営業代行・インサイドセールス代行では、新規案件の受注が決まっても、契約書の作成や確認、押印・返送に時間がかかり、営業支援の開始が遅れてしまうことがあります。
クライアントの営業課題が顕在化しているタイミングを逃さず、受注後の契約対応を速やかに進めることは、案件を円滑に立ち上げ、継続的な取引につなげるうえでも重要です。
マイサインなら、営業代行契約や業務委託契約、秘密保持契約などのやり取りをオンラインで完結し、契約締結から営業支援の開始までをスムーズにつなげられます。
営業代行・インサイドセールス代行向け
マイサインの特徴
支援範囲・成果条件を
契約前に明確化できる

営業代行・インサイドセールス代行では、対象業務や営業手法、商談獲得の定義、KPI、報告方法、固定報酬・成果報酬の条件などを案件ごとに取り決めます。
マイサインを利用すれば、クライアントと合意した支援範囲や成果条件を記載した契約書を送信し、オンラインで正式に取り交わすことができます。
契約内容を事前に確認したうえで営業活動を開始できるため、支援開始後の認識違いや報酬条件をめぐるトラブルの防止につながります。
クライアントはログイン不要で
そのまま署名できる

契約相手となるクライアントは、マイサインへの会員登録やログインを行う必要がありません。
メールで届いた案内から契約書を開き、PCやスマートフォンで内容を確認して、そのまま署名を完了できます。
発注担当者に新しいアカウントの作成や複雑な操作を求めないため、契約方法の説明にかかる負担を抑えながら、社外との契約を進められます。
外部営業スタッフとの契約にも
低コストで使いやすい

営業代行会社では、案件の規模や期間に応じて、フリーランスの営業担当者やテレアポスタッフなどへ業務を委託する場合があります。
マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、外部スタッフとの業務委託契約や秘密保持契約にも導入しやすい電子契約サービスです。
少人数の営業支援事業者から複数案件を運営する営業代行会社まで、必要な契約から無理なく電子化を始められます。
営業代行・インサイドセールス代行での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
クライアントごとの営業支援契約を
個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンラインで署名まで進める基本機能です。
営業代行・インサイドセールス代行では、営業代行業務委託契約書やインサイドセールス支援契約書、秘密保持契約書など、クライアントごとに条件が異なる契約の締結に活用できます。
新規案件の契約だけでなく、支援期間の更新や対応業務の追加に伴う変更契約・覚書なども、対象となるクライアントへ個別に送信できます。
外部営業スタッフへ
共通書類をまとめて案内

公開契約は、同一内容の契約書を、複数の相手とそれぞれ1対1で締結できる機能です。
契約書を登録すると紹介リンクやQRコードが発行され、契約相手は案内されたページから内容を確認して署名できます。
営業代行会社では、案件に参加するフリーランスの営業担当者やテレアポスタッフへ、秘密保持誓約書、個人情報の取り扱いに関する同意書、共通の業務ルール確認書などを案内する場面で活用できます。
案件ごとの契約書・覚書を
まとめて管理

書類保管機能では、マイサインで締結した契約書に加え、すでに紙や他の方法で締結している契約関連のPDFもアップロードして管理できます。
営業代行・インサイドセールス代行では、クライアントとの業務委託契約書、契約条件を変更した覚書、外部営業スタッフとの契約書や誓約書などを一元管理できます。
契約タイトルや会社名、契約日などから必要な書類を探せるため、契約更新時や案件内容を確認する際にも、該当する契約書へすぐにアクセスできます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
営業代行・インサイドセールス代行の契約業務で
こんな悩みありませんか?
