引越し会社では、訪問見積後の契約や作業当日の追加料金同意、法人引越し契約など、現場で契約対応が発生する場面が多くあります。
しかし、紙の契約書や申込書では、印刷・押印・回収・保管の手間が発生し、契約確認にも時間がかかります。
マイサインなら、引越し契約・見積同意・追加作業の承認などをオンラインで完結でき、現地でもスムーズに契約対応を進めることができます。
引越し会社向け
マイサインの特徴
訪問見積後にそのまま
契約・申込まで完結できる

引越し会社では、訪問見積後に契約書や申込書を郵送・回収するケースも多く、契約完了までに時間がかかることがあります。
マイサインを利用すれば、訪問見積後にその場で契約書を案内し、スマートフォンから契約・署名まで完結できます。
契約回収までの時間を短縮でき、引越し日の確定や手配もスムーズに進められます。
追加料金・作業変更の
同意もスムーズに対応

引越し当日は、荷物量の増加や追加作業などにより、料金変更や作業内容変更が発生する場合があります。
マイサインなら、追加料金や作業変更内容もスマートフォンでそのまま確認・同意取得が可能です。
口頭確認だけに頼らず、契約内容や同意履歴を残しながら対応できます。
QRコードで現地契約・
同意取得にも対応できる

マイサインの公開契約を利用すれば、契約書や同意書をQRコードで案内することができます。
顧客は、現地でQRコードをスマートフォンで読み取り、そのまま契約内容を確認・署名できます。
繁忙期の現地対応や、同一内容の契約・同意取得にも活用しやすいのが特徴です。
引越し会社での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

引越し契約・法人契約を
個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
引越し会社では、引越し契約書や見積承認書、法人引越し契約、オフィス移転契約などに活用できます。
顧客ごとに契約内容を確認しながら締結できるため、契約内容の行き違いや確認漏れを防ぎながら、スムーズに契約を進めることが可能です。
現地契約・同意書を
QRコードで案内できる

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。
引越し会社では、作業同意書や追加料金同意、養生確認書、注意事項の同意取得など、同一内容の契約・同意書を現地で案内する場面に活用できます。
訪問先や現場でも、そのまま契約・同意取得を進められるのが特徴です。
契約書・確認書類を
まとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。
引越し会社では、引越し契約書や見積書、確認書、同意書、請求書などの関連書類を一元管理することが可能です。
契約日や顧客名などで検索できるため、契約確認や問い合わせ対応もスムーズになります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
引越し会社の契約業務で
こんな悩みありませんか?

訪問見積後の
契約回収が遅れる
引越し会社では、訪問見積後に「引越運送契約書」や申込書を持ち帰ってもらうケースも多く、返送待ちが発生しやすくなります。
特に繁忙期は、契約未回収のまま配車調整や作業員手配を進める場面もあり、引越日直前まで契約確定できないケースが発生します。

追加料金の説明・同意が
口頭対応になりやすい
引越し当日は、荷物追加・階段作業・長距離運搬などにより、追加料金が発生する場合があります。
しかし現場では、急ぎ対応の中で口頭説明だけになることもあり、追加作業確認書や追加料金同意書が残っていないケースがあります。

法人引越しで
確認者が複数になる
オフィス移転や法人引越しでは、総務担当・現場責任者・本社承認者など、複数人が契約確認に関わることがあります。
そのため、見積承認や「法人引越契約書」の確認が進まず、契約締結までに時間がかかるケースがあります。

繁忙期に
契約処理が集中する
3月・4月の引越し繁忙期は、見積依頼・契約対応・日程調整が短期間に集中します。
引越運送約款や申込確認書の案内・回収を紙で行っていると、契約処理が追いつかず確認漏れが発生しやすくなります。

現場ごとに契約書類を
持ち歩く必要がある
引越し現場では、見積書・引越運送契約書・注意事項確認書など、複数の書類を持参するケースがあります。
現場移動が続く中で、契約書類の印刷漏れや持参忘れが発生することもあります。

養生・破損確認の
記録が残りにくい
引越し作業では、養生範囲や搬出経路、破損確認などを事前・事後に確認する場面があります。
しかし、現場対応を優先すると確認内容が簡略化され、確認書や作業同意書の記録が曖昧になるケースがあります。
引越し会社で活用される
主な契約書類
引越し契約・申込に関する書類
現地確認・追加対応に関する書類
顧客対応・社内運営に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
引越し会社に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、現場契約を電子化できる

