人事・労務では、採用時の雇用契約書や労働条件通知書、入社誓約書、秘密保持誓約書、在宅勤務同意書、労働条件変更合意書など、従業員との契約・同意取得が継続的に発生します。
マイサインなら、入社時・契約更新時・勤務条件変更時・テレワーク導入時などに必要な契約書類をオンラインで締結し、人事労務の契約業務をスムーズに進めることができます。
人事・労務・雇用契約向け
マイサインの特徴
雇用契約書・労働条件通知書を
入社前に締結できる

人事・労務では、内定承諾後から入社日までに、雇用契約書、労働条件通知書、入社誓約書などの確認が必要になります。
マイサインを利用すれば、内定者や新入社員とオンラインで契約書類を取り交わせるため、入社前の雇用契約手続きをスムーズに進めることができます。
正社員、契約社員、パート・アルバイトなど、雇用形態ごとに発生する契約書類のやり取りにも活用できます。
従業員はログイン不要で
そのまま署名できる

契約相手となる従業員や内定者は、アカウント登録やログインをすることなく契約内容を確認できます。
入社前の内定者、店舗勤務のアルバイト、リモート勤務の従業員でも、案内に沿って署名できるため、紙の契約書を郵送したり、出社日にまとめて回収したりする手間を減らせます。
労働条件変更合意書、秘密保持誓約書、在宅勤務同意書など、従業員ごとに確認が必要な書類にも使いやすい設計です。
契約更新・労務書類の回収を
低コストで続けやすい

契約社員やパート・アルバイトの更新時期、勤務条件変更、テレワーク制度の導入時には、同意書や合意書のやり取りが繰り返し発生します。
マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、採用時だけでなく契約更新や労務書類の回収にも無理なく活用できます。
人事部門だけでなく、小規模事業者や店舗運営会社でも、必要な書類から段階的に電子化を始められます。
人事・労務・雇用契約での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
雇用契約書や労働条件通知書を
個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
人事・労務では、正社員・契約社員・パート・アルバイトの雇用契約書、労働条件通知書、労働条件変更合意書、入社誓約書などに活用できます。
内定承諾後、入社前、契約更新時、勤務条件変更時など、従業員ごとに内容を確認しながら締結したい書類に向いています。
同じ同意書や誓約書を
複数の従業員に案内

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、従業員や内定者はそこからアクセスして署名を行います。
人事・労務では、秘密保持誓約書、情報セキュリティ誓約書、在宅勤務同意書、就業規則・社内規程への同意書など、同一内容の書類を複数名に案内する場面で活用できます。
新入社員研修、店舗スタッフの入社手続き、テレワーク制度の導入時など、まとめて同意取得を進めたい場合に使いやすい契約方法です。
雇用契約書や労務関連書類を
まとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。
人事・労務では、雇用契約書、労働条件通知書、労働条件変更合意書、誓約書、同意書、退職合意書などを従業員ごとに整理できます。
契約日や従業員名などで確認しやすくなるため、契約更新、労務監査、社内確認、退職後の書類確認にも役立ちます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
人事・労務・雇用契約の契約業務で
こんな悩みありませんか?
