眼科クリニックでは、受付時の確認、検査前の説明、コンタクトレンズ・オルソケラトロジー・ICLなどの自由診療、日帰り手術や処置に関する説明など、診療の流れに合わせて同意書や確認書類を扱う場面があります。
説明同意書、自由診療同意書、コンタクトレンズ装用に関する同意書、個人情報取扱同意書、未成年者の保護者同意書などを紙で運用していると、案内・署名取得・保管の手間が増えやすくなります。
マイサインなら、眼科クリニック側で管理する同意書・確認書類を、受付や説明時にはQRコードで、来院前後の案内ではURLやメールで共有しやすくなります。
眼科クリニック向け
マイサインの特徴
説明同意書・確認書類を
QRコードで案内できる

眼科クリニックでは、受付後や検査前に、説明同意書、個人情報取扱同意書、検査・処置に関する確認書などを患者に確認してもらう場面があります。
マイサインを利用すれば、受付カウンターや説明時にQRコードを案内し、患者が自身のスマートフォンから書類を確認・署名できます。
紙の同意書をその場で渡して回収する流れを減らし、外来の導線に合わせて書類対応を進めやすくなります。
患者はログイン不要で
そのまま署名できる

眼科には、白内障、視力低下、眼精疲労、コンタクトレンズ相談、自由診療の相談など、さまざまな目的で患者が来院します。
マイサインなら、患者はアカウント登録やログインをせずに、案内されたURLやQRコードから内容を確認して署名できます。
電子手続きに不慣れな患者にも案内しやすく、受付時・説明後・来院前後の確認書類をスムーズに扱いやすくなります。
自由診療・コンタクト関連の
同意書にも使いやすい

眼科クリニックでは、コンタクトレンズ装用に関する同意書、オルソケラトロジー同意書、ICLなど自由診療に関する説明同意書を扱うことがあります。
マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、自由診療やコンタクト関連の確認書類から無理なく電子化できます。
医療行為そのものを代替するのではなく、クリニック側の運用ルールに合わせて、説明同意書や確認書類の案内・保管に活用できます。
眼科クリニック業界での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
自由診療・処置前の説明同意書を
個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
眼科クリニック業界では、自由診療同意書、ICL説明同意書、オルソケラトロジー同意書、コンタクトレンズ装用に関する同意書、未成年者の保護者同意書など、患者ごとに確認内容が異なる書類に活用できます。
治療内容・費用・注意事項・通院条件・保護者確認などを、クリニックの運用ルールに合わせて個別に案内し、説明後の同意取得を進めやすくなります。
受付・検査前の確認書類を
QRコードで案内

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、患者はそこからアクセスして署名を行います。
眼科クリニック業界では、個人情報取扱同意書、検査前確認書、コンタクトレンズ装用に関する確認書、キャンセルポリシー同意書など、外来で共通して案内したい書類に活用できます。
受付カウンターや検査前の説明時にQRコードを提示することで、患者が自身のスマートフォンから内容を確認し、その場で署名しやすくなります。
同意書・確認書・契約書を
書類種別ごとに管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。
眼科クリニック業界では、説明同意書、自由診療同意書、コンタクトレンズ関連同意書、個人情報取扱同意書、外部スタッフとの業務委託契約書などを一元管理することが可能です。
外来、自由診療、コンタクト関連、未成年者対応、外部スタッフとの連携など、書類種別ごとに整理し、必要なときに確認しやすくできます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
眼科クリニックの契約業務で
こんな悩みありませんか?
