自転車店・サイクルショップでは、車体やパーツの販売だけでなく、修理・整備、注文内容の変更など、お客様との間で内容を確認し、合意を残しておきたい場面があります。
紙の書類を使用していると、記入・保管・確認といった作業が店舗側の負担となり、必要な書類を後から探す手間も発生します。
マイサインなら、こうした自転車店の契約や確認に関する書面手続きを電子化し、店舗で発生するやり取りを整理しやすい形へ移行できます。
自転車店・サイクルショップ向け
マイサインの特徴
車体・パーツの注文内容を
購入前に明確にできる

スポーツ自転車や電動自転車では、車種だけでなく、サイズ・カラー・パーツ構成・オプションなどを指定して注文するケースがあります。
マイサインを利用すれば、注文する車体やパーツ、仕様、金額、納期などを記載した書類をお客様に確認してもらい、その内容で合意を残すことができます。
取り寄せ商品やカスタム車など、注文後に簡単には変更しにくい販売でも、購入前の認識違いを防ぎやすくなります。
修理・整備後に判明した
追加作業も確認を取れる

自転車の修理では、受付時には分からなかった部品の摩耗や故障が、点検や分解後に見つかることがあります。
チェーン・ブレーキ・タイヤなどの部品交換や追加整備が必要になった場合も、追加する作業内容や料金を記載した書類をお客様へ案内し、作業を進める前に確認・同意を取得できます。
口頭や電話だけで追加作業を決めるのではなく、どの作業に了承を得たのかを書面として残せます。
レンタル・貸出時の
利用条件をQRコードから確認できる

レンタサイクルや自転車の貸出を行う店舗では、利用時間や返却方法だけでなく、車体の取り扱い、破損・紛失時の対応などを利用者へ事前に案内する必要があります。
マイサインなら、店頭に用意したQRコードを利用者自身のスマートフォンで読み取り、レンタルや貸出に関する利用条件・注意事項を確認して、そのまま署名してもらえます。
受付のたびに同じ内容を紙で配布する必要がなく、店舗側と利用者の双方で利用条件を確認した状態で貸し出せるため、返却時の認識違いを防ぐ運用にもつながります。
自転車店・サイクルショップでの
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
法人・事業者との販売や
継続取引を個別に契約

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
自転車店では、企業や施設への複数台の自転車販売、業務用自転車の納入、継続的な点検・メンテナンスなど、取引先ごとに条件が異なる契約に活用できます。
店舗へ来店してもらわなくても契約書を個別に送信できるため、法人担当者や遠方の取引先との契約手続きをオンラインで進めることができます。
試乗前の確認書を
店頭のQRコードから案内

公開契約は、同じ内容の書類を複数のお客様へ案内し、それぞれと個別に締結できる機能です。
スポーツ自転車や電動自転車の試乗を行う店舗では、試乗時の注意事項や取り扱い上の確認事項など、共通する内容をお客様ごとに確認してもらう場面があります。
店頭にQRコードを用意しておけば、お客様自身のスマートフォンから書類を開き、その場で内容の確認と署名を進めることができます。
販売・整備に関する書類を
店舗でまとめて管理

書類保管機能では、マイサインで締結した契約書だけでなく、既存の書類をPDFでアップロードしてまとめて管理できます。
自転車店では、販売に関する契約書や確認書、整備に関する書類、見積書など、取引後も確認する可能性がある書類を一か所に整理できます。
タイトル・契約日・契約者などの情報から検索できるため、過去のお客様や取引に関する書類を確認したいときにも探しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
自転車店・サイクルショップの契約業務で
こんな悩みありませんか?
