寺院・神社・宗教法人では、宗教活動に加えて、檀家・氏子・利用者、取引先など、立場の異なる相手と書面を取り交わす場面があります。
それぞれの合意や確認を適切に残すためには、寺社の運営に合った方法で契約事務を整えることが大切です。
マイサインなら、現在の運営方法を大きく変えることなく、必要な手続きから電子契約を取り入れられます。
寺院・神社・宗教法人向け
マイサインの特徴
永代供養・墓地利用や
神前式を個別に契約できる

寺院では、永代供養契約や墓地・納骨堂の使用契約、神社では、神前式や境内・施設利用に関する契約など、申込者ごとに内容を確認する書類があります。
マイサインを利用すれば、相手ごとに契約書を個別に送信し、内容の確認から署名までオンラインで完結できます。
遠方に住む家族や法人の担当者とも、来訪や郵送を待たずに契約手続きを進められます。
同じ申込書・利用規約を
QRコードやURLで案内できる

墓地・納骨堂の使用規則、境内での撮影や催事出店に関する注意事項など、同じ内容を複数の利用者へ案内する場面があります。
マイサインの公開契約を利用すれば、共通の書類からQRコードやURLを発行し、申込者自身のスマートフォンで確認・署名してもらえます。
寺院・神社のWebサイトや案内書類にも掲載でき、申込みのたびに契約書を個別送信する必要がありません。
寺務所・社務所で
その場で署名を受け取れる

寺務所や社務所を訪れた方には、対面契約モードを利用して、寺院・神社側のスマートフォンやタブレット、パソコンから手続きを案内できます。
契約相手はメールアドレスによる承認を行わず、その場で契約内容を確認し、ご本人の操作で署名・同意まで完了できます。
スマートフォンの操作に慣れていない方にも、担当者が進め方を案内しながら手続きしてもらえます。
寺院・神社・宗教法人での
マイサインの使い方
メールで送るだけで契約完了
(通常契約)

- 相手はログイン不要ですぐ署名
- 最短1分で契約完了
- 1対1〜最大5名まで対応
URL・QRコードでその場で契約
(公開契約)

- QRコードを読み取るだけで契約開始
- 同一の契約書で不特定多数・複数人と個別契約
- 対面・非対面どちらでも利用可能

1台の端末でその場で契約
(対面契約モード)

- メールアドレスやURLの送信不要
- 1台の端末で内容確認から署名・同意まで完了
- 店舗・窓口・訪問先などの対面契約に対応

紙の契約と同じ操作感を オンラインで
印鑑風マーク
フリーテキスト・署名
チェックボックス
手書きサイン
修繕工事・業務委託契約を
相手ごとに締結

寺院・神社では、本堂・社殿や境内の修繕工事、清掃・植栽管理、祭事運営などを外部事業者へ依頼することがあります。
通常契約を利用すれば、取引先を指定して契約書を送信し、内容の確認から署名までオンラインで完結できます。
工事内容や委託範囲、契約金額などが相手ごとに異なる場合でも、それぞれの条件に合わせて契約を進められます。
護持会・奉賛会などの
申込書を共通案内

寺院の護持会や神社の奉賛会への加入申込書、会館・集会所の利用規約などは、同じ内容を複数の相手へ案内することがあります。
公開契約では、登録した書類からQRコードやURLを発行し、申込者ごとに内容の確認と署名を受け取ることが可能です。
Webサイトや案内書類から共通の手続き先を案内できるため、相手ごとに同じ書類を準備して送る負担を減らせます。
寺社運営に関する書類を
まとめて管理

