プログラミングスクールでは、入会契約や利用規約、保護者同意書、オンライン受講に関する同意など、さまざまな契約業務が発生します。
しかし、契約書の印刷・押印・郵送・回収といった作業は、受講開始までのスピードを下げる原因になりやすく、オンライン運営との相性も良くありません。
マイサインなら、こうした契約業務をオンラインで完結でき、体験後の入会契約や継続契約、各種同意書の回収までスムーズに進めることができます。
プログラミングスクール向け
マイサインの特徴
体験後の入会契約を
そのままオンラインで完結

プログラミングスクールでは、無料体験や説明会のあとに入会契約を行うケースが多くあります。
マイサインを利用すれば、契約書の送信・署名・保管までをオンラインで完結できるため、紙の契約書を用意する必要がありません。
体験後の熱量が高いうちに契約まで進めやすくなり、受講開始までの流れをスムーズにできます。
保護者同意書・利用規約も
スマホで回収できる

未成年向けのプログラミング教室では、保護者同意書や利用規約への同意取得が必要になるケースがあります。
マイサインなら、保護者がログイン不要で、そのままスマートフォンから署名可能です。
郵送や紙の回収を行わずに、オンラインでスムーズに同意取得を進めることができます。
初期費用0円・低コストで
無理なく導入できる

マイサインは、初期費用0円・無料から利用可能なため、小規模スクールや個人運営の教室でも導入しやすい電子契約サービスです。
オンラインスクールやサブスク型の受講サービスなど、継続的に契約が発生する運営にも対応できます。
まずは一部の受講契約から電子化し、運営に合わせて活用範囲を広げていくことが可能です。
プログラミングスクールでの
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

受講契約や入会契約を
個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
プログラミングスクールでは、入会契約書や受講契約書、月額受講契約、オンライン講座の申込契約などに活用できます。
受講者や保護者ごとに契約内容を確認しながら締結できるため、契約内容の確認漏れを防ぎながら、受講開始までの流れをスムーズにできます。
利用規約や保護者同意を
まとめて案内

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。
プログラミングスクールでは、利用規約への同意、保護者同意書、オンライン受講に関する同意書など、同一内容の書類を複数の受講者・保護者に案内する場面で活用できます。
説明会や体験授業の後にQRコードで案内することで、紙の配布や回収の手間を減らしながら、同意取得を効率化できます。
契約書や同意書を
まとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。
プログラミングスクールでは、入会契約書や受講契約書に加え、保護者同意書、利用規約、講師との業務委託契約書などの関連書類を一元管理することが可能です。
契約日や契約者名などで検索できるため、受講者ごとの契約状況を確認しやすく、スクール運営の管理負担を軽減できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
プログラミングスクールの契約業務で
こんな悩みありませんか?

無料体験後の
入会契約対応が煩雑
プログラミングスクールでは、無料体験や個別相談のあとに、受講契約書や利用規約の案内を行うケースが多くあります。
しかし、説明会後に紙の契約書を渡したり、後日メールで契約書PDFを送付したりすると、受講開始まで時間が空いてしまい、手続き漏れや離脱につながることがあります。
体験当日にそのまま入会契約まで進められず、受講開始までの流れが長くなってしまうことに悩むスクールも少なくありません。

保護者同意書の
回収が遅れやすい
子ども向けプログラミング教室では、未成年受講に伴い、保護者同意書や受講規約への同意取得が必要になるケースがあります。
特にオンライン講座や自宅学習型コースでは、保護者へ紙を渡せないこともあり、メール送付や郵送対応が発生しやすくなります。
保護者からの返信待ちや記入漏れが発生し、受講開始日までに契約が完了しないことが運営負担になる場合があります。

オンライン受講の
契約対応が分散する
オンライン型プログラミングスクールでは、受講契約書だけでなく、Zoom利用案内、録画同意、利用規約など、複数の案内が発生することがあります。
受講形式やコースごとに契約内容が異なる場合、Googleフォームやメール、PDF送付など運用がバラバラになりやすくなります。
どの受講者が何に同意済みなのか把握しづらく、確認作業が増えてしまうケースがあります。

