無料から始めて今日から使える電子契約サービス「マイサイン(mysign)」
飲食店・施設との取引開始時にスムーズに。
食品卸・業務用食材卸向け
電子契約サービス

送信コスト0円まずは無料から

食品卸・業務用食材卸の取引基本契約書や仕入基本契約書、支払条件確認書などのやり取りを、飲食店・ホテル・給食会社との継続取引まで、無料から無理なく電子化できます。

食品卸・業務用食材卸向け電子契約サービス

食品卸・業務用食材卸向け電子契約サービス

電子契約サービス マイサイン(mysign)は、電子署名法に基づく立会人型電子署名を採用しており、民間契約で必要な法的要件を満たしています。

食品卸・業務用食材卸では、飲食店・ホテル・給食会社・惣菜店・小売店など、さまざまな取引先との契約業務が発生します。

新規取引時の取引基本契約書や仕入基本契約書、継続取引に関する覚書、支払条件の確認書など、書類のやり取りに時間がかかることも少なくありません。

マイサインなら、食品卸・業務用食材卸の契約業務をオンラインで進められ、取引開始や契約更新をスムーズに行うことができます。

食品卸・業務用食材卸向け
マイサインの特徴

食品卸・業務用食材卸の契約業務において、特に重要となるポイントに対応した機能を備えています。
取引開始・契約更新・書類管理の課題をまとめて解決します。

取引基本契約・仕入基本契約を
スムーズに締結できる

取引基本契約・仕入基本契約をスムーズに締結できる

食品卸・業務用食材卸では、飲食店・ホテル・給食会社・惣菜店など、新規取引先との契約が継続的に発生します。

マイサインを利用すれば、取引基本契約書や仕入基本契約書の送信、署名、保管までをオンラインで完結できます。

印刷・押印・郵送・返送待ちの手間を減らし、取引開始までの流れをスムーズに進めることが可能です。

飲食店・施設側はログイン不要で
そのまま契約できる

飲食店・施設側はログイン不要でそのまま契約できる

契約相手である飲食店・施設・小売店は、アカウント登録やログインをすることなく契約が可能です。

メールやURLから契約内容を確認し、案内に沿って署名できるため、初めて電子契約を利用する取引先にも案内しやすい設計です。

新規取引の開始時や契約更新時でも、相手先に余計な負担をかけずに契約を進められます。

初期費用0円・低コストで
取引先ごとに導入しやすい

初期費用0円・低コストで取引先ごとに導入しやすい

マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、コストを抑えて電子契約を導入できます。

食品卸・業務用食材卸では、取引先の追加、契約更新、支払条件の変更など、契約書類のやり取りが発生する場面が多くあります。

まずは新規取引先との契約から電子化し、業務量に合わせて無理なく活用範囲を広げていくことができます。

食品卸・業務用食材卸での
マイサインの使い方

食品卸・業務用食材卸では、飲食店・ホテル・給食会社・惣菜店・小売店などとの取引開始時や契約更新時に、さまざまな契約書類のやり取りが発生します。
マイサインの「通常契約」「公開契約」「書類保管」を活用することで、食品卸・業務用食材卸の契約業務を効率的に進めることができます。
regular contract

メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

1対1の契約に最適な、最もシンプルな方法
マイサインの通常契約
通常契約のポイント
契約書を作成してメールで送信するだけで、相手はログイン不要で、そのまま署名できます。
  • 相手はログイン不要ですぐ署名
  • 最短1分で契約完了
  • 1対1〜最大5名まで対応
紙・郵送・押印は一切不要で、すべてオンライン上で完結します。
public contract

URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

対面でもオンラインでも、その場で契約が完了
マイサインの公開契約
公開契約のポイント
URLやQRコードを共有するだけで、誰でもすぐに契約へ参加できます。複数人との契約や、イベント・会員登録にも最適です。
  • QRコードを読み取るだけで契約開始
  • 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
  • 対面・非対面どちらでも利用可能
紙や対面での手続きに縛られず、スピーディーかつ柔軟に契約を進めることができます。
電子契約の署名フローを実際の操作でそのまま体験できます
公開契約体験用のQRコード、またはURLからアクセスするだけで、誰でもすぐに開始可能です。 契約相手が実際に行う「内容の確認 → 同意・署名」までの一連の流れを、画面に沿って進めることで、導入後の運用イメージを具体的にご理解いただけます。 ※テキスト署名に加え、押印・手書きサイン・チェックボックスにも対応しており、用途に応じた柔軟な署名が可能です。
※お名前とメールアドレスの入力のみで完了します。 ※体験用のため、営業連絡やサービスのご案内等は一切行いません。