完成車・カスタム車の
注文条件に認識違いが出やすい
ロードバイクやクロスバイク、電動アシスト自転車の成約時には、自転車売買契約書や注文書で、車種・フレームサイズ・カラー・パーツ構成・納期などを確認する必要があります。
特に取り寄せやカスタム組立では注文後の変更が難しく、「希望していた仕様と違う」「納期の認識が違う」といった行き違いが店舗負担につながることがあります。
修理を始めてから
追加作業が発生することがある
パンク修理やブレーキ調整、ホイール・チェーン交換などの修理受付時には、修理依頼書や修理受付票を作成していても、分解・点検後に別の不具合が見つかることがあります。
当初の見積額を超える部品交換や整備が必要になると、追加修理の内容や料金について承諾を取ったかどうかが後から問題になりやすい場面があります。
試乗中の事故・転倒について
事前確認が欠かせない
ロードバイクやe-Bike、電動アシスト自転車の試乗受付時には、試乗同意書や試乗誓約書を用意し、走行時の注意事項や車体の取り扱いについて説明する店舗があります。
公道での試乗では転倒や接触事故、車体損傷の可能性もあるため、試乗開始前にどの注意事項まで説明し、利用者が何に同意したのかを明確にしておく必要があります。
レンタサイクルの貸出条件を
利用者ごとに確認する必要がある
レンタサイクルの貸出時には、自転車レンタル利用契約書や利用規約を用いて、利用時間・返却場所・禁止事項・事故時の対応などを確認します。
観光客や短時間利用者が続けて来店する店舗では、盗難・破損・返却遅延などの条件を一人ずつ説明しながら受付を進めることが負担になりやすくなります。
法人への複数台納入は
取引条件が複雑になりやすい
企業・学校・施設などへ業務用自転車や電動アシスト自転車を複数台納入する際には、法人向け売買契約書や保守点検契約書を交わすケースがあります。
納車台数、納期、支払条件に加えて定期点検や消耗品交換まで含む取引では、販売条件とメンテナンス範囲の認識が担当者間でずれると継続取引にも影響します。
中古自転車の買取・下取りでは
所有関係の確認が必要
中古自転車を買取・下取りする店舗では、査定・買取成立時に自転車売買契約書や譲渡証明書を取り交わし、車体番号や防犯登録の状況などを確認する必要があります。
ロードバイクなど高額車両の中古取引では、所有者・車体番号・防犯登録などの確認が不十分なまま買い取ることは店舗側のリスクになります。
自転車店・サイクルショップで活用される
主な契約書類
販売・注文・買取に関する契約書類
修理・整備・試乗に関する書類
レンタル・法人取引に関する契約書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
自転車店・サイクルショップに
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

個人経営のサイクルショップや地域密着型の自転車店では、電子契約のために大きな導入費用をかけることが難しい場合もあります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしのフリープランから利用できるため、まずは高額なスポーツバイクの販売や法人取引など、書面を残したい業務から電子化できます。
店舗規模や契約件数に合わせて、必要になった段階で有料プランへ移行できます。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
自転車店では、完成車の販売だけでなく、法人への納入やメンテナンス契約など、取引ごとに契約書を送る場面があります。
マイサインでは、契約書を相手へ送信するたびに発生する送信料が0円です。
車体価格や取引規模にかかわらず1通ごとの送信費用が追加されないため、サイクルショップでも料金体系を把握しやすく、電子契約を店舗業務へ取り入れやすくなっています。
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電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する1通ごとの手数料です。
マイサインでは送信ごとの料金は発生せず、利用するプランの契約件数の範囲で契約を進められます。
署名記録もダウンロード可法的要件を踏まえて
電子契約を利用できる
高額なロードバイクや電動アシスト自転車の販売、企業への複数台納入などでは、誰がどの内容に合意したのかを後から確認できる状態にしておくことが重要です。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法の要件を踏まえた立会人型の電子署名方式を採用しています。
契約後は署名者や署名日時などの記録も確認できるため、自転車売買契約書や法人向け契約書などの証跡を残したい取引にも活用できます。
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立会人型電子署名方式とは?
