仏壇・仏具店では、仏壇や仏具の販売だけでなく、位牌の文字入れ、宗派に応じた商品の組み合わせ、納品に関する確認など、お客様ごとに異なる注文内容を扱います。
また、ご本人だけでなくご家族と相談しながら商品を決めることも多く、誰が見ても分かる形で確認内容を整理しておくことが大切です。
マイサインなら、仏壇・仏具店で扱う注文書や確認書のやり取りをオンライン化できます。紙・電話・メールに分かれやすい確認内容をまとめ、受注から納品までの手続きを進めやすくします。
仏壇・仏具店向け
マイサインの特徴
位牌の文字や商品の仕様を
注文時に明確化できる

仏壇・仏具店では、商品名や寸法、色、数量だけでなく、位牌に入れる戒名・法名・俗名、文字の配置、家紋、付属する仏具など、注文ごとに細かな確認が必要です。
マイサインを利用すれば、注文書や加工内容確認書をお客様へ案内し、記載内容の確認から署名までオンラインで完結できます。
口頭だけで受け付けず、確定した注文内容を書面として残すことで、制作や商品手配を進める際にも確認しやすくなります。
返品・キャンセル条件を
店頭でQRコードから案内

名入れを行う位牌や取り寄せ商品などは、注文後の変更・返品が難しい場合があります。そのため、受付時にキャンセル条件や変更可能な期限を説明し、お客様の確認を得ておくことが重要です。
マイサインの公開契約を活用すれば、店舗共通の確認書をQRコードから案内し、お客様のスマートフォンで確認・署名してもらえます。
紙の確認書をその都度用意しなくても、接客後の流れで必要な確認手続きを進められます。
来店できないご家族にも
個別に確認を依頼できる

仏壇や仏具の購入では、店舗を訪れた方だけでなく、離れて暮らすご家族にも内容を確認してもらうことがあります。
マイサインでは、メールや招待リンクから注文書などを案内でき、必要に応じて複数の署名者を設定できます。
確認する方は会員登録やログインが不要で、PCやスマートフォンから内容を確認して署名できるため、全員が店舗へ集まることが難しい場合にも活用できます。
仏壇・仏具店での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
仏壇・位牌の注文契約を
お客様ごとに締結

通常契約は、契約相手を指定して書類をメールで送信し、オンラインで署名まで完結できる機能です。
仏壇・仏具店では、仏壇購入契約書、位牌作製注文書、特注仏具の注文書など、お客様ごとに商品や取引条件が異なる書類に活用できます。
商品代金や支払方法、納品予定、設置作業の有無などを反映した書類を個別に案内できるため、それぞれの注文に合わせて手続きを進められます。
修理・洗浄などの受付書類を
共通の書式で案内

公開契約は、同じ内容の書類を使用し、複数のお客様とそれぞれ個別に確認・署名を行える機能です。
仏壇の洗浄・修理、位牌への文字追加、仏具の修繕など、共通する受付条件や注意事項を記載した書類を、QRコードや紹介リンクから案内できます。
店舗の受付カウンターでQRコードを提示するほか、来店前のお客様へURLを共有するなど、受付方法に合わせて活用できます。
注文書・納品確認書などを
購入者ごとにまとめて管理

書類保管機能では、マイサインで締結した書類に加え、これまで紙や別の方法で作成した契約関連書類もPDFで保管できます。
仏壇・仏具店では、注文書、納品確認書、修理受付書、商品に関する合意書などを、購入者ごとに整理して管理できます。
お客様の氏名や契約日などから検索できるため、納品後の問い合わせや修理の相談を受けた際にも、過去の取引内容を確認しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
仏壇・仏具店の契約業務で
こんな悩みありませんか?
