理して案内しやすくなります。
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企業向けカウンセリングの契約にも使えますか?
- はい、企業向けカウンセリングの契約書類にも利用できます。
企業のメンタルヘルス相談、従業員相談窓口、研修後の個別面談、外部相談サービスなどでは、法人担当者との間で業務範囲や報告範囲を明確にする必要があります。
マイサインでは、企業向けカウンセリング業務委託契約書、秘密保持契約書、相談記録の取扱いに関する確認書などをオンラインで締結できます。
相談対象者、実施回数、料金、報告内容、守秘義務、緊急時対応などを事前に整理したうえで契約できるため、法人案件の開始前の確認に役立ちます。
-
外部カウンセラーや公認心理師との業務委託契約にも使えますか?
- はい、外部カウンセラーとの業務委託契約にも活用できます。
複数名で運営するカウンセリングルームでは、公認心理師、臨床心理士、外部カウンセラー、スーパーバイザー、受付スタッフなどと連携することがあります。
その際には、業務委託契約書、秘密保持契約書、誓約書、相談記録の取扱いに関する確認書などを取り交わし、担当範囲や情報管理のルールを明確にしておくことが大切です。
マイサインなら、外部スタッフとの契約書類をオンラインで送信・署名・保管できるため、運営体制の整備にも活用できます。
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同じ同意書を複数の相談者に案内できますか?
- はい、同じ内容の同意書を複数の相談者に案内したい場合は、公開契約を活用できます。
公開契約では、同一内容の契約書や同意書についてURLやQRコードを発行し、相談者ごとに個別に署名を取得できます。
カウンセリングルームでは、カウンセリング同意書、相談申込書、個人情報取扱同意書、キャンセルポリシー同意書など、初回相談で共通して案内したい書類があります。
対面相談ではQRコードを案内し、オンライン相談ではURLを送ることで、相談スタイルに合わせた運用ができます。
-
締結した同意書や契約書は後から確認できますか?
- はい、マイサインで締結した契約書や同意書は、後から確認・ダウンロードできます。
心理カウンセリングでは、相談後に「どの同意書を取得していたか」「キャンセル条件に同意していたか」「オンライン相談の説明を済ませていたか」を確認する場面があります。
マイサインでは、署名済みのカウンセリング同意書、相談申込書、個人情報取扱同意書、オンラインカウンセリング利用同意書などを保存し、必要に応じて確認できます。
紙のファイルや担当者ごとの保管に分散しやすい書類を、オンライン上で整理しやすくなります。
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心理カウンセラーが電子契約を導入する際の注意点はありますか?
- 電子契約を導入する際は、まず「どの書類を電子化するか」と「どのタイミングで相談者に案内するか」を決めておくことが大切です。
心理カウンセラー・カウンセリングルームでは、初回相談前、オンライン面談前、継続相談の開始時、未成年相談の受付時、企業相談の開始時など、書類が必要になる場面が複数あります。
そのため、カウンセリング同意書、相談申込書、個人情報取扱同意書、キャンセルポリシー同意書、保護者同意書などを相談形態に合わせて使い分ける運用が重要です。
また、心理相談ではセンシティブな情報を扱うため、個人情報の管理方法、相談記録の保管方針、緊急時対応、外部機関との連携方針なども、事前に整理しておくことをおすすめします。











