内科クリニック(一般外来)では、初診時の確認だけでなく、内視鏡・CT・MRIなどの検査、採血・点滴、感染症検査、ワクチン接種、オンライン診療など、診療内容に応じて患者へ説明・確認する書類が発生します。
さらに、個人情報や診療情報の取り扱い、看護師・受付スタッフとの雇用契約、外部事業者との業務委託契約など、患者向け以外にも院内で管理する契約書があります。
マイサインなら、来院前の個別送信、受付でのQRコード案内、診療・検査説明後の対面契約を使い分けながら、内科クリニックで扱う契約書・同意書を電子化できます。
新規・機能アップデート
もっと見る内科クリニック(一般外来)向け
マイサインの特徴
受付・待ち時間を使って
同意書を案内できる

初診時の確認書類や個人情報に関する同意など、診察前に患者へ確認してもらえる書類があります。
マイサインなら、受付でQRコードや紹介リンクを案内し、患者自身のスマートフォンから内容確認・署名を進めてもらえます。
診察室へ入ってから書類対応を始めるのではなく、待ち時間を活用して手続きを進める運用が可能です。
患者はログイン不要
スマホからそのまま署名

内科クリニックには、若年層から高齢者まで幅広い患者が来院します。
マイサインでは、契約相手がマイサインへ会員登録・ログインすることなく、案内された同意書を開いて署名できます。
患者自身のスマートフォンで進める方法に加え、院内端末を使った対面契約にも対応できます。
診療・検査の同意書を
まとめて管理

診療同意書、検査同意書、個人情報関連書類などが紙・PDFで分散すると、後から対象書類を確認する際に手間がかかります。
マイサインでは、電子契約で締結した書類と、既存の関連PDFをまとめて管理できます。
契約タイトル、契約相手、契約日などから確認でき、過去の同意内容を確認する際にも活用できます。
内科クリニック(一般外来)での
マイサインの使い方
内科クリニック(一般外来)向け
活用ガイドを無料配布中
【同意書取得時の患者様の契約も体験できます】
公開契約・通常契約の活用例や、患者様への説明から同意取得までの流れを分かりやすくご紹介しています。
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

1台の端末でその場で契約
(対面契約モード)

- メールアドレスやURLの送信不要
- 1台の端末で内容確認から署名・同意まで完了
- 店舗・窓口・訪問先などの対面契約に対応

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
検査・診療内容に合わせて
患者ごとに個別案内

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
内視鏡・CT・MRI等について個別の検査同意書を使用している場合や、オンライン診療等で患者ごとに確認する書類に活用できます。
患者ごとに対象書類を指定して案内できます。
共通の同意書を
QRコードから案内

公開契約は、同じ内容の書類を複数の相手とそれぞれ個別に締結できる機能です。
QRコードや紹介リンクを発行し、患者自身のスマートフォンから内容確認・署名を進めてもらえます。
個人情報取扱同意書など、同一内容を複数の患者へ案内している書類に活用できます。
同意書・検査関連PDFを
まとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した書類だけでなく、既存の関連書類もまとめて管理できます。
内科クリニックでは、診療・検査同意書、個人情報関連書類、説明書等のPDFをまとめて保管できます。
過去の同意内容や契約書類を確認する際にも活用できます。
診療・検査説明後、その場で患者から署名

検査・処置等について必要な説明を行った後、その場で同意書へ署名してもらう場合があります。
対面契約モードなら、クリニック側のスマートフォン・タブレット・PCを患者へ渡し、同じ端末上で同意書の確認から署名まで完了できます。
契約相手によるマイサインへの会員登録・ログインは不要で、契約開始時のメールアドレス入力やメール認証も必要ありません。
契約完了後は、メール送信・その場での印刷・PDFダウンロードから締結済み書類の受取方法を選択できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
内科クリニック(一般外来)の同意書業務で
こんな悩みありませんか?