位牌に彫る文字の
確認ミスが許されない
位牌を受注する際は、位牌作製注文書に戒名・法名、俗名、没年月日、行年・享年、梵字などを正確に記載する必要があります。
文字彫りの開始後は簡単に修正できないため、お客様が確認した最終的な文字内容を、制作前に明確に残せているかが大きな課題になります。
宗派や仏壇に合わせた
仏具の確認項目が多い
仏壇と仏具一式を販売する際は、仏具注文書や商品仕様確認書を使い、本尊、脇侍、掛軸、灯籠、具足などの品目や寸法を確認します。
宗派や仏壇内部の大きさによって必要な構成が変わるため、接客時に決めた組み合わせと、実際に手配する商品の認識がずれやすいという問題があります。
特注品・名入れ商品の
変更条件を伝えにくい
家紋入りの仏具、名入れ商品、別注寸法の商品を受注する際は、特注品注文書やキャンセル規定確認書による条件確認が必要です。
製作や発注を開始した後に変更・キャンセルを申し出られることもあり、どの時点から変更や返品ができなくなるのかを、注文時に了承してもらう必要があります。
配送・設置・引き取りの
条件に行き違いが起きる
仏壇の納品前には、仏壇納品・設置確認書や仏壇引取・処分同意書を使い、納品先、搬入経路、設置場所、旧仏壇の引き取りなどを確認します。
階段や間口の状況によって搬入方法が変わることもあり、配送当日に追加作業や引き取り範囲を巡って認識違いが生じる場合があります。
注文者とご家族の間で
購入内容が共有されない
仏壇購入契約書や購入内容確認書を作成する場面では、来店した方だけでなく、喪主・施主・支払者・離れて暮らす親族の意向を確認するケースがあります。
ご注文者、支払者、納品先が異なる場合もあり、誰がどの商品・金額・納品条件に了承したのか分からなくなることがあります。
修理・洗浄の受付内容を
正確に残しにくい
仏壇の洗浄、金箔補修、漆塗り、金具交換などを受け付ける際は、仏壇修理依頼書、お預かり証、修理見積同意書などを取り交わします。
現物を預かった後に修理範囲や仕上がりの希望が追加されることもあり、受付時の状態と合意した作業内容を区別して残すことが難しいという課題があります。
仏壇・仏具店で活用される
主な契約書類
商品販売・作製に関する契約書類
納品・設置・引き取りに関する書類
修理・洗浄・預かりに関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
仏壇・仏具店に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

仏壇・仏具店では、仏壇の販売、位牌の文字入れ、仏具の取り寄せ、修理・洗浄の受付など、書面で確認しておきたい取引がある一方、毎月の契約件数にはばらつきがあります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしの無料プランから利用できるため、位牌作製注文書や仏壇修理依頼書など、必要な書類から無理なく電子化できます。
店舗の規模や受注件数に合わせて、少ない件数から始められる電子契約サービスです。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
仏壇や位牌の注文では、来店されたお客様だけでなく、離れて暮らすご家族にも購入内容を確認してもらうため、書類を複数回案内することがあります。
マイサインでは、契約書を送信するたびに発生する送信料は不要です。
また、店頭で利用できるQRコードによる公開契約や、手書きサインなどの基本機能も別料金ではなく、プラン内の料金で仏壇購入契約書や商品仕様確認書の案内に利用できます。
-
電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手に送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の電子契約サービスでは、契約書の送信件数に応じて料金が加算される場合がありますが、マイサインでは契約書1件ごとの送信料は発生しません。
署名記録もダウンロード可法的要件を踏まえた
電子契約
仏壇・仏具店では、位牌に彫る文字、特注仏具の仕様、キャンセル条件、修理内容など、後から確認できる形でお客様の了承を残しておきたい場面があります。
マイサインは、電子署名法や電子帳簿保存法の要件を踏まえた立会人型電子署名方式を採用しています。
署名者の氏名・メールアドレス・署名日時などを記録した証明書PDFを、締結済み書類とは別にダウンロードでき、誰がいつ内容を確認したかを後から確かめられます。
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立会人型電子署名方式とは?