月額契約や
更新手続きが手間になる
サブスク型のプログラミングスクールでは、月額契約や継続受講に伴う契約更新が定期的に発生します。
コース変更や受講プラン変更があるたびに、契約内容の差し替えや再案内を行う必要があり、運営側の対応工数が増えやすくなります。
更新時期ごとに契約確認や案内対応が集中し、事務負担が大きくなることがあります。

講師契約や
業務委託契約が増える
プログラミングスクールでは、外部講師やメンターと業務委託契約を締結するケースも多くあります。
オンライン講師や副業エンジニア講師など、契約相手が全国に分散している場合、契約書の送付・返送確認に時間がかかることがあります。
講師ごとに契約条件や稼働開始日が異なり、契約管理が煩雑になりやすい状況が発生します。

特商法や利用規約の
案内履歴を残しづらい
オンライン型プログラミングスクールでは、特定商取引法に関する案内や利用規約、返金ポリシーなどの説明を行う場面があります。
受講申込がWeb中心になるほど、「いつ・誰に・どの内容を案内したか」を後から確認する必要が出てきます。
契約時の説明履歴や同意状況を整理できず、確認対応に時間がかかることがあります。
プログラミングスクールで活用される
主な契約書類
受講・入会に関する契約書類
受講ルール・同意に関する書類
講師・運営に関する契約書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
プログラミングスクールに
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約
プログラミングスクールでは、「まずは入会契約だけ電子化したい」「小規模スクールなので費用を抑えたい」といったケースも少なくありません。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、無料体験後の入会契約や保護者同意書の運用から無理なく電子化できます。
個人運営の教室からオンラインスクールまで、運営規模に合わせて導入しやすい電子契約サービスです。
受講者が増えても安心送信料0円
追加費用は一切なし
プログラミングスクールでは、無料体験後の入会案内や、月額契約・継続契約など、契約書の送信回数が多くなりやすい傾向があります。
マイサインでは、契約書を送信するたびに費用が発生しないため、受講者数を気にせず運用しやすいのが特徴です。
オンラインスクールやサブスク型サービスなど、継続的に契約が発生する運営でも、コストを抑えながら電子契約を導入できます。
ITが苦手な保護者にも対応契約相手は
会員登録・ログイン不要
子ども向けプログラミング教室では、保護者による契約確認や同意取得が必要になるケースがあります。
マイサインでは、契約相手がアカウント登録をせず、そのままスマートフォンから署名可能です。
メールやURLを開いて案内に沿って進めるだけなので、ITツールに不慣れな保護者でも契約を進めやすくなります。
説明会・体験会でも活用QRコード署名
対面契約にも対応
プログラミングスクールでは、無料体験会や説明会のあと、その場で入会案内を行うケースがあります。
マイサインの公開契約では、QRコードを読み取るだけで受講契約や利用規約を案内できるため、紙の配布や後日の再案内を減らせます。
教室・イベント会場・商業施設での体験会など、対面での入会導線にも活用できます。
受講者ごとに整理しやすい契約書や同意書を
まとめて管理
プログラミングスクールでは、受講契約書・保護者同意書・利用規約など、受講者ごとに複数の書類が発生することがあります。
マイサインでは、契約書や関連書類をまとめて管理できるため、受講者ごとの確認や検索がしやすいのが特徴です。
コース変更時や更新時にも、過去の契約内容を確認しながら運営を進めやすくなります。
スクール運営を止めずに導入会員登録で
今日から使える
プログラミングスクールでは、受講対応やカリキュラム運営が優先になり、電子契約の導入準備に時間をかけづらいケースがあります。
マイサインは、面倒な初期設定や営業説明なしで、その日から受講契約の運用を開始できます。
個人運営の教室や小規模スクールでも、既存の入会フローを大きく変えずに導入しやすいのが特徴です。
紙に近い操作感で案内できる手書きサインにも対応
スマホでも署名しやすい
プログラミングスクールでは、保護者や社会人受講者など、幅広い年代が契約を行います。
マイサインでは、手書きサインやチェックボックスなど複数の署名方法に対応しているため、紙の契約書に近い感覚で利用できます。
スマートフォンからも操作しやすく、オンライン講座やリモート説明会後の契約にも活用しやすい設計です。
コース変更時にも使いやすい送信数ではなく
契約完了件数でカウント
プログラミングスクールでは、受講コース変更や開始日の調整などで、契約書を再送するケースがあります。
マイサインでは、契約が成立しなかった場合は件数が戻る仕組みのため、修正対応や再案内にも柔軟に対応できます。