書類保管機能では、マイサインで締結した契約書に加えて、すでに保有している契約書や申込書もPDF形式で保存できます。
修繕工事契約書、業務委託契約書、施設利用申込書などを、契約相手や書類の種類にかかわらず一つの管理画面にまとめることが可能です。
必要な書類を確認しやすくなり、寺院・神社・宗教法人における契約情報の整理に役立ちます。
永代供養・墓地利用、神前式の申込みをその場で完了
永代供養・墓地・納骨堂の利用や神前式について説明した後に、寺社側のスマートフォン・タブレット・PCを申込者へ渡し、同じ端末で利用条件や注意事項の確認から署名・同意まで完了できます。
申込者のアカウント登録・ログインに加え、契約開始時のメールアドレス入力・メール認証も必要ありません。
契約完了後は、メール送信・その場での印刷・PDFダウンロードから、契約書の受取方法を選択できます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
寺院・神社・宗教法人の契約業務で
こんな悩みありませんか?
永代供養の申込みで
供養内容の認識がずれる
生前申込みや納骨前に取り交わす永代供養契約書では、供養期間、合祀時期、年忌法要、戒名の扱いなど、多くの確認事項があります。
説明内容が家族へ正確に伝わっていないと、納骨後に供養方法を巡る認識のずれが生じることがあります。
墓地・納骨堂の承継時に
関係者の確認が進まない
墓地使用契約書や納骨堂使用契約書では、使用者、祭祀承継者、管理料、改葬時の手続きなどを定めます。
契約者の死亡や代替わりの際に家族・親族の連絡先が古いままだと、名義変更や承継届の取り交わしに時間がかかることがあります。
神前式の変更条件が
新郎新婦へ伝わりにくい
神前結婚式申込書・婚礼規約同意書には、挙式日時、初穂料、参進、控室、境内撮影などの条件を記載します。
仮予約から本申込みへ進む時点で説明が不足すると、日程変更やキャンセル時の扱いを巡る行き違いが起こることがあります。
境内撮影・施設利用で
許可範囲が曖昧になる
広告撮影やロケーション撮影の受付時に使う境内撮影許可申請書・施設利用契約書では、本堂・拝殿への立入り、撮影時間、機材搬入、参拝者への配慮を確認します。
口頭で許可した範囲だけでは、当日に予定外の場所や方法で撮影されるおそれがあります。
祭礼の出店受付で
条件確認がばらつく
例祭や縁日の出店募集では、出店契約書・境内使用許可書を通じて、露店区画、火気使用、搬入時間、撤収、清掃の条件を確認します。
出店者ごとに案内方法が異なると、祭礼当日に配置や安全ルールを巡る確認が集中することがあります。
繁忙期の職員採用で
勤務条件が曖昧になる
正月、例祭、彼岸、盆などに僧侶、神職、巫女、寺務員を採用する際は、雇用契約書・労働条件通知書で勤務日、勤務時間、担当業務、賃金を確認します。
短期採用や応援勤務では、早朝対応や行事延長時の勤務条件が口頭だけになりやすいという問題があります。
寺院・神社・宗教法人で活用される
主な契約書類
供養・墓地・納骨に関する書類
儀式・境内利用に関する書類
寺社運営・雇用に関する書類
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
寺院・神社・宗教法人に
マイサインが選ばれる理由
初期費用0円
無料から、今すぐ始められる電子契約

