足場工事・仮設工事では、建物の形状や敷地条件、工期によって施工範囲や必要な仮設資材が変わり、元請会社や発注者との確認事項も案件ごとに異なります。
組立・解体を予定どおり進めるには、契約相手や担当者との合意内容を着工前に整理しておくことが重要です。
マイサインなら、工事請負契約書や下請契約書、各種承諾書をオンラインで取り交わし、現場着手に必要な契約記録を明確に残せます。
足場工事・仮設工事業者向け
マイサインの特徴
現地調査後の足場仕様と
施工金額を確認できる

足場工事では、枠組足場・くさび緊結式足場・単管足場などの種類に加え、メッシュシート、朝顔、昇降設備、搬入出の方法によって施工内容と金額が変わります。
マイサインを利用すれば、足場の設置範囲や仮設設備、施工金額を記載した工事請負契約書や注文請書を元請会社へ送り、署名を取得できます。
資材の手配や職人の配置を始める前に、現地調査を反映した施工条件を確認してもらえます。
工期延長による設置期間と
追加費用を合意できる

天候不良や本体工事の遅れ、他業者との工程調整によって、足場の解体予定日を延期しなければならない場合があります。
マイサインなら、足場の設置期間、解体予定日、延長に伴う追加料金を記載した変更合意書や追加工事承諾書をオンラインで締結できます。
当初の契約と変更後の条件を分けて記録できるため、延長期間や費用負担を明確にしてから工程を変更できます。
共通の安全確認書を
QRコードから案内できる

足場の組立・解体現場では、協力会社や一人親方に対して、墜落防止措置、保護具の使用、資材搬入時の注意事項などを確認してもらう場面があります。
マイサインの公開契約では、共通の安全確認書や現場入場時誓約書をQRコードで案内し、作業者自身のスマートフォンから署名してもらえます。
同じ書類を作業者ごとに用意する必要がなく、それぞれの確認記録を個別に残せます。
足場工事・仮設工事業者での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
足場の組立・解体工事を
元請会社と個別に契約

通常契約は、契約相手を指定して契約書を送信し、オンラインで署名まで完結できる基本機能です。
足場工事・仮設工事業者では、元請会社から受注する足場の組立・解体工事や、協力会社へ依頼する施工業務に活用できます。
工事請負契約書、下請基本契約書、注文書・注文請書などを取引先ごとに送信できるため、現場名や施工期間が異なる契約を分けて締結できます。
仮設資材の貸出・返却条件を
複数の協力会社へ案内

公開契約は、同じ契約内容を複数の相手と個別に締結できる機能です。
紹介リンクやQRコードを発行し、契約相手はアクセス先から内容の確認と署名を行います。
足場工事・仮設工事業者では、足場板、建枠、筋交、ジャッキベースなどの仮設資材を協力会社へ貸し出す際の、使用方法や返却条件を記載した確認書に活用できます。
共通の貸出条件を複数の協力会社へ案内しながら、それぞれの確認記録を個別に残せます。
契約書や足場計画の書類を
現場ごとにまとめて管理