取引基本契約や仕入基本契約を
個別に締結

通常契約

通常契約

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。

食品卸・業務用食材卸では、飲食店・ホテル・給食会社・惣菜店・小売店などとの新規取引時に、取引基本契約書、仕入基本契約書、食材供給契約書、支払条件確認書などの締結に活用できます。

取引先ごとに契約内容を確認しながら締結できるため、納品条件・支払条件・検品ルールなどを明確にしたうえで、取引開始までの流れをスムーズに進めることができます。

同一内容の申込書や確認書を
複数の取引先に案内

公開契約

公開契約

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。

URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。

食品卸・業務用食材卸では、新規取引申込書、取引条件確認書、反社会的勢力排除に関する誓約書、価格改定に関する確認書など、同一内容の書類を複数の取引先に案内する場面で活用できます。

営業担当者が訪問先でQRコードを案内したり、メールでURLを共有したりすることで、取引先ごとの署名取得を効率化できます。

契約書や取引関連書類を
まとめて管理

書類保管

書類保管

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。

食品卸・業務用食材卸では、取引基本契約書や仕入基本契約書に加え、発注書、注文請書、納品書、請求書、価格改定通知書などの取引関連書類を一元管理することが可能です。

取引先名や契約日などで検索できるため、飲食店・施設ごとの契約内容や過去の取引書類を確認しやすくなり、契約管理の効率化につながります。

今日から使える電子契約サービス
mysign(マイサイン)ロゴアイコン mysign(マイサイン)電子契約サービス

法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要

今すぐ無料で始める

最短1分で契約スタート

食品卸・業務用食材卸の契約業務で
こんな悩みありませんか?

食品卸・業務用食材卸では、飲食店・ホテル・給食会社・惣菜店・小売店など、取引先ごとに契約条件や納品ルールが異なります。
新規取引、契約更新、価格改定、支払条件の変更など、日々の営業・受注・納品業務の中で契約書類のやり取りが発生します。
新規取引時の取引基本契約書の締結に時間がかかる

新規取引時の契約締結に
時間がかかる

飲食店・ホテル・給食会社との新規取引開始時には、取引基本契約書や売買基本契約書の確認が必要になります。
納品エリア、配送時間、検品方法、支払サイトなどをすり合わせる中で、契約書の印刷・押印・郵送・返送待ちが発生し、初回納品までの準備が遅れやすいことがあります。

仕入先との仕入基本契約書や供給契約書の管理が煩雑

仕入先との契約条件が
分かれやすい

青果、精肉、鮮魚、冷凍食品、調味料など、商品カテゴリごとに仕入先が分かれる場合、仕入基本契約書や食材供給契約書の内容も異なります。
産地、規格、ロット、納品頻度、欠品時の対応など、仕入条件が取引先ごとに変わるため、契約内容の確認に手間がかかりやすい状況になります。

価格改定時の覚書や取引条件確認書の回収に時間がかかる

価格改定時の確認書回収に
時間がかかる

原材料費、物流費、為替、燃料費の変動により、業務用食材の価格改定が必要になることがあります。
飲食店・施設・小売店へ価格改定に関する覚書や取引条件確認書を案内する際、改定開始日までに確認・同意の回収が間に合わないケースがあります。

発注書や注文請書など取引書類の確認に手間がかかる

発注・受注まわりの書類が
分散しやすい

日々の受注では、発注書、注文請書、納品書、請求書などの取引書類が、FAX、メール、紙、販売管理システムなどに分かれがちです。
スポット納品や大口注文、イベント向け食材の手配時に、契約書と発注条件を照合する作業が増え、確認漏れが起きやすいことがあります。

