歯科医院では、一般診療に加えて、インプラント・矯正・セラミック・ホワイトニングなど、治療内容や費用、期間、リスクについて患者へ説明し、確認・同意を受ける書類が発生します。
さらに、自費診療の契約条件、キャンセル・解約、口腔内写真や症例写真の利用、歯科衛生士・歯科助手などのスタッフ契約など、患者向け以外にも管理する書類があります。
マイサインなら、来院前の個別送信、受付・待合でのQRコード案内、カウンセリング後の対面契約を使い分けながら、歯科医院で扱う契約書・同意書を電子化できます。
歯科医院向け
マイサインの特徴
治療計画・自費診療契約を
患者ごとに個別案内

インプラント、矯正、セラミック等では、治療方法、費用、期間、通院回数などを患者ごとに確認する場合があります。
マイサインなら、治療同意書や自費診療契約書を患者へ個別に案内し、オンラインで内容確認から署名まで進めることができます。
来院前に確認できる書類は事前に送り、治療計画確定後の書類は院内で案内するなど使い分けられます。
患者はログイン不要
スマホからそのまま署名

患者へ契約書や同意書を案内するために、新しいサービスへの会員登録をお願いする必要はありません。
マイサインでは、契約相手がマイサインへ会員登録・ログインすることなく、スマートフォンから書類を確認して署名できます。
来院前の案内にも、受付・カウンセリング後の案内にも活用できます。
治療・費用・症例利用の書類を
まとめて管理

同じ患者でも、治療計画、費用説明、外科処置、症例写真利用などで複数の契約・同意書が発生する場合があります。
マイサインでは、電子契約で締結した書類と、既存の関連PDFをまとめて管理できます。
追加治療や治療内容変更時に、過去の契約条件・同意内容を確認する場合にも活用できます。
歯科医院での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

1台の端末でその場で契約
(対面契約モード)

- メールアドレスやURLの送信不要
- 1台の端末で内容確認から署名・同意まで完了
- 店舗・窓口・訪問先などの対面契約に対応

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
自費診療・治療計画を
患者ごとに個別締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
インプラント、矯正、セラミック等の自費診療契約や、患者ごとに治療内容・費用等が異なる同意書に活用できます。
治療計画が決定した後に、対象患者へ個別の書類を案内できます。
共通の同意書・規約を
QRコードから案内

公開契約は、同じ内容の書類を複数の相手とそれぞれ個別に締結できる機能です。
QRコードや紹介リンクを発行し、患者自身のスマートフォンから内容確認・署名を進めてもらえます。
個人情報取扱同意書、キャンセルポリシー等、共通内容を複数の患者へ案内する場合に活用できます。
治療契約・同意書・関連PDFを
まとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した書類だけでなく、既存の関連書類もまとめて管理できます。
歯科医院では、治療同意書、自費診療契約書、費用説明関連書類、症例写真利用同意書等のPDFをまとめて保管できます。
過去の治療条件や同意内容を確認する場合にも活用できます。
カウンセリング後、その場で治療契約・同意を完了

インプラント・矯正・審美治療等のカウンセリングで治療内容や費用を説明し、その内容で治療へ進むことが決まった後、その場で契約・同意書へ署名してもらう場合があります。
対面契約モードなら、医院側のスマートフォン・タブレット・PCを患者へ渡し、同じ端末上で契約書の確認から署名まで完了できます。
契約相手によるマイサインへの会員登録・ログインは不要で、契約開始時のメールアドレス入力やメール認証も必要ありません。
契約完了後は、メール送信・その場での印刷・PDFダウンロードから締結済み書類の受取方法を選択できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
歯科医院の契約・同意業務で
こんな悩みありませんか?