検査前確認書の案内に
時間がかかる
眼科クリニックでは、散瞳検査、眼底検査、視野検査、OCT検査などの前に、検査内容や検査後の注意点を患者へ説明する場面があります。
検査前確認書や説明同意書を紙で案内していると、受付後から検査開始までの間に、説明・記入・回収が重なり、外来の流れが滞りやすくなります。
コンタクトレンズ関連の
同意書確認が必要になる
コンタクトレンズ処方では、装用時間、ケア方法、定期検査、眼の異常時の受診、未成年者の利用などについて、患者へ説明する場面があります。
コンタクトレンズ装用に関する同意書や未成年者の保護者同意書を紙で管理していると、初回装用時・レンズ変更時・保護者確認時に、同意取得の有無を確認する手間が発生しやすくなります。
自由診療同意書の
説明事項が多い
ICL、オルソケラトロジー、多焦点眼内レンズなどの自由診療では、費用、適応、通院条件、見え方の変化、リスク、キャンセル条件などを事前に確認してもらう必要があります。
自由診療同意書やオルソケラトロジー同意書を説明後に紙で取り交わす運用では、説明内容が多く、患者が持ち帰って確認する場合や再説明が必要な場合に、書類のやり取りが長引きやすくなります。
日帰り手術の説明同意書を
整理したい
白内障手術、硝子体注射、眼瞼手術など、日帰り手術や処置を行う場合、手術内容、合併症、術前・術後の注意点、付き添い、来院時間などを説明する場面があります。
白内障手術同意書や日帰り手術説明同意書を紙で保管していると、手術説明後・術前確認時・手術当日の受付時に、どの説明書類へ同意済みか確認する手間が増えやすくなります。
未成年者の保護者同意書が
必要になる
小児眼科、近視進行抑制、コンタクトレンズ処方、オルソケラトロジーなどでは、本人だけでなく保護者への説明や同意確認が必要になる場面があります。
未成年者の保護者同意書や自由診療同意書を来院時に紙で取り交わす場合、保護者が同席していない日や説明者が変わる場面で、同意取得のタイミングがずれやすくなります。
外部スタッフとの契約条件を
事前に整えたい
眼科クリニックでは、視能訓練士、検査補助スタッフ、受付スタッフ、医療事務、外部スタッフと連携して外来や検査を運営することがあります。
業務委託契約書、秘密保持契約書、個人情報の取り扱いに関する誓約書を取り交わす場面では、検査補助の範囲、患者情報の扱い、勤務条件、守秘義務を業務開始前に明確にしておく必要があります。
眼科クリニックで活用される
主な契約書類
検査・処置・手術説明に関する書類
自由診療・コンタクト関連の書類
クリニック運営・外部スタッフに関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
眼科クリニックに
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

眼科クリニックでは、説明同意書、自由診療同意書、コンタクトレンズ装用に関する同意書、個人情報取扱同意書など、患者に確認してもらう書類が複数あります。
マイサインは、初期費用0円で始められるため、まずはクリニック側で管理する同意書・確認書類から無理なく電子化できます。
外来受付、検査前説明、自由診療、コンタクト関連など、運用しやすい書類から段階的に導入しやすい電子契約サービスです。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
眼科クリニックでは、外来受付、検査前、自由診療の説明後、コンタクトレンズ処方時など、書類を患者へ案内する機会が複数あります。
マイサインでは、書類を送信するたびに送信料が発生しないため、説明同意書や確認書類を必要なタイミングで案内しやすくなります。
患者数や書類数が増えやすい外来でも、送信ごとの追加費用を気にせず、クリニック側の運用に合わせて利用できます。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、契約件数が増えるほどコストも増加する仕組みになっています。
署名記録もダウンロード可法令要件を踏まえて使える
電子契約
眼科クリニックでは、患者がいつ説明内容を確認し、どの書類に署名したかを後から確認できる状態にしておくことが重要です。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法に基づいた電子契約を採用しており、クリニック側で管理する説明同意書や確認書類に活用できます。
署名日時や署名者情報が記録された証明書類もダウンロードできるため、説明後の同意取得や書類確認の記録を残しやすくなります。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
眼科クリニックでは、受付、検査、診察、会計、予約調整など、外来の流れが細かく分かれています。
マイサインは、複雑な初期設定や専門的な操作を必要とせず、会員登録後すぐに契約書類の送信を開始できます。
検査前確認書、自由診療同意書、コンタクトレンズ関連同意書など、まずはクリニック内で運用しやすい書類から取り入れられます。
PC・スマホでも◎患者は
会員登録・ログイン不要
眼科には、コンタクトレンズ相談、自由診療の説明、検査前確認、未成年者の保護者確認など、幅広い患者対応があります。
マイサインでは、患者がアカウント登録やログインをせずに、案内されたQRコードやURLからそのまま署名できます。
電子手続きに不慣れな患者にも案内しやすく、受付時・検査前・説明後の書類確認をスムーズに進めやすくなります。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
眼科クリニックでは、未成年者のコンタクトレンズ処方、オルソケラトロジー、近視進行抑制、自由診療の説明などで、患者本人だけでなく保護者の確認が必要になる場面があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できるため、患者本人・保護者・法人担当者など複数関係者との確認にも対応できます。
未成年者の保護者同意書、自由診療同意書、外部スタッフとの業務委託契約書など、関係者の確認が必要な書類にも活用できます。
-
マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
眼科クリニックでは、自由診療同意書、コンタクトレンズ装用に関する同意書、未成年者の保護者同意書、業務委託契約書など、相手ごとに内容を確認して進める書類に活用できます。
複数の同一契約に対応QRコード署名
受付・検査前の案内に対応