内定後の雇用契約書と
労働条件通知書が遅れやすい
正社員や契約社員の採用では、内定承諾後から入社日までに、雇用契約書、労働条件通知書、入社誓約書を取り交わす必要があります。
雇用形態、試用期間、配属部署、就業場所、賃金、所定労働時間を入社前に確認しておかないと、入社直前になって労働条件の認識違いや書類未回収が発覚しやすくなります。
契約社員・パートの
更新書類が集中する
契約社員、パート、アルバイトでは、契約期間の満了前に有期雇用契約書、労働条件変更合意書、雇用契約更新確認書を取り交わす場面があります。
更新時期、シフト条件、時給改定、社会保険加入、更新上限、勤務日数を確認する必要があり、複数店舗や複数部署で更新月が重なると、誰の契約更新が未対応か分かりにくくなります。
就業規則や社内規程への
同意状況を確認しにくい
入社時、配属変更時、社内規程の改定時には、就業規則同意書、服務規律に関する誓約書、情報セキュリティ誓約書、個人情報取扱同意書を回収することがあります。
従業員数が増えると、入社年度や所属部署によって対象書類が変わり、誰がどの規程に同意済みなのかを後から確認しにくくなることがあります。
テレワークや勤務条件変更の
合意書が後回しになる
在宅勤務、フレックスタイム、時短勤務、部署異動、勤務地変更、給与改定が発生した場合は、労働条件変更合意書、在宅勤務同意書、テレワーク勤務誓約書を取り交わす場面があります。
制度変更時や異動時に、勤務場所、連絡方法、勤怠報告、在宅勤務手当、通信費の扱いを残しておかないと、変更後の勤務条件を従業員ごとに確認しにくくなります。
秘密保持・競業避止の
誓約書が曖昧になりやすい
営業、開発、人事、経理、カスタマーサポートなど、顧客情報や社内情報を扱う従業員には、秘密保持誓約書、競業避止義務に関する誓約書、個人情報取扱誓約書が必要になる場合があります。
入社時、配置転換時、プロジェクト参加時に確認しておかないと、退職後や情報持ち出し時に、どの範囲まで義務を説明していたか確認しづらくなることがあります。
退職時の合意書や
返却確認が抜けやすい
退職時には、退職合意書、貸与物返却確認書、秘密保持に関する確認書、競業避止に関する確認書を取り交わす場面があります。
退職日、有給消化、最終出社日、貸与PC、社員証、スマートフォン、クラウドアカウントの扱いを確認しておかないと、退職後に返却物や守秘義務の確認が必要になりやすくなります。
人事・労務・雇用契約で活用される
主な契約書類
勤務形態・退職時に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
人事・労務・雇用契約に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

人事・労務では、採用時の雇用契約書や労働条件通知書、入社誓約書など、従業員との書類対応が継続的に発生します。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、まずは入社時の雇用契約や契約更新書類から無理なく電子化できます。
正社員、契約社員、パート・アルバイトなど、雇用形態ごとに必要な書類対応を、コストを抑えながら始められます。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
採用活動や契約更新の時期には、雇用契約書、労働条件通知書、有期雇用契約書、労働条件変更合意書などを複数名に送る場面があります。
送信ごとに費用がかかるサービスでは、採用人数や更新対象者が増えるほどコストが気になりやすくなります。
マイサインは、契約書を送るたびの送信料がかからないため、入社手続き・契約更新・条件変更の書類対応にも使いやすい電子契約サービスです。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、契約件数が増えるほどコストも増加する仕組みになっています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
人事・労務の書類は、入社時だけでなく、契約更新、勤務条件変更、退職後の確認などで見返すことがあります。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法や民法を踏まえた立会人型電子署名方式を採用しており、雇用契約書、労働条件変更合意書、秘密保持誓約書などにも利用できます。
署名日時や署名者情報などが記録された証明PDFもダウンロードできるため、労務確認や社内確認にも役立ちます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
採用決定後は、内定者への書類案内、入社日までの回収、配属前の確認など、期限のある対応が続きます。
マイサインは、面倒な初期設定や専門的な準備をせず、会員登録後すぐに契約業務へ使えるため、急ぎの入社手続きにも対応しやすいサービスです。
雇用契約書、入社誓約書、情報セキュリティ誓約書など、入社前に確認しておきたい書類から電子化できます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
人事・労務の契約相手は、内定者、新入社員、パート・アルバイト、契約社員、リモート勤務者などさまざまです。
マイサインでは、契約相手がアカウント登録やログインを行わずに署名できるため、従業員に余計な手間をかけずに契約を進められます。
入社前の内定者、店舗勤務スタッフ、在宅勤務の従業員など、勤務場所やIT環境が異なる相手にも案内しやすい電子契約サービスです。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
人事・労務では、採用担当者、労務担当者、配属先責任者、店舗責任者、経営者など、複数人が雇用契約書や労働条件通知書の内容を確認することがあります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できるため、社内確認者が複数いる雇用契約にも対応しやすいのが特徴です。