支援範囲・商談獲得条件の
認識がずれやすい
新規クライアントとの契約時には、架電、メール営業、アポイント獲得、商談設定など、担当する業務範囲を決める必要があります。
営業代行業務委託契約書やインサイドセールス支援契約書に、対象業務や商談獲得の定義が具体的に記載されていないと、「どの状態を成果とするか」をめぐって、営業活動の開始後に認識のずれが生じます。
成果報酬の算定条件で
請求時に食い違いが生じる
月末の実績集計や請求時には、アポイント数、商談実施数、受注件数などを基に成果報酬を計算します。
成果報酬に関する合意書で、キャンセル案件や重複リード、担当者不在による未実施商談の扱いが定められていないと、成果件数と請求金額についてクライアントとの確認が長引きます。
営業リスト・顧客情報の
取り扱いに注意が必要
案件開始時には、クライアントから見込み顧客リストの提供を受け、CRMやSFAへアクセスして架電履歴や商談情報を入力することがあります。
秘密保持契約書(NDA)や個人情報の取り扱いに関する覚書で、利用目的、閲覧者、保存期間、案件終了後の削除方法を定めていないと、営業リストや顧客情報の管理責任が不明確になります。
外部営業スタッフへの
再委託条件を整理しにくい
案件の受注後に、テレアポスタッフ、フリーランスの営業担当者、業務委託のSDRを追加することがあります。
外部スタッフとの業務委託契約書だけでなく、クライアントとの再委託承諾書も必要となる場合があり、再委託の可否や情報共有の範囲を確認しないまま人員を配置すると契約条件に抵触するおそれがあります。
営業方針・KPIの変更が
契約内容に反映されない
支援開始後に、ターゲット企業、架電件数、トークスクリプト、商談化率などのKPIが変更されることがあります。
変更契約書や業務内容変更に関する覚書を取り交わさず、チャットや定例会だけで条件変更を進めると、追加業務の範囲や報酬改定について後から確認できない状態になります。
契約更新・支援終了の条件で
認識違いが起きやすい
月次契約や3か月単位の営業支援では、更新時に支援期間、最低契約期間、解約申出期限を確認する必要があります。
契約更新覚書や業務終了合意書を交わさずに継続・終了を判断すると、自動更新の有無や最終月の稼働範囲、報酬の支払時期をめぐる食い違いが生じます。
営業代行・インサイドセールス代行で活用される
主な契約書類
クライアントとの営業支援に関する契約書類
成果条件・契約変更に関する書類
情報管理・外部スタッフに関する契約書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
営業代行・インサイドセールス代行に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

営業代行・インサイドセールス代行では、独立直後や少人数での事業開始時でも、クライアントとの営業代行業務委託契約書や秘密保持契約書を整える必要があります。
マイサインは、初期費用0円・月額0円のフリープランから利用できるため、最初の受託案件や一部のクライアントとの契約から、費用を抑えて電子契約を導入できます。
受託案件や外部営業スタッフが増えた場合は、契約件数や保存容量に合わせて有料プランへ移行でき、事業規模に応じた運用が可能です。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
営業代行会社では、新規受注時の営業代行業務委託契約書だけでなく、秘密保持契約書、成果報酬に関する合意書、契約更新の覚書など、1つの案件で複数の書類を送る場合があります。
マイサインは、契約書を送信するたびに発生する送信料が0円です。
クライアントへの再送や外部営業スタッフへの契約書送信を行っても、送信回数に応じた料金は加算されないため、案件ごとの送信コストを計算せずに利用できます。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する1通ごとの手数料です。
送信料が設定されているサービスでは、新規案件、契約更新、条件変更、再送などで送信回数が増えるほど費用も増加します。マイサインでは、すべてのプランで送信料はかかりません。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
営業代行・インサイドセールス代行では、支援範囲、商談獲得の定義、成果報酬、営業リストの取り扱いなど、後から合意内容を確認できる状態にしておくことが重要です。
マイサインは、電子契約に関する法令要件を踏まえた「立会人型電子署名方式」を採用しています。
契約完了後は、署名者氏名、メールアドレス、署名日時、契約完了日時などを記録した立会人記録証明書PDFをダウンロードでき、営業代行業務委託契約書や成果報酬に関する合意書の締結記録を確認できます。
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立会人型電子署名方式とは?
- 立会人型電子署名方式は、電子契約サービスが契約の送信・閲覧・署名・完了に関する情報を記録し、契約当事者の合意を確認できるようにする仕組みです。
マイサインでは、契約書PDFとは別に立会人記録証明書PDFを発行し、共通の立会人記録IDでひも付けます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
営業代行・インサイドセールス代行では、クライアントの決裁後すぐに契約書の締結を求められ、短期間で営業支援を立ち上げる案件もあります。
マイサインは、専用システムの構築や複雑な導入設定を行う必要がなく、プランを選択して会員登録または決済を行えば利用を開始できます。
受注が決まった営業案件の契約書PDFを準備し、その日のうちに署名依頼を送信できるため、契約ツールの導入準備によって案件開始を遅らせません。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
営業代行契約では、クライアントの経営者、営業責任者、購買担当者など、電子契約サービスを日常的に使わない相手へ署名を依頼することがあります。
マイサインでは、クライアントや外部営業スタッフが新たなアカウントを作成したり、ログインしたりする必要はありません。
届いた案内からPCまたはスマートフォンで契約書を開き、そのまま内容確認と署名を進められるため、営業代行業務委託契約書や秘密保持誓約書の締結方法を相手ごとに細かく説明する負担を抑えられます。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
営業代行・インサイドセールス代行では、発注企業と営業支援会社だけでなく、販売代理店や共同受託会社など、複数の関係者が契約に加わる場合があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき送信者に加えて最大5名まで署名者を設定できます。
共同で営業支援を行う案件の業務委託契約や、複数社が関係する営業提携契約なども、関係者全員の署名を1つの契約書へまとめられます。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送り、オンラインで署名完了まで進める機能です。
1対1の契約だけでなく、送信者に加えて最大5名までの署名者を設定できます。
複数の同一契約に対応QRコード署名
URLでの案内にも対応
営業代行会社では、新しい案件へ参加する複数のテレアポスタッフや業務委託のSDRに、共通内容の秘密保持誓約書や情報セキュリティ確認書を案内することがあります。
マイサインの公開契約では、契約書を登録するとQRコードと紹介リンクが発行されます。
同じ内容の書類を複数の外部スタッフへ案内し、それぞれと1対1で個別に締結できるため、参加者ごとに契約書を作成してメール送信する手間を減らせます。
-
マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約は、同一内容の契約書を複数の相手へ案内し、相手1名ずつと個別に締結する機能です。
契約相手は、QRコードまたは紹介リンクから契約書を開き、PCやスマートフォンで署名できます。
手書きサインにも対応契約書に合わせて
署名方法を選べる
営業代行の契約では、代表者名の入力や押印を求める業務委託契約書のほか、遵守事項を確認する誓約書やチェック形式の同意書など、書類ごとに必要な記入方法が異なります。
マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスを契約書へ設定できます。
営業代行業務委託契約書、秘密保持誓約書、個人情報取扱同意書など、それぞれの書式に合わせた署名欄や確認欄を用意できます。
自社からの契約だと伝わるメール&契約画面に
自社のロゴ表示
営業代行会社から初めて契約メールを受け取るクライアントや外部営業スタッフは、送信元が分かりにくいと、メールを開くことに不安を感じる場合があります。
マイサインでは、すべてのプランで契約案内メールと契約画面に自社のロゴを表示できます。
営業支援会社のロゴを表示することで、自社から送られた正式な営業代行契約や秘密保持契約であることを相手へ伝えやすくなります。
送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
営業代行・インサイドセールス代行では、商談獲得条件や成果報酬の記載を修正するため、送信後に契約書を差し替えることがあります。
マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下すると件数が自動的に戻ります。
クライアント名の入力ミスや契約条件の変更が判明した場合でも、契約件数を無駄にせず修正版を送り直すことができます。
(※プランで定められた契約件数の未使用分を翌月へ繰り越すことはできません。)
案件増加時にも対応契約件数を
10件単位で追加できる
営業代行会社では、複数の新規案件が同時に決まった月や、外部営業スタッフをまとめて増員する時期に、契約件数が一時的に増える場合があります。
マイサインでは、通常の月間契約件数とは別に、10件単位で契約件数を追加できます。
営業代行業務委託契約書や外部スタッフとの契約書が集中する月だけ必要な件数を追加できるため、一時的な案件増加を理由に月額プランを変更する必要がありません。
追加した契約件数には利用期限がなく、翌月以降の契約にも使用できます。
案件ごとの確認をスムーズに契約書や関連書類も
まとめて管理
営業代行・インサイドセールス代行では、クライアントとの基本契約書、成果報酬に関する合意書、KPI変更の覚書など、1つの案件に複数の書類が発生します。
マイサインでは、電子契約で締結した書類に加え、紙で締結した契約書や既存のPDFもアップロードできます。
契約タイトル、契約者、契約日、契約金額などの情報を登録し、クライアントや営業案件に関する書類をまとめて検索・確認できます。
契約更新や請求条件の確認時にも、チャットや共有フォルダをさかのぼって書類を探す必要がありません。
過去案件の契約も確認できる契約書を10年間
マイサインで安全に保管
営業代行の取引では、支援終了後に成果報酬の算定条件や営業リストの返却・削除条件など、過去の合意内容を確認する場面があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
過去の営業代行業務委託契約書や秘密保持契約書を必要なときに確認し、個別または一括でダウンロードできます。
担当者の変更やクライアントとの取引再開時にも、以前の契約条件を確認できる状態を維持できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
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「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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営業代行・インサイドセールス代行向け電子契約のよくあるご質問
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営業代行・インサイドセールス代行では、どの契約書を電子契約にできますか?
- マイサイン(mysign)は、営業代行業務委託契約書、インサイドセールス支援業務委託契約書、テレアポ代行業務委託契約書、営業コンサルティング契約書などに利用できます。
そのほか、秘密保持契約書(NDA)、成果報酬に関する合意書、営業リスト・顧客情報の取り扱いに関する覚書、再委託承諾書、契約更新に関する覚書などにも活用可能です。
クライアントとの営業支援契約だけでなく、フリーランスの営業担当者やテレアポスタッフとの業務委託契約にも利用できます。
-
固定報酬や成果報酬を定めた営業代行契約にも使えますか?
- はい、利用できます。営業代行業務委託契約書に、月額固定報酬、アポイント獲得ごとの成果報酬、商談実施数に応じた報酬などを記載して締結できます。
成果報酬型の案件では、成果として認める条件、対象外となるアポイント、キャンセルや重複リードの取り扱い、集計期間、支払時期などを契約書や合意書に具体的に記載することが重要です。
マイサインは契約内容を作成するサービスではないため、実際の取引条件に合わせて契約書を準備したうえでご利用ください。
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クライアントはマイサインへの会員登録が必要ですか?
- いいえ、契約相手となるクライアントは、マイサインへの会員登録やログインを行わずに署名できます。
契約案内メールから署名ページを開き、営業代行業務委託契約書の内容を確認したうえで、PCまたはスマートフォンから署名を進められます。
クライアント側で新しいアカウントを作成する必要がないため、経営者、営業責任者、購買担当者など、電子契約サービスを普段利用していない方にも案内しやすい設計です。
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受注が決まった当日に営業代行契約を送信できますか?
- はい、契約書PDFをご用意いただければ、会員登録後から通常契約を利用して署名依頼を送信できます。
専用システムの構築や長期間の導入準備を必要としないため、クライアントから発注の承認を得たあと、営業代行業務委託契約書や秘密保持契約書を速やかに案内できます。
ただし、支援範囲、契約期間、報酬条件、商談獲得の定義などについて双方の確認が完了してから送信することが大切です。
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営業代行契約に複数の署名者を設定できますか?
- はい、マイサインの通常契約では、送信者に加えて最大5名まで受信者を設定できます。
発注企業、営業代行会社、共同受託会社、販売代理店など、複数の関係者が参加する営業支援契約に利用できます。
また、クライアント側で複数の代表者や関係者の署名が必要な場合にも対応できます。誰の署名が必要なのかを契約前に確認し、必要な署名者を設定したうえで送信してください。
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外部の営業担当者やテレアポスタッフとの契約にも使えますか?
- はい、フリーランスの営業担当者、業務委託のSDR・BDR、テレアポスタッフなどとの契約にも利用できます。
外部営業スタッフ業務委託契約書、秘密保持誓約書、個人情報取扱同意書、情報セキュリティに関する確認書などを電子化できます。
外部スタッフを案件へ配置する際は、担当業務、報酬、稼働条件、営業リストの利用範囲、契約終了後の情報削除、再委託の可否などを明確にしておくことが重要です。
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複数の外部営業スタッフへ同じ誓約書を案内できますか?
- はい、同一内容の書類を複数の相手へ案内する場合は、マイサインの公開契約を活用できます。
秘密保持誓約書、営業リスト取扱確認書、情報セキュリティ遵守誓約書などを登録すると、紹介リンクやQRコードを発行できます。
各スタッフは案内されたページから氏名やメールアドレスを入力し、それぞれ個別に署名します。同じ内容の書類を複数人へ案内しながら、契約自体はスタッフ1名ずつと個別に締結できます。
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公開契約は報酬条件が異なる外部スタッフとの契約にも向いていますか?
- 報酬額、稼働時間、担当案件などがスタッフごとに異なる場合は、相手を指定して送信する通常契約が適しています。
公開契約は、同一内容の書類を複数の相手と個別に締結するための機能です。そのため、共通の秘密保持誓約書や情報管理ルールの確認には向いていますが、個別条件が含まれる業務委託契約書には適さない場合があります。
全員に共通する内容は公開契約、個別の報酬・稼働条件を含む書類は通常契約というように使い分けることができます。
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営業リストやCRM・SFAの情報を扱う契約にも利用できますか?
- はい、営業リスト、見込み顧客情報、架電履歴、商談記録などを扱う案件の契約にも利用できます。
営業代行業務委託契約書とは別に、秘密保持契約書(NDA)や営業リスト・顧客情報の取り扱いに関する覚書を締結することも可能です。
書面には、情報の利用目的、閲覧できる担当者、CRM・SFAへのアクセス範囲、複製の可否、保存期間、案件終了後の返却・削除方法などを、実際の運用に合わせて定めることが重要です。
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クライアントから再委託の承諾を得る書類にも使えますか?
- はい、営業代行会社が外部営業スタッフや協力会社へ業務の一部を委託する際の再委託承諾書にも利用できます。
クライアントとの営業代行業務委託契約で再委託が禁止または事前承諾制となっている場合は、外部スタッフを配置する前に契約条件を確認する必要があります。
再委託承諾書では、再委託先、委託する業務、共有する情報、秘密保持義務、事故発生時の責任範囲などを明らかにしておくことが大切です。
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支援開始後にKPIや営業対象が変わった場合はどうすればよいですか?
- ターゲット企業、架電件数、商談獲得条件、対応チャネル、トークスクリプトの作成範囲などが変更された場合は、変更内容を書面に残す方法があります。
業務内容変更に関する覚書や変更契約書を作成し、通常契約で対象のクライアントへ送信できます。
口頭やチャットだけで変更すると、追加業務や報酬改定について後から認識が食い違う可能性があります。変更日、変更する業務、KPI、報酬への影響、従来契約との優先関係を整理して締結してください。
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月次契約や3か月契約の更新にも利用できますか?
- はい、営業代行契約の更新時に、契約更新に関する覚書や新しい営業代行業務委託契約書を送信できます。
契約期間を延長するだけでなく、支援範囲、月額報酬、成果報酬単価、KPI、稼働人数などを変更する場合にも利用できます。
更新時には、更新後の契約期間、自動更新の有無、解約申出期限、変更後の報酬、旧契約から引き継ぐ条件を確認し、更新内容が分かる書面を取り交わすことが重要です。
-
契約終了時の合意書や情報削除に関する確認書にも使えますか?
- はい、営業支援の終了時に取り交わす業務終了合意書や、営業リスト・顧客情報の返却または削除に関する確認書にも利用できます。
終了時には、最終稼働日、最終月の報酬、成果報酬の集計対象、引き継ぐ商談、CRM・SFAのアカウント停止、保有データの削除などを確認する場面があります。
契約終了後に残る作業や情報管理上の義務を書面で明確にすることで、支援終了後の認識違いを防ぎやすくなります。
-
契約書へ押印や手書きサイン、確認チェックを設定できますか?
- はい、マイサインでは、押印、フリーテキスト、手書きサイン、チェックボックスを契約書PDFへ設定できます。
営業代行業務委託契約書では代表者名や住所の入力、秘密保持誓約書では手書きサイン、情報管理確認書では遵守事項ごとのチェックなど、書類に応じた設定が可能です。
なお、チェックボックスだけで署名が完了するものではなく、契約相手による署名完了操作と組み合わせて記録されます。
-
営業代行契約を締結した記録は残りますか?
- はい、契約が完了すると、契約書PDFとは別に、マイサインが発行する立会人記録証明書PDFをダウンロードできます。
証明書には、契約タイトル、契約ID、立会人記録ID、署名者の氏名・メールアドレス、署名日時、契約完了日時などが記録されます。
営業代行業務委託契約書や成果報酬に関する合意書について、誰がいつ署名し、いつ契約が完了したかを確認できる記録として利用できます。
-
紙で締結した営業代行契約書や既存のPDFも管理できますか?
- はい、マイサインで締結した電子契約書だけでなく、紙で締結後にPDF化した書類や、他の方法で締結した契約書PDFもアップロードできます。
クライアントとの基本契約書、過去の成果報酬合意書、KPI変更の覚書、外部営業スタッフとの契約書などをまとめて管理できます。
契約タイトル、契約者、契約日、契約金額などの情報を登録できるため、契約更新時や請求条件の確認時に、対象案件の書類を探しやすくなります。
-
営業代行の契約書は何年間保管されますか?
- マイサインで締結した契約書や、書類保管機能へアップロードしたPDFは、アップロード日から10年間保管される設計です。
営業支援の終了後に、過去の成果報酬条件、秘密保持義務、営業リストの削除条件などを確認する必要が生じた場合にも、保管された書類を確認できます。
また、必要な契約書は個別にダウンロードでき、条件を絞り込んだうえで選択した書類を一括ダウンロードすることも可能です。
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営業代行会社が電子契約を導入する際の注意点はありますか?
- 電子契約を導入する前に、クライアント契約、外部スタッフ契約、秘密保持契約、契約変更、更新・終了など、どの場面で利用するかを整理することが大切です。
特に営業代行・インサイドセールス代行では、商談獲得の定義、成果報酬の算定方法、営業リストの取り扱い、再委託、CRM・SFAへのアクセス範囲などが案件ごとに異なります。
実際の業務内容と契約書の記載にずれがないかを確認し、必要に応じて弁護士などの専門家へ相談したうえで運用してください。











