水道修理・給排水設備工事では、水漏れ・詰まりなどの修理対応から、給水管・排水管の工事、設備交換まで、依頼内容や現場によって必要な契約・確認手続きが異なります。
一方で、現場作業と並行しながら書類を準備・回収する運用では、施工担当者や事務スタッフの負担になりやすく、お客様との手続きに時間がかかることもあります。
マイサインなら、水道修理・給排水設備工事で発生する契約書や各種書類のやり取りをオンライン化し、現場から契約手続きを進めることができます。
水道修理・給排水設備工事業者向け
マイサインの特徴
作業開始前に修理内容・
料金を確認してもらえる

水漏れや排水詰まりなどの出張修理では、現場を確認してから作業内容や必要な部品、施工料金を提示するケースがあります。
マイサインを利用すれば、作業内容・料金・施工条件などを記載した作業依頼書や工事請負契約書を、お客様に確認してもらったうえで署名してもらえます。
「どの修理を、いくらで依頼したのか」を作業開始前に書面として残せるため、口頭説明だけに頼らない契約手続きができます。
点検後に判明した追加作業も
承諾を取ってから進められる

給排水設備の修理では、配管の点検や設備の取り外しを行った後に、腐食・破損・部品劣化などが見つかり、当初予定していなかった追加工事が必要になることがあります。
その場合も、追加する作業内容や料金を記載した追加工事承諾書・変更合意書などを作成し、お客様の承諾を記録できます。
作業後になって追加料金を説明するのではなく、施工内容が変わる段階で確認を取ることで、追加工事に関する認識違いを防ぎやすくなります。
出張先でQRコードから
作業書類を案内できる

水道修理・給排水設備工事では、事務所ではなく、お客様の自宅や店舗、管理物件などの施工現場で書類を取り交わすことがあります。
マイサインの公開契約なら、現場で提示したQRコードをお客様自身のスマートフォンで読み取り、作業依頼書や確認書をその場で確認して署名できます。
紙の書類を現場ごとに持ち歩かなくても、訪問修理や緊急対応など、出張先で必要になる書面手続きを進められます。
水道修理・給排水設備工事業者での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
配管交換・設備改修工事を
施主ごとに個別契約

通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送り、オンラインで署名まで進められる契約方式です。
水道修理・給排水設備工事では、給水管・排水管の交換、トイレ・洗面設備の改修、店舗の給排水設備工事など、施工内容や金額が案件ごとに異なる工事に活用できます。
施主や発注企業ごとに作成した工事請負契約書を個別に送信できるため、現場ごとの施工範囲や契約条件に合わせて契約を締結できます。
定型の作業依頼書を
複数のお客様へ案内

公開契約は、同一内容の書類を使い、複数の相手とそれぞれ個別に契約・同意を取得できる機能です。
水漏れ修理や排水詰まり対応などで、共通の施工条件や注意事項を記載した作業依頼書・確認書を使用している場合に活用できます。
一度用意した書類から紹介リンク(URL)やQRコードを発行できるため、定型書類を案件ごとに作り直すことなく、お客様一人ひとりから署名を取得できます。
工事契約・変更書類を
あとから確認しやすく保管

書類保管では、マイサインで締結した契約書に加え、契約フローを経由していない既存の契約関連PDFもアップロードして保管できます。
水道修理・給排水設備工事では、工事請負契約書、追加工事の変更合意書、作業請書など、施工の進行に伴って複数の契約関連書類が発生することがあります。
契約タイトルや契約相手先名などから検索できるため、過去の施工内容や取り決めを確認する必要が生じた際にも、該当する書類を探しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
水道修理・給排水設備工事業者の契約業務で
こんな悩みありませんか?
