弁理士業務では、秘密保持契約(NDA)や出願に関する委任契約、業務委託契約など、正確性と証拠性が求められる契約業務が日常的に発生します。
しかし、契約書の作成・印刷・押印・郵送・返送待ちといった従来の手続きは、時間と手間がかかり、業務の効率を下げる要因となりがちです。
マイサインなら、弁理士の契約業務をオンラインで完結でき、契約締結のスピードと管理効率を大幅に向上させることができます。
弁理士向け
マイサインの特徴
秘密保持契約・委任契約を
スムーズに締結できる

弁理士業務では、発明内容を扱う前段階での秘密保持契約(NDA)や、出願・中間処理・権利化に関する委任契約など、重要性の高い契約が頻繁に発生します。
マイサインを利用すれば、契約書の送信・確認・署名・保管までをオンラインで完結できるため、契約締結までの時間を短縮できます。
郵送や押印の手間を削減し、顧客対応を止めることなく契約業務を進めることが可能です。
顧客はログイン不要で
そのまま契約できる

弁理士の顧客には、企業担当者だけでなく個人発明者など、ITリテラシーが異なるケースもあります。
契約相手はアカウント登録やログインを行う必要がなく、案内に沿って操作するだけで契約が完了します。
契約締結のハードルを下げることで、スムーズなやり取りと顧客満足度の向上につながります。
初期費用0円・低コストで
無理なく導入できる

マイサインは、初期費用0円・無料から利用できる電子契約サービスです。
個人の弁理士事務所から中規模の特許事務所まで、業務量や契約件数に応じて無理なく導入できます。
まずは一部の契約から電子化し、徐々に活用範囲を広げることが可能です。
弁理士での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
秘密保持契約や委任契約を
個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
弁理士業務では、秘密保持契約(NDA)や特許・商標出願に関する委任契約、業務委託契約など、個別対応が必要な契約に活用できます。
クライアントごとに契約内容を確認しながら締結できるため、契約の正確性を保ちながら、契約締結までのスピードを向上させることが可能です。
同一内容の同意書や契約を
まとめて案内・締結

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。
弁理士業務では、情報提供に関する同意書や、一定条件での契約書など、同一内容を複数のクライアントに案内する場面で活用できます。
個別送信の手間を減らしながら、複数契約を効率的に締結できるのが特徴です。
契約書や関連書類を
まとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。
弁理士業務では、秘密保持契約、委任契約、ライセンス契約書などを一元管理することが可能です。
契約日やクライアント名などで検索できるため、必要な書類をすぐに確認でき、契約管理の効率化につながります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
弁理士の契約業務で
こんな悩みありませんか?
出願前の委任契約書の
締結に時間がかかる
弁理士業務では、特許出願、商標登録出願、意匠登録出願の依頼時に、知的財産業務委任契約書や特許庁手続きに関する委任状を取り交わす場面があります。
出願前のヒアリング、発明提案書の確認、出願人情報、発明者情報、指定商品・指定役務、出願費用を整理しておかないと、出願準備は進んでいるのに、委任範囲や費用条件の確認だけが後回しになることがあります。
発明内容や未公開情報の
秘密保持確認が必要になる
特許相談や商標相談では、未公開の発明内容、試作品、研究データ、ネーミング案、ブランド戦略、出願予定のデザインなどを事前に共有されることがあります。
初回相談、共同開発の検討、先行技術調査の依頼前に、秘密保持契約書(NDA)や情報取扱同意書を確認しておかないと、出願前の重要情報をどこまで共有してよいか、依頼者側も判断しにくくなることがあります。
中間処理や拒絶理由通知対応の
追加依頼が曖昧になりやすい
特許庁から拒絶理由通知、拒絶査定、補正指令などが届いた場合、意見書・補正書の作成や審判請求の対応について、追加の依頼確認が必要になることがあります。
応答期限、補正方針、請求項の修正、追加費用、成功報酬の有無を整理しないまま進めると、出願時の委任契約だけでは、中間処理の対応範囲や費用負担が分かりにくくなることがあります。
譲渡契約やライセンス契約の
確認に手間がかかる
特許権、商標権、意匠権、著作権、ノウハウの利用をめぐって、知的財産権譲渡契約書、商標使用許諾契約書、特許ライセンス契約書を作成・確認する場面があります。
登録番号、実施許諾の範囲、独占・非独占、ロイヤリティ、地域、期間、サブライセンスの可否を整理しておかないと、権利の使い方や対価条件をめぐって、契約後に認識がずれやすくなることがあります。
外国出願やPCT出願の
契約確認が複雑になりやすい
外国出願、PCT国際出願、パリ優先権主張、マドプロ出願では、国内の依頼者に加えて、海外代理人や翻訳者とのやり取りが発生することがあります。
外国出願業務委任契約書、翻訳業務委託契約書、海外代理人との業務委託契約書を整理しておかないと、優先期限、翻訳範囲、現地費用、応答期限、代理人費用の確認が煩雑になりやすいことがあります。
年金管理や商標更新の