受講開始前の契約変更や、オンライン講座への切り替え時にも運用しやすいのが特徴です。
スクールブランドを統一メール&契約画面に
自社のロゴ表示
オンライン型プログラミングスクールでは、メールや契約画面の見た目も受講者の安心感につながります。
マイサインでは、契約画面や案内メールにスクールのロゴを表示可能です。
受講者や保護者が「どこのスクールから届いた案内か」を確認しやすくなり、説明会後やオンライン申込時の不安軽減につながります。
募集時期の増加にも対応契約件数を
10件単位で追加できる
プログラミングスクールでは、新年度募集や夏休み講座、短期集中コースなどで、一時的に契約件数が増えることがあります。
マイサインでは、必要なタイミングだけ契約件数を追加できるため、繁忙期に合わせて柔軟に運用可能です。
スポット講座やキャンペーン募集など、通常より契約数が増える期間でも、プラン変更をせず対応しやすくなります。
過去契約も確認しやすい契約書を10年間
マイサインで安全に保管
プログラミングスクールでは、過去の受講契約や保護者同意書を後から確認する場面があります。
マイサインでは、締結済みの契約書やアップロード書類を長期保管できるため、過去の契約内容を確認しやすくなります。
コース変更履歴や継続受講の確認など、受講者ごとの契約履歴管理にも活用できます。
オンライン講座にも活用しやすい法的に安心して使える
電子契約
オンライン型プログラミングスクールでは、受講契約や利用規約への同意履歴を残すことが重要になります。
マイサインは、署名日時や契約履歴を記録しながら契約を締結できる電子契約サービスです。
オンライン受講やリモート説明会後の契約にも対応しやすく、契約内容の確認や履歴管理を進めやすくなります。
複数確認が必要な契約にも対応契約は1度に
最大5名まで対応
法人向け研修型プログラミングスクールでは、受講担当者・企業担当者・受講者本人など、複数人の確認が必要になるケースがあります。
マイサインでは、1つの契約に複数の署名者を設定できるため、関係者ごとの確認や署名取得を進めやすくなります。
企業研修契約や未成年受講時の保護者確認など、複数確認が必要な契約にも活用できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
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「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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プログラミングスクール向け電子契約のよくあるご質問
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プログラミングスクールの受講契約書に電子契約は使えますか?
- はい、利用できます。マイサイン(mysign)は、プログラミングスクールの受講契約書、入会契約書、月額利用契約書、オンライン講座申込書などの契約業務に活用できます。
無料体験後の入会手続きや、オンライン説明会後の申込手続きなど、紙の契約書を使っていた場面をオンライン化できます。
-
無料体験後の入会契約にも使えますか?
- はい、活用できます。プログラミングスクールでは、無料体験や個別相談のあとに、受講契約書や利用規約への同意を案内するケースがあります。
マイサインを利用すれば、体験後に契約書をオンラインで送信し、受講者や保護者がスマートフォンやPCから内容を確認して署名できます。紙の印刷・郵送・返送待ちを減らし、受講開始までの流れをスムーズにできます。
-
保護者同意書の回収にも対応できますか?
- はい、対応できます。子ども向けプログラミング教室では、未成年の受講にあたり、保護者同意書や受講規約への同意が必要になるケースがあります。
マイサインでは、保護者に契約URLを案内し、ログイン不要で内容確認と署名を進めてもらうことができます。オンライン講座や自宅学習型コースでも、保護者からの同意取得を行いやすくなります。
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受講者や保護者は会員登録が必要ですか?
- いいえ、契約相手である受講者や保護者は、マイサインへの会員登録やログインを行う必要はありません。
届いたメールやURLから契約画面を開き、案内に沿って内容を確認して署名できます。ITツールに慣れていない保護者にも案内しやすく、契約時の説明負担を減らしやすい点が特徴です。
-
オンライン講座の利用規約や同意書にも使えますか?
- はい、利用できます。オンライン型プログラミングスクールでは、受講契約書のほか、利用規約、録画・配信に関する同意書、個人情報同意書、返金ポリシーに関する確認書類などを案内する場面があります。