書類保管機能では、電子契約で締結した契約書だけでなく、既存の契約書や関連書類もまとめて管理できます。
足場工事・仮設工事業者では、工事請負契約書、注文書・注文請書、変更合意書、作業完了確認書、足場計画図などのPDFを一元管理できます。
契約相手や契約日などから必要な書類を検索できるため、元請会社から過去の施工条件や契約内容を確認された際にも対応しやすくなります。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
足場工事・仮設工事業者の契約業務で
こんな悩みありませんか?
足場の仕様が確定しないまま
資材手配が進む
現地調査後は、枠組足場・くさび緊結式足場の選定に加え、設置範囲、昇降設備、メッシュシート、朝顔などの仕様を決めます。
注文書・注文請書を交わす前に資材を手配すると、元請会社と合意した施工範囲や仮設設備が曖昧なまま組立日を迎えることがあります。
組立開始後に追加部材が
必要になる
足場の組立開始後に、建物の張り出しや障害物、隣地との間隔が図面と異なり、ブラケットや壁つなぎ、追加スパンが必要になる場合があります。
追加工事承諾書を用意できていないと、追加部材の数量や職人の増員分を誰が負担するのか決めにくい状況になります。
解体延期による追加料金を
決めにくい
天候不良や塗装・外壁工事の遅れによって、予定していた足場解体日を延期することがあります。
工期変更合意書を取り交わしていない場合、設置期間の延長日数や資材拘束、再調整に伴う追加料金が曖昧になりがちです。
協力会社への施工条件が
伝わっていない
繁忙期に協力会社や一人親方へ足場の組立・解体を依頼する際は、現場名、集合時間、施工範囲、人工単価、交通費などを決める必要があります。
下請基本契約書や業務委託契約書が未締結では、応援作業の範囲や報酬、事故発生時の責任分担に認識の違いが生じることがあります。
仮設資材の紛失や破損時の
負担が曖昧
協力会社へ建枠、足場板、筋交、ジャッキベースなどを貸し出す場合は、数量、返却日、破損時の扱いを事前に定める必要があります。
仮設資材貸借契約書や資材貸出確認書がないと、返却時の不足数や変形・破損した資材の弁償範囲を判断できないことがあります。
解体後の完了状態を
記録できていない
足場解体後は、外壁や雨樋、サッシ周辺、搬入経路に傷や破損がないかを元請会社と確認して引き渡します。
作業完了確認書や足場解体確認書に署名を得ていない場合、解体後に見つかった傷が足場工事によるものか判断できず、補修費用を巡る問題につながることがあります。
足場工事・仮設工事業者で活用される
主な契約書類
工事の受発注に関する契約書類
施工・安全確認に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
足場工事・仮設工事業者に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