継続契約で確認漏れが起きやすい
特許年金、実用新案登録料、意匠登録料、商標更新登録申請などでは、権利維持のために期限管理と継続的な確認が必要になります。
知財管理業務委任契約書、年金管理委任契約書、商標更新手続き委任状を更新時や期限前に確認しておかないと、どの権利を維持するのか、更新費用を誰が承認するのかが直前まで決まらないことがあります。
弁理士で活用される
主な契約書類
出願・業務に関する契約書類
情報管理・取引に関する契約書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
弁理士に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約
弁理士業務では、「まずは一部の契約から電子化したい」「いきなりコストはかけたくない」といったニーズも多くあります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、秘密保持契約や委任契約などから無理なく電子化できます。
業務量や契約件数に応じて、段階的に活用範囲を広げていけるのが特徴です。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
弁理士業務では、契約件数が積み重なることでコストが膨らむケースもあります。
マイサインでは、契約書の送信ごとに費用が発生しないため、契約件数を気にせず利用できます。
秘密保持契約や委任契約など、複数の契約をまとめて電子化しやすく、コストを抑えながら効率化を進めることが可能です。
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電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、契約件数が増えるほどコストも増加する仕組みになっています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
弁理士業務では、契約の証拠性や法的有効性が非常に重要になります。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法に基づいた電子契約を採用しており、安心して利用できます。
署名履歴が記録された証明書類もダウンロードでき、契約の証跡管理にも対応しています。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
弁理士業務では、日々の業務を止めずに導入できることが重要です。
マイサインは、初期設定や専門知識が不要で、登録後すぐに契約業務に利用可能です。
秘密保持契約や委任契約など、現在の業務フローを大きく変えることなく、そのまま電子化できます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
弁理士のクライアントは、企業担当者から個人発明者まで幅広く、操作の簡単さが重要です。
マイサインでは、契約相手がログインやアカウント登録をせずに署名可能です。
手間をかけずに契約を進められるため、スムーズな契約締結につながります。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
弁理士業務では、複数の関係者が関わる契約や確認が必要なケースもあります。
マイサインでは、1つの契約に複数の署名者を設定できるため、関係者間の合意をスムーズに取得できます。
共同案件や複数企業が関与する契約にも対応可能です。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
個別の契約に適した方式で、弁理士業務でも幅広く利用できます。
複数の同一契約に対応QRコード署名
対面契約・案内対応
同一内容の契約書や同意書を複数のクライアントに案内する場合、個別送信は手間になります。
マイサインの公開契約では、同一内容の書類をURLやQRコードで複数の相手に案内可能です。
説明会や面談時の対面契約にも活用でき、契約業務の効率化につながります。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を複数の相手と順番に締結できる契約方式です。
URLやQRコードを通じて契約を案内し、それぞれの相手と個別に契約を結ぶことができます。
手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる
弁理士のクライアントの中には、従来の紙契約に近い操作を求めるケースもあります。
マイサインでは、手書きサインや押印など複数の署名方法に対応しているため、紙契約に近い感覚で利用できます。
電子契約への移行もスムーズに進めることが可能です。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
弁理士業務では、クライアントとの信頼関係が重要です。
マイサインでは、契約画面やメールに事務所のロゴを表示することで、安心感のある契約環境を提供します。
なりすましや誤解の防止にもつながり、信頼性の向上に寄与します。
業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
契約内容の修正や再送が発生することも多い弁理士業務では、件数消費が気になる場合があります。
マイサインでは、契約が成立しなかった場合は件数が戻る仕組みのため、安心して契約を送信できます。
