無料から始めて今日から使える電子契約サービス「マイサイン(mysign)」
入居契約・利用契約・同意書を、紙・郵送なしでスムーズに締結。
グループホーム向け
電子契約サービス

送信コスト0円まずは無料から

グループホームの入居契約や利用契約、各種同意書のやり取りを、高齢者グループホーム・障がい者グループホームの双方に対応し、無料から無理なく電子化できます。

グループホーム(高齢者・障がい者)向け電子契約サービス

グループホーム(高齢者・障がい者)向け電子契約サービス

電子契約サービス マイサイン(mysign)は、電子署名法に基づく立会人型電子署名を採用しており、民間契約で必要な法的要件を満たしています。

グループホームでは、入居・利用開始時の契約だけでなく、重要事項の確認、個人情報の取り扱い、医療・緊急時対応、服薬・健康管理、外出・外泊など、生活を支えるためのさまざまな確認・同意が発生します。

認知症対応型共同生活介護(高齢者グループホーム)と共同生活援助(障がい者グループホーム)では運営内容が異なりますが、ご本人の状況に応じてご家族・後見人等の関係者と書類を確認する場面がある点は共通しています。

マイサインなら、遠方の契約相手への個別送信、施設でのQRコード案内、面談・入居説明時の対面契約を使い分けながら、グループホームで扱う契約書・同意書を電子化できます。

グループホーム向け
マイサインの特徴

グループホームでは、入居者ごとに条件が異なる契約、複数の利用者へ共通して案内する規約、面談時に説明しながら確認する書類など、用途によって適した契約方法が異なります。
本人・家族等との契約フローに合わせて、個別送信・QRコード・対面契約を使い分けられます。

入居・利用契約を
本人・家族等へ個別案内

グループホームの入居契約や利用契約を本人や家族へ個別案内できる

入居・利用開始時には、契約内容、利用料金、サービス内容等について契約相手と確認する書類があります。

マイサインなら、契約相手を指定して入居契約書・利用契約書等を送信し、オンラインで内容確認から署名まで進めることができます。

遠方にいる家族等が契約相手となる場合も、書類を郵送することなく案内できます。

契約相手はログイン不要
スマホからそのまま署名

グループホームの契約相手がログイン不要でスマートフォンから署名できる

入居者本人、ご家族、その他の契約関係者など、電子契約サービスを普段利用していない方へ書類を案内する場合があります。

マイサインでは、契約相手がマイサインへ会員登録・ログインすることなく、スマートフォンから契約内容を確認して署名できます。

新しいアカウントの作成方法を案内する必要がなく、オンラインでの契約手続きを進めやすくなります。

入居から日常生活まで
契約・同意書をまとめて管理

グループホームの入居契約書や各種同意書をまとめて管理できる

入居契約だけでなく、個人情報、医療・緊急対応、服薬、外出・外泊など、利用開始後にも確認書類が増える場合があります。

マイサインでは、電子契約で締結した契約書・同意書と、既存の関連PDFをまとめて管理できます。

過去の契約条件を確認したい場合や、運営指導等に向けて書類を整理する際にも活用できます。

グループホームでの
マイサインの使い方

入居者ごとに内容が異なる契約、複数の利用者・家族等へ共通して案内する書類、面談時にその場で締結する契約、長期的に確認する関連書類では適した扱い方が異なります。
「通常契約」「公開契約」「書類保管」「対面契約モード」を用途に合わせて活用できます。
regular contract

メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

1対1の契約に最適な、最もシンプルな方法
マイサインの通常契約
通常契約のポイント
契約書を作成してメールで送信するだけで、相手はログイン不要で、そのまま署名できます。
  • 相手はログイン不要ですぐ署名
  • 最短1分で契約完了
  • 1対1〜最大5名まで対応
紙・郵送・押印は一切不要で、すべてオンライン上で完結します。
public contract

URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

対面でもオンラインでも、その場で契約が完了
マイサインの公開契約
公開契約のポイント
URLやQRコードを共有するだけで、誰でもすぐに契約へ参加できます。複数人との契約や、イベント・会員登録にも最適です。
  • QRコードを読み取るだけで契約開始
  • 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
  • 対面・非対面どちらでも利用可能
紙や対面での手続きに縛られず、スピーディーかつ柔軟に契約を進めることができます。
電子契約の署名フローを実際の操作でそのまま体験できます
公開契約体験用のQRコード、またはURLからアクセスするだけで、誰でもすぐに開始可能です。 契約相手が実際に行う「内容の確認 → 同意・署名」までの一連の流れを、画面に沿って進めることで、導入後の運用イメージを具体的にご理解いただけます。 ※テキスト署名に加え、押印・手書きサイン・チェックボックスにも対応しており、用途に応じた柔軟な署名が可能です。
※お名前とメールアドレスの入力のみで完了します。 ※体験用のため、営業連絡やサービスのご案内等は一切行いません。
face-to-face contract

1台の端末でその場で契約
(対面契約モード)

メール送信不要!対面した相手と、その場ですぐに契約
マイサインの対面契約モード
対面契約モードのポイント
担当者のタブレットやスマートフォンを契約相手に案内し、1台の端末でそのまま契約を進められます。店舗・窓口・訪問先など、その場で契約したい場面に最適。
  • メールアドレスやURLの送信不要
  • 1台の端末で内容確認から署名・同意まで完了
  • 店舗・窓口・訪問先などの対面契約に対応
紙の契約書を用意することなく、対面した相手とスムーズに電子契約を進めることができます。
契約相手が行う署名・同意の流れを実際の操作で体験できます
対面契約モードでは、担当者が契約を開始し、契約相手へタブレットやスマートフォンを案内するだけで契約手続きを始められます。 契約相手が実際に行う「内容の確認 → 同意・署名 → 受取方法の選択」までの流れを、体験画面からご確認いただけます。 ※テキスト入力・署名に加え、押印・手書きサイン・チェックボックスにも対応しており、用途に応じた柔軟な署名が可能です。
※契約相手はマイサインへのログイン不要で署名できます。 ※体験用のため、営業連絡やサービスのご案内等は一切行いません。
operation

紙の契約と同じ操作感を オンラインで

マイサインの選べる署名方法をご紹介します。
アップロードした契約書にドラッグ&ドロップするだけで、簡単に契約画面を作成できます。

印鑑風マーク

マイサインの押印・印鑑風マーク

フリーテキスト・署名

マイサインのフリーテキスト・署名

チェックボックス

マイサインのチェックボックス

手書きサイン

マイサインの手書きサイン
マイサイン(mysign)では、契約書内に配置できる印鑑風マーク(押印)、氏名や住所などを入力できるフリーテキスト署名、「契約内容に同意する」などの確認に使えるチェックボックス、スマートフォンやPCで記入できる手書きサインに対応しています。 紙の契約に近い操作感のまま、さまざまな契約書や申込書をオンラインでスムーズに締結できます。

