映画製作・動画制作・映像制作では、クライアントとの制作契約だけでなく、出演者のモデルリリース、外部スタッフとの業務委託、著作権・映像の利用範囲、音源・素材の利用許諾など、案件ごとにさまざまな契約・確認が発生します。
さらに、撮影当日の出演追加、追加撮影・再編集、納品仕様の変更、SNS・広告・二次利用への展開など、制作進行中や納品後に新たな合意が必要になる場合もあります。
マイサインなら、クライアントへの個別送信、撮影現場でのQRコード案内、現場スタッフの端末を使った対面契約を使い分けながら、企画・撮影・編集・納品までに発生する契約書・同意書を電子化できます。
映画製作・動画制作・映像制作向け
マイサインの特徴
撮影現場で
出演同意をその場で取得

撮影当日に出演者が追加されたり、現場でモデルリリース・出演同意書への署名が必要になったりすることがあります。
マイサインなら、QRコードや紹介リンクから書類を案内し、出演者自身のスマートフォンで内容確認・署名を進めてもらえます。
紙の同意書を大量に用意せず、撮影現場で必要な書類を案内できます。
肖像・著作権・利用範囲の
契約書をまとめて管理

映像を広告、SNS、Webサイト、配信サービス等で使用する場合、出演者の肖像利用、著作物、音源・素材等について契約・許諾内容を確認することがあります。
マイサインでは、電子契約で締結したモデルリリース・利用許諾書等と、既存の関連PDFをまとめて管理できます。
公開後や二次利用時に、どの利用範囲で許諾を得ていたのか確認する場合にも活用できます。
制作・追加作業の契約を
クライアントごとに締結

制作案件では、企画、撮影、編集、納品仕様、制作費等を定めた契約に加え、進行中に追加撮影・再編集・仕様変更が発生する場合があります。
マイサインなら、制作契約書や追加作業に関する合意書をクライアントへ個別に送信し、オンラインで締結できます。
変更前の契約を残しながら、追加分を別の契約・合意書として整理することもできます。
映画製作・動画制作・映像制作での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

1台の端末でその場で契約
(対面契約モード)

- メールアドレスやURLの送信不要
- 1台の端末で内容確認から署名・同意まで完了
- 店舗・窓口・訪問先などの対面契約に対応

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
制作・追加編集契約を
クライアントごとに個別締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
制作契約書、業務委託契約書、追加撮影・追加編集に関する合意書、外部スタッフとの契約など、案件ごとに内容が異なる書類に活用できます。
制作範囲、料金、納期、修正回数、納品仕様、利用条件等を記載した契約書を個別に案内できます。
モデルリリースを
QRコードから案内

公開契約は、同じ内容の書類を複数の相手とそれぞれ個別に締結できる機能です。
QRコードや紹介リンクを発行し、出演者自身のスマートフォンから内容確認・署名を進めてもらえます。
同一内容のモデルリリース、出演同意書、撮影・映像利用同意書等を複数の出演者へ案内する場合に活用できます。
制作・権利関連書類を
案件ごとにまとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した書類だけでなく、既存の関連書類もまとめて管理できます。
映画製作・動画制作・映像制作では、制作契約、モデルリリース、出演契約、利用許諾、外注契約等の関連PDFをまとめて保管できます。
作品公開後に権利条件や出演許諾を確認する場合にも活用できます。
撮影現場で説明後、その場で出演者から署名

撮影現場で出演内容・映像の利用目的等を説明し、その場でモデルリリース・出演同意書へ署名してもらう場合があります。
対面契約モードなら、制作側のスマートフォン・タブレット・PCを出演者へ渡し、同じ端末上で書類の確認から署名まで完了できます。
契約相手によるマイサインへの会員登録・ログインは不要で、契約開始時のメールアドレス入力やメール認証も必要ありません。
契約完了後は、メール送信・その場での印刷・PDFダウンロードから締結済み書類の受取方法を選択できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
映画製作・動画制作・映像制作の契約業務で
こんな悩みありませんか?