緊急の水漏れ修理では
その場で契約条件が決まる
給水管からの漏水、蛇口の故障、止水栓の不具合などでは、現場到着後の点検によって修理方法や交換部品が決まることがあります。
「修繕請負契約書」などを取り交わす際には、作業範囲・修理料金・部品交換の内容を依頼者へ説明したうえで、緊急対応だからこそ作業開始前に何をどこまで修理するのかを明確にしておく必要があります。
配管を開けてから
追加工事が判明する
壁や床を開口した後に、給水管の腐食、排水管の破損、継手からの漏水などが見つかり、当初の見積もりにはなかった配管交換が必要になることがあります。
「建設工事変更契約書」や変更請書を取り交わす場面では、追加工事の施工範囲・増額費用・工期変更について、作業を進める前に発注者との合意を取り直す必要があります。
集合住宅では発注者と
施工場所の利用者が異なる
マンションや賃貸物件の給排水修繕では、管理会社やオーナーが発注者となり、実際の施工場所には入居者が生活しているケースがあります。
「工事請負契約書」を締結する際も、排水立管・共用配管・専有部のどこまでを施工するのか、断水時間や入室範囲を整理し、発注者との契約条件と現場で実施する工事内容を食い違わせないことが重要です。
店舗・事業所の改修では
施工条件が複雑になりやすい
飲食店や事業所の改修では、給水管・排水管の新設や移設、トイレ・手洗器などの衛生器具交換を、内装工事や電気工事と並行して行うことがあります。
「建設工事請負契約書」を締結する段階で、施工区分・工期・工事代金を整理しておかないと、他業者との工事境界や給排水設備業者が負担する作業範囲をめぐって認識違いが生じやすくなります。
定期保守では点検と修繕の
範囲を分ける必要がある
ビルや集合住宅では、受水槽、給水ポンプ、排水ポンプ、配管などについて継続的な点検や保守を依頼されることがあります。
「上下水道設備点検業務委託契約書」や「設備保守点検業務委託契約書」では、点検回数や対象設備に加えて、部品交換・緊急出動・修繕費を契約料金に含めるのかを定め、定期点検の範囲と別途費用になる修理作業を契約時に区別しておく必要があります。
繁忙時の外注では
任せる作業範囲を決めにくい
漏水の緊急出動や排水管の高圧洗浄、給水設備の応急処置などを外部の施工スタッフへ依頼する場合、自社施工とは異なる取り決めが必要です。
「業務委託契約書」を締結する際には、対応エリア・作業内容・報酬・部材費・再施工時の責任などを整理し、外注先に任せる水道修理業務の範囲を曖昧なまま現場へ出さないことが重要です。
水道修理・給排水設備工事業者で活用される
主な契約書類
水道修理・工事に関する契約書類
設備保守・法人取引に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
水道修理・給排水設備工事業者に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

水道修理・給排水設備工事では、個人事業主として地域の修理を請け負う事業者から、複数の施工スタッフを抱える設備工事会社まで事業規模はさまざまです。
マイサインは、初期費用0円・無料から利用できるため、まずは水漏れ修理の作業依頼書や小規模な給排水設備工事の契約から電子化できます。
すべての工事書類を一度に切り替える必要はなく、現場数や契約件数に合わせて利用範囲を広げられます。
シンプル料金送信料0円
送るたびの費用は不要
水漏れ・排水詰まり・蛇口交換などの訪問修理を数多く受ける事業者では、お客様ごとに契約書や作業書類を案内すると、送信件数も増えていきます。
マイサインでは、契約書を相手へ送信するたびに発生する送信料は0円です。
一般家庭への修理対応から、管理会社・店舗・法人との給排水設備工事まで、送信回数ごとの費用を気にせず契約書を案内できます。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手へ送るたびに発生する1通ごとの手数料です。
マイサインでは送信料を設定していないため、契約書を送信するごとの追加費用は発生しません。
署名記録もダウンロード可法令要件を踏まえた
電子契約
給排水設備工事では、工事請負契約書や修繕請負契約書、追加工事に関する変更契約など、施工後にも契約内容を確認する可能性のある書類を扱います。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法の要件を踏まえた立会人型の電子署名方式を採用しています。
契約書とは別に、署名者・署名日時・契約完了日時などを記録した「立会人記録証明書PDF」もダウンロードでき、いつ誰と締結した契約なのかを確認できます。
-
立会人型電子署名方式とは?