初診時の書類記入で
受付が混雑する
初診時には問診等に加え、クリニックの運用に応じて診療・個人情報関連の確認書類を案内する場合があります。
紙への記入・回収が同じタイミングへ集中すると、受付スタッフの確認作業が増え、待合での案内が滞ることがあります。

検査説明後の書類対応で
診療の流れが止まる
内視鏡、CT、MRI等について同意書を使用している場合、必要な説明後に患者から署名を受けます。
説明後に紙の書類を準備・記入・回収すると、外来診療と検査準備の間に追加の事務作業が発生します。

再診で検査内容が変わり
新しい同意書が必要になる
再診時に新たな検査・処置を行うことになり、改めて説明・確認書類が必要になる場合があります。
以前の書類と今回必要な書類を整理できていないと、診察後に同意書の案内漏れが判明して追加対応になることがあります。

同意書が紙・PDFに分かれ
探すのに時間がかかる
診療関連書類を紙で保管し、一部だけPDF化していると、同じ患者の書類でも保存先が分かれる場合があります。
過去の同意内容を確認する際に、紙ファイルとデータの両方を探す必要が生じます。

高齢患者には
スマホ操作の支援が必要なことも
一般内科では、高齢患者やスマートフォン操作に慣れていない患者も来院します。
電子化してもすべての患者が自力で操作できるとは限らず、受付スタッフが付き添って案内する必要がある患者と、本人だけで進められる患者を分けて運用することが重要です。