眼科クリニックでは、個人情報取扱同意書、検査前確認書、コンタクトレンズ装用に関する確認書など、外来で共通して案内したい書類があります。
マイサインの公開契約では、QRコードやURLを使って、同一内容の確認書類を患者ごとに個別取得できます。
受付カウンターや検査前の説明時にQRコードを提示すれば、患者が自身のスマートフォンから内容を確認し、その場で署名できます。
-
マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は、招待リンク(URL)やQRコードを通じて共有されます。
眼科クリニックでは、個人情報取扱同意書、検査前確認書、キャンセルポリシー同意書など、外来で共通して案内したい書類に活用できます。
手書きサインにも対応紙の同意書と
近い感覚で活用できる
患者によっては、電子手続きに慣れていなかったり、同意書は紙に近い形で確認したいと感じることがあります。
マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスなど、書類内容に合わせた署名方法を利用できます。
説明同意書、自由診療同意書、コンタクトレンズ関連同意書などでも、患者が確認しやすい形で同意取得を進められます。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
クリニックのロゴ表示
眼科クリニックでは、患者が「どのクリニックから届いた同意書なのか」をすぐ確認できることが大切です。
マイサインでは、契約画面やメールに眼科クリニックのロゴ・ブランドを表示できます。
検査前確認書、自由診療同意書、コンタクトレンズ関連書類を案内する際にも、クリニック名が伝わりやすく、患者が安心して書類を確認しやすくなります。
業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
眼科クリニックの書類対応では、患者名、検査内容、自由診療の説明内容、保護者確認、来院日など、送信前に確認したい項目が複数あります。
マイサインでは、契約が成立しなかった場合は件数が戻る仕組みのため、内容修正や再送が必要な場面でも安心して運用できます。
自由診療同意書、コンタクトレンズ関連同意書、未成年者の保護者同意書など、患者ごとに内容を調整する書類にも使いやすい設計です。
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
眼科クリニックでは、学校健診後、花粉症シーズン、コンタクトレンズ処方の増加時期、自由診療の相談が重なる時期など、確認書類の取得件数が増えることがあります。
マイサインでは、必要なときだけ契約件数を10件単位で追加でき、追加分には利用期限がありません。
検査前確認書やコンタクトレンズ関連同意書の取得が一時的に増えた場合でも、クリニックの状況に合わせて柔軟に対応できます。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
眼科クリニックでは、説明同意書、検査前確認書、自由診療同意書、コンタクトレンズ関連同意書、外部スタッフとの契約書など、書類の種類が分かれます。
マイサインでは、電子契約で締結した書類に加え、既存の契約書や関連書類もPDFでまとめて管理できます。
外来、自由診療、コンタクト関連、未成年者対応、クリニック運営など、書類種別ごとに整理しやすくなります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
眼科クリニックでは、後日、説明同意書の取得状況、自由診療の確認内容、保護者同意の有無、コンタクトレンズ関連書類の内容を確認する場面があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管され、必要なときに確認・ダウンロードできます。
紙の保管場所に左右されず、クリニック側で管理する同意書・確認書類を確認しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
-
「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
-
月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
-
クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
|
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
|
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
|
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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|
ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
|
他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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|
書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
|
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
|
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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眼科クリニック向け電子契約のよくあるご質問
-
眼科クリニックでは、どの書類に電子契約を使えますか?
- マイサイン(mysign)は、眼科クリニック側で管理する同意書・確認書・契約書類の電子化に活用できます。
たとえば、説明同意書、検査前確認書、自由診療同意書、コンタクトレンズ装用に関する同意書、個人情報取扱同意書、未成年者の保護者同意書などに利用できます。
また、視能訓練士、検査補助スタッフ、受付スタッフ、外部スタッフとの業務委託契約書や秘密保持契約書など、クリニック運営に関わる契約書類にも活用できます。
診療や医療行為そのものを代替するものではなく、クリニックの運用ルールに沿って、患者への説明内容や確認事項を記録するための書類対応に使いやすい電子契約サービスです。
-
眼科の説明同意書を電子契約にできますか?