- 立会人型電子署名方式は、電子契約サービスを介して契約を締結し、署名者や署名日時などの記録をサービス側で保存する方式です。
マイサインでは、契約書PDFとは別に立会人記録証明書PDFを発行し、共通の立会人記録IDで契約書と証明書をひも付けます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
水道修理業者では、施工スタッフが日中ほとんど現場へ出ており、専任の事務担当者を置かずに契約業務まで行っているケースもあります。
マイサインは、複雑な初期設定や専門知識を前提とせず、会員登録後から利用できるシンプルな電子契約サービスです。
水漏れ修理や設備交換など普段の業務を続けながら、電子化したい契約書から取り入れられるため、大がかりな導入準備を前提としません。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
水道修理では、一般家庭の依頼者、賃貸物件のオーナー、管理会社、店舗担当者など、電子契約サービスを普段利用していない相手とも書類を取り交わします。
マイサインでは、契約相手がマイサインの会員登録やログインを行わなくても、PC・スマートフォンから契約内容を確認して署名できます。
緊急の漏水修理や訪問先での手続きでも、契約のためだけにお客様へアカウント作成を依頼する必要がなく、相手側の操作負担を抑えられます。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
店舗・ビル・集合住宅の給排水設備工事では、施主だけでなく、管理会社やオーナー、元請会社など複数の関係者が契約に関わることがあります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
大規模な配管改修や設備更新など、複数の関係者から署名を取得する必要がある工事でも、1つの契約書で手続きを進められます。
-
マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
1対1の契約だけでなく、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
複数の同一契約に対応QRコード署名
訪問修理・現場対応に活用
水漏れや排水詰まりの出張修理では、お客様の自宅・店舗・管理物件など、事務所外で書類を案内する場面が多くあります。
マイサインの公開契約では、あらかじめ登録した書類からQRコードや紹介リンクを発行し、現場のお客様自身のスマートフォンから署名してもらえます。
共通の作業依頼書や施工上の確認書などを繰り返し使用する場合にも、訪問先ごとに紙を持参せず、その場で案内できます。
-
マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は紹介リンク(URL)やQRコードを通じて共有でき、契約相手はPC・スマートフォンから内容を確認してオンラインで署名できます。
手書きサインにも対応書類に合わせて
署名方法を選べる
工事請負契約書、追加工事承諾書、作業確認書など、水道修理・給排水設備工事では書類によって記入してもらいたい内容が異なります。
マイサインでは、手書きサイン・押印・フリーテキスト・チェックボックスを、書類の用途に応じて設定できます。
氏名や住所を入力してもらう場合、施工内容への確認をチェックで求める場合、作業完了時に手書きサインを取得する場合など、現場で使用する書類に合わせて活用できます。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
水道修理では、初めて依頼するお客様へ契約書を送るケースも多く、知らない電子契約サービスから突然メールが届くと不安を感じられる場合があります。
マイサインでは、契約案内メールや契約画面に水道修理会社・設備工事会社の自社ロゴを表示できます。
電話やWebサイトから修理を依頼したお客様にも、依頼先の会社から届いた契約手続きであることを認識してもらいやすくなります。
送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
水道修理・給排水設備工事では、現地調査後に施工内容が変わったり、工事請負契約書を送信した後に金額や工事範囲の修正が必要になったりすることがあります。
マイサインでは、締結済みとなった契約書を契約件数としてカウントし、通常契約で却下された契約は件数に含まれません。
配管交換の範囲変更や送付先の間違いなどで契約をやり直す場合でも、成立していない契約によって契約件数を消費しない仕組みです。
案件が重なる時期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
管理物件の修繕依頼が重なった場合や、複数店舗の給排水設備更新をまとめて受注した場合など、通常より契約件数が一時的に増えることがあります。
マイサインでは、必要なときに契約件数を10件単位で追加でき、追加分は購入日から60日間利用できます。
一時的な工事件数の増加に合わせて必要な分を追加できるため、その期間だけ契約数が増える場合にも対応しやすい仕組みです。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
水道修理・給排水設備工事では、工事請負契約書だけでなく、修繕請負契約書、変更契約書、管理会社との基本契約書など、案件や取引先によって異なる書類が蓄積していきます。
マイサインでは、電子契約で締結した契約書に加えて、既存の契約関連書類もPDFでアップロードし、同じ管理画面でまとめて保管できます。
戸建ての修理、集合住宅の配管工事、店舗の設備改修など案件が増えても、契約名や取引先などから必要な書類を探しやすくなります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
給水管・排水管の交換や店舗設備の改修などでは、施工完了から時間が経過した後に、過去の工事範囲や契約条件を確認する必要が生じることがあります。
マイサインで締結した契約書や保管した書類は、国内データセンターで10年間保管され、必要なときに確認・ダウンロードできます。
以前施工した物件から問い合わせがあった場合や、同じ管理会社から追加工事を受注した場合にも、過去に取り交わした契約書を確認しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
-
「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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水道修理・給排水設備工事業者向け電子契約のよくあるご質問
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水道修理・給排水設備工事では、どのような契約書を電子化できますか?
- マイサイン(mysign)は、工事請負契約書、修繕請負契約書、作業依頼書・作業請書、建設工事変更契約書、追加工事承諾書、設備保守点検業務委託契約書など、水道修理・給排水設備工事に伴う契約関連書類に活用できます。
一般家庭の水漏れ修理から、店舗の給排水設備改修、マンション・管理物件の配管工事、法人との保守契約まで、案件ごとに作成した契約書PDFをオンラインで取り交わせます。
行政機関や水道事業者へ提出する申請書類とは分けて、発注者・依頼者との契約業務に利用することが基本となります。
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水漏れや排水詰まりなど、緊急の出張修理でも電子契約を使えますか?
