無料から始めて今日から使える電子契約サービス「マイサイン(mysign)」
印刷物の制作依頼・外注契約を紙や郵送に頼らずスムーズに。
小規模印刷会社・印刷物制作会社向け
電子契約サービス

送信コスト0円まずは無料から

小規模印刷会社・印刷物制作会社の制作依頼契約や外注契約、発注書・校了確認などのやり取りを、無料から無理なく電子化できます。

小規模印刷会社・印刷物制作会社向け電子契約サービス

小規模印刷会社・印刷物制作会社向け電子契約サービス

電子契約サービス マイサイン(mysign)は、電子署名法に基づく立会人型電子署名を採用しており、民間契約で必要な法的要件を満たしています。

小規模印刷会社・印刷物制作会社では、チラシ・パンフレット・名刺・冊子などの制作依頼をはじめ、デザイン制作、DTP制作、外注加工、継続取引など、案件ごとに契約や確認が発生します。

しかし、契約書・発注書・校了確認・秘密保持契約などのやり取りが紙やメールに分かれていると、確認漏れや保管の手間につながりやすくなります。

マイサインなら、印刷会社の契約業務をオンラインで進められ、取引先とのやり取りをスムーズに整えることができます。

小規模印刷会社・印刷物制作会社向け
マイサインの特徴

見積確定後の仕様合意、協力会社への加工依頼、校了前の確認など、印刷物制作では案件ごとに残しておきたい確認事項が発生します。
マイサインは、小規模印刷会社・印刷物制作会社の実務に合わせて、契約・確認業務を無理なくオンライン化できます。

制作依頼契約や発注確認を
オンラインで締結できる

制作依頼契約や発注確認をオンラインで締結できる

印刷物制作では、見積内容、印刷仕様、部数、納期、納品先などを案件ごとに確認する必要があります。

マイサインを利用すれば、制作依頼契約書や発注確認書をオンラインで締結できるため、受注時の確認をスムーズに進めることができます。

紙の契約書やメールでの確認に分散しやすい情報を、契約書として残しやすくなります。

外注加工・協力会社との
契約にも使いやすい

外注加工・協力会社との契約にも使いやすい

印刷会社では、デザイン制作、DTP作業、製本、折加工、封入、配送などを外部の協力会社へ依頼する場面があります。

マイサインなら、業務委託契約書や秘密保持契約書などを、取引先ごとにオンラインで取り交わすことができます。

外注先や協力会社との契約を案件単位で整理しやすく、継続取引の確認にも活用できます。

校了確認やデータ取扱同意を
回収しやすい

校了確認やデータ取扱同意を回収しやすい

印刷物制作では、入稿データ、色校正、文字修正、最終校了など、制作途中で確認すべきポイントが多くあります。

マイサインを活用することで、校了確認書や入稿データの取扱同意書などをオンラインで取得できます。

印刷開始前の合意内容を残しやすくなり、修正内容や確認状況の行き違い防止にもつながります。

小規模印刷会社・印刷物制作会社での
マイサインの使い方

印刷業界では、受注時の条件確認、協力会社への依頼、納品後に残す書類など、制作工程に沿って多くの書面が発生します。
マイサインの「通常契約」「公開契約」「書類保管」を使うことで、印刷会社の契約・確認・保管を案件単位で整理できます。
regular contract

メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

1対1の契約に最適な、最もシンプルな方法
マイサインの通常契約
通常契約のポイント
契約書を作成してメールで送信するだけで、相手はログイン不要で、そのまま署名できます。
  • 相手はログイン不要ですぐ署名
  • 最短1分で契約完了
  • 1対1〜最大5名まで対応
紙・郵送・押印は一切不要で、すべてオンライン上で完結します。
public contract

URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

対面でもオンラインでも、その場で契約が完了
マイサインの公開契約
公開契約のポイント
URLやQRコードを共有するだけで、誰でもすぐに契約へ参加できます。複数人との契約や、イベント・会員登録にも最適です。
  • QRコードを読み取るだけで契約開始
  • 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
  • 対面・非対面どちらでも利用可能
紙や対面での手続きに縛られず、スピーディーかつ柔軟に契約を進めることができます。
電子契約の署名フローを実際の操作でそのまま体験できます
公開契約体験用のQRコード、またはURLからアクセスするだけで、誰でもすぐに開始可能です。 契約相手が実際に行う「内容の確認 → 同意・署名」までの一連の流れを、画面に沿って進めることで、導入後の運用イメージを具体的にご理解いただけます。 ※テキスト署名に加え、押印・手書きサイン・チェックボックスにも対応しており、用途に応じた柔軟な署名が可能です。
※お名前とメールアドレスの入力のみで完了します。 ※体験用のため、営業連絡やサービスのご案内等は一切行いません。

印刷物制作の契約を
取引先ごとに締結

通常契約

通常契約

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。

小規模印刷会社・印刷物制作会社では、チラシ・パンフレット・名刺・冊子などの制作依頼契約書や、デザイン制作・DTP制作の業務委託契約書、継続取引の基本契約書などに活用できます。

取引先ごとに契約内容を確認しながら締結できるため、仕様・納期・金額・納品条件などを明確にしたうえで、案件を進めやすくなります。

校了確認や申込書を
URL・QRコードで案内

公開契約

公開契約

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。

URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。

小規模印刷会社・印刷物制作会社では、校了確認書、入稿データ取扱同意書、印刷申込書、デザイン確認書など、同じ形式で案内する書類に活用できます。

店頭や打ち合わせ時にQRコードで案内したり、メール・チャットでURLを共有したりすることで、確認書類の回収をスムーズに進められます。

契約書・発注書・校了書を
まとめて保管

書類保管

書類保管

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。

小規模印刷会社・印刷物制作会社では、制作依頼契約書、業務委託契約書、秘密保持契約書、発注書、見積書、請求書、校了確認書などを一元管理できます。

案件名や取引先名で書類を探しやすくなり、紙の書類、メール添付のPDF、共有フォルダ内のデータが分散しやすい印刷業務でも、必要な書類を確認しやすくなります。

今日から使える電子契約サービス
mysign(マイサイン)ロゴアイコン mysign(マイサイン)電子契約サービス

法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要

今すぐ無料で始める

最短1分で契約スタート

小規模印刷会社・印刷物制作会社の契約業務で
こんな悩みありませんか?

印刷物制作では、受注前の仕様決定から、入稿、校正、外注加工、納品後の確認まで、工程ごとに書面で残したい場面があります。
とくに小規模な印刷会社では、営業・制作・DTP・外注手配を少人数で兼務することも多く、書類対応が後回しになりやすいのが実情です。
見積確定時の制作依頼契約書や印刷仕様確認書の確認に手間がかかる

見積確定後の仕様確認が
あいまいになりやすい

チラシ・パンフレット・名刺・冊子などの受注では、見積確定時に制作依頼契約書や印刷仕様確認書で、サイズ、紙質、部数、色数、納期、納品先を確認する必要があります。
口頭やメールだけで進めてしまうと、入稿後に「紙を変えたい」「部数が違う」「納期を聞いていない」といった認識違いが起こりやすく、印刷前の調整に時間を取られてしまいます。

校了前の校了確認書や色校正確認書の回収に時間がかかる

校了確認の記録が
残りにくい

本刷り前には、校了確認書や色校正確認書で、文字修正、写真差し替え、特色指定、レイアウト、トンボ、塗り足しなどを確認する場面があります。
校了前の確認がLINE、電話、メールに分かれていると、最終データのどの版で了承を得たのか分かりにくく、刷り直しやクレームにつながる不安があります。

