専門商社・BtoB卸売会社では、メーカーや仕入先から商品を調達し、販売店・法人顧客・加工業者などへ継続的に商品を供給します。
取引先や商材によって契約条件が異なるため、紙の押印や郵送を中心とした手続きでは、新規取引の開始や条件変更に時間がかかることがあります。
マイサインなら、法人間取引で扱う契約書や合意書をオンラインで取り交わし、仕入れから販売までの契約手続きを円滑に進められます。
専門商社・BtoB卸売会社向け
マイサインの特徴
仕入先・販売先ごとの
取引条件を明確化できる

専門商社・BtoB卸売会社では、取引先ごとに卸価格、掛率、最低発注数量、納期、送料、支払サイトなどが異なります。
マイサインなら、売買取引基本契約書や商品供給契約書を取引先ごとに送信し、継続取引を始める前に条件を確認できます。
仕入先との調達条件と販売先への供給条件をそれぞれ書面に残すことで、受発注や請求時の認識違いを防ぎやすくなります。
価格改定・商品追加の変更を
覚書として残せる

原材料費、為替、輸送費の変動やメーカーの価格改定により、既存取引の単価や販売条件を変更する場面があります。
マイサインを利用すれば、新価格、適用開始日、対象商品、旧条件の取扱いを記載した価格改定覚書や変更合意書をオンラインで締結できます。
取扱商品の追加・終了、発注ロット、納品方法などの変更も書面に残せるため、営業担当者と経理・受発注担当者の間で最新条件を確認しやすくなります。
代理店・OEM取引の
役割と権利を整理できる

専門商社では、メーカーの販売代理店・特約店として商品を扱ったり、OEM・PB商品の企画や供給に関わったりすることがあります。
マイサインなら、販売代理店契約書、特約店契約書、OEM製造委託契約書に、販売地域、販売目標、商品仕様、知的財産、品質責任などを記載して締結できます。
メーカー・商社・販売先の役割を契約書で整理することで、独占販売の範囲や成果物の利用条件を巡る行き違いを抑えられます。
専門商社・BtoB卸売会社での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
仕入先・販売先との契約を
取引条件に合わせて個別締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書をメールで送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
専門商社・BtoB卸売会社では、仕入先との商品供給契約書、販売先との売買取引基本契約書、メーカーとの販売代理店契約書などに活用できます。
卸価格、発注ロット、納期、検収、支払サイト、返品条件など、取引先ごとに異なる条件を記載した契約書を個別に送信できます。
展示会・商談会の参加企業へ
共通書面をまとめて案内

公開契約は、同じ内容の書面を複数の相手と、それぞれ個別に締結できる機能です。
展示会や商談会の会場ではQRコードを提示し、事前商談では紹介リンクを送付して署名ページを案内できます。
専門商社・BtoB卸売会社では、新商品の仕様・卸価格を開示する前の秘密保持誓約書や、新規販売店向けの取引申込確認書などに活用できます。
基本契約・覚書・取引書類を
取引先ごとにまとめて保管

書類保管機能では、マイサインで締結した契約書だけでなく、紙や他の方法で取り交わした既存書類もPDFでアップロードできます。
専門商社・BtoB卸売会社では、売買取引基本契約書、価格改定覚書、販売代理店契約書、見積書、請求書などをまとめて保管できます。
仕入先名、販売先名、契約日、契約金額などから検索できるため、価格改定、契約更新、取扱商品の追加時にも過去の取引条件を確認できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
専門商社・BtoB卸売会社の契約業務で
こんな悩みありませんか?