入居・利用契約を
契約相手ごとに個別締結

グループホームの入居契約を個別に締結できる通常契約

通常契約

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。

入居契約書、利用契約書、重要事項に関する確認書、個別条件のある同意書など、利用者ごとに内容を確認する書類へ活用できます。

遠方の家族等が契約相手となる場合にも、オンラインで個別に案内できます。

共通の規約・同意書を
QRコードから案内

グループホームの施設利用規約や同意書を案内できる公開契約

公開契約

公開契約は、同じ内容の書類を複数の相手とそれぞれ個別に締結できる機能です。

QRコードや紹介リンクを発行し、契約相手自身のスマートフォンから書類の確認・署名を進めてもらえます。

施設利用規約、個人情報取扱同意書、共通の確認書などを複数の利用者・家族等へ案内する場合に活用できます。

入居契約・同意書・関連PDFを
まとめて保管

グループホームの契約書や同意書を一元管理できる書類保管

書類保管

書類保管機能では、電子契約で締結した書類だけでなく、既存の関連書類もまとめて管理できます。

グループホームでは、入居契約書、利用契約書、重要事項に関する書類、各種同意書等をまとめて保管できます。

契約内容の再確認や、運営指導・監査等に向けた書類確認にも活用できます。

入居説明・面談後、その場で契約・同意を完了

グループホームの入居説明後に同じ端末から契約できる対面契約モード

対面契約モード

施設見学・入居説明・面談等で契約相手と直接会い、説明後そのまま書類へ署名してもらう場合があります。

対面契約モードなら、施設側のスマートフォン・タブレット・PCを契約相手へ渡し、同じ端末上で契約内容の確認から署名まで完了できます。

契約相手によるマイサインへの会員登録・ログインは不要で、契約開始時のメールアドレス入力やメール認証も必要ありません。

契約完了後は、メール送信・その場での印刷・PDFダウンロードから締結済み書類の受取方法を選択できます。

今日から使える電子契約サービス
mysign(マイサイン)ロゴアイコン mysign(マイサイン)電子契約サービス

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グループホームの契約業務で
こんな悩みありませんか?

グループホームでは、本人の状況、契約相手との関係、家族等の居住地、利用開始時期などによって契約の進め方が変わることがあります。
日々の生活支援と並行しながら、契約・同意・更新・書類確認を継続することが現場負担につながりやすい領域です。

グループホームの入居契約で家族とのやり取りが長引く

遠方の家族等との
入居契約に時間がかかる

契約相手となる家族等が遠方にいる場合、入居契約書や関連書類を郵送し、確認・返送を待つ運用になることがあります。
入居準備と並行して進めるため、契約書の往復だけで利用開始前の事務作業が長期化することがあります。

医療や緊急対応に関する同意書の確認が必要になる

医療・緊急対応など
確認書類が多い

入居時には、個人情報、医療・緊急時対応、服薬・健康管理等について確認書・同意書を使用する施設があります。
それぞれを別々に配布していると、どの書類まで確認済みなのか利用者ごとに管理する負担が増えます。

利用契約や支援条件の更新書類対応に負担がかかる

利用条件の変更・更新で
再確認が発生する

利用料金、サービス内容、施設ルール等に変更があると、契約・確認書類を更新する場合があります。
対象者が多いと、新しい内容の説明・書類案内・署名回収を一斉に進める必要があり、現場業務と重なります。

重要事項説明後の署名対応で再来訪が必要になる

説明は終わっているのに
署名のため再調整が必要

重要事項等について説明を行った後、その場で書類締結まで終わらなかった場合があります。
契約相手の予定に合わせて再来訪や郵送を調整すると、署名を受けるためだけに追加の日程調整が発生することがあります。

施設利用規約などの同じ書類を繰り返し配布している

共通の施設利用規約を
何度も配布・回収している

施設利用規約や個人情報の取り扱いなど、複数の利用者へ同じ内容を案内する書類があります。
利用者ごとに紙を印刷・配布・回収すると、同じ書類の準備作業を入居のたびに繰り返すことになります。

運営指導や監査前の契約書確認に時間がかかる

運営指導等で必要な書類を
すぐ確認できない

入居契約、利用契約、重要事項に関する書類、各種同意書等を確認する必要がある場合があります。
紙とPDFが別々に保管されていると、利用者ごとに必要な契約関連書類をそろえるまで時間がかかります。

グループホームでは、電子契約へ切り替えても、本人への説明や意思確認、家族・後見人等との関係確認が不要になるわけではありません。
必要な説明・確認を行ったうえで、契約書・同意書の締結と保管部分を電子化することが重要です。

グループホームで活用される
主な契約書類

入居・利用開始時の基本契約、日常生活や健康管理に関する同意、職員・外部関係者との契約など、対象者と目的によって扱う書類は異なります。
マイサインは、電子化して運用できるこれらの契約書・同意書の締結・保管に活用できます。