自費診療の治療計画・費用確認が
複雑になりやすい
セラミック、インプラント、矯正等では、治療方法、治療期間、費用、追加処置等について患者へ説明する場合があります。
書類と口頭説明が分かれていると、どの治療内容・費用条件で患者が契約したのか後から確認しづらくなることがあります。

インプラントの説明・同意事項が
多くなりやすい
インプラントでは、外科処置、麻酔、骨造成、上部構造、術後管理、メンテナンス等、治療計画に応じて複数の説明事項があります。
確認書類が分散すると、手術前にどの事項まで説明・同意済みなのか確認する作業が増えます。

矯正治療は期間・装置・費用の
確認事項が多い
ワイヤー矯正、マウスピース矯正、小児矯正等では、治療期間、装置の使用方法、保定、通院頻度、追加費用等について確認する場合があります。
長期間の治療になるほど、治療開始時に確認した条件と、その後の治療状況を区別して整理する必要があります。

審美治療の仕上がりについて
認識差が生まれやすい
ホワイトニングやセラミック等では、色調、効果、治療回数、経年変化等について説明する場合があります。
治療前の説明内容を整理していないと、仕上がり・色味・効果について患者の期待と医院側の説明内容に差が生じることがあります。

口腔内写真・症例写真の
利用範囲を確認しづらい
口腔内写真や術前・術後写真を、患者説明、院内資料、Webサイト、SNS、学術活動等に使用する場合があります。
口頭確認だけでは、匿名化、顔貌の写り込み、利用媒体、公開範囲等についてどこまで同意を得たのか確認しづらくなることがあります。