- 立会人型電子署名方式は、電子契約サービスを介して契約相手へ署名を依頼し、署名・同意などの記録をシステム側で保存する方式です。
マイサインでは、契約書ごとに署名に関する記録を確認・ダウンロードできます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
自転車店では、接客・修理・組立・納車などを少人数で担当している店舗も多く、電子契約の導入準備に時間をかけにくい場合があります。
マイサインは、複雑な初期設定を必要とせず、会員登録後から利用を開始できます。
専任のシステム担当者を置かなくても、契約書PDFを用意して店舗側で運用を始めやすい設計のため、日常の販売・整備業務を大きく変えずに導入できます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
自転車店のお客様は、通勤用自転車を購入する方からスポーツバイク愛好者、法人担当者まで幅広く、電子サービスへの慣れ方もさまざまです。
マイサインでは、契約相手がマイサインのアカウントを作成したり、ログインしたりすることなく契約内容の確認・署名を進められます。
店舗側が新しいシステムへの登録方法まで説明する必要がなく、お客様に余計な手続きを求めずに電子契約を案内できます。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
法人への自転車納入では、店舗と購入企業だけでなく、本部・施設担当者など複数の関係者が契約に関わるケースがあります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できるため、複数人による確認・署名が必要な契約にも対応できます。
業務用自転車や電動アシスト自転車の複数台導入、継続的な保守契約など、関係者が複数いる取引でも1つの契約として進められます。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンラインで署名完了まで進める基本機能です。
1対1の契約だけでなく、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
店頭でそのまま案内QRコード署名
対面契約にも対応
試乗受付やレンタサイクルなど、来店したお客様へ同じ内容の確認書・同意書を繰り返し案内する自転車店では、毎回メールアドレスを入力して送信する方法が適さない場合があります。
マイサインの公開契約なら、契約書からQRコードを発行し、お客様自身のスマートフォンで読み取って、その場で内容確認・署名を進められます。
スポーツバイクの試乗同意書やレンタサイクル利用契約書など、店頭受付と組み合わせた運用にも活用できます。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約は、同一内容の契約書を使い、複数の相手とそれぞれ1対1で締結できる機能です。
契約書ごとに紹介リンクやQRコードを発行でき、契約相手はPC・スマートフォンから内容を確認して署名できます。
書類に合わせて選べる手書きサインや
チェックボックスに対応
自転車店で扱う書類は、売買契約書のように署名を求めるものだけでなく、試乗時の注意事項や修理内容など、項目ごとに確認を取りたい書類もあります。
マイサインでは、手書きサイン・押印・フリーテキスト・チェックボックスを契約書の用途に合わせて利用できます。
氏名の記入だけでなく、確認事項へのチェックなども設定できるため、販売・修理・試乗など書類の内容に応じた確認方法を選べます。
店舗の名前で安心して案内メール&契約画面に
自社のロゴ表示
初めて来店したお客様や、電話・オンラインで商談した法人担当者へ電子契約を送る場合、見慣れないサービス名だけでは「本当に店舗から届いた契約なのか」と戸惑われることがあります。
マイサインでは、メール送信時や契約画面に自転車店・サイクルショップの自社ロゴを表示できます。
普段使用している店舗ロゴを表示した状態で契約を案内できるため、スポーツバイクの高額販売や法人取引などでも、自店舗からの正式な案内であることを伝えやすくなります。
送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
ロードバイクや電動アシスト自転車の注文では、車種・サイズ・パーツ構成などの変更により、送信後に契約書を作り直すケースがあります。
マイサインでは、契約を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、契約を却下するとその件数が戻ります。
そのため、注文内容の変更や記載ミスが見つかった場合でも、契約件数を無駄にせず修正後の書類を改めて案内できます。
高額な完成車やカスタムオーダーなど、内容を慎重に確認しながら契約を進めたい自転車店にも使いやすい仕組みです。
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
春の新生活シーズンや通学需要が高まる時期、スポーツバイクのキャンペーン期間など、自転車店では短期間に販売件数が増えることがあります。
マイサインでは、通常の月間契約件数とは別に、必要なときだけ10件単位で契約件数を追加できます。
繁忙期だけ自転車売買契約書や法人向け契約の件数が増えた場合でも、プランそのものを変更せず必要分だけ追加できます。
追加した契約件数には利用期限がないため、店舗の販売状況に合わせて使用できます。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
自転車店では、自転車売買契約書だけでなく、注文書・修理関連書類・見積書など、1件の取引に複数の書類が発生することがあります。
マイサインでは、電子契約で締結した書類に加えて、既存の取引書類もPDFでアップロードして管理できます。
完成車の販売や法人納入などで発生した書類を、契約者・契約日・契約金額などの情報とともに整理できるため、後日問い合わせがあった際にも対象書類を探しやすくなります。
電子帳簿保存法の考え方を踏まえた書類管理にも活用できます。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
スポーツバイクや電動アシスト自転車は、購入後も点検・修理・部品交換などで同じお客様と長く関係が続く商品です。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
数年前に販売した車体の契約内容や、法人への納入時に交わした書類を確認する必要が生じた場合でも、保管期間中は確認・ダウンロードできます。
紙書類の保管場所を長期間確保する負担を減らしながら、過去の取引書類を残しておけます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
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「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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自転車店・サイクルショップ向け電子契約のよくあるご質問
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自転車店では、どのような契約書を電子契約にできますか?