- はい、クリニック側で管理する説明同意書の案内・署名取得・保管に活用できます。
眼科クリニックでは、検査、処置、自由診療、コンタクトレンズ関連、日帰り手術の説明など、患者へ事前に確認してもらう書類が発生します。
マイサインを利用すれば、説明同意書をPDFで案内し、患者が内容を確認したうえで署名できます。
ただし、医療行為や診療そのものを電子契約で代替するものではありません。運用にあたっては、クリニック内の説明手順、記録管理、法令・ガイドライン、医療機関としての運用ルールに合わせてご利用ください。
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受付や検査前にQRコードで確認書類を案内できますか?
- はい、公開契約を使うことで、QRコードから確認書類を案内できます。
受付カウンター、待合スペース、検査前の説明時などにQRコードを提示し、患者が自身のスマートフォンから書類を確認して署名できます。
眼科クリニックでは、個人情報取扱同意書、検査前確認書、コンタクトレンズ装用に関する確認書、キャンセルポリシー同意書など、外来で共通して案内したい書類に活用できます。
紙の書類を配布して回収する運用と比べて、受付後から検査前までの流れに合わせて、患者ごとに確認書類を案内しやすくなります。
-
患者はログインなしで署名できますか?
- はい、患者はマイサインへの会員登録やログインをせずに署名できます。
患者は、案内されたQRコードやURL、またはメールから書類を開き、内容を確認して署名します。
眼科クリニックには、高齢の患者、コンタクトレンズを希望する若年層、自由診療を検討する患者、未成年者の保護者など、さまざまな方が来院します。
患者側にアカウント登録を求めずに進められるため、電子手続きに不慣れな方にも案内しやすいのが特徴です。
受付時、検査前、説明後、来院前後の確認書類にも活用できます。
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自由診療同意書にも使えますか?
- はい、自由診療同意書の案内・署名取得に活用できます。
眼科クリニックでは、ICL、オルソケラトロジー、多焦点眼内レンズ、近視進行抑制に関する相談など、自由診療で説明事項が多くなる場面があります。
自由診療では、費用、適応、通院条件、見え方の変化、リスク、キャンセル条件、支払い条件などを事前に確認してもらうことが大切です。
マイサインでは、自由診療同意書や説明確認書をオンラインで案内し、患者が内容を確認したうえで署名できます。
説明内容そのものは、医師・クリニックの方針や診療内容に合わせて整備したうえで利用する必要があります。
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コンタクトレンズ装用に関する同意書にも使えますか?
- はい、コンタクトレンズ装用に関する同意書や確認書にも活用できます。
コンタクトレンズ処方では、装用時間、ケア方法、定期検査、眼に異常がある場合の受診、レンズの取り扱い、未成年者の利用などについて、患者に説明する場面があります。
マイサインを利用すれば、コンタクトレンズ装用に関する同意書を患者に案内し、内容確認と署名の記録を残すことができます。
初回装用時、レンズ種類の変更時、未成年者の保護者確認時など、クリニック側で確認書類を整理しておきたい場面に活用できます。
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オルソケラトロジー同意書にも使えますか?
- はい、オルソケラトロジー同意書にも活用できます。
オルソケラトロジーでは、装用方法、装用時間、定期検査、レンズケア、費用、途中中止、見え方の変化、眼の異常時の対応など、患者や保護者に確認してもらう項目が多くなります。
マイサインでは、オルソケラトロジー同意書や保護者同意書をオンラインで案内し、署名済み書類として保管できます。
未成年者が利用する場合は、患者本人だけでなく保護者への説明・同意確認が必要になることがあるため、クリニックの運用ルールに合わせて書類を整備しておくことが大切です。
-
白内障手術や日帰り手術の同意書にも利用できますか?
- 白内障手術同意書や日帰り手術説明同意書など、クリニック側で管理する説明書類の案内・保管に活用できる場合があります。
眼科では、手術内容、合併症、術前・術後の注意点、付き添い、来院時間、点眼、生活上の注意など、患者に事前説明する項目が多くあります。
マイサインを使えば、説明後に同意書をオンラインで案内し、患者や家族が内容を確認したうえで署名する運用に活用できます。
ただし、手術同意書の取り扱いは医療機関ごとの運用や法令・ガイドライン確認が重要です。すべての手術同意をマイサインだけで完結できると断定するものではなく、院内規程や専門家の確認を踏まえてご利用ください。
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未成年者の保護者同意書にも使えますか?