入稿時のデータ取扱同意書や著作権確認書の取得が後回しになる

入稿データの取扱確認が
後回しになりやすい

入稿時には、入稿データ取扱同意書や著作権・素材利用確認書で、ロゴ、写真、イラスト、フォント、支給データ、PDFデータの扱いを確認しておく必要があります。
支給素材の権利確認が曖昧なまま制作に入ると、納品後に画像利用やフォント使用の責任範囲で揉めるリスクが残ってしまいます。

外注加工時の業務委託契約書や秘密保持契約書のやり取りが煩雑

外注加工先との契約が
案件ごとに分散する

製本、折加工、箔押し、封入、宛名印字、配送などを協力会社へ依頼する際は、業務委託契約書、秘密保持契約書、加工発注書を取り交わす場面があります。
案件ごとに外注先が変わると、加工条件、納期、再委託、入稿データの受け渡しルールが書類ごとに散らばりやすく、確認に手間がかかります。

継続取引時の取引基本契約書や価格改定合意書の更新が遅れやすい

継続取引の更新・価格改定を
書面化しにくい

リピート案件や月次で発生する印刷物では、初回取引時や価格改定時に、取引基本契約書、単価表確認書、価格改定合意書を整えておく必要があります。
紙代、インキ代、配送費の変動がある中で、単価変更や支払条件の合意がメール履歴だけに残ると、次回発注時に旧単価との食い違いが起こりやすくなります。

納品後の納品確認書や検収書の回収が遅れやすい

納品後の確認書類が
回収されないまま残る

印刷物の納品後には、納品確認書、検収書、請求確認書で、納品日、納品数量、分納、配送先、仕上がり状態を確認する場面があります。
納品が完了しても書類回収が遅れると、請求処理や追加印刷の判断に必要な確認が後追いになり、営業担当や制作担当の負担が増えてしまいます。

印刷物制作に関する契約書・確認書・同意書は、工程ごとに発生します。
小規模印刷会社・印刷物制作会社の現場に合わせて、受注・校了・外注・納品の書面対応を整理しやすくなります。

小規模印刷会社・印刷物制作会社で活用される
主な契約書類

印刷物制作では、顧客からの受注、制作データの確認、協力会社への依頼、納品後の検収まで、立場や工程に応じて残すべき書類が変わります。
小規模印刷会社・印刷物制作会社では、これらの書類を案件ごとに整えておくことが、トラブル防止や取引条件の明確化につながります。

受注・制作依頼に関する契約書類

印刷物制作依頼契約書
印刷仕様確認書
DTP制作業務委託契約書
チラシ、パンフレット、名刺、冊子などの受注時に、仕様・金額・納期・納品条件を明確にする書類です。

校了・入稿データに関する確認書類

校了確認書
色校正確認書
入稿データ取扱同意書
著作権・素材利用確認書
写真・ロゴ・フォント利用同意書
本刷り前の最終確認や、支給データ・画像・ロゴ・フォントなどの利用条件を確認する書類です。

外注加工・納品に関する契約書類

外注加工業務委託契約書
加工発注書
製本、折加工、封入、宛名印字、配送などを外部へ依頼する際や、納品後の確認に使われる書類です。
今日から使える電子契約サービス
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小規模印刷会社・印刷物制作会社に
マイサインが選ばれる理由

初期費用0
無料から、今すぐ始められる電子契約

マイサインの初期費用はゼロ円

小規模印刷会社・印刷物制作会社では、受注量や案件単価に波があり、電子契約のためだけに大きな初期費用をかけにくいケースがあります。

マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、制作依頼契約書や校了確認書など、一部の書類から無理なく電子化できます。

チラシ・パンフレット・名刺・冊子など、まずはよく使う書類から試しながら、現場に合った形で活用範囲を広げられます。

マイサインは送信料0円で追加費用は一切なし

シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし

基本料金のみ オプション課金なし

印刷物制作では、見積確定、校了、外注加工、納品確認など、1案件の中で複数の書類確認が発生することがあります。

マイサインでは、契約書を送るたびに送信料が発生しないため、案件数や確認書類の数を気にせず使いやすい料金設計です。

小ロット案件やリピート案件が多い印刷会社でも、契約・確認書類の電子化をコスト面から進めやすくなります。

電子契約の送信料とは?