納品条件や検品ルールの変更時に覚書が必要になる

納品条件・検品ルールの変更を
書面で残しにくい

配送ルートの変更、納品時間の指定、温度帯、検品基準、返品対応などは、食品卸・業務用食材卸の取引で重要な条件です。
契約更新時や取引条件変更時に、取引条件変更に関する覚書を交わす必要があっても、現場の営業担当と事務担当の間で書面化が後回しになりやすいことがあります。

取引先ごとの契約書や支払条件確認書を探すのに時間がかかる

取引先ごとの契約書を
すぐ確認できない

飲食店、ホテル、学校給食、介護施設、社員食堂など、納品先が増えるほど契約書類も増えていきます。
取引基本契約書、支払条件確認書、反社会的勢力排除に関する誓約書などが紙とデータで混在し、請求トラブルや支払条件の確認時に、必要な書類を探す時間がかかることがあります。

食品卸・業務用食材卸の契約業務は、取引開始時だけでなく、価格改定・契約更新・納品条件の変更時にも発生します。
取引先ごとの条件を明確に残しておくことで、日々の受注・納品・請求業務を進めやすくなります。

食品卸・業務用食材卸で活用される
主な契約書類

食品卸・業務用食材卸では、取引開始時の基本契約から、仕入・納品・価格改定・支払条件に関する書類まで、取引先ごとにさまざまな契約書類を扱います。
マイサインは、これらの契約書を電子契約としてスムーズに締結・管理することができます。

取引開始・継続取引に関する契約書類

売買基本契約書
継続取引契約書
業務用食材取引契約書
新規取引申込書
飲食店・ホテル・給食会社・惣菜店・小売店などとの新規取引開始時や契約更新時に扱われます。

仕入・納品条件に関する契約書類

食材供給契約書
取引条件確認書
納品条件に関する覚書
検品・返品条件に関する覚書
青果・精肉・鮮魚・冷凍食品・調味料など、商品カテゴリや納品先ごとの条件確認に活用されます。

価格・支払・リスク管理に関する書類

価格改定に関する覚書
支払条件確認書
反社会的勢力排除に関する誓約書
請求・決済条件に関する合意書
価格改定、支払サイトの変更、取引先審査、商品情報や仕入条件の共有時などに必要となる書類です。
今日から使える電子契約サービス
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法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要

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食品卸・業務用食材卸に
マイサインが選ばれる理由

初期費用0
無料から、今すぐ始められる電子契約

マイサインの初期費用はゼロ円

食品卸・業務用食材卸では、「まずは新規取引先との契約から電子化したい」「取引先数が増える前に契約管理を整えたい」といったニーズがあります。

マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、飲食店・ホテル・給食会社との取引基本契約書や仕入基本契約書から無理なく電子化できます。

紙の契約書が多く残っている卸業務でも、取引開始時や契約更新時など、必要な場面から段階的に導入できます。

マイサインは送信料0円で追加費用は一切なし

シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし

送信料0円 基本料金のみ 追加費用なし

食品卸・業務用食材卸では、新規取引先の追加、価格改定、支払条件の変更、納品条件の見直しなど、契約書や確認書を送る機会が多くあります。

送信ごとに費用が発生すると、飲食店・施設・小売店への案内件数が増えるほどコストが気になりやすくなります。

マイサインでは、契約書の送信ごとの追加費用が不要なため、取引先への契約案内を進めやすい料金設計です。

電子契約の送信料とは?

電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、契約件数が増えるほどコストも増加する仕組みになっています。

