副業・複業では、業務委託契約や秘密保持契約(NDA)を交わさずに案件を進めてしまい、報酬未払い・条件変更・認識違いといったトラブルが発生するケースも少なくありません。
しかし、紙の契約書では作成・印刷・押印・郵送といった手間がかかり、副業としての限られた時間の中で対応するのは現実的ではない場面もあります。
マイサインなら、副業・複業の契約業務をオンラインで完結でき、業務委託契約やNDAの締結・管理をスムーズに行うことが可能です。
副業・複業向け電子契約
マイサインの特徴
業務委託契約・NDAを
すぐに締結できる

副業・複業では、業務委託契約や秘密保持契約(NDA)を後回しにしたまま案件を進めてしまうケースも少なくありません。
マイサインを使えば、契約書の送信・署名・保管までをオンラインで完結できるため、スキマ時間でも契約対応が可能です。
契約締結までのスピードが向上し、報酬未払い・条件変更などのトラブル防止にもつながります。
契約相手はログイン不要で
そのまま署名できる

副業・複業では、企業やクライアントとのやり取りをスムーズに進めることが重要です。
マイサインでは、契約相手がアカウント登録やログインをせずに契約可能です。
案内に沿って操作するだけで署名が完了するため、相手に負担をかけず、案件の進行を止めることがありません。
初期費用0円・低コストで
すぐに始められる

副業・複業では、契約のために高額なサービスを導入するのは現実的ではありません。
マイサインは、初期費用0円・無料から利用可能なため、コストを抑えて電子契約を導入できます。
単発案件から継続案件まで、必要な分だけ無理なく利用できるのが特徴です。
副業・複業での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
業務委託契約やNDAを
個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
副業・複業では、業務委託契約書や秘密保持契約(NDA)、単発案件の契約などに活用できます。
案件ごとに契約内容を確認しながら締結できるため、条件のズレやトラブルを防ぎながら、安全に業務を進めることが可能です。
同一内容の契約・同意書を
まとめて案内

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。
副業・複業では、同一条件の業務委託契約や同意書を複数のクライアントに案内する場合や、イベント・講座・オンラインサービスの同意取得などに活用できます。
契約書や関連書類を
まとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、関連書類もまとめて管理できます。
副業・複業では、業務委託契約書・NDA・合意書・請求書などを一元管理することで、案件ごとの整理や確認がスムーズになります。
契約日や相手先などで検索できるため、複数案件を並行して進める場合でも管理負担を大きく軽減できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
副業・複業の契約業務で
こんな悩みありませんか?
副業案件の業務委託契約書の
締結が後回しになる
副業・複業では、本業後の夜間や休日に、Web制作、ライティング、SNS運用、動画編集、デザイン、開発、コンサルティングなどの案件を受けることがあります。
受注時やキックオフ前に業務委託契約書で、業務範囲、報酬、納期、検収条件を確認しておかないと、限られた稼働時間の中で追加作業や修正対応が増え、案件の負担が大きくなることがあります。
本業の就業規則や副業申請との
確認が必要になる
会社員が副業を行う場合、本業の就業規則、副業申請、競業避止義務、秘密保持義務に注意しながら案件を受ける必要があります。
業務委託契約書や秘密保持契約書(NDA)の内容に、本業と競合する業務、勤務先情報の利用、稼働時間の制約が含まれていないか確認しないと、副業先との契約内容が本業側のルールと矛盾することがあります。
複数のクライアントとの
秘密保持契約の管理が難しい
複業では、複数のクライアントから、事業計画、顧客情報、広告アカウント、売上データ、開発中サービスの仕様などを共有されることがあります。
案件相談時や提案前に秘密保持契約書(NDA)を交わしていても、クライアントごとに情報の扱いが異なるため、どの案件で何を共有され、どこまで利用できるのか整理しにくくなることがあります。
成果物の著作権や
掲載条件が曖昧になる
副業で制作した記事、デザイン、動画、写真、イラスト、ソースコードなどは、納品後の著作権や利用範囲を決めておく必要があります。
制作委託契約書、著作権譲渡契約書、利用許諾契約書で、買い切り、二次利用、改変可否、ポートフォリオ掲載を確認しておかないと、本業とは別に積み上げたい実績を公開できないことがあります。
継続案件や月額契約の
稼働条件が合わなくなる
副業・複業では、月額のSNS運用、SEO支援、保守運用、顧問業務、定期制作など、継続的な案件を受けることがあります。
準委任契約書、保守契約書、顧問契約書の更新時に、月間稼働時間、対応本数、連絡可能時間、最低契約期間を見直さないと、本業後や休日だけでは対応しきれない作業量になることがあります。
報酬や支払条件の確認が
確定申告前にばらつきやすい
副業収入が増えると、業務委託契約書、発注書、見積書、請求書、支払通知書などの確認が必要になります。
源泉徴収の有無、インボイス制度、適格請求書発行事業者の登録、支払サイト、消費税の扱いを案件ごとに確認しておかないと、確定申告や売上集計の時期に契約内容と入金内容の照合に時間がかかることがあります。
副業・複業で活用される
主な契約書類
案件・業務に関する契約書類
取引・情報管理に関する契約書類
報酬・支払いに関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
副業・複業に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