制作契約の締結待ちで
撮影準備が遅れる
企画決定後には、制作範囲、制作費、撮影日、納品日、修正回数等についてクライアントと契約する場合があります。
契約書の締結が遅れると、ロケ地・キャスト・スタッフ・機材等の手配を正式に進めにくくなり、制作スケジュールに影響することがあります。

追加撮影・追加編集で
契約条件が変わる
制作途中に撮影日追加、尺変更、編集追加、納品形式変更等が発生する場合があります。
口頭やチャットだけで変更を進めると、追加料金・納期・修正範囲について、当初契約と追加条件の境界が分かりにくくなることがあります。

著作権・映像利用範囲の
認識がずれやすい
納品映像について、Webサイト、SNS、広告、テレビ、イベント、社内利用等、どの媒体・目的まで利用できるかを契約で定める場合があります。
条件を整理していないと、公開後の二次利用・編集・再配布等について制作側とクライアントの認識がずれることがあります。

モデルリリース・契約書が
案件内で分散する
1つの作品でも、制作契約、モデルリリース、出演契約、ロケ地使用許諾、外注契約等、複数の書類が発生します。
メール、クラウドストレージ、チャット等に書類が分散すると、公開直前や再利用時に必要な権利書類を確認するまで時間がかかります。

出演者・外部スタッフとの
契約が撮影前に集中する
出演者、カメラマン、照明、録音、編集者、ナレーター、音楽制作者等と個別に契約する場合があります。
撮影日直前まで契約が揃っていないと、誰とどの条件で契約済みなのか制作進行側で確認する業務が撮影前に集中します。