署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約

電子署名法 電子帳簿保存法 証跡管理

食品卸・業務用食材卸では、取引基本契約書、売買基本契約書、仕入基本契約書、支払条件確認書など、後から契約内容を確認する場面が多くあります。

納品条件、検品方法、返品対応、支払サイトなどの取り決めは、請求トラブルや取引条件の確認時にも重要です。

マイサインは、署名日時や署名者情報などの記録を残せるため、取引先ごとの契約内容を確認しやすい電子契約サービスです。

マイサインは会員登録で今日から使える

迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える

初期設定不要 シンプル操作 すぐに利用開始

食品卸・業務用食材卸では、営業、受注、配送、請求など日々の業務が動いており、電子契約の導入に時間をかけにくい場合があります。

マイサインは、専門的な初期設定や複雑な準備を必要とせず、会員登録後すぐに契約業務へ利用できます。

新規取引先との契約や価格改定時の覚書など、急ぎで書類を交わしたい場面でも導入しやすい設計です。

契約相手は会員登録・ログイン不要

PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要

ログイン不要 スマホ対応 取引先に案内しやすい

食品卸・業務用食材卸の取引先には、個人経営の飲食店、地域の惣菜店、施設運営会社、学校給食関連事業者など、さまざまな相手が含まれます。

電子契約に慣れていない取引先に、アカウント登録やログインを求めると、契約手続きが止まりやすくなります。

マイサインでは、契約相手が会員登録やログインをせずに署名できるため、取引先に負担をかけずに契約を進めやすいのが特徴です。

マイサインの契約は1度に最大5名まで対応

メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応

複数人契約対応 関係者確認 最大5名まで

食品卸・業務用食材卸では、契約相手が飲食店の代表者だけでなく、本部担当者、店舗責任者、経理担当者など複数になる場合があります。

取引基本契約書や支払条件確認書では、納品先・請求先・支払条件を関係者間で確認したうえで契約を進める必要があります。

マイサインでは、1つの契約に複数の署名者を設定できるため、本部・店舗・経理など関係者が関わる契約にも対応しやすいのが特徴です。

マイサインの「通常契約」とは?

通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
取引基本契約書や仕入基本契約書など、個別の取引先と締結する契約に適した方式です。
マイサインのQRコード署名

複数の同一契約に対応QRコード署名
対面契約・案内対応

QRコード発行 紹介リンク発行 公開契約

新規取引申込書、取引条件確認書、反社会的勢力排除に関する誓約書など、同じ内容の書類を複数の取引先に案内したい場面があります。

営業担当者が飲食店や施設を訪問した際に、紙の申込書を持ち歩いたり、後日メールで書類を送ったりすると、回収までに時間がかかることがあります。

マイサインの公開契約では、同一内容の書類をURLやQRコードで案内できるため、訪問営業や展示会、商談後の契約案内にも活用しやすいです。

マイサインの「公開契約」とは?

公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は、招待リンク(URL)やQRコードを通じて共有されます。
契約相手は、PC・スマートフォンで内容を確認し、オンラインで署名します。
マイサインは手書きサインにも対応