引越し会社では、訪問見積後の契約や追加作業の同意取得など、現場で契約対応が発生する場面が多くあります。
しかし、「まずは一部の契約だけ電子化したい」「繁忙期だけ試したい」というケースも少なくありません。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、引越運送契約書や見積承認書などを無理なく電子化できます。
地域密着型の引越し会社や中小事業者でも、導入負担を抑えながら活用を始めることが可能です。
繁忙期でも使いやすい送信料0円
追加費用は一切なし
引越し業界では、3月・4月などの繁忙期に契約件数が大きく増えることがあります。
他社電子契約サービスでは、契約送信ごとに費用が発生するケースもあり、契約件数が増えるほどコスト負担が大きくなります。
マイサインでは、契約書の送信ごとに追加料金が発生しないため、繁忙期でも契約件数を気にせず利用できます。
訪問見積後の契約や追加作業同意など、契約対応が集中する時期にも活用しやすいのが特徴です。
-
電子契約の送信料とは?
-
電子契約の送信料とは、契約書を相手へ送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
電子契約サービスによっては、契約送信ごとに料金が発生し、契約件数に応じて費用が増える仕組みになっています。
署名履歴も保存できる現地契約でも
記録を残しやすい
引越し業務では、追加料金や養生範囲、作業内容変更など、現場で確認や同意が発生する場面があります。
口頭説明だけで進めてしまうと、後から説明履歴や確認内容を確認できないケースもあります。
マイサインでは、署名日時や契約履歴などの記録を残しながら契約対応が可能です。
引越運送契約書や追加料金同意書など、現場対応が発生する契約業務にも活用できます。
現場スタッフでも扱いやすいシンプル操作で
すぐに使える
引越し現場では、営業担当・配車担当・現場スタッフなど、複数の担当者が契約対応に関わることがあります。
そのため、複雑な操作や専門知識が必要なシステムは、現場で使われにくいケースがあります。
マイサインは、初期設定や複雑な操作なしで契約業務に利用しやすい設計です。
訪問見積後の契約案内や、現場での追加同意対応などにもスムーズに活用できます。
スマホからそのまま対応契約相手は
ログイン不要
引越し契約では、契約相手が移動中や外出先で契約確認を行うケースも少なくありません。
電子契約サービスによっては、アカウント登録やログインが必要となり、契約相手の負担になる場合があります。
マイサインでは、契約相手がログイン不要で、そのままスマートフォンから署名可能です。
訪問見積後や現地対応時でも、スムーズに契約・同意取得を進めることができます。
法人引越しにも対応契約は1度に
最大5名まで対応
法人引越しやオフィス移転では、総務担当・現場責任者・本社担当者など、複数人が契約確認に関わるケースがあります。
契約確認が分散すると、見積承認や引越日確定までに時間がかかることもあります。
マイサインでは、1つの契約に複数の署名者を設定できるため、法人引越契約やオフィス移転契約にも対応できます。
関係者ごとの確認・署名をまとめて進めやすいのが特徴です。
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マイサインの「通常契約」とは?
-
通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
引越運送契約書や法人引越契約など、個別契約に適した契約方式です。
現地契約を進めやすいQRコード署名
対面契約にも対応
引越し現場では、追加料金確認や注意事項説明など、その場で契約・同意取得が必要になるケースがあります。
紙の書類を毎回準備すると、印刷や持参の負担が発生し、現場対応のスピードも落ちやすくなります。
マイサインでは、QRコードを読み取るだけで契約内容を案内でき、そのままスマートフォンから署名可能です。
追加料金同意書や養生確認書など、現場確認が必要な契約業務にも活用できます。
-
マイサインの「公開契約」とは?
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公開契約とは、同一内容の契約書を複数の契約相手と個別に締結できる契約方式です。
QRコードやURLから契約画面へ案内できるため、現地契約や同意取得にも活用されています。
現場確認にも使いやすい手書きサインにも
対応できる
引越し現場では、養生範囲の確認や破損確認、追加作業確認など、署名や確認記録が必要になる場面があります。
紙で対応すると、その場で記入しづらかったり、確認書類の保管漏れが発生することもあります。
マイサインでは、スマートフォンやPC上で手書きサインや確認署名に対応しています。
引越し作業時の確認書や、追加作業同意書などにも活用可能です。
顧客にも分かりやすいメール&契約画面に
自社ロゴを表示
引越し契約では、見積案内や契約メールを送る際に、「本当に自社から送られてきた案内か」を不安に感じる顧客もいます。
特に、訪問見積後や繁忙期の契約案内では、複数の引越し会社と比較されるケースも少なくありません。
マイサインでは、契約画面や送信メールに自社ロゴを表示できます。
顧客に分かりやすく案内しながら、契約時の安心感につなげることが可能です。
送信ミスにも対応しやすい送信数ではなく
契約完了件数でカウント
引越し会社では、見積内容の修正や日程変更、荷物量の変更により、契約書を再送する場面があります。
送信ごとに件数が消費される仕組みだと、修正対応が多い繁忙期ほど負担になりやすくなります。
マイサインでは、送信数ではなく契約完了件数を基準にカウントします。
見積承認書や引越運送契約書の修正・再送にも対応しやすく、契約件数を無駄にしにくい仕組みです。
繁忙期だけ増やせる契約件数を
10件単位で追加できる
引越し業界では、転勤・入学・新生活シーズンに契約件数が一時的に増えることがあります。
通常月に合わせたプランのままだと、3月・4月だけ契約件数が足りなくなるケースもあります。
マイサインでは、契約件数を必要な分だけ10件単位で追加できます。
