民間資格試験・検定運営会社では、受験者からの申込受付だけでなく、試験規約への同意、団体受験の申込、試験監督者・講師・採点者との契約など、運営に関わる書類対応が発生します。
申込書・同意書・委託契約書などが紙やメールに分かれていると、試験回ごとの確認や保管に手間がかかりやすくなります。
マイサインなら、民間資格試験・検定運営に関する契約や同意をオンラインで進められ、受験者対応と運営業務を無理なく整えることができます。
民間資格試験・検定運営会社向け
マイサインの特徴
受験規約や注意事項への
同意を取得しやすい

民間資格試験・検定では、受験ルール、キャンセル規定、持ち物、禁止事項、不正行為への対応などを、受験前に確認してもらう必要があります。
マイサインを利用すれば、受験規約同意書や受験上の注意事項同意書をオンラインで取得できます。
試験日や会場ごとに必要な確認を残しやすく、受験者との認識違いを防ぎやすくなります。
試験監督者・講師・採点者との
契約にも使いやすい

試験運営では、試験監督者、講師、採点者、面接官、会場スタッフなど、外部人材へ業務を依頼する場面があります。
マイサインなら、業務委託契約書や秘密保持契約書を相手ごとにオンラインで取り交わすことができます。
問題用紙、採点基準、受験者情報などを扱う業務でも、契約内容を整理して運営準備を進めやすくなります。
団体受験や会場利用の
確認を進めやすい

企業、学校、スクール、協会支部などから団体受験を受け付ける場合、受験人数、実施日、会場、請求先、担当者情報などの確認が必要です。
マイサインを活用することで、団体受験申込書や試験会場利用契約書などをオンラインで締結できます。
受験者対応だけでなく、会場手配や団体窓口との書類対応もスムーズに進めやすくなります。
民間資格試験・検定運営業界での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

試験監督者・講師・採点者との
契約を個別に締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
民間資格試験・検定運営会社では、試験監督者との業務委託契約書、講師契約書、採点者契約書、面接官契約書、秘密保持契約書などに活用できます。
試験問題、採点基準、受験者情報、合否判定に関わる内容を扱う相手と、業務内容や守秘義務を確認しながら契約を進められます。
受験規約同意や申込確認を
URL・QRコードで案内

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
URLやQRコードを発行し、契約相手はそこからアクセスして署名を行います。
民間資格試験・検定運営会社では、受験規約同意書、受験上の注意事項同意書、不正行為・禁止事項に関する誓約書、個人情報取扱同意書などに活用できます。
受験申込ページや案内メールからURLを共有したり、会場受付でQRコードを案内したりすることで、受験者ごとの同意取得を進めやすくなります。
申込書・同意書・契約書を
試験回ごとに保管

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。
民間資格試験・検定運営会社では、受験申込確認書、団体受験申込書、受験規約同意書、試験会場利用契約書、試験監督者契約書、講師・採点者契約書などを一元管理できます。
試験名、開催日、会場、団体名、契約相手名などで書類を整理しやすくなり、次回開催時の確認や過去回の振り返りにも役立ちます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
民間資格試験・検定運営会社の契約業務で
こんな悩みありませんか?