入居・利用に関する契約書類

入居契約書
利用契約書(共同生活援助・認知症対応型共同生活介護)
利用開始に関する同意書
契約更新に関する合意書
入居・利用開始、契約条件の確認、利用内容の更新等について契約相手と確認する書類です。

生活・健康管理に関する書類

医療・緊急対応に関する同意書
服薬・健康管理に関する同意書
外出・外泊に関する同意書
個人情報、健康管理、緊急時対応、外出・外泊、施設内での生活ルール等について確認する書類です。

運営・人材に関する契約書類

雇用契約書(介護職員・世話人)
業務委託契約書(外部スタッフ・提携先)
誓約書・コンプライアンス同意書
職員採用、外部スタッフ・提携事業者との業務、秘密保持や施設運営ルール等に関する書類です。
今日から使える電子契約サービス
mysign(マイサイン)ロゴアイコン mysign(マイサイン)電子契約サービス

法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要

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グループホームに
マイサインが選ばれる理由

初期費用0
無料から、無理なく始められる電子契約

マイサインは初期費用0円

グループホームでは、入居契約、利用契約、個人情報、健康管理等、電子化できる書類が複数あります。

マイサインは、初期費用・月額費用なしのフリープランから利用できるため、まずは新規入居者の契約など、対象を限定して電子化できます。

現在の紙運用をすべて変更せず、施設の契約件数や運用に合わせて段階的に利用範囲を広げられます。

マイサインは送信料0円

更新・再案内があっても送信料0円
追加費用は一切なし

基本料金のみ オプション課金なし

契約内容や利用条件を修正し、契約書・同意書を改めて案内する場合があります。

マイサインでは、契約書を送信するたびに発生する送信料がありません

内容変更や再案内があっても、送信回数による追加費用を気にせず利用できます。

電子契約の送信料とは?

電子契約の送信料とは、契約書や同意書を相手へ送信するたびに発生する1通ごとの手数料です。
グループホームでは入居時だけでなく契約更新や同意書の案内も発生しますが、マイサインでは書類を送るたびの送信料は発生しません。
署名記録を確認できる電子契約

入居・利用契約の記録を確認法的に安心して使える
電子契約

電子署名法 電子帳簿保存法 民法 第522条

入居契約・利用契約では、誰がいつ契約書へ署名したのかを後から確認したい場合があります。

マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法を踏まえた立会人型の電子契約を採用しています。

締結済み契約書とは別に、署名日時等を記録した署名記録PDFも確認できます。

会員登録後すぐに使える電子契約

生活支援業務を止めずに導入会員登録で
今日から使える

初期設定不要 シンプル操作

生活支援・介護・家族対応を続けながら、新しい契約システム導入へ長期間をかけにくい施設もあります。

マイサインは、複雑な初期設定を必要とせず、会員登録後に契約書PDFを用意して利用できます。

まずは新規入居契約1種類から始めることもできます。

契約相手は会員登録・ログイン不要

遠方の家族等への案内にも契約相手は
会員登録・ログイン不要

スマホ対応 かんたん署名

契約相手へ書類を送信するために、マイサインのアカウントを作成してもらう必要はありません。

通常契約・公開契約では、契約相手が会員登録・ログインをせず、スマートフォンから内容確認と署名を進められます。

遠方の家族等が契約相手となる場合にも活用できます。

1つの契約に最大5名まで契約相手を設定できる

複数当事者がいる契約にも契約は1度に
最大5名まで対応

複数人契約対応 1つの契約につき最大5名(送信者+5名)

契約内容によっては、複数の契約相手から署名を受けたい場合があります。

マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで契約相手を設定できます。

ただし、利用者本人・家族・成年後見人等のうち、誰を契約当事者・署名者とする必要があるかは、実際の契約関係や権限に応じて設定してください。

マイサインの「通常契約」とは?