過去の同意記録を
すぐ提示できない
診療内容について確認が必要になった場合や、院内で書類を確認する場合があります。
対象となる同意書が分散していると、どの書類へいつ署名を受けたのか確認するまで時間がかかります。
内科クリニック(一般外来)で活用される
主な契約書類
診療・検査に関する同意書
情報管理・説明に関する書類
院内運営・契約に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
内科クリニック(一般外来)に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、無理なく始められる電子契約
内科クリニックでは、診療・検査同意書、個人情報関連書類、スタッフ契約など、電子化できる書類が複数あります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしのフリープランから利用できるため、まずは特定の検査同意書など、対象を限定して電子化できます。
紙運用をすべて一度に変更せず、患者層や受付フローに合わせて利用範囲を広げられます。
再案内・内容修正にも送信料0円
追加費用は一切なし
診療・検査内容が変更され、同意書を修正して改めて案内する場合があります。
マイサインでは、契約書・同意書を送信するたびに発生する送信料がありません。
内容変更や再案内があっても、送信回数による追加費用を気にせず利用できます。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書や同意書を相手へ送信するたびに発生する1通ごとの手数料です。
内科クリニックでは検査内容の変更等で書類を再案内する場合がありますが、マイサインでは送信するたびの送信料は発生しません。
同意取得の記録を確認法的に安心して使える
電子契約
同意書では、誰がいつ書類へ署名したのか後から確認したい場合があります。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法を踏まえた立会人型の電子契約を採用しています。
締結済み書類とは別に、署名日時等を記録した署名記録PDFも確認できます。
医療上必要な説明・意思確認を代替するものではありません。
外来診療を止めずに導入会員登録で
今日から使える
診療・受付を続けながら、新しい契約システム導入へ長い準備期間を設けにくいクリニックもあります。
マイサインは、複雑な初期設定を必要とせず、会員登録後に契約書PDFを用意して利用できます。
まずは1種類の同意書から始めることもできます。
患者側の操作負担を軽減契約相手は
会員登録・ログイン不要
患者へ同意書を案内するために、マイサインのアカウントを作成してもらう必要はありません。
通常契約・公開契約では、患者が会員登録・ログインをせず、スマートフォンから内容確認と署名を進められます。
スマートフォン操作が難しい患者には、紙との併用や院内端末を使った対応も検討できます。
複数当事者がいる契約にも契約は1度に
最大5名まで対応
契約内容によって複数の契約相手から署名を受けたい場合があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで契約相手を設定できます。
ただし、患者本人・家族・代理人等のうち誰から同意・署名を受ける必要があるかは、患者の状態、書類内容、代理権等を含めて医療機関側で判断してください。
-
マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
内科クリニックでは、患者ごとに個別に案内する検査同意書、オンライン診療関連書類、スタッフ契約等に活用できます。
受付・待合での案内にQRコード署名
共通書類を効率化
個人情報取扱同意書など、複数の患者へ同じ内容を案内する書類があります。
マイサインの公開契約なら、同じ書類からQRコードや紹介リンクを発行し、患者ごとに個別の署名記録を残せます。
受付・待合でのQRコード案内と、来院前のURL共有を使い分けられます。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約は、同一内容の契約書や同意書を、複数の相手とそれぞれ1対1で締結できる機能です。
発行したQRコードや紹介リンクから、患者自身のスマートフォンで書類の確認と署名を進めてもらえます。
検査・処置説明後の同意に!1台の端末で完結
対面契約モード
検査・処置等について説明した後、その場で患者から同意書へ署名を受けたい場合があります。
マイサインの対面契約モードなら、クリニック側のスマートフォン・タブレット・PCを患者へ渡し、同じ端末上で内容確認から署名まで完了できます。
契約相手のメールアドレス入力・メール認証・会員登録・ログインは不要です。
-
対面契約モードとは?
- 1つの契約書設定を使い、契約相手ごとに1対1の個別契約を締結できる対面型の契約方法です。
クリニック側で対面契約を開始し、契約画面を表示した端末を患者へ渡すことで、その画面上で内容確認・同意・署名まで進められます。
契約完了後は、メール・印刷・PDFダウンロードから受取方法を選択できます。
医療上の同意とは分けて記録電子契約への同意を
チェックで確認
診療・検査・処置等への同意とは別に、電子契約によって書類を締結することへの意思を記録しておきたい場合があります。
マイサインでは、電子契約によって契約を締結することへの同意を独立したチェック項目で確認できます。
同意の有無と日時は署名記録にも残ります。
-
電子契約への同意確認とは?
- 契約相手に、電子契約によって契約を締結することへの意思を明示的に確認する機能です。
通常契約・公開契約・対面契約モードで利用できます。この機能は、診療、検査、処置、ワクチン接種等について必要となる医療上の説明・同意を代替するものではありません。
院内でも使いやすい入力方法手書きサイン・押印
チェックに対応
同意書では、署名だけでなく確認事項へのチェック等が必要になる場合があります。
マイサインでは、手書きサイン・押印・フリーテキスト・チェックボックスを契約書PDFへ設定できます。
現在使用している同意書の書式を活かしながら電子化できます。
来院前の案内にも安心感メール&契約画面に
自社のロゴ表示
患者へ来院前に同意書を案内する場合、どの医療機関から届いた書類なのか分かりやすいことも重要です。
マイサインでは、署名依頼メールや契約画面にクリニック・運営法人のロゴを表示できます。
普段受診しているクリニックからの案内だと確認しやすくなります。
検査内容変更・再案内にも送信数ではなく
契約完了件数でカウント
診療後に検査・処置内容が変わり、最初に案内した書類を完了せず修正版を案内する場合があります。
マイサインでは、送信数ではなく契約完了件数を基準に契約数を管理します。
契約が完了しなかった場合は件数が戻るため、内容変更・再案内にも対応しやすくなっています。
接種・健診時期の件数増にも契約件数を
10件単位で追加できる
同意書を電子契約で運用する業務が一時的に増え、通常より契約件数が必要になる場合があります。
マイサインでは、必要なときに契約件数を10件単位で追加でき、追加件数には有効期限がありません。
一時的な件数増加のためだけに上位プランへ変更せず、必要な件数だけ追加できます。
患者向け・院内契約を整理契約書や他の書類も