寺院・神社では、契約件数が月ごとに一定とは限らず、電子契約のために継続的な費用をかけにくい場合があります。
マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を開始できるため、寺務所・社務所で扱う書類の一部から費用をかけずに試せます。
宗教法人の規模や年間行事に合わせて、必要な範囲から段階的に導入できます。
シンプル料金送信料0円
追加費用は一切なし
墓地・納骨堂の利用者や神前式の申込者、境内整備を依頼する事業者など、寺社では立場の異なる相手へ契約書を送る機会があります。
マイサインでは、契約書を送信するたびに送信料が加算されないため、相手ごとの個別契約にも利用しやすい料金体系です。
年間行事や受付件数の増減がある場合でも、送信回数による追加費用を気にせず契約を進められます。
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電子契約の送信料とは?
- 電子契約の送信料とは、契約書を相手へ送るたびに発生する1通ごとの手数料です。
電子契約サービスによっては、基本料金とは別に送信件数に応じた費用が加算されます。マイサインでは、この送信料は発生しません。
署名記録もダウンロード可法的に安心して使える
電子契約
永代供養契約書や墓地使用契約書など、長期間にわたる取り決めでは、契約当時の内容と署名記録を確認できる状態にしておくことが重要です。
マイサインは、電子署名法・電子帳簿保存法や民法に基づく立会人型電子署名方式を採用しています。
署名日時や署名者情報などが記録された証明PDFもダウンロードでき、祭祀承継や契約内容の確認が必要になった際の記録として残せます。
迷わず使えるシンプルな設計会員登録で
今日から使える
寺務・社務を少人数で担当している場合、導入前の打ち合わせや複雑な初期設定に時間を割くことが難しいこともあります。
マイサインは、会員登録後すぐに利用でき、専門的な設定や導入時のヒアリングも必要ありません。
法要、例祭、祈祷受付などの日常業務を止めず、準備が整った契約書から利用を始められます。
PC・スマホでも◎契約相手は
会員登録・ログイン不要
檀家・氏子、墓地や納骨堂の利用者には、電子サービスの操作に慣れていない方も含まれます。
マイサインでは、契約相手が会員登録やログインをせず、届いた案内から契約内容の確認と署名を進められます。
遠方に住む家族や祭祀承継者へ書類を送る場合も、新しいアカウントの作成を求めずに案内できます。
メールで送る電子契約契約は1度に
最大5名まで対応
永代供養や墓地使用の契約では、寺社の運用に応じて、申込者本人だけでなく祭祀承継者や家族にも署名を求める場合があります。
マイサインの通常契約では、1つの契約につき最大5名まで署名者を設定できます。
申込者、祭祀承継者、親族など、複数の関係者による確認が必要な契約書を一つの手続きとして進められます。
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マイサインの「通常契約」とは?
- 通常契約は、契約相手を指定して契約書PDFをメールで送り、オンライン上で署名完了まで進める契約方式です。
寺院・神社では、永代供養契約書、墓地使用契約書、工事請負契約書など、契約相手や条件が個別に決まっている書類に利用できます。
同じ申込書を繰り返し利用QRコード・URLで
申込書を共通案内
例祭・縁日の出店申込書や境内撮影許可申請書など、寺社では同じ内容の書類を複数の申込者へ案内する場面があります。
マイサインの公開契約では、共通のQRコードやURLから、申込者一人ひとりと個別に契約を締結できます。
受付窓口へのQRコード掲示や、出店者・撮影事業者へのURL共有など、申込みの場面に合わせて案内方法を選べます。
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マイサインの「公開契約」とは?
- 公開契約は、同じ内容の契約書や申込書を使用し、複数の相手と一人ずつ締結する契約方式です。
寺院・神社が発行したURLを共有する方法と、申込者自身のスマートフォンでQRコードを読み取ってもらう方法があります。
手書きサインにも対応書類に合わせて
署名方法を選べる
寺社で扱う書類には、氏名・住所の記入が必要な申込書から、規約への同意確認が必要な契約書まで、異なる記入項目があります。
マイサインでは、手書きサイン、押印、フリーテキスト、チェックボックスを、書類の内容に合わせて設定できます。
墓地使用契約書には申込者情報と署名、婚礼規約同意書には確認項目と署名を設けるなど、書類ごとに必要な記入欄を用意できます。
寺社からの案内だと分かりやすいメール&契約画面に
寺紋・神紋を表示
永代供養や神前式の契約書がメールで届いた際、申込者が送信元を確認できることは、安心して内容を開いてもらうために重要です。
マイサインでは、契約案内メールと契約画面に、寺紋・神紋・宗教法人のロゴを表示できます。
寺院・神社から届いた正式な案内であることが伝わりやすくなり、檀家・氏子・利用者による送信元の取り違えを防げます。
送信ミスを気にせず利用送信数ではなく
契約完了件数でカウント
永代供養の申込者名や墓地の使用区画、神前式の挙式日時など、送信後に契約内容の修正が必要になることがあります。
マイサインでは、契約書を送信した時点で件数が一度カウントされますが、契約を却下した場合は使用した契約件数が自動的に戻ります。
記載内容を修正して送り直す場合も、未成立の契約によって利用件数が失われることを防げます。
受付が重なる時期にも対応契約件数を
10件単位で追加できる
墓地・納骨堂の募集、祭礼の出店受付、神前式の申込みなどが重なる時期は、通常月より契約件数が増える場合があります。
マイサインでは、プランを変更せず、必要な契約件数だけを10件単位で追加できます。
追加した契約件数には利用期限がないため、寺院・神社の年間行事や受付状況に合わせて使用できます。
電子帳簿保存法に配慮した設計契約書や関連書類を
まとめて管理
寺社では、永代供養契約書、墓地使用契約書、出店契約書、工事請負契約書など、担当業務によって異なる書類を扱います。
マイサインで締結した契約書に加え、既存の書類もPDFでアップロードし、書類名・契約日・契約相手・契約金額などの情報とともにまとめて管理できます。
供養、境内利用、祭礼運営、建物修繕などに分散していた書類を、必要な条件から検索して確認できます。
国内データセンターで安全に保管契約書を10年間
マイサインで保管
永代供養や墓地・納骨堂の利用に関する契約書は、住職・宮司や寺務・社務の担当者が代わった後も確認が必要になる場合があります。
マイサインで締結した契約書やアップロードした書類は、国内データセンターで10年間保管され、必要なときに閲覧・ダウンロードできます。
祭祀承継や名義変更、過去の利用条件を確認する際に備えて、契約書を継続して残せます。