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
出願件数や案件数が増えるタイミングでも、柔軟に対応できます。
必要な分だけ契約件数を追加できるため、繁忙期でも安定して運用することが可能です。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
契約書だけでなく関連書類の管理も重要な弁理士業務において、効率的に管理できます。
マイサインでは、契約書・同意書・関連書類をまとめて管理でき、検索や確認もスムーズです。
書類管理の手間を削減し、業務全体の効率化につながります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
契約書の保管・管理においても安心して利用できます。
国内データセンターで安全に保管され、必要なときにすぐ確認・ダウンロード可能です。
紙の契約書と比べて管理負担を大幅に削減できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
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「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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弁理士向け電子契約のよくあるご質問
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弁理士業務ではどの契約書に電子契約を使えますか?
- マイサイン(mysign)は、秘密保持契約(NDA)、特許・商標出願に関する委任契約、業務委託契約、ライセンス契約書など、弁理士業務で日常的に扱う契約書に利用できます。契約内容の確認から署名、保管までをオンラインで完結できるため、契約業務の効率化につながります。
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弁理士が電子契約を導入するメリットは何ですか?
- 電子契約を導入することで、印刷・押印・郵送・返送待ちといった作業が不要になり、契約締結までの時間を大幅に短縮できます。さらに、契約書の保管や検索もデータ上で行えるため、契約管理の効率化と業務負担の軽減につながります。
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秘密保持契約(NDA)でも電子契約は有効ですか?
- はい、有効です。マイサイン(mysign)は、電子署名法や民法に基づいた電子契約を採用しており、秘密保持契約(NDA)などの契約にも利用できます。署名日時や署名者情報が記録されるため、証拠性の確保にも対応しています。
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弁理士の顧客が電子契約に不慣れでも問題ありませんか?
- 問題ありません。マイサインは、契約相手がログイン不要でそのまま署名できる設計となっており、案内に沿って操作するだけで契約が完了します。企業担当者だけでなく個人発明者など、ITに不慣れな方でも利用しやすい仕様です。
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公開契約は弁理士業務でどのように使えますか?
- 公開契約は、同一内容の契約書や同意書を複数の相手に案内したい場合に活用できます。例えば、情報提供に関する同意書や簡易的な契約書を、URLやQRコードで共有し、それぞれのクライアントと個別に契約を締結することが可能です。
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複数の関係者がいる契約にも対応できますか?
- はい、対応可能です。マイサインでは、1つの契約に複数の署名者を設定できるため、複数の関係者が関わる契約にも対応できます。共同開発契約や複数企業が関与する案件でも、スムーズに合意形成を進めることができます。
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契約書の保管や管理はどのように行えますか?
- マイサインでは、契約書や関連書類をクラウド上で一元管理できます。契約日やクライアント名で検索できるため、必要な書類をすぐに確認可能です。紙の契約書と比べて、保管スペースや管理の手間を削減できます。
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電子帳簿保存法に対応した運用は可能ですか?
- マイサインは、電子帳簿保存法の考え方を踏まえた書類管理がしやすい設計です。契約書だけでなく関連書類もデータで管理できるため、紙と電子が混在する環境でも整理しやすくなります。具体的な運用については、自社の運用ルールに合わせてご確認ください。
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導入時に注意すべきポイントはありますか?
- 電子契約を導入する際は、契約内容の明確化やクライアントへの事前説明、社内での運用ルールの整備が重要です。特に機密性の高い情報を扱う弁理士業務では、契約フローや管理体制を明確にすることで、トラブルの防止につながります。