貸切バス・観光バス会社では、旅行会社、学校、企業、自治体、各種団体などから、観光旅行や研修、学校行事、送迎に関する運行依頼を受け付けます。
運行ごとに申込者や利用目的が異なるため、関係書類の確認や契約手続きに時間を取られ、配車準備と並行して対応しなければならない場合があります。
マイサインなら、貸切バス事業に関する契約書や確認書類をオンラインで取り交わし、運行開始までの書面対応を円滑に進められます。
貸切バス・観光バス会社向け
マイサインの特徴
配車日時・行程・料金条件を
運行前に明確化できる

貸切バスの依頼では、出発日時、配車場所、目的地、経由地、乗車人数、車種、台数など、運行ごとに確認する内容が異なります。
マイサインなら、貸切バス運送契約書や運送申込書に関する書面を申込者ごとに送信し、運行前に条件を確認できます。
運賃・料金、待機時間、有料道路料金、乗務員の宿泊費なども事前に書面へ記載することで、運行終了後の請求を巡る認識違いを防ぎやすくなります。
行程・車種・台数の変更を
書面として残せる

学校行事や団体旅行では、参加人数の増減、出発時刻の変更、立寄り先の追加などにより、契約後に運行内容が変わることがあります。
マイサインを利用すれば、変更後の行程、配車台数、車種、追加料金を記載した覚書や変更合意書をオンラインで締結できます。
電話やメールだけで変更を受け付けず、確定した内容を書面に残すことで、営業担当者と運行管理者の間でも最新の運行条件を確認しやすくなります。
旅行会社・学校・企業との
契約を個別に進められる

貸切バス・観光バス会社では、旅行会社の募集型旅行、学校の遠足・修学旅行、企業研修、冠婚葬祭の送迎など、依頼元によって契約条件が変わります。
マイサインなら、貸切バス運送契約書、年間送迎契約書、旅行会社との業務取引契約書などを、取引先ごとに個別送信できます。
申込者は会員登録やログインをせず、PC・スマートフォンから契約内容を確認して署名できるため、遠方の担当者とも契約手続きを進められます。
貸切バス・観光バス会社での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
貸切運行・年間送迎の契約を
依頼元ごとに個別締結

通常契約は、契約相手を指定して契約書をメールで送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
貸切バス・観光バス会社では、旅行会社との貸切バス運送契約、学校との遠足・修学旅行に関する契約、企業との年間送迎契約などに活用できます。
運行日、配車場所、行程、車種、台数、運賃・料金、キャンセル条件などを依頼元ごとに記載し、契約内容を個別に確認しながら締結できます。
乗務員・外部スタッフへ
共通書面をまとめて案内

公開契約は、同じ内容の書面を複数の相手と、それぞれ個別に締結できる機能です。
紹介リンクを事前に送付したり、営業所や研修会場でQRコードを提示したりして、署名ページを案内できます。
貸切バス事業では、臨時乗務員、バスガイド、添乗員、協力会社のスタッフなどへ、安全運行に関する誓約書、秘密保持誓約書、研修内容確認書を案内する場面に活用できます。
契約書・覚書・関連書類を
運行案件ごとにまとめて保管

書類保管機能では、マイサインで締結した契約書だけでなく、紙や他の方法で取り交わした既存書類もPDFでアップロードできます。
貸切バス・観光バス会社では、貸切バス運送契約書、行程変更に関する覚書、年間送迎契約書、見積書、請求書などをまとめて保管できます。
旅行会社名、学校名、企業名、契約日、契約金額などから検索できるため、追加運行の相談や契約更新、過去の運行条件の確認にも活用できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
貸切バス・観光バス会社の契約業務で
こんな悩みありませんか?