マイサインを活用することで、これらの書類をオンラインで案内し、同意取得まで進めることができます。受講者ごとの同意状況を確認しやすくなるため、オンライン運営との相性も良いです。
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QRコードを使って体験会や説明会で契約できますか?
- はい、公開契約機能を活用することで、QRコードを使った契約案内が可能です。
教室での無料体験、商業施設での体験イベント、保護者向け説明会などで、受講契約書や利用規約のQRコードを案内できます。受講者や保護者はスマートフォンでQRコードを読み取り、そのまま契約内容の確認と署名を進められます。
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月額契約や継続受講の契約にも使えますか?
- はい、利用できます。サブスク型のプログラミングスクールや月額制の教室では、月額利用契約書、継続受講に関する合意書、コース変更に関する同意書などが発生することがあります。
マイサインを使うことで、契約更新時やプラン変更時の書類案内をオンラインで進められます。紙での再契約や郵送対応を減らし、継続手続きの負担を軽減できます。
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講師やメンターとの業務委託契約にも使えますか?
- はい、活用できます。プログラミングスクールでは、外部講師、オンライン講師、メンター、副業エンジニア講師などと業務委託契約を結ぶケースがあります。
マイサインでは、講師との業務委託契約書や秘密保持契約書(NDA)、講師業務に関する誓約書などを電子契約として締結できます。遠方の講師ともオンラインで契約を進めやすくなります。
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秘密保持契約書(NDA)にも対応できますか?
- はい、対応できます。プログラミングスクールでは、教材内容、受講者情報、カリキュラム、社内ノウハウなどを扱うため、講師や業務委託先と秘密保持契約書(NDA)を締結する場面があります。
マイサインを利用すれば、NDAをオンラインで送信し、相手が内容を確認して署名できます。講師採用時や教材制作の依頼時などにも活用できます。
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教材利用や著作権に関する同意書にも使えますか?
- はい、利用できます。プログラミングスクールでは、教材、動画講義、課題、ソースコード、学習コンテンツなどの取り扱いについて、受講者や講師にルールを確認してもらう場面があります。
教材利用・著作権に関する同意書や、コンテンツ利用規約への同意取得にもマイサインを活用できます。特にオンライン講座では、事前にルールを明確にしておくことで、運営上の確認がしやすくなります。
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法人研修の契約にも使えますか?
- はい、法人向けプログラミング研修にも活用できます。企業研修契約書、業務委託契約書、研修申込書、受講条件に関する確認書類など、法人担当者との契約にも利用できます。
マイサインの通常契約では、契約相手を指定して契約書を送信できるため、企業担当者や受講担当者との契約締結をオンラインで進めることができます。
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契約書や同意書は後から確認できますか?
- はい、確認できます。マイサインでは、締結した契約書や関連書類を保管し、必要なときに確認・ダウンロードできます。
受講契約書、保護者同意書、利用規約、講師との業務委託契約書などをまとめて管理できるため、受講者ごとの契約状況や過去の契約内容を確認しやすくなります。
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特定商取引法に関する案内書類にも使えますか?
- オンライン講座や継続課金型のスクールでは、特定商取引法に関する案内や、返金条件・解約条件の説明が重要になる場合があります。
マイサインでは、契約書や同意書をオンラインで案内し、契約完了後の書類を保管できます。具体的な表示内容や運用方法については、提供サービスの内容に応じて専門家へ確認しながら整備することをおすすめします。
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小規模なプログラミング教室でも導入できますか?
- はい、導入できます。マイサインは初期費用0円・無料から利用できるため、個人運営のプログラミング教室や小規模スクールでも始めやすい電子契約サービスです。
まずは入会契約書や保護者同意書など、一部の契約書類から電子化し、運営に合わせて利用範囲を広げていくことができます。