電子契約では、メール送信だけでなく、LINE・SMS・Instagram DM・Chatwork・Slackなどで契約URLを案内したい場面があります。
しかし、メールを見ない相手や、SNS・チャット中心でやり取りしている相手には、メール型の電子契約では案内しづらいケースもあります。
マイサインなら、契約URLをLINE・SMS・チャットで案内でき、契約相手は会員登録不要で契約確認へ進むことができます。
URLへアクセス後、メール認証を行うことで、スマートフォンから契約内容の確認・署名を進めることが可能です。
LINE・SMS・チャットで契約URLを送れる
マイサインの特徴
LINE・SMS・チャットで
契約URLを案内できる

メールだけでなく、LINE・SMS・Instagram DM・Chatwork・Slackなどで契約URLを案内できます。
普段やり取りしている連絡手段のまま契約案内できるため、メールを見ない相手にも案内しやすいのが特徴です。
SNS中心のやり取りやスマホ完結の契約対応とも相性の良い運用が可能です。
契約相手は
会員登録不要で進められる

契約相手は、会員登録やアカウント作成を行う必要がありません。
URLへアクセス後、メール認証を行うことで、スマートフォンやPCから契約内容確認・署名を進められます。
専用アプリのインストールやアカウント発行が不要なため、契約相手へ案内しやすい設計です。
QRコード契約で
対面案内にも対応できる

マイサインでは、契約URLだけでなく、QRコードを発行して契約案内を行うこともできます。
対面接客・イベント受付・店頭案内など、その場でスマホから契約確認へ進めたい場面にも活用可能です。
紙申込の代替や、対面契約の電子化にも対応しやすくなっています。
LINE・SMS・チャットで契約URLを送る
マイサインの使い方
URLを送る・QRコードを提示して
スムーズに契約
(公開契約)

- URLを送る・QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

LINE・SMS・チャットで
契約URLを共有

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
契約URLを発行し、LINE・SMS・Instagram DM・Chatwork・Slackなどで案内できます。
契約相手はURLへアクセス後、メール認証を行うことで、スマートフォンから契約内容確認・署名を進めることが可能です。
メールを見ない相手への契約案内や、SNS中心のやり取りとも相性の良い運用ができます。
QRコードで
その場契約にも対応

公開契約では、契約URLだけでなくQRコードも発行できます。
店頭・受付・対面接客・イベント会場などで、契約相手が自身のスマートフォンからQRコードを読み取り、契約確認へ進めることが可能です。
紙申込の代替や、対面契約の電子化にも活用しやすくなっています。
個別メール送信での
契約にも対応

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで進める基本機能です。
LINE・SMS・チャットでのURL共有だけでなく、契約相手を指定したメール送信型の契約にも対応しています。
業務委託契約書やNDA、個別申込契約など、契約相手ごとに内容確認を行いたい契約にも活用可能です。
契約URLや関連書類を
まとめて管理

書類保管機能では、締結済み契約書や関連資料をまとめて管理できます。
LINE・SMS・チャット経由で締結した契約書も含め、契約履歴や関連書類を一元管理することが可能です。
契約日や契約相手ごとに確認しやすく、複数案件の管理にも活用できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
LINE・SMS・チャットで契約URLを送る際に
こんな悩みありませんか?

メールを見てもらえず
契約確認が止まりやすい
業務委託契約書や利用規約同意書、申込書などをメール送信しても、相手がメールを確認していないケースがあります。
普段のやり取りがLINE・Instagram DM・Chatwork中心の場合、メールだけで契約案内を行うと見落とされやすくなります。
契約URLを送ったのに、相手がメールを開かず契約が進まない状況が発生することがあります。

SMSしか連絡手段がない
相手への案内がしづらい
訪問サービスや短期契約、アルバイト採用などでは、SMSだけでやり取りしているケースもあります。
雇用契約書や申込書、同意書を案内したくても、メールアドレスを把握していない場合があります。
電話番号しか分からない相手への契約案内方法に困る場面があります。

Instagram DMや
チャット中心で契約管理が分散する
インフルエンサー案件や出演契約、業務委託契約では、Instagram DMやSlack、Chatworkでやり取りするケースがあります。
契約書だけメール送信に切り替えると、会話履歴や契約案内が分散しやすくなります。
契約案内だけ別導線になり、相手とのやり取りが煩雑になりやすい状況があります。

対面契約時の
紙申込や紙同意が負担になる
イベント受付や店頭契約、セミナー申込では、その場で利用規約同意書や申込書を案内するケースがあります。
紙記入や紙回収が必要になると、受付待ちや記入確認対応が発生しやすくなります。
対面受付時に紙申込対応が集中し、受付業務が止まりやすいことがあります。

会員登録や
ログインで離脱されやすい
利用規約同意書や業務委託契約書を送った際、相手側に会員登録やログイン操作を求めるケースがあります。
スマホ中心のユーザーや、短時間で契約を済ませたい相手ほど、登録操作を面倒に感じやすくなります。
契約内容以前に、登録やログイン操作で離脱されてしまうケースがあります。