卸価格・支払条件が
曖昧なまま取引が始まる
新しい販売先との取引開始時には、売買取引基本契約書や商品供給契約書で、卸価格、掛率、最低発注数量、支払サイトなどを定めます。
見積書と口頭説明だけで受注を始めると、初回請求時に営業担当者と得意先の認識が食い違うことがあります。
メーカーの価格改定を
販売条件へ反映できない
原材料費、為替、輸送費の上昇により仕入価格が変わる際は、価格改定覚書や取引条件変更合意書を仕入先・販売先と取り交わします。
対象商品、改定単価、適用開始日を明確にしないと、旧価格での受注と新価格での仕入れが混在し、粗利を確保できない場合があります。
発注ロット・納期の条件が
仕入先と販売先で合わない
新商品の取扱開始時や発注数量の変更時には、商品供給契約書や個別売買契約書に、発注ロット、リードタイム、納品場所、分納条件を記載します。
メーカーへの最低発注数量と販売先の希望数量が合わないまま受注すると、余剰在庫や欠品、納期遅延を商社側が負担することがあります。
不良品・返品発生時の
責任範囲が不明確になる
新規商材の販売開始時には、品質保証契約書や売買取引基本契約書で、検収期間、不良品の判定、返品、交換、送料負担を定めます。
メーカー保証と販売先への保証条件が一致していないと、クレーム発生後に商社が交換費用や回収費用を負担することがあります。
代理店・特約店との
販売範囲が曖昧になる
メーカーの代理店となる際や新たな販売店を設ける際は、販売代理店契約書や特約店契約書で、販売地域、販売目標、競合商品の取扱いを定めます。
独占販売の対象商品や地域を具体的に記載していないと、メーカー直販や他代理店との販売先競合を巡ってトラブルになることがあります。
OEM・PB商品の仕様と
権利関係が決まっていない
OEM・PB商品の企画開始時には、OEM製造委託契約書や秘密保持契約書(NDA)で、商品仕様、最低製造数量、金型、商標、知的財産の帰属を定めます。
試作品やパッケージデザインの権利を明確にしないまま量産へ進むと、取引終了後に同一仕様の商品を誰が使用できるか判断できないことがあります。
専門商社・BtoB卸売会社で活用される
主な契約書類
仕入・販売に関する契約書類
商品開発・情報管理に関する契約書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
専門商社・BtoB卸売会社に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

専門商社・BtoB卸売会社では、取引先や取扱商材によって契約件数が異なり、電子契約へ高額な導入費用をかけにくい場合があります。
マイサインは、フリープランなら初期費用・月額費用なしで利用を開始できます。
まずは売買取引基本契約書や価格改定覚書など、日常的に取り扱う書面から無理なく電子化できます。
仕入先・販売先や契約件数が増えた場合は、取引規模に合わせて有料プランへ移行することも可能です。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
新規取引の開始や価格改定が重なる時期には、複数の仕入先・販売先へ契約書や覚書を送る必要があります。
マイサインでは、契約書を1件送信するごとに発生する送信料は不要です。
売買取引基本契約書や取引条件変更合意書を複数社へ送る場合でも、送信回数による追加費用を気にせず案内できます。
取引先から修正を求められ、契約書を再送する場合にも送信料は発生しません。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、契約書の送信件数に応じて料金が加算される仕組みが採用されています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
専門商社・卸売会社の契約では、卸価格、支払サイト、検収、返品、販売地域など、後から確認が必要になる条件を多く取り扱います。
マイサインは、電子契約に関する法令要件を踏まえた立会人型電子署名方式を採用しています。
契約完了後は、署名者の氏名・メールアドレス・署名日時などを記録した証明PDFを、締結済みの契約書とあわせてダウンロードできます。
価格改定や返品条件について確認が必要になった場合にも、誰がいつ契約へ署名したかを確認できます。
-
立会人型電子署名方式とは?