契約社員の更新、パート・アルバイトの雇用契約、労働条件変更合意書など、関係者確認が必要な書類にも活用できます。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
1対1の契約はもちろん、1つの契約につき最大5名までの複数人契約にも対応しています。
受信者はログイン不要で、案内に従って署名を行えます。
雇用契約書や労働条件通知書など、個別の従業員と締結する書類に適した契約方式です。
複数の同一契約に対応QRコード署名
対面契約・案内対応
人事・労務では、同じ内容の誓約書や同意書を、複数の従業員へ一斉に案内したい場面があります。
マイサインの公開契約では、同一内容の書類をURLやQRコードで共有し、従業員ごとに個別の契約として締結できます。
秘密保持誓約書、情報セキュリティ誓約書、就業規則への同意書、在宅勤務同意書など、新入社員研修や制度改定時の同意取得にも使いやすい機能です。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は、紹介リンク(URL)やQRコードを通じて共有されます。
契約相手は、PC・スマートフォンで内容を確認し、オンラインで署名できます。
対面での提示にも、URL共有による案内にも利用できます。
手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる
人事・労務の書類では、契約書の種類によって、氏名入力、チェック確認、押印、手書きサインなど、求めたい確認方法が変わることがあります。
マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスを契約書の内容に合わせて利用できます。
雇用契約書では氏名入力、就業規則への同意書ではチェックボックス、入社誓約書や退職合意書では手書きサインなど、書類の目的に合わせた運用がしやすくなります。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
内定者や新入社員へ雇用契約書を案内する際は、どの会社から届いた書類なのかが分かりやすいことも重要です。
マイサインでは、メール送信時や契約画面に自社ロゴを表示できるため、内定者や従業員に安心感を与えながら契約を進められます。
採用活動で接点を持った候補者、入社前の内定者、店舗スタッフ、リモート勤務者などにも、自社からの正式な契約案内として伝えやすくなります。
業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
人事・労務では、雇用契約書や労働条件通知書を送った後に、勤務開始日、賃金、就業場所、雇用形態、契約期間などを修正することがあります。
マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下した場合、その件数は自動的に戻ります。
そのため、内定者や従業員への送信後に書類内容の修正が必要になった場合でも、契約件数を無駄にしにくい仕組みです。
(※プランで決められた契約件数の未使用分を翌月へ繰り越すことはできません。)
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
新卒採用、中途採用、アルバイト採用、契約更新の時期には、雇用契約書や入社誓約書、労働条件変更合意書の件数が一時的に増えることがあります。
マイサインでは、通常の月間契約件数とは別に、必要なときだけ契約件数を10件単位で追加できます。
追加した契約件数には利用期限がないため、採用人数や契約更新対象者が月ごとに変動する人事・労務でも、必要な分だけ柔軟に契約件数を確保できます。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
人事・労務では、雇用契約書、労働条件通知書、入社誓約書、秘密保持誓約書、退職合意書など、従業員ごとに関連書類が増えていきます。
マイサインでは、電子契約で締結した契約書に加え、紙の契約書や取引書類もPDFでアップロードして管理できます。
従業員名、契約日、契約金額などをもとに書類を整理できるため、契約更新時や社内確認時にも必要な書類を確認しやすいのが特徴です。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
雇用契約書や労働条件通知書は、入社後だけでなく、契約更新、配置転換、退職後の確認などで必要になることがあります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
必要なときにいつでも確認・ダウンロードできるため、過去の雇用条件や誓約内容を確認したいときにも、人事・労務の書類を探しやすい状態を保てます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
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「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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人事・労務・雇用契約向け電子契約のよくあるご質問
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人事・労務で電子契約はどの書類に使えますか?
- マイサインは、雇用契約書、労働条件通知書、有期雇用契約書、労働条件変更合意書、入社誓約書、秘密保持誓約書、在宅勤務同意書、退職合意書など、人事・労務で扱う書類に活用できます。
採用時、入社前、契約更新時、勤務条件変更時、テレワーク開始時、退職時など、従業員との合意や確認が必要な場面で利用しやすい電子契約サービスです。
紙の書類を印刷・郵送・回収する流れを減らし、内定者や従業員との書類対応をオンラインで進めやすくなります。
-
雇用契約書を電子契約で締結できますか?