送った契約URLや
契約履歴を探しづらい
LINE・SMS・チャットで契約URLを送る運用では、送信先や契約状況の確認が必要になることがあります。
NDAや出演契約書、申込書など、複数案件が同時進行すると、どのURLを誰へ送ったか分かりづらくなるケースがあります。
契約URLや締結状況の確認に時間がかかってしまう場面があります。
LINE・SMS・チャット経由で活用される
主な契約書類
申込・利用開始に関する契約書類
SNS中心の契約に関する書類
対面契約・受付業務に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
LINE・SMS・チャットで契約URLを送るなら
マイサインが選ばれる理由
普段使っている連絡手段のまま
契約案内を進めやすい
メールだけでなく、LINE・SMS・Instagram DM・Chatwork・Slackなど、普段使っている連絡手段で契約URLを案内できます。
メールを開かない相手や、SNS・チャット中心でやり取りしている相手にも契約案内を進めやすいのが特徴です。
スマホ中心の契約フローや、スピード重視の契約対応とも相性の良い運用が可能です。
URL送信型でも使いやすい契約URL送信でも
送信料0円
LINE・SMS・チャットで契約URLを案内する運用では、契約件数が多くなるケースがあります。
契約書ごとの送信料が発生しないため、URL共有型の契約運用でも件数を気にせず利用しやすいのが特徴です。
イベント申込や利用規約同意など、繰り返し契約案内を行う場面にも活用できます。
URL送信後の確認にも便利契約履歴や
署名記録を確認しやすい
URL共有型の契約では、「誰が署名済みか」「どこまで進んでいるか」を確認したい場面があります。
マイサインでは、契約履歴や署名日時を確認しやすく、URL送信後の確認対応にも活用できます。
複数案件が同時進行する契約対応にも役立ちます。
契約相手へ案内しやすい会員登録不要で
契約確認へ進められる
LINE・SMS経由の契約では、相手側の操作負担を減らしたいケースがあります。
会員登録や専用アプリ不要で契約確認へ進められるため、契約相手へ案内しやすい設計です。
スマートフォン中心の契約対応とも相性の良い運用が可能です。
スマホ完結の契約にも対応スマートフォンだけで
契約を進めやすい
LINE・SMS・DM中心の契約では、PCを使わずスマートフォンだけで契約確認したいケースもあります。
スマートフォンから契約内容確認・署名を進めやすいため、モバイル中心の契約対応にも活用できます。
短期契約やイベント申込など、スピード重視の契約とも相性の良い運用が可能です。
チーム契約にも対応しやすい複数関係者との
契約確認を進めやすい
業務委託契約書やイベント契約書では、複数の関係者が契約内容を確認するケースがあります。
複数の署名者を設定できるため、関係者との契約確認を進めやすくなります。
共同運営やチーム契約など、複数人が関わる契約対応にも活用可能です。
その場契約にも対応QRコードで
契約確認へ案内できる
店頭受付やイベント会場、セミナー受付では、その場で契約確認や同意取得を行いたいケースがあります。
QRコードから契約確認へ進められるため、対面接客や受付対応にも活用しやすくなっています。
紙申込の代替や、スマホ完結型の受付運用にも対応可能です。
メール送信型にも対応個別メールでの
契約送信も可能
LINE・SMS・チャットでのURL共有だけでなく、契約相手を指定してメール送信する通常契約にも対応しています。
案件によってURL共有型とメール送信型を使い分けながら契約運用を進めることが可能です。
個別契約や、契約相手を指定した契約対応にも活用できます。
URL共有時の安心感にも契約画面やメールに
ロゴ表示できる
LINE・SMS・DMで契約URLを送る場合、「本当に安全なURLか不安」と感じる相手もいます。
契約画面やメールにロゴを表示することで、契約相手が内容を確認しやすい環境を整えられます。
SNS経由の契約案内や、初回契約時の安心感向上にも活用可能です。
URL再送にも対応しやすい契約URLの
修正・再案内もしやすい
LINE・SMS・チャットで契約URLを送る運用では、送信先間違いや契約内容修正が発生するケースがあります。
契約が成立しなかった場合は件数が戻る仕組みのため、URL再送や契約修正時も運用しやすいのが特徴です。
イベント申込や短期契約など、スピード重視の契約対応にも活用できます。
大量案内時にも柔軟対応イベント前や
募集期間だけ件数追加できる
セミナー募集やキャンペーン受付、短期イベントなどでは、一時的に契約件数が増えるケースがあります。
必要な時だけ契約件数を追加できるため、募集期間だけ契約対応を増やしたい場合にも活用しやすくなっています。
繁忙期だけ契約件数を増やしたい運用にも対応可能です。
URL共有型の契約も整理しやすい契約書や
関連資料をまとめて管理
LINE・SMS・チャット経由で契約URLを送る運用では、契約履歴や送信案件を整理したいケースがあります。
契約書や関連資料をまとめて管理しやすく、契約URL運用の確認対応にも活用できます。
複数案件の進行管理や、締結済み契約の確認にも役立ちます。
契約URL運用でも安心契約書や
署名履歴を長期保管できる
URL共有型の契約では、あとから契約履歴や署名記録を確認したい場面があります。
契約書や署名履歴を長期間まとめて保管できるため、過去契約の確認もしやすい環境を整えられます。
LINE・SMS経由で締結した契約書も含め、一元管理しやすくなっています。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
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「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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LINE・SMS・チャットで契約URLを送る
電子契約のよくあるご質問
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LINEで契約URLを送ることはできますか?
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はい、可能です。
マイサイン(mysign)の公開契約では、発行した契約URLをLINEで案内することができます。