- 立会人型電子署名方式は、契約の送信・署名・完了に関する記録を電子契約サービスが保存する仕組みです。
マイサインでは、署名者情報や署名日時などを記録した証明PDFを発行し、締結済みの契約書とあわせて確認できます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
専門商社では、新商品の取扱開始や急な価格改定により、短期間で契約書・覚書を用意したい場面があります。
マイサインは、複雑な初期設定や導入前の打ち合わせを必要とせず、会員登録後から利用できます。
メーカーから条件変更の連絡を受けた際も、修正した契約書PDFを登録し、販売先へすぐに送信できます。
営業・仕入・受発注業務を止めず、必要になった書面から電子契約を始められます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
専門商社・BtoB卸売会社の契約相手には、メーカー、販売店、工場、法人顧客など、利用しているIT環境が異なる企業が含まれます。
マイサインでは、契約相手が会員登録やログインを行う必要はありません。
届いたメールから契約書を開き、PC・スマートフォンで取引条件を確認してそのまま署名できます。
契約のためだけに取引先へアカウント作成を求める必要がなく、新規取引先にも案内しやすい仕組みです。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
専門商社の取引では、メーカー、商社、販売代理店、法人顧客など、複数の関係者が同じ契約に関わる場合があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
OEM商品や共同販売に関する契約について、メーカー担当者、商社の責任者、販売先の契約担当者などから順番に署名を受けられます。
関係者ごとに別の契約書を作成せず、共通する条件を一つの書面として残せます。
-
マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
1対1の契約に加え、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
複数の同一書面に対応QRコード署名
展示会・商談会で活用
専門商社・BtoB卸売会社では、展示会や商談会で、新商品や卸条件を複数の販売店候補へ案内する場面があります。
マイサインの公開契約では、同じ内容の書面からQRコードや紹介リンクを発行できます。
新商品の仕様・卸価格を開示する前に、秘密保持誓約書や取引申込確認書をQRコードから案内できます。
事前に商談先が決まっている場合は紹介リンクを送付するなど、商談方法に合わせて案内を使い分けられます。
-
マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと個別に締結する契約方式です。
契約書はQRコードや紹介リンクを通じて共有され、契約相手はスマートフォンやPCから内容を確認して署名します。
入力項目を契約書に配置取引内容に合わせて
確認方法を選択できる
専門商社・卸売会社の契約書では、署名だけでなく、対象商品、販売地域、担当者名、取引条件への確認を求めたい場合があります。
マイサインでは、契約書PDFに手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスを配置できます。
販売代理店契約書では取扱商品や販売地域を確認し、価格改定覚書では新単価と適用開始日への同意を項目ごとに取得できます。
紙の契約書へ手書きしていた確認事項を、書類の目的に合わせてオンラインで受け付けられます。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
新規の仕入先・販売先へ初めて電子契約を送る場合、見慣れない送信元では、正式な案内か判断しにくいことがあります。
マイサインでは、すべてのプランで送信メールや契約画面に自社のロゴを表示できます。
専門商社・卸売会社の社名やロゴを表示することで、営業担当者から届いた正式な契約案内であることを伝えやすくなります。
メーカー、代理店、法人顧客へ契約書を送る場合にも、自社名を明確にした状態で手続きを案内できます。
送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
専門商社・卸売会社の契約では、卸価格、対象商品、支払条件、販売地域などについて、送信後に記載ミスが見つかることがあります。
マイサインでは、契約書を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下すると件数が戻ります。
売買取引基本契約書や価格改定覚書の誤りが判明した場合も、誤った書面を却下して修正版を送り直しやすい仕組みです。
契約が完了していない書面によって、プラン内の契約件数を無駄に消費する負担を抑えられます。
取引拡大にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
新商品の発売、展示会後の商談、代理店募集などが重なると、新規契約や秘密保持契約の件数が一時的に増えることがあります。
マイサインでは、月間の契約件数が不足した場合に、10件単位で追加購入できます。
新規販売先や代理店候補との契約が予定より増えた場合も、上位プランへ変更せず必要な件数だけ追加できます。
追加した契約件数には利用期限がないため、その後の価格改定や取扱商品追加の合意書にも利用できます。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や取引書類も
まとめて管理
専門商社・BtoB卸売会社では、基本契約書、価格改定覚書、見積書、請求書など、同じ取引先について複数の書類が発生します。
マイサインでは、電子契約で締結した書類に加え、紙や他の方法で取り交わした書類もPDFでアップロードできます。
仕入先名、販売先名、対象商品、契約日、契約金額などの情報を登録し、必要な契約書や関連書類を検索して確認できます。
価格交渉、取引更新、返品対応などが生じた際にも、過去の取引条件を確認しやすくなります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
専門商社では、長期継続取引やOEM・代理店契約が多く、契約終了後にも過去の販売条件や権利関係を確認する場合があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
価格改定、品質トラブル、代理店契約の更新、OEM商品の権利確認が必要な際に、対象書類を閲覧・ダウンロードできます。
紙の契約書を営業所や商品部門ごとに長期間保管する場所を確保する必要がなく、必要な書類をまとめてダウンロードすることも可能です。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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|
URL発行・送信
|
URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
|
|
ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
|
他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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|
書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
|
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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専門商社・BtoB卸売会社向け電子契約のよくあるご質問
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専門商社・BtoB卸売会社では、どのような契約書を電子契約にできますか?