通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
グループホームでは、入居・利用契約や個別条件のある同意書等に活用できます。
QRコードから施設利用規約や同意書を案内できる

共通書類の案内にQRコード署名
規約・同意書を効率化

QRコード発行 紹介リンク発行 公開契約

施設利用規約や共通の確認書など、複数の契約相手へ同じ内容を案内する書類があります。

マイサインの公開契約なら、同じ書類からQRコードや紹介リンクを発行し、契約相手ごとに個別の署名記録を残せます。

施設でのQRコード案内と、遠方の家族等へのURL共有を使い分けられます。

マイサインの「公開契約」とは?

公開契約は、同一内容の契約書や同意書を、複数の相手とそれぞれ1対1で締結できる機能です。
発行したQRコードや紹介リンクから、契約相手自身のスマートフォンで書類の確認と署名を進めてもらえます。
グループホームの入居説明時に1台の端末から契約できる対面契約モード

入居説明・面談後の契約に!1台の端末で完結
対面契約モード

メールアドレス不要 同じ端末で契約 全プラン対応

施設見学や入居説明等で契約相手と直接会い、その場で書類を締結したい場合があります。

マイサインの対面契約モードなら、施設側のスマートフォン・タブレット・PCを契約相手へ渡し、同じ端末上で契約内容の確認から署名まで完了できます。

契約相手のメールアドレス入力・メール認証・会員登録・ログインは不要です。

対面契約モードとは?

1つの契約書設定を使い、契約相手ごとに1対1の個別契約を締結できる対面型の契約方法です。
施設側で対面契約を開始し、契約画面を表示した端末を契約相手へ渡すことで、その画面上で内容確認・同意・署名まで進められます。
契約完了後は、メール・印刷・PDFダウンロードから受取方法を選択できます。
電子契約による締結への同意をチェックして記録できる機能

利用条件への同意とは分けて記録電子契約への同意を
チェックで確認

同意チェック 同意日時を記録 全プラン・全契約タイプに対応

入居・利用条件等への同意とは別に、電子契約によって締結することへの意思を記録しておきたい場合があります。

マイサインでは、電子契約によって契約を締結することへの同意を独立したチェック項目で確認できます。

同意の有無と日時は署名記録にも残ります。

電子契約への同意確認とは?