- 立会人型電子署名方式は、契約当事者に代わって電子契約サービスが契約の送信・署名・完了に関する情報を記録する方式です。
マイサインでは、契約書PDFと証明書PDFを共通の立会人記録IDでひも付け、署名日時や契約完了日時などを確認できるようにしています。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
専任の契約担当者を置かず、接客・受注・商品手配を少人数で行っている仏壇・仏具店では、導入準備に時間がかかるシステムは日常業務の負担になります。
マイサインは、複雑な初期設定や事前のヒアリングを必要とせず、会員登録後から利用できます。
まずは位牌作製注文書や修理見積同意書など、書面確認が重要な一部の受付業務から、その日の運用に取り入れることができます。
PC・スマホでも◎お客様は
会員登録・ログイン不要
仏壇や仏具を購入するお客様に、新しいアカウントの作成やパスワードの設定を求めると、書類確認以外の操作が増えてしまいます。
マイサインでは、契約相手となるお客様は会員登録やログインをする必要がありません。
メールや案内されたリンクを開き、PC・スマートフォンから注文内容を確認して、そのまま署名できます。
店舗へ来られないご家族に仏壇購入契約書を確認してもらう場合にも、余分な登録作業を求めずに案内できます。
メールで送る電子契約契約相手は1度に
最大5名まで対応
仏壇の購入では、店舗で商品を選ぶ方、代金を支払う方、実際に仏壇を受け取る方が異なることがあります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき契約相手を最大5名まで設定できます。
仏壇購入契約書の内容を、施主・支払者・同居家族などの関係者へ順番に案内し、それぞれの確認と署名を得ることが可能です。
高額な仏壇や仏具一式を購入する際にも、誰が契約内容に合意したのかを明確にできます。
-
マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンラインで署名完了まで進める契約方式です。
契約相手は1名から最大5名まで設定でき、仏壇購入契約書や特注仏具注文書など、注文者や関係者を特定して締結する書類に利用できます。
同一書類を繰り返し案内QRコード署名
店舗・相談会で活用
仏壇展示会や終活相談会では、仏壇の引き取り、供養、出張見積もりなど、同じ内容の申込書を複数のお客様へ案内することがあります。
マイサインの公開契約では、書類を登録するとQRコードと紹介リンクを発行できます。
仏壇引取申込書や訪問見積申込書を会場のQRコードから案内し、お客様自身のスマートフォンで確認・署名してもらえます。
受付担当者が申込書を一枚ずつ準備する必要がなく、店舗外で実施する相談会にも利用できます。
-
マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約は、同一内容の契約書や申込書を使い、アクセスした相手一人ひとりと個別に締結する契約方式です。
QRコードまたは紹介リンクから署名ページを案内できるため、店舗での受付だけでなく、仏壇展示会や相談会などでも活用できます。
書類に合わせて項目を設定手書きサイン・押印・
チェックボックスに対応
仏壇・仏具店で扱う書類は、署名だけでなく、お客様の氏名や住所、商品条件への同意など、確認したい項目が書類ごとに異なります。
マイサインでは、PDF上に押印、フリーテキスト、チェックボックスなどの入力項目を配置できます。
たとえば、位牌作製注文書には氏名の入力欄、特注仏具注文書には仕様確認のチェック欄、仏壇修理依頼書にはお客様の署名欄を設けるなど、書類の用途に合わせて必要な確認項目を設定できます。
紙の注文書に記入する場合に近い形で、お客様から必要な情報と同意を受け取れます。
店舗からの案内だと伝わりやすいメール&契約画面に
自社のロゴ表示
仏壇や仏具の注文後に電子契約の案内が届いても、見慣れないサービス名だけでは、お客様が開いてよいメールか判断できないことがあります。
マイサインでは、通知メールや契約画面に、仏壇・仏具店のロゴや表示名を設定できます。
接客を受けた店舗のロゴが表示された状態で、仏壇購入契約書や位牌作製注文書を確認してもらえるため、どの店舗から届いた案内なのかが伝わりやすくなります。
複数店舗や複数の屋号を使い分ける場合は、契約送信時に使用するロゴ・送信者設定を選択することも可能です。
送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
位牌作製注文書では、戒名・法名、没年月日、行年・享年などの確認後に、文字の訂正が必要になる場合があります。
マイサインでは、契約書を送信した時点で一度件数としてカウントされますが、内容の誤りなどにより契約を却下した場合は、その件数が戻ります。
位牌の文字内容や仏具の品番を修正して再度案内する場合にも、成立しなかった契約で件数を消費し続けることがありません。
送信前の確認に注意しながらも、訂正が発生しやすい注文書を扱いやすい仕組みです。
展示会・繁忙期にも対応契約件数を
10件単位で追加できる
お盆・お彼岸前や仏壇展示会の開催時期には、仏壇購入契約書、位牌作製注文書、訪問見積申込書などの取扱件数が一時的に増えることがあります。
マイサインでは、通常のプランに含まれる契約件数とは別に、必要なときだけ10件単位で件数を追加できます。
追加した件数には利用期限がないため、受注が集中する時期だけ件数を補い、残った分は次回の注文や修理受付に使用できます。
一時的な受注増加のために、月額プランそのものを変更する必要はありません。
過去の紙書類もアップロード契約書や関連書類を
まとめて管理
仏壇・仏具店では、仏壇購入契約書だけでなく、位牌作製注文書、修理見積同意書、納品確認書、お預かり証など、取引の段階ごとに異なる書類を扱います。
マイサインでは、電子契約で締結した書類に加え、既存の紙書類をPDF化してアップロードすることも可能です。