- マイサイン(mysign)は、自転車売買契約書、完成車・カスタム車の注文に関する書類、修理依頼書、追加修理承諾書、試乗同意書、自転車レンタル利用契約書、法人向け売買契約書、保守点検契約書など、自転車店・サイクルショップで取り交わすさまざまな書類に活用できます。
一般的なシティサイクルの販売だけでなく、ロードバイク・クロスバイク・電動アシスト自転車・e-Bikeなどを扱う専門店でも、取引内容に応じた契約書PDFを利用できます。
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ロードバイクや電動アシスト自転車など、高額な自転車の販売にも利用できますか?
- はい、利用できます。
ロードバイクやe-Bike、電動アシスト自転車などの販売では、車種・価格・納期などを記載した売買契約書や注文書をPDFで用意し、購入者へ電子契約として案内できます。
契約完了後には署名日時や署名者情報などを記録した立会人記録証明書PDFも発行されるため、誰が・いつ・どの契約書に署名したのかを後から確認できる状態で取引記録を残せます。
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カスタム自転車の注文内容を確認してもらう用途にも使えますか?
- はい。スポーツ自転車のカスタムオーダーでは、フレームサイズ・カラー・コンポーネント・ホイール・オプションパーツなど、注文内容が細かくなることがあります。
店舗側でこれらの内容を記載した注文書や確認書をPDFとして作成し、マイサインから購入者へ送信することで、最終的な仕様を確認してもらったうえで署名・同意を取得できます。
なお、マイサイン自体が自転車の受発注や在庫管理を行うシステムではありません。契約書・注文確認書などへの電子署名に利用するサービスです。
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自転車修理の受付や修理依頼書にも電子契約を使えますか?
- はい。修理内容や見積金額、預かり条件などを記載した修理依頼書・修理受付に関する書類をPDFで用意すれば、マイサインで確認・署名を受けることができます。
パンク修理、タイヤ・チューブ交換、チェーン交換、ブレーキ調整など、作業を開始する前にお客様へ確認しておきたい内容を書面として残す用途にも活用できます。
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点検後に追加修理が必要になった場合も、改めて承諾を取れますか?
- はい。受付時の見積もりには含まれていなかった部品交換や追加整備が必要になった場合、追加修理承諾書などを作成して個別に案内できます。
たとえば、点検後にブレーキパッドやチェーン、スプロケットなどの交換が必要と判明した場合、追加する作業内容と料金を明記した書類について承諾を取得してから作業へ進むといった運用が可能です。
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スポーツバイクやe-Bikeの試乗同意書にも使えますか?
- はい。ロードバイク、クロスバイク、e-Bikeなどの試乗前に使用する試乗同意書・試乗誓約書にも活用できます。
同じ試乗条件を複数のお客様へ案内する場合は、公開契約として書類を登録し、店頭のQRコードからお客様自身のスマートフォンでアクセスして内容確認・署名を行ってもらう方法があります。
試乗時の注意事項など、店舗側で事前に確認しておきたい内容を記載した書類に適しています。
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レンタサイクルの利用契約書にも利用できますか?
- はい。自転車レンタル利用契約書やレンタサイクル利用規約への同意にも利用できます。
利用時間、返却方法、車体の取り扱い、禁止事項、破損・紛失時の取り扱いなど、店舗が定める利用条件を契約書PDFに記載して案内できます。
同一内容の利用契約を繰り返し使用する場合には、公開契約のQRコードや紹介リンクを利用し、利用者ごとに個別の契約として締結できます。
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店頭にQRコードを置いて、お客様にその場で署名してもらえますか?
- はい。マイサインの公開契約では、登録した契約書ごとにQRコードや紹介リンクを発行できます。
店頭でQRコードを提示し、お客様が自身のスマートフォンで読み取ると、契約内容の確認・署名へ進めます。
試乗受付やレンタサイクルなど、同じ書類を来店者へ繰り返し案内する業務で利用しやすい契約方式です。
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自転車を購入するお客様は、マイサインへの会員登録が必要ですか?