- マイサイン(mysign)は、売買取引基本契約書、商品供給契約書、販売代理店契約書、特約店契約書、OEM製造委託契約書、秘密保持契約書などに利用できます。
仕入先・メーカーとの調達契約、販売店・法人顧客との継続取引、物流会社への業務委託、新商品の共同開発など、法人間で取り交わすさまざまな契約書へ活用できます。
実際に使用する契約書は、取り扱う商材、商流、取引形態、国内取引・海外取引の違いに合わせて作成してください。
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仕入先との商品供給契約をオンラインで締結できますか?
- はい、商品供給契約書や売買取引基本契約書のPDFを登録し、メーカー・仕入先へ個別に送信できます。
供給する商品、仕入価格、最低発注数量、納期、検収、支払条件、返品、不良品対応などを記載し、継続取引の開始前に確認できます。
見積書や発注書だけでは定めにくい基本的な取引条件を、仕入先との契約書として明確に残すことができます。
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販売先ごとに卸価格や掛率が異なる場合にも対応できますか?
- はい、通常契約では、販売先ごとに内容の異なる売買取引基本契約書や個別売買契約書を送信できます。
卸価格、掛率、販売数量、最低発注ロット、送料、支払サイト、与信限度額などを、取引先ごとの条件に合わせて記載できます。
同じ商品を複数の法人へ異なる条件で卸す場合でも、販売先ごとに契約内容を分けて締結できます。
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価格改定の覚書にも利用できますか?
- はい、価格改定覚書や取引条件変更合意書を仕入先・販売先へ個別に送信できます。
対象商品、新しい単価、適用開始日、旧価格で受注済みの注文の取扱いなどを記載できます。
原材料費、為替、燃料費、輸送費などの変動により価格を変更する場合は、どの商品へ、いつから、どの価格を適用するのかを明確に記載してください。
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取扱商品の追加・終了に関する合意書にも使えますか?
- はい、取扱商品追加合意書、商品供給終了に関する覚書、契約変更合意書などに利用できます。
新たに追加する商品、追加日、卸価格、発注単位、在庫の取扱いなどを記載できます。
取扱いを終了する場合は、最終受注日、残存在庫、返品、保守・保証、既存顧客への対応まで確認しておくと、販売終了後の行き違いを防ぎやすくなります。
-
最低発注数量や発注ロットも契約書に記載できますか?
- はい、商品供給契約書や個別売買契約書に、最低発注数量、ケース単位、パレット単位などの発注ロットを記載できます。
発注から納品までのリードタイム、分納の可否、欠品時の対応、キャンセル期限などもあわせて定められます。
メーカーの最低製造数量と販売先の発注数量に差がある場合は、在庫負担を誰が負うのかも契約前に確認してください。
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検収・不良品・返品に関する条件も契約書へ残せますか?
- はい、売買取引基本契約書や品質保証契約書に、検収期間、不良品の判定方法、返品期限、交換、返金、送料負担などを記載できます。
外観不良、数量不足、仕様違い、輸送中の破損など、問題の種類によって対応方法を分けることも可能です。
メーカーから受けられる保証内容と、販売先へ提供する保証内容を一致させることが、商社側の過大な費用負担を防ぐうえで重要です。
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品質保証契約書にもマイサインを利用できますか?
- はい、品質保証契約書、品質基準書に関する合意書、検査条件に関する覚書などに利用できます。
品質基準、検査方法、検査頻度、製造ロット、トレーサビリティ、不具合発生時の報告期限などを記載できます。
食品、化粧品、医療機器、工業部品などは業界ごとに必要な基準が異なるため、対象商品へ適用される法令・規格・取引先指定の品質基準を確認したうえで作成してください。
-
販売代理店契約・特約店契約にも利用できますか?
