無料から始めて今日から使える電子契約サービス「マイサイン(mysign)」
消防設備点検・保守契約を管理会社・施設担当者とスムーズに。
消防設備点検・防災設備業者向け
電子契約サービス

送信コスト0円まずは無料から

消防設備点検・防災設備業者の消防設備点検契約書や防災設備保守契約書、点検作業同意書などのやり取りを、管理会社・施設担当者との契約業務まで、無料から無理なく電子化できます。

消防設備点検・防災設備業者向け電子契約サービス

消防設備点検・防災設備業者向け電子契約サービス

電子契約サービス マイサイン(mysign)は、電子署名法に基づく立会人型電子署名を採用しており、民間契約で必要な法的要件を満たしています。

消防設備点検・防災設備業者では、マンション管理会社、ビルオーナー、店舗、工場、学校、福祉施設など、さまざまな点検先との契約業務が発生します。

年間保守契約やスポット点検申込、入館・作業許可、立会不要や鍵預かりに関する同意など、施設ごとに確認すべき書類も少なくありません。

マイサインなら、消防設備点検・防災設備業者の契約業務をオンラインで進められ、点検先との契約締結や各種同意書の取得をスムーズに行うことができます。

消防設備点検・防災設備業者向け
マイサインの特徴

消防設備点検・防災設備業者の契約業務において、特に重要となるポイントに対応した機能を備えています。
保守契約・点検申込・作業同意書の取得をスムーズに進めやすくします。

消防設備点検・保守契約を
オンラインで締結できる

消防設備点検・保守契約をオンラインで締結できる

消防設備点検・防災設備業者では、マンション管理会社、ビルオーナー、店舗、工場、学校、福祉施設など、点検先ごとに契約が発生します。

マイサインを利用すれば、消防設備点検契約書や防災設備保守契約書、年間保守契約書の送信、署名、保管までをオンラインで完結できます。

紙の契約書を準備する手間を減らし、定期点検や保守契約の締結をスムーズに進めることが可能です。

点検申込書・作業同意書を
施設ごとに取得しやすい

点検申込書・作業同意書を施設ごとに取得しやすい

消防設備点検では、スポット点検申込書、点検作業同意書、入館・作業許可申請書、立会不要や鍵預かりに関する同意書など、施設ごとの確認書類が必要になることがあります。

管理会社・施設担当者は、会員登録やログインをすることなく書類の確認・署名が可能です。

マンション、オフィスビル、商業施設、店舗、工場など、点検先ごとに必要な同意書や確認書を取得しやすくなります。

初期費用0円・低コストで
点検先ごとに使いやすい

初期費用0円・低コストで点検先ごとに使いやすい

マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、コストを抑えて電子契約を導入できます。

消防設備点検・防災設備業者では、管理物件の追加、年間保守契約の更新、スポット点検、改修工事の見積確認など、点検先ごとに書類のやり取りが発生します。

まずは新規点検先との契約や作業同意書から電子化し、物件数や点検件数に合わせて無理なく活用できます。

消防設備点検・防災設備業者での
マイサインの使い方

消防設備点検・防災設備業者では、消防設備点検契約、年間保守契約、スポット点検申込、入館・作業許可、鍵預かりに関する同意書など、点検先ごとにさまざまな契約業務が発生します。
マイサインの「通常契約」「公開契約」「書類保管」を活用することで、消防設備点検・防災設備業者の契約業務を効率的に進めることができます。
regular contract

メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

1対1の契約に最適な、最もシンプルな方法
マイサインの通常契約
通常契約のポイント
契約書を作成してメールで送信するだけで、相手はログイン不要で、そのまま署名できます。
  • 相手はログイン不要ですぐ署名
  • 最短1分で契約完了
  • 1対1〜最大5名まで対応
紙・郵送・押印は一切不要で、すべてオンライン上で完結します。
public contract

URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

対面でもオンラインでも、その場で契約が完了
マイサインの公開契約
公開契約のポイント
URLやQRコードを共有するだけで、誰でもすぐに契約へ参加できます。複数人との契約や、イベント・会員登録にも最適です。
  • QRコードを読み取るだけで契約開始
  • 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
  • 対面・非対面どちらでも利用可能
紙や対面での手続きに縛られず、スピーディーかつ柔軟に契約を進めることができます。
電子契約の署名フローを実際の操作でそのまま体験できます
公開契約体験用のQRコード、またはURLからアクセスするだけで、誰でもすぐに開始可能です。 契約相手が実際に行う「内容の確認 → 同意・署名」までの一連の流れを、画面に沿って進めることで、導入後の運用イメージを具体的にご理解いただけます。 ※テキスト署名に加え、押印・手書きサイン・チェックボックスにも対応しており、用途に応じた柔軟な署名が可能です。
※お名前とメールアドレスの入力のみで完了します。 ※体験用のため、営業連絡やサービスのご案内等は一切行いません。

消防設備点検契約や
年間保守契約を個別に締結

通常契約

通常契約

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。

消防設備点検・防災設備業者では、マンション管理会社、ビルオーナー、店舗、工場、学校、福祉施設などとの消防設備点検契約書、防災設備保守契約書、消防設備保守点検契約書、年間保守契約書などに活用できます。

点検対象設備、点検頻度、対応範囲、保守内容、緊急対応の有無、費用条件などを確認したうえで契約できるため、点検先ごとの保守契約をスムーズに進めやすくなります。

点検申込書や作業同意書を
施設ごとに案内

公開契約

公開契約

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。

URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。

消防設備点検・防災設備業者では、スポット点検申込書、点検作業同意書、入館・作業許可申請書、立会不要に関する同意書、鍵預かりに関する同意書など、同一内容の書類を複数の点検先に案内する場面で活用できます。

管理物件が多い管理会社や、複数店舗を運営する事業者にも、URLやQRコードで必要書類を案内しやすくなります。

契約書や点検関連書類を
まとめて管理

書類保管

書類保管

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。

消防設備点検・防災設備業者では、消防設備点検契約書や防災設備保守契約書に加え、点検作業同意書、入館・作業許可申請書、改修工事見積確認書、点検報告書の受領確認書などを一元管理することが可能です。

点検先名、物件名、契約日、作業日などで書類を確認しやすくなるため、マンション・ビル・店舗・工場ごとの契約内容や作業同意の確認を進めやすくなります。

今日から使える電子契約サービス
mysign(マイサイン)ロゴアイコン mysign(マイサイン)電子契約サービス

法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要

今すぐ無料で始める

最短1分で契約スタート

消防設備点検・防災設備業者の契約業務で
こんな悩みありませんか?

消防設備点検・防災設備業者では、マンション、オフィスビル、店舗、工場、学校、福祉施設など、点検先ごとに契約内容や作業条件が異なります。
定期点検、年間保守契約、スポット点検、入館許可、鍵預かり、改修工事の見積確認など、現場作業の前後で多くの書類対応が発生します。
消防設備点検契約書や年間保守契約書の締結に時間がかかる

年間保守契約の締結に
時間がかかる

マンション管理会社、ビルオーナー、店舗、工場との新規契約時や契約更新時には、消防設備点検契約書や年間保守契約書の締結が必要になります。
自動火災報知設備、消火器、誘導灯、非常放送設備などの点検範囲を確認する中で、契約書の印刷・押印・郵送・返送待ちにより、点検開始日や更新手続きが遅れやすいことがあります。

点検作業同意書や入館・作業許可申請書の回収に手間がかかる

入館・作業許可の回収に
手間がかかる

オフィスビル、商業施設、工場、学校、福祉施設では、点検前に点検作業同意書や入館・作業許可申請書を施設担当者から取得する場面があります。
作業日、立会者、入館時間、作業エリア、警備室への連絡などを確認する必要があり、現場ごとの許可書回収が遅れると、点検員の手配や当日の作業予定に影響しやすい状況になります。