契約相手はURLへアクセス後、メール認証を行うことで、契約内容確認・署名へ進むことが可能です。
LINE公式アカウントや個別LINE、店舗接客時の案内などでも活用しやすくなっています。
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SMSで契約URLを送ることもできますか?
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はい、利用できます。
SMS(ショートメッセージ)へ契約URLを記載し、契約相手へ案内する運用が可能です。
電話番号しか分からない相手への契約案内にも活用しやすくなっています。
訪問サービス、短期契約、イベント受付、アルバイト採用など、SMS中心でやり取りしているケースとも相性の良い運用が可能です。
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Instagram DMやChatworkでも利用できますか?
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はい、利用できます。
契約URLは、LINEやSMSだけでなく、Instagram DM・Facebook Messenger・Chatwork・Slackなどでも共有可能です。
SNS・チャット中心でやり取りしている相手へ、そのまま契約URLを案内できます。
インフルエンサー契約、出演契約、業務委託契約など、DM主体の契約対応にも活用されています。
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契約相手は会員登録が必要ですか?
-
会員登録やアカウント作成は不要です。
契約相手は、URLへアクセス後、メール認証を行うことで契約内容確認・署名へ進むことができます。
専用アプリのインストールや会員登録が不要なため、契約相手へ案内しやすい設計です。
スマートフォン中心の契約対応とも相性が良く、初回契約時の負担を減らしやすくなっています。
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メール認証とは何ですか?
-
契約URLへアクセス後、契約相手が自身のメールアドレスを入力し、そのメールに届く認証案内から契約画面へ進む流れです。
契約URLだけで誰でも自由に署名できる状態ではなく、メール認証を経由して契約確認を行います。
LINE・SMS・チャットでURL共有を行う場合でも、この認証フローを通じて契約確認・署名が進みます。
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QRコードで契約案内することもできますか?
-
はい、可能です。
公開契約では、契約URLだけでなくQRコードも発行できます。
契約相手が自身のスマートフォンでQRコードを読み取り、契約確認へ進むことができます。
店頭受付、イベント会場、対面契約、セミナー受付など、その場契約にも活用しやすい運用が可能です。
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メール送信型の電子契約にも対応していますか?
-
はい、対応しています。
マイサイン(mysign)では、URL共有型だけでなく、契約相手を指定してメール送信する通常契約にも対応しています。
LINE・SMS・チャット運用と、通常メール送信型を使い分けながら契約対応を進めることが可能です。
案件や契約相手に応じて、契約方法を選びやすくなっています。
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LINEだけで契約は完了しますか?
-
LINEは、契約URLを案内するための共有手段として利用します。
契約相手は、LINEで届いたURLへアクセス後、メール認証を行い、契約画面へ進む流れになります。
LINE単体だけで契約完了する仕組みではなく、メール認証後に契約確認・署名を行います。
そのため、本人確認を含めた契約フローを進めやすくなっています。
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スマートフォンだけで契約確認や署名はできますか?
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はい、可能です。
契約相手は、スマートフォンからURLへアクセスし、契約内容確認・署名を進めることができます。
PCを使わずスマホだけで契約対応しやすいため、モバイル中心の契約フローとも相性が良くなっています。
SNS・SMS中心の契約案内や、短時間での契約対応にも活用しやすい設計です。
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どのような契約書に利用できますか?
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マイサイン(mysign)は、業務委託契約書、利用規約同意書、申込書、出演契約書、秘密保持契約書(NDA)、イベント参加同意書などに利用できます。
LINE・SMS・チャットでURL共有したい契約や、スマホ完結型の契約対応とも相性が良い契約書類で活用されています。
短期契約やイベント受付など、スピード重視の契約対応にも利用しやすくなっています。
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契約URLを送った後の状況確認はできますか?
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はい、確認できます。
契約履歴や署名状況を確認しながら、契約進行を管理することが可能です。
誰へ送ったか、署名済みか、契約が完了しているかなどを確認しやすくなっています。
複数案件が同時進行する契約運用や、URL共有型の契約管理にも役立ちます。
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契約URLの再送や修正にも対応できますか?
-
はい、対応可能です。
送信先の変更や契約内容修正が必要になるケースでも、再案内しながら契約対応を進めることができます。
契約が成立しなかった場合は件数が戻る仕組みのため、再送や修正時も運用しやすくなっています。
イベント申込や短期募集など、スピード重視の契約運用にも活用されています。