受験申込時の規約同意が
回収しきれない
民間資格試験や検定では、申込受付時に受験規約同意書、受験上の注意事項同意書、キャンセル規定同意書で、受験料、欠席時の扱い、持ち物、試験開始時刻、禁止事項を確認する必要があります。
申込フォーム、メール、紙の申込書が混在すると、どの受験者が規約に同意済みなのか分かりにくく、試験直前の確認作業が増えてしまいます。
団体受験の申込条件が
担当者ごとに分かれやすい
企業、学校、スクール、協会支部から団体受験を受け付ける際は、団体受験申込書や請求先確認書で、受験人数、受験者名簿、実施日、会場、請求先、担当者情報を確認する場面があります。
団体窓口とのやり取りがメールやExcelで分かれると、人数変更や請求先変更の最終確認が追いにくく、受験票発行や請求処理の前に再確認が必要になります。
試験監督者との契約締結が
試験直前になりやすい
試験会場を確定した後は、試験監督者業務委託契約書や守秘義務誓約書で、集合時間、本人確認方法、問題用紙の配布回収、途中退室対応、不正行為発見時の報告手順を確認する必要があります。
監督者の配置が直前に決まると、業務範囲や守秘義務の合意が曖昧なまま当日を迎えやすく、会場運営のトラブル対応が属人的になってしまいます。
講師・採点者との契約が
役割ごとに散らばる
認定講座付きの資格試験や実技・面接を含む検定では、講師業務委託契約書、採点者契約書、面接官契約書、秘密保持契約書で、講義範囲、採点基準、合否判定資料、受験者情報の取扱いを決める場面があります。
担当者ごとに書類の形式が違うと、問題内容や採点基準を扱う相手との契約状況が確認しづらく、試験後の採点・判定業務にも影響します。
試験会場の利用条件を
書面で整理しにくい
会議室、研修施設、学校、貸し会場を使って試験を行う場合、試験会場利用契約書や会場設備確認書で、利用時間、座席数、受付場所、音響、空調、机配置、原状回復、キャンセル条件を確認する必要があります。
会場担当者との確認が口頭やメールだけになると、当日の設営条件や利用範囲に認識違いが出やすく、受付開始前の準備に支障が出ることがあります。
資格更新や認定証発行の
確認が後追いになる
合格後や更新時には、資格更新申込書、認定証発行確認書、登録情報変更届、継続講習受講確認書で、氏名、送付先、更新条件、認定番号、登録期限を確認する場面があります。
更新対象者や合格者への案内が分散すると、認定証の記載内容や送付先の確認が遅れやすく、発行作業や再発行対応に手間がかかります。
民間資格試験・検定運営会社で活用される
主な契約書類
受験者・申込に関する書類
団体受験・会場に関する書類
運営スタッフ・資格更新に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
民間資格試験・検定運営会社に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

民間資格試験・検定運営会社では、試験回ごとに受験者対応、監督者手配、会場調整、認定証発行などの書類対応が発生します。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、受験規約同意書や試験監督者契約書など、必要な書類から無理なく電子化できます。
小規模な検定団体や認定講座の運営会社でも、開催回数や受験者数に合わせて段階的に活用できます。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
民間資格試験・検定では、受験者向けの同意書、団体受験申込書、試験監督者契約書、会場利用契約書など、試験回ごとに複数の書類を送ることがあります。
マイサインでは、契約書を送るたびに送信料が発生しないため、書類の種類や送信回数を気にせず使いやすい料金設計です。
春・秋の試験シーズンや認定講座の募集時期など、一時的に申込や契約が増える時期でも、コストを抑えて運用しやすくなります。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、契約件数が増えるほどコストも増加する仕組みになっています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
民間資格試験・検定運営では、受験規約、禁止事項、守秘義務、業務委託条件など、後から確認が必要になる内容を扱います。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法や民法に基づく「立会人型電子署名方式」を採用しています。
受験規約同意書、試験監督者業務委託契約書、秘密保持契約書などの締結記録を残せるため、試験運営に関わる合意内容を確認しやすくなります。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
検定運営では、申込締切、会場確定、監督者手配、受験票発送、採点準備など、試験前に多くの業務が集中します。
マイサインは、面倒な初期設定や専門的な準備なしで、登録後すぐに契約業務へ利用できます。
次回試験の受験規約同意書や、急ぎで依頼する試験監督者契約など、運営スケジュールを止めずに電子契約を始めやすい設計です。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
民間資格試験・検定の相手先には、受験者、団体受験の担当者、試験監督者、講師、採点者、会場担当者など、さまざまな立場の人が含まれます。
マイサインでは、契約相手がアカウント登録やログインを行わずに署名できるため、相手ごとに操作説明を増やさず案内できます。
受験規約同意書や団体受験申込書、試験監督者契約書なども、PC・スマホから確認してもらいやすくなります。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