手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる

手書きサイン 押印 チェックボックス

食品卸・業務用食材卸の取引先には、紙の契約書や押印に慣れている飲食店・小売店・施設もあります。

いきなり電子署名だけに切り替えると、契約相手が操作に戸惑い、取引基本契約書や価格改定に関する覚書の確認が進まない場合があります。

マイサインでは、手書きサインや押印など紙契約に近い署名方法を選べるため、これまでの取引慣行に近い形で電子契約へ移行しやすいです。

マイサインはメール&契約画面に自社のロゴ表示

あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示

自社ロゴ表示 ブランド表示 誤認防止

食品卸・業務用食材卸では、普段から取引している会社名やロゴが表示されているかどうかが、取引先の安心感につながります。

見慣れない契約案内メールや契約画面では、飲食店・施設側が「本当に取引先からの案内なのか」と不安を感じることがあります。

マイサインでは、メール送信時や契約画面に自社ロゴを表示できるため、取引先が契約案内を確認しやすい環境を整えられます。

マイサインは送信数ではなく契約完了件数でカウント

業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント

契約完了カウント 送信ミス対策 修正時も安心

食品卸・業務用食材卸では、取引先名、納品先住所、請求先、支払サイト、価格条件など、契約書に記載する項目が多くなりがちです。

取引基本契約書や価格改定に関する覚書を送信した後に、納品条件や担当者名の修正が必要になることもあります。

マイサインでは、契約が成立しなかった場合は件数が戻る仕組みのため、送信ミスや内容修正が発生しやすい卸取引でも安心して利用できます。

マイサインは契約件数を10件単位で追加できる

繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる

10件単位で追加 繁忙期対応 必要な分だけ

食品卸・業務用食材卸では、年度替わり、価格改定時期、年末年始、イベントシーズン、新規店舗の立ち上げ時などに契約書類のやり取りが一時的に増えることがあります。

取引先ごとに取引条件確認書、支払条件確認書、価格改定に関する覚書を交わす場合、通常月より契約件数が増えやすくなります。

マイサインでは、必要なときだけ契約件数を10件単位で追加できるため、繁忙期や一時的な取引先増加にも対応しやすいです。

契約書や他の書類もマイサインでまとめて管理

電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理

一元管理 取引書類保管 検索しやすい

食品卸・業務用食材卸では、取引基本契約書だけでなく、発注書、注文請書、納品書、請求書、価格改定通知書など、取引に関わる書類が多く発生します。

紙、メール、FAX、販売管理システムなどに書類が分散すると、飲食店・施設ごとの契約条件や過去の取引書類を確認するのに時間がかかります。

マイサインでは、電子契約で締結した契約書に加えて、関連する取引書類もまとめて管理できるため、取引先ごとの確認作業を進めやすいです。

契約書を10年間マイサインで安全に保管

国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管

10年保管 国内データセンター ダウンロード可能

食品卸・業務用食材卸では、長期取引の飲食店・ホテル・給食会社との契約内容を、後から確認する場面があります。

支払条件、納品条件、返品対応、価格改定の履歴などは、請求確認や取引条件の見直し時にも重要になります。

マイサインでは、締結した契約書を10年間保管し、必要なときに確認・ダウンロードできるため、長期取引の契約書管理にも活用できます。

今日から使える電子契約サービス
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最短1分で契約スタート

料金・プラン

サービスの成長に合わせて選べる、6つの料金プラン
ご利用状況に応じて、月あたりの契約件数を目安にプランを選ぶことがおすすめです。

Free
フリープラン

まずはお試しプランから

¥0 /月

※年払いの場合(年間:¥0)
※月払いの場合(月額:¥0)


契約可能数:2件/月

保存ストレージ:100MB

登録・申込み

Starter
スタータープラン

初めての方。年払い・月払い同料金!

¥1,980 /月

※年払いの場合(年間:23,760円)
※月払いの場合(月額:1,980円)


契約可能数:10件/月(1件あたり198円)

保存ストレージ:5GB

登録・申込み

おすすめ Light
ライトプラン

契約が増えてきた場合の主力プラン

月あたり ¥4,960 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:59,520円)
※月払いの場合(月額:5,700円)


契約可能数:30件/月(1件あたり165円)

保存ストレージ:20GB

登録・申込み

人気 Standard
スタンダードプラン

契約管理を本格運用したい方向けの標準プラン。

月あたり ¥7,980 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:95,760円)
※月払いの場合(月額:9,200円)


契約可能数:80件/月(1件あたり100円)

保存ストレージ:50GB

登録・申込み

Business
ビジネスプラン

契約本数の多い業務にも対応。

月あたり ¥9,980 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:119,760円)
※月払いの場合(月額:10,300円)


契約可能数:150件/月(1件あたり67円)

保存ストレージ:150GB

登録・申込み

Business Plus
ビジネスプラスプラン

大量の契約処理を前提にした上位プラン。

月あたり ¥19,800 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:237,600円)
※月払いの場合(月額:22,700円)


契約可能数:400件/月(1件当たり50円)

保存ストレージ:300GB

登録・申込み

※金額はすべて税抜きの金額です。

「保存ストレージ」とは?

マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安)
100MB 約330枚
5GB 約16,600枚
20GB 約66,600枚
50GB 約166,600枚
150GB 約500,000枚
300GB 約1,000,000枚
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。

「契約可能数」とは?

