楽器店・ギター専門店・ピアノ販売店・オーディオ専門店・カメラ店では、商品の仕様や状態、取引条件など、お客様と事前に確認しておきたい事項が多くあります。
特に専門性の高い商品を扱う店舗では、商品を販売するだけでなく、お客様へ内容を丁寧に説明し、双方が認識を合わせたうえで取引を進めることが大切です。
マイサインなら、こうした専門店で発生する契約書や同意書などの手続きを電子化し、店舗での接客にも取り入れやすい形で運用できます。
楽器・オーディオ・カメラ専門店向け
マイサインの特徴
取り寄せ・受注販売の
確認事項を明確にできる

ギターやピアノ、オーディオ機器、カメラなどでは、店頭在庫だけでなく、メーカーからの取り寄せや受注販売になることがあります。
その際は、品番・仕様・付属品・納期・支払条件・キャンセル条件など、注文前に確認しておきたい項目も多くなります。
マイサインを利用すれば、注文内容や取引条件を記載した書類をお客様へ案内し、内容を確認してもらったうえで署名・同意を取得できます。
口頭説明だけに頼らず、受注時に確認した内容を書面として残せます。
修理・調整後に判明した
追加作業も確認を取れる

ギターのリペアやピアノの調律・修理、オーディオ機器やカメラの点検では、実際に状態を確認してから追加の部品交換や作業が必要になる場合があります。
受付時の依頼内容から作業範囲や料金が変わる場合には、追加内容について改めてお客様へ確認することが重要です。
マイサインなら、追加作業の内容や料金などを記載した書面を別途案内し、お客様の確認・署名を取得できます。
修理を進める前の確認内容を記録として残し、店舗とお客様の認識を合わせやすくなります。
店頭でQRコードから
利用条件・同意書を案内できる

楽器・オーディオ・カメラ専門店では、レンタルや貸出、修理受付、委託販売など、店頭で同じ内容の利用条件や同意事項を繰り返し案内する場面があります。
マイサインの公開契約では、契約書を登録するとQRコードを発行できます。
店頭に提示したQRコードをお客様自身のスマートフォンで読み取り、書類を確認してそのまま署名・同意してもらうことが可能です。
紙の書類をその都度用意することなく、対面での接客を続けながら確認手続きを進められます。
楽器・オーディオ・カメラ専門店での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
高額商品の販売・買取など
個別の取引を契約

通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送り、オンラインで署名まで進める機能です。
楽器・オーディオ・カメラ専門店では、高額な楽器・ピアノ・オーディオ機器・カメラの販売契約をはじめ、中古品の買取契約や委託販売契約など、お客様ごとに取引内容が異なる場面で活用できます。
商品や金額、取引条件を個別に設定した書類をそのお客様だけに案内できるため、一件ごとに条件を確認しながら進める取引に適しています。
レンタル・貸出時の条件を
QRコードやURLから案内

公開契約は、同じ内容の契約書を複数のお客様とそれぞれ個別に締結できる機能です。
楽器や撮影機材、オーディオ機器などのレンタル・貸出で共通の利用条件を案内する場合、契約書からQRコードや紹介リンクを発行できます。
店頭ではお客様自身のスマートフォンでQRコードを読み取ってもらい、Webサイトや予約後の案内ではURLを共有するなど、状況に応じた案内が可能です。
同じ利用条件を繰り返し案内する業務を、契約書を個別に作成することなく進められます。
過去の契約書・取引書類も
店舗ごとにまとめて管理

書類保管では、マイサインで締結した契約書に加えて、既に保有している契約関連のPDFをアップロードしてまとめて管理できます。
楽器・オーディオ・カメラ専門店では、販売・買取・委託販売・レンタルなど、取引方法によって異なる契約書や覚書を扱うことがあります。
電子契約へ切り替える前から保有している書類も含めて一元管理できるため、紙と電子で保管場所が分かれる状態を減らし、必要な取引書類を後から確認しやすい環境を整えられます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
楽器・オーディオ・カメラ専門店の契約業務で
こんな悩みありませんか?