歯科衛生士・歯科助手などの
雇用書類まで増えていく
歯科衛生士、歯科助手、受付、非常勤歯科医師等の採用では、雇用契約書、労働条件通知書、守秘義務誓約書等が発生します。
患者向け書類とは別に、スタッフごとの勤務条件・患者情報の取り扱い等に関する契約書類を管理する必要があります。
歯科医院で活用される
主な契約書類
診療・治療に関する書類
費用・契約条件に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
歯科医院に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、無理なく始められる電子契約
歯科医院では、治療同意書、自費診療契約、症例写真利用など、電子化できる書類が複数あります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしのフリープランから利用できるため、まずは自費診療の治療同意書など、対象を限定して電子化できます。
個人医院から複数院を運営する医療法人まで、契約件数や診療フローに合わせて利用範囲を広げられます。
治療内容変更・再案内にも送信料0円
追加費用は一切なし
治療計画や費用条件が変更され、契約書・同意書を改めて案内する場合があります。
マイサインでは、契約書を送信するたびに発生する送信料がありません。
修正版を再案内する場合でも、送信回数による追加費用を気にせず利用できます。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書や同意書を相手へ送信するたびに発生する1通ごとの手数料です。
歯科医院では治療計画・費用変更等で書類を再案内する場合がありますが、マイサインでは書類を送るたびの送信料は発生しません。
治療・契約の署名記録を確認法的に安心して使える
電子契約
自費診療契約や同意書では、誰がいつ書類へ署名したのか後から確認したい場合があります。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法を踏まえた立会人型の電子契約を採用しています。
締結済み書類とは別に、署名日時等を記録した署名記録PDFも確認できます。
医療上必要な説明や治療判断そのものを代替するものではありません。
診療業務を止めずに導入会員登録で
今日から使える
診療・受付・カウンセリングを続けながら、新しい契約システム導入へ長い準備期間を取りにくい医院もあります。
マイサインは、複雑な初期設定を必要とせず、会員登録後に契約書PDFを用意して利用できます。
まずは自費診療同意書1種類から始めることもできます。
患者側の操作負担を軽減契約相手は
会員登録・ログイン不要
患者へ同意書を案内するために、マイサインのアカウントを作成してもらう必要はありません。
通常契約・公開契約では、患者が会員登録・ログインをせず、スマートフォンから内容確認と署名を進められます。
スマートフォン操作が難しい患者には、院内端末を使用した対面契約も利用できます。
複数当事者がいる契約にも契約は1度に
最大5名まで対応
契約内容によって複数の契約相手から署名を受けたい場合があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで契約相手を設定できます。
ただし、患者本人・親権者・家族・代理人等のうち誰から署名・同意が必要となるかは、患者の年齢・状態、契約内容、代理権等に応じて医療機関側で確認してください。
-
マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
歯科医院では、自費診療契約や患者ごとに治療内容・費用が異なる契約・同意書等に活用できます。
共通書類の院内案内にQRコード署名
同意書回収を効率化
個人情報取扱同意書や共通のキャンセルポリシー等、複数の患者へ同じ内容を案内する書類があります。
マイサインの公開契約なら、同じ書類からQRコードや紹介リンクを発行し、患者ごとに個別の署名記録を残せます。
受付・待合でのQRコード案内と、来院前のURL共有を使い分けられます。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約は、同一内容の契約書や同意書を、複数の相手とそれぞれ1対1で締結できる機能です。
発行したQRコードや紹介リンクから、患者自身のスマートフォンで書類の確認と署名を進めてもらえます。
自費診療の説明後に!1台の端末で完結
対面契約モード
カウンセリング後に治療計画・費用が確定し、その場で契約・同意へ進みたい場合があります。
マイサインの対面契約モードなら、医院側のスマートフォン・タブレット・PCを患者へ渡し、同じ端末上で契約内容の確認から署名まで完了できます。
契約相手のメールアドレス入力・メール認証・会員登録・ログインは不要です。
-
対面契約モードとは?
- 1つの契約書設定を使い、契約相手ごとに1対1の個別契約を締結できる対面型の契約方法です。
医院側で対面契約を開始し、契約画面を表示した端末を患者へ渡すことで、その画面上で内容確認・同意・署名まで進められます。
契約完了後は、メール・印刷・PDFダウンロードから受取方法を選択できます。
治療への同意とは分けて記録電子契約への同意を
チェックで確認
治療内容・リスク・費用等への同意とは別に、電子契約によって書類を締結することへの意思を記録しておきたい場合があります。
マイサインでは、電子契約によって契約を締結することへの同意を独立したチェック項目で確認できます。
同意の有無と日時は署名記録にも残ります。
-
電子契約への同意確認とは?
- 契約相手に、電子契約によって契約を締結することへの意思を明示的に確認する機能です。
通常契約・公開契約・対面契約モードで利用できます。この機能は、治療内容、リスク、治療期間、費用、症例写真利用等について必要となる個別の説明・同意を代替するものではありません。
院内でも使いやすい入力方法手書きサイン・押印
チェックに対応
治療同意書・自費診療契約書では、署名だけでなく複数の確認事項へのチェック等が必要になる場合があります。
マイサインでは、手書きサイン・押印・フリーテキスト・チェックボックスを契約書PDFへ設定できます。
現在使用している契約書・同意書の書式を活かしながら電子化できます。
来院前の案内にも安心感メール&契約画面に
自院のロゴ表示
患者へ来院前に契約書・同意書を送る場合、どの歯科医院から届いた案内なのか分かりやすいことも重要です。
マイサインでは、署名依頼メールや契約画面に歯科医院・医療法人のロゴを表示できます。
普段通院している医院からの案内だと確認しやすくなります。
治療計画変更・再案内にも送信数ではなく
契約完了件数でカウント
治療計画・費用等が変更され、最初に案内した契約を完了せず修正版を案内する場合があります。
マイサインでは、送信数ではなく契約完了件数を基準に契約数を管理します。
契約が完了しなかった場合は件数が戻るため、内容修正・再案内にも対応しやすくなっています。
相談会・自費診療増加にも契約件数を
10件単位で追加できる
矯正相談会、インプラント相談、自費診療キャンペーン等で、一時的に電子契約件数が増える場合があります。
