独立系エレベーター保守点検業者では、エレベーター保守点検契約書、メンテナンス契約書、修理承諾書、部品交換に関する確認書など、建物ごと・契約先ごとに多くの書類対応が発生します。
また、ビルオーナー、マンション管理組合、管理会社、施設管理者とのやり取りでは、保守契約の新規締結や契約切替、点検後の修理提案、緊急対応時の確認など、早めに合意を取っておきたい場面も少なくありません。
マイサインなら、独立系エレベーター保守点検業者の契約書や確認書のやり取りをオンラインで進められ、紙の回収や押印待ちにかかる負担を減らすことができます。
独立系エレベーター保守点検業者向け
マイサインの特徴
保守契約・契約切替を
建物ごとに進められる

独立系エレベーター保守点検業者では、ビルオーナー、管理会社、マンション管理組合など、契約相手に応じて保守内容や契約条件が変わります。
マイサインを利用すれば、エレベーター保守点検契約書やメンテナンス契約書を建物単位でオンライン締結できます。
メーカー系からの保守契約切替や、フルメンテナンス契約・POG契約の見直し時にも、相手ごとに内容を確認しながら進められます。
修理・部品交換の承諾を
スムーズに取得できる

点検後に、ロープ、ブレーキ、制御盤、ドア装置などの部品交換や修理提案が必要になることがあります。
マイサインなら、修理承諾書や部品交換確認書を管理会社・オーナーへ案内し、承諾取得までをオンラインで進行できます。
見積提出後の押印待ちや郵送の手間を減らし、緊急性のある不具合対応や計画修繕の確認を進めやすくなります。
管理会社・管理組合にも
案内しやすい

エレベーター保守では、管理会社の担当者、理事会、ビルオーナー、施設管理者など、書類確認に関わる相手が複数になることがあります。
マイサインでは、契約相手がログイン不要で、PC・スマートフォンから契約内容を確認して署名できます。
マンション管理組合への提案後や、複数物件を管理する会社との契約時でも、相手に大きな操作負担をかけずに書類の確認を依頼できます。
独立系エレベーター保守点検業界での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
保守契約やメンテナンス契約を
契約先ごとに締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
独立系エレベーター保守点検業者では、ビルオーナー、管理会社、マンション管理組合、施設管理者とのエレベーター保守点検契約書やメンテナンス契約書に活用できます。
フルメンテナンス契約、POG契約、メーカー系からの保守切替、複数台設置物件の契約など、建物ごとに条件が異なる契約を個別に進められます。
修理承諾や部品交換確認を
URL・QRコードで案内

公開契約は、同じ内容の書類を複数の相手に案内し、それぞれ個別に署名してもらえる機能です。
URLやQRコードを発行し、管理会社・オーナー・施設担当者がPCやスマートフォンから内容確認と署名を行えます。
独立系エレベーター保守点検業者では、修理承諾書、部品交換確認書、作業実施確認書、夜間・休日対応に関する確認書など、同じ形式で繰り返し使う書類に活用できます。
点検後の追加修理、部品交換の承諾、緊急対応後の確認など、相手にすぐ案内したい場面でも使いやすい方法です。
契約書・承諾書・報告書を
物件ごとに整理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。
独立系エレベーター保守点検業者では、エレベーター保守点検契約書、修理承諾書、部品交換確認書、作業完了報告書、点検報告書などを一元管理することが可能です。
物件名、契約先、契約日、対象設備、管理会社名などで整理しやすくなるため、後から必要な書類を確認しやすくなります。
紙で受け取った契約書や過去の保守契約もあわせて保管できるため、管理物件数や契約先が増えた場合でも書類を分散させずに管理できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
独立系エレベーター保守点検業者の契約業務で
こんな悩みありませんか?