高額商品の販売時に
確認事項が多い
高級ギターやピアノ、ハイエンドオーディオ、交換レンズなどを販売する際は、商品売買契約書や注文書を取り交わし、品番・仕様・付属品・納期・支払条件などを確認する必要があります。
数十万円から高額になる商品では、販売時の説明内容と書面上の条件に食い違いがあると大きなトラブルにつながりかねません。
中古品の買取時に
状態確認が欠かせない
中古ギター・エフェクター・アンプ・カメラ・レンズなどを買い取る際は、買取契約書や買取同意書を使い、査定額だけでなく商品状態や付属品についても確認する場面があります。
傷・動作不良・改造歴・欠品など、査定時に確認した状態について売主との認識を揃えておくことが重要です。
修理・調整の途中で
追加作業が発生する
ギターのリペア、ピアノの修理・調整、アンプやオーディオ機器、カメラの修理では、修理依頼書や修理承諾書を受け付けた後に別の不具合が見つかることがあります。
分解・点検後に部品交換や追加料金が必要になった場合、作業を進める前にお客様へ追加内容を確認してもらう必要があります。
レンタル・貸出時の
利用条件が細かい
ギター・アンプ・PA機器・カメラ・交換レンズなどをレンタルする際は、レンタル契約書や貸出同意書で、返却期限・破損・紛失・延滞などの条件を確認します。
貸出時は正常だった機材が返却時に破損していた場合などに備え、利用開始前の状態や責任範囲を明確にしておく必要があります。
委託販売では
途中で条件変更も起こる
ヴィンテージギターや希少なオーディオ機器、中古カメラなどを預かって販売する場合は、委託販売契約書で販売価格・委託期間・販売手数料・返却条件などを決めます。
長期間売れない商品では、途中で販売価格を変更したり委託期間を延長したりするため、当初の条件との違いを整理する必要があります。
取り寄せ・受注販売で
キャンセル条件が問題になる
特注ギター、ピアノ、海外製オーディオ、限定カメラなどを取り寄せる際は、商品売買契約書や注文書で、仕様・納期・代金・キャンセル条件などを事前に確認します。
メーカー発注後や特注品の製作開始後にキャンセルを申し出られた場合、注文時の説明や合意内容が曖昧だと店舗側の負担が大きくなることがあります。
楽器・オーディオ・カメラ専門店で活用される
主な契約書類
販売・注文に関する契約書類
レンタル・貸出に関する契約書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
楽器・オーディオ・カメラ専門店に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

楽器店・オーディオ専門店・カメラ店では、毎日大量の契約が発生するとは限らず、高額商品の受注や委託販売、機材レンタルなど必要な取引だけ電子化したい店舗もあります。
マイサインは無料プランから利用できるため、電子契約の利用頻度がまだ分からない専門店でも、小さく導入を始めることができます。
個人経営のギターショップや中古カメラ店から、複数スタッフがいる専門店まで、契約件数に合わせてプランを選択できます。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
特注ギターやピアノの受注、中古カメラの買取、修理受付などでは、お客様との確認内容が変わり、契約書を個別に送る機会も発生します。
マイサインでは、契約書を送信するたびに発生する送信料は0円です。
取引件数が月によって変わる専門店でも、1通ごとの送信料金を計算する必要がなく、料金を把握しやすい形で電子契約を利用できます。
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電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手へ送るたびに発生する1通ごとの料金です。
マイサインでは送信料を設定していないため、契約書を送信するたびに料金が追加されることはありません。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
高額な楽器・ピアノ・オーディオ機器・カメラの売買や、委託販売契約などでは、誰がいつ内容を確認し、署名したのかを後から確認できることも重要です。
マイサインは、電子契約に関する法令要件を踏まえた「立会人型」の電子署名方式を採用し、契約完了時には署名記録を記載した証明PDFを生成します。
署名者の氏名やメールアドレス、署名日時、契約完了日時などを確認できるため、店舗側で取引の記録を残しておきたい場面にも活用できます。
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証明PDFには何が記録されますか?