立会不要や鍵預かりに関する同意書の取得が必要になる

立会不要・鍵預かりの同意を
書面で残しにくい

マンション共用部、テナントビル、無人店舗、倉庫などでは、管理会社やオーナーから鍵を預かり、立会なしで消防設備点検を行うケースがあります。
立会不要に関する同意書や鍵預かりに関する同意書を事前に交わしておかないと、入室範囲、鍵の受け渡し、作業後の施錠確認について認識違いが起きやすいことがあります。

不具合改修の見積確認書や覚書の回収に時間がかかる

不具合改修の承認が
後回しになりやすい

点検後に、自動火災報知設備の感知器交換、誘導灯バッテリー交換、消火器更新、非常ベル修理などの不具合が見つかることがあります。
改修工事見積確認書や不具合改修に関する覚書を管理会社・施設担当者に確認してもらう必要がありますが、見積承認の回収が遅れ、改修工事の日程調整まで進みにくいことがあります。

点検報告書の受領確認書を施設ごとに取得しにくい

点検報告書の受領確認が
施設ごとに分かれやすい

消防設備点検後は、点検報告書、写真台帳、不良箇所一覧、改善提案書などを管理会社・オーナー・施設担当者へ共有する場面があります。
点検報告書の受領確認書を施設ごとに取得しておかないと、報告済みか、誰が確認したか、改修提案まで伝わっているかを後から追いにくいことがあります。

点検先ごとの契約書や作業同意書をすぐ確認できない

点検先ごとの契約書類を
すぐ確認できない

消防設備点検契約書、防災設備保守契約書、点検作業同意書、入館・作業許可申請書、鍵預かりに関する同意書が、紙、メール、担当者フォルダに分散することがあります。
管理物件が増えるほど、物件名・点検日・設備種別ごとの契約条件や作業許可を探すのに時間がかかりやすい状況になります。

消防設備点検・防災設備業者の契約業務は、保守契約だけでなく、作業許可、鍵預かり、点検報告書の受領確認、不具合改修の承認まで広がります。
点検先ごとの書類を明確に残しておくことで、現場作業・管理会社対応・改修提案を進めやすくなります。

消防設備点検・防災設備業者で活用される
主な契約書類

消防設備点検・防災設備業者では、点検先との保守契約をはじめ、スポット点検、入館・作業許可、鍵預かり、不具合改修、点検報告書の受領確認など、現場作業に関わるさまざまな書類を扱います。
マイサインは、これらの契約書を電子契約としてスムーズに締結・管理することができます。

点検・保守契約に関する契約書類

消防設備点検契約書
防災設備保守契約書
消防設備保守点検契約書
年間保守契約書
スポット点検申込書
マンション管理会社・ビルオーナー・店舗・工場・学校・福祉施設などとの新規契約や契約更新時に扱われます。

入館・作業許可に関する書類

点検作業同意書
入館・作業許可申請書
立会不要に関する同意書
鍵預かりに関する同意書
作業日時変更に関する確認書
点検前の入館手続き、立会有無、作業エリア、鍵の受け渡し、警備室への連絡確認などに活用されます。

改修・報告確認に関する書類

改修工事見積確認書
不具合改修に関する覚書
点検報告書の受領確認書
改善提案書の確認書
感知器交換、誘導灯バッテリー交換、消火器更新、不良箇所の報告、改修提案の承認時などに利用されます。
今日から使える電子契約サービス
mysign(マイサイン)ロゴアイコン mysign(マイサイン)電子契約サービス

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消防設備点検・防災設備業者に
マイサインが選ばれる理由

初期費用0
無料から、今すぐ始められる電子契約

マイサインの初期費用はゼロ円

消防設備点検・防災設備業者では、マンション管理会社、ビルオーナー、店舗、工場、学校、福祉施設など、点検先ごとに契約や同意書のやり取りが発生します。

マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、消防設備点検契約書や点検作業同意書など、必要な書類から無理なく電子化できます。

まずは新規点検先との保守契約や、スポット点検時の作業同意書など、書類対応が多い業務から導入しやすいのが特徴です。

マイサインは送信料0円で追加費用は一切なし

シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし

送信料0円 基本料金のみ 追加費用なし

消防設備点検・防災設備業者では、管理物件、店舗、工場、福祉施設など、点検先ごとに消防設備点検契約書、作業同意書、入館・作業許可申請書を送る機会があります。

送信ごとに費用が発生すると、管理物件数やスポット点検の件数が増えるほど、契約書類の送付コストが気になりやすくなります。

マイサインでは、契約書の送信ごとの追加費用が不要なため、点検先ごとの書類案内を進めやすい料金設計です。

電子契約の送信料とは?