電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、契約件数が増えるほどコストも増加する仕組みになっています。

署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約

電子署名法 電子帳簿保存法 民法 第522条

印刷会社では、印刷仕様、納期、支給データ、著作権・素材利用、外注加工条件など、後から確認が必要になる内容を扱う場面があります。

マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法や民法に基づく「立会人型電子署名方式」を採用しています。

制作依頼契約書、業務委託契約書、秘密保持契約書などの締結記録を残せるため、取引条件の確認や証跡管理にも活用できます。

マイサインは会員登録で今日から使える

迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える

初期設定不要 シンプル操作

少人数で営業、DTP、校正、外注手配、納品対応まで行う印刷会社では、導入準備に時間をかけにくいことがあります。

マイサインは、面倒な初期設定や専門的な準備なしで、登録後すぐに契約業務へ利用できます。

新規受注時の制作依頼契約や、急ぎの外注加工依頼など、日々の業務を止めずに電子契約を始めやすい設計です。

契約相手は会員登録・ログイン不要

PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要

スマホ対応 かんたん署名

印刷会社の取引先には、店舗、士業事務所、医療機関、学校、地域企業など、電子契約に慣れていない相手も含まれます。

マイサインでは、契約相手がアカウント登録やログインを行わずに署名できるため、取引先に余計な負担をかけずに案内できます。

校了確認や制作依頼契約を依頼する場面でも、相手がスマホやPCから確認しやすく、やり取りをスムーズに進められます。

マイサインの契約は1度に最大5名まで対応

メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応

複数人契約対応 1つの契約につき最大5名(送信者+5名)

印刷物制作では、発注担当者、制作担当者、確認者、外注先など、1つの案件に複数の関係者が関わることがあります。

マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できます。

制作依頼契約書や取引基本契約書など、複数人の確認が必要な書類でも、関係者ごとの合意をオンラインで進めやすくなります。

マイサインの「通常契約」とは?

通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
制作依頼契約書、業務委託契約書、秘密保持契約書、取引基本契約書など、取引先ごとに内容を確認して締結する契約に適した方式です。
マイサインのQRコード署名

複数の同一契約に対応QRコード署名
対面契約・案内対応

QRコード発行 紹介リンク発行 対面契約対応

店頭受付や打ち合わせ時に、印刷申込書、校了確認書、入稿データ取扱同意書などを案内したい場面があります。

マイサインの公開契約では、同じ内容の契約書や確認書をQRコードやURLで案内できます。

名刺印刷、チラシ印刷、持ち込みデータでの印刷依頼など、同じ形式で繰り返し使う書類を、相手ごとに個別取得しやすくなります。

マイサインの「公開契約」とは?

公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は、招待リンク(URL)やQRコードを通じて共有されます。
店頭でのQRコード案内や、メール・チャットでのURL共有にも利用できます。
マイサインは手書きサインにも対応

手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる

手書きサイン 押印 フリーテキスト チェックボックス

紙の校了紙や発注書で確認してきた取引先にとって、電子契約でも署名方法が分かりやすいことは重要です。

マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスなど、書類に合わせた署名方法を利用できます。

校了確認書や印刷仕様確認書など、確認の意味合いが強い書類でも、紙に近い感覚で同意を取得しやすくなります。

マイサインはメール&契約画面に自社のロゴ表示

あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示

自社ロゴ・ブランド表示 信頼性の向上

印刷会社では、地域の取引先や既存顧客との信頼関係が受注につながるため、契約案内時の見え方も大切です。

マイサインでは、メール送信時や契約画面に自社のロゴ・ブランドを表示できます。

いつもの印刷会社から届いた案内だと分かりやすく、制作依頼契約書や校了確認書を送る際にも、取引先に安心して確認してもらいやすくなります。

マイサインは送信数ではなく契約完了件数でカウント

業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント

契約完了カウント

印刷物制作では、校了前の修正、部数変更、納期変更、紙質変更などにより、契約書や確認書の内容を差し替える場面があります。

マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下した場合、その件数は自動的に戻ります

制作依頼契約書や校了確認書を送った後に内容修正が必要になった場合でも、件数消費を過度に気にせず運用しやすくなります。

マイサインは契約件数を10件単位で追加できる

繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる

10件:2,980円(税抜)