保守契約の切替時に
契約書の回収が遅れやすい
メーカー系から独立系へ切り替える新規受託時には、エレベーター保守点検契約書やメンテナンス契約書を、ビルオーナー・管理会社・管理組合と取り交わす必要があります。
フルメンテナンス契約、POG契約、点検回数、遠隔監視、緊急対応範囲などの確認が重なるため、契約開始日までに押印済み書類が戻らず、保守開始の準備が進めにくいことがあります。
契約更新時に物件ごとの
条件確認が煩雑になる
契約更新時には、基本取引契約書や保守契約更新合意書で、昇降機の台数、設置年数、点検周期、夜間・休日対応、既存不適合の扱いなどを確認する場面があります。
複数棟を管理する管理会社や、理事会承認が必要なマンション管理組合では、物件ごとに更新条件が異なり、書類の差し替えや再確認が発生しやすいことがあります。
点検後の修理承諾が
なかなか取れない
月次点検や定期検査の後に、主ロープ、ブレーキ、制御盤、乗場ドア、巻上機などの不具合が見つかると、修理承諾書や部品交換確認書の取り交わしが必要になります。
見積書を出しても、管理会社からオーナー確認、管理組合の理事会承認へ進むまでに時間がかかり、要修理箇所を把握していても作業着手の判断が遅れてしまうことがあります。
緊急対応や夜間対応の条件が
口頭確認になりやすい
閉じ込め、停止故障、異音、ドア開閉不良などの緊急対応時には、緊急対応確認書や夜間・休日対応に関する合意書で、出動費、作業範囲、追加費用、復旧後の部品交換を確認する場面があります。
現場担当者、管理会社、ビルオーナーの判断が分かれると、急ぎの対応ほど口頭確認だけで進み、後から費用負担の認識違いが起きやすいことがあります。
作業完了後の報告書や
確認書が分散しやすい
定期点検、法定検査前の確認、部品交換、故障復旧後には、作業完了報告書、点検報告書、是正対応確認書を物件ごとに残す必要があります。
紙の報告書、メール添付、現場写真、管理会社控えが別々に残ると、後日オーナーや管理組合から問い合わせを受けたときに該当書類を探す時間がかかることがあります。
リニューアル工事や大規模改修の
承認に時間がかかる
制御リニューアル、かご内装、巻上機交換、戸開走行保護装置の追加、主要部品の更新などでは、リニューアル工事契約書や改修工事注文書を取り交わす場面があります。
工事金額が大きく、理事会・総会・オーナー決裁を経るケースでは、見積提出から契約締結までの間に工期調整や部材手配が止まりやすいことがあります。
独立系エレベーター保守点検業者で活用される
主な契約書類
保守・点検契約に関する書類
修理・部品交換に関する書類
取引先・現場対応に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
独立系エレベーター保守点検業者に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

独立系エレベーター保守点検業者では、メーカー系からの保守切替、保守契約の新規受託、修理承諾、部品交換確認など、建物ごとに書類対応が発生します。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、エレベーター保守点検契約書や修理承諾書から無理なく電子化できます。
まずは新規受託物件や契約更新の多い物件から導入し、管理会社・ビルオーナー・管理組合との書類対応を段階的に整理できます。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
独立系エレベーター保守点検業者では、物件数が増えるほど、保守契約、修理承諾、部品交換確認、緊急対応確認などの書類送信も増えやすくなります。
マイサインでは、契約書を送信するたびに送信料が発生しないため、管理会社やビルオーナーへ複数物件分の契約書を送る場合でも追加送信料を気にせず運用できます。
点検後の修理提案や契約更新が重なる時期でも、送信ごとの費用を気にせず書類対応を進めやすい料金設計です。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、契約件数が増えるほどコストも増加する仕組みになっています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
エレベーター保守では、保守範囲、点検周期、緊急対応、部品交換、費用負担など、契約内容の記録が重要になります。
マイサインは、電子契約に関する法令要件を踏まえた設計のため、エレベーター保守点検契約書やリニューアル工事契約書の締結記録を残しながら運用できます。
署名日時や署名者情報などが記録された証明PDFもダウンロードでき、後日、管理会社や管理組合から契約内容を確認された場合にも備えやすくなります。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
独立系エレベーター保守点検業者では、現場対応、点検スケジュール、見積作成、管理会社対応を少人数で行うことも多く、導入準備に時間をかけにくい場合があります。
マイサインは、面倒な初期設定や専門的な準備を必要とせず、登録後すぐに保守契約書や修理承諾書の電子化を始められます。
まずは契約切替の多い物件や、点検後の承諾取得が多い書類から使い始めやすい点が選ばれる理由です。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
エレベーター保守では、管理会社の担当者、ビルオーナー、マンション管理組合の理事、施設管理者など、署名を依頼する相手が物件ごとに変わります。
マイサインでは、契約相手がアカウント登録やログインを行う必要がないため、管理会社や管理組合にも負担をかけずに契約内容の確認と署名を依頼できます。