法的に安心・送信コスト0円・契約相手はログイン不要
最短1分で契約スタート
料金・プラン
Free
フリープラン
Starter
スタータープラン
おすすめ
Light
ライトプラン
人気
Standard
スタンダードプラン
Business
ビジネスプラン
Business Plus
ビジネスプラスプラン
※金額はすべて税抜きの金額です。
-
「保存ストレージ」とは?
- マイサイン(mysign)の保存ストレージとは、電子署名が完了した契約書PDFを安全に保管し、いつでも管理画面から閲覧・ダウンロードできる容量のことです。 契約書PDFは一般的に1件あたり約300KBが目安となるため、保存可能枚数は以下のとおりです。
容量を超えた場合でも既存の契約書が削除されることはなく新規保存のみが制限されますが、上位プランへ変更することで継続利用が可能です。保存ストレージ容量 保存できるPDF枚数(目安) 100MB 約330枚 5GB 約16,600枚 20GB 約66,600枚 50GB 約166,600枚 150GB 約500,000枚 300GB 約1,000,000枚
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「契約可能数」とは?
- 契約可能数とは、マイサイン(mysign)で実際に「署名(契約)が完了した契約」の件数を指します。 契約書を作成して送信した時点で1件としてカウントされますが、相手が署名せず契約が完了しなかった場合、その契約は消費として確定しません。 相手が署名し、契約が完了した時点ではじめて、その契約が「消費済み」として確定します。 そのため、「作成したが送信しなかった契約」「送信したが相手が署名しなかった契約」これらは最終的に契約可能数を消費しません。 ただし、契約可能数は月をまたいで繰り越されることはなく、その月に完了した契約のみが消費対象となる、非常にシンプルな仕組みです。 「とりあえず送ってみる」「送付する書類を失敗した」「内容を修正して再送する」といった場合でも、契約が成立しない限り無駄なコストは発生しませんので、安心してご利用いただけます。
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月払いと年払いの違いについて
- マイサイン(mysign)では、ご利用スタイルに合わせて、「月払い(1か月契約)」と「年払い(1年契約)」の2つの支払い方法をご用意しています。 利用できる機能や契約内容はどちらも同一で、異なるのは「契約期間」「支払い方法」「料金設定」です。
- 月払いは、1か月ごとに更新される契約です。支払い方法はクレジットカード決済のみとなり、請求書払いには対応していません。 また、ライトプラン以上のプランでは、月払いの方が年払いよりも割高になります。
- 年払いは、1年間の利用を前提とした契約です。支払い方法はクレジットカード決済または請求書払いから選択できます。 ライトプラン以上では、年払いの方が月あたりの料金が安く、継続利用を想定している場合に適した契約形態です。
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クレジットカードと請求書払いについて
- マイサイン(mysign)では、すべての有料プラン(年払い・月払い)でクレジットカード決済をご利用いただけます。 一方、請求書払いをご希望の場合は、年払い(年間契約)のプランを選択してください。請求書払いは年払いプランのみ対応しており、月払いプランではご利用いただけません。マイサイン(mysign)は、事業規模や社内体制に合わせて、無理なく選択できる支払い方法をご用意しています。
他社との違い
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(個人事業主・中小企業向け)
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他社A
(中堅・大手企業向け)
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他社B
(大手企業向け)
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無料プラン
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すべての機能が使える
フリープランでも機能は充実
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機能制限
契約はできるが機能は制限
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お試しのみ
課金プランへの誘因
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月額料金
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月額1,980円から
契約件数に応じて6つのプランから選択可能
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月額10,000円から
上位プランはお問い合わせ必須
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月額9,500円から
上位プランはお問い合わせ必須
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送信料
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0円
契約書送信ごとの追加費用は不要
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200円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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100円~300円/件
送信件数毎に別途費用が掛かる
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スポット購入
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スポット購入可能
契約件数を10件単位で追加
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非対応
月額・年額課金のみ
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非対応
月額・年額課金のみ