まとめて管理
診療・検査同意、個人情報関連書類、スタッフ契約など、クリニックでは用途の異なる契約関連書類があります。
マイサインでは、電子契約で締結した書類と、既存の関連PDFをまとめて管理できます。
過去の契約・同意内容を確認する際にも活用できます。
過去の同意内容確認にも契約書を10年間
マイサインで保管
過去の契約・同意内容を後から確認したい場合があります。
マイサインでは、契約書やアップロードした書類を国内データセンターで10年間保管します。
なお、診療記録その他について法令・院内規程等で別途保存期間・保存方法が定められている場合は、その要件に沿った管理も必要です。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
-
「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
|
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
|
|
スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
|
非対応
月額・年額課金のみ
|
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
|
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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公開契約
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URL・QRコードで契約
契約書を公開・共有し、相手自身の端末から署名できる
|
非対応
公開契約向け機能なし
|
非対応
公開契約向け機能なし
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|
対面契約モード
|
1台の端末で対面契約
店舗・窓口・訪問先などで、その場で署名できる
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
|
|
URL発行・送信
|
URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
|
非対応
機能なし
|
契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
|
|
ブランド表示
|
ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
|
他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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|
書類検索
|
全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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|
ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
|
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
|
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
|
10年保管
必要であれば延長可能
|
半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
|
内科クリニック(一般外来)向け電子契約のよくあるご質問
-
内科クリニックではどのような書類にマイサインを利用できますか?
-
マイサインは、診療同意書、検査同意書、個人情報取扱同意書、オンライン診療同意書、ワクチン接種同意書、説明・同意書など、クリニックで電子化できる各種書類に利用できます。
スタッフの雇用契約書、守秘義務誓約書、外部事業者との業務委託契約書等にも活用できます。
-
診療同意書を電子化できますか?
-
院内で診療同意書等を使用している場合、その書類への署名にマイサインを利用できます。
ただし、電子署名を取得すること自体が、医師・医療スタッフによる必要な説明や患者の意思確認を代替するものではありません。
書類内容と院内運用を確認したうえで利用してください。
-
内視鏡・CT・MRIなどの検査同意書にも使えますか?
-
はい。
内視鏡、CT、MRI等についてクリニックで個別の同意書を使用している場合、その書類への署名にも利用できます。
検査内容、注意事項、リスク等について必要な説明を行ったうえで、説明内容に対する確認・同意を記録する手段として活用できます。
-
診療・検査説明後、その場で署名してもらえますか?
-
はい。
対面契約モードを利用すると、クリニック側のスマートフォン・タブレット・PCを患者へ渡し、同じ端末上で同意書の内容確認から署名まで完了できます。
契約相手によるマイサインへの会員登録・ログインは不要で、契約開始時のメールアドレス入力やメール認証も必要ありません。
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電子契約で締結することへの同意も記録できますか?
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はい。
マイサインでは、電子契約によって契約を締結することへの同意を独立したチェック項目で確認できます。
同意の有無と日時は、管理画面の署名記録と署名記録PDFにも記録されます。
この確認は、診療・検査・処置等について必要となる医療上の説明・同意を代替するものではありません。
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受付でQRコードを案内して署名してもらえますか?
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はい。
公開契約ではQRコードや紹介リンクを発行できます。
受付・待合等でQRコードを案内し、患者自身のスマートフォンから対象書類を開いて署名してもらうことができます。
患者自身の端末を使用しない場合は、対面契約モードも利用できます。
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患者は会員登録やログインが必要ですか?
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いいえ。
通常契約・公開契約では、患者がマイサインへ会員登録・ログインをせず、内容確認と署名を進められます。
スマートフォン操作が難しい患者については、紙で対応する方法や院内端末を使った方法を併用できます。
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高齢の患者でも利用できますか?
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利用できますが、スマートフォン操作への慣れ方には個人差があります。