電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、契約件数が増えるほどコストも増加する仕組みになっています。

署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約

電子署名法 電子帳簿保存法 証跡管理

消防設備点検・防災設備業者では、点検範囲、作業日、入館時間、立会有無、鍵預かり、改修工事の承認など、後から確認が必要になる項目が多くあります。

消防設備点検契約書や点検作業同意書の内容を明確に残しておくことは、管理会社・施設担当者との確認にも重要です。

マイサインは、署名日時や署名者情報などの記録を残せるため、点検先ごとの契約内容や同意書類を追いやすい電子契約サービスです。

マイサインは会員登録で今日から使える

迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える

初期設定不要 シンプル操作 すぐに利用開始

消防設備点検・防災設備業者では、急なスポット点検、点検日変更、入館許可の取得、不具合改修の見積確認など、早めに書類を交わしたい場面があります。

マイサインは、専門的な初期設定や複雑な準備を必要とせず、会員登録後すぐに契約業務へ利用できます。

点検前の作業同意書や改修工事見積確認書など、急ぎで書類を送る場面でも導入しやすい設計です。

契約相手は会員登録・ログイン不要

PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要

ログイン不要 スマホ対応 点検先に案内しやすい

消防設備点検・防災設備業者の契約相手には、管理会社、ビルオーナー、店舗責任者、工場の総務担当、学校・福祉施設の施設担当者などが含まれます。

電子契約に慣れていない相手に、会員登録やログインを求めると、作業同意書や入館許可の確認が止まりやすくなります。

マイサインでは、契約相手が会員登録やログインをせずに署名できるため、点検先の担当者にも案内しやすいのが特徴です。

マイサインの契約は1度に最大5名まで対応

メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応

複数人契約対応 関係者確認 最大5名まで

消防設備点検・防災設備業者では、契約相手が管理会社の担当者だけでなく、ビルオーナー、施設責任者、店舗責任者、工場の総務担当など複数になる場合があります。

消防設備点検契約書や改修工事見積確認書では、点検範囲、作業日、費用条件、不具合改修の内容を関係者間で確認してから進めることが重要です。

マイサインでは、1つの契約に複数の署名者を設定できるため、管理会社・オーナー・施設担当者が関わる契約にも対応しやすいのが特徴です。

マイサインの「通常契約」とは?

通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
消防設備点検契約書、防災設備保守契約書、年間保守契約書など、点検先ごとに個別に締結する契約に適した方式です。
マイサインのQRコード署名

複数の同一契約に対応QRコード署名
対面契約・案内対応

QRコード発行 紹介リンク発行 公開契約

消防設備点検では、点検作業同意書、入館・作業許可申請書、立会不要に関する同意書など、同じ内容の書類を複数の点検先に案内する場面があります。

管理物件が多い管理会社や、複数店舗を運営する事業者に対して、毎回個別に同意書を送ると手間が増えやすくなります。

マイサインの公開契約では、同一内容の書類をURLやQRコードで案内できるため、点検前の作業同意や入館許可の取得に活用しやすいです。

マイサインの「公開契約」とは?