マイサインでは、必要なときに契約件数を10件単位で追加でき、追加件数には有効期限がありません。
一時的な件数増加のためだけに上位プランへ変更せず、必要な件数だけ追加できます。
治療・費用・スタッフ契約を整理契約書や他の書類も
まとめて管理
治療同意、自費診療契約、症例写真利用、スタッフ契約など、医院には用途の異なる契約関連書類があります。
マイサインでは、電子契約で締結した書類と、既存の関連PDFをまとめて管理できます。
過去の契約・同意内容を確認する際にも活用できます。
過去の契約・同意確認にも契約書を10年間
マイサインで保管
過去の治療契約や同意内容を後から確認したい場合があります。
マイサインでは、契約書やアップロードした書類を国内データセンターで10年間保管します。
診療録その他について法令・院内規程等で別途保存期間・保存方法が定められている場合は、その要件にも沿って管理してください。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
-
「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
-
クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
|
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
|
|
スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
|
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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公開契約
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URL・QRコードで契約
契約書を公開・共有し、相手自身の端末から署名できる
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非対応
公開契約向け機能なし
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非対応
公開契約向け機能なし
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対面契約モード
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1台の端末で対面契約
店舗・窓口・訪問先などで、その場で署名できる
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
|
|
URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
|
契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
|
|
ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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|
書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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|
ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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歯科医院向け電子契約のよくあるご質問
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歯科医院ではどのような書類にマイサインを利用できますか?
-
マイサインは、治療同意書、自費診療契約書、インプラント治療同意書、矯正治療契約書、ホワイトニング施術同意書、症例写真利用同意書、キャンセル・解約条件確認書などに利用できます。
歯科衛生士・歯科助手・受付スタッフ等との雇用契約書や誓約書にも活用できます。
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カウンセリング後、その場で契約・署名できますか?
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はい。
対面契約モードを利用すると、医院側のスマートフォン・タブレット・PCを患者へ渡し、同じ端末上で契約書の内容確認から署名まで完了できます。
契約相手によるマイサインへの会員登録・ログインは不要で、契約開始時のメールアドレス入力やメール認証も必要ありません。
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電子契約で締結することへの同意も記録できますか?
-
はい。
マイサインでは、電子契約によって契約を締結することへの同意を独立したチェック項目で確認できます。
同意の有無と日時は、管理画面の署名記録と署名記録PDFにも記録されます。
この確認は、治療内容・リスク・費用等について必要となる医療上・契約上の個別説明や同意を代替するものではありません。
-
患者は会員登録やログインが必要ですか?
-
いいえ。
通常契約・公開契約では、患者がマイサインへ会員登録・ログインをせず、書類の確認と署名を進められます。
対面契約モードでは、患者自身のスマートフォンを使用せず医院側の端末から署名してもらうこともできます。
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インプラント治療の同意書にも利用できますか?
-
はい。
インプラント治療、外科処置、麻酔、骨造成等について医院で同意書を使用している場合、その書類への署名に活用できます。
ただし、電子署名を受けること自体が、歯科医師による治療内容・リスク・代替治療等の必要な説明を代替するものではありません。
必要な説明・患者の意思確認を行ったうえで利用してください。
-
矯正治療契約にも使えますか?
-
はい。
ワイヤー矯正、マウスピース矯正、小児矯正等の契約・同意書にも利用できます。
治療期間、装置、通院頻度、保定、費用、追加料金、中断時の取り扱い等を記載した書類を患者へ案内できます。
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治療途中で矯正計画が変わった場合にも使えますか?
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はい。
治療計画、装置、追加処置、費用等が変更され、新しい確認書・合意書が必要になった場合は、変更後の書類を改めて案内できます。
変更前の契約書を残しながら、新しい条件を別の契約として締結する運用もできます。