契約相手に、電子契約によって契約を締結することへの意思を明示的に確認する機能です。
通常契約・公開契約・対面契約モードで利用できます。

この機能は、入居条件、重要事項、医療・緊急対応、個人情報等について必要となる個別の説明・同意を代替するものではありません。

グループホームの契約書へ手書きサインできる

紙の契約書に近い操作手書きサイン・押印
チェックに対応

手書きサイン 押印 フリーテキスト チェックボックス

入居契約書や同意書では、署名だけでなく確認事項へのチェックや必要情報の入力を行う場合があります。

マイサインでは、手書きサイン・押印・フリーテキスト・チェックボックスを契約書PDFへ設定できます。

現在使用している契約書・同意書の書式を活かしながら電子化できます。

グループホームの施設ロゴを契約画面に表示できる

遠方の家族等にも分かりやすいメール&契約画面に
自社のロゴ表示

自社ロゴ・ブランド表示 信頼性の向上

遠方の契約相手へオンラインで契約書を送る場合、どの施設から届いた案内なのか分かりやすいことも重要です。

マイサインでは、署名依頼メールや契約画面に施設・運営法人のロゴを表示できます。

見学・相談を行った施設からの案内だと確認しやすくなります。

契約完了件数でカウントされる電子契約

契約内容の修正・再案内にも送信数ではなく
契約完了件数でカウント

契約完了カウント

契約書の記載内容を修正し、最初に送った契約を完了せず修正版を案内する場合があります。

マイサインでは、送信数ではなく契約完了件数を基準に契約数を管理します。

契約が完了しなかった場合は件数が戻るため、差し替え・再案内にも対応しやすくなっています。

契約件数を10件単位で追加できる

入居・更新が重なる時期にも契約件数を
10件単位で追加できる

10件:2,980円(税抜) 有効期限なし

新規入居や契約更新等が重なり、一時的に契約・同意書の件数が増える場合があります。

マイサインでは、必要なときに契約件数を10件単位で追加でき、追加件数には有効期限がありません

一時的な件数増加のためだけに上位プランへ変更せず、必要な件数だけ追加できます。

グループホームの契約書や同意書をまとめて管理できる

入居から日常生活まで整理契約書や他の書類も
まとめて管理

電子帳簿保存法 一元管理

入居契約、重要事項に関する書類、個人情報、健康管理、施設利用規約等、関連書類は複数あります。

マイサインでは、電子契約で締結した書類と、既存の関連PDFをまとめて管理できます。

利用者ごとの過去書類を確認する際にも活用できます。

グループホームの契約書を国内データセンターで10年間保管

退居後の契約確認にも契約書を10年間
マイサインで保管

国内データセンター 書類10年保管

退居後に過去の入居・利用契約や同意内容を確認したい場合があります。

マイサインでは、契約書やアップロードした書類を国内データセンターで10年間保管します。

必要なときに確認・ダウンロードでき、紙ファイルから対象書類を探す負担を軽減できます。

今日から使える電子契約サービス
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最短1分で契約スタート

料金・プラン

サービスの成長に合わせて選べる、6つの料金プラン
ご利用状況に応じて、月あたりの契約件数を目安にプランを選ぶことがおすすめです。

Free
フリープラン

まずはお試しプランから

¥0 /月

※年払いの場合(年間:¥0)
※月払いの場合(月額:¥0)


契約可能数:2件/月

保存ストレージ:100MB

登録・申込み

Starter
スタータープラン

初めての方。年払い・月払い同料金!

¥1,980 /月

※年払いの場合(年間:23,760円)
※月払いの場合(月額:1,980円)


契約可能数:10件/月(1件あたり198円)

保存ストレージ:5GB

登録・申込み

おすすめ Light
ライトプラン

契約が増えてきた場合の主力プラン

月あたり ¥4,960 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:59,520円)
※月払いの場合(月額:5,700円)


契約可能数:30件/月(1件あたり165円)

保存ストレージ:20GB

登録・申込み

人気 Standard
スタンダードプラン

契約管理を本格運用したい方向けの標準プラン。

月あたり ¥7,980 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:95,760円)
※月払いの場合(月額:9,200円)


契約可能数:80件/月(1件あたり100円)

保存ストレージ:50GB

登録・申込み

Business
ビジネスプラン

契約本数の多い業務にも対応。

月あたり ¥9,980 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:119,760円)
※月払いの場合(月額:10,300円)


契約可能数:150件/月(1件あたり67円)

保存ストレージ:150GB

登録・申込み

Business Plus
ビジネスプラスプラン

大量の契約処理を前提にした上位プラン。

月あたり ¥19,800 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:237,600円)
※月払いの場合(月額:22,700円)


契約可能数:400件/月(1件当たり50円)

保存ストレージ:300GB

登録・申込み

※金額はすべて税抜きの金額です。

「保存ストレージ」とは?

マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安)
100MB 約330枚
5GB 約16,600枚
20GB 約66,600枚
50GB 約166,600枚
150GB 約500,000枚
300GB 約1,000,000枚
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。

「契約可能数」とは?

契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。

月払いと年払いの違いについて

マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
  • 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
  • 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
マイサイン(mysign)は、事業・企業の成長段階に合わせて、契約期間を柔軟に選べる料金設計となっています。