繁忙期の引越し契約や法人移転案件が増えた場合でも、状況に合わせて柔軟に対応できます。
現場書類も整理しやすい契約書や確認書を
まとめて管理
引越し会社では、引越運送契約書・見積書・追加料金同意書・養生確認書など、案件ごとに多くの書類が発生します。
紙やPDFが担当者ごとに分散すると、問い合わせ時に必要な書類を探す手間が増えます。
マイサインでは、契約書や確認書類をまとめて保管し、必要なときに確認できます。
顧客名や契約日をもとに確認しやすく、作業後の問い合わせ対応にも役立ちます。
長期保管にも対応契約書を10年間
マイサインで保管
引越し契約では、作業後に料金確認や破損確認、契約内容の問い合わせが発生することがあります。
契約書や確認書が紙で分散していると、後から内容を確認するまでに時間がかかります。
マイサインでは、締結した契約書や関連書類を10年間保管できます。
引越運送契約書や追加料金同意書などを長期的に確認でき、必要なときにダウンロードすることも可能です。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
-
「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
-
月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
-
クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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引越し会社向け電子契約の
よくあるご質問
-
引越し会社ではどの契約書を電子化できますか?
-
マイサイン(mysign)では、引越運送契約書・見積承認書・法人引越契約書・追加料金同意書・養生確認書など、引越し業務で利用されるさまざまな契約書類を電子化できます。
訪問見積後の契約だけでなく、引越し当日の追加作業確認や、オフィス移転に関する契約対応にも利用可能です。
紙で運用している契約書や確認書類を、そのままオンライン契約へ移行しやすいのが特徴です。
-
訪問見積のあと、そのまま契約できますか?
-
はい、可能です。
マイサインでは、訪問見積後に契約書を送信し、顧客がスマートフォンからそのまま契約内容を確認・署名できます。
そのため、紙の契約書を郵送したり、返送を待ったりする必要がなく、契約締結までをスムーズに進めることができます。
引越し日の確定や配車調整も進めやすくなります。
-
追加料金や追加作業の同意取得にも使えますか?
-
はい、利用できます。
引越し現場では、荷物追加・階段作業・長距離搬送などにより、追加料金や作業変更が発生するケースがあります。
マイサインでは、追加料金同意書や作業確認書をスマートフォンで確認・署名してもらうことが可能です。
口頭説明だけで終わらせず、確認履歴を残しながら対応できます。
-
QRコードを使った現地契約には対応していますか?
-
はい、対応しています。
公開契約機能を利用することで、契約書や同意書をQRコードで案内できます。
顧客は、現地でQRコードをスマートフォンで読み取り、そのまま契約・署名を進めることが可能です。
訪問先や引越し現場での契約対応にも活用されています。
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契約相手は会員登録やログインが必要ですか?
-
いいえ、必要ありません。
マイサイン(mysign)は、契約相手がログイン不要で署名できる電子契約サービスです。
メールやURL、QRコードから契約画面を開き、そのまま内容確認と署名を進めることができます。
ITに不慣れな方でも利用しやすい設計になっています。
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法人引越しやオフィス移転契約にも利用できますか?
-
はい、利用可能です。
法人引越しやオフィス移転では、総務担当者・現場責任者・本社担当者など、複数人が契約確認を行うケースがあります。
マイサインでは、1つの契約に複数の署名者を設定できるため、法人案件にも対応しやすくなっています。
法人引越契約書やオフィス移転契約などにも活用可能です。
-
引越し現場で手書きサインは使えますか?
-
はい、対応しています。
マイサインでは、手書きサイン・押印・フリーテキスト・チェックボックスなど、複数の署名方法を利用できます。
そのため、養生確認書や破損確認書など、現場確認が必要な書類にも活用可能です。
紙契約に近い感覚で運用しやすいのが特徴です。
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繁忙期だけ契約件数を増やすことはできますか?
-
はい、可能です。
引越し業界では、3月・4月などの繁忙期に契約件数が大きく増えるケースがあります。
マイサインでは、必要なときだけ契約件数を追加することができます。
通常月はそのまま運用しながら、繁忙期だけ柔軟に契約件数を増やせる仕組みです。
-
契約書や確認書類はまとめて管理できますか?
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はい、可能です。
マイサインでは、引越運送契約書・見積書・追加料金同意書・養生確認書などをまとめて管理できます。
契約日や顧客名などで検索しやすく、必要な書類を後から確認しやすいのが特徴です。
紙の契約書と比べて、保管や確認の負担を減らすことができます。
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引越し会社が電子契約を導入する際の注意点はありますか?
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電子契約を導入する際は、契約内容や追加料金の説明方法、現場での運用ルールを事前に整理しておくことが重要です。
特に引越し業務では、追加作業や現地確認など、その場で契約・同意取得が発生するケースがあります。
そのため、どの場面で契約確認を行うかを事前に決めておくことで、現場対応をスムーズに進めやすくなります。