配車日時・乗車人数などの
運行条件が確定しない
新規の貸切運行を受け付ける際は、貸切バス運送契約書や運送申込書・運送引受書に、配車場所、出発時刻、行程、乗車人数、車種、台数などを記載します。
口頭や見積書だけで予約を確定すると、運行当日に申込者の認識と実際の配車内容が食い違うことがあります。
契約後の行程変更が
乗務員手配に反映されない
修学旅行、社員研修、団体旅行では、契約後に出発時刻、経由地、立寄り先、宿泊地が変更される場合があります。
運行内容変更合意書や変更覚書を取り交わさず、電話やメールだけで変更すると、走行距離・待機時間・乗務員の拘束時間が当初の配車計画と合わなくなることがあります。
旅行会社との手数料・取消条件が
曖昧になっている
旅行会社と新たに取引を始める際や、年度ごとに条件を更新する際は、業務取引基本契約書や貸切バス取引に関する契約書を取り交わします。
手配手数料、取消料、請求締日、有料道路料金、駐車料金、乗務員宿泊費の負担を明記していないと、運行終了後の請求時に旅行会社との認識差が生じることがあります。
学校・企業との年間送迎条件が
実際の運行と合わない
新年度のスクールバス運行や企業送迎を受託する際は、年間送迎契約書に、運行日、便数、乗降場所、運行時間、使用車両などを定めます。
休校日、工場の稼働日変更、臨時便、欠車時の代替車両まで決めていないと、契約期間中に追加運行や減便の扱いを判断できない場合があります。
バス運転者の採用時に
勤務条件の確認が不足する
貸切バス運転者を採用する際は、雇用契約書や労働条件通知書で、賃金、勤務時間、休日、乗務区分などを確認します。
早朝出庫、夜間帰庫、宿泊を伴う運行、点呼、回送を含む勤務条件を具体的に示していないと、採用後に想定していた働き方と実際の乗務に差が生じることがあります。
バスガイド・外部スタッフへの
委託条件が曖昧になる
繁忙期や修学旅行シーズンにバスガイドや外部スタッフへ業務を依頼する際は、バスガイド業務委託契約書や業務委託契約書を取り交わします。
集合時刻、案内業務の範囲、延長時の報酬、宿泊費、運行中止時の取扱いを定めていないと、運行終了後に委託料や担当業務を巡る行き違いが発生しやすくなります。
貸切バス・観光バス会社で活用される
主な契約書類
貸切運行・送迎に関する契約書類
旅行会社・取引先に関する契約書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
貸切バス・観光バス会社に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

貸切バス事業では、旅行会社との契約、学校・企業からの送迎依頼、乗務員の採用など、運行状況に応じて契約が発生します。
マイサインは、フリープランなら初期費用・月額費用なしで利用を開始できます。
まずは貸切バス運送契約書や年間送迎契約書など、利用頻度の高い書面から無理なく電子化できます。
運行案件や契約件数が増えた場合は、事業規模に合わせて有料プランへ移行することも可能です。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
修学旅行や団体旅行のシーズンには、旅行会社、学校、企業など複数の申込者へ契約書を送る機会が増えます。
マイサインでは、契約書を1件送信するごとに発生する送信料は不要です。
貸切バス運送契約書や行程変更の覚書を複数の依頼元へ送る場合でも、送信回数による追加費用を気にせず案内できます。
申込者から修正を求められ、契約書を再送する場合にも送信料は発生しません。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、契約書の送信件数に応じて料金が加算される仕組みが採用されています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
貸切バスの契約では、運行日、行程、車種、台数、運賃・料金、取消条件など、後から確認が必要になる事項を多く取り扱います。
マイサインは、電子契約に関する法令要件を踏まえた立会人型電子署名方式を採用しています。
契約完了後は、署名者情報や署名日時などを記録した証明PDFを、締結済みの契約書とあわせてダウンロードできます。
運行終了後に申込内容や変更条件を確認する場合にも、誰がいつ契約へ署名したかを確認できます。
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立会人型電子署名方式とは?