- はい、販売代理店契約書、特約店契約書、販売店契約書などをメーカー・販売先へ送信できます。
取扱商品、販売地域、販売価格、販売手数料、販売目標、報告義務、販促活動の範囲などを記載できます。
代理店が商品を買い取って再販売するのか、メーカーの代理として契約を成立させるのかによって契約内容が異なるため、取引形態を明確にしてください。
-
独占販売契約にも使えますか?
- はい、独占販売契約書や独占販売権に関する合意書にも利用できます。
独占対象の商品、地域、販売チャネル、契約期間、最低購入数量、販売目標などを記載できます。
メーカー直販、EC販売、他代理店への供給、競合商品の取扱いをどこまで制限するのかを具体的に定めておくことが重要です。
-
OEM・PB商品の製造委託契約にも利用できますか?
- はい、OEM製造委託契約書、PB商品開発契約書、商品開発業務委託契約書などに利用できます。
商品仕様、原材料、最低製造数量、納期、検査方法、製造物責任、パッケージ、商標の表示などを記載できます。
試作品、設計図、金型、レシピ、パッケージデザインなどの権利が誰に帰属するかも、量産開始前に明確にしてください。
-
商品開発前の秘密保持契約にも利用できますか?
- はい、秘密保持契約書(NDA)を、メーカー、デザイナー、加工会社、販売候補先などへ個別に送信できます。
新商品の仕様、原価、仕入先、販売計画、顧客情報、試作品など、開示する秘密情報の範囲を記載できます。
秘密情報に該当しない情報、開示できる相手、契約終了後の返却・削除方法も契約書に定めておくと、情報管理の範囲が分かりやすくなります。
-
展示会や商談会でQRコードから秘密保持誓約書を案内できますか?
- はい、公開契約で秘密保持誓約書や新規取引申込確認書を登録すると、QRコードを発行できます。
展示ブースや商談スペースでQRコードを提示し、来場者自身のスマートフォンから内容を確認して署名してもらえます。
新商品、卸価格、未公開仕様などを説明する前に、同じ内容の書面を複数の商談相手へ個別に案内する場面に活用できます。
-
同じQRコードを複数の取引候補企業に使用できますか?
- はい、公開契約は、同じ内容の書面を複数の相手とそれぞれ個別に締結する機能です。
同じQRコードや紹介リンクからアクセスした場合でも、署名した担当者ごとに別の契約として記録されます。
ただし、企業ごとに卸価格や取引条件が異なる契約書は、相手を指定して個別に送信できる通常契約の利用が適しています。
-
契約相手はマイサインへの会員登録が必要ですか?
- 必要ありません。メーカー、仕入先、販売店、法人顧客などの契約相手は、マイサインのアカウントを作成せずに署名できます。
通常契約ではメールから、公開契約ではQRコードまたは紹介リンクから契約書を開きます。
PC・スマートフォンで契約内容を確認し、必要事項を入力して署名完了まで進められます。
-
メーカー・商社・販売先など複数社が署名する契約にも対応できますか?
- はい、通常契約では、1つの契約につき相手方を最大5名まで設定できます。
メーカー、商社、販売代理店、OEM製造会社など、複数の当事者が関わる契約にも利用できます。
署名する順番を設定し、前の署名者が完了した後に次の契約相手へ案内することも可能です。
-
契約書に商品名・担当者名・販売地域などの入力欄を設けられますか?
- はい、契約書PDFにフリーテキスト、チェックボックス、押印、手書きサインなどの入力項目を配置できます。
商品名、型番、担当者名、部署名、販売地域などを入力してもらうことができます。
販売代理店契約書では、取扱商品や販売地域を記入し、禁止事項・競合商品への確認項目へチェックしてもらう運用も可能です。
-
海外メーカーや海外取引先との契約にも使えますか?