公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は、招待リンク(URL)やQRコードを通じて共有されます。
契約相手は、PC・スマートフォンで内容を確認し、オンラインで署名します。
マイサインは手書きサインにも対応

手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる

手書きサイン 押印 チェックボックス

消防設備点検の点検先には、これまで紙の契約書や押印付きの作業同意書で手続きを進めてきた管理会社・施設担当者もいます。

電子契約に切り替える際、従来の署名・押印に近い操作ができると、相手にも案内しやすくなります。

マイサインでは、手書きサインや押印など紙契約に近い署名方法を選べるため、作業同意書や鍵預かりに関する同意書にも使いやすいです。

マイサインはメール&契約画面に自社のロゴ表示

あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示

自社ロゴ表示 ブランド表示 誤認防止

消防設備点検・防災設備業者では、点検先の担当者が「どの点検業者から届いた契約案内か」を確認しやすいことが大切です。

見慣れない契約案内メールや契約画面では、管理会社や施設担当者が不安を感じ、作業同意や入館許可の確認が止まることがあります。

マイサインでは、メール送信時や契約画面に自社ロゴを表示できるため、点検先が契約案内を確認しやすい環境を整えられます。

マイサインは送信数ではなく契約完了件数でカウント

業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント

契約完了カウント 送信ミス対策 修正時も安心

消防設備点検・防災設備業者では、物件名、点検日、設備種別、立会者、入館時間、作業範囲など、契約書や同意書に記載する項目が多くなります。

点検作業同意書や入館・作業許可申請書を送信した後に、作業日時や立会者の変更が必要になることもあります。

マイサインでは、契約が成立しなかった場合は件数が戻る仕組みのため、点検日変更や内容修正が発生しやすい現場対応でも安心して利用できます。

マイサインは契約件数を10件単位で追加できる

繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる

10件単位で追加 点検件数増加に対応 必要な分だけ

消防設備点検・防災設備業者では、点検時期が重なる月や、管理会社から複数物件をまとめて依頼される時期に、書類のやり取りが一時的に増えることがあります。

消防設備点検契約書、点検作業同意書、入館・作業許可申請書、改修工事見積確認書などを点検先ごとに案内する場合、通常月より契約件数が増えやすくなります。

マイサインでは、必要なときだけ契約件数を10件単位で追加できるため、点検集中時期や管理物件の追加にも対応しやすいです。

契約書や他の書類もマイサインでまとめて管理

電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理

一元管理 点検書類保管 検索しやすい

消防設備点検・防災設備業者では、契約書だけでなく、点検作業同意書、入館許可、鍵預かり同意書、点検報告書の受領確認書、改修工事見積確認書など、点検先ごとに関連書類が増えやすくなります。

紙、メール、担当者フォルダ、現場ファイルに書類が分散すると、点検前の作業条件や点検後の改修承認を確認するのに時間がかかります。

マイサインでは、電子契約で締結した契約書に加えて、関連する点検書類もまとめて管理できるため、物件・点検日・設備ごとの確認作業を進めやすいです。

契約書を10年間マイサインで安全に保管

国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管

10年保管 国内データセンター ダウンロード可能

消防設備点検・防災設備業者では、年間保守契約の更新、不具合改修の履歴確認、鍵預かりや立会不要の同意確認など、過去の書類を後から確認する場面があります。

管理会社や施設担当者から問い合わせがあった際にも、前回の消防設備点検契約書や作業同意書をすぐ確認できることが重要です。

マイサインでは、締結した契約書を10年間保管し、必要なときに確認・ダウンロードできるため、継続点検先や過去物件の確認にも活用できます。

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最短1分で契約スタート

料金・プラン

サービスの成長に合わせて選べる、6つの料金プラン
ご利用状況に応じて、月あたりの契約件数を目安にプランを選ぶことがおすすめです。

Free
フリープラン

まずはお試しプランから

¥0 /月

※年払いの場合(年間:¥0)
※月払いの場合(月額:¥0)


契約可能数:2件/月

保存ストレージ:100MB

登録・申込み

Starter
スタータープラン

初めての方。年払い・月払い同料金!