民間資格試験・検定運営では、団体受験先の担当者、会場責任者、試験監督者、講師、採点者など、複数の関係者が1つの試験に関わることがあります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名(送信者+5名)まで署名者を設定できます。
試験会場利用契約書や団体受験申込書など、複数人の確認が必要な書類でも、関係者ごとの合意をオンラインで進めやすくなります。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
試験監督者業務委託契約書、講師業務委託契約書、採点者契約書、試験会場利用契約書など、相手ごとに内容を確認して締結する契約に適した方式です。
複数の同一契約に対応QRコード署名
対面契約・案内対応
受験規約同意書や受験上の注意事項同意書など、同じ内容を複数の受験者に案内したい場面があります。
マイサインの公開契約では、同じ内容の契約書や同意書をQRコードやURLで案内できます。
受験申込ページ、案内メール、会場受付などで共有しやすく、受験者ごとに同意を取得する運用に活用できます。
-
マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと締結する契約方式です。
契約書は、招待リンク(URL)やQRコードを通じて共有されます。
受験規約同意書、個人情報取扱同意書、不正行為・禁止事項に関する誓約書など、同じ形式で複数の相手に案内する書類にも利用できます。
手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる
受験者や試験監督者の中には、紙の申込書や誓約書に署名する流れに慣れている人もいます。
マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスなど、書類に合わせた署名方法を利用できます。
受験規約同意書、守秘義務誓約書、試験監督者契約書など、確認の意味合いが異なる書類にも使いやすく、紙に近い感覚で同意を取得しやすくなります。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
民間資格試験・検定では、受験者や団体受験先が「どの運営団体から届いた案内か」をすぐに確認できることが重要です。
マイサインでは、メール送信時や契約画面に自社のロゴ・ブランドを表示できます。
認定資格名や検定運営会社の印象を保ちながら、受験規約同意書や団体受験申込書を案内しやすくなります。
業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
民間資格試験・検定運営では、試験日、会場、受験区分、団体受験人数、監督者配置などが変更になり、送信後に書類内容を見直す場面があります。
マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下した場合、その件数は自動的に戻ります。
受験規約同意書、団体受験申込書、試験監督者契約書などを送った後に修正が必要になった場合でも、件数消費を過度に気にせず運用しやすくなります。
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
試験申込の締切前、団体受験の受付時期、資格更新の案内時期など、民間資格試験・検定では短期間に書類対応が集中することがあります。
マイサインでは、必要なときだけ契約件数を10件単位で追加できます。
受験規約同意、団体受験申込、監督者契約、講師・採点者契約が重なる時期でも、必要な分だけ柔軟に対応しやすくなります。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
民間資格試験・検定運営では、受験者向け同意書、団体受験申込書、会場利用契約書、監督者契約書、採点者契約書、請求書などが試験回ごとに発生します。
マイサインでは、電子契約で締結した契約書に加え、紙の契約書や関連書類もPDFでアップロードして管理できます。
試験名、開催日、会場名、団体名、契約相手名などをもとに確認しやすくなり、運営事務・会場手配・採点管理で書類が分散しがちな検定業務でも整理しやすくなります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
資格試験や検定では、過去回の受験規約、団体受験条件、試験会場の利用条件、監督者・採点者との契約内容を後から確認したい場面があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管され、必要なときに確認・ダウンロードできます。
受験規約同意書、試験会場利用契約書、秘密保持契約書、資格更新申込書なども振り返りやすく、次回開催や更新案内の確認にも役立ちます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
|
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
|
|
書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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|
ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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民間資格試験・検定運営会社向け電子契約のよくあるご質問
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民間資格試験・検定運営会社で電子契約はどの書類に使えますか?