保守契約の更新、修理承諾、部品交換確認など、相手側に複雑な操作を求めにくい場面でも案内しやすい仕組みです。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
エレベーター保守では、ビルオーナー、管理会社、管理組合の理事長、施設管理者など、契約や承諾に複数の関係者が関わることがあります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できるため、関係者が多い保守契約や改修契約にも対応できます。
フルメンテナンス契約、POG契約、リニューアル工事契約書など、複数の確認者が必要な書類でも、関係者ごとに確認を取りながら進めやすくなります。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
独立系エレベーター保守点検業者では、エレベーター保守点検契約書、メンテナンス契約書、リニューアル工事契約書など、相手ごとに契約内容を確認して締結したい書類に適しています。
複数の同一契約に対応QRコード署名
対面契約・案内対応
修理承諾書、部品交換確認書、作業実施確認書など、点検後に同じ形式で何度も使う書類があります。
マイサインの公開契約では、QRコードやURLを使って、同一内容の書類を管理会社・オーナー・施設担当者へ案内できます。
現場での説明後、点検報告後の追加修理、夜間・休日対応の確認など、書類をすぐ案内したい場面でも使いやすい方法です。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は、招待リンク(URL)やQRコードを通じて共有されます。契約相手は、PC・スマートフォンで内容を確認し、オンラインで署名します。
独立系エレベーター保守点検業者では、修理承諾書や部品交換確認書など、同じ書式を複数の契約先に案内する場面で活用しやすい方法です。
手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる
エレベーター保守では、従来の紙契約や押印に慣れている管理会社・ビルオーナー・管理組合へ案内する場面もあります。
マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスを契約書の内容に合わせて利用できます。
保守契約書の署名、修理承諾書の確認、部品交換の同意、夜間対応条件の確認など、紙の書類に近い感覚で確認項目を設けられます。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
独立系エレベーター保守点検業者では、メーカー系からの切替提案や新規受託時に、自社の信頼性をきちんと伝えることが重要です。
マイサインでは、メール送信時や契約画面に自社ロゴを表示できるため、管理会社やビルオーナーに正式な契約案内として伝えやすくなります。
保守契約の切替、点検後の修理承諾、リニューアル工事の契約など、契約相手に安心して確認してもらいたい場面で役立ちます。
業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
独立系エレベーター保守点検業者では、管理会社の担当変更、理事会での差し戻し、オーナー確認後の条件変更などにより、送信後に書類内容を修正する場面があります。
マイサインでは、契約を却下した場合に件数が戻るため、保守契約書や修理承諾書を誤って送信した場合でも、契約件数を無駄にしにくい仕組みです。
契約更新や修理見積の確認が重なる時期でも、内容確認をしながら落ち着いて書類送信を進められます。
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
年度末の契約更新、点検後の修理承諾、複数物件の保守切替などが重なると、短期間で契約書類の件数が増えることがあります。
マイサインでは、必要なときだけ契約件数を追加できるため、更新時期や改修提案が集中する月だけ契約件数を増やす運用ができます。
追加した契約件数には利用期限がないため、管理物件数や受託案件の増減に合わせて使いやすい仕組みです。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
独立系エレベーター保守点検業者では、保守契約書、修理承諾書、部品交換確認書、作業完了報告書、点検報告書など、物件ごとに関連書類が増えていきます。
マイサインでは、電子契約で締結した契約書だけでなく、紙で受け取った書類もPDFでアップロードできるため、管理会社・物件名・対象設備ごとの書類をまとめて整理できます。
メール添付、紙の控え、現場報告書が分散しやすい保守業務でも、後から契約内容や承諾内容を確認しやすくなります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
エレベーター保守では、契約条件、修理承諾、部品交換履歴、改修工事の合意内容を、後から確認する場面があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されるため、過去の保守契約書やリニューアル工事契約書を必要なときに確認・ダウンロードできます。
管理会社からの問い合わせ、管理組合への説明、次回更新時の条件確認にも備えやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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独立系エレベーター保守点検業者向け電子契約のよくあるご質問
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独立系エレベーター保守点検業者で電子契約はどの書類に使えますか?