- 契約タイトルや契約IDのほか、署名者の氏名・メールアドレス、署名日時、契約完了日時などが記録されます。
契約完了時に契約ごとに生成され、締結済みの契約書とあわせて確認できます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
少人数で接客・査定・修理受付まで担当する楽器店やカメラ店では、新しいシステムの導入準備に多くの時間をかけにくい場合があります。
マイサインは、会員登録後から電子契約を利用できるシンプルな設計です。
専任のシステム担当者を置いていない専門店でも、現在使用している契約書PDFをもとに利用を始められるため、店舗営業を続けながら電子契約を取り入れられます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
楽器・オーディオ・カメラ専門店では、若い方から高齢の方まで幅広いお客様が来店するため、電子契約のためだけに新しいアカウントを作ってもらうことが負担になる場合があります。
マイサインでは、契約相手はマイサインへの会員登録・ログインをせずに、PCやスマートフォンから契約内容の確認・署名が可能です。
高級カメラの購入やピアノの契約、修理・買取などで初めて電子契約を利用するお客様にも案内しやすく、店舗側がアカウント登録方法まで説明する必要がありません。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
高額なピアノやオーディオ機器の販売、法人向けの撮影機材・PA機器の取引では、購入担当者だけでなく、会社代表者や関係者など複数名の確認・署名が必要になる場合があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき送信者に加えて最大5名まで署名者を設定できます。
法人への楽器販売や機材導入など、複数の関係者が同じ契約内容を確認する取引でも、署名者を分けて契約を進められます。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める契約方式です。
1対1の契約だけでなく、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
店頭でそのまま案内できるQRコード署名
対面契約・貸出受付に活用
ギターやアンプ、カメラ、交換レンズなどのレンタルでは、同じ利用規約や貸出条件を来店するお客様ごとに案内する場面があります。
マイサインの公開契約なら、契約書から発行したQRコードを店頭で提示し、お客様自身のスマートフォンから内容確認・署名まで進めてもらえます。
レンタルカウンターや修理受付など、スタッフがお客様と対面している場面でも使いやすく、紙の契約書を人数分用意する必要がありません。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約は、同一内容の契約書を使い、複数の契約相手とそれぞれ1対1で締結できる契約方式です。
契約書からQRコードや紹介リンクを発行でき、契約相手はスマートフォンやPCから内容を確認して署名できます。
確認内容に合わせて選べる手書きサインや
チェックボックスにも対応
楽器・オーディオ・カメラ専門店では、売買契約だけでなく、修理内容への承諾、レンタル条件への同意、商品状態の確認など、書類によって確認したい内容が異なります。
マイサインでは、手書きサイン・押印・フリーテキスト・チェックボックスを契約内容に合わせて利用できます。
たとえば、修理承諾書では確認項目へのチェックを求め、買取契約書や委託販売契約書では署名を求めるなど、店舗で使用する書類の目的に合わせた契約手続きが可能です。
専門店のブランドをそのまま表示メール&契約画面に
自社のロゴ表示
専門性の高いギターショップやピアノ店、オーディオ専門店、カメラ店では、店舗名やブランドに対する信頼をもとに高額商品を購入するお客様も少なくありません。
マイサインでは、契約案内メールや契約画面に店舗・会社のロゴを表示できます。
普段利用している店舗のロゴを確認したうえで契約内容を開けるため、高額商品の注文や委託販売など、オンラインで書類を取り交わす場面でも「どの店舗から届いた契約なのか」をお客様が判断しやすくなります。
送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
楽器やオーディオ機器、カメラの受注販売では、型番・カラー・仕様・金額などの訂正が入り、送信した契約書をいったん却下して作り直すことがあります。
マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下した場合は使用した契約件数が自動的に戻ります。
特注ギターの仕様変更や中古カメラの査定額変更、修理内容の訂正などが発生した場合でも、送信ミスや修正によって契約件数を無駄にしにくい仕組みです。
必要な時だけ追加できる契約件数を
10件単位で追加できる
楽器・オーディオ・カメラ専門店では、新製品の発売時期やセール、イベント、レンタル需要の増加などによって、一時的に契約件数が増えることがあります。
マイサインでは、通常プランの契約件数とは別に、必要なときだけ10件単位で契約件数を追加でき、追加した件数には利用期限がありません。
限定モデルの予約販売や中古品買取キャンペーンなど、特定の時期だけ取引が増えた場合でも、通常の利用プランを変更せずに対応できます。
既存書類も一緒に保管契約書や他の書類も
まとめて管理
楽器・オーディオ・カメラ専門店では、商品売買契約書、買取契約書、委託販売契約書、レンタル契約書など、取引内容によって扱う書類が分かれます。
マイサインでは、電子契約で締結した書類に加えて、既存の紙契約書をPDF化したデータや、取引に関連する書類もアップロードしてまとめて保管できます。
ヴィンテージギターの委託販売や高級カメラの買取など、数年前の取引内容を確認したい場合にも、契約者や契約日などの情報から必要な書類を探しやすくなります。
国内データセンターで保管契約書を10年間
マイサインで保管
ピアノや高級オーディオ、ヴィンテージ楽器、カメラなどは、購入・売却から長い期間が経過した後に、過去の取引条件を確認する場面もあります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管され、必要なときに確認・ダウンロードできます。
長期間使用される商品や高額商品の取引でも、過去の売買契約書や委託販売契約書などを店舗側で継続して確認できる環境を整えられます。
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
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「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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|
URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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|
他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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楽器・オーディオ・カメラ専門店向け電子契約のよくあるご質問
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楽器店・オーディオ専門店・カメラ店では、どのような契約書に電子契約を使えますか?