- はい、雇用契約書の締結に利用できます。
正社員、契約社員、パート、アルバイトなど、雇用形態ごとに契約内容を確認し、オンライン上で署名を進められます。
入社前に雇用契約書を締結しておくことで、入社日、就業場所、業務内容、賃金、契約期間、試用期間などの条件を、内定者・従業員と事前に確認しやすくなります。
入社当日に紙の契約書をまとめて回収する運用を減らしたい人事・労務担当者にも向いています。
-
労働条件通知書にも使えますか?
- はい、労働条件通知書の交付・確認に関する書類運用にも活用できます。
労働条件通知書では、契約期間、就業場所、業務内容、始業・終業時刻、休日、賃金、退職に関する事項など、従業員に明示すべき条件を整理する必要があります。
マイサインを使うことで、入社前や契約更新時に、従業員へ労働条件に関する書類を案内し、確認・署名までオンラインで進めやすくなります。
実際の運用方法や書類の記載内容については、社内ルールや専門家の確認を踏まえて整えることをおすすめします。
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内定者との入社前手続きにも使えますか?
- はい、内定承諾後から入社日までの書類対応に利用できます。
内定者には、雇用契約書、労働条件通知書、入社誓約書、秘密保持誓約書、個人情報取扱同意書など、入社前に確認しておきたい書類が複数あります。
紙の契約書を郵送すると、返送待ちや記入漏れの確認に時間がかかることがあります。
マイサインなら、遠方の内定者や入社前に来社できない候補者にも、オンラインで契約書類を案内しやすくなります。
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パート・アルバイトの雇用契約にも使えますか?
- はい、パート・アルバイトの雇用契約書や労働条件通知書にも利用できます。
店舗、施設、事業所などで複数名を採用する場合、シフト条件、時給、勤務日数、契約期間、社会保険加入の有無などを従業員ごとに確認する必要があります。
マイサインを使えば、採用決定後や勤務開始前に、対象者へ契約書を案内し、オンラインで署名を進められます。
複数店舗で採用が重なる場合や、短期間で複数名の入社対応が必要な場合にも活用しやすい方法です。
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契約社員や有期雇用契約の更新にも使えますか?
- はい、契約社員や有期雇用契約の更新時にも利用できます。
有期雇用契約書、雇用契約更新確認書、労働条件変更合意書など、契約期間の満了前に取り交わす書類に活用できます。
更新時には、契約期間、更新上限、職務内容、勤務時間、賃金、勤務場所などを確認する場面があります。
対象者が多い場合や更新月が重なる場合でも、契約書類をオンラインで案内できるため、人事・労務の更新対応を進めやすくなります。
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労働条件の変更合意にも使えますか?
- はい、労働条件変更合意書にも利用できます。
部署異動、勤務地変更、勤務時間変更、給与改定、雇用形態変更、時短勤務への変更など、従業員の労働条件が変わる場面では、変更内容を明確に残しておくことが大切です。
マイサインを使えば、変更後の条件を記載した書類を従業員に案内し、オンラインで確認・署名を進められます。
人事異動や制度改定の時期に、紙の書類を一人ずつ回収する負担を減らしたい場合にも向いています。
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就業規則や社内規程への同意書にも使えますか?
- はい、就業規則・社内規程への同意書にも活用できます。
就業規則、服務規律、情報セキュリティ規程、在宅勤務規程、ハラスメント防止規程など、従業員に確認してほしい社内ルールがある場合、同意書や確認書として案内できます。
新入社員研修時、規程改定時、部署異動時、テレワーク制度の導入時など、同じ内容の書類を複数の従業員に案内したい場面にも向いています。
従業員ごとに同意を取得することで、後から確認しやすい状態を作れます。
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秘密保持誓約書や情報セキュリティ誓約書にも使えますか?