納品後に追加料金・
利用条件を確認したくなる
納品後に追加修正、別媒体への展開、広告への再利用等が発生する場合があります。
制作契約・追加合意・利用許諾が分散していると、追加費用が必要なのか、現在の許諾範囲で利用できるのか確認するまで時間がかかります。
映画製作・動画制作・映像制作で活用される
主な契約書類
出演・権利・利用許諾に関する書類
スタッフ・取引に関する契約書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
映画製作・動画制作・映像制作に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、無理なく始められる電子契約
映画製作・動画制作・映像制作では、制作契約、モデルリリース、外注契約、利用許諾等、電子化できる書類が複数あります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしのフリープランから利用できるため、まずはモデルリリースや制作契約など、使用頻度の高い書類から電子化できます。
フリーランスの映像制作者から制作会社まで、案件数・制作体制に合わせて利用範囲を広げられます。
追加撮影・再送にも送信料0円
追加費用は一切なし
撮影・編集内容の変更により、制作契約や追加合意書を改めて案内する場合があります。
マイサインでは、契約書を送信するたびに発生する送信料がありません。
出演者が多い撮影や修正版の再案内でも、送信回数による追加費用を気にせず利用できます。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書や同意書を相手へ送信するたびに発生する1通ごとの手数料です。
映像制作では出演者・外部スタッフ等へ多数の書類を案内する場合がありますが、マイサインでは書類を送るたびの送信料は発生しません。
契約・許諾の署名記録を確認法的に安心して使える
電子契約
制作契約・利用許諾等では、誰がいつ対象書類へ署名したのか後から確認したい場合があります。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法を踏まえた立会人型の電子契約を採用しています。
締結済み書類とは別に、署名日時等を記録した署名記録PDFも確認できます。
著作権・肖像等の権利帰属や許諾範囲そのものを自動判定する機能ではありません。
急な撮影案件にも導入しやすい会員登録で
今日から使える
撮影日までの準備期間が短く、新しいシステム導入へ時間をかけにくい案件もあります。
マイサインは、複雑な初期設定を必要とせず、会員登録後に契約書PDFを用意して利用できます。
まずはモデルリリース1種類から始めることもできます。
出演者・外注先の負担を軽減契約相手は
会員登録・ログイン不要
出演者へモデルリリースを案内するために、マイサインのアカウントを作成してもらう必要はありません。
通常契約・公開契約では、契約相手が会員登録・ログインをせず、スマートフォンから内容確認と署名を進められます。
一般出演者やエキストラへの案内にも活用できます。
制作会社・発注者・外注先にも契約は1度に
最大5名まで対応
案件によって、制作会社、発注者、外部パートナー等、複数当事者が契約へ関係する場合があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで契約相手を設定できます。
実際に誰を契約当事者・署名者とする必要があるかは、契約関係に応じて設定してください。
-
マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
映画・動画制作では、制作契約、外部スタッフ契約、利用許諾等の個別契約に活用できます。
出演者への共通案内にQRコード署名
現場の同意取得を効率化
同じモデルリリース・出演同意書を複数の出演者へ案内する場合があります。
マイサインの公開契約なら、同じ書類からQRコードや紹介リンクを発行し、出演者ごとに個別の署名記録を残せます。
撮影前のURL送信と、現場でのQRコード案内を使い分けられます。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約は、同一内容の契約書や同意書を、複数の相手とそれぞれ1対1で締結できる機能です。
発行したQRコードや紹介リンクから、出演者自身のスマートフォンで書類の確認と署名を進めてもらえます。
急な出演追加にも!1台の端末で完結
対面契約モード
撮影当日に出演者へ内容を説明し、その場でモデルリリース等へ署名してもらう場合があります。
マイサインの対面契約モードなら、制作側のスマートフォン・タブレット・PCを出演者へ渡し、同じ端末上で内容確認から署名まで完了できます。
契約相手のメールアドレス入力・メール認証・会員登録・ログインは不要です。
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対面契約モードとは?
- 1つの契約書設定を使い、契約相手ごとに1対1の個別契約を締結できる対面型の契約方法です。
制作側で対面契約を開始し、契約画面を表示した端末を出演者へ渡すことで、その画面上で内容確認・同意・署名まで進められます。
契約完了後は、メール・印刷・PDFダウンロードから受取方法を選択できます。
出演・利用許諾とは分けて記録電子契約への同意を
チェックで確認
出演や映像利用等への同意とは別に、電子契約によって書類を締結することへの意思を記録しておきたい場合があります。
マイサインでは、電子契約によって契約を締結することへの同意を独立したチェック項目で確認できます。
同意の有無と日時は署名記録にも残ります。
-
電子契約への同意確認とは?
- 契約相手に、電子契約によって契約を締結することへの意思を明示的に確認する機能です。
通常契約・公開契約・対面契約モードで利用できます。この機能は、出演、肖像利用、著作権、音源・素材利用、利用期間・媒体等について必要となる個別の許諾・契約を代替するものではありません。
撮影現場でも直感的手書きサイン・押印
チェックに対応
モデルリリース・出演同意書等では、署名だけでなく複数の利用条件についてチェックしてもらう場合があります。
マイサインでは、手書きサイン・押印・フリーテキスト・チェックボックスを契約書PDFへ設定できます。
現在使用しているモデルリリースや制作契約書の書式を活かしながら電子化できます。
クライアント・出演者にも分かりやすいメール&契約画面に
自社のロゴ表示
出演者や外注先へオンラインで書類を案内する場合、どの制作会社・制作チームから届いた契約なのか分かりやすいことも重要です。
マイサインでは、署名依頼メールや契約画面に制作会社・事業者のロゴを表示できます。
普段使用しているWebサイト等と同じブランドで契約を案内できます。
仕様変更・再案内にも送信数ではなく
契約完了件数でカウント
制作内容や利用条件等が変更され、最初に案内した契約を完了せず修正版を送る場合があります。