年度末、キャンペーン時期、イベント前、学校・自治体案件の集中時など、印刷会社では一時的に受注や確認書類が増える時期があります。

マイサインでは、必要なときだけ契約件数を10件単位で追加できます。

チラシ印刷、冊子制作、外注加工、納品確認などが重なる月でも、通常プランを大きく変更せずに必要な分だけ対応しやすくなります。

契約書や他の書類もマイサインでまとめて管理

電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理

電子帳簿保存法 一元管理

印刷会社では、契約書だけでなく、見積書、発注書、校了確認書、納品確認書、請求書など、案件に紐づく書類が多く発生します。

マイサインでは、電子契約で締結した契約書に加え、紙の契約書や関連書類もPDFでアップロードして管理できます。

取引先名、案件名、契約日などをもとに確認しやすくなり、営業・DTP・外注手配・経理で書類が分散しがちな現場でも整理しやすくなります。

契約書を10年間マイサインで安全に保管

国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管

国内データセンター 書類10年保管

リピート印刷や継続取引では、過去の印刷仕様、単価、校了履歴、納品条件を後から確認したい場面があります。

マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管され、必要なときに確認・ダウンロードできます。

過去案件の制作依頼契約書、価格改定合意書、外注加工契約書なども振り返りやすく、再注文時の確認にも役立ちます。

今日から使える電子契約サービス
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料金・プラン

サービスの成長に合わせて選べる、6つの料金プラン
ご利用状況に応じて、月あたりの契約件数を目安にプランを選ぶことがおすすめです。

Free
フリープラン

まずはお試しプランから

¥0 /月

※年払いの場合(年間:¥0)
※月払いの場合(月額:¥0)


契約可能数:2件/月

保存ストレージ:100MB

登録・申込み

Starter
スタータープラン

初めての方。年払い・月払い同料金!

¥1,980 /月

※年払いの場合(年間:23,760円)
※月払いの場合(月額:1,980円)


契約可能数:10件/月(1件あたり198円)

保存ストレージ:5GB

登録・申込み

おすすめ Light
ライトプラン

契約が増えてきた場合の主力プラン

月あたり ¥4,960 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:59,520円)
※月払いの場合(月額:5,700円)


契約可能数:30件/月(1件あたり165円)

保存ストレージ:20GB

登録・申込み

人気 Standard
スタンダードプラン

契約管理を本格運用したい方向けの標準プラン。

月あたり ¥7,980 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:95,760円)
※月払いの場合(月額:9,200円)


契約可能数:80件/月(1件あたり100円)

保存ストレージ:50GB

登録・申込み

Business
ビジネスプラン

契約本数の多い業務にも対応。

月あたり ¥9,980 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:119,760円)
※月払いの場合(月額:10,300円)


契約可能数:150件/月(1件あたり67円)

保存ストレージ:150GB

登録・申込み

Business Plus
ビジネスプラスプラン

大量の契約処理を前提にした上位プラン。

月あたり ¥19,800 /月(年払い)

※年払いの場合(年間:237,600円)
※月払いの場合(月額:22,700円)


契約可能数:400件/月(1件当たり50円)

保存ストレージ:300GB

登録・申込み

※金額はすべて税抜きの金額です。

「保存ストレージ」とは?

マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安)
100MB 約330枚
5GB 約16,600枚
20GB 約66,600枚
50GB 約166,600枚
150GB 約500,000枚
300GB 約1,000,000枚
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。

「契約可能数」とは?

契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。

月払いと年払いの違いについて

マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
  • 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
  • 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
マイサイン(mysign)は、事業・企業の成長段階に合わせて、契約期間を柔軟に選べる料金設計となっています。

クレジットカードと請求書払いについて

マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。

他社との違い

マイサインの主要機能を厳選してご紹介します。
電子契約システムmysign(マイサイン)
(個人事業主・中小企業向け)
他社A
(中堅・大手企業向け)
他社B
(大手企業向け)
無料プラン
すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
機能制限
契約はできるが機能は制限
お試しのみ
課金プランへの誘因
月額料金
月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
送信料
0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
スポット購入
スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
非対応
月額・年額課金のみ
非対応
月額・年額課金のみ
署名方法
複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
対面契約
QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
非対応
対面向け機能なし
初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
URL発行・送信
URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
非対応
機能なし
契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
ブランド表示
ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
他書類の保管
全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
上位プランのみ
別途保存料も掛かる
上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
書類検索
全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
ログイン不要署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
保存期間
10年保管
10年経過後は別途相談
10年保管
必要であれば延長可能
半永久保存
別途費用が掛かる場合もある

小規模印刷会社・印刷物制作会社向け電子契約のよくあるご質問

小規模印刷会社・印刷物制作会社で電子契約はどの書類に使えますか?

マイサイン(mysign)は、印刷物制作依頼契約書、印刷仕様確認書、デザイン制作契約書、DTP制作業務委託契約書、外注加工業務委託契約書、秘密保持契約書(NDA)などに利用できます。
チラシ・パンフレット・名刺・冊子などの受注時に、仕様・金額・納期・納品条件を明確にしたい場面で活用しやすい電子契約サービスです。
また、校了確認書や入稿データ取扱同意書など、印刷開始前に確認を残しておきたい書類にも利用できます。

印刷物制作依頼契約書を電子契約にするメリットは何ですか?

印刷物制作依頼契約書を電子契約にすることで、受注時に確認すべき内容を整理しやすくなります。
たとえば、紙質、サイズ、部数、色数、納期、納品先、支払条件などを契約書にまとめ、取引先にオンラインで確認・署名してもらうことができます。
口頭やメールだけで進めた場合に起こりやすい仕様の認識違いを防ぎやすくなるため、印刷前の確認を丁寧に進めたい小規模印刷会社に向いています。

校了確認書や色校正確認書にも使えますか?

はい、利用できます。
印刷物制作では、本刷り前に校了確認書や色校正確認書で、文字修正、写真差し替え、色味、レイアウト、トンボ、塗り足しなどを確認する場面があります。
マイサインを使うことで、どの内容で校了したのか、誰が確認したのかをオンラインで残しやすくなります
校了のやり取りがメール、電話、チャットに分散している場合でも、最終確認の書類を整えることで、後から確認しやすくなります。

入稿データ取扱同意書や著作権・素材利用確認書にも対応できますか?

はい、入稿データ取扱同意書や著作権・素材利用確認書にも活用できます。
印刷物制作では、支給されたロゴ、写真、イラスト、フォント、PDFデータなどの利用条件を事前に確認しておくことが重要です。
マイサインでは、支給データの利用範囲や責任分担に関する同意をオンラインで取得できます。
とくに、デザイン制作やDTP制作を伴う案件では、素材利用の確認を残しておくことで、納品後の行き違いを防ぎやすくなります。

外注加工先や協力会社との契約にも使えますか?

はい、利用できます。
印刷会社では、製本、折加工、箔押し、封入、宛名印字、配送などを外部の協力会社へ依頼することがあります。
その際の外注加工業務委託契約書、加工発注書、秘密保持契約書(NDA)などを電子契約にすることで、外注先ごとの条件、納期、取扱データ、再委託の有無などを確認しやすくなります
案件単位で協力会社が変わる場合でも、契約書類を整理しながら進めやすくなります。

取引先が電子契約に慣れていなくても問題ありませんか?