- 立会人型電子署名方式は、契約の送信・署名・完了に関する記録を電子契約サービスが保存する仕組みです。
マイサインでは、署名者情報や署名日時などを記録した証明PDFを発行し、締結済みの契約書とあわせて確認できます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
貸切バス事業では、急な団体送迎や追加運行の依頼を受け、短期間で契約書や変更覚書を用意する場合があります。
マイサインは、複雑な初期設定や導入前の打ち合わせを必要とせず、会員登録後から利用できます。
配車日が迫った運行案件でも、必要な契約書PDFを登録し、旅行会社や申込団体へすぐに送信できます。
営業担当者が運行管理や配車準備と並行しながら、画面の案内に沿って契約手続きを進められます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
貸切バス会社の契約相手には、旅行会社、学校、企業、自治体、各種団体など、電子契約を普段利用していない担当者も含まれます。
マイサインでは、契約相手が会員登録やログインを行う必要はありません。
届いたメールから契約書を開き、PC・スマートフォンで行程や料金条件を確認してそのまま署名できます。
契約手続きのためだけにアカウントを作成してもらう必要がなく、申込担当者へ操作方法を説明する負担も抑えられます。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
貸切バスの契約では、旅行会社、学校、企業、運行を担当するバス会社など、複数の関係者による確認が必要になる場合があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
旅行会社の手配担当者と責任者、学校の担当教員、バス会社の契約担当者など、運行契約に関わる複数人から順番に署名を受けられます。
関係者ごとに異なる契約書を作成せず、共通の運行条件を一つの書面として残せます。
-
マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
1対1の契約に加え、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
複数の同一書面に対応QRコード署名
研修・集合時の確認に活用
貸切バス会社では、繁忙期の臨時乗務員、バスガイド、添乗員、協力会社のスタッフへ、共通の書面を案内する場面があります。
マイサインの公開契約では、同じ内容の書面からQRコードや紹介リンクを発行できます。
営業所や研修会場でQRコードを提示し、安全運行に関する誓約書や研修内容確認書を本人のスマートフォンから案内できます。
事前に対象者が分かっている場合はURLを送付するなど、集合方法や研修日程に合わせた案内も可能です。
-
マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約とは、同一内容の契約書を使い、契約相手1名ずつと個別に締結する契約方式です。
契約書はQRコードや紹介リンクを通じて共有され、契約相手はスマートフォンやPCから内容を確認して署名します。
入力項目を契約書に配置書類の内容に合わせて
確認方法を選択できる
貸切バス事業では、書類の種類により、署名だけでなく担当者名や運行条件への確認を求めたい場合があります。
マイサインでは、契約書PDFに手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスを配置できます。
貸切バス運送契約書では行程・料金・取消条件への確認を求め、安全運行に関する誓約書では遵守事項ごとにチェックしてもらえます。
紙の書面に手書きしていた確認事項を、書類の目的に合わせてPCやスマートフォンから受け付けられます。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
学校、自治体、企業、旅行会社へ初めて電子契約を送る場合、見慣れない送信元では正式な案内か判断しにくいことがあります。
マイサインでは、すべてのプランで送信メールや契約画面に自社のロゴを表示できます。
貸切バス会社の社名やロゴを表示することで、見積りや配車調整を行った事業者から届いた正式な契約案内であることを伝えやすくなります。
新規の申込者や遠方の旅行会社に対しても、自社名を明確にした状態で契約手続きを案内できます。
送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
貸切バスの契約では、出発日時、配車場所、車種、台数、運賃・料金などの変更により、送信後に契約書の修正が必要になる場合があります。
マイサインでは、契約書を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下すると件数が戻ります。
行程や乗車人数、申込者名などの記載ミスが見つかった場合も、契約を却下して修正版を送り直しやすい仕組みです。
契約が完了していない書面によって、プラン内の契約件数を無駄に消費する負担を抑えられます。
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
修学旅行、遠足、社員旅行、観光シーズンには、旅行会社や学校、企業からの貸切運行依頼が集中することがあります。
マイサインでは、月間の契約件数が不足した場合に、10件単位で追加購入できます。
特定の時期だけ運送契約や行程変更の覚書が増えた場合も、上位プランへ変更せず必要な件数だけ追加できます。
追加した契約件数には利用期限がないため、繁忙期後の年間送迎契約や乗務員採用にも利用できます。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や取引書類も