マイサインでは、送信数ではなく契約完了件数を基準に契約数を管理します。
契約が完了しなかった場合は件数が戻るため、内容修正・再案内にも対応しやすくなっています。
撮影・広告案件が重なる時期にも契約件数を
10件単位で追加できる
広告案件、イベント撮影、キャスティング数の多い案件等で、一時的に電子契約件数が増える場合があります。
マイサインでは、必要なときに契約件数を10件単位で追加でき、追加件数には有効期限がありません。
一時的な案件増加のためだけに上位プランへ変更せず、必要な件数だけ追加できます。
制作・出演・権利書類を整理契約書や他の書類も
まとめて管理
制作契約、モデルリリース、スタッフ契約、利用許諾等、映像制作には用途の異なる契約関連書類があります。
マイサインでは、電子契約で締結した書類と、既存の関連PDFをまとめて管理できます。
公開後・再利用時の権利確認にも活用できます。
公開後の権利確認にも契約書を10年間
マイサインで保管
作品公開後にモデルリリース、利用許諾、制作契約等を確認したい場合があります。
マイサインでは、契約書やアップロードした書類を国内データセンターで10年間保管します。
各権利・取引書類について別途保存期間・管理ルールを定めている場合は、その要件にも沿って管理してください。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
-
「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
-
月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
|
|
スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
|
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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公開契約
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URL・QRコードで契約
契約書を公開・共有し、相手自身の端末から署名できる
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非対応
公開契約向け機能なし
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非対応
公開契約向け機能なし
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対面契約モード
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1台の端末で対面契約
店舗・窓口・訪問先などで、その場で署名できる
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
|
|
URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
|
非対応
機能なし
|
契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
|
|
ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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|
他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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|
書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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|
ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
|
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
|
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
|
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
|
10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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映画製作・動画制作・映像制作向け電子契約のよくあるご質問
-
映画製作・動画制作・映像制作ではどのような書類に利用できますか?
-
マイサインは、映像制作契約書、業務委託契約書、モデルリリース、出演契約書、出演同意書、著作権・利用許諾契約書、追加撮影・追加編集合意書などに利用できます。
カメラマン・編集者・ナレーター・音楽制作者等との契約やNDAにも活用できます。
-
撮影現場でその場で出演者から署名してもらえますか?
-
はい。
対面契約モードを利用すると、制作側のスマートフォン・タブレット・PCを出演者へ渡し、同じ端末上で書類の内容確認から署名まで完了できます。
契約相手によるマイサインへの会員登録・ログインは不要で、契約開始時のメールアドレス入力やメール認証も必要ありません。
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モデルリリースをQRコードから取得できますか?
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はい。
公開契約を利用すると、モデルリリースのQRコードや紹介リンクを発行できます。
出演者自身のスマートフォンから内容確認と署名を進めてもらえます。
同じ書式のモデルリリースを複数の出演者へ案内する場合に活用できます。
-
電子契約で締結することへの同意も記録できますか?
-
はい。
マイサインでは、電子契約によって契約を締結することへの同意を独立したチェック項目で確認できます。
同意の有無と日時は、管理画面の署名記録と署名記録PDFにも記録されます。
出演・肖像利用・著作物利用等への実質的な許諾とは別の確認項目です。
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出演者はマイサインへの会員登録が必要ですか?
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いいえ。
通常契約・公開契約では、出演者がマイサインへ会員登録・ログインすることなく、書類の確認と署名を進められます。