マイサイン(mysign)は、契約相手がログインせずに署名できる電子契約サービスです。
取引先は、届いた案内から契約内容を確認し、画面に沿って署名できます。
アカウント登録や専用システムへのログインが不要なため、地域企業、店舗、医療機関、学校、士業事務所など、電子契約に不慣れな取引先にも案内しやすい設計です。
小規模印刷会社の既存顧客にも、できるだけ負担をかけずに契約・確認を進められます。

店頭受付や対面打ち合わせでQRコードを使えますか?

はい、マイサインの公開契約を使うことで、QRコードやURLで書類を案内できます。
たとえば、名刺印刷、チラシ印刷、持ち込みデータでの印刷依頼、店頭での印刷申込など、同じ形式の書類を繰り返し使う場面に向いています。
来店時にQRコードを読み取ってもらい、その場で申込書や同意書を確認してもらうといった使い方ができます。
メールやチャットでURLを送ることもできるため、対面・非対面のどちらの取引にも対応しやすくなります。

見積書・発注書・請求書・納品確認書もまとめて管理できますか?

はい、マイサインでは、電子契約で締結した契約書だけでなく、関連書類もまとめて管理できます。
印刷会社では、見積書、発注書、印刷仕様確認書、校了確認書、納品確認書、検収書、請求書など、1つの案件に複数の書類が発生します。
紙の書類やPDF化した関連書類をアップロードして保管できるため、営業、DTP、外注手配、経理で書類が分散しやすい小規模印刷会社でも整理しやすくなります。
必要な書類を後から確認しやすく、リピート受注時の確認にも役立ちます。

リピート印刷や継続取引の契約更新にも使えますか?

はい、リピート印刷や継続取引にも利用できます。
定期的にチラシ、冊子、帳票、封筒、名刺などを受注する場合、取引基本契約書、単価表確認書、価格改定合意書などを整えておくことがあります。
マイサインを使えば、紙代、インキ代、配送費などの変動に伴う価格改定や支払条件の変更をオンラインで確認できます。
過去の条件を確認しながら継続取引を進めやすくなり、再注文時の認識違いを防ぎやすくなります。

複数人の確認が必要な印刷案件でも使えますか?

はい、マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
印刷物制作では、発注担当者、制作担当者、広報担当者、経理担当者、外注先など、複数人の確認が必要になるケースがあります。
制作依頼契約書や印刷仕様確認書などを複数の関係者に確認してもらうことで、社内確認や外部確認を含めた合意形成を進めやすくなります。
特に、学校・自治体・企業の冊子制作やパンフレット制作など、確認者が多い案件で活用しやすい機能です。

印刷会社が電子契約を導入する際の注意点はありますか?

電子契約を導入する際は、どの書類を電子化するか、どのタイミングで取引先に確認してもらうかを決めておくことが重要です。
たとえば、受注時は印刷物制作依頼契約書、印刷前は校了確認書、外注時は業務委託契約書、納品後は納品確認書というように、工程ごとに使う書類を整理しておくと運用しやすくなります。
契約書の内容そのものは、自社の取引条件や案件内容に合わせて適切に作成・確認する必要があります
必要に応じて、顧問弁護士や専門家に契約書の内容を確認したうえで運用すると安心です。

小規模印刷会社でもコストを抑えて始められますか?

はい、マイサイン(mysign)は初期費用0円で始められる電子契約サービスです。
小規模印刷会社・印刷物制作会社では、すべての書類を一度に電子化するのではなく、まずは制作依頼契約書、校了確認書、外注加工業務委託契約書など、よく使う書類から始める方法もあります。
案件数や社内体制に合わせて、無理なく電子契約の活用範囲を広げていけるため、少人数で運営する印刷会社でも導入しやすいのが特徴です。
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