クレジットカードと請求書払いについて

マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。

他社との違い

マイサインの主要機能を厳選してご紹介します。
電子契約システムmysign(マイサイン)
(個人事業主・中小企業向け)
他社A
(中堅・大手企業向け)
他社B
(大手企業向け)
無料プラン
すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
機能制限
契約はできるが機能は制限
お試しのみ
課金プランへの誘因
月額料金
月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
送信料
0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
スポット購入
スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
非対応
月額・年額課金のみ
非対応
月額・年額課金のみ
署名方法
複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
公開契約
URL・QRコードで契約
契約書を公開・共有し、相手自身の端末から署名できる
非対応
公開契約向け機能なし
非対応
公開契約向け機能なし
対面契約モード
1台の端末で対面契約
店舗・窓口・訪問先などで、その場で署名できる
非対応
対面向け機能なし
初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
URL発行・送信
URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
非対応
機能なし
契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
ブランド表示
ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
他書類の保管
全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
上位プランのみ
別途保存料も掛かる
上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
書類検索
全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
ログイン不要署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
保存期間
10年保管
10年経過後は別途相談
10年保管
必要であれば延長可能
半永久保存
別途費用が掛かる場合もある

グループホーム向け電子契約のよくあるご質問

グループホームではどのような契約書に利用できますか?

マイサインは、入居契約書、利用契約書、重要事項に関する書類、個人情報取扱同意書、医療・緊急対応に関する同意書、服薬・健康管理に関する同意書、施設利用規約などに利用できます。

職員との雇用契約書、外部スタッフとの業務委託契約書等にも活用できます。

高齢者グループホームと障がい者グループホームの両方で利用できますか?

はい。

認知症対応型共同生活介護と共同生活援助では制度・運営内容は異なりますが、マイサインは契約書PDFを使用して電子契約を行うサービスのため、それぞれの施設で電子化できる契約書・同意書に活用できます。

実際に使用する書類の内容や必要な手続きは、それぞれの制度・自治体等のルールに沿って確認してください。

入居説明後、その場で契約できますか?

はい。

対面契約モードを利用すると、施設側のスマートフォン・タブレット・PCを契約相手へ渡し、同じ端末上で契約内容の確認から署名まで完了できます。

契約相手によるマイサインへの会員登録・ログインは不要で、契約開始時のメールアドレス入力やメール認証も必要ありません。

電子契約で締結することへの同意も記録できますか?

はい。

マイサインでは、電子契約によって契約を締結することへの同意を独立したチェック項目で確認できます。

同意の有無と日時は、管理画面の署名記録と署名記録PDFにも記録されます。

この確認は、入居条件、重要事項、医療・緊急対応、個人情報等について必要となる個別の説明・同意を代替するものではありません。

遠方に住む家族等へ契約書を送れますか?

はい。

通常契約を利用すると、契約相手を指定してオンラインで契約書を送信できます。

契約相手自身のスマートフォンやPCから内容確認・署名を進められるため、書類を郵送する方法以外の選択肢として活用できます。

契約相手は会員登録やログインが必要ですか?

いいえ。

通常契約・公開契約では、契約相手がマイサインへ会員登録・ログインをせず、契約内容の確認と署名を進められます。

対面契約モードでは施設側の端末からそのまま署名してもらうこともできます。

本人と家族の両方に署名してもらえますか?

通常契約では、1つの契約につき最大5名まで契約相手を設定できます。

そのため、契約内容に応じて複数の署名者を設定することは可能です。

ただし、利用者本人・家族・成年後見人等のうち、誰を契約当事者・署名者とする必要があるかは、本人の意思・契約能力・代理権等を含む実際の契約関係に応じて確認してください。

マイサイン自体が代理権や契約能力を判定するものではありません。

成年後見人等との契約にも利用できますか?

契約相手として適切に指定できる方であれば、オンラインで契約書を案内することは可能です。

ただし、成年後見人・保佐人・補助人等がどの契約についてどの範囲の権限を有するかは個別に異なります

必要な代理権等を施設側で確認したうえで契約相手を設定してください。

重要事項説明書にもマイサインを利用できますか?

施設で署名・確認を受けている重要事項関連書類の電子化に活用できます。

ただし、マイサインで電子署名を取得すること自体が、制度上必要となる重要事項の説明を代替するものではありません

必要な説明方法、説明者、交付方法、署名・同意の取り扱い等については、施設に適用される制度・自治体等のルールに沿って運用してください。

医療・緊急対応に関する同意書にも使えますか?