足場工事・仮設工事業者では、元請会社から受注する現場数や、協力会社へ施工を依頼する件数が月ごとに変わる場合があります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしのフリープランから利用できるため、まずは一部の注文請書や工事請負契約書から電子化できます。
一人親方や小規模な足場会社でも、契約件数に合わせて無理なく利用を始められます。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
現地調査後に足場の設置範囲や仮設設備が変わった場合は、注文請書や工事請負契約書を修正して送り直すことがあります。
マイサインでは、契約書を送信するたびに送信料が発生しないため、修正版の再送にも追加費用がかかりません。
元請会社からメッシュシートや朝顔、昇降設備などの変更を求められた場合も、送信回数を気にせず対応できます。
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電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手へ送るたびに発生する費用(1通ごとの手数料)のことです。
他社の多くの電子契約サービスでは、1件あたり200円前後の送信料が設定されており、現場条件の変更や再送が重なるほどコストも増加する仕組みになっています。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
足場工事では、施工範囲や設置期間、追加部材、解体予定日について、元請会社や協力会社との合意を記録することが重要です。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法・民法を踏まえた立会人型の電子契約を採用しています。
署名日時や署名者情報が記録された証明PDFもダウンロードでき、注文請書や工期変更合意書、追加工事承諾書と一緒に保管できます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
足場工事では、元請会社から急な着工依頼を受け、短期間で資材と職人を手配しなければならない場合があります。
マイサインは、面倒な初期設定や専門知識を必要とせず、会員登録後すぐに利用可能です。
契約システムの準備に時間をかけず、注文請書や協力会社への業務委託契約書をその日から案内できます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
元請会社の現場監督や協力会社の職人は、事務所ではなく施工現場や移動先で契約書を確認することがあります。
マイサインでは、契約相手が会員登録やログインをせず、スマートフォンから内容確認と署名を行えます。
現場名や施工期間を確認したうえで手続きを進められ、相手に新たなアカウント作成を求める必要もありません。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
大規模修繕や商業施設の仮設工事では、元請会社、建物管理会社、施工を担当する協力会社など、複数の関係者による確認が必要になる場合があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約に複数の署名者を設定し、必要な関係者から署名を取得できます。
足場の設置範囲や施工期間、使用条件を記載した契約書を関係者ごとに送り直さず、同じ書類上で確認を進められます。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送信し、オンライン上で署名完了まで進める基本機能です。
足場工事・仮設工事業者では、元請会社との工事請負契約書や注文請書、協力会社との業務委託契約書など、契約相手が決まっている書類に活用できます。
複数の同一契約に対応QRコード署名
対面契約・案内対応
足場の組立・解体現場では、複数の協力会社や一人親方へ、共通の安全確認書や現場入場時誓約書を案内することがあります。
マイサインの公開契約では、同一内容の書類からQRコードと紹介リンクを発行し、作業者ごとに個別の署名を取得できます。
朝礼場所や現場事務所でQRコードを提示するほか、入場前に紹介リンクを送るなど、作業者の状況に合わせて案内できます。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約は、同一内容の契約書や同意書を使い、複数の相手とそれぞれ個別に締結できる契約方式です。
書類は紹介リンクやQRコードで共有でき、協力会社の担当者や一人親方は、PC・スマートフォンから内容を確認して署名できます。
手書きサインにも対応紙の契約と
同じ操作感で活用できる
足場工事では、契約書への署名だけでなく、保護具の使用や墜落防止措置、資材返却条件などを項目ごとに確認してもらう場面があります。
マイサインは、手書きサイン・押印・フリーテキスト・チェックボックスを、書類の用途に合わせて設定できます。
安全確認書にはチェックボックス、作業完了確認書には手書きサインを使用するなど、現場で扱ってきた書類に近い形で確認を受けられます。
あなたにとってのマイサインへメール&契約画面に
自社のロゴ表示
初めて取引する元請会社や、今回初めて施工を依頼する協力会社へ電子契約を送る場合は、どの足場会社から届いた案内なのか分かることが重要です。
マイサインでは、署名依頼メールや契約画面に自社のロゴや屋号を表示できます。
見積提出時や現場打ち合わせで案内した会社と同じロゴを表示することで、契約相手が送信元を確認しやすくなります。
業界初!送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
足場工事では、注文請書を送った後に本体工事が延期されたり、発注者の承認が得られず施工自体が中止になったりする場合があります。
マイサインは、契約書の送信数ではなく、署名が完了した契約件数を基準にカウントします。
元請会社が契約を完了しなかった場合は件数が戻るため、着工が確定していない現場にも契約書を案内しやすくなります。
繁忙期にも対応!契約件数を
10件単位で追加できる
外壁塗装や大規模修繕の着工が重なる時期や、台風被害後の補修工事では、足場の受注件数が一時的に増えることがあります。
マイサインでは、必要なときに契約件数を10件単位で追加でき、追加した件数に有効期限はありません。
元請会社との注文請書や、応援を依頼する協力会社との業務委託契約書が増えた場合も、必要な件数だけ追加できます。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や他の書類も
まとめて管理
足場工事では、工事請負契約書に加えて、注文書・注文請書、工期変更合意書、追加工事承諾書、仮設資材貸出確認書などが発生します。
マイサインなら、電子契約で締結した書類と、既存の契約書や足場計画図などのPDFをまとめて管理できます。
契約相手や契約日などで検索できるほか、必要な書類を選択してダウンロードできるため、元請会社から過去の現場書類を求められた際にも確認しやすくなります。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで安全に保管
足場の解体から時間が経過した後に、元請会社から当時の施工範囲や追加作業、協力会社との契約内容を確認されることがあります。
マイサインでは、注文請書や工期変更合意書、作業完了確認書などを、国内データセンターで10年間保管します。
完工後も契約内容を長期間残せるため、過去の現場に関する問い合わせや契約条件の確認に備えられます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
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「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