¥1,980 /月

※年払いの場合(年間:23,760円)
※月払いの場合(月額:1,980円)


契約可能数:10件/月(1件あたり198円)

保存ストレージ:5GB

登録・申込み

おすすめ Light
ライトプラン

契約が増えてきた場合の主力プラン

月あたり ¥4,960 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:59,520円)
※月払いの場合(月額:5,700円)


契約可能数:30件/月(1件あたり165円)

保存ストレージ:20GB

登録・申込み

人気 Standard
スタンダードプラン

契約管理を本格運用したい方向けの標準プラン。

月あたり ¥7,980 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:95,760円)
※月払いの場合(月額:9,200円)


契約可能数:80件/月(1件あたり100円)

保存ストレージ:50GB

登録・申込み

Business
ビジネスプラン

契約本数の多い業務にも対応。

月あたり ¥9,980 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:119,760円)
※月払いの場合(月額:10,300円)


契約可能数:150件/月(1件あたり67円)

保存ストレージ:150GB

登録・申込み

Business Plus
ビジネスプラスプラン

大量の契約処理を前提にした上位プラン。

月あたり ¥19,800 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:237,600円)
※月払いの場合(月額:22,700円)


契約可能数:400件/月(1件当たり50円)

保存ストレージ:300GB

登録・申込み

※金額はすべて税抜きの金額です。

「保存ストレージ」とは?

マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安)
100MB 約330枚
5GB 約16,600枚
20GB 約66,600枚
50GB 約166,600枚
150GB 約500,000枚
300GB 約1,000,000枚
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。

「契約可能数」とは?

契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。

月払いと年払いの違いについて

マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
  • 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
  • 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
マイサイン(mysign)は、事業・企業の成長段階に合わせて、契約期間を柔軟に選べる料金設計となっています。

クレジットカードと請求書払いについて

マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。

他社との違い

マイサインの主要機能を厳選してご紹介します。
電子契約システムmysign(マイサイン)
(個人事業主・中小企業向け)
他社A
(中堅・大手企業向け)
他社B
(大手企業向け)
無料プラン
すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
機能制限
契約はできるが機能は制限
お試しのみ
課金プランへの誘因
月額料金
月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
送信料
0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
スポット購入
スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
非対応
月額・年額課金のみ
非対応
月額・年額課金のみ
署名方法
複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
対面契約
QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
非対応
対面向け機能なし
初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
URL発行・送信
URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
非対応
機能なし
契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
ブランド表示
ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
他書類の保管
全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
上位プランのみ
別途保存料も掛かる
上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
書類検索
全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
ログイン不要署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
保存期間
10年保管
10年経過後は別途相談
10年保管
必要であれば延長可能
半永久保存
別途費用が掛かる場合もある

消防設備点検・防災設備業者向け電子契約のよくあるご質問

消防設備点検・防災設備業者で電子契約はどの契約書に使えますか?

マイサイン(mysign)は、消防設備点検・防災設備業者で扱う消防設備点検契約書、防災設備保守契約書、消防設備保守点検契約書、年間保守契約書などに利用できます。

マンション管理会社、ビルオーナー、店舗、工場、学校、福祉施設などとの新規契約や契約更新時に、点検範囲、点検頻度、保守内容、費用条件などをオンラインで確認し、署名まで進めることが可能です。

また、スポット点検申込書、点検作業同意書、入館・作業許可申請書、鍵預かりに関する同意書、改修工事見積確認書など、点検前後に発生する確認書類にも活用できます。

消防設備点検契約書を電子契約にできますか?

はい、利用できます。マンション、オフィスビル、店舗、工場、学校、福祉施設などの点検先と締結する消防設備点検契約書を、マイサインで電子契約として進めることができます。

消防設備点検契約書では、自動火災報知設備、消火器、誘導灯、非常放送設備、避難器具などの点検対象や、点検回数、対応範囲、費用条件などを確認することがあります。

紙の契約書を印刷・押印・郵送する手間を減らし、管理会社や施設担当者との契約締結をスムーズに進めやすくなります。

年間保守契約書や防災設備保守契約書にも使えますか?