まとめて管理
貸切バス事業では、運送契約書に加えて、行程変更の覚書、見積書、請求書など、1件の運行に複数の書類が発生します。
マイサインでは、電子契約で締結した書類だけでなく、紙や他の方法で受領した書類もPDFでアップロードできます。
旅行会社名、学校名、企業名、契約日、契約金額などを登録し、運行案件に関する書類を検索して確認できます。
追加運行の相談や請求内容の照合が必要になった際にも、過去の契約条件を確認しやすくなります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
貸切バス会社では、運行終了後にも、取消条件、追加料金、行程変更、乗務員の宿泊費などについて確認が必要になる場合があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
過去の運行内容、年間送迎の契約条件、旅行会社との取引内容を確認する際に、対象書類を閲覧・ダウンロードできます。
紙の契約書を営業所ごとに長期間保管する場所を確保する必要がなく、必要な書類をまとめてダウンロードすることも可能です。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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|---|---|---|---|
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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|
ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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|
他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
|
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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|
ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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貸切バス・観光バス会社向け電子契約のよくあるご質問
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貸切バス・観光バス会社では、どのような書類を電子契約にできますか?
- マイサイン(mysign)は、貸切バス運送契約書、年間送迎契約書、運行内容変更合意書、業務取引基本契約書、雇用契約書、バスガイド業務委託契約書などに利用できます。
旅行会社、学校、企業、自治体、各種団体との運行契約だけでなく、バス運転者、バスガイド、添乗員、協力会社との契約にも活用できます。
実際に使用する契約書は、運行形態、契約相手、委託する業務内容に合わせて作成してください。
-
運送申込書・運送引受書にもマイサインを利用できますか?
- 運送申込書・運送引受書のPDFを登録し、申込者への案内や確認に利用できます。
一般貸切旅客自動車運送事業者は、運送を引き受けた場合、運行の開始・終了地点と日時、経路、主な経由地、乗車区間、乗務員の休憩地点、運賃・料金など、所定事項を記載した運送引受書を申込者へ交付する必要があります。:contentReference[oaicite:0]{index=0}
マイサインを使用する場合も、法令や告示で定められた記載事項・様式・交付方法・保存方法を確認したうえで運用してください。
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マイサインを使えば、運送引受書の交付義務をすべて満たせますか?
- マイサインは、登録したPDFの送信、署名、締結後の保管に利用する電子契約サービスです。
運送引受書に必要な項目が自動的に作成されたり、貸切バス事業者として必要な法定帳票が自動的に完成したりする機能ではありません。
運送引受書の内容は貸切バス会社側で適切に作成し、法令上必要な交付・保存を行う必要があります。運送引受書の交付義務と記載事項は、旅客自動車運送事業運輸規則で定められています。:contentReference[oaicite:1]{index=1}
-
旅行会社との貸切バス取引にも利用できますか?
- はい、旅行会社との業務取引基本契約書、貸切バス運送契約書、手数料に関する合意書などに利用できます。
運行の依頼方法、見積りの有効期限、手配手数料、請求締日、支払期限、取消時の取扱いなどを記載し、旅行会社ごとに個別に送信できます。
企画旅行、手配旅行、受注型企画旅行などで取引条件が異なる場合は、実際の取引形態に合わせて契約書と運送申込書・運送引受書を作成してください。
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学校の遠足・修学旅行・部活動の送迎契約にも使えますか?
- はい、学校との貸切バス運送契約書や送迎契約書に利用できます。
配車日時、学校名、乗降場所、目的地、経由地、乗車人数、車種、台数、引率者の連絡先などを記載し、学校担当者へ送信できます。
修学旅行のように宿泊を伴う場合は、乗務員の宿泊、駐車場、有料道路、回送、待機時間などの費用負担も事前に確認しておくことが大切です。
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企業や施設との年間送迎契約にも利用できますか?