対面契約モードでは、出演者自身のスマートフォンを使わず制作側の端末から署名してもらうこともできます。
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モデルリリースにはどのような内容を書けばよいですか?
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実際の撮影・利用内容に応じて書類を作成する必要があります。
一般には、対象となる撮影・出演内容、利用目的、利用媒体、利用期間、地域、編集・加工、広告・SNS・Web等への利用、二次利用等について確認するケースがあります。
必要となる許諾範囲は案件によって異なるため、実際の利用方法に合った内容を設定してください。
マイサイン自体がモデルリリースの内容を自動作成・法的審査するものではありません。
-
著作権譲渡契約や利用許諾契約にも使えますか?
-
はい。
著作権譲渡契約書や利用許諾契約書を電子契約で締結する用途にも利用できます。
ただし、何の権利を誰が保有しているのか、譲渡・許諾する権利の範囲、利用媒体、期間、地域、二次利用等を契約書側で明確にすることが重要です。
マイサインが権利者や権利範囲を判定するものではありません。
-
音源・BGM・素材の利用許諾書にも利用できますか?
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はい。
音楽制作者・素材提供者等と個別に利用許諾契約を締結する場合、その契約書にも利用できます。
使用作品、使用目的、媒体、期間、地域、編集可否、二次利用、料金等について必要な条件を契約書へ記載できます。
なお、ストック素材・音源サービス等では各サービス独自のライセンス条件が適用される場合があるため、その条件も確認してください。
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ロケ地使用許諾にも利用できますか?
-
はい。
施設・店舗・土地等の管理者との間でロケ地使用許諾書等を締結する場合にも利用できます。
撮影日時、使用場所、撮影内容、使用料、原状回復、映像公開等について必要な条件を記載できます。
公的施設等で別途指定の申請・許可手続きがある場合は、その手続きを優先してください。
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追加撮影や追加編集の合意にも使えますか?
-
はい。
当初契約後に追加撮影、追加編集、尺変更、納品形式変更等が発生し、追加費用・納期等を確認する合意書を作成する場合にも活用できます。
当初契約を残しながら、変更分を新しい合意書として締結できます。
-
クライアントとの制作契約にも利用できますか?
-
はい。
制作範囲、企画、撮影、編集、制作費、納期、修正回数、検収、成果物、権利等を定めた制作契約書にも利用できます。
案件ごとに条件が異なる場合は通常契約で個別に案内できます。
-
カメラマンや編集者との業務委託契約にも利用できますか?
-
はい。
カメラマン、照明、録音、編集者、モーショングラフィックス制作者、ナレーター、音楽制作者等との業務委託契約にも利用できます。
業務範囲、報酬、納期、成果物、秘密保持、権利等を記載した契約書を個別に締結できます。
-
NDAにも利用できますか?
-
はい。
公開前の企画、商品、CM、サービス、出演者情報等について秘密保持契約を締結する用途にも利用できます。
クライアント、出演者、外部スタッフ等とのNDAをオンラインで締結できます。
-
同じモデルリリースを複数の出演者へ案内できますか?
-
はい。
公開契約を利用すると、同一内容の書類をQRコードや紹介リンクから複数の出演者へ案内できます。
1枚へ全員がまとめて署名するのではなく、出演者ごとに独立した締結済み書類として保存されます。
-
複数人が関わる制作契約にも対応できますか?
-
通常契約では、1つの契約につき最大5名まで契約相手を設定できます。
そのため、複数当事者が関係する契約にも利用できます。
実際に誰を契約当事者・署名者とする必要があるかは、制作体制・契約内容に応じて設定してください。
-
未成年の出演者にも利用できますか?
-
書類をオンラインで案内する仕組みとしては利用できます。
ただし、未成年者本人・親権者等のうち誰の同意・契約が必要となるか、年齢確認・親権確認をどのように行うかは、案件や適用されるルールに応じて制作側で確認してください。
マイサイン自体が年齢・本人性・親権を確認する専用サービスではありません。
-
手書きサインやチェックボックスは利用できますか?
-
はい。
契約書PDFへ、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスを設定できます。
モデルリリース、出演同意、利用媒体確認等、現在使用している書類に合わせて入力項目を配置できます。
-
紙で締結した過去のモデルリリースも管理できますか?
-
はい。
紙で締結したモデルリリース・契約書等をPDF化し、保管書類としてアップロードできます。
新しく電子契約した書類と既存のPDFをまとめて管理できます。
過去のPDFをアップロードしても、その書類へ新たに電子署名が付与されるわけではありません。
-
契約内容を修正して再送した場合はどうなりますか?
-
契約完了前であれば、修正した書類を改めて案内できます。
マイサインでは、送信数ではなく契約完了件数を基準にカウントするため、契約が完了しなかった場合は件数が戻ります。
-
署名日時などの記録は残りますか?
-
はい。
契約完了後は、署名日時や署名者情報等が記録された署名記録PDFをダウンロードできます。
電子契約への同意確認を有効にした場合は、その同意の有無・日時も記録されます。
-
契約書はどのくらい保管されますか?
-
マイサインに保存された契約書や関連書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
映像作品の公開期間、権利許諾期間等に応じて、必要な書類について別途長期的なバックアップ・管理方針を定めている場合は、その運用にも沿って管理してください。
-
映画製作・動画制作・映像制作で電子契約を導入する際の注意点はありますか?
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電子契約を導入する際は、誰と何の権利・業務について契約するのか、利用目的・媒体・期間・地域・二次利用・編集可否等をどの書類で確認するのかを案件開始時に整理しておくことが重要です。
また、モデルリリースを取得したからといって、作品内の音源、写真、イラスト、ロゴ、ロケ地その他すべての権利処理が完了するわけではありません。
マイサインは契約書の署名・締結・保管を電子化するサービスであり、著作権・肖像等の権利者特定、権利帰属判断、本人・年齢・親権確認、必要な撮影許可・利用許諾の判断等を代替するものではありません。