- マイサイン(mysign)は、受験規約同意書、試験申込確認書、受験上の注意事項同意書、不正行為・禁止事項に関する誓約書、個人情報取扱同意書などに利用できます。
また、試験監督者業務委託契約書、講師業務委託契約書、採点者契約書、試験会場利用契約書、団体受験申込書、資格更新申込書など、試験運営に関わる幅広い書類にも活用できます。
受験者向けの同意書だけでなく、運営スタッフ・会場・団体受験先との契約まで整理しやすい電子契約サービスです。
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受験規約同意書を電子契約にするメリットは何ですか?
- 受験規約同意書を電子契約にすることで、試験申込時や試験前に、受験者へ確認してもらいたい内容を残しやすくなります。
たとえば、受験料、キャンセル規定、欠席時の扱い、持ち物、集合時間、試験開始後の入室可否、禁止事項などを事前に確認してもらうことができます。
受験者がどの内容に同意したうえで申込・受験したのかを整理しやすくなるため、問い合わせ対応や試験直前の確認にも役立ちます。
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受験上の注意事項同意書や不正行為に関する誓約書にも使えますか?
- はい、利用できます。
民間資格試験・検定では、持ち込み禁止物、スマートフォンの扱い、途中退室、本人確認、カンニング、不正受験、問題用紙の持ち帰り禁止など、受験前に明確にしておきたい事項があります。
マイサインを使うことで、受験上の注意事項同意書や不正行為・禁止事項に関する誓約書をオンラインで取得できます。
試験当日のトラブル防止だけでなく、受験者への事前説明を整える目的でも活用しやすい書類です。
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個人情報取扱同意書にも対応できますか?
- はい、個人情報取扱同意書にも活用できます。
資格試験・検定では、氏名、住所、電話番号、メールアドレス、生年月日、所属先、受験番号、成績、合否結果、認定証の送付先など、受験者に関する情報を扱う場面があります。
マイサインでは、個人情報の利用目的や取扱範囲に関する同意をオンラインで取得できます。
受験申込時、団体受験時、認定証発行時、資格更新時など、個人情報を扱うタイミングに合わせて同意書を整えやすくなります。
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団体受験申込書にも使えますか?
- はい、団体受験申込書にも利用できます。
企業、学校、スクール、協会支部などから団体受験を受け付ける場合、受験人数、受験者名簿、実施日、会場、請求先、担当者情報、受験区分などの確認が必要になります。
マイサインを使えば、団体受験の申込内容や請求先情報をオンラインで確認・署名してもらうことができます。
受験人数の変更や請求先の確認が発生しやすい団体受験でも、申込条件を整理して残しやすくなります。
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試験監督者との業務委託契約にも使えますか?
- はい、試験監督者業務委託契約書にも利用できます。
試験監督者には、集合時間、受付対応、本人確認、問題用紙の配布・回収、試験中の巡回、不正行為発見時の報告、途中退室対応など、試験当日の重要な役割があります。
マイサインを使うことで、試験監督者ごとに業務内容・報酬・守秘義務・当日の対応範囲を契約書で確認できます。
試験直前に監督者が決まる場合でも、オンラインで契約手続きを進めやすくなります。
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講師・採点者・面接官との契約にも使えますか?
- はい、講師業務委託契約書、採点者契約書、面接官契約書などにも活用できます。
認定講座付きの資格試験や、記述式・実技・面接を含む検定では、講義内容、採点基準、評価方法、合否判定資料、受験者情報の取扱いなどを明確にしておく必要があります。
マイサインでは、講師・採点者・面接官ごとに業務範囲や秘密保持に関する契約をオンラインで締結できます。
採点や評価に関わる外部人材との契約管理にも使いやすいサービスです。
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秘密保持契約書(NDA)にも使えますか?
- はい、秘密保持契約書(NDA)にも利用できます。
民間資格試験・検定運営では、試験問題、解答、採点基準、面接評価表、受験者情報、合否判定資料など、外部に漏れてはいけない情報を扱う場面があります。
マイサインを使えば、試験監督者、講師、採点者、面接官、制作協力会社などと秘密保持契約をオンラインで締結できます。
試験問題の作成や採点業務を外部に依頼する場合にも、情報管理の前提を整理しやすくなります。
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試験会場利用契約書や会場設備確認書にも使えますか?