- はい、秘密保持誓約書、情報セキュリティ誓約書、個人情報取扱誓約書などにも利用できます。
営業、開発、人事、経理、カスタマーサポートなど、顧客情報や社内情報を扱う従業員には、情報の取り扱いに関する確認が必要になることがあります。
入社時、配置転換時、プロジェクト参加時、退職時などに誓約書を取り交わしておくことで、どの時点でどの内容を確認したかを残しやすくなります。
リモートワークやクラウドツールの利用がある会社でも、情報管理ルールの確認に活用できます。
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在宅勤務同意書やテレワーク勤務誓約書にも使えますか?
- はい、在宅勤務同意書、テレワーク勤務誓約書、リモートワーク申請書などにも利用できます。
在宅勤務を開始する際には、勤務場所、連絡方法、勤怠報告、貸与PCの利用、私用利用の禁止、情報セキュリティ、通信費や在宅勤務手当の扱いなどを確認する場面があります。
マイサインを使うことで、テレワーク対象者へ必要な書類を案内し、オンライン上で同意や確認を進めやすくなります。
フルリモート勤務、ハイブリッド勤務、店舗と本部で勤務形態が異なる会社にも活用しやすい書類運用です。
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従業員はログインしなくても署名できますか?
- はい。マイサインでは、契約相手である従業員や内定者が会員登録やログインを行わずに署名できます。
届いた案内に沿って契約内容を確認し、そのままオンラインで署名できます。
入社前の内定者、店舗勤務のアルバイト、リモート勤務者、パソコンを使う機会が少ない従業員にも案内しやすい点が特徴です。
人事・労務担当者側も、契約相手にアカウント作成を説明する手間を減らしやすくなります。
-
スマートフォンから雇用契約書を確認できますか?
- 契約相手は、スマートフォンから契約内容を確認し、署名を行うことができます。
内定者やパート・アルバイトの中には、パソコンよりもスマートフォンで書類を確認する方もいます。
マイサインなら、スマートフォンから契約内容を確認できるため、入社前や勤務開始前のタイミングでも案内しやすくなります。
店舗勤務者や現場スタッフなど、日常的にPCを使わない従業員への契約案内にも向いています。
-
退職時の合意書や返却確認書にも使えますか?
- はい、退職合意書、貸与物返却確認書、退職後の秘密保持に関する確認書などにも利用できます。
退職時には、退職日、有給消化、最終出社日、貸与PC、スマートフォン、社員証、クラウドアカウント、社内資料の返却などを確認する場面があります。
書類として確認しておくことで、退職後に返却物や守秘義務の確認が必要になった場合にも、内容を見返しやすくなります。
人事・労務では、入社時だけでなく退職時の書類対応にも電子契約を活用できます。
-
雇用契約書や労務書類をまとめて保管できますか?
- はい、マイサインでは、電子契約で締結した契約書に加えて、既存の紙の契約書や関連書類もPDFでアップロードして管理できます。
雇用契約書、労働条件通知書、入社誓約書、秘密保持誓約書、労働条件変更合意書、退職合意書などを従業員ごとに整理しておくことで、必要なときに確認しやすくなります。
契約更新、社内確認、労務監査、退職後の問い合わせ対応など、過去の契約内容を確認したい場面にも役立ちます。
-
採用人数が多い時期でも使いやすいですか?
- はい、採用人数が一時的に増える時期にも使いやすい仕組みです。
新卒採用、中途採用、アルバイト採用、契約更新の時期には、雇用契約書や入社誓約書などの書類が一気に増えることがあります。
マイサインでは、通常の月間契約件数とは別に、必要なときだけ契約件数を10件単位で追加できます。
採用繁忙期だけ契約件数が増える会社でも、必要な分を調整しながら運用できます。
-
人事・労務で電子契約を導入する際の注意点はありますか?
- 人事・労務で電子契約を導入する際は、契約書や同意書の内容を雇用形態や社内ルールに合わせて整えておくことが重要です。
雇用契約書や労働条件通知書では、勤務場所、業務内容、賃金、労働時間、休日、契約期間、更新条件などを正確に記載する必要があります。
また、入社時、契約更新時、勤務条件変更時、退職時など、どのタイミングでどの書類を送るかを社内で決めておくと運用しやすくなります。
法令や労務管理に関わる内容について不安がある場合は、社会保険労務士などの専門家に確認しながら運用することをおすすめします。