副業・複業では、まずは小さなスポット案件や単発の業務委託から始めるケースも多くあります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、副業を始めたばかりの方でも、業務委託契約書や秘密保持契約書(NDA)から無理なく電子化できます。
本業と並行しながら、Web制作、ライティング、SNS運用、動画編集、コンサルティングなどの案件を受ける方にも使いやすい電子契約サービスです。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
副業・複業では、業務委託契約書、秘密保持契約書、制作委託契約書、変更合意書などを、案件ごとに送る場面があります。
少額案件やスポット依頼が多い場合、送信ごとに費用がかかると、契約書を交わすたびにコストが気になります。
マイサインは、契約書を送るたびの送信料がかからないため、受注前・着手前・追加依頼時の契約にも使いやすい電子契約サービスです。
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電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、契約件数が増えるほどコストも増加する仕組みになっています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
副業・複業では、本業と並行して案件を受けるため、契約条件を後から確認できる状態にしておくことが重要です。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法や民法を踏まえた立会人型電子署名方式を採用しており、業務委託契約書、秘密保持契約書(NDA)、準委任契約書などにも利用できます。
報酬、納期、成果物の権利、競業避止、秘密保持など、副業案件で確認が必要になりやすい条件も、契約書として残しやすくなります。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
副業・複業では、夜間や休日に契約書を確認し、限られた時間で案件を進めることがあります。
マイサインは、面倒な初期設定や専門的な準備をせず、会員登録後すぐに契約業務へ使えるため、キックオフ前や作業開始前の契約にも対応しやすいサービスです。
本業の勤務時間外に、案件相談、見積合意、契約締結まで進めたい方にも使いやすい設計です。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
副業・複業の契約相手は、企業担当者、個人事業主、店舗オーナー、スタートアップ、外注パートナーなどさまざまです。
マイサインでは、契約相手がアカウント登録やログインを行わずに署名できるため、副業先に余計な手間をかけずに契約を進められます。
短納期のスポット案件や、初回取引の秘密保持契約書(NDA)などでも、相手に負担をかけにくい点が副業・複業に向いています。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
副業・複業の案件では、発注担当者だけでなく、事業責任者、経理担当、外部ディレクター、共同作業者など、複数人が契約内容を確認することがあります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できるため、副業先の関係者が複数いる案件でも契約を進めやすいのが特徴です。
Web制作、システム開発、SNS運用、動画制作、コンサルティングなど、確認者が分かれる副業案件にも活用できます。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
1対1の契約はもちろん、1つの契約につき最大5名までの複数人契約にも対応しています。
受信者はログイン不要で、案内に従って署名を行えます。
日常的な業務委託契約や副業案件の契約に適した契約方式です。
複数の同一契約に対応QRコード署名
対面契約・案内対応
副業・複業では、セミナー、勉強会、ワークショップ、個別相談、撮影会、オンライン講座など、本業とは別に小規模なサービスを提供することがあります。
マイサインの公開契約では、同一内容の契約書をURLやQRコードで共有し、参加者や相談者ごとに個別の契約として締結できます。
参加同意書、撮影同意書、個別相談申込書、講座利用規約への同意など、同じ内容を複数の相手に案内したい副業活動にも使いやすい機能です。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は、紹介リンク(URL)やQRコードを通じて共有されます。
契約相手は、PC・スマートフォンで内容を確認し、オンラインで署名できます。
対面での提示にも、URL共有による案内にも利用できます。
手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる
副業・複業では、企業案件、個人向けサービス、イベント参加同意、制作物の確認など、契約書の種類によって必要な署名方法が変わることがあります。
マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスを契約書の内容に合わせて利用できます。
業務委託契約書では氏名入力、参加同意書ではチェックボックス、紙の契約書に近い形式では押印や手書きサインなど、案件の性質に合わせた契約対応がしやすくなります。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
副業・複業では、個人名だけでなく、屋号、活動名、制作チーム名、サービス名、SNSアカウント名で案件を受けることがあります。
マイサインでは、メール送信時や契約画面に自社ロゴを表示できるため、副業先やクライアントに安心感を与えながら契約を進められます。
本業とは別に、自分の活動名やブランドを育てていきたい方にも使いやすい電子契約サービスです。
業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