- はい、従業員送迎、スクールバス、施設利用者の送迎などに関する年間送迎契約書にも利用できます。
運行曜日、便数、乗降場所、運行時間、使用車両、月額料金、運休日の取扱いなどを記載できます。
工場の稼働日変更、学校の休校日、臨時便、欠車時の代替車両など、契約期間中に発生しやすい変更についても事前に定めておくと、実際の運行を進めやすくなります。
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契約後に行程や配車時刻が変わった場合はどうすればよいですか?
- 変更後の行程、配車時刻、経由地、走行距離、待機時間、車種、台数などを記載した運行内容変更合意書や変更覚書を作成し、あらためて送信できます。
電話やメールで変更依頼を受けた場合も、最終的に確定した運行内容を書面として残すことで、申込者・営業担当者・運行管理者の認識をそろえやすくなります。
運賃・料金に影響する変更がある場合は、変更後の金額と適用条件も明記してください。
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運行当日に乗車人数や立寄り先が変わった場合にも使えますか?
- 運行当日の急な変更について、現場で直ちに新しい契約書を締結することが適切とは限りません。
まずは安全運行と運行管理上の判断を優先し、変更が可能か、運転者の拘束時間や走行距離に問題がないかを確認する必要があります。
運行後に追加料金や変更内容について合意を残す必要がある場合は、実際に実施した運行内容を記載した確認書や変更合意書を作成して取り交わす方法があります。
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貸切バスの運賃・料金を契約書に記載する際の注意点はありますか?
- 契約書や運送引受書には、適用する運賃・料金を明確に記載する必要があります。
貸切バス事業者は、各地域の公示内容を踏まえて届け出た運賃・料金を適切に収受する必要があり、2025年9月には新たな運賃・料金額が公示されています。:contentReference[oaicite:2]{index=2}
時間制運賃、キロ制運賃、交替運転者配置料金、深夜早朝運行料金、特殊車両割増料金など、該当する項目を確認して契約書へ反映してください。
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有料道路料金・駐車料金・乗務員宿泊費も契約書に記載できますか?
- はい、運賃・料金とは別に申込者が負担する費用として、契約書や確認書へ記載できます。
有料道路料金、駐車料金、フェリー代、乗務員の宿泊費、早朝・深夜の配車に伴う費用などについて、誰が負担するかを明確にしてください。
実費精算とするのか、見積金額に含めるのか、運行後に追加請求するのかまで記載しておくと、請求時の認識違いを防ぎやすくなります。
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キャンセル料や取消条件の確認にも利用できますか?
- はい、貸切バス運送契約書や利用条件確認書に、申込者から契約を解除する場合の取消条件を記載できます。
取消の申出日、運送開始日までの日数、取消対象となる車両数などに応じた取扱いを、適用する運送約款や契約内容に合わせて明記してください。
貸切バスの運送契約には、一般貸切旅客自動車運送事業標準運送約款または各事業者が届け出ている運送約款が適用されます。:contentReference[oaicite:3]{index=3}
-
契約相手はマイサインへの会員登録やログインが必要ですか?
- 必要ありません。旅行会社、学校、企業、自治体、各種団体の担当者は、マイサインのアカウントを作成せずに署名できます。
メールで届いた案内から契約書を開き、PCまたはスマートフォンで内容を確認します。
行程、配車日時、車種、台数、料金条件などを確認し、そのままオンラインで署名できるため、遠方の申込者とも手続きを進められます。
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旅行会社・学校・バス会社など複数人の署名にも対応できますか?
- はい、通常契約では、1つの契約につき相手方を最大5名まで設定できます。
旅行会社の手配担当者と責任者、学校の担当教員、企業の総務担当者など、複数人の確認・署名が必要な契約に利用できます。
署名の順番を設定し、前の署名者が完了した後に次の署名者へ案内することも可能です。
-
貸切バス運転者との雇用契約にも使えますか?