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マイサインは、商品売買契約書、買取契約書、委託販売契約書、レンタル契約書、修理承諾書など、店舗でお客様との合意や確認が必要となる書類に利用できます。
たとえば、高額なギターやピアノの販売、中古カメラの買取、ヴィンテージ楽器の委託販売、カメラ・レンズやアンプなどのレンタル、修理時の追加作業への承諾といった場面で活用できます。
実際に使用する書類の内容は、店舗の取引方法や商品、契約条件に合わせて準備する必要があります。
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高額なギター・ピアノ・オーディオ機器・カメラの販売契約にも使えますか?
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はい、利用できます。
高額商品の販売では、商品名・型番・仕様・付属品・販売価格・支払条件・納期など、購入前に確認しておきたい事項が多くなります。
マイサインでは、これらの条件を記載した商品売買契約書などをお客様へ送り、内容を確認してもらったうえでオンライン署名してもらうことができます。
特注品や受注商品など、通常の店頭販売より確認事項が多い取引にも活用できます。
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特注ギターやピアノ、取り寄せ商品の注文時にも利用できますか?
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はい、利用できます。
特注ギターやオーダーモデル、ピアノ、海外製オーディオ機器、限定カメラなどでは、発注後に簡単に変更できない商品もあります。
そのため、注文時にモデル・カラー・仕様・オプション・価格・納期・キャンセル条件などを記載した注文書や合意書を確認してもらう運用に電子契約を活用できます。
口頭だけで注文を受けるのではなく、発注前にお客様と条件を確認しておくことで、納品時の認識違いを防ぎやすくなります。
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中古ギターや中古カメラの買取契約にも使えますか?
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はい、買取契約書や買取同意書などにも利用できます。
中古ギター・ベース・アンプ・エフェクター・カメラ・交換レンズ・オーディオ機器などの買取では、査定額だけでなく、商品の状態や付属品などを確認するケースがあります。
マイサインを利用すれば、店舗側が用意した買取契約書などをお客様に確認してもらい、オンラインで署名を取得できます。
なお、古物営業に関して必要となる本人確認などの手続きについては、電子契約とは別に店舗側で適切に対応する必要があります。
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委託販売する楽器やカメラの契約にも利用できますか?
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はい、委託販売契約にも利用できます。
ヴィンテージギター、希少なエフェクター、高級オーディオ機器、中古カメラなどを所有者から預かって販売する場合、販売価格・委託期間・手数料・精算方法・返却条件などを事前に決めることが重要です。
マイサインでは、委託販売契約書を所有者へ送り、双方で条件を確認したうえで契約を締結できます。
途中で販売価格や委託期間を変更する場合には、変更内容を別の合意書や覚書として残す運用も可能です。
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ギターリペアやカメラ・オーディオ機器の修理受付にも使えますか?
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はい、修理依頼書や修理承諾書などにも活用できます。
ギターのリペア、ピアノの修理・調整、アンプ・スピーカー・カメラ・レンズなどの修理では、受付時に依頼された内容だけで作業が完了しない場合があります。
点検や分解後に別の不具合が見つかった場合には、追加する作業内容や料金を記載した書類をお客様へ案内し、作業前に確認・承諾を得るといった使い方ができます。
受付時と実際の修理内容が変わる店舗ほど、追加作業の確認を記録として残しておくことが重要です。
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楽器・アンプ・カメラ・レンズのレンタル契約にも使えますか?
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はい、レンタル契約書や貸出同意書にも利用できます。
ギター・アンプ・PA機器・カメラ・交換レンズなどを貸し出す場合には、利用期間、返却期限、破損・紛失時の取り扱い、延長時の条件などをお客様に確認してもらうことがあります。
マイサインでは、レンタル条件を記載した契約書を電子化し、貸出前にお客様から署名を取得できます。
同じ貸出条件を多くのお客様へ案内する場合は、公開契約を利用した運用も可能です。
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店頭でお客様のスマートフォンからQRコードを読み取って契約できますか?