契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。

月払いと年払いの違いについて

マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
  • 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
  • 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
マイサイン(mysign)は、事業・企業の成長段階に合わせて、契約期間を柔軟に選べる料金設計となっています。

クレジットカードと請求書払いについて

マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。

他社との違い

マイサインの主要機能を厳選してご紹介します。
電子契約システムmysign(マイサイン)
(個人事業主・中小企業向け)
他社A
(中堅・大手企業向け)
他社B
(大手企業向け)
無料プラン
すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
機能制限
契約はできるが機能は制限
お試しのみ
課金プランへの誘因
月額料金
月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
送信料
0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
スポット購入
スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
非対応
月額・年額課金のみ
非対応
月額・年額課金のみ
署名方法
複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
対面契約
QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
非対応
対面向け機能なし
初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
URL発行・送信
URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
非対応
機能なし
契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
ブランド表示
ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
他書類の保管
全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
上位プランのみ
別途保存料も掛かる
上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
書類検索
全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
ログイン不要署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
保存期間
10年保管
10年経過後は別途相談
10年保管
必要であれば延長可能
半永久保存
別途費用が掛かる場合もある

食品卸・業務用食材卸向け電子契約のよくあるご質問

食品卸・業務用食材卸で電子契約はどの契約書に使えますか?

マイサイン(mysign)は、食品卸・業務用食材卸で扱う取引基本契約書、売買基本契約書、仕入基本契約書、食材供給契約書、継続取引契約書などに利用できます。

飲食店、ホテル、給食会社、惣菜店、小売店などとの新規取引開始時や契約更新時に、契約書の送信・署名・保管までをオンラインで進めることが可能です。

また、価格改定に関する覚書、支払条件確認書、納品条件に関する覚書、秘密保持契約書(NDA)、反社会的勢力排除に関する誓約書など、取引条件を明確に残したい書類にも活用できます。

飲食店やホテルとの取引基本契約書も電子契約にできますか?

はい、利用できます。飲食店、ホテル、カフェ、レストラン、給食会社などとの取引開始時に交わす取引基本契約書や売買基本契約書を、マイサインで電子契約として締結できます。

食品卸・業務用食材卸では、納品方法、配送時間、検品方法、支払サイト、返品対応など、取引開始前に確認すべき条件が多くあります。

電子契約にすることで、紙の契約書を印刷・押印・郵送する手間を減らし、取引先との契約確認をスムーズに進めやすくなります。

仕入先との仕入基本契約書にも使えますか?

はい、使えます。食品卸・業務用食材卸では、青果、精肉、鮮魚、冷凍食品、調味料、加工食品など、商品カテゴリごとに仕入先との契約が発生することがあります。

マイサインは、仕入基本契約書や食材供給契約書など、仕入先との継続的な取引に関する契約書にも利用できます。

仕入条件、納品頻度、規格、ロット、検品、欠品時の対応、支払条件などを契約書として残しておくことで、取引開始後の確認や条件変更にも対応しやすくなります。

価格改定に関する覚書や確認書にも対応できますか?

はい、対応できます。原材料費、物流費、燃料費、為替、仕入価格の変動などにより、食品卸・業務用食材卸では価格改定が発生することがあります。

その際に交わす価格改定に関する覚書、取引条件確認書、支払条件確認書なども、マイサインで電子契約として案内できます。

改定開始日、対象商品、適用単価、支払条件などを取引先ごとに確認し、同意を残しておくことで、後日の請求確認や条件確認がしやすくなります。

納品条件や検品ルールの変更も電子契約で残せますか?

はい、残せます。食品卸・業務用食材卸では、配送時間、納品場所、温度帯、検品基準、返品対応、欠品時の代替対応など、取引先ごとに細かな運用条件が異なることがあります。

こうした条件を変更する場合は、納品条件に関する覚書や検品・返品条件に関する覚書として、電子契約で取り交わすことができます。

口頭やメールだけで済ませるのではなく、書面として条件を残しておくことで、営業担当、配送担当、受注担当、請求担当の間でも確認しやすくなります。

新規取引申込書を複数の飲食店に案内できますか?

はい、公開契約を活用することで、同じ内容の新規取引申込書、取引条件確認書、反社会的勢力排除に関する誓約書などを複数の取引先へ案内できます。

URLやQRコードを発行し、飲食店・施設・小売店の担当者がそこからアクセスして内容を確認し、署名を行う流れです。

営業担当者が訪問先でQRコードを案内したり、商談後にメールでURLを送ったりできるため、同じ書類を何度も個別送信する手間を減らせます。

取引先は会員登録やログインが必要ですか?