お客様名・契約日・契約金額などの情報を登録し、同じお客様に関する注文・修理・納品の書類をまとめて確認できます。
数年後に仏壇の修理や仏具の買い替え相談を受けた際にも、以前の注文内容を探しやすくなります。
国内データセンターで保管契約書を10年間
マイサインで保管
仏壇や位牌は長期間使用されるため、購入から年月が経過した後に、修理、洗浄、文字の追加、付属仏具の交換について相談を受ける場合があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした関連書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
過去の仏壇購入契約書や位牌作製注文書を必要なときに確認・ダウンロードし、以前の仕様を踏まえて対応できます。
紙書類の保管場所を確保し続ける負担や、古い注文書を店内で探す手間の軽減につながります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
-
「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
-
「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
-
月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
|
月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
|
非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
|
複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
|
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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|
URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
|
機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
|
全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
|
対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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仏壇・仏具店向け電子契約のよくあるご質問
-
仏壇・仏具店では、どのような書類に電子契約を利用できますか?
- マイサインは、仏壇購入契約書、位牌作製注文書、特注仏具注文書、商品仕様確認書、仏壇修理依頼書、修理見積同意書、納品確認書、仏壇引取・処分同意書などに利用できます。
仏壇や仏具の販売に関する契約だけでなく、位牌の文字彫り、仏壇の洗浄・修理、旧仏壇の引き取りなど、事前に内容を確認しておきたい書面にも活用可能です。
使用する書類の内容は、店舗の取引条件や提供するサービスに合わせて作成してください。
-
位牌作製注文書にもマイサインを使えますか?
- はい、利用できます。
位牌作製注文書には、戒名・法名、俗名、没年月日、行年・享年、梵字、家紋、文字の配置など、お客様に確認してもらう項目を記載できます。
完成後の修正が難しい位牌では、文字彫りを始める前に、最終的な文字内容をお客様に確認してもらい、署名を受ける運用が適しています。
マイサインはPDF形式の注文書を使用するため、店舗で作成した位牌の文字原稿やレイアウトを反映した書類を案内できます。
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仏壇や仏具の注文内容を、離れて暮らす家族にも確認してもらえますか?
- はい、確認してもらえます。
通常契約では、仏壇購入契約書や特注仏具注文書をメールで案内し、PCやスマートフォンから内容を確認してもらえます。
1つの契約につき契約相手を最大5名まで設定できるため、注文者、支払者、喪主、施主、離れて暮らすご家族など、複数の関係者に署名を依頼することも可能です。
複数名を設定した場合は全員へ同時に署名依頼が送られ、全員の署名が完了した時点で契約が成立します。
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仏壇・仏具店のお客様は、マイサインへの会員登録が必要ですか?
- いいえ、契約相手となるお客様は、マイサインへの会員登録やログインを行う必要はありません。
通常契約では店舗から届いたメールを開き、案内に沿って注文内容を確認して署名できます。
公開契約では、QRコードまたは紹介リンクからアクセスし、氏名やメールアドレスなどの必要事項を入力して署名します。
お客様にアカウント作成やパスワード管理を求めないため、書類確認に必要な操作だけで手続きを進められます。
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高齢のお客様でも電子契約を利用できますか?
- PCまたはスマートフォンで案内ページを開ける方であれば利用できます。
お客様側の会員登録やログインは不要で、書類の確認後に、店舗が設定した署名欄や入力欄へ必要事項を入力します。
店頭で利用する場合は、スタッフがQRコードの読み取り方法や署名箇所を案内しながら進めることもできます。
ただし、スマートフォンの操作が難しいお客様に対しては、紙の書類も選択できるようにするなど、店舗の客層に合わせた運用をご検討ください。
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店頭で仏壇の注文を受ける場合、どのように案内できますか?