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署名方法
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス・手書きサイン
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複数対応
押印・フリーテキスト・チェックボックス
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複数対応
押印・フリーテキスト・手書きサイン
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公開契約
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URL・QRコードで契約
契約書を公開・共有し、相手自身の端末から署名できる
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非対応
公開契約向け機能なし
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非対応
公開契約向け機能なし
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対面契約モード
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1台の端末で対面契約
店舗・窓口・訪問先などで、その場で署名できる
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非対応
対面向け機能なし
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初期5万・月1万の別途費用
オプション料金が発生
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URL発行・送信
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URL発行・送信
LINE・SMS・チャットなどに添付可能で無料
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非対応
機能なし
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契約完了で別途100円取られる
オプション料金が発生
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ブランド表示
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ロゴ表示対応
契約画面や送信メールに自社ロゴを表示
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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機能なし
電子契約会社のロゴが表示される
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他書類の保管
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全プランで可能
電子契約書以外の書類も保管可能
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上位プランのみ
別途保存料も掛かる
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上位プランのみ
すべてのプランでは使えない
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書類検索
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全プランで可能
契約日・契約者・契約金額などで検索可能
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一部有料プランのみ
契約日・契約者・金額など
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全プランで可能
契約日・契約者・金額など
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ログイン不要署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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対応
契約相手はアカウント登録せずに署名
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保存期間
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10年保管
10年経過後は別途相談
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10年保管
必要であれば延長可能
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半永久保存
別途費用が掛かる場合もある
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寺院・神社・宗教法人向け電子契約のよくあるご質問
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寺院・神社・宗教法人でも電子契約を利用できますか?
- マイサインは、寺院・神社・宗教法人が取り扱う契約書PDFを登録し、契約相手へ送信して署名を受け取る用途に利用できます。
供養、墓地・納骨堂、神前式、境内利用、祭礼運営、建物修繕、職員採用などの契約業務に合わせて活用できます。
ただし、法令や寺社の規則などにより書面での手続きが必要な場合もあるため、対象書類ごとに電子化の可否をご確認ください。
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永代供養契約書や墓地使用契約書にも使えますか?
- 永代供養契約書、墓地使用契約書、納骨堂使用契約書、合祀墓利用契約書などをPDFで登録して利用できます。
供養期間、合祀時期、管理料、使用区画、祭祀承継者など、申込者ごとに条件が異なる場合は、契約相手を指定して送る通常契約が適しています。
遠方に住む申込者や家族へ契約書を送り、内容確認から署名までオンラインで進めることができます。