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ホワイトニングやセラミック治療にも利用できますか?
-
はい。
ホワイトニングや審美歯科治療について医院で同意書・契約書を使用している場合にも活用できます。
色調、知覚過敏、治療回数、補綴物、保証等について、実際に医院で説明する内容を記載した書類を案内できます。
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自費診療の費用説明にも利用できますか?
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はい。
治療費、支払時期、追加費用、保証条件等を記載した自費診療契約書・費用確認書等にも利用できます。
患者へ必要な説明を行ったうえで、契約条件を確認・署名してもらう運用に活用できます。
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デンタルローンや分割払いの書類にも使えますか?
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医院独自の支払方法に関する確認書等であれば活用できます。
一方、信販会社・金融機関等が提供するデンタルローンについては、各事業者が指定する申込・本人確認・審査・契約手続きが別途必要となる場合があります。
マイサインが信販会社等の契約手続きを代替するものではありません。
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キャンセル・返金・解約条件の確認にも使えますか?
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はい。
キャンセル、治療中断、解約、返金、未実施分の扱い等について確認書・契約書を使用している場合、その書類にも活用できます。
適用条件、金額、計算方法、返金条件等を分かりやすく記載したうえで患者へ案内してください。
契約条件について適用される法令・ルールがある場合は、それらにも沿って設定してください。
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口腔内写真・症例写真の利用同意にも使えますか?
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はい。
口腔内写真、顔貌写真、術前・術後写真等について、Webサイト、SNS、院内資料、広告、学術活動等への利用同意書にも活用できます。
匿名化の有無、顔貌の掲載、利用媒体、利用目的、公開範囲等を明確にしたうえで必要な同意を受ける運用に活用できます。
-
QRコードから共通の同意書を案内できますか?
-
はい。
公開契約ではQRコードや紹介リンクを発行できます。
個人情報取扱同意書など、同一内容の書類を受付・待合で案内し、患者自身のスマートフォンから署名してもらう運用ができます。
-
同じ書類を複数の患者へ案内できますか?
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はい。
公開契約を利用すると、同一内容の書類をQRコードや紹介リンクから複数の患者へ案内できます。
1枚へ全員が署名するのではなく、患者ごとに独立した締結済み書類として保存されます。
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手書きサインやチェックボックスは利用できますか?
-
はい。
契約書PDFへ、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスを設定できます。
署名欄、治療内容確認、費用確認等、現在使用している書類に合わせて入力項目を配置できます。
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患者本人と家族の両方に署名してもらえますか?
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通常契約では、1つの契約につき最大5名まで契約相手を設定できます。
そのため、書類上複数人の署名が必要となる場合には設定できます。
ただし、患者本人・親権者・家族・代理人等のうち、実際に誰から署名・同意を受ける必要があるかは、患者の年齢・状態・契約内容・代理権等に応じて医院側で判断してください。
マイサイン自体が同意能力・親権・代理権等を判定するものではありません。
-
紙で締結した過去の契約書も管理できますか?
-
はい。
紙で締結した治療契約書・同意書等をPDF化し、保管書類としてアップロードできます。
新しく電子契約した書類と既存のPDFをまとめて管理できます。
過去のPDFをアップロードしても、その書類へ新たに電子署名が付与されるわけではありません。
-
歯科衛生士や歯科助手との雇用契約にも利用できますか?
-
はい。
歯科衛生士、歯科助手、受付、非常勤歯科医師等との雇用契約書、労働条件通知書、秘密保持・個人情報取扱誓約書等にも利用できます。
患者向け書類とは用途を分けながら、院内の契約業務にも活用できます。
-
治療計画や費用を修正して再送した場合はどうなりますか?
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契約完了前であれば、修正した書類を改めて案内できます。
マイサインでは、送信数ではなく契約完了件数を基準にカウントするため、契約が完了しなかった場合は件数が戻ります。
-
署名日時などの記録は残りますか?
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はい。
契約完了後は、署名日時や署名者情報等が記録された署名記録PDFをダウンロードできます。
電子契約への同意確認を有効にした場合は、その同意の有無・日時も記録されます。
-
契約書や同意書はどのくらい保管されますか?
-
マイサインに保存された契約書や関連書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
ただし、診療録その他の医療関係書類について法令・院内規程等で別途保存期間・保存方法が定められている場合は、その要件にも沿って管理してください。
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歯科医院で電子契約を導入する際の注意点はありますか?
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電子契約を導入する際は、どの治療・書類を電子化するのか、いつ患者へ説明するのか、誰から署名を受けるのか、症例写真等をどの範囲で利用するのかを院内で整理しておくことが重要です。
インプラント、矯正、審美歯科等では、治療方法、リスク、代替治療、費用、治療期間等について必要な説明を行い、患者の意思を確認する必要があります。
マイサインは契約書の署名・締結・保管を電子化するサービスであり、歯科医師等による医療上の説明、診断・治療判断、本人確認、同意能力・代理権の判断等を代替するものではありません。