いいえ、契約相手である取引先は、マイサインへの会員登録やログインをせずに署名できます。

飲食店、ホテル、給食会社、惣菜店、小売店など、電子契約に慣れていない取引先にも案内しやすい設計です。

契約相手はメールやURLから契約内容を確認し、案内に沿って署名できます。そのため、新規取引開始時や契約更新時にも、相手先に大きな負担をかけずに契約を進めやすくなります。

スマートフォンからでも契約できますか?

はい、スマートフォンからでも契約内容の確認と署名が可能です。

食品卸・業務用食材卸の取引先には、店舗や厨房、施設、事務所など、パソコンの前で契約確認を行いにくい相手もいます。

マイサインなら、スマートフォンで契約書を確認し、そのまま署名できるため、飲食店オーナー、店舗責任者、施設担当者などにも案内しやすくなります。

営業担当者が訪問先でQRコードを案内する使い方はできますか?

はい、公開契約を利用すれば、QRコードを使った案内ができます。

たとえば、飲食店への訪問営業、展示会、試食会、商談会、新規取引説明会などで、同一内容の新規取引申込書や取引条件確認書を案内したい場合に活用できます。

取引先はスマートフォンでQRコードを読み取り、契約内容を確認して署名できます。紙の申込書を持ち帰ってもらう運用と比べて、回収漏れや返送待ちを減らしやすくなります。

発注書・注文請書・納品書・請求書も管理できますか?

マイサインでは、電子契約で締結した契約書だけでなく、関連する書類の保管にも活用できます。

食品卸・業務用食材卸では、発注書、注文請書、納品書、請求書、価格改定通知書など、取引先ごとに多くの書類が発生します。

これらの書類を契約書とあわせて整理しておくことで、飲食店・施設ごとの契約条件、納品条件、支払条件などを確認しやすくなります。

紙の契約書と電子契約書が混在していても使えますか?

はい、紙の契約書が残っている状態でも利用できます。

食品卸・業務用食材卸では、長年取引している飲食店や施設との紙の契約書が残っている一方で、新規取引先から電子化を進めたいケースもあります。

マイサインでは、まずは新規取引先との取引基本契約書や仕入基本契約書から電子契約に切り替え、必要に応じて既存の契約書や関連書類も保管していくことができます。

複数店舗を運営する飲食チェーンとの契約にも使えますか?

はい、利用できます。複数店舗を運営する飲食チェーンや施設運営会社との契約では、本部担当者、店舗責任者、経理担当者など、複数の関係者が契約内容を確認する場合があります。

マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。

取引基本契約書、支払条件確認書、納品条件に関する覚書など、複数の担当者が関わる契約でも、関係者を設定してオンラインで契約を進めることが可能です。

契約書を送った後に内容の修正が必要になった場合はどうなりますか?

契約書を送信した後に、取引先名、納品先住所、支払条件、価格条件などの修正が必要になることがあります。

マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下した場合、その件数は自動的に戻ります。

そのため、送信ミスや内容修正が発生した場合でも、契約件数を無駄にしにくく、食品卸・業務用食材卸のように取引条件の確認項目が多い業務でも安心して利用できます。

契約書はどのくらい保管できますか?

マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。

食品卸・業務用食材卸では、長期取引の飲食店・ホテル・給食会社との契約内容を、後から確認する場面があります。

支払条件、納品条件、返品対応、価格改定の履歴などは、請求確認や取引条件の見直し時にも重要です。必要なときに契約書を確認・ダウンロードできるため、長期取引の契約書管理にも活用できます。

食品卸・業務用食材卸が電子契約を導入する際の注意点はありますか?

電子契約を導入する際は、どの契約書から電子化するかを決めておくことが重要です。

食品卸・業務用食材卸では、取引基本契約書、仕入基本契約書、価格改定に関する覚書、支払条件確認書など、契約書類の種類が多くなりやすいため、まずは新規取引先との契約や契約更新時の書類から始めると運用しやすくなります。

また、納品条件、検品ルール、支払サイト、価格改定の適用日など、後から確認する可能性が高い項目は、契約書や覚書の中で明確にしておくことが大切です。

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