はい。

施設で使用している医療・緊急対応に関する確認書・同意書にも活用できます。

ただし、電子署名を取得すること自体が、実際の緊急対応、医療上の判断、必要な説明や本人・家族等への連絡を代替するものではありません

施設の対応方針に沿って運用してください。

服薬・健康管理に関する同意書にも利用できますか?

はい。

服薬、健康管理、受診等について確認書・同意書を利用している施設では、その書類の電子化にも活用できます。

医療行為や服薬管理そのものについては、医師等の指示や施設に適用されるルールに沿って対応してください。

外出・外泊の同意書にも使えますか?

はい。

外出・外泊について施設で確認書や同意書を使用している場合、その書類にも利用できます。

予定日、行き先、同行者、連絡方法等、施設で必要としている確認項目を記載した書類を用意できます。

同じ施設利用規約を複数の契約相手へ案内できますか?

はい。

公開契約を利用すると、同一内容の規約・同意書をQRコードや紹介リンクから複数の契約相手へ案内できます。

1枚へ全員が署名するのではなく、契約相手ごとに独立した締結済み書類として保存されます。

契約更新や利用条件変更にも利用できますか?

はい。

契約更新、料金変更、利用条件変更等について合意書・確認書を使用している場合にも活用できます。

変更後の内容や適用時期を記載した書類を契約相手へ案内し、確認・署名を受けられます。

QRコードからその場で書類を案内できますか?

はい。

公開契約ではQRコードや紹介リンクを発行できます。

施設見学、家族面談、説明会等でQRコードを提示し、契約相手自身のスマートフォンから書類を開いて署名してもらう運用ができます。

手書きサインやチェックボックスは利用できますか?

はい。

契約書PDFへ、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスを設定できます。

署名欄だけでなく、複数の確認事項等を現在の書類に合わせて配置できます。

紙で保管していた過去の契約書もまとめられますか?

はい。

紙で締結した過去の入居契約書・利用契約書・同意書等をPDF化し、保管書類としてアップロードできます。

新しく電子契約した書類と既存のPDFをまとめて管理できます。

過去書類をアップロードしても、そのPDF自体へ新たに電子署名が付与されるわけではありません。

運営指導や監査時の書類確認にも役立ちますか?

契約書・同意書をまとめて管理しておくことで、対象書類を確認・ダウンロードする際の検索や整理には活用できます。

また、電子契約で締結した書類には署名記録が残ります。

ただし、マイサインを利用するだけで運営指導・監査上の要件を満たすことを保証するものではありません

必要書類、記載内容、保存方法等は施設に適用されるルールに沿って確認してください。

介護職員・世話人や外部スタッフとの契約にも使えますか?

はい。

介護職員・世話人等との雇用契約書、労働条件通知書、外部スタッフ・提携先との業務委託契約書、秘密保持契約書等にも利用できます。

利用者向け書類とは用途を分けながら、施設運営上の契約にも活用できます。

署名日時などの記録は残りますか?

はい。

契約完了後は、署名日時や署名者情報等が記録された署名記録PDFをダウンロードできます。

電子契約への同意確認を有効にした場合は、その同意の有無・日時も記録されます。

契約書や同意書はどのくらい保管されますか?

マイサインに保存された契約書や関連書類は、国内データセンターで10年間保管されます。

実際の制度・法令上、各書類について別の保存期間が定められている場合は、その要件にも沿って管理してください。

グループホームで電子契約を導入する際の注意点はありますか?

電子契約を導入する際は、どの書類を電子化するのか、誰を契約相手・署名者とするのか、どの段階で説明・意思確認を行うのかを施設内で整理することが重要です。

特に、利用者本人以外の家族・成年後見人等が関係する場合は、その方が契約当事者・代理人として適切か、必要な権限を有しているかを確認する必要があります。

マイサインは契約書の締結・署名記録・書類管理を電子化するサービスであり、本人の意思確認、契約能力・代理権の判断、介護・障害福祉サービスとして必要な説明や手続きを代替するものではありません。

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