副業・複業では、本業後や休日に契約書を作成することも多く、送信後に報酬、納期、稼働時間、成果物の範囲を修正する場面があります。
マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下した場合、その件数は自動的に戻ります。
そのため、副業案件の条件修正や再確認が発生した場合でも、契約件数を無駄にしにくい仕組みです。
(※プランで決められた契約件数の未使用分を翌月へ繰り越すことはできません。)
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
副業・複業では、繁忙期や紹介案件の増加により、スポット案件、継続契約、講座申込、制作依頼が一時的に重なることがあります。
マイサインでは、通常の月間契約件数とは別に、必要なときだけ契約件数を10件単位で追加できます。
追加した契約件数には利用期限がないため、月によって案件数が変動しやすい副業・複業でも、必要な分だけ柔軟に契約件数を確保できます。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
副業収入が増えると、業務委託契約書、秘密保持契約書、見積書、請求書、発注書、支払通知書などの書類が案件ごとに増えていきます。
マイサインでは、電子契約で締結した契約書に加え、紙の契約書や取引書類もPDFでアップロードして管理できます。
副業先ごとの契約内容や請求内容をまとめて確認しやすいため、確定申告前や売上集計時の書類整理にも役立ちます。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
副業・複業では、案件終了後も、報酬条件、成果物の権利、秘密保持、競業避止、稼働条件などを確認する場面があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
必要なときにいつでも確認・ダウンロードできるため、過去の副業案件の契約条件を振り返りたいときや、本業との兼ね合いを確認したいときにも安心です。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
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「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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副業・複業向け電子契約のよくあるご質問
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副業・複業でも電子契約は使えますか?
- はい、副業・複業で発生する業務委託契約書、秘密保持契約書(NDA)、制作委託契約書、準委任契約書、顧問契約書、変更合意書などに利用できます。
副業では、本業後の夜間や休日に案件を進めることも多く、契約書の印刷・押印・郵送に時間をかけにくい場面があります。
マイサインを使うことで、受注前、キックオフ前、追加依頼時、契約更新時などに、契約内容の確認と締結をオンラインで進めやすくなります。
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副業案件の業務委託契約書にも使えますか?
- はい、利用できます。
Web制作、ライティング、動画編集、SNS運用、広告運用、デザイン制作、システム開発、コンサルティングなど、副業案件では業務委託契約書を交わす場面が多くあります。
業務範囲、報酬、納期、検収条件、修正回数、連絡可能時間などを契約書で整理しておくことで、本業と並行しながらでも案件を進めやすくなります。
特に、初回取引や短納期案件では、着手前に契約内容を確認しておくことが大切です。
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本業がある会社員の副業でも電子契約を使えますか?
- はい、副業先との契約書の締結に利用できます。
ただし、会社員として副業を行う場合は、本業の就業規則、副業申請、競業避止義務、秘密保持義務などを事前に確認しておくことが重要です。
副業先との業務委託契約書や秘密保持契約書(NDA)に、本業と競合する業務、勤務先情報の利用、稼働時間の制約に関わる内容が含まれていないか確認してから契約することをおすすめします。
必要に応じて、勤務先のルールや専門家の確認も行うと安心です。
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副業先のクライアントがログインしなくても契約できますか?
- はい。マイサインでは、契約相手が会員登録やログインを行わずに契約できます。
契約相手は、届いた案内に沿って契約内容を確認し、オンライン上で署名できます。
副業・複業では、企業担当者、個人事業主、店舗オーナー、スタートアップ、外注パートナーなど、契約相手の環境がさまざまです。
相手にアカウント作成の手間をかけにくいため、短納期案件や初回取引でも契約を案内しやすくなります。
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秘密保持契約書(NDA)にも使えますか?
- はい、秘密保持契約書(NDA)にも利用できます。
副業・複業では、提案前や商談前に、クライアントの事業計画、顧客情報、広告アカウント、売上データ、開発中サービスの仕様などを共有されることがあります。
情報共有が始まる前にNDAを締結しておくことで、受け取る情報の範囲や取り扱いを明確にしやすくなります。
複数のクライアントと並行して仕事をする場合は、案件ごとの秘密保持条件を整理しておくことも重要です。
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副業で制作した成果物の著作権に関する契約にも使えますか?