- はい。水漏れ、排水詰まり、蛇口・止水栓の故障など、訪問後に修理内容を確定する案件でも活用できます。
現場確認後に作業内容や料金を記載した修繕請負契約書・作業依頼書などを用意し、実際に施工を開始する前に依頼者へ内容を確認してもらい、署名を取得できます。
緊急対応であっても、施工範囲や料金について口頭説明だけで進めず、依頼者が確認した内容を契約書として残す運用に適しています。
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現地調査をしないと修理料金が決められない場合はどう使えばよいですか?
- 水道修理では、電話やWebから問い合わせを受けた段階では、漏水箇所や配管の状態まで判断できないケースがあります。
その場合は、最初から金額を確定した契約書を送るのではなく、現地調査を行い、修理方法・交換部品・施工範囲・料金が決まった段階で契約書を作成する方法が考えられます。
現場で確定した内容を依頼者が確認してから契約を締結することで、電話受付時の概算説明と実際の施工内容が異なる場合にも整理しやすくなります。
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配管を開けた後に追加工事が必要になった場合も電子契約できますか?
- はい。給水管・排水管の工事では、壁や床を開口した後に腐食、破損、漏水箇所などが見つかり、当初の施工範囲から変更になることがあります。
追加工事が必要になった場合は、建設工事変更契約書、追加工事承諾書、変更合意書などを作成し、追加する施工内容・追加料金・工期変更などを発注者へ提示したうえで合意を取得できます。
最初の契約とは別に変更内容を書面として残しておくことで、どの時点で何が追加されたのか確認しやすくなります。
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訪問先でQRコードを見せて、その場で契約してもらえますか?
- はい。マイサインの公開契約では、登録した契約書からQRコードを発行できます。
水道修理スタッフが訪問先でQRコードを提示し、依頼者自身のスマートフォンでQRコードを読み取って、契約内容の確認から署名まで進めてもらうことができます。
水漏れ修理や排水詰まりなど、同じ形式の作業依頼書・確認書を複数のお客様へ案内する場合にも活用できます。
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お客様へURLを送って、訪問前や工事前に契約してもらうこともできますか?
- はい。公開契約ではQRコードだけでなく、紹介リンク(URL)も発行できます。
たとえば、現地調査後に事務所へ戻って契約内容を確定した場合、依頼者へURLを案内し、自宅や店舗から契約書を確認してもらうことができます。
現場ではQRコード、遠隔ではURLというように、依頼者とのやり取りに合わせて案内方法を使い分けることが可能です。
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契約相手のお客様もマイサインへの会員登録が必要ですか?
- いいえ。契約を受け取るお客様は、マイサインへの会員登録やログインをしなくても署名できます。
一般家庭の依頼者、賃貸物件のオーナー、店舗担当者、管理会社など、普段電子契約サービスを利用していない相手でも、案内された画面から契約内容を確認して署名できます。
契約のためだけにアカウントを作成してもらう必要がないため、緊急修理や一度限りの工事でも案内しやすい仕組みです。
-
マンションや賃貸物件の給排水工事にも利用できますか?
- はい。マンション・アパートなどの管理物件で行う給水管・排水管の修繕、衛生設備の交換、共用部の給排水設備工事などにも活用できます。
管理会社や物件オーナーを契約相手として、工事請負契約書や修繕請負契約書を個別に取り交わすことができます。
実際の施工場所にいる入居者と、工事を発注する管理会社・オーナーが異なる案件では、契約相手と施工内容を明確に分けて整理しておくことが重要です。
-
管理会社・オーナー・元請会社など、複数の関係者がいる契約にも対応できますか?
- はい。マイサインの通常契約では、1つの契約につき契約相手を最大5名まで設定できます。
集合住宅の給排水改修や店舗設備工事などで、複数の署名者が必要となる契約にも利用できます。
工事の契約形態に応じて、必要な関係者を署名者として設定し、1つの契約書について順番に署名を取得できます。
-
飲食店や店舗の給排水設備工事にも電子契約を使えますか?
- はい。厨房への給排水管新設、シンク・手洗器の設置、トイレ設備の交換、排水管の移設など、店舗改修に伴う工事請負契約にも活用できます。
店舗工事では、内装業者・電気工事業者など他業種と同時に施工することも多いため、施工区分を明確にすることが重要です。
自社が担当する給排水設備の施工範囲、工事代金、工期などを契約書として取り決めてから施工することで、元請会社や店舗事業者との確認内容を残せます。
-
受水槽・給水ポンプ・排水ポンプなどの定期保守契約にも使えますか?