- 海外の契約相手へメールで契約書を送信し、オンラインで署名を受けることは可能です。
ただし、準拠法、裁判管轄、言語、通貨、インコタームズ、関税、輸出入規制などは取引内容に応じて契約書へ定める必要があります。
相手国での電子署名の有効性や契約実務については、現地法に詳しい専門家へ確認してください。マイサインの管理画面や操作案内は、日本国内での利用を前提として確認してください。
-
輸入取引の契約書にも利用できますか?
- はい、輸入売買契約書、商品供給契約書、海外メーカーとの販売代理店契約書などに利用できます。
商品仕様、価格、決済通貨、船積時期、引渡条件、検査、保険、関税負担などを記載できます。
輸送中の危険負担や費用負担については、採用するインコタームズの条件と契約書の内容を一致させる必要があります。
-
発注書・注文請書もマイサインで締結できますか?
- 発注書や注文請書をPDFとして登録し、個別の売買条件について署名を受けることは可能です。
ただし、日々大量に発生する発注データを自動で作成・送信する受発注システムではありません。
基本契約では定めきれない高額案件、特注品、個別仕様品などの注文条件を確認する書面として利用する方法が適しています。
-
販売管理システムや受発注システムとの連携機能はありますか?
- マイサインは、契約書PDFの送信・署名・保管を行う電子契約サービスです。
商品の在庫管理、受発注処理、納品書発行、請求書作成、売掛金管理などを行う販売管理システムではありません。
販売管理システムで取引情報を管理し、契約・合意が必要なPDF書類をマイサインで締結する使い分けとなります。
-
送信後に卸価格や商品名の誤りが見つかった場合はどうなりますか?
- 通常契約では、誤りのある契約を却下し、修正した契約書をあらためて送信できます。
卸価格、商品名、型番、適用開始日、販売地域などに誤りがある場合は、そのまま署名を完了させず修正版を作成してください。
却下した契約は件数が戻るため、誤った契約書によって契約件数を無駄に消費する負担を抑えられます。
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価格改定後に旧契約と新契約を区別できますか?
- 契約タイトルやPDF内に、対象商品、改定日、適用開始日、契約の版数などを記載することで区別できます。
「価格改定覚書・2026年10月適用」など、内容が分かるタイトルを付けて保存する方法が適しています。
旧価格が適用される受注と新価格が適用される受注の基準日を契約書へ明記し、受発注担当者にも共有してください。
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紙で締結した過去の基本契約書や覚書も保管できますか?
- はい、紙で締結した書類をPDF化し、マイサインへアップロードできます。
過去の売買取引基本契約書、商品供給契約書、価格改定覚書、販売代理店契約書などを、電子契約で締結した書類とまとめて保管できます。
仕入先名、販売先名、契約日、契約金額などから対象書類を検索できるため、契約更新や価格交渉時にも確認しやすくなります。
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見積書・請求書などの関連書類も保管できますか?
- はい、契約書だけでなく、見積書、請求書などの取引書類もPDFでアップロードできます。
基本契約書と価格改定覚書、見積書などを、取引先名や契約日などの情報とあわせて保管できます。
ただし、請求書の作成・送付・入金消込を自動化する請求管理機能ではありません。作成済みのPDFを保管するための機能として利用します。
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契約書や取引書類はどのくらいの期間保管されますか?
- マイサインで締結した契約書やアップロードしたPDFは、アップロード日から10年間保管されます。
契約終了後にも、価格、販売地域、品質保証、知的財産などの過去の契約条件を確認できます。
ただし、法令や自社の文書保存規程で10年を超える保存が必要な書類は、別途ダウンロードして保管してください。
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専門商社・BtoB卸売会社が電子契約を導入する際の注意点はありますか?
- 対象とする契約書、送信する担当部署、承認手順、契約タイトルの付け方、修正時の運用などを事前に決めておくことが重要です。
卸価格や支払条件などの営業情報を含むため、契約相手のメールアドレス、送信するPDF、署名者の順番を十分に確認してください。
また、海外取引、独占禁止法、下請法、輸出入規制、製造物責任、知的財産などの判断が必要な契約は、自社だけで判断せず、弁護士・税理士・通関業者などの専門家へ確認してください。
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