- お客様ごとに金額や商品内容が異なる仏壇購入契約書は、通常契約を使って個別に案内できます。
一方、仏壇の訪問見積申込書、引取申込書、修理受付時の共通確認書など、同じ内容を複数のお客様へ案内する書類には公開契約を利用できます。
公開契約ではQRコードを発行できるため、受付カウンターや商談スペースでQRコードを読み取ってもらい、その場で内容確認と署名を進めることが可能です。
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仏壇展示会や終活相談会でも利用できますか?
- はい、利用できます。
仏壇展示会や終活相談会では、訪問見積申込書、仏壇引取申込書、商品案内に関する確認書などを公開契約として登録し、会場でQRコードを案内できます。
お客様ごとに紙の申込書を準備する必要がなく、アクセスしたお客様一人ひとりについて個別の書類が作成されます。
公開契約には公開期間があり、作成日から最大180日間の範囲で案内し、必要に応じて延長することも可能です。
-
特注仏具や名入れ商品のキャンセル条件も確認できますか?
- はい、特注品注文書やキャンセル規定確認書に条件を記載し、お客様の確認と署名を受けることができます。
たとえば、家紋入り仏具、別注寸法の商品、名入れ商品などについて、製作開始後の変更可否、キャンセル料、返品条件を事前に記載します。
また、確認が必要な項目にはチェックボックスを設定できます。
ただし、チェックボックスだけで手続きを完了させるのではなく、書類全体の確認と署名完了操作を組み合わせる必要があります。
-
仏壇の配送・設置条件も書面で確認できますか?
- はい、仏壇購入契約書や仏壇納品・設置確認書に、納品先、配送希望日、設置場所、搬入経路、階段作業、既存仏壇の移動などを記載できます。
仏壇の大きさや住宅の間口によっては、通常の搬入方法では対応できないことがあります。
そのため、商品代金だけでなく、配送範囲、設置作業、追加費用が発生する条件まで記載して確認を受けることが、納品当日の行き違い防止につながります。
-
古い仏壇の引き取りや処分に関する同意も取得できますか?
- はい、仏壇引取・処分同意書や供養依頼書などを作成し、依頼内容の確認を受けることができます。
書類には、引き取る仏壇・仏具の範囲、引取日、供養の有無、処分方法、費用、返却できないことなど、店舗の対応内容に応じた条件を記載します。
特に仏壇内部に位牌、過去帳、遺品などが残っていないかを確認し、何を引き取り、何をお客様へ返却するのかを作業前に明確にする運用が重要です。
-
仏壇の洗浄や修理の受付にも使えますか?
- はい、仏壇修理依頼書、仏壇洗浄申込書、お預かり確認書、修理見積同意書などに利用できます。
受付時には、金箔、漆塗り、金具、障子、彫刻などの状態や、お客様が希望する修理範囲を記載します。
現物確認後に追加作業が必要になった場合は、当初の依頼内容とは別に、変更後の見積書や追加作業確認書を作成して案内できます。
受付時の状態、当初の作業範囲、追加で了承を得た内容を分けて残すことで、修理完了時の認識違いを防ぎやすくなります。
-
注文書を送信した後に、位牌の文字や仏具の品番を修正できますか?
- 送信済みの書類を直接書き換えるのではなく、内容に誤りがある契約を却下し、修正したPDFを使って再度案内します。
マイサインでは、通常契約を送信した時点で契約件数が一度仮カウントされますが、契約が却下された場合は件数が戻ります。
そのため、位牌の戒名・法名や仏具の品番を訂正し、正しい注文書を改めて送信する運用ができます。
すでに締結が完了した書類を変更する場合は、変更内容を記載した合意書や新しい注文書を作成してください。
-
お客様の署名方法は選べますか?
- マイサインでは、契約書PDFの内容に合わせて、押印、フリーテキスト、チェックボックスなどの項目を配置できます。
氏名や住所はフリーテキスト欄、注文条件への同意はチェックボックス、最終確認は署名欄または押印欄というように使い分けられます。
位牌作製注文書では文字内容の確認欄、仏壇修理依頼書では作業範囲の確認欄を設けるなど、書類ごとに必要な入力項目を指定することが可能です。
-
仏壇・仏具店のロゴを契約画面に表示できますか?