- はい。設備保守点検業務委託契約書など、継続的な保守・点検に関する契約にも利用できます。
受水槽、給水ポンプ、排水ポンプ、配管設備などについて、点検回数、対象設備、契約期間、料金などを取り決める契約をオンラインで締結できます。
定期点検に含まれる作業と、部品交換・緊急出動・修繕など別途費用となる作業の範囲を契約書で明確にする運用にも適しています。
-
協力会社や外注の水道修理スタッフとの契約にも利用できますか?
- はい。業務委託契約書、下請工事基本契約書、個別工事請負契約書など、協力会社や外部スタッフとの契約にも活用できます。
たとえば、水漏れの緊急出動、排水管の高圧洗浄、配管工事などを外部へ委託する場合に、対応業務・報酬・部材費・責任範囲などを契約書で取り決められます。
お客様との契約だけでなく、施工を担当する協力会社との契約にも同じ電子契約サービスを利用できます。
-
水道修理の契約書に手書きサインをしてもらえますか?
- はい。マイサインでは手書きサインに対応しています。
そのほか、押印、フリーテキスト、チェックボックスを契約書内に設定することができます。
たとえば、作業依頼書へ氏名を入力してもらい、施工条件をチェックで確認したうえで、最後に手書きサインを取得するといった使い方ができます。
書類の内容に合わせて必要な署名項目を設定できます。
-
作業完了後の確認書や工事完了に関する書類にも使えますか?
- 契約・合意の確認を目的とした契約関連書類であれば、用途に応じて利用できます。
たとえば、修理内容や追加施工について依頼者との確認を残しておきたい場合には、その内容を記載した確認書を用意して署名を取得する運用が考えられます。
施工前の契約だけでなく、施工途中の変更や工事に関する最終確認まで、必要な場面ごとに書面を取り交わすことができます。
-
誰がいつ契約書へ署名したか確認できますか?
- はい。マイサインでは、締結した契約書PDFとは別に「立会人記録証明書PDF」をダウンロードできます。
証明書には、契約に関する署名者情報、署名日時、契約完了日時などが記録され、契約書PDFとは共通の立会人記録IDでひも付けられます。
追加工事や施工金額について後日確認が必要になった場合にも、契約書とあわせて締結時の記録を確認できます。
-
これまで紙で締結した工事請負契約書も一緒に保管できますか?
- はい。マイサインには、契約フローを経由していない既存の契約関連PDFをアップロードして保管する機能があります。
紙で締結した工事請負契約書、修繕請負契約書、覚書、請書などをPDF化して登録することで、新しく電子契約した書類とあわせて管理できます。
紙契約をすべて一度に廃止するのではなく、既存書類を残しながら新しい案件から電子契約へ移行することも可能です。
-
契約書はどのくらいの期間保管されますか?
- マイサインへアップロードした契約関連書類は、10年間の保管を前提とした仕様です。
給排水設備工事では、施工完了から時間が経過してから漏水箇所や過去の施工範囲について問い合わせを受けることもあります。
過去の工事請負契約書や変更契約書を後から確認できる状態にしておくことで、以前施工した物件や継続取引先からの問い合わせにも対応しやすくなります。
-
水道修理の契約書を送るたびに送信料金はかかりますか?
- いいえ。マイサインでは、契約書を1件送信するごとに発生する送信料は0円です。
一般家庭からの水漏れ修理を多数受ける場合や、管理会社から複数物件の修繕を依頼された場合でも、送信回数ごとの料金は発生しません。
訪問修理の件数が多い事業者でも、契約書を送るたびの費用を気にせず利用できます。
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水道局へ提出する給水装置工事申込書などもマイサインで手続きできますか?
- マイサインは、発注者・依頼者との契約や同意をオンラインで取り交わすための電子契約サービスです。
一方、給水装置工事申込書など、水道事業者・自治体・行政機関へ提出する書類については、提出先ごとに様式や申請方法が定められている場合があります。
そのため、指定給水装置工事事業者として行う行政上の申請手続きと、お客様との工事請負契約は分けて運用し、行政提出書類については各水道事業者の指定方法を確認してください。
-
水道修理・給排水設備工事の書類は、すべて電子契約にすればよいですか?
- すべての書類を一律に電子化する必要はありません。
お客様との工事請負契約書、修繕請負契約書、追加工事に関する合意書、管理会社との契約書など、事業者自身が契約手続きを行う書類から電子化を検討すると整理しやすくなります。
一方、行政機関・水道事業者・元請会社などから書式や提出方法を指定されている書類については、そのルールに従う必要があります。
「お客様との契約」「取引先との契約」「行政への申請」を分けて、電子化できる契約業務から導入する方法が現実的です。