マイサインでは会員登録・ログインが不要で、手書きサインにも対応しています。
一方、すべての高齢患者が一人で操作できることを前提にせず、必要に応じてスタッフによる案内や紙との併用を行う運用が適しています。
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患者本人と家族の両方に署名してもらえますか?
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通常契約では、1つの契約につき最大5名まで契約相手を設定できます。
そのため、契約内容に応じて複数の署名者を設定することは可能です。
ただし、患者本人・家族・代理人等のうち誰の同意が必要となるかは、患者の状態、医療上の判断、書類内容、代理権等に応じて医療機関側で確認してください。
マイサイン自体が同意能力・代理権等を判定するものではありません。
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説明・同意書(インフォームドコンセント)にも使えますか?
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説明後の署名・記録を電子化する用途に活用できます。
検査内容、治療内容、注意事項、リスク等を記載した書類へ署名を受けられます。
ただし、インフォームドコンセントに必要な医師等からの説明や患者とのコミュニケーションそのものを電子契約サービスが代替するものではありません。
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個人情報の取り扱い同意書にも使えますか?
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はい。
個人情報の利用目的や取り扱い等について患者へ同意書を案内している場合、その書類にも利用できます。
書類へ記載する内容や同意取得方法については、クリニックに適用される個人情報保護上のルール・院内方針等に沿って運用してください。
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オンライン診療同意書にも利用できますか?
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オンライン診療に関する同意書等を使用している場合にも利用できます。
診療方法、通信環境、費用、緊急時対応等について必要な事項を記載した書類をオンラインで案内できます。
本人確認を含むオンライン診療そのものの運用については、関係法令・指針・院内ルール等に沿って別途対応してください。
マイサインはオンライン診療の本人確認サービスではありません。
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ワクチン接種同意書にも利用できますか?
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はい。
クリニックで使用しているワクチン接種同意書等への署名にも活用できます。
ただし、自治体・医療機関等で所定の予診票や指定様式がある場合は、その様式・運用を優先し、マイサインでの電子化・併用が可能か確認してください。
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採血・点滴や感染症検査の同意書にも使えますか?
-
院内でそれらの処置・検査について個別の同意書を使用している場合、その書類にも利用できます。
どの処置・検査で書面による同意を取得するかは、院内の診療方針・運用に合わせて判断してください。
-
同じ同意書を複数の患者へ案内できますか?
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はい。
公開契約を利用すると、同一内容の書類をQRコードや紹介リンクから複数の患者へ案内できます。
1枚へ全員が署名するのではなく、患者ごとに独立した締結済み書類として保存されます。
-
診療内容が変わった場合、同意書を再案内できますか?
-
はい。
診察後に検査・処置内容が変更され、新しい書類への確認・署名が必要となった場合は、変更後の書類を改めて案内できます。
マイサインでは、送信数ではなく契約完了件数を基準にカウントするため、契約が完了しなかった場合は件数が戻ります。
-
紙の同意書と併用できますか?
-
はい。
初診時の書類は紙、特定の検査同意書は電子など、患者層・書類内容に応じて併用できます。
すべての患者・すべての書類を一度に電子化する必要はありません。
現在の受付・診療フローに合わせて段階的に導入できます。
-
過去に紙で取得した同意書も管理できますか?
-
はい。
紙で取得した同意書をPDF化し、保管書類としてアップロードできます。
新しく電子契約した書類と既存のPDFをまとめて管理できます。
過去のPDFをアップロードしても、その書類へ新たに電子署名が付与されるわけではありません。
-
電子カルテと連携できますか?
-
現時点で、このページでは電子カルテとの直接連携を前提としていません。
マイサインで締結した書類を確認・ダウンロードし、必要に応じて電子カルテ側の運用に合わせてPDFを保存するなどの方法が考えられます。
具体的な保存・連携方法は、使用している電子カルテや院内運用に合わせて設計してください。
-
看護師・受付スタッフの雇用契約書にも使えますか?
-
はい。
看護師、医療事務、受付スタッフ等との雇用契約書、守秘義務誓約書、個人情報に関する誓約書などにも利用できます。
清掃・設備管理・外注検査等の外部事業者との業務委託契約書にも活用できます。
-
署名日時などの記録は残りますか?
-
はい。
契約完了後は、署名日時や署名者情報等が記録された署名記録PDFをダウンロードできます。
電子契約への同意確認を有効にした場合は、その同意の有無・日時も記録されます。
-
契約書や同意書はどのくらい保管されますか?
-
マイサインに保存された契約書や関連書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
ただし、診療録・医療関係書類等について法令・院内規程その他で別途保存期間・保存方法が定められている場合は、その要件にも沿って管理してください。
-
無料から試すことはできますか?
-
はい。
マイサインは、初期費用0円・無料から利用できる電子契約サービスです。
まずは一部の検査同意書や個人情報関連書類などから試し、患者への案内方法や院内フローを確認しながら活用範囲を広げられます。
-
内科クリニックで電子契約を導入する際の注意点はありますか?
-
電子契約を導入する際は、どの書類を電子化するのか、いつ患者へ説明するのか、誰から署名・同意を受けるのか、電子カルテ等へどのように保存するのかを院内で整理しておくことが重要です。
診療・検査・処置等では、患者へ必要な説明を行い、理解・意思を確認したうえで同意を受ける必要があります。
マイサインは書類の署名・締結・保管を電子化するサービスであり、医師等による診療上の説明、本人確認、同意能力や代理権の判断、医療行為そのものを代替するものではありません。