- はい、試験会場利用契約書や会場設備確認書にも利用できます。
会議室、研修施設、学校、貸し会場などを使って試験を実施する場合、利用時間、座席数、受付場所、机配置、音響、空調、原状回復、キャンセル条件などを確認する必要があります。
マイサインを使うことで、会場担当者との利用条件や設備確認をオンラインで取り交わすことができます。
当日の設営や受付開始前の準備で認識違いが起こらないよう、事前確認を整えやすくなります。
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資格更新申込書や認定証発行確認書にも使えますか?
- はい、資格更新申込書や認定証発行確認書にも活用できます。
合格後や資格更新時には、氏名、送付先、認定番号、更新条件、登録期限、継続講習の受講状況などを確認する場面があります。
マイサインを使うことで、認定証の発行内容や資格更新に必要な確認事項をオンラインで取得できます。
認定証の記載ミスや送付先確認の遅れを防ぎたい場合にも、書類対応を進めやすくなります。
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受験者が電子契約に慣れていなくても問題ありませんか?
- 問題ありません。
マイサイン(mysign)は、契約相手がアカウント登録やログインをせずに署名できる電子契約サービスです。
受験者は届いたURLや案内から書類を確認し、画面に沿って署名できます。
受験者、団体受験の担当者、試験監督者、講師、採点者など、立場の異なる相手にも案内しやすいため、試験運営側の説明負担を抑えながら導入できます。
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受験申込ページや会場受付でQRコードを使えますか?
- はい、マイサインの公開契約を使うことで、QRコードやURLで書類を案内できます。
受験規約同意書、個人情報取扱同意書、不正行為・禁止事項に関する誓約書、受験上の注意事項同意書など、同じ内容を複数の受験者に案内する書類に向いています。
受験申込ページや案内メールにURLを掲載したり、会場受付でQRコードを案内したりすることで、受験者ごとの同意取得を進めやすくなります。
試験回ごとに同じ形式の書類を案内したい場合にも活用できます。
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試験回ごとに契約書や同意書を管理できますか?
- はい、マイサインでは、電子契約で締結した契約書だけでなく、関連書類もまとめて管理できます。
民間資格試験・検定運営では、受験規約同意書、団体受験申込書、会場利用契約書、試験監督者契約書、採点者契約書、認定証発行確認書など、試験回ごとに多くの書類が発生します。
試験名、開催日、会場名、団体名、契約相手名などで整理しやすくなるため、過去回の確認や次回開催時の準備にも役立ちます。
紙で受け取った書類やPDF化した関連書類も、まとめて保管しやすくなります。
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小規模な検定団体や認定講座でも使いやすいですか?
- はい、小規模な検定団体、協会、スクール、認定講座の運営会社でも使いやすい電子契約サービスです。
すべての書類を一度に電子化するのではなく、まずは受験規約同意書、試験監督者業務委託契約書、団体受験申込書など、よく使う書類から始めることができます。
初期費用0円で利用を開始できるため、開催回数や受験者数に合わせて無理なく導入できます。
少人数で受験者対応、会場手配、採点、認定証発行まで行っている運営会社にも向いています。
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民間資格試験・検定運営会社が電子契約を導入する際の注意点はありますか?
- 電子契約を導入する際は、どの書類をどのタイミングで相手に確認してもらうかを決めておくことが重要です。
たとえば、申込時は受験規約同意書、団体受験では団体受験申込書、試験前は受験上の注意事項同意書、運営スタッフには業務委託契約書、資格更新時には資格更新申込書というように、工程ごとに整理すると運用しやすくなります。
契約書や同意書の内容そのものは、自社の試験規約・受験条件・運営体制に合わせて適切に作成・確認する必要があります。
必要に応じて、専門家に文面を確認したうえで運用すると安心です。