- いいえ。契約相手となるお客様は、マイサインへ会員登録したりログインしたりする必要はありません。
通常契約ではメールまたは招待リンク、公開契約ではQRコードまたは紹介リンクから契約書へアクセスできます。
スマートフォンやPCから案内に沿って契約内容を確認し、そのまま署名できるため、お客様側に新しいアカウント作成をお願いする必要がありません。
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紙に署名するような手書きサインにも対応していますか?
- はい。マイサインでは、契約書PDFに手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスなどを設定できます。
たとえば、自転車売買契約書では氏名を入力してもらい、試乗同意書では注意事項へのチェックを求めるなど、書類の内容に合わせて確認方法を設定できます。
スマートフォンから契約する場合も、契約画面上で必要な操作を行えます。
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企業や学校などへ自転車を複数台販売する法人契約にも使えますか?
- はい。企業・学校・施設・事業所などへの自転車納入にも活用できます。
業務用自転車や電動アシスト自転車を複数台納入する際の法人向け売買契約書のほか、継続的な点検を行う場合の保守点検契約書などを、取引先担当者へ個別に送信できます。
来店を必要としない法人取引でも、契約書の送信から署名までオンラインで進められるため、遠方の取引先との契約にも利用できます。
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1つの契約書に複数人の署名が必要な場合にも対応できますか?
- はい。通常契約では、契約相手を1名から最大5名まで設定できます。
複数人を指定した場合は各署名者へ同時に署名依頼を行い、必要な署名が完了した段階で契約が締結されます。
たとえば、法人への複数台納入などで1つの契約について複数の関係者から署名を受けたい場合にも利用できます。
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中古自転車の買取・下取りに関する書類にも使えますか?
- 中古自転車を取り扱う店舗では、買取・下取り時に店舗側で使用する自転車売買契約書や譲渡に関する確認書などを電子化する用途に利用できます。
ロードバイクなどの中古車では、車体番号や取引対象となる車体を明確にしたうえで、売主との合意内容を書面に残すことが重要です。
ただし、防犯登録など外部機関・団体への手続きそのものをマイサインが代行する機能ではありません。各手続きで指定された書式や提出方法がある場合は、それぞれのルールをご確認ください。
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以前から紙やPDFで保管している自転車の契約書も一緒に管理できますか?
- はい。マイサインには、電子契約の締結を経由しない既存の契約関連PDFをアップロードして保管する機能があります。
過去の自転車売買契約書、法人取引の契約書、保守点検契約書などをPDF化して登録することで、マイサインで締結した契約書とあわせて整理できます。
保管書類は、契約種類・契約日・金額による絞り込みや、契約タイトル・氏名・会社名などによる検索に対応しています。
※保管できる書類はPDF形式で、1ファイル最大10MB・200ページまでです。パスワード付きPDFは、パスワードを解除してからアップロードする必要があります。
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締結した自転車売買契約書は、どのくらいの期間保管されますか?
- マイサインで締結した契約書や保管書類は、PDFのアップロードから10年間保管する設計となっています。
自転車は購入後も点検・修理・パーツ交換などで店舗との関係が続くことがあるため、過去の契約内容を後から確認したい場合にも利用できます。
保管期間中は管理画面から対象となる契約書を確認でき、締結済み契約書は必要に応じてダウンロードできます。
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契約後に「誰がいつ署名したか」を確認できますか?
- はい。マイサインでは、契約完了時に契約書PDFとは別に「立会人記録証明書PDF」が生成されます。
証明書には、契約ID・立会人記録ID・署名者氏名・メールアドレス・署名日時・契約完了日時などの情報が記録されます。
高額なスポーツ自転車の売買や法人納入など、後から契約時の記録を確認したい取引でも、契約書と署名記録を照合できます。
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自転車店が電子契約を導入する場合、すべての書類を一度に電子化する必要がありますか?
- いいえ。店舗で扱うすべての書類を一度に電子化する必要はありません。
たとえば、最初は高額なロードバイク・e-Bikeの売買契約や法人向け契約だけに利用し、その後、修理承諾書や試乗同意書、レンタサイクル利用契約書などへ対象を広げる運用も可能です。
現在の店舗業務に合わせて、電子化する書類を選びながら段階的に導入できます。