- はい、未成年者の保護者同意書にも活用できます。
眼科クリニックでは、小児眼科、近視進行抑制、コンタクトレンズ処方、オルソケラトロジー、自由診療などで、本人だけでなく保護者への説明や確認が必要になる場面があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できます。
そのため、患者本人と保護者など、複数の関係者に確認してもらう同意書にも対応できます。
保護者が来院できない場合でも、クリニックの運用ルールに沿ってURLやメールで案内することで、確認を進めやすくなります。
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個人情報取扱同意書にも使えますか?
- はい、個人情報取扱同意書の取得にも活用できます。
眼科クリニックでは、氏名、連絡先、診療情報、検査情報、コンタクトレンズ処方に関する情報、自由診療の相談内容など、慎重に扱うべき情報を取り扱います。
マイサインを利用すれば、個人情報の利用目的、保管方法、第三者提供の有無、問い合わせ窓口などを記載した同意書をオンラインで案内できます。
受付時や初回来院時に確認してもらう書類として活用しやすく、紙での回収・保管にかかる負担を減らしやすくなります。
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電子カルテや予約システムと連携できますか?
- マイサインは、電子カルテや予約システムとの自動連携を前提としたサービスではありません。
マイサインは、PDFの契約書・同意書・確認書をオンラインで送信し、署名・保管するための電子契約サービスです。
そのため、電子カルテの問診入力や診療記録そのものを置き換えるものではなく、クリニック側で管理する同意書・確認書類の取得に活用する位置づけです。
運用としては、予約後にURLで同意書を案内する、受付でQRコードを案内する、署名済みPDFを必要に応じて院内ルールに沿って確認・保管する、といった使い方が考えられます。
-
問診票もマイサインで作れますか?
- マイサインは、細かな入力項目が多い問診フォームを作成するサービスではありません。
眼科の問診票は、症状、発症時期、既往歴、服薬状況、アレルギー、手術歴、コンタクトレンズ使用歴、見え方の変化など、入力項目が多くなりやすい書類です。
そのため、問診票は専用フォーム、予約システム、電子カルテの問診機能などで管理する方が向いている場合があります。
一方で、マイサインは、説明同意書、自由診療同意書、コンタクトレンズ装用に関する同意書、個人情報取扱同意書など、内容を確認して署名してもらう書類に向いています。
問診票そのものではなく、問診後・検査前・説明後に確認してもらう同意書や確認書の電子化に活用するのがおすすめです。
-
外部スタッフや検査補助スタッフとの契約にも使えますか?
- はい、外部スタッフや検査補助スタッフとの契約書類にも利用できます。
眼科クリニックでは、視能訓練士、検査補助スタッフ、受付スタッフ、医療事務、外部スタッフと連携して外来や検査を運営することがあります。
その際には、業務範囲、勤務条件、患者情報の取り扱い、守秘義務、禁止事項などを契約書で整理しておくことが大切です。
マイサインでは、業務委託契約書、秘密保持契約書、個人情報の取り扱いに関する誓約書などをオンラインで締結し、保管できます。
外部スタッフの受け入れ時や業務開始前の確認書類として活用できます。
-
締結した同意書や確認書は後から確認できますか?
- はい、マイサインで締結した同意書や確認書は、後から確認・ダウンロードできます。
眼科クリニックでは、後日「どの説明同意書を取得していたか」「自由診療の説明内容を確認してもらっていたか」「保護者同意を取得していたか」を確認する場面があります。
マイサインでは、署名済みの説明同意書、自由診療同意書、コンタクトレンズ関連同意書、個人情報取扱同意書などを保存し、必要に応じて確認できます。
紙のファイルや担当者ごとの保管に分散しやすい書類を、オンライン上で整理しやすくなります。
-
眼科クリニックが電子契約を導入する際の注意点はありますか?
- 電子契約を導入する際は、まず「どの書類を電子化するか」と「どのタイミングで患者に案内するか」を決めておくことが重要です。
眼科クリニックでは、受付時、検査前、自由診療の説明後、コンタクトレンズ処方時、未成年者の保護者確認時、日帰り手術の説明後など、書類が必要になる場面が複数あります。
そのため、説明同意書、検査前確認書、自由診療同意書、コンタクトレンズ装用に関する同意書、未成年者の保護者同意書などを、診療の流れに合わせて使い分ける運用が大切です。
また、医療機関として扱う情報は慎重な管理が必要です。医療行為そのものの代替ではなく、クリニック側で管理する同意書・確認書類の取得・保管を目的として、院内ルールや必要な確認に沿ってご利用ください。