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神前式や境内利用の申込書にも利用できますか?
- 神前結婚式申込書、婚礼規約同意書、境内撮影許可申請書、施設利用契約書などにも利用できます。
挙式日時、初穂料、控室、参進、撮影範囲、機材搬入、キャンセル条件などを記載した書類を登録し、申込者から署名・同意を受け取れます。
申込者ごとに条件が異なる場合は通常契約、共通規約を案内する場合は公開契約という使い分けが可能です。
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例祭や縁日の出店申込みをQRコードで受け付けられますか?
- 公開契約を利用すると、出店契約書や境内使用許可書の共通URL・QRコードを発行できます。
出店者自身のスマートフォンでQRコードを読み取り、氏名やメールアドレスを入力したうえで、露店区画、火気使用、搬入時間、撤収、清掃などの条件を確認して署名します。
同じ出店条件を複数の出店者へ案内しながら、一人ずつ個別に契約を締結できます。
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通常契約・公開契約・対面契約モードはどのように使い分けますか?
- 通常契約は、永代供養や墓地使用など、契約相手と条件が個別に決まっている契約書をメールなどで送る場合に適しています。
公開契約は、出店契約書や境内撮影の共通規約など、同じ書類を複数の相手へURL・QRコードで案内する方法です。
対面契約モードは、寺務所・社務所で寺社側の端末を申込者へ渡し、その場で内容確認と署名を受ける場合に使用します。
契約条件と受付場所、申込者が使用する端末の違いに合わせて契約方式を選択できます。
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メールアドレスを持っていない申込者とも契約できますか?
- 寺務所・社務所で手続きを行う場合は、対面契約モードを利用できます。
寺社側のスマートフォン・タブレット・PCを申込者へ渡し、同じ端末で契約内容の確認から署名・同意まで進めます。
申込者のアカウント登録・ログインに加え、契約開始時のメールアドレス入力・メール認証も必要ありません。
契約内容の確認と署名は、申込者本人が行います。
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スマートフォンの操作に不慣れな方でも利用できますか?
- 通常契約では、契約相手がマイサインのアカウントを作成したり、ログインしたりする必要はありません。
寺務所・社務所で手続きを行う場合は、対面契約モードを利用し、職員が画面の見方や操作手順を案内できます。
ただし、職員が申込者に代わって同意するのではなく、契約内容の確認と最終的な署名・同意は申込者本人が行う必要があります。
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遠方に住む家族や祭祀承継者にも署名してもらえますか?
- 通常契約を利用し、遠方に住む家族や祭祀承継者へ契約書を送ることができます。
受信者はアカウント登録やログインをせず、届いた案内から契約内容を確認して署名できます。
また、通常契約では、送信者に加えて契約相手を最大5名まで設定できるため、複数の関係者による署名が必要な書類にも対応できます。
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家族や親族が契約者本人に代わって署名できますか?
- 家族や親族が代わって署名できるかどうかは、契約内容、本人との関係、代理権の有無、寺社の規則などによって異なります。
マイサインが、家族や親族に署名権限があるかを判定するものではありません。
永代供養、墓地使用、納骨堂利用などの契約では、契約者と署名者を事前に確認し、代理署名を認める場合は必要な確認書類や委任状をご準備ください。
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祭祀承継者の変更や墓地の名義変更にも利用できますか?
- 祭祀承継者変更届、墓地使用者名義変更届、納骨堂使用者変更届などをPDFで登録し、必要な関係者へ案内できます。
変更内容について署名が必要な場合は、通常契約として対象者を指定して送信します。
変更前の契約書と新しい届出書・合意書を分けて保管することで、承継や名義変更の経緯を確認しやすくなります。
なお、祭祀承継者や名義が自動的に変更される機能ではありません。
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すでに紙で保管している契約書も管理できますか?
- 紙で保管している永代供養契約書、墓地使用契約書、工事請負契約書などは、スキャンしてPDFに変換することでアップロードできます。
契約書のほか、見積書、請求書、同意書、許可申請書などの関連書類も登録可能です。
過去の紙書類と新たに電子契約で締結した書類をまとめて確認できます。
紙で締結した契約が、アップロードによって電子契約へ変更されるものではありません。
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対面契約後、申込者へ契約書をどのように渡せますか?
- 対面契約モードで署名が完了した後は、契約書の受取方法を申込者に選んでもらえます。
メールアドレスを利用できる方にはメールで送り、紙での受取りを希望する方には寺務所・社務所で印刷して渡すことができます。
メール送信・その場での印刷・PDFダウンロードから受取方法を選択できるため、申込者の希望に合わせて対応できます。
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永代供養や墓地使用の契約書は長期間保管できますか?
- マイサインで締結した契約書と、PDFでアップロードした既存書類は、国内データセンターで10年間保管されます。
保管期間中は、必要な契約書を閲覧・ダウンロードでき、一括ダウンロードにも対応しています。
住職・宮司や寺務・社務の担当者が代わった後も、過去の供養条件や墓地使用条件を確認できる状態を整えられます。
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寺院・神社の契約件数が月によって変わっても利用できますか?
- マイサインは、初期費用・月額費用なしで利用を始められるプランがあり、契約書を送るたびに発生する送信料もありません。
墓地・納骨堂の募集、神前式の受付、祭礼の出店募集などで契約件数が一時的に増える場合は、10件単位で契約件数を追加できます。
追加した契約件数には利用期限がないため、寺社の年間行事や受付状況に合わせて使用できます。