- マイサイン(mysign)は、エレベーター保守点検契約書、メンテナンス契約書、フルメンテナンス契約書、POG契約書、保守契約更新合意書などに利用できます。
また、点検後に発生する修理承諾書、部品交換確認書、作業実施確認書、改修工事注文書、リニューアル工事契約書などにも活用できます。
ビルオーナー、管理会社、マンション管理組合、施設管理者との契約締結や、点検後の追加対応に関する承諾取得など、エレベーター保守点検業務で発生する書類のやり取りをオンラインで進められます。
-
メーカー系から独立系への保守契約切替時にも使えますか?
- はい、メーカー系から独立系エレベーター保守点検業者へ保守契約を切り替える際の書類にも利用できます。
切替時には、エレベーター保守点検契約書やメンテナンス契約書のほか、点検範囲、緊急対応、部品交換の扱い、契約開始日などを明確にした書類を取り交わす場面があります。
マイサインを使うことで、ビルオーナーや管理会社に契約書をオンラインで送信し、押印・郵送を待たずに署名まで進めることができます。
保守開始前に必要な合意を整理しやすくなるため、新規受託物件の立ち上げ時にも使いやすい方法です。
-
フルメンテナンス契約やPOG契約にも対応できますか?
- はい、フルメンテナンス契約書やPOG契約書にも利用できます。
エレベーター保守では、部品交換費用を含む契約か、点検中心の契約かによって、契約範囲や費用負担の考え方が変わります。
そのため、契約前に点検回数、対象部品、緊急対応、消耗品の扱い、修理費用の範囲などを明確にしておくことが重要です。
マイサインでは、契約内容をPDF化したうえで、契約先ごとにオンラインで確認・署名を進めることができます。
-
管理会社やマンション管理組合との契約にも使えますか?
- はい、管理会社やマンション管理組合との契約にも利用できます。
マンションのエレベーター保守では、管理会社の担当者だけでなく、理事長、理事会、管理組合の承認が関わる場合があります。
エレベーター保守点検契約書、保守契約更新合意書、リニューアル工事契約書、改修工事注文書などをオンラインで取り交わすことで、契約書の郵送・返送待ちを減らしやすくなります。
複数の確認者が関わる物件でも、契約書の確認依頼を進めやすいため、契約更新や改修提案の場面でも活用できます。
-
点検後の修理承諾書や部品交換確認書にも使えますか?
- はい、点検後に発生する修理承諾書や部品交換確認書にも利用できます。
月次点検や定期検査前の確認で、主ロープ、ブレーキ、制御盤、乗場ドア、巻上機、かご内設備などに不具合や交換提案が出ることがあります。
その際に、見積書の提出だけでなく、修理範囲や費用負担、作業予定日、対象部品などを確認する書類を取り交わす場面があります。
マイサインを使えば、管理会社・オーナー・施設担当者へ承諾書をオンラインで案内し、作業着手前の確認を残しやすくなります。
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緊急対応や夜間・休日対応の確認書にも使えますか?
- はい、緊急対応確認書や夜間・休日対応に関する合意書にも利用できます。
エレベーター保守では、閉じ込め、停止故障、異音、ドア開閉不良、階床停止不良など、急ぎの対応が必要になる場面があります。
その際、出動費、作業範囲、部品交換の要否、追加費用、復旧後の対応方針などを、口頭だけで進めると後から認識違いが起きることがあります。
マイサインでは、緊急対応後や追加作業前に、必要な確認書をオンラインで取り交わす運用に活用できます。
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リニューアル工事契約書や改修工事注文書にも使えますか?