- はい、バス運転者を採用する際の雇用契約書、労働条件通知書、誓約書などに利用できます。
賃金、勤務時間、休日、契約期間、担当する乗務、試用期間などを記載し、採用者へ個別に送信できます。
早朝出庫、夜間帰庫、宿泊運行、点呼、回送などがある場合は、実際の勤務内容に合わせた労働条件を明確にすることが大切です。
-
バスガイドや添乗員との業務委託契約にも利用できますか?
- はい、バスガイド業務委託契約書や添乗業務委託契約書などに利用できます。
集合時刻、乗車場所、案内する行程、担当業務、委託料、延長料金、宿泊費、運行中止時の取扱いなどを記載できます。
雇用契約か業務委託契約かは、契約書の名称だけでなく、指揮命令や勤務実態を踏まえて判断する必要があります。
-
安全運行に関する誓約書や研修確認書にも使えますか?
- はい、乗務員、バスガイド、添乗員、協力会社のスタッフへ案内する共通書面にも利用できます。
安全運行に関する遵守事項、乗客情報の取扱い、飲酒運転の禁止、事故・異常発生時の報告方法などを記載できます。
対象者が複数いる場合は、公開契約の紹介リンクやQRコードから、それぞれ個別に確認・署名してもらう方法があります。
-
営業所や研修会場でQRコードから誓約書を案内できますか?
- はい、公開契約で発行したQRコードを営業所や研修会場で提示できます。
臨時乗務員、バスガイド、添乗員などが自分のスマートフォンでQRコードを読み取り、書面を確認して署名できます。
事前に対象者が分かっている場合は、紹介リンクをメールなどで送り、集合日や研修日の前に署名してもらうことも可能です。
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契約書にチェックボックスや担当者名の入力欄を設けられますか?
- はい、契約書PDFにフリーテキスト、チェックボックス、押印、手書きサインなどの入力項目を配置できます。
貸切バス運送契約書では申込担当者名や部署名を入力してもらい、行程・料金・取消条件などの確認項目へチェックボックスを設けることができます。
安全運行に関する誓約書では、遵守事項ごとに確認欄を設け、最後に署名してもらう運用が可能です。
-
契約書を送信した後に、行程や料金の誤りが見つかった場合はどうなりますか?
- 通常契約では、送信済みの契約を却下し、内容を修正した契約書をあらためて送信できます。
出発日時、配車場所、経由地、車種、台数、運賃・料金などに誤りがある場合は、誤った契約をそのまま完了させず、修正版を作成してください。
却下した契約は件数が戻るため、修正前の書面によって契約件数を無駄に消費する負担を抑えられます。
-
紙で締結した過去の契約書や運行関連書類も保管できますか?
- はい、紙で締結した貸切バス運送契約書、年間送迎契約書、旅行会社との基本契約書などをPDF化してアップロードできます。
マイサインで締結した書類と、紙や他の方法で取り交わした書類をまとめて保管できます。
旅行会社名、学校名、企業名、契約日、契約金額などから対象書類を検索できるため、追加運行の相談や契約更新時にも確認しやすくなります。
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電子契約では、誰がいつ署名したか確認できますか?
- 契約完了後は、締結済みの契約書PDFと、署名者情報や署名日時などが記録された証明PDFをダウンロードできます。
旅行会社、学校、企業などのうち、誰がいつ契約手続きを完了したかを確認できます。
行程変更や追加料金に関する合意書についても、契約書と署名記録をあわせて保存し、後から締結状況を確認できます。
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貸切バスの契約書を電子化する際に注意することはありますか?
- 電子契約を利用する場合も、配車日時、運行経路、主な経由地、乗車区間、運賃・料金、乗務員の休憩・交替など、必要な事項を正確に記載することが重要です。
マイサインは契約書の送信・署名・保管に利用できますが、運行指示書、点呼記録、業務記録、運行記録計の記録など、貸切バス事業に必要なすべての法定書類や安全管理業務を代替するものではありません。
運送引受書の記載・交付・保存や運賃・料金の取扱いについて判断が難しい場合は、管轄の運輸局・運輸支局や専門家へ確認してください。:contentReference[oaicite:4]{index=4}