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「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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対面契約
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QRコード契約
対面契約やイベントでも利用しやすい
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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足場工事・仮設工事業者向け電子契約のよくあるご質問
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足場工事・仮設工事業者では、どのような契約書にマイサインを使えますか?
- マイサイン(mysign)は、工事請負契約書、下請基本契約書、注文書・注文請書、工期変更合意書、追加工事承諾書などに利用できます。
協力会社や一人親方との業務委託契約書、仮設資材賃貸借契約書、作業完了確認書にも活用可能です。
足場計画図や見積書など、署名を必要としない関連書類はPDFとして保管できます。
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元請会社から現場ごとに届く注文書へ、電子契約で対応できますか?
- はい。元請会社から届いた注文内容に対応する注文請書をPDFで作成し、契約相手を指定して送信できます。
現場名、足場の種類、設置範囲、組立日、解体予定日、施工金額を記載した注文請書を、案件ごとに締結することが可能です。
継続取引では下請基本契約書を締結し、各現場の具体的な条件を注文書・注文請書で確認する運用にも利用できます。
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足場の組立開始後に追加部材が必要になった場合はどうすればよいですか?
- 建物の張り出しや障害物、隣地との間隔などにより、ブラケット、壁つなぎ、追加スパン、朝顔などが必要になった場合は、追加工事承諾書を作成して案内できます。
追加する仮設部材、数量、施工範囲、追加料金、工程への影響を記載し、元請会社の承諾後に施工する運用が適しています。
送信済みの契約書を書き換えず、当初契約と追加合意を別の書類として残すことで、変更内容を区別できます。
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本体工事が遅れて足場の解体日が変更になった場合も利用できますか?
- はい。塗装工事や外壁工事の遅れ、天候不良などにより足場の設置期間を延長する場合は、工期変更合意書を取り交わせます。
変更後の解体予定日、延長日数、資材拘束や再調整に伴う追加料金を明記して、元請会社へ案内できます。
当初の工事請負契約書と工期変更合意書を分けて残すことで、どの条件が変更されたのか確認しやすくなります。
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元請会社や建物管理会社など、複数人の署名にも対応できますか?
- マイサインの通常契約では、1つの契約に複数の署名者を設定できます。
最大5名まで署名者を指定できるため、複数の関係者による確認が必要な仮設工事にも活用可能です。
ただし、発注者、元請会社、建物管理会社のうち、誰の署名が必要かは現場ごとに異なります。契約当事者と承認権限を確認したうえで設定してください。
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協力会社や一人親方との契約にも利用できますか?
- はい。足場の組立・解体を協力会社や一人親方へ依頼する際の、下請基本契約書や業務委託契約書に利用できます。
施工範囲、集合時間、人工単価、交通費、資材の扱い、報酬の支払条件などを記載して締結できます。
事故発生時の報告方法や責任分担、安全衛生に関する事項も、実際の取引条件に合わせて契約書へ明記することが重要です。
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足場工事・仮設工事業者では、公開契約をどのように活用できますか?
- 公開契約は、同一内容の契約書や確認書を複数の相手へ案内し、それぞれと個別に締結する場合に使用できます。
たとえば、協力会社や一人親方へ共通して案内する現場入場時誓約書、安全確認書、仮設資材貸出確認書などが対象です。
紹介リンクやQRコードで書類を共有し、アクセスした作業者ごとに署名記録を残せます。現場や報酬などの条件が相手ごとに異なる契約書には、通常契約が適しています。
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現場監督や職人はスマートフォンから署名できますか?
- はい。契約相手は、PCだけでなくスマートフォンから契約内容の確認と署名を行えます。
契約相手側の会員登録やマイサインへのログインは不要で、届いた案内から契約画面を開いて手続きを進めます。
元請会社の現場監督や移動中の協力会社担当者も、事務所へ戻らず注文請書や業務委託契約書を確認できます。
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手書きサインや安全確認項目のチェックにも対応していますか?
- はい。マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスを利用できます。
現場入場時誓約書には安全事項のチェックボックス、作業完了確認書には手書きサインを設定するなど、書類の用途に合わせて使い分けられます。
氏名や所属会社などを入力してもらう場合は、フリーテキスト項目も利用できます。
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これまで紙で締結した下請契約書や足場計画図も保管できますか?
- はい。紙で締結した下請基本契約書や注文請書をスキャンしてPDFにすれば、保管書類としてアップロードできます。
電子契約で締結した書類と、既存の紙契約や足場計画図のPDFをまとめて管理することが可能です。
ただし、紙の契約書をPDFで保管しても、過去の契約に電子署名が付与されるわけではありません。原本の保存要否は、社内規程や取引先との取り決めに応じて判断してください。
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契約書を修正して再送すると、送信料や契約件数は増えますか?
- マイサインでは、契約書を送信するたびに発生する送信料はありません。
また、契約件数は送信数ではなく契約完了数を基準にカウントされ、相手が署名せず契約が成立しなかった場合は件数が戻ります。
設置範囲や仮設設備を修正して再送する場合でも、送信回数による追加料金は発生しません。署名完了後に条件を変更する場合は、変更内容を記載した書類を新たに締結してください。
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足場工事の契約書を作成する際の注意点はありますか?
- 契約書には、現場名、足場の種類、設置範囲、組立日・解体予定日、メッシュシートや朝顔などの仮設設備、施工金額を具体的に記載することが重要です。
追加部材が必要になった場合の承認方法や、本体工事の遅れによって設置期間が延長された場合の料金も定めておく必要があります。
元請会社との契約範囲と、協力会社へ依頼する施工範囲を区別し、責任分担を明確にすることで、現場開始後の認識違いを防ぎやすくなります。