- はい、リニューアル工事契約書や改修工事注文書にも利用できます。
制御盤更新、巻上機交換、戸開走行保護装置の追加、かご内装の更新、主要部品の交換など、工事金額が大きくなる場合は、契約内容を明確にしておくことが重要です。
工事範囲、工期、支払条件、対象設備、施工日程、管理会社・管理組合側の承認内容などを契約書に整理し、オンラインで締結できます。
理事会・総会・オーナー決裁後に、契約書の取り交わしを早めたい場面にも活用しやすい方法です。
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作業完了報告書や点検報告書の管理にも使えますか?
- マイサインでは、電子契約で締結した契約書だけでなく、関連書類の保管にも活用できます。
そのため、作業完了報告書、点検報告書、是正対応確認書、部品交換の記録、過去の保守契約書などをPDF化してまとめて管理する運用が可能です。
独立系エレベーター保守点検業者では、物件名、契約先、対象設備、作業日ごとに書類が増えやすいため、後から確認できる状態にしておくことが重要です。
管理会社やビルオーナーから過去の作業内容を確認された場合にも、書類を探しやすくなります。
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定期検査報告に関する書類にも使えますか?
- マイサインでは、PDF化した契約書や確認書の取り交わしに利用できます。
エレベーターの定期検査報告に関連して、事前確認書、点検報告書、是正対応確認書、管理会社との確認書類などを扱う場面では、書類の確認や保管に活用できます。
ただし、行政機関や特定行政庁への提出が必要な書類については、提出先が定める様式・提出方法・運用ルールに従う必要があります。
行政提出書類そのものについては、提出先の案内を確認したうえで運用してください。
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契約相手がログインしなくても署名できますか?
- はい、マイサイン(mysign)は、契約相手が会員登録やログインをしなくても署名できる仕組みです。
エレベーター保守では、管理会社の担当者、ビルオーナー、管理組合の理事長、施設管理者など、契約相手が物件ごとに変わることがあります。
相手にアカウント作成を求めずに案内できるため、保守契約の更新、修理承諾、部品交換確認、改修工事の契約などを進めやすくなります。
相手側の操作負担を抑えながら、契約書の確認と署名を依頼できる点が特徴です。
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複数人の承認が必要な契約でも使えますか?
- はい、マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
エレベーター保守では、管理会社の担当者、ビルオーナー、施設管理者、管理組合の理事長など、複数の関係者が契約確認に関わるケースがあります。
たとえば、リニューアル工事契約書や保守契約更新合意書では、契約先の社内承認や管理組合側の確認を経て署名が必要になる場合があります。
複数の署名者を設定したい契約書にも対応できるため、関係者が多い物件の契約にも活用できます。
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紙で保管している過去の保守契約書もまとめられますか?
- はい、マイサインでは、電子契約で締結した書類だけでなく、紙で保管している契約書や関連書類もPDF化してアップロードできます。
独立系エレベーター保守点検業者では、過去のエレベーター保守点検契約書、点検報告書、修理承諾書、部品交換確認書、作業完了報告書などが、紙・メール・現場控えに分散しやすくなります。
それらをまとめて保管しておくことで、物件ごとの契約条件や過去対応を確認しやすくなります。
管理物件数が増えても、契約先や物件名ごとに書類を整理しやすいのが特徴です。
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電子契約にした契約書はどれくらい保管されますか?
- マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
エレベーター保守点検業務では、保守契約の更新時、修理履歴の確認時、管理会社からの問い合わせ時、リニューアル工事の検討時などに、過去の書類を確認する場面があります。
契約書や関連書類を必要なときに確認・ダウンロードできるため、紙の契約書を探す手間を減らせます。
長期にわたる保守契約や物件ごとの契約条件を残しておきたい場合にも使いやすい仕組みです。