- はい、制作委託契約書、著作権譲渡契約書、利用許諾契約書などに利用できます。
副業で制作した記事、デザイン、ロゴ、写真、動画、イラスト、ソースコードなどは、納品後の利用範囲を事前に確認しておくことが重要です。
買い切りなのか、二次利用できるのか、改変できるのか、ポートフォリオ掲載が可能なのかといった条件を契約書で整理できます。
本業とは別に実績を積み上げたい場合は、公開可能範囲や掲載条件も確認しておくと安心です。
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追加依頼や作業範囲の変更があった場合にも使えますか?
- はい、変更合意書や追加業務委託契約書にも利用できます。
副業案件では、LPの追加修正、記事本数の追加、動画の再編集、広告バナーの差し替え、システム改修、レポート追加など、途中で作業範囲が変わることがあります。
追加費用、納期延長、修正回数、対応範囲を契約書や合意書として残しておくことで、チャットや口頭だけで進めた場合の認識違いを防ぎやすくなります。
追加作業に入る前のタイミングで契約内容を確認する運用に向いています。
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月額の副業案件や継続契約にも使えますか?
- はい、月額の準委任契約書、保守契約書、顧問契約書、継続業務委託契約書などに利用できます。
SNS運用、SEO支援、Webサイト保守、広告運用、定期ライティング、顧問業務などでは、毎月の稼働範囲を明確にしておくことが重要です。
契約更新時やプラン変更時に、月間稼働時間、対応本数、連絡可能時間、レポート範囲、最低契約期間、解約条件を見直しておくことで、本業との両立もしやすくなります。
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複数の副業先と契約している場合でも使いやすいですか?
- はい、複数の副業先・複業先との契約管理にも利用できます。
副業・複業では、クライアントごとに、業務委託契約書、秘密保持契約書、見積書、請求書、発注書、支払通知書などが分かれて増えていきます。
マイサインでは、電子契約で締結した契約書に加え、紙の契約書や関連書類もPDFでアップロードして管理できます。
案件ごとの契約条件、報酬、納期、支払条件を確認しやすくなるため、複数案件を並行する方にも向いています。
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セミナーや個別相談など、同じ内容の同意書にも使えますか?
- はい、公開契約を活用することで、同じ内容の契約書や同意書を複数の相手に案内できます。
副業・複業では、セミナー、勉強会、ワークショップ、個別相談、撮影会、オンライン講座などを行うことがあります。
参加同意書、撮影同意書、個別相談申込書、講座利用規約への同意など、同一内容の書類を複数の参加者に案内したい場面で活用できます。
URLやQRコードで案内できるため、対面・オンラインのどちらでも使いやすい契約方法です。
-
スマートフォンからでも契約できますか?
- 契約相手は、スマートフォンから契約内容を確認し、署名を行うことができます。
副業案件では、夜間や休日に連絡を取り合うことも多く、相手がすぐにパソコンを開けない場合もあります。
スマートフォンで確認できるため、外出中の担当者、店舗オーナー、個人事業主、イベント参加者などにも契約を案内しやすくなります。
本業後の限られた時間で契約手続きを進めたい場合にも便利です。
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副業収入の確定申告に関わる書類も管理できますか?
- はい、契約書だけでなく、見積書、請求書、発注書、支払通知書などの関連書類もPDFでアップロードして管理できます。
副業収入が増えると、源泉徴収の有無、インボイス制度、適格請求書発行事業者の登録、支払サイト、消費税の扱いなどを案件ごとに確認する必要があります。
契約内容と請求内容をまとめて確認しやすくしておくことで、確定申告前や売上集計時の書類整理に役立ちます。
税務上の判断が必要な場合は、税理士などの専門家に確認しながら運用することをおすすめします。
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副業名義や屋号で契約を案内できますか?
- はい、マイサインでは、メール送信時や契約画面に自社ロゴを表示できます。
副業・複業では、個人名だけでなく、屋号、活動名、制作チーム名、サービス名、SNSアカウント名で案件を受ける方もいます。
契約画面やメールにロゴを表示することで、副業先やクライアントに安心感を与えやすくなります。
本業とは別に自分のブランドを育てたい方にも使いやすい機能です。
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副業・複業で電子契約を導入する際の注意点はありますか?
- 電子契約を導入する際は、契約書の内容を案件ごとに確認することが重要です。
特に副業・複業では、本業の就業規則、副業申請、競業避止義務、秘密保持義務、稼働時間、成果物の権利、報酬、納期、支払条件などを整理しておく必要があります。
また、契約書を送るタイミングも大切です。案件に着手してからではなく、見積合意後、キックオフ前、追加作業の開始前、契約更新前など、条件が変わるタイミングで確認する運用がおすすめです。
契約内容に不安がある場合は、必要に応じて専門家に確認しながら利用すると安心です。