はい、使えます。消防設備点検・防災設備業者では、定期点検だけでなく、年間保守契約や防災設備の保守対応を行うケースがあります。

マイサインは、年間保守契約書、防災設備保守契約書、消防設備保守点検契約書などの契約締結に活用できます。

契約更新時や新規物件の追加時に、保守対象、対応内容、緊急対応の有無、費用条件などをオンラインで確認できるため、管理物件が多い場合でも契約対応を進めやすくなります。

スポット点検申込書にも対応できますか?

はい、対応できます。消防設備点検では、定期契約とは別に、店舗の開業前確認、テナント入替時、工場の設備変更後、消防署からの指摘後などに、スポット点検の依頼が発生することがあります。

マイサインでは、スポット点検申込書をオンラインで案内し、点検内容や希望日、対象設備、費用条件などを確認してもらうことができます。

急ぎの点検依頼でも、紙の申込書を郵送する必要がないため、点検日程の調整や事前確認を進めやすくなります。

点検作業同意書や入館・作業許可申請書にも使えますか?

はい、使えます。オフィスビル、商業施設、工場、学校、福祉施設などでは、点検前に施設側から作業同意や入館許可を取得する必要がある場合があります。

マイサインでは、点検作業同意書、入館・作業許可申請書、作業日時変更に関する確認書などを電子契約として案内できます。

作業日、入館時間、作業エリア、立会者、警備室への連絡、駐車場所などを事前に確認しておくことで、点検当日の入館トラブルや作業開始の遅れを防ぎやすくなります。

立会不要や鍵預かりに関する同意書にも対応できますか?

はい、対応できます。マンション共用部、テナントビル、無人店舗、倉庫などでは、管理会社やオーナーから鍵を預かり、立会なしで消防設備点検を行うケースがあります。

その場合、立会不要に関する同意書や鍵預かりに関する同意書を事前に取り交わしておくことが重要です。

入室できる範囲、鍵の受け渡し方法、保管方法、作業後の施錠確認、緊急時の連絡先などを明確に残しておくことで、点検先との認識違いを減らしやすくなります。

改修工事見積確認書や不具合改修の覚書にも使えますか?

はい、利用できます。消防設備点検後に、感知器交換、誘導灯バッテリー交換、消火器更新、非常ベル修理、受信機まわりの対応などが必要になることがあります。

マイサインでは、改修工事見積確認書、不具合改修に関する覚書、改善提案書の確認書などをオンラインで案内できます。

点検結果を共有したあと、管理会社・オーナー・施設担当者に見積内容や改修範囲を確認してもらうことで、改修工事の日程調整や承認手続きを進めやすくなります。

点検報告書の受領確認書にも使えますか?

はい、使えます。消防設備点検後は、点検報告書、写真台帳、不良箇所一覧、改善提案書などを管理会社や施設担当者へ共有する場面があります。

マイサインでは、点検報告書の受領確認書をオンラインで取得することができます。

誰が報告書を受領したか、いつ確認したかを残しておくことで、報告済みかどうか、不良箇所や改修提案が相手に伝わっているかを後から確認しやすくなります。

管理会社や施設担当者は会員登録やログインが必要ですか?

いいえ、契約相手である管理会社・オーナー・施設担当者は、マイサインへの会員登録やログインをせずに署名できます。

消防設備点検・防災設備業者の取引先には、電子契約に慣れていない店舗責任者、工場の総務担当、学校・福祉施設の施設担当者なども含まれます。

マイサインなら、相手はメールやURLから契約書や同意書を確認し、案内に沿って署名できます。ログインやアカウント作成を求めないため、点検前の作業同意や入館許可の取得を進めやすくなります。

スマートフォンからでも契約書や同意書に署名できますか?

はい、スマートフォンからでも契約内容の確認と署名が可能です。

点検先の担当者は、管理事務所、店舗、工場、施設内など、パソコンの前で書類を確認しにくい場面もあります。

マイサインなら、スマートフォンで消防設備点検契約書、点検作業同意書、入館・作業許可申請書などを確認し、そのまま署名できます。現場担当者にも案内しやすく、確認待ちを減らしやすくなります。

同じ点検作業同意書を複数の物件に案内できますか?