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はい、公開契約を利用できます。
公開契約では、あらかじめ登録した契約書からQRコードや紹介リンクを発行し、お客様自身のスマートフォンから契約書を開いて署名できます。
たとえば、カメラやレンズのレンタル、楽器・アンプの貸出、店頭で繰り返し使用する同意書など、同じ内容を複数のお客様へ案内する場面に向いています。
スタッフがQRコードを提示し、その場でお客様に読み取ってもらうため、紙の契約書を毎回用意する必要がありません。
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公開契約では、複数のお客様が同じ契約書に署名する形になりますか?
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いいえ。
マイサインの公開契約は、同じ内容の契約書を使用しながら、お客様一人ひとりと個別に契約を締結する方式です。
たとえば、同じレンタル利用規約を10人のお客様へ案内した場合でも、10人が1枚の契約書へ共同で署名するのではなく、それぞれのお客様との契約として記録されます。
同一条件を繰り返し使用するレンタルや貸出、各種同意書の案内などに活用しやすい仕組みです。
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お客様はマイサインのアカウント登録が必要ですか?
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いいえ、契約相手となるお客様はマイサインへの会員登録やログインをする必要はありません。
通常契約では届いた案内から契約内容を確認でき、公開契約ではQRコードや紹介リンクから契約画面へアクセスできます。
契約のためだけに新しいアカウントを作ってもらう必要がないため、幅広い年代のお客様へ案内しやすいのが特徴です。
スマートフォンからも利用できるため、店頭での案内にも活用できます。
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手書きサインやチェックボックスを使うことはできますか?
-
はい、利用できます。
マイサインでは、手書きサインのほか、押印、フリーテキスト、チェックボックスなどを契約書に設定できます。
たとえば、レンタル契約書では利用条件への確認をチェックボックスで取得し、買取契約書や委託販売契約書では署名を求めるといった使い分けができます。
店舗で使用している書類の内容や、確認してもらいたい項目に合わせて設定できます。
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法人へのピアノ・音響機器・撮影機材の販売で、複数人の署名にも対応できますか?
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はい、通常契約では複数人による契約に対応しています。
1つの契約につき、送信者に加えて最大5名まで署名者を設定できます。
たとえば、法人や学校、スタジオ、イベント会社などへのピアノ・PA機器・オーディオ設備・撮影機材の販売で、複数の関係者による署名が必要な場合に活用できます。
同じ契約について複数の署名者から確認・署名を取得したい取引にも対応可能です。
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契約書を送った後に型番や金額の間違いが見つかった場合はどうなりますか?
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商品の型番・仕様・価格などに誤りがあり、その契約を却下した場合、マイサインでは使用した契約件数が戻る仕組みになっています。
楽器やオーディオ機器、カメラでは、型番違いやオプション変更、査定額の変更などによって、書類を作り直す必要が生じることがあります。
送信後に修正が必要となった場合でも、却下した契約の件数をそのまま消費しない仕組みになっています。
内容を修正した新しい契約書を用意し、改めて契約を進めます。
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契約完了後に、誰がいつ署名したか確認できますか?
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はい。
マイサインでは契約完了時に、契約に関する署名記録を記載した証明PDFが生成されます。
証明PDFには、契約タイトルや契約IDのほか、署名者の氏名・メールアドレス、署名日時、契約完了日時などが記録されます。
高額商品の売買や委託販売などで、後から契約時の署名記録を確認したい場合にも利用できます。
締結済みの契約書とあわせて確認・ダウンロードできます。
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これまで紙で保管していた売買契約書や委託販売契約書も管理できますか?
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はい。
マイサインでは、サービス上で締結した電子契約だけでなく、既存の契約書などをPDFとしてアップロードして保管できます。
たとえば、過去の商品売買契約書、買取契約書、委託販売契約書などを電子契約とあわせて管理することができます。
これまで紙で契約していた店舗が、すべての過去契約を一度に電子契約へ切り替える必要はなく、今後の契約から段階的に電子化する運用も可能です。
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楽器店やカメラ店のような小規模店舗でも導入できますか?
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はい。
マイサインは無料から利用を開始できるため、契約件数がそれほど多くない個人経営のギターショップ、ピアノ店、オーディオ専門店、中古カメラ店などでも利用できます。
まずは高額商品の販売や委託販売、レンタルなど、書面で条件を残したい取引だけから電子化することもできます。
実際の契約件数が増えてから、利用状況に合わせて有料プランを検討できます。