- はい、通知メールや契約画面に店舗のロゴや表示名を設定できます。
お客様が電子契約の案内を受け取った際に、接客を受けた店舗のロゴが表示されるため、どこから届いた案内なのかを判断しやすくなります。
複数店舗や複数の屋号を運営している場合は、複数のロゴ・送信者設定を登録し、契約を送る際に使用する設定を選択できます。
仏壇購入契約書を案内した店舗名と、メール・契約画面に表示される名称をそろえることで、お客様の混乱を防ぎやすくなります。
-
契約が完了した書類は、お客様にも送られますか?
- はい、契約締結後は、締結済みの契約書PDFが双方へメールで送付されます。
店舗側はマイサインの管理画面からも契約書を確認・ダウンロードできます。
お客様にも仏壇購入契約書や位牌作製注文書の控えが届くため、注文した商品、金額、納品条件、文字内容などを後から確認できます。
店舗とお客様が同じ締結済みPDFを保有できるため、電話で確認する際にも書面を見ながら話を進められます。
-
誰が、いつ注文内容を確認したか記録に残りますか?
- 契約完了時には、契約書PDFとは別に、マイサインが立会人記録証明書PDFを生成します。
証明書には、契約タイトル、契約ID、立会人記録ID、署名者の氏名・メールアドレス、署名日時、契約完了日時などが記録されます。
契約書PDFと証明書PDFは、共通の立会人記録IDによってひも付けられます。
位牌の文字内容や特注仏具の仕様について、誰がいつ署名したのかを後から確認できます。
-
過去の紙の注文書や修理受付書も一緒に管理できますか?
- はい、既存の紙書類をスキャンしてPDFに変換し、保管書類としてアップロードできます。
仏壇購入契約書、位牌作製注文書、納品確認書、修理依頼書、お預かり証などを登録し、電子契約で締結した書類と同じ一覧で管理できます。
契約種類、契約日、金額などによる絞り込みや、契約タイトル、氏名、メールアドレス、備考などを対象とした検索も可能です。
以前に購入した仏壇の修理や、位牌への文字追加を依頼された際に、過去の取引書類を確認しやすくなります。
-
仏壇や位牌の契約書は何年間保管されますか?
- マイサインで締結した契約書やアップロードしたPDFは、原則として10年間保管されます。
仏壇や位牌は購入後も長く使用され、数年後に修理、洗浄、文字追加、仏具交換などの相談が発生する商品です。
管理画面から必要な書類を確認し、個別にダウンロードできるほか、条件に合う書類を選択して一括ダウンロードすることもできます。
購入から時間が経過した後でも、当時の商品仕様や注文内容を確認できる状態を保ちやすくなります。
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仏壇・仏具店が電子契約を導入する際、どの書類から始めるのがよいですか?
- まずは、完成後の修正が難しく、注文時の確認が特に重要な書類から始める方法があります。
具体的には、位牌作製注文書、特注仏具注文書、仏壇購入契約書、仏壇修理依頼書などが候補になります。
すべての書類を一度に電子化する必要はありません。店頭受付はQRコード、遠方のお客様への案内はメールというように、取引場面に合わせて使い分けることも可能です。
注文間違いや条件の認識違いが起きやすい業務を優先し、店舗の接客方法を保ちながら段階的に導入することをおすすめします。
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仏壇・仏具店でも無料から利用できますか?
- はい、マイサインは初期費用・月額費用のかからない無料プランから利用できます。
仏壇や位牌の販売は、時期や店舗によって契約件数に差があるため、まずは少ない件数で試し、利用状況に応じてプランを検討できます。
契約書を送るたびに発生する送信料はなく、基本機能として通常契約、公開契約、各種署名項目、書類管理などを利用できます。
位牌作製注文書や修理見積同意書など、使用頻度の高い書類から費用を抑えて試すことができます。
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仏壇・仏具店の契約書を電子化する際に注意することはありますか?
- 電子化する前に、店舗で使用している書類の内容と運用手順を確認してください。
位牌作製注文書では文字彫り開始前の最終確認、特注仏具注文書では製作開始後の変更条件、仏壇購入契約書では支払方法や配送・設置条件など、取引ごとに重要な項目が異なります。
また、電子契約に適した書類か、紙での交付や別の手続きが必要な書類ではないかについても確認が必要です。
書類の法的な取り扱いや記載内容に不明点がある場合は、弁護士などの専門家へ確認したうえで運用してください。