はい、公開契約を活用することで、同じ内容の点検作業同意書や入館・作業許可申請書を複数の点検先へ案内できます。

たとえば、複数物件を管理する管理会社や、複数店舗を運営する事業者に対して、同一内容の作業同意書をURLやQRコードで案内する運用ができます。

各点検先の担当者は、URLやQRコードから書類を開き、内容を確認して署名できます。同じ書類を毎回個別に送る手間を減らしながら、物件ごとに署名済みの同意書を取得できます。

QRコードで点検作業同意書を案内できますか?

はい、公開契約を利用すれば、QRコードを使った案内ができます。

たとえば、管理会社への説明資料、点検前の案内メール、店舗向けの事前案内、現地訪問時の案内などで、点検作業同意書や入館・作業許可申請書を案内する使い方ができます。

点検先の担当者はスマートフォンでQRコードを読み取り、内容を確認して署名できます。紙の同意書を渡して返送してもらう運用と比べて、回収漏れや確認待ちを減らしやすくなります。

消防署への点検報告書の提出までマイサインでできますか?

マイサインは、消防署への点検報告書提出を代行するシステムではありません。

マイサインでできるのは、消防設備点検契約書、点検作業同意書、入館・作業許可申請書、点検報告書の受領確認書、改修工事見積確認書など、点検業者と管理会社・施設担当者との間で発生する契約書類や確認書類の電子契約・保管です。

消防署への報告や提出方法については、各自治体・消防署の運用や、社内の点検報告フローに合わせて確認する必要があります。

消防法に完全対応したサービスですか?

マイサインは、消防設備点検業務で発生する契約書や同意書、確認書類のやり取りをオンラインで進めるための電子契約サービスです。

消防法上の点検義務、報告義務、点検票の作成方法、消防署への提出可否などを自動で判断するものではありません。

そのため、消防設備点検契約書や作業同意書の締結には活用できますが、消防法に関する具体的な運用や報告方法については、各消防署・関係機関・専門家に確認しながら進めることが大切です。

紙の契約書と電子契約書が混在していても使えますか?

はい、紙の契約書が残っている状態でも利用できます。

消防設備点検・防災設備業者では、既存の管理会社や長年取引している物件とは紙の契約書で運用しており、新規の点検先やスポット点検から電子化したいケースもあります。

マイサインでは、まずは新規の消防設備点検契約書、点検作業同意書、入館・作業許可申請書などから電子契約に切り替え、必要に応じて既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。

契約書を送った後に点検日や作業内容が変更になった場合はどうなりますか?

消防設備点検では、点検日、立会者、作業時間、入館方法、対象設備、改修内容などが変更になることがあります。

マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下した場合、その件数は自動的に戻ります。

そのため、点検作業同意書、入館・作業許可申請書、改修工事見積確認書などで内容修正が必要になった場合でも、契約件数を無駄にしにくく、点検現場で変更が発生しやすい業務でも安心して利用できます。

契約書や同意書はどのくらい保管できますか?

マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。

消防設備点検・防災設備業者では、年間保守契約の更新、不具合改修の履歴確認、鍵預かりや立会不要の同意確認、点検報告書の受領確認など、過去の書類を後から確認する場面があります。

必要なときに契約書を確認・ダウンロードできるため、継続点検先の契約確認、管理会社からの問い合わせ、改修提案の履歴確認にも活用できます。

消防設備点検・防災設備業者が電子契約を導入する際の注意点はありますか?

電子契約を導入する際は、まずどの書類を電子化するかを決めておくことが大切です。

消防設備点検・防災設備業者では、消防設備点検契約書、年間保守契約書、点検作業同意書、入館・作業許可申請書、鍵預かりに関する同意書、改修工事見積確認書など、点検前後で扱う書類が多くなりやすいです。

点検範囲、作業日、入館方法、立会有無、鍵の受け渡し、改修工事の承認範囲など、後から確認する可能性が高い項目は、契約書や同意書の中で明確にしておくことが